JP2003293319A - 移動式支保工 - Google Patents

移動式支保工

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JP2003293319A
JP2003293319A JP2002101399A JP2002101399A JP2003293319A JP 2003293319 A JP2003293319 A JP 2003293319A JP 2002101399 A JP2002101399 A JP 2002101399A JP 2002101399 A JP2002101399 A JP 2002101399A JP 2003293319 A JP2003293319 A JP 2003293319A
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moving
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Akinobu Kojima
秋信 小嶋
Fumikazu Fukuyama
文和 福山
Tomokazu Namegawa
友和 行川
Tsutomu Kitagawa
勉 北川
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Oriental Construction Co Ltd
オリエンタル建設株式会社
Koatsu Kogyo Kk
コーアツ工業株式会社
Sanshin Kogyo Kk
三信工業株式会社
Gifu Kogyo Co Ltd
岐阜工業株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【課題】地面および隣接する別の橋梁構築個所との高
さ、距離に左右されることなく、移動支保工をスムーズ
に移動させる。 【解決手段】隣接する橋脚P1,P2上に移動上部構1
6を配設させ、この移動上部構16から橋梁構築用型枠
18を吊下させ、この型枠18によりコンクリート橋梁
14を構築する移動式支保工において、橋梁構築用型枠
18を幅方向の中央から下方へ分離し、分離させた橋梁
構築用型枠18の移動上部構16との回動支点24を幅
方向に対して外側へ移動させると共に、橋梁構築用型枠
18を多関節構造により容積を小さくして折畳み、移動
させることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、橋脚上に配される
橋梁を構築する移動式支保工に関するものである。 【0002】 【従来の技術】元来、橋脚間上に構築されるコンクリー
ト橋梁は、橋脚および既設の橋梁上に移動上部構を配設
させ、この移動上部構から横梁、吊材、足場等の部材を
吊下させてなる移動式支保工により、橋梁構築用の型枠
の荷重を横梁等の部材を介して移動上部構に掛け、型枠
組立(セット)後、コンクリート打設、養生硬化させて
構築され、橋梁構築後、型枠を幅方向の中央から二分割
して、移動させるのが一般的である。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】従来の移動式支保工
は、橋梁構築用の型枠を幅方向の中央から二分割させて
移動させる都合上、地面との隣接する橋脚空間が狭小な
場合、地面および隣接する橋脚との干渉のため、二分割
させた型枠をトラック等の搬送車両に移載し、移動させ
る必要があり、作業性が極めて悪く、工期が大幅に遅延
することが問題となっていた。 【0004】本発明は、このような欠点に鑑み、地面お
よび隣接する別の橋梁構築個所との高さ、距離に左右さ
れることなく、スムーズに移動させることができる移動
式支保工を提供することを目的とするものである。 【0005】 【課題を解決するための手段】本発明は、隣接する橋脚
上に移動上部構を配設させ、この移動上部構から橋梁構
築用型枠を吊下させ、この型枠によりコンクリート橋梁
を構築する移動式支保工において、橋梁構築用型枠を幅
方向の中央から下方へ分離し、分離させた橋梁構築用型
枠の移動上部構との回動支点を幅方向に対して外側へ移
動させると共に、橋梁構築用型枠を多関節構造により容
積を小さくして折畳み、移動させることを特徴とするも
のである。 【0006】 【発明の実施の形態】本発明に係る移動式支保工は、隣
接する橋脚P1,P2上に支持させ、橋の前後方向に移
動自在に配設された移動上部構16の下方に橋梁構築用
型枠18を吊下させたものであり、図1〜図4に示すよ
うに、以下の構成からなるものである。 【0007】本例において、橋梁14はコンクリートに
より成形され、隣接する橋脚P1,P2間上に構築され
るものであり、橋梁構築用型枠18を移動上部構16と
共に順次移動させ、構築することにより、橋の全長にわ
たり構築される。 【0008】橋梁構築用型枠18を、幅方向の中央から
下方へ分離自在としてある。 【0009】本例において、分離した各型枠18をさら
に内側側型枠18a,底型枠18b,外側側型枠18c
に三分割させてある。 【0010】この三分割させた先端側の内側側型枠18
aを複数のヒンジ20により折畳み自在としてある。 【0011】本例において、ヒンジ20は3個所に配置
され、各ヒンジ20を複数の内側側型枠用ジャッキ22
を介して上下左右に移動させることにより、内側側型枠
18aを展開、折畳み自在としてある。 【0012】三分割させた基端側の外側側型枠18c
は、後述の底部吊材40に配設された移動フレーム42
に、中央部の底型枠18bは、移動上部構16の下部と
回動支点24を介して軸支された第1フレーム26に、
先端側の内側側型枠18aは、第1フレーム26にヒン
ジ28を介して回動自在に軸支された第2フレーム30
に、それぞれ設置されている。 【0013】本例において、第1フレーム26に対する
第2フレーム30の移動は、展開用シリンダー23によ
り行う。 【0014】橋梁構築用型枠18(本例においては内側
側型枠18a,底型枠18b)と移動上部構16との回
動支点24を幅方向に対して外側へ移動自在としてあ
る。 【0015】本例において、移動上部構16と、第2フ
レーム30を軸支させた第1フレーム26との回動支点
24は、移動用レバーブロック32により幅方向に対し
て外側へ移動させる。 【0016】本発明において、前記ヒンジ20,28、
回動支点24により、多関節構造が構成される。 【0017】構築する橋梁の勾配に対応させるため、橋
梁構築用型枠18を上下方向および幅方向に移動自在と
してある。 【0018】本例において、橋梁構築用型枠18を上下
方向に移動させる移動手段は、移動上部構16の両側吊
材34を上下に二分割させ、この二分割させた各吊材3
4を重合させて二重構造とし、移動上部構16に配備さ
せた上下動チェーンブロック36により、二分割させた
下側の吊材34bを、上側の吊材34aに対して上下動
させ、所定位置で両吊材34a,34bを止具38によ
り止着させるものである。 【0019】橋梁構築用型枠18の幅方向への移動は、
移動上部構16の底部吊材40にスライド自在に配設さ
れた移動フレーム42上に、三分割させた基端側の外側
側型枠18cを設置し、移動ジャッキ44により移動フ
レーム42を移動させることにより、外側側型枠18c
を幅方向に移動させ、また三分割させた先端側の内側側
型枠18aおよび中央部の底型枠18bは移動用レバー
ブロック32による回動支点24の移動により移動さ
せ、必要に応じて微調整用伸縮ジャッキ52により微調
整する。 【0020】なお、図中25は外側側型枠用ジャッキ、
46は移動上部構16を支持し、移動させるための移動
支柱、48は移動支柱46を橋脚P1,P2,・・上に
支持させるための支持脚、50は支持脚48間に配設さ
れる補強材、54は第2フレーム30の先端を吊上げる
ウインチを示す。 【0021】本発明に係る移動支保工の移動を、橋梁構
築工程を含め、以下に詳述する。 【0022】本工程で構築する橋梁14は、高速道路等
の高架橋の勾配がある曲線部(カーブ)に構築されるも
のである(図1、図3および図4参照)。 【0023】まず、橋梁構築用型枠18を吊下させた移
動上部構16を、隣接する橋脚P1,P2上に配設さ
せ、移動上部構16を所定位置に移動させる。 【0024】次に、予め折畳まれた橋梁構築用型枠18
を展開、セットする。 【0025】この橋梁構築用型枠18の展開は以下の通
り行う。 【0026】第1に、橋梁構築用型枠18の先端側の内
側側型枠18a,中央部の外側側型枠18bを、移動用
レバーブロック32により回動支点24を幅方向に対し
て内側へ移動させる。 【0027】この際、内側側型枠18aを設置させた第
2フレーム30の先端を移動上部構16上に設置したウ
インチ54により吊上げ、展開用シリンダー23を介し
て第1フレーム26と共に内側上方に移動させることに
より、第1フレーム26および第2フレーム30を内側
上方へ移動させる。 【0028】第2に、内側上方へ移動させた左右両側の
第2フレーム30の各先端を連結させる。 【0029】第3に、上下動チェーンブロック36によ
り、二分割させた下側の吊材34bを、上側の吊材34
aに対して上下動させ、所定位置で両吊材34を止具3
8にて止着させることにより高さを調整し、必要に応じ
て微調整用伸縮ジャッキ52により幅方向(横移動)を
微調整し、構築する橋梁14の勾配に対応させた位置に
設置させる。 【0030】橋梁構築用型枠18の展開(第1フレーム
26および第2フレーム30の位置設定)後、折畳まれ
た内側側型枠18aを、多関節構造であるヒンジ20を
内側側型枠用ジャッキ22を介して移動させ、外側側型
枠18cを、移動ジャッキ44による移動フレーム42
の移動および外側側型枠用ジャッキ25により、それぞ
れ内側または内側上方へ移動させることにより、セット
する。 【0031】橋梁構築用型枠18の展開、セット後、橋
梁構築用型枠18内にコンクリートを打設し、養生硬化
させて橋梁14を構築する。 【0032】橋梁14構築後、橋梁構築用型枠18を脱
型する。 【0033】この橋梁構築用型枠18の脱型は、まず橋
梁構築用型枠18を移動上部構16と共に下降させ、次
いで左右両側の内側側型枠18aの連結を解除すること
により橋梁構築用型枠18を中央から分離し、次いで内
側側型枠18aを設置させた第2フレーム30および中
央部の底型枠18bを設置した第1フレーム26を、展
開用シリンダー23およびウインチ54により下方へ移
動させ、次いで回動支点24を移動用レバーブロック3
2により幅方向に対して外側へ移動させ、次いで外側側
型枠18cを外側側型枠用ジャッキ25および移動ジャ
ッキ44により下方外側へ移動させることにより、脱型
する。 【0034】この際、橋梁構築用型枠18の内側側型枠
18aは、複数のヒンジ20を内側側型枠用ジャッキ2
2を介して移動させ、折畳む。 【0035】このように、橋梁構築用型枠18の先端
側、中央部、基端側の各型枠18a,18b,18c
を、各多関節構造であるヒンジ20,28、回動支点2
4を内側側型枠用ジャッキ22、外側側型枠用ジャッキ
25、レバーブロック32、上下動チェーンブロック3
6、移動ジャッキ44およびウインチ54を介して容積
を小さくして折畳み、橋梁14の構築個所と地面または
隣接する別の橋梁構築個所との高さ、距離が近接してい
ても、移動式支保工をスムーズに移動させることがで
き、ひいては作業性を極めて向上させることができる。 【0036】脱型作業完了後、橋梁構築用型枠18を移
動上部構16と共に橋の前方に移動させ、順次橋梁を構
築する。 【0037】なお、本例において、橋梁構築用型枠18
は、中央から分割し、分割された各橋梁構築用型枠18
をさらに三分割するものであるが、橋梁構築個所と地面
または隣接する別の橋梁構築個所との高さ、距離が十分
確保できる場合には、分割された橋梁構築用型枠18を
三分割する必要がなく、また三分割に限定されないこと
は自明である。 【0038】また、橋梁構築用型枠18の多関節構造
は、本例(ヒンジ、回動支点)に限定されることはな
い。 【0039】また、移動上部構16の前方への移動、橋
梁構築用型枠18の上下方向または/および幅方向への
移動、橋梁構築用型枠18の移動上部構16との回動支
点24の幅方向外側への移動、の各手段は本例に限定さ
れることはなく、他の移動手段を採用することは自明で
ある。 【0040】 【発明の効果】本発明に係る移動式支保工によれば、型
枠脱型時に、移動上部構の下方に吊下させた橋梁構築用
型枠を幅方向の中央から下方へ分離し、分離させた橋梁
構築用型枠の移動上部構との回動支点を幅方向の外側へ
移動させると共に、多関節構造により容積を小さくして
折畳むため、地面および隣接する別の橋梁構築個所との
高さ、距離に左右されることなく、容易、かつスムーズ
に移動させることができ、作業性を極めて向上させるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明に係る移動式支保工の使用状態(移動
時)を示す正面図。 【図2】同、要部拡大正面図。 【図3】別の使用状態(高架橋の曲線部構築時)を示す
正面図。 【図4】同、側面図。 【符号の説明】 P1,P2・・ 橋脚 14 橋梁 16 移動上部構 18 橋梁構築用型枠 18a 内側側型枠(橋梁構築用型枠18の) 18b 底型枠(橋梁構築用型枠18の) 18c 外側側型枠(橋梁構築用型枠18の) 20 ヒンジ 22 内側側型枠用ジャッキ 23 展開用シリンダー 24 回動支点 25 外側側型枠用ジャッキ 26 第1フレーム 28 ヒンジ 30 第2フレーム 32 レバーブロック 34 吊材 34a 上側吊材 34b 下側吊材 36 上下動チェーンブロック 38 止具 40 底部吊材 42 移動フレーム 44 移動ジャッキ 46 移動支柱 48 支持脚 50 補強材 52 微調整用伸縮ジャッキ 54 ウインチ
フロントページの続き (72)発明者 小嶋 秋信 東京都千代田区平河町2丁目1番1号 オ リエンタル建設株式会社内 (72)発明者 福山 文和 鹿児島市伊敷町3163番地 コーアツ工業株 式会社内 (72)発明者 行川 友和 東京都千代田区神田錦町1丁目10番地 三 信工業株式会社内 (72)発明者 北川 勉 岐阜県本巣郡真正町十四条144番地 岐阜 工業株式会社内 Fターム(参考) 2D059 AA05 AA14 BB37 BB39 CC04 DD09 DD17 DD20 GG53

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 隣接する橋脚(P1),(P2)上に移動上部構
    (16)を配設させ、この移動上部構(16)から橋梁構築用型
    枠(18)を吊下させ、この型枠(18)によりコンクリート橋
    梁(14)を構築する移動式支保工において、橋梁構築用型
    枠(18)を幅方向の中央から下方へ分離し、分離させた橋
    梁構築用型枠(18)の移動上部構(16)との回動支点(24)を
    幅方向に対して外側へ移動させると共に、橋梁構築用型
    枠(18)を多関節構造により容積を小さくして折畳み、移
    動させることを特徴とする移動式支保工。
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