JP2004113731A - パチンコ機 - Google Patents

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JP2004113731A JP2002315062A JP2002315062A JP2004113731A JP 2004113731 A JP2004113731 A JP 2004113731A JP 2002315062 A JP2002315062 A JP 2002315062A JP 2002315062 A JP2002315062 A JP 2002315062A JP 2004113731 A JP2004113731 A JP 2004113731A
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Abstract

【課題】遊技領域を落下して入賞の可能性が全くなくなった遊技球を、遊技領域の上方に打ち出して、再び入賞のチャンスを与えることができ、遊技者が興趣を持続できるパチンコ機を提供する。
【解決手段】アウト口18の左右において、内レール3の内側に遊技球の直径より僅かに広い間隔を有して第3レール27、第4レール28を配置し、第3レール27と内レール3間、第4レール28と内レール3間の下方側端部にソレノイド24を夫々配置し、第3レール27、第4レール28の夫々に遊技領域6の最も下方に配置される入賞口14より下方に設けた入球孔29、同30から内レール3上に落下した遊技球をソレノイド24で打撃し、再び遊技球の上方に打ち出す。
【選択図】図5

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明の課題は、発射装置より発射され遊技領域の上方から落下してアウト口にしか入らない遊技球、いわゆる死球をもう一度遊技領域の上方に打ち上げて、入賞の機会を与えることを課題としている。
【0002】
【従来の技術】
まず最初に第1種パチンコ機(以下単にパチンコ機とも称する)1を例にしてパチンコ機1の構成を説明する。従来のパチンコ機1においては図1に示すように枠部(図示せず)に支持された遊技盤2の外延に外レール4が遊技盤2下端部中央部を始端とし、終端を遊技盤上部右端として配置され、その僅か内側であって遊技盤2の外レール4の終端近傍の位置を始端とし、遊技盤左端上部を終端とする長さを有する内レール3が外レール4と同心円状に配置される。外レール4と内レール3に挟まれて遊技球の通過領域5が形成され、外レール4と内レール3に仕切られた遊技盤2の内部には遊技領域6が形成される。
【0003】
遊技領域6の中央にはセンターケース7が設けられ、該センターケース7には特別図柄表示装置8及び普通図柄表示装置9が配置される。センターケース7の上部左右にはランプ付き風車10、同中央部やや下方左右にはそれぞれ2個の風車11が、同下部中央には第1種始動口(電動役物のことで以下単に始動口とも称する)12が、始動口12の左右には通過チャッカー(以下単にチャッカーとも称する)13、更にその左右には入賞口14が配置され、始動口12、チャッカー13、入賞口14の下方には左右端部に入賞口17、中央部に大入賞口16が一体となったアタッカー15が配置される。アタッカー15の下方には、外れ球(図示省略)を回収するアウト口18が配置される。また、遊技領域6にはセンターケース7の中央部の左右且つ内レール3に接して一対のサイドランプ19が配置される。これら遊技部品の周りには多数の障害釘(以下単に釘とも称する)20が所定の位置に打設されている。
【0004】
発射装置(図示せず)から遊技球を打ち出すと内、外レール3、4により形成される通過領域5を経て、遊技球は遊技領域6の上方に至り、釘20、ランプ付き風車10、風車11等に流下路を変更されながら始動口12、チャッカー13、入賞口14の周囲を落下する。落下する遊技球が始動口12等に入ると所定数の賞球が払い出される。また、チャッカー13を遊技球が通過すると普通図柄表示装置9の図柄が回転して予め定められた図柄になると大入賞口16が開く。始動口12に遊技球が入ると特別図柄表示装置8の図柄が回転して予め定められた図柄に揃うと大入賞口16が所定回数開口し、多数の賞球が払い出される大当たりや、大当たりが出易い期間を続け特別入賞等にゲームが発展することもある。従って、遊技者はチャッカー13、入賞口14、始動口12の周囲を遊技球が落下すると、興趣をもってゲームを続けることができる。
【0005】
しかしながら、発射時に遊技球に加わった弾発力の差や、遊技領域6内に配置されるランプ付き風車10、風車11や釘20によって、入賞口14、チャッカー13や始動口12の周りを落下することなく、遊技領域6内の最も外側を落下する遊技球もかなりの数になる。これらの遊技球は瞬時に遊技領域6の最下端部に配置されるアウト口18から流出してしまうため、遊技者の興趣が著しく減退してしまう。また、近時は特別図柄表示装置8がより大きくなっており、サイドランプ19とセンターケース7間が狭くなっている。この狭い箇所を落下する遊技球で、サイドランプ19側に方向を変えて落下する遊技球について、遊技者が早い時期に始動口12、チャッカー13、入賞口14のいずれにも入らない遊技球であると判断してしまうため、遊技球の落下を楽しむパチンコ機本来の楽しみがなくなり、ゲームが単純となっている。
【0006】
遊技領域6の両サイドに遊技球の通過領域5を設け、通過領域5の下端部の夫々にソレノイドを配置して、発射用ハンドルを回動させると所定のタイミングで励磁され、発射方向を1発の発射毎に或いは複数発の発射毎(所定の発射球毎)に切り替えるものがある(例えば、特許文献1参照)。
【0007】
【特許文献1】
特開2001−224767号公報(第7頁、図14、図15)
【0008】
しかしながら、上記特許文献1に開示された技術は、遊技者の選択によってパチンコ機の発射球を遊技領域6の上方の左右から打ち出すようにしたもので、遊技領域6を落下して入賞の可能性のなくなった遊技球を再び遊技領域6の上方に打ち出す技術は開示されていない。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の課題は、発射装置から発射された遊技球が入賞に全く関係のない遊技領域を通過し、あとはアウト口より回収されるだけになった遊技球を再び遊技領域の上方に打ち上げることにより入賞の機会を与えて、遊技者の興趣を増すことを課題としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため本発明の請求項1で採用した手段は、「外レール及び内レールに囲まれた遊技領域の適宜な箇所に風車、入賞口や役物を配置し、遊技領域の最下端部に内レール近傍の位置に遊技球排出口であるアウト口が配置される遊技機において、第一端部を遊技領域右上方の位置とし、第二端部を遊技領域左上方として配置される内レールの遊技領域内側に、少なくとも遊技球が通過できる間隔を有して、前記アウト口の左右にアウト口近傍の位置を第一端部とし、第二端部を内レールの夫々第一端部、第二端部の下方近傍の位置とする第3レール、第4レールを配設するとともに、第3レール、第4レールの夫々第一端部と内レールの間にソレノイドを配設し、第3及び第4レールに設けた入球孔から第3及び第4レールと内レールで形成される打上球通過領域内に落下した遊技球を再び遊技領域の上方に打ち上げる遊技球打上装置を配設するように構成したことを特徴とするパチンコ機」である。
【0011】
「少なくとも遊技球が通過できる間隔を有して」とは、遊技球の直径以上の間隔を有してということで、遊技領域が狭くなり、風車、入賞口、釘等の配列に大きく影響を与えない程度に第3及び第4レールと内レールの間隔を広げて、該第3及び第4レールを配置することであり、第3レールと内レール、第4レールと内レールの間隔は同じ間隔でも、異なっていてもよい。また、「第3レール、第4レールの夫々の第一端部と内レールの間にソレノイドを配設し」とは、第3レール及び第4レールに設けた入球孔から内レール上に落下した遊技球を再び遊技領域に打ち上げるためのソレノイドを配置したことで、ソレノイドは図示しないプランジャーに固着されたプッシュロッドの先端に当接片が取り付けられた構成で、励磁されるとプッシュロッドが移動して遊技球を打撃する。なお、内レール上に落下した遊技球を打撃するためにソレノイドは遊技盤を穿設した図示しない穴の中に配設固定プレートに固定される。
【0012】
また、本発明請求項2で採用した手段は、「第3及び第4レールの夫々に設けた入球孔の配置位置が、遊技領域の最も下方に配置される入賞口より下方で、第3、第4レールの夫々の第一端部と内レール間に配設されるソレノイドのプッシュロッドが最前進した位置より上方に配設されることを特徴とするパチンコ機」である。
【0013】
「遊技領域の最も下方に配置される入賞口より下方」とは、この入賞口の下方には遊技球を機台裏側に回収するためのアウト口しかない位置をいい、「第3,第4レールの夫々の第一端部と内レール間に配設されるソレノイドのプッシュロッドが最前進した位置より上方に配設」とは、第3及び第4レールに設ける入球孔がソレノイドが励磁されて遊技球を打ち上げるためにプッシュロッドが最前進に移動した箇所より上方の位置において、設られることである。プッシュロッド最前進位置より下方の位置で第3及び第4レールに入球孔が設けられるとプッシュロッドが前進しているときに遊技球が落下してきて、プッシュロッドが戻らなくなる等の不具合を生ずる。
【0014】
本発明請求項3で採用した手段は、「第3レール及び第4レールと内レールで形成される打上球通過領域の最上部に戻り球阻止部材を配設したことを特徴とするパチンコ機」である。
【0015】
「戻り球阻止部材」とは、内、外レールにより形成される通過領域の最上方端部に配置されて、発射装置から打ち出され、前記通過領域から遊技領域に打ち出された遊技球が再び通過領域内に戻ることを阻止する部材と同じ構成の部材であり、戻り球阻止部材は、第3、第4レールの夫々の第二端部の遊技領域側に、該第二端部に接して保持部材を配置し、保持部材に沿わせた金属舌片の一端を該保持部材の下端部に配置した支持軸に固定し、他端を内レールの第一端部及び第二端部に向けて配置されて、遊技領域内に打ち出された遊技球が打上球通過領域内に進入することを阻止する。
【0016】
本発明の請求項4で採用した手段は、「内レールがM字型に形成されたレールであることを特徴とする請求項1記載のパチンコ機」である。
【0017】
「M字型に形成されたレール」とは、レールの遊技球が接する面の両端部が高く形成され、該夫々の両端部からレールの中央部に向かって傾斜するV字谷状となっていて、その断面形状からMレールとよばれるレールであり、そのV字谷によって遊技球を位置決めし、誘導可能なレールである。
【0018】
【発明の実施の形態】
本発明の実施の形態を実施例に基づいて説明する。本発明のパチンコ機に装着される遊技球打上装置は同じ構成のものがアウト口の左右に配置されるため、右側の打上装置について図を用いて詳細に説明する。図2は固定プレートに内レールの一部及びソレノイドを配置した平面図、図3は固定プレートを覆うカバーに第4レールの一部を配置した平面図、図4は固定プレートにカバーを被せた平面図、図5は本発明のパチンコ機の正面図である。
【0019】
図において3は内レールであり、内レール3の第一端部及び第二端部の位置は従来のパチンコ機と同位置であるが、本実施例においてはアウト口18の下方に内レール3を配置しない。従って、内レール3はアウト口18を中心として左右に配置される。内レール3はアウト口18の左右に配置される遊技盤2を穿設して設けられる図示しない孔に固着した固定プレート23上に内レール3bが、上記内レール3の第一端部から固定プレート23までは内レール3aが遊技盤2に配置される。
【0020】
固定プレート23に複数設けた孔23aで固定プレート23を遊技盤2に設けた穿設穴(図示せず)内に固着する。上記の内レール3bは、穿設穴内に固着された固定プレート23の遊技盤2外周端側の近傍の位置で、固定プレート23に下端部を固定し、上端部を内レール3aの上端部と同じ高さとされ、内レール3aと内レール3bが連続した内レール3として配置される。内レール3を構成する内レール3a、同3bは夫々遊技球がレール状をブレて打ち上げることがないようにV字谷状とされるMレールを採用している。固定プレート23上で内レール3bの第一端部よりアウト口18方向にソレノイド24を配置し、該ソレノイド24のベース24cに設けた孔24dにおいて図示しないネジでソレノイド24を遊技盤2に螺着する。ソレノイド24の図示しないプランジャーに取り付けられたプッシュロッド24a及び当接片24bの中心は内レール3b上の遊技球の中央と略同高とされる。
【0021】
内レール3aと第4レール28aは、中心を同じとする半径の異なる(遊技球の直径より僅かに長い長さを有する)二つの円弧として形成される。従って、内レール3aと第4レール28aは互いに平行であり、両レール間に打上球通過領域が形成される。なお、第4レール28aの下方端部はカバー26に配置される第4レール28bまでの長さを有する。
【0022】
カバー26の外周端は内レール3bと第4レール28b間を除いて、遊技盤2に設けた図示しない穿設穴に配置した固定プレート23の外周端に接する。第4レール28を構成する第4レール28b、同28cは、その下端部を固定プレート23に固着し、上端部はカバー部26bの裏面に接する。第4レール28b、同28cは遊技球の直径より僅かに広い間隔の入球孔30を挟んで同心円上に配置される。また、第4レール28cの上方端部には該第4レール28cと一体に成形されたセンサホルダー28dの一方の端部が設けられる。また、所定の間隔を有して配置されるセンサホルダー28dの他方の端部は固定プレート23に底部を固着される。
【0023】
センサホルダー28dにセンサー25を嵌挿して、カバー26を固定プレート23に被せ、カバー26の4箇所に設けた孔26において図示しないネジでカバー26を固定プレート23に固着する。カバー26のプレート部31は遊技盤2の表面と同じ高さとなり、遊技球はプレート部31及びプレート部31から立設される第4レール28bに沿って流下する。入球孔30に入らず第4レール28cに落下したり、第4レール28bから流下した遊技球は第4レール28c上を流下してアウト口18に入る。
【0024】
発射装置から発射された遊技球は、内レール3、外レール4で形成される通過領域5を経て遊技盤2の上方に打ち出される。遊技領域2に設けられた釘20、ランプ付き風車10、風車11等に流下経路を変更されて遊技領域2の下方に至り、入賞口14、始動口12、アタッカー15の入賞口17等いずれも入賞せずに遊技球が第3レール27a、27b及び第4レール28a、28b上に落下して流下し、入球孔30から内レール3b上に落下すると、センサーホルダー28dに保持されるセンサー25に検知され、ソレノイド24が励磁されて、プッシュロッド24aが前方に移行し、プッシュロッド24aの先端に固着した当接片24bが遊技球を打撃する。打撃された遊技球はMレールに導かれて打上球通過領域32を経て、戻り球の阻止部材33の金属舌片33aに当接して、遊技領域2の上方に押出される。押出された遊技球は再び遊技領域6内を落下する。
【0025】
【発明の効果】
上記のように構成したので以下の効果を奏する。遊技領域を落下してアウト口にしか入る可能性のない遊技球を遊技領域の左右上方位置に打ち上げるため、この遊技球は、新たに発射装置から発射された遊技球と同じように入賞の可能性のある遊技球として再び落下させることができる。このため、遊技者にゲームを続行する興趣を与えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は従来のパチンコ機の正面図である。
【図2】図2は本発明のパチンコ機の打上装置の固定プレートに内レールの一部及びソレノイドを配置した平面図である。
【図3】図3は本発明のパチンコ機の打上装置のカバーに第4レールの一部を配置した平面図である。
【図4】図4は本発明のパチンコ機の打上装置の固定プレートにカバーを被せた平面図である。
【図5】図5は本発明のパチンコ機の正面図である。
【符号の説明】
1;パチンコ機、2;遊技盤、3;内レール、4;外レール、5;通過領域、6;遊技領域、7;センターケース、8;特別図柄表示装置、9;普通図柄表示装置、10;ランプ付き風車、11;風車、12;始動口、13;チャッカー、14;入賞口、15;アタッカー、16;大入賞口、17;入賞口、18;アウト口、19;サイドランプ、20;釘、21;阻止部材、22;打上装置、23;固定プレート、24;ソレノイド、25;センサー、26;カバー、27:第3レール、28;第4レール、29;左入球孔、30;右入球孔、31;プレート部、32;打上球通過領域、33;阻止部材。

Claims (4)

  1. 外レール及び内レールに囲まれた遊技領域の適宜な箇所に風車、入賞口や役物を配置し、遊技領域の最下端部に内レール近傍の位置に遊技球排出口であるアウト口が配置される遊技機において、第一端部を遊技領域右上方の位置とし、第二端部を遊技領域左上方として配置される内レールの遊技領域内側に、少なくとも遊技球が通過できる間隔を有して、前記アウト口の左右にアウト口近傍の位置を第一端部とし、第二端部を内レールの夫々第一端部、第二端部の下方近傍の位置とする第3レール、第4レールを配設するとともに、第3レール、第4レールの夫々第一端部と内レールの間にソレノイドを配設し、第3及び第4レールに設けた入球孔から第3及び第4レールと内レールで形成される打上球通過領域内に落下した遊技球を再び遊技領域の上方に打ち上げる遊技球打上装置を配設するように構成したことを特徴とするパチンコ機。
  2. 上記第3及び第4レールの夫々に設けた入球孔の配置位置が、遊技領域の最も下方に配置される入賞口より下方で、第3、第4レールの夫々の第一端部と内レール間に配設されるソレノイドのプッシュロッドが最前進した位置より上方に配設されることを特徴とするパチンコ機。
  3. 上記第3レール及び第4レールと内レールで形成される打上球通過領域の最上部に戻り球阻止部材を配設したことを特徴とするパチンコ機。
  4. 上記の内レールがM字型に形成されたレールであることを特徴とする請求項1記載のパチンコ機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US7540727B2 (en) 2005-02-23 2009-06-02 Lg Electronics Inc. Capacity varying type rotary compressor

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