JP2003019243A - 遊技機 - Google Patents
遊技機Info
- Publication number
- JP2003019243A JP2003019243A JP2001206490A JP2001206490A JP2003019243A JP 2003019243 A JP2003019243 A JP 2003019243A JP 2001206490 A JP2001206490 A JP 2001206490A JP 2001206490 A JP2001206490 A JP 2001206490A JP 2003019243 A JP2003019243 A JP 2003019243A
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- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】仮想音像処理した音を再生するスピーカが聴取
者の耳の高さと一致しないと、意図した仮想音源の定位
ができないという欠点があった。 【解決手段】遊技機に対して略固定配置された椅子に座
った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少な
くとも2つのスピーカと、スピーカからの再生音によっ
て定位する音像が聴取者の周囲の任意の位置に定位する
よう、所要の信号処理回路によって処理された音源が記
憶された記憶手段と、記憶手段から再生された音源を再
生する増幅回路とを備える。
者の耳の高さと一致しないと、意図した仮想音源の定位
ができないという欠点があった。 【解決手段】遊技機に対して略固定配置された椅子に座
った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少な
くとも2つのスピーカと、スピーカからの再生音によっ
て定位する音像が聴取者の周囲の任意の位置に定位する
よう、所要の信号処理回路によって処理された音源が記
憶された記憶手段と、記憶手段から再生された音源を再
生する増幅回路とを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スピーカを備えた
遊技装置に関する。
遊技装置に関する。
【0002】
【従来の技術】スロットマシンのごとき遊技機において
は、プレーヤの興奮を高めるためにコインを投入したと
きや大当たり時に効果音やBGMをスロットマシンに設
けられたスピーカによって再生する。
は、プレーヤの興奮を高めるためにコインを投入したと
きや大当たり時に効果音やBGMをスロットマシンに設
けられたスピーカによって再生する。
【0003】スロットマシンはその幅が60〜80cm
程度であり、この幅にステレオ信号を再生するスピーカ
を配置しなければならないため、Lチャンネル用、Rチ
ャンネル用スピーカの間隔を広げることができず、再生
されるステレオ信号は広がり感の乏しいものになる。そ
こで、例えば特開平5−244699号に開示されるご
とく、信号の振幅や位相などの伝達関数を制御し、スピ
ーカから再生される音源をプレーヤの周りにおける任意
の位置に定位させる技術を利用したスロットマシンが特
開2000−29542号として提案されている。この
スロットマシンは音像を自由にコントロールすることに
より、例えばプレーヤの前から後ろへ音を移動させた
り、聴取者の周りをぐるぐる回るような音を再生するこ
とを可能とする。
程度であり、この幅にステレオ信号を再生するスピーカ
を配置しなければならないため、Lチャンネル用、Rチ
ャンネル用スピーカの間隔を広げることができず、再生
されるステレオ信号は広がり感の乏しいものになる。そ
こで、例えば特開平5−244699号に開示されるご
とく、信号の振幅や位相などの伝達関数を制御し、スピ
ーカから再生される音源をプレーヤの周りにおける任意
の位置に定位させる技術を利用したスロットマシンが特
開2000−29542号として提案されている。この
スロットマシンは音像を自由にコントロールすることに
より、例えばプレーヤの前から後ろへ音を移動させた
り、聴取者の周りをぐるぐる回るような音を再生するこ
とを可能とする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述の音源を仮想的に
移動させる技術は、スピーカと聴取者の相対位置関係が
重要であり、スピーカに対して所定の位置に聴取者の耳
が存在するという前提で、スピーカからこの耳までの距
離や角度に応じた空間伝達特性を用いて信号処理が行わ
れる。しかしながら、スピーカに対して当初の位置から
ずれると意図した再生ができないができないという欠点
がある。特に、スピーカとプレーヤの距離が変化すると
仮想的な音像の定位ができなくなるのは勿論、スピーカ
とプレーヤの耳の高さが異なると、意図した立体音響再
生ができないことが研究開発の結果、確認された。
移動させる技術は、スピーカと聴取者の相対位置関係が
重要であり、スピーカに対して所定の位置に聴取者の耳
が存在するという前提で、スピーカからこの耳までの距
離や角度に応じた空間伝達特性を用いて信号処理が行わ
れる。しかしながら、スピーカに対して当初の位置から
ずれると意図した再生ができないができないという欠点
がある。特に、スピーカとプレーヤの距離が変化すると
仮想的な音像の定位ができなくなるのは勿論、スピーカ
とプレーヤの耳の高さが異なると、意図した立体音響再
生ができないことが研究開発の結果、確認された。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するために、遊技機に対して略固定配置された椅子に
座った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少
なくとも2つのスピーカと、スピーカからの再生音によ
って定位する音像が聴取者の周囲の任意の位置に定位す
るよう、所要の信号処理回路によって処理された音源が
記憶された記憶手段と、記憶手段から再生された音源を
再生する増幅回路とを備える。
決するために、遊技機に対して略固定配置された椅子に
座った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少
なくとも2つのスピーカと、スピーカからの再生音によ
って定位する音像が聴取者の周囲の任意の位置に定位す
るよう、所要の信号処理回路によって処理された音源が
記憶された記憶手段と、記憶手段から再生された音源を
再生する増幅回路とを備える。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す実施の形態にも
とづいて本発明を詳細に説明する。図1はスロットマシ
ン1の外観図を示す。スロットマシン1はコイン投入口
2に専用のコインを投入した後、ドラム回転スイッチ3
を押すことにより、「7」という数字やスペード、ハー
ト等の絵柄がその回転方向に配列された3つの回転ドラ
ム4〜6が回転を開始する。プレーヤは回転ドラム4〜
6に対してそれぞれ設けられたストップスイッチ7〜9
を押し、回転ドラム4〜6を停止させる。
とづいて本発明を詳細に説明する。図1はスロットマシ
ン1の外観図を示す。スロットマシン1はコイン投入口
2に専用のコインを投入した後、ドラム回転スイッチ3
を押すことにより、「7」という数字やスペード、ハー
ト等の絵柄がその回転方向に配列された3つの回転ドラ
ム4〜6が回転を開始する。プレーヤは回転ドラム4〜
6に対してそれぞれ設けられたストップスイッチ7〜9
を押し、回転ドラム4〜6を停止させる。
【0007】 この停止した回転ドラム4〜6が示す数
字や絵柄が予め定められた配列の場合、「当たり」とな
り、その配列に応じて投入したコインの数の数倍から数
百倍のコインがコイン排出口10から出てコイン受け皿
11にたまる。また、ディスプレイ部12に各種のキャ
ラクター表示がなされると共に、照明部13、14が点
滅し、プレーヤを興奮させる。また、2個のスピーカ2
1、22は「当たり」のときは勿論、コインをコイン投
入口2に投入したときや、ストップスイッチ7〜9を押
したときに特有の効果音を再生する。
字や絵柄が予め定められた配列の場合、「当たり」とな
り、その配列に応じて投入したコインの数の数倍から数
百倍のコインがコイン排出口10から出てコイン受け皿
11にたまる。また、ディスプレイ部12に各種のキャ
ラクター表示がなされると共に、照明部13、14が点
滅し、プレーヤを興奮させる。また、2個のスピーカ2
1、22は「当たり」のときは勿論、コインをコイン投
入口2に投入したときや、ストップスイッチ7〜9を押
したときに特有の効果音を再生する。
【0008】 図2はスロットマシン1とプレーヤの位
置関係を示す図である。背中合わせに設置されたスロッ
トマシン1に正対してプレーヤ24が椅子25に座る。
プレーヤ24の身長は様々ではあるが、仮に身長170
cmのプレーヤ24が椅子25に座ったとき、プレーヤ
24の耳26の高さが120cmになるものと設定し、
この高さにスピーカ21、22が位置するようスロット
マシン1にスピーカ21、22を配置する。また、スピ
ーカ21、22の間隔はスロットマシン1の横幅で制約
を受けるため、50〜60cm程度しかとることができ
ず、このままでは臨場感のある再生音が得られない。
置関係を示す図である。背中合わせに設置されたスロッ
トマシン1に正対してプレーヤ24が椅子25に座る。
プレーヤ24の身長は様々ではあるが、仮に身長170
cmのプレーヤ24が椅子25に座ったとき、プレーヤ
24の耳26の高さが120cmになるものと設定し、
この高さにスピーカ21、22が位置するようスロット
マシン1にスピーカ21、22を配置する。また、スピ
ーカ21、22の間隔はスロットマシン1の横幅で制約
を受けるため、50〜60cm程度しかとることができ
ず、このままでは臨場感のある再生音が得られない。
【0009】 そこで、本実施例においてはスピーカ2
1、22からの再生音によって定位される音像が聴取者
に対する任意の位置に定位するよう、仮想音像定位処理
を行う。この仮想音像定位処理においては、スピーカ2
1、22とプレーヤ24の耳26の位置関係が予め定め
られていなければ、適切な信号処理が行えない。しかし
ながらスロットマシン1の場合、スロットマシン1とプ
レーヤ24の耳26の位置がほぼ固定されているため、
この位置関係に基づく適切な信号処理を行うことが可能
となる。
1、22からの再生音によって定位される音像が聴取者
に対する任意の位置に定位するよう、仮想音像定位処理
を行う。この仮想音像定位処理においては、スピーカ2
1、22とプレーヤ24の耳26の位置関係が予め定め
られていなければ、適切な信号処理が行えない。しかし
ながらスロットマシン1の場合、スロットマシン1とプ
レーヤ24の耳26の位置がほぼ固定されているため、
この位置関係に基づく適切な信号処理を行うことが可能
となる。
【0010】 図3は仮想音像定位処理回路のブロック
図である。各種の音源は予め仮想音像定位処理された上
で記憶手段としてのRAM31に記録しておく。なお、
仮想音像定位処理の方法としては、例えば特公昭54−
21241号に記載の所定の空間音響伝達特性を有する
電気回路で処理したり、また音源をパソコンに取り込ん
だ上でソフトウェア上で処理することが可能である。制
御部32は必要に応じてRAM31に記録された複数の
音源の中から所要の音源をRAM31から再生させる。
この2チャンネルの再生音は、増幅回路33、34によ
ってそれぞれ増幅された後、スピーカ21、22から再
生される。
図である。各種の音源は予め仮想音像定位処理された上
で記憶手段としてのRAM31に記録しておく。なお、
仮想音像定位処理の方法としては、例えば特公昭54−
21241号に記載の所定の空間音響伝達特性を有する
電気回路で処理したり、また音源をパソコンに取り込ん
だ上でソフトウェア上で処理することが可能である。制
御部32は必要に応じてRAM31に記録された複数の
音源の中から所要の音源をRAM31から再生させる。
この2チャンネルの再生音は、増幅回路33、34によ
ってそれぞれ増幅された後、スピーカ21、22から再
生される。
【0011】スピーカ21、22から再生された音は仮
想音像定位処理がおこなわれているため、例えばスロッ
トマシン1のプレイ状態に応じて、スピーカ21、22
によって再生される音源をプレーヤ24の前から後ろへ
移動させたり、プレーヤ24の周りを音像が回ったり、
或いはプレーヤ24の耳元でささやくような音を再生す
ることが可能となる。従って、スロットマシン1の大当
たりの時は勿論、リーチ状態の時など、通常のプレイ時
と異なる状態の時にプレーヤに刺激的な興奮を与える。
想音像定位処理がおこなわれているため、例えばスロッ
トマシン1のプレイ状態に応じて、スピーカ21、22
によって再生される音源をプレーヤ24の前から後ろへ
移動させたり、プレーヤ24の周りを音像が回ったり、
或いはプレーヤ24の耳元でささやくような音を再生す
ることが可能となる。従って、スロットマシン1の大当
たりの時は勿論、リーチ状態の時など、通常のプレイ時
と異なる状態の時にプレーヤに刺激的な興奮を与える。
【0012】 このとき、スピーカ21、22とプレー
ヤ24の耳の高さがほぼ同一であるため、仮想音像処理
した音は意図したとおりにプレーヤ24の周りに定位さ
せることが可能となる。
ヤ24の耳の高さがほぼ同一であるため、仮想音像処理
した音は意図したとおりにプレーヤ24の周りに定位さ
せることが可能となる。
【0013】 上述の実施例においては、RAM31に
記録された音源は既に仮想音像定位処理がなされている
ため、その後の回路は単に増幅だけでよい。一方、RA
M31に記録された音源を仮想音像定位処理されていな
い通常の音源を使用することも可能である。図4は処理
されていない音源を使用する場合の回路ブロック図であ
る。RAM31に記録された複数の音源は、スロットマ
シン1のプレイ状態に応じて必要な再生音が再生される
よう、制御回路32によって選択される。選択された音
源は、スピーカ21、22から出た音が椅子25に座っ
たプレーヤ24の耳26の位置に届いたときに、所定の
位置に定位するよう信号処理回路35によって仮想音像
処理がなされる。この処理された再生音は増幅回路3
3、34によって増幅された後、スピーカ21、22に
よって再生される。
記録された音源は既に仮想音像定位処理がなされている
ため、その後の回路は単に増幅だけでよい。一方、RA
M31に記録された音源を仮想音像定位処理されていな
い通常の音源を使用することも可能である。図4は処理
されていない音源を使用する場合の回路ブロック図であ
る。RAM31に記録された複数の音源は、スロットマ
シン1のプレイ状態に応じて必要な再生音が再生される
よう、制御回路32によって選択される。選択された音
源は、スピーカ21、22から出た音が椅子25に座っ
たプレーヤ24の耳26の位置に届いたときに、所定の
位置に定位するよう信号処理回路35によって仮想音像
処理がなされる。この処理された再生音は増幅回路3
3、34によって増幅された後、スピーカ21、22に
よって再生される。
【0014】 上述のごとく、音源はRAM31に記録
されているため、音源を変更する場合はRAM41を取
り外し、所要の書込装置に接続することで、必要に応じ
てRAM41の内容を変更することが可能となる。
されているため、音源を変更する場合はRAM41を取
り外し、所要の書込装置に接続することで、必要に応じ
てRAM41の内容を変更することが可能となる。
【0015】 また、本発明はスロットマシンに適用さ
れるだけでなく、種々の態様がとり得る。例えば、パチ
ンコ台やゲーム機等、遊技機のスピーカに対して聴取者
の耳の位置がほぼ固定されるものであれば本発明は有効
である。また、音源が記録される記憶手段は、RAM等
の半導体メモリーに限定されることなく、光ディスクや
磁気ディスク等を採用することも可能である。
れるだけでなく、種々の態様がとり得る。例えば、パチ
ンコ台やゲーム機等、遊技機のスピーカに対して聴取者
の耳の位置がほぼ固定されるものであれば本発明は有効
である。また、音源が記録される記憶手段は、RAM等
の半導体メモリーに限定されることなく、光ディスクや
磁気ディスク等を採用することも可能である。
【0016】
【発明の効果】以上のごとく、本発明によれば、スピー
カの高さを聴取者の耳の高さとほぼ同一にしたので、仮
想音像処理された再生音が意図した位置に正確に定位さ
せることが可能となり、より効果的な効果音の再生が可
能となる。
カの高さを聴取者の耳の高さとほぼ同一にしたので、仮
想音像処理された再生音が意図した位置に正確に定位さ
せることが可能となり、より効果的な効果音の再生が可
能となる。
【図1】スロットマシン1の正面図。
【図2】 スロットマシン1とプレーヤの位置関係を示
す図である。
す図である。
【図3】 回路ブロック図。
【図4】 仮想音像処理されていない音源を使用する場
合の回路ブロック図
合の回路ブロック図
1 スロットマシン
21、22 スピーカ
31 RAM
33、34 増幅回路
Claims (3)
- 【請求項1】遊技機に対して略固定配置された椅子に座
った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少な
くとも2つのスピーカと、 該スピーカからの再生音によって定位する音像が聴取者
の周囲の任意の位置に定位するよう、所要の信号処理回
路によって処理された音源が記憶された記憶手段と、 該記憶手段から再生された音源を再生する増幅回路とを
備えることを特徴とする遊技機。 - 【請求項2】遊技機に対して略固定配置された椅子に座
った聴取者の耳の高さと略同一の高さに配置された少な
くとも2つのスピーカと、 該スピーカから再生される音源が記憶された記憶手段
と、 該記憶手段から出力された再生音によって定位する音像
が聴取者の周囲の任意の位置に定位するよう、該記憶手
段からの再生音を処理する信号処理手段と、 該信号処理回路から再生された再生音を増幅する増幅回
路とを備えることを特徴とする遊技機。 - 【請求項3】前記記憶手段に記録された音源は書き換え
可能であり、また前記記録手段が前記遊技機から着脱可
能とされていることを特徴とする請求項1又は2に記載
の遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001206490A JP2003019243A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001206490A JP2003019243A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 遊技機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003019243A true JP2003019243A (ja) | 2003-01-21 |
Family
ID=19042609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001206490A Pending JP2003019243A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003019243A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178778A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Sankyo Co Ltd | 遊技機 |
-
2001
- 2001-07-06 JP JP2001206490A patent/JP2003019243A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178778A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Sankyo Co Ltd | 遊技機 |
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