JP2002243196A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JP2002243196A JP2002243196A JP2001042754A JP2001042754A JP2002243196A JP 2002243196 A JP2002243196 A JP 2002243196A JP 2001042754 A JP2001042754 A JP 2001042754A JP 2001042754 A JP2001042754 A JP 2001042754A JP 2002243196 A JP2002243196 A JP 2002243196A
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- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ベースの前部に装着されたカバーを取り外す
ことで、ドレンパンを前面側から容易に着脱できるよう
にした空気調和機を提供する。 【解決手段】 上位部背面側を構成し、下位部に送風ケ
ーシング1aを一体成形したベース1の前面上部に、吸込
口2を備えた上面カバー3を、前面下部に、前記送風ケ
ーシングに連なる吹出口4を備え、前部に行くに従って
上方に湾曲させた前面カバー5を夫々着脱可能に装着
し、前記吸込口2と前記吹出口4とを結ぶ空気通路に、
前記送風ケーシング1aの上部に取り付けるドレンパン6
を下部に備えた熱交換器7と、送風ファン8とを設け、
前記ドレンパン6の排水口9にドレンホース10が着脱可
能に接続されてなり、前記ドレンパン6が、前記上面カ
バー3および前記前面カバー5を取り外した際、前記送
風ケーシング1aの上部に取り付ける取付部により、前記
熱交換器7を取り外すことなく着脱可能に取付できるよ
うにした。
ことで、ドレンパンを前面側から容易に着脱できるよう
にした空気調和機を提供する。 【解決手段】 上位部背面側を構成し、下位部に送風ケ
ーシング1aを一体成形したベース1の前面上部に、吸込
口2を備えた上面カバー3を、前面下部に、前記送風ケ
ーシングに連なる吹出口4を備え、前部に行くに従って
上方に湾曲させた前面カバー5を夫々着脱可能に装着
し、前記吸込口2と前記吹出口4とを結ぶ空気通路に、
前記送風ケーシング1aの上部に取り付けるドレンパン6
を下部に備えた熱交換器7と、送風ファン8とを設け、
前記ドレンパン6の排水口9にドレンホース10が着脱可
能に接続されてなり、前記ドレンパン6が、前記上面カ
バー3および前記前面カバー5を取り外した際、前記送
風ケーシング1aの上部に取り付ける取付部により、前記
熱交換器7を取り外すことなく着脱可能に取付できるよ
うにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機に係わ
り、より詳細には、熱交換器の下部に設けられたドレン
パンの着脱構造に関する。
り、より詳細には、熱交換器の下部に設けられたドレン
パンの着脱構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機は、例えば図4で示す
ように、本体を構成するベース1'の前部に、前面上部お
よび上面に吸込口2'を備え、前面下部に吹出口4'を備え
た前面カバー3'を着脱可能に装着し、前記吸込口2'と前
記吹出口4'とを結ぶ空気通路に、下部にドレンパン6'を
備えた熱交換器7'と、送風ファン8'とを設けてなる構成
であった。
ように、本体を構成するベース1'の前部に、前面上部お
よび上面に吸込口2'を備え、前面下部に吹出口4'を備え
た前面カバー3'を着脱可能に装着し、前記吸込口2'と前
記吹出口4'とを結ぶ空気通路に、下部にドレンパン6'を
備えた熱交換器7'と、送風ファン8'とを設けてなる構成
であった。
【0003】しかしながら、例えば前記ドレンパン6'を
清掃したいような場合、前記ベース1'の一部が前記ドレ
ンパン6'を兼ねた構成であり、また、前記熱交換器7'が
上部に配置されていることから、前記前面カバー3'を取
り外しただけでは簡単に清掃できず、また、前記ドレン
パン6'のみ取り外して丸洗いすることも簡単にはできな
いという問題を有していた。
清掃したいような場合、前記ベース1'の一部が前記ドレ
ンパン6'を兼ねた構成であり、また、前記熱交換器7'が
上部に配置されていることから、前記前面カバー3'を取
り外しただけでは簡単に清掃できず、また、前記ドレン
パン6'のみ取り外して丸洗いすることも簡単にはできな
いという問題を有していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明においては、上
記の問題点に鑑みなされたもので、ベースの前部に装着
されたカバーを取り外すことにより、ドレンパンを前面
側から容易に着脱できるようにした空気調和機を提供す
ることを目的とする。
記の問題点に鑑みなされたもので、ベースの前部に装着
されたカバーを取り外すことにより、ドレンパンを前面
側から容易に着脱できるようにした空気調和機を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
め、本体の上位部背面側を構成し、且つ下位部に送風ケ
ーシングを一体成形したベースの前面上部に、吸込口を
備えた上面カバーを、前面下部に、前記送風ケーシング
に連なる吹出口を備え、前部に行くに従って上方に湾曲
させた前面カバーを夫々着脱可能に装着し、前記吸込口
と前記吹出口とを結ぶ空気通路に、前記送風ケーシング
の上部に取り付けられるドレンパンを下部に備えた熱交
換器と、送風ファンとを設け、前記ドレンパンの排水口
にドレンホースが着脱可能に接続されてなり、前記ドレ
ンパンが、前記上面カバーおよび前記前面カバーを取り
外した際、前記送風ケーシングの上部に取り付けられる
取付部により、前記熱交換器を取り外すことなく着脱可
能に取付できるようにした構成となっている。
め、本体の上位部背面側を構成し、且つ下位部に送風ケ
ーシングを一体成形したベースの前面上部に、吸込口を
備えた上面カバーを、前面下部に、前記送風ケーシング
に連なる吹出口を備え、前部に行くに従って上方に湾曲
させた前面カバーを夫々着脱可能に装着し、前記吸込口
と前記吹出口とを結ぶ空気通路に、前記送風ケーシング
の上部に取り付けられるドレンパンを下部に備えた熱交
換器と、送風ファンとを設け、前記ドレンパンの排水口
にドレンホースが着脱可能に接続されてなり、前記ドレ
ンパンが、前記上面カバーおよび前記前面カバーを取り
外した際、前記送風ケーシングの上部に取り付けられる
取付部により、前記熱交換器を取り外すことなく着脱可
能に取付できるようにした構成となっている。
【0006】また、前記取付部が、前記ドレンパンに形
成され、前記送風ケーシングに設けられた当接部に当接
して位置決めされる位置決め片と、前記送風ケーシング
の前部に設けられたねじ孔と、同ねじ孔に対応する挿通
孔を備えて前記ドレンパンに設けられた取付片とからな
り、取付時に、前記位置決め片を前記当接部に当接して
前記ドレンパンを位置決めし、前記挿通孔を挿通したね
じを前記ねじ孔に螺着して取り付けるようにした構成と
なっている。
成され、前記送風ケーシングに設けられた当接部に当接
して位置決めされる位置決め片と、前記送風ケーシング
の前部に設けられたねじ孔と、同ねじ孔に対応する挿通
孔を備えて前記ドレンパンに設けられた取付片とからな
り、取付時に、前記位置決め片を前記当接部に当接して
前記ドレンパンを位置決めし、前記挿通孔を挿通したね
じを前記ねじ孔に螺着して取り付けるようにした構成と
なっている。
【0007】更に、前記排水口を、前記ドレンパンの背
面側下部に設け、前記前面カバーを取り外すことによ
り、前記ドレンホースを下方から接続できるようにした
構成となっている。
面側下部に設け、前記前面カバーを取り外すことによ
り、前記ドレンホースを下方から接続できるようにした
構成となっている。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいた実施例として詳細に説明する。図1は本発明
による空気調和機のドレンパンの取付部を示す断面図で
あり、図2は本発明による空気調和機の要部断面図であ
り、図3は本発明による空気調和機のドレンパンの排水
口を示す断面図である。
に基づいた実施例として詳細に説明する。図1は本発明
による空気調和機のドレンパンの取付部を示す断面図で
あり、図2は本発明による空気調和機の要部断面図であ
り、図3は本発明による空気調和機のドレンパンの排水
口を示す断面図である。
【0009】図で示すように、本発明による空気調和機
は、本体の上位部背面側を構成し、且つ下位部に送風ケ
ーシング1aを一体成形したベース1の前面上部に、吸込
口2を備えた上面カバー3を、前面下部に、前記送風ケ
ーシング1aに連なる吹出口4を備え、前部に行くに従っ
て上方に湾曲させた前面カバー5を夫々着脱可能に装着
し、前記吸込口2と前記吹出口4とを結ぶ空気通路に、
前記送風ケーシング1aの上部に取り付けられるドレンパ
ン6を下部に備えた熱交換器7と、送風ファン8とを設
け、前記ドレンパン6の排水口9にドレンホース10が着
脱可能に接続された構成となっている。
は、本体の上位部背面側を構成し、且つ下位部に送風ケ
ーシング1aを一体成形したベース1の前面上部に、吸込
口2を備えた上面カバー3を、前面下部に、前記送風ケ
ーシング1aに連なる吹出口4を備え、前部に行くに従っ
て上方に湾曲させた前面カバー5を夫々着脱可能に装着
し、前記吸込口2と前記吹出口4とを結ぶ空気通路に、
前記送風ケーシング1aの上部に取り付けられるドレンパ
ン6を下部に備えた熱交換器7と、送風ファン8とを設
け、前記ドレンパン6の排水口9にドレンホース10が着
脱可能に接続された構成となっている。
【0010】そして、前記ドレンパン6の上位部にねじ
締めしたねじを緩めて前記上面カバー3を取り外すとと
もに、前記前面カバー5を取り外した際、前記ドレンパ
ン6が、図1および図2で示すように、同ドレンパン6
に形成され、前記送風ケーシング1aに設けられた当接部
aに当接して位置決めされる位置決め片bと、前記送風
ケーシング1aの前部に設けられたねじ孔cと、同ねじ孔
cに対応する挿通孔dを備えて前記ドレンパン6に設け
られた取付片eとからなる取付部により、前記熱交換器
を取り外すことなく前記送風ケーシング1aの上部に着脱
可能に取付できるようにした構成となっている。
締めしたねじを緩めて前記上面カバー3を取り外すとと
もに、前記前面カバー5を取り外した際、前記ドレンパ
ン6が、図1および図2で示すように、同ドレンパン6
に形成され、前記送風ケーシング1aに設けられた当接部
aに当接して位置決めされる位置決め片bと、前記送風
ケーシング1aの前部に設けられたねじ孔cと、同ねじ孔
cに対応する挿通孔dを備えて前記ドレンパン6に設け
られた取付片eとからなる取付部により、前記熱交換器
を取り外すことなく前記送風ケーシング1aの上部に着脱
可能に取付できるようにした構成となっている。
【0011】これによって、前記ドレンパン6を、前記
熱交換器7を取り外すことなく容易に取り外して丸洗い
できるようになるので、同ドレンパン6を清掃するため
の作業性が著しく向上することになり、また、取付時に
は図2で示すように、前記位置決め片bを前記当接部a
に当接するとともに、前記取付片eに設けた挿通孔dを
挿通したねじfを前記ねじ孔cに螺着することによって
容易に、且つ正確に取り付けることができる。その際、
前記当接部aの上部に、前記送風ケーシング1aの一部と
前記ドレンパン6の一部とが互いに密接する密接部gが
形成されており、これによって該箇所における空気漏れ
が生じないようになっている。
熱交換器7を取り外すことなく容易に取り外して丸洗い
できるようになるので、同ドレンパン6を清掃するため
の作業性が著しく向上することになり、また、取付時に
は図2で示すように、前記位置決め片bを前記当接部a
に当接するとともに、前記取付片eに設けた挿通孔dを
挿通したねじfを前記ねじ孔cに螺着することによって
容易に、且つ正確に取り付けることができる。その際、
前記当接部aの上部に、前記送風ケーシング1aの一部と
前記ドレンパン6の一部とが互いに密接する密接部gが
形成されており、これによって該箇所における空気漏れ
が生じないようになっている。
【0012】また、図3で示すように、前記排水口9を
前記ドレンパン6の背面側下部に設け、前記前面カバー
5を取り外すことにより、前記ドレンホース10を下方か
ら着脱可能に接続できるようにしているので、前記ドレ
ンパン6を取り外す際、前記ドレンホース10を前記排水
口9から容易に離脱させることができる一方、前記ドレ
ンパン6を丸洗いによって清掃したのちに取り付ける
際、前記ドレンホース10を前記排水口9に容易に接続で
きることになる。
前記ドレンパン6の背面側下部に設け、前記前面カバー
5を取り外すことにより、前記ドレンホース10を下方か
ら着脱可能に接続できるようにしているので、前記ドレ
ンパン6を取り外す際、前記ドレンホース10を前記排水
口9から容易に離脱させることができる一方、前記ドレ
ンパン6を丸洗いによって清掃したのちに取り付ける
際、前記ドレンホース10を前記排水口9に容易に接続で
きることになる。
【0013】
【発明の効果】以上のように、本発明によると、ベース
の前部に装着されたカバーを取り外すことにより、熱交
換器を取り外すことなく、ドレンパンを前面側から容易
に着脱できるようにした空気調和機となる。
の前部に装着されたカバーを取り外すことにより、熱交
換器を取り外すことなく、ドレンパンを前面側から容易
に着脱できるようにした空気調和機となる。
【図1】本発明による空気調和機のドレンパンの取付部
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図2】本発明による空気調和機の要部断面図である。
【図3】本発明による空気調和機のドレンパンの排水口
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図4】従来例による空気調和機の断面図である。
1 ベース 1a 送風ケーシング 2 吸込口 3 上面カバー 4 吹出口 5 前面カバー 6 ドレンパン 7 熱交換器 8 送風ファン 9 排水口 10 ドレンホース a 当接部 b 位置決め片 c ねじ孔 d 挿通孔 e 取付片 f ねじ g 密接部
Claims (3)
- 【請求項1】 本体の上位部背面側を構成し、且つ下位
部に送風ケーシングを一体成形したベースの前面上部
に、吸込口を備えた上面カバーを、前面下部に、前記送
風ケーシングに連なる吹出口を備え、前部に行くに従っ
て上方に湾曲させた前面カバーを夫々着脱可能に装着
し、前記吸込口と前記吹出口とを結ぶ空気通路に、前記
送風ケーシングの上部に取り付けられるドレンパンを下
部に備えた熱交換器と、送風ファンとを設け、前記ドレ
ンパンの排水口にドレンホースが着脱可能に接続されて
なり、 前記ドレンパンが、前記上面カバーおよび前記前面カバ
ーを取り外した際、前記送風ケーシングの上部に取り付
けられる取付部により、前記熱交換器を取り外すことな
く着脱可能に取付できるようにしたことを特徴とする空
気調和機。 - 【請求項2】 前記取付部が、前記ドレンパンに形成さ
れ、前記送風ケーシングに設けられた当接部に当接して
位置決めされる位置決め片と、前記送風ケーシングの前
部に設けられたねじ孔と、同ねじ孔に対応する挿通孔を
備えて前記ドレンパンに設けられた取付片とからなり、
取付時に、前記位置決め片を前記当接部に当接して前記
ドレンパンを位置決めし、前記挿通孔を挿通したねじを
前記ねじ孔に螺着して取り付けるようにしたことを特徴
とする請求項1に記載の空気調和機。 - 【請求項3】 前記排水口を、前記ドレンパンの背面側
下部に設け、前記前面カバーを取り外すことにより、前
記ドレンホースを下方から接続できるようにしたことを
特徴とする請求項1に記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042754A JP2002243196A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042754A JP2002243196A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002243196A true JP2002243196A (ja) | 2002-08-28 |
Family
ID=18905009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001042754A Pending JP2002243196A (ja) | 2001-02-20 | 2001-02-20 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002243196A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005265332A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Sharp Corp | 空気調和機 |
| JP2006214678A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Sharp Corp | 空気調和機の室内機 |
| JP2007205675A (ja) * | 2006-02-03 | 2007-08-16 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機の室内機 |
| CN107702309A (zh) * | 2017-11-07 | 2018-02-16 | 翁祖雄 | 一种空调罩支护板以及空调罩 |
| CN113623729A (zh) * | 2020-05-09 | 2021-11-09 | 宁波奥克斯电气股份有限公司 | 一种空调器 |
| CN114543184A (zh) * | 2020-11-27 | 2022-05-27 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS59167316U (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-09 | ダイキン工業株式会社 | ドレンパン |
| JPS6184415U (ja) * | 1984-11-07 | 1986-06-03 | ||
| JPH0346123U (ja) * | 1989-09-13 | 1991-04-26 | ||
| JPH0599454A (ja) * | 1991-10-11 | 1993-04-20 | Hitachi Ltd | 空気調和機 |
| JPH07208761A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-08-11 | Toshiba Corp | 空気調和機の室内ユニット |
| JPH07293924A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-11-10 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機の室内ユニット |
| JPH10170017A (ja) * | 1996-12-06 | 1998-06-26 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
-
2001
- 2001-02-20 JP JP2001042754A patent/JP2002243196A/ja active Pending
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| CN107702309A (zh) * | 2017-11-07 | 2018-02-16 | 翁祖雄 | 一种空调罩支护板以及空调罩 |
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| CN113623729A (zh) * | 2020-05-09 | 2021-11-09 | 宁波奥克斯电气股份有限公司 | 一种空调器 |
| CN113623729B (zh) * | 2020-05-09 | 2023-04-07 | 宁波奥克斯电气股份有限公司 | 一种空调器 |
| CN114543184A (zh) * | 2020-11-27 | 2022-05-27 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器 |
| CN114543184B (zh) * | 2020-11-27 | 2025-07-11 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器 |
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| Date | Code | Title | Description |
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