JP2002188773A - 挿口突部の傷付防止機能を有する耐震管継手 - Google Patents
挿口突部の傷付防止機能を有する耐震管継手Info
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- JP2002188773A JP2002188773A JP2000389662A JP2000389662A JP2002188773A JP 2002188773 A JP2002188773 A JP 2002188773A JP 2000389662 A JP2000389662 A JP 2000389662A JP 2000389662 A JP2000389662 A JP 2000389662A JP 2002188773 A JP2002188773 A JP 2002188773A
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- ring
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Abstract
(57)【要約】
【課題】挿口を受口に挿入する場合、ロックリングによ
る挿口突部の損傷を防止すると共に、抜け出し防止機能
も確実に発揮させることを課題とする。 【解決手段】耐震管継手用受口11内面のゴム輪装着溝
11aの奥端にリング体3が設置され、このリング体3
の内面には、前記ゴム輪装着溝11aより受口奥方に配
置されるロックリング13に至る筒状体4が一体に形成
され、管接続時、挿口1の挿口突部1aが、前記筒状体
4を介して前記ロックリング13に接して通過するよう
にされてなる。
る挿口突部の損傷を防止すると共に、抜け出し防止機能
も確実に発揮させることを課題とする。 【解決手段】耐震管継手用受口11内面のゴム輪装着溝
11aの奥端にリング体3が設置され、このリング体3
の内面には、前記ゴム輪装着溝11aより受口奥方に配
置されるロックリング13に至る筒状体4が一体に形成
され、管接続時、挿口1の挿口突部1aが、前記筒状体
4を介して前記ロックリング13に接して通過するよう
にされてなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、挿口突部の傷付
防止機能を有する耐震管継手に関する。
防止機能を有する耐震管継手に関する。
【0002】
【従来の技術】ダクタイル鋳鉄管などの金属管の管継手
として、図9に示すような耐震管継手が知られている。
として、図9に示すような耐震管継手が知られている。
【0003】この耐震管継手10は、受口11の内面に
シール用ゴム輪収納溝11aとロックリング収納溝11
bとを形成し、図示のようにシール用ゴム輪12をシー
ル用ゴム輪収納溝11aに、芯出ゴム14及びロックリ
ング13をロックリング収納溝11bに装着した後、先
端部に挿口突部1aを有する挿口1を、前記ロックリン
グ13部分を越えて挿入し、継手部10に脱け出し力が
働いたとき、前記挿口突部1aとロックリング13とを
係合させて脱け出し防止を図ったものである。
シール用ゴム輪収納溝11aとロックリング収納溝11
bとを形成し、図示のようにシール用ゴム輪12をシー
ル用ゴム輪収納溝11aに、芯出ゴム14及びロックリ
ング13をロックリング収納溝11bに装着した後、先
端部に挿口突部1aを有する挿口1を、前記ロックリン
グ13部分を越えて挿入し、継手部10に脱け出し力が
働いたとき、前記挿口突部1aとロックリング13とを
係合させて脱け出し防止を図ったものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記耐震管
継手10を接合する場合、図10に示すように、挿口突
部1aのテーパ部1bがロックリング13と強く摩擦接
触するので、テーパー部1b外面の防蝕塗装や被覆材
(図示せず)に傷が付き、挿口突部1aの防蝕上不都合
を生じるといった問題があった。
継手10を接合する場合、図10に示すように、挿口突
部1aのテーパ部1bがロックリング13と強く摩擦接
触するので、テーパー部1b外面の防蝕塗装や被覆材
(図示せず)に傷が付き、挿口突部1aの防蝕上不都合
を生じるといった問題があった。
【0005】この発明は、上記問題を解消し、挿口を受
口に挿入する場合、ロックリングによる挿口突部の損傷
を防止すると共に、抜け出し防止機能も確実に発揮させ
ることを課題としてなされたものである。
口に挿入する場合、ロックリングによる挿口突部の損傷
を防止すると共に、抜け出し防止機能も確実に発揮させ
ることを課題としてなされたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1の発明は、耐震管継手用受口内面のゴム輪装着
溝の奥端にリング体が設置され、このリング体の内面に
は、前記ゴム輪装着溝より受口奥方に配置されるロック
リングに至る筒状体が一体に形成され、管接続時、挿口
の挿口突部が、前記筒状体を介して前記ロックリングに
接して通過するようにされてなるものである。
請求項1の発明は、耐震管継手用受口内面のゴム輪装着
溝の奥端にリング体が設置され、このリング体の内面に
は、前記ゴム輪装着溝より受口奥方に配置されるロック
リングに至る筒状体が一体に形成され、管接続時、挿口
の挿口突部が、前記筒状体を介して前記ロックリングに
接して通過するようにされてなるものである。
【0007】従って、この発明によれば、挿口の挿入時
に挿口突部と接するロックリング内面は筒状体で覆わ
れ、これが保護カバーとなって挿口突部表面が損傷から
保護される。
に挿口突部と接するロックリング内面は筒状体で覆わ
れ、これが保護カバーとなって挿口突部表面が損傷から
保護される。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、この発明の実施の形態を説
明する。図1は、ロックリング緩衝材の側面図、図2は
実施の形態である挿口突部の傷付防止機能を有する耐震
管継手の断面図、図3以下は接続状態を示す工程説明図
である。
明する。図1は、ロックリング緩衝材の側面図、図2は
実施の形態である挿口突部の傷付防止機能を有する耐震
管継手の断面図、図3以下は接続状態を示す工程説明図
である。
【0009】図1に示すロックリング緩衝材2は、図2
に示すように、受口11内面のシール用ゴム輪収納溝1
1bの奥端側にシール用ゴム輪12と共に収納されるリ
ング体3と、このリング体3の内面から受口奥方に配置
されるロックリング13に至る筒状体4とが一体に形成
されている。
に示すように、受口11内面のシール用ゴム輪収納溝1
1bの奥端側にシール用ゴム輪12と共に収納されるリ
ング体3と、このリング体3の内面から受口奥方に配置
されるロックリング13に至る筒状体4とが一体に形成
されている。
【0010】筒状体4は、図1に示すようにリング体3
内面より径が小さくなっていくテーパ状部4aと、この
テーパ状部4aの端部より直筒状に延びる直筒部4bと
から形成されている。
内面より径が小さくなっていくテーパ状部4aと、この
テーパ状部4aの端部より直筒状に延びる直筒部4bと
から形成されている。
【0011】また、この直筒部4bは軸方向の切り目5
で周方向にいくつかに分割されており、挿口1が挿入さ
れた時に挿口突部1aに押されて径方向へ容易に拡径変
形出来るようにされている。
で周方向にいくつかに分割されており、挿口1が挿入さ
れた時に挿口突部1aに押されて径方向へ容易に拡径変
形出来るようにされている。
【0012】このロックリング緩衝材2は、例えばポリ
エチレン樹脂等の合成樹脂製とされ、リング体3の内外
径は、ゴム輪収納溝11bの深さとほぼ等しい径、厚さ
は収納されたシール用ゴム輪12の収納状態に邪魔にな
らない程度の厚さ、例えば2〜3mm前後とされてい
る。
エチレン樹脂等の合成樹脂製とされ、リング体3の内外
径は、ゴム輪収納溝11bの深さとほぼ等しい径、厚さ
は収納されたシール用ゴム輪12の収納状態に邪魔にな
らない程度の厚さ、例えば2〜3mm前後とされてい
る。
【0013】また、筒状体4の肉厚は、200〜500
μmとされる。この理由は、200μmより薄いと、筒
状部2cが薄すぎて挿口突部1aの挿入時に破れるおそ
れがあり、また500μmより厚いとその厚みでロック
リング13が収納溝11b側の外径方向へ押し付けら
れ、挿口突部1aとの係合量が少なくなって離脱防止機
能が損なわれるからである。
μmとされる。この理由は、200μmより薄いと、筒
状部2cが薄すぎて挿口突部1aの挿入時に破れるおそ
れがあり、また500μmより厚いとその厚みでロック
リング13が収納溝11b側の外径方向へ押し付けら
れ、挿口突部1aとの係合量が少なくなって離脱防止機
能が損なわれるからである。
【0014】次に、上記耐震管継手の接合手順を説明す
る。図3に示すように受口11内のロックリング収納溝
11bに芯出しゴム14及びロックリング13を収納す
ると共にシール用ゴム輪収納溝11aの奥端にロックリ
ング緩衝材2のリング体3を配置してシール用ゴム輪1
2を収納する。
る。図3に示すように受口11内のロックリング収納溝
11bに芯出しゴム14及びロックリング13を収納す
ると共にシール用ゴム輪収納溝11aの奥端にロックリ
ング緩衝材2のリング体3を配置してシール用ゴム輪1
2を収納する。
【0015】従って、この状態のときはロックリング緩
衝材2の筒状体4がロックリング13内面部分に延在し
ている。次いで、必要に応じ被覆材6を被せた挿口1を
挿入するが、図4に示すように、挿口突部1aがロック
リング13にさしかかった時、筒状体4が間に介在する
ので、挿口突部1aのテーパ部1b表面がロックリング
13との摩擦接触から保護され、被覆材6や防食塗膜
(図示せず)が傷つくのが防止される。
衝材2の筒状体4がロックリング13内面部分に延在し
ている。次いで、必要に応じ被覆材6を被せた挿口1を
挿入するが、図4に示すように、挿口突部1aがロック
リング13にさしかかった時、筒状体4が間に介在する
ので、挿口突部1aのテーパ部1b表面がロックリング
13との摩擦接触から保護され、被覆材6や防食塗膜
(図示せず)が傷つくのが防止される。
【0016】そして、図5に示すように接合後は、筒状
体4が挿口1外面とロックリング13内面との間に介在
するが、厚さが薄いので耐震機能には影響はない。次い
で、地震などにより継手部に強大な抜け出し力が働いた
とき、図6に示すように挿口突部1aがロックリング1
3に当接し、ロックリング13はロックリング収納溝1
1b内面に当接して抜け出し防止機能が発揮されるが、
ロックリング13は弾性を有する介在物などを介するこ
となくロックリング収納溝11b内面に直接接するの
で、離脱防止も確実に機能する。
体4が挿口1外面とロックリング13内面との間に介在
するが、厚さが薄いので耐震機能には影響はない。次い
で、地震などにより継手部に強大な抜け出し力が働いた
とき、図6に示すように挿口突部1aがロックリング1
3に当接し、ロックリング13はロックリング収納溝1
1b内面に当接して抜け出し防止機能が発揮されるが、
ロックリング13は弾性を有する介在物などを介するこ
となくロックリング収納溝11b内面に直接接するの
で、離脱防止も確実に機能する。
【0017】
【発明の実施例】次に、このロックリング緩衝材の実施
例を説明する。受口11のゴム輪収納溝11a内に収納
できる厚さのリング体3に挿口1外面と受口11内面と
の間に挿入でき、かつ挿口突部1aとロックリング13
との間の摩擦で破断されない強度とされたポリエチレン
樹脂製の筒状体4を形成したロックリング緩衝材2を、
図7に示した接合装置20を用いて耐震継手を図4〜5
に示したように接合した。
例を説明する。受口11のゴム輪収納溝11a内に収納
できる厚さのリング体3に挿口1外面と受口11内面と
の間に挿入でき、かつ挿口突部1aとロックリング13
との間の摩擦で破断されない強度とされたポリエチレン
樹脂製の筒状体4を形成したロックリング緩衝材2を、
図7に示した接合装置20を用いて耐震継手を図4〜5
に示したように接合した。
【0018】上記接合装置20は、架台21上に挿口1
を水平に支持すると共に水平方向へ移動押圧する油圧ジ
ャッキ22が固定され、その油圧ジャッキ22の出没す
る軸方向延長上に、受口11を支持する支持装置23を
設けた構造をなし、油圧ジャッキ22の出没動作によっ
て管の接合が出来るようにされたものである。
を水平に支持すると共に水平方向へ移動押圧する油圧ジ
ャッキ22が固定され、その油圧ジャッキ22の出没す
る軸方向延長上に、受口11を支持する支持装置23を
設けた構造をなし、油圧ジャッキ22の出没動作によっ
て管の接合が出来るようにされたものである。
【0019】次いで、接合後、図8に示すような引抜き
試験装置25を用いて離脱防止力を測定した。上記引抜
き試験装置25は、基盤26に立設された円筒状基台2
7と、この円筒状基台27の内部に最大3000kN
(300tonf)の圧力で突き出される押棒28を備
えてなり、接合した継手の受口11の開口端を円筒状基
台27に設置し、受口の奥方側から挿口1の開口端に押
棒28で挿口に抜け出し方向の力を加えるようにされて
いる。図中29は反力板を示し、押棒28の力を挿口1
の開口端に均一に伝えるためのものである。
試験装置25を用いて離脱防止力を測定した。上記引抜
き試験装置25は、基盤26に立設された円筒状基台2
7と、この円筒状基台27の内部に最大3000kN
(300tonf)の圧力で突き出される押棒28を備
えてなり、接合した継手の受口11の開口端を円筒状基
台27に設置し、受口の奥方側から挿口1の開口端に押
棒28で挿口に抜け出し方向の力を加えるようにされて
いる。図中29は反力板を示し、押棒28の力を挿口1
の開口端に均一に伝えるためのものである。
【0020】この引抜き試験装置25による試験の結
果、いずれの継手も3DkN(0.3Dtonf:Dは
直径、mm)の引き抜き力に耐えた。また、挿口1を受
口11の奥方側へ突き抜けさせることによって継手を分
解し、挿口突部1aの状態を観察したところ、表面に傷
がついたものは無かった。
果、いずれの継手も3DkN(0.3Dtonf:Dは
直径、mm)の引き抜き力に耐えた。また、挿口1を受
口11の奥方側へ突き抜けさせることによって継手を分
解し、挿口突部1aの状態を観察したところ、表面に傷
がついたものは無かった。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の耐震管
継手によれば、ロックリングと挿口突部表面との間に筒
状体が介在するので、ロックリング部を乗り越えて挿口
突部が受口奥方へ挿入されるとき、挿口突部表面が損傷
されることなく、挿口の接続が可能となる。
継手によれば、ロックリングと挿口突部表面との間に筒
状体が介在するので、ロックリング部を乗り越えて挿口
突部が受口奥方へ挿入されるとき、挿口突部表面が損傷
されることなく、挿口の接続が可能となる。
【0022】またロックリング緩衝材のリング体はシー
ルゴムと同じ位置に収納されているので、離脱防止機能
が発揮されるときはロックリングがロックリング収納溝
内壁と直接接するので、挿口の抜出しを防止する際のロ
ックリングの係止が確実に行われ、離脱防止機能が確実
に発揮される。
ルゴムと同じ位置に収納されているので、離脱防止機能
が発揮されるときはロックリングがロックリング収納溝
内壁と直接接するので、挿口の抜出しを防止する際のロ
ックリングの係止が確実に行われ、離脱防止機能が確実
に発揮される。
【図1】この発明の実施の形態に適用されるロックリン
グ緩衝材の側面図である。
グ緩衝材の側面図である。
【図2】この発明の実施の形態である、挿口突部の傷付
防止機能を有する耐震管継手の断面図である。
防止機能を有する耐震管継手の断面図である。
【図3】実施の形態である挿口突部の傷付防止機能を有
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
【図4】実施の形態である挿口突部の傷付防止機能を有
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
【図5】実施の形態である挿口突部の傷付防止機能を有
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
する耐震管継手の接続状態を示す要部拡大断面図であ
る。
【図6】抜け出し防止機能を発揮した状態を示す要部拡
大断面図である。
大断面図である。
【図7】接合装置の側面図である。
【図8】引抜き試験機の側面図である。
【図9】従来の耐震管継手の接合状態を示す説明断面図
である。
である。
【図10】従来の耐震管継手の接合手段を示す説明断面
図である。
図である。
1 挿口 1a 挿口突部 1b テーパー部 2 ロックリング緩衝材 3 リング体 4 筒状体 10 耐震管継手 11 受口 11a シール用ゴム輪収納溝 11b ロックリング収納溝 12 シール用ゴム輪 13 ロックリング 14 芯出ゴム 20 接合装置 21 架台 22 油圧ジャッキ 23 支持装置 25 試験装置 26 基盤 27 円筒状基台 28 押棒 29 反力板
Claims (1)
- 【請求項1】耐震管継手用受口内面のゴム輪装着溝の奥
端にリング体が設置され、このリング体の内面には、前
記ゴム輪装着溝より受口奥方に配置されるロックリング
に至る筒状体が一体に形成され、管接続時、挿口の挿口
突部が、前記筒状体を介して前記ロックリングに接して
通過するようにされた挿口突部の傷付防止機能を有する
耐震管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000389662A JP2002188773A (ja) | 2000-12-22 | 2000-12-22 | 挿口突部の傷付防止機能を有する耐震管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000389662A JP2002188773A (ja) | 2000-12-22 | 2000-12-22 | 挿口突部の傷付防止機能を有する耐震管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002188773A true JP2002188773A (ja) | 2002-07-05 |
Family
ID=18856169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000389662A Pending JP2002188773A (ja) | 2000-12-22 | 2000-12-22 | 挿口突部の傷付防止機能を有する耐震管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002188773A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006097835A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-13 | Kubota Ci Kk | 金属管路およびその施工方法 |
| JP2011102697A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Kubota Corp | 管継手のゴム輪位置の確認装置および確認方法 |
-
2000
- 2000-12-22 JP JP2000389662A patent/JP2002188773A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006097835A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-13 | Kubota Ci Kk | 金属管路およびその施工方法 |
| JP2011102697A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Kubota Corp | 管継手のゴム輪位置の確認装置および確認方法 |
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