JP2002307902A - 自動車用ディスクホイール - Google Patents
自動車用ディスクホイールInfo
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Abstract
できるナット締め付け座面を有する自動車用ディスクホ
イールを提供する。 【解決手段】 ナット締め付け座面13を、テーパー面
11と球状凹面12とを内外方向へ連成する構成とした
から、テーパーナット21を使用した場合には、該テー
パー面11と面圧着され、球面ナット22を使用した場
合には、該球状凹面12と面圧着されることになるた
め、テーパーナット21及び球面ナット22のどちらを
用いても、ディスクホイール1と車軸とを充分な力で固
定保持でき得る。
Description
ホイールにあって、車軸に固定するためのボルト孔構造
に関するものである。
中央部に設けられたハブ孔に、ハブが連結された車軸を
挿入すると共に、その周囲に形成されたハブ取り付け面
に設けられたボルト孔に、ハブに設けられたボルト部を
挿入し、該ボルト部とナットとによりディスクホイール
を締め付けることによって、該ディスクホイールを車軸
に固定することが一般的である。ここで、ボルト孔の内
周縁に、ナットの形状に合わせた座面形状を形成してな
るナット締め付け座面を設けることにより、ナットが該
ナット締め付け座面に面接触するようにしている。そし
て、該ナット締め付け座面がナットを締め付けた力から
受ける面圧によって、ディスクホイールと車軸とが充分
な力で固定されることになる。また、このナットとナッ
ト締め付け座面との面圧着によって、ディスクホイール
と車軸とを比較的長期間固定保持され得るようになる。
しては、テーパー面形状を備えた自動車用ホイールナッ
ト・テーパー座用のテーパーナット、又は、球状凸面を
備えた自動車用ホイールナット・球面座用の球面ナット
が用いられ、自動車メーカーによって前記いずれかの種
類のナットが使用されている。ところが、ほとんどの自
動車メーカーでテーパーナットが使用されていることか
ら、一般的に市販されている自動車用ディスクホイール
は、テーパーナットに対応するように、テーパー面が形
成されたナット締め付け座面を備えている場合が多い。
そのため、球面ナットを使用する一部自動車メーカーの
自動車を所有するユーザーが、新規にディスクホイール
を購入する場合には、その自動車メーカーで球面ナット
に対応するディスクホイールを購入するか、又はディス
クホイールの購入に合わせてテーパーナットも新規に購
入する必要が生じている。
ホイールに球面ナットを使用すると、球面ナットとナッ
ト締め付け座面とが線接触するのみであるため、ディス
クホイールを車軸に固定する力が不充分となる。このよ
うな場合では、自動車走行中に路面から受ける振動等の
外力によって、ディスクホイールと車軸とが緩み易く、
破損やそれに伴う事故につながる可能性も考えられる。
の両者に対応でき、それらナットの緊締により適正に車
軸と固定でき得るナット締め付け座面を備える自動車用
ディスクホイールを提案することを目的とするものであ
る。
形成されたボルト部を、ハブ取り付け面に設けられたボ
ルト孔に挿入させて、テーパーナット又は球面ナットの
緊締により車軸に固定される自動車用スチールディスク
ホイールにおいて、ディスクホイールのボルト孔の内周
縁に形成されるナット締め付け座面を、テーパー面と球
状凹面とを内外方向へ連成することにより構成したこと
を特徴とする自動車用スチールディスクホイールであ
る。
面を、テーパー面と球状凹面とを内外方向へ連成する構
成としたから、テーパーナットで締め付けた場合には、
該テーパー面と面圧着され、球面ナットで締め付けた場
合には、球状凹面と面圧着されることになる。そのた
め、テーパーナット及び球面ナットのどちらを使用して
も、所要の締め付けトルクにより充分な力でディスクホ
イールと車軸とが固定保持され得るから、ユーザーがナ
ット形状を気にすることなくディスクホイールを選択
し、購入することができる。また、ナットの締め付け不
良を製品面から低減できるという利点も生じる。
テーパー面を内側に形成し、その外側に、該テーパー面
と連成するように球状凹面を形成した構成であることが
提案される。一般的に同じ呼び径のボルト及びナットで
あれば、ナットの頭径は同じであるから、球面ナットは
テーパーナットに比べ、外方向に膨らむ球状凸面を有す
る。そこで、球面ナット形状に対応する球状凹面を、テ
ーパー面より外側に配設することによって、同じ呼び径
の球面ナットとテーパーナットとのいずれが使用されて
も、それぞれ適正に面圧着されるようにしている。
ーパー面及び球状凹面の接触幅を、1.0mm以上とす
ることが提案される。これにより、接触幅を1.0mm
以上とすることにより形成されるナットとの接触面に、
ナットを所要の締め付けトルクで締め付けることにより
加えられた面圧を、ディスクホイールを車軸へ適切に固
定するに必要な力とすることができる。ここで、ナット
とナット締め付け座面との接触面に作用する面圧は、該
接触面の大きさに比例して大きくなるから、該接触面が
大きいほどディスクホイールと車軸とを固定する力が大
きくなる。この接触面の大きさは、ナット締め付け座面
の径と接触幅により決まるものである。そして、一般的
な自動車のボルト及びナットの呼び径は同規格のものが
使用されることから、ボルト孔径及びその内周縁のナッ
ト締め付け座面の径はほぼ同じ寸法となるため、該接触
面の大きさは接触幅により決まることとなる。すなわ
ち、接触幅を大きくすることにより、ディスクホイール
と車軸とを固定する力を増加することができることとな
る。また、望ましくはこのような接触幅を、安全性を一
層考慮して1.5mm以上としても良い。
としては、一般的にユーザーが冬季に使用するスタッド
レスタイヤ、スノータイヤ等のいわゆる冬季用タイヤと
併用して用いられる場合も考えられる。このようなタイ
ヤは雪道等の悪路で使用される機会が多いため、通常の
舗装路走行に比べて大きな負荷を受けることになる。こ
のような環境下において、従来のディスクホイールに異
なるタイプのナットを用いて取り付けたタイヤが使用さ
れると、ディスクホイールと車軸との固定が不充分にな
ることから、ディスクホイールと車軸とが一層緩み易
く、破損やそれに伴う事故等につながる恐れも考えられ
る。これに対して、本発明のディスクホイールによれ
ば、上述のようにナットのタイプに関わらずディスクホ
イールと車軸とが適正に固定保持され得るため、上記の
ような冬季用タイヤとの併用においてもユーザーに不利
益になり得る状況を回避することができ得るという優れ
た利点がある。
て説明する。図1及び図2に示すスチール製のディスク
ホイール1は、リム2と、ハブ孔3を中央に具備するデ
ィスク5から構成されものである。このディスクホイー
ル1は、リム2の内周面にディスク5を内嵌させ、隅肉
溶接又はスポット溶接により接合することにより一体化
される。なお、隅肉溶接には、アーク溶接、レーザー溶
接等の公知技術を用いることができる。
るディスク5を示したものである。中央部に設けられた
ハブ孔3には、ディスクホイール1の表側に突出したハ
ブ孔フランジ4に周成されたキャップ溝7に、所定のホ
イールキャップ(図示せず)が係着される。また、ハブ
孔3をガイドとして自動車の車軸と連接されたハブ(図
示せず)に、ディスクホイール1を取り付ける際にハブ
が接触するハブ取り付け面10がディスクホイール1の
裏側に設けられている。そして、ハブ孔3を中心とし
て、ハブ孔3の半径方向外側に位置し周方向に互いに均
等間隔で形成された複数個のボルト孔6が、ハブ取り付
け面10に配設されている。
記ボルト孔6の半径方向外側に最も軸方向に突出してい
る隆起部8と、該隆起部8の外側に周方向に形成された
複数個の飾り孔9が備えられている。この隆起部8及び
飾り孔9は、意匠性の向上、剛性の向上、軽量化、放熱
性の向上等の役割を果たしている。なお、この隆起部8
及び飾り孔9は、ホイールの種類により配設されないも
のもあり得る。
1としては、鉄を主成分とする鋼材料からなるものであ
り、該鋼材料にNi、Cr、Si、Mn、Ti等の合金
元素を添加してなる一般的な合金鋼を使用することによ
って、耐摩耗性、耐熱性、耐食性等に優れるディスクホ
イール1を得ることができる。そして、このような鋼材
料の板材から、プレス成形により形成したリム部2とデ
ィスク5とを、上述のように隅肉溶接することにより、
ディスクホイール1を得る。なお、本発明にかかるボル
ト孔6及びナット締め付け座面は、ディスク5のプレス
成形と同時か、又はプレス成形後に孔成形パンチとダイ
スにより形成される。
付けについて説明する。適切なタイヤを装着したディス
クホイール1を、自動車の車軸と連結したハブに、ハブ
孔3をガイドとして、ハブに形成されたボルト部がボル
ト孔6に挿入されるように、ハブ取り付け面10を該ハ
ブに接触させる。その後、ボルト孔6より突出するボル
ト部にテーパーナット21(又は球面ナット22)を、
所要の締め付けトルクにより締め付けることで、ディス
クホイール1を車軸に固定する。これにより、タイヤが
自動車に適正に装着されることとなる。
に示すように、ディスクホイール1が備えるボルト孔6
には、内周縁にナット取り付け座面13が形成されてい
る。このナット取り付け座面13は、内外方向に向かっ
て、内側にテーパー面11が形成され、その外側に球状
凹面12が連成されてなる構成である。これらテーパー
面11及び球状凹面12は、それぞれテーパーナット2
1及び球面ナット22の形状に対応する形状であるか
ら、ボルト孔6と等しい中心軸を持つように形成されて
いる。
ーパーナット21が締め付けられると、図5のようにテ
ーパーナット21は、テーパー面11に面圧着されるこ
ととなる。一方、球面ナット22が締め付けられた場合
には、図6のように球面ナット22と球状凹面12が面
圧着される。このように所定の締め付けトルクを加え
て、面圧着させることにより、ディスクホイール1が車
軸に適正に固定保持されることとなる。
1に形成されたナット締め付け座面13には、1.5m
mの接触幅が形成されたテーパー面11と、1.9mm
の接触幅が形成された球状凹面12とを備えている。こ
こで、一般的な自動車に使用されるボルト及びナットと
しては、呼び径M12が用いられるから、これに対応す
るナット締め付け座面13が形成される。このように予
めほぼ定まっているナット締め付け座面13の平均径
と、上記の接触幅とにより形成される各接触面に、所要
の締め付けトルクを加えられたナットが圧着されること
により、ディスクホイール1を車軸に充分な力により固
定でき、かつ、その固定が比較的長期間保持され得るこ
ととなる。
ール1にあっては、テーパーナット21及び球面ナット
22のいずれにおいても、充分な力により車軸と固定さ
れ得ることから、路面から受ける力によってボルト及び
ナットにせん断力等の集中応力がかかっても、ディスク
ホイール1と車軸とが緩みにくく、充分な固定が保持さ
れ得る。
ではなく、この発明の主旨を逸脱しない範囲において様
々な形態で実施し得るものである。また、本発明はスチ
ール製のディスクホイールだけでなく、アルミ製のディ
スクホイール等、所定の構成を具備する他のディスクホ
イールにも適用され得る。
スクホイールのナット締め付け座面に、テーパー面と球
状凹面とを内外方向へ連成する構成としたから、テーパ
ーナットを使用して締め付けた場合には、該テーパー面
と面圧着され、球面ナットで締め付けた場合には、該球
状凹面と面圧着されることとなる。そのため、テーパー
ナット及び球面ナットのどちらを使用しても、ディスク
ホイールと車軸とを充分な力で固定保持でき得ることか
ら、ユーザーがナット形状を気にせずディスクホイール
を購入することができ得る。また、ナットの締め付け不
足を製品面から少なくすることができるため、ディスク
ホイールと車軸との装着不良が減少するという利点が生
じる。
パー面と球状凹面とが、1.0mm以上の接触幅を形成
することにより、ナットを所定の締め付けトルクにより
締め付けた際に、ディスクホイールと車軸とを適正に固
定でき得る力とそれを維持する保持力とが得られる。こ
れにより、自動車の走行中に振動等の外力が加わって
も、ディスクホイールと車軸との緩みを長期間防止でき
るから、安全性が保たれることとなる。
1の縦断面図である。
る。
図である。
る。
Claims (3)
- 【請求項1】車軸のハブに形成されたボルト部を、ハブ
取り付け面に設けられたボルト孔に挿入させて、テーパ
ーナット又は球面ナットの緊締により車軸に固定される
自動車用ディスクホイールにおいて、 ディスクホイールのボルト孔の内周縁に形成されるナッ
ト締め付け座面を、テーパー面と球状凹面とを内外方向
へ連成することにより構成したことを特徴とする自動車
用ディスクホイール。 - 【請求項2】ナット締め付け座面を、内側に形成された
テーパー面と、外側に形成された球状凹面とを連成する
ことにより構成したことを特徴とする請求項1記載の自
動車用ディスクホイール。 - 【請求項3】ナット取り付け座面を構成するテーパー面
及び球状凹面が、それぞれ1.0mm以上の接触幅を有
していることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の
自動車用ディスクホイール。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2001115987A JP3686350B2 (ja) | 2001-04-13 | 2001-04-13 | 自動車用ディスクホイール |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001115987A JP3686350B2 (ja) | 2001-04-13 | 2001-04-13 | 自動車用ディスクホイール |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002307902A true JP2002307902A (ja) | 2002-10-23 |
| JP2002307902A5 JP2002307902A5 (ja) | 2004-07-22 |
| JP3686350B2 JP3686350B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=18966794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3686350B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009122101A (ja) * | 2007-11-15 | 2009-06-04 | Ge-Hitachi Nuclear Energy Americas Llc | 炉心スプレーラインの配管溶接継手を補修するための装置および方法 |
| JP2010158972A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Hino Motors Ltd | Vロッド取付部構造 |
-
2001
- 2001-04-13 JP JP2001115987A patent/JP3686350B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009122101A (ja) * | 2007-11-15 | 2009-06-04 | Ge-Hitachi Nuclear Energy Americas Llc | 炉心スプレーラインの配管溶接継手を補修するための装置および方法 |
| JP2010158972A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Hino Motors Ltd | Vロッド取付部構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3686350B2 (ja) | 2005-08-24 |
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