JP2002172829A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JP2002172829A JP2002172829A JP2000373036A JP2000373036A JP2002172829A JP 2002172829 A JP2002172829 A JP 2002172829A JP 2000373036 A JP2000373036 A JP 2000373036A JP 2000373036 A JP2000373036 A JP 2000373036A JP 2002172829 A JP2002172829 A JP 2002172829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- image forming
- copies
- pages
- paper
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】複数頁の画像データをメモリに記憶し、頁順に
ソートして画像形成する電子ソート機能をもつデジタル
画像形成装置において、排紙トレイ上に蓄積される用紙
の仕分けを容易にする。 【解決手段】符号付加手段により符号付加を行うことが
選択されていれば、部数毎に異なった符号を画像データ
の予め設定されている任意の位置に付加し記録紙に出力
する。
ソートして画像形成する電子ソート機能をもつデジタル
画像形成装置において、排紙トレイ上に蓄積される用紙
の仕分けを容易にする。 【解決手段】符号付加手段により符号付加を行うことが
選択されていれば、部数毎に異なった符号を画像データ
の予め設定されている任意の位置に付加し記録紙に出力
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は、コピー又は印刷
情報をデジタル的に入力して記憶手段に蓄積し、その記
憶手段からコピー又は印刷データを1頁分ずつ順次読み
出して画像形成を行う画像形成装置に関し、特に特別な
給紙手段や排紙手段を設けることなく簡単な構成で部数
毎の仕分けを可能とする画像形成装置に関する。
情報をデジタル的に入力して記憶手段に蓄積し、その記
憶手段からコピー又は印刷データを1頁分ずつ順次読み
出して画像形成を行う画像形成装置に関し、特に特別な
給紙手段や排紙手段を設けることなく簡単な構成で部数
毎の仕分けを可能とする画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】 近年のデジタル複写機やプリンタの普
及に伴い、電子ソートと呼ばれる機能が提案されてい
る。これは、例えば特開昭56−64354号公報に見
られるように、複数頁分の原稿を順次読み取ってその各
頁のコピー又は印刷データを一旦全てメモリに蓄積して
おき、全頁の蓄積が完了すると各頁のコピー又は印刷デ
ータを順次メモリから読み出して1枚ずつプリントし、
これを設定コピー又は印刷部数分繰り返すことにより、
一部ずつに区分けはされないものの、頁順にソートされ
たコピー又は印刷を、排紙トレイが一つしかなくても得
ることが出来るものである。
及に伴い、電子ソートと呼ばれる機能が提案されてい
る。これは、例えば特開昭56−64354号公報に見
られるように、複数頁分の原稿を順次読み取ってその各
頁のコピー又は印刷データを一旦全てメモリに蓄積して
おき、全頁の蓄積が完了すると各頁のコピー又は印刷デ
ータを順次メモリから読み出して1枚ずつプリントし、
これを設定コピー又は印刷部数分繰り返すことにより、
一部ずつに区分けはされないものの、頁順にソートされ
たコピー又は印刷を、排紙トレイが一つしかなくても得
ることが出来るものである。
【0003】この方法はソート用に複数の排紙トレイを
必要としないため装置の小型化、機構の簡略化に有用で
はあるが、一つの排紙トレイ上に全ての記録用紙が蓄積
されていくため、サイズが同一でしかも部数が多い場合
など、排出された記録用紙群を一部ずつに仕分けるのは
かなり煩雑な作業となってしまうという問題があった。
このため例えば特開平5−270722号公報あるいは
特開平5−310361号公報においては、ソート出力
した最終ページの次に区分け用紙を挟み込み、区分けし
て複数部数を積み上げて排紙制御することが提案されて
いる。この方法は区分けを容易にするには有効ではある
が別途区分け用給紙装置から色紙等の区分け用紙を給紙
したり、コピー又は印刷をしない白紙を必要としてい
た。
必要としないため装置の小型化、機構の簡略化に有用で
はあるが、一つの排紙トレイ上に全ての記録用紙が蓄積
されていくため、サイズが同一でしかも部数が多い場合
など、排出された記録用紙群を一部ずつに仕分けるのは
かなり煩雑な作業となってしまうという問題があった。
このため例えば特開平5−270722号公報あるいは
特開平5−310361号公報においては、ソート出力
した最終ページの次に区分け用紙を挟み込み、区分けし
て複数部数を積み上げて排紙制御することが提案されて
いる。この方法は区分けを容易にするには有効ではある
が別途区分け用給紙装置から色紙等の区分け用紙を給紙
したり、コピー又は印刷をしない白紙を必要としてい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】 しかしながら前記の
方法は別途仕分け用紙を必要とするため、近年の環境へ
の配慮から省資源要求やコピー又は印刷済みの裏紙使用
等の時代の要請にそぐわなくなってきている。本発明は
上記の点に鑑みてなされたものであり、電子ソート機能
をもつデジタル画像形成装置において、従来構造を使用
して簡単な構成で排紙後の記録用紙群の仕分けを容易に
することを目的とする。
方法は別途仕分け用紙を必要とするため、近年の環境へ
の配慮から省資源要求やコピー又は印刷済みの裏紙使用
等の時代の要請にそぐわなくなってきている。本発明は
上記の点に鑑みてなされたものであり、電子ソート機能
をもつデジタル画像形成装置において、従来構造を使用
して簡単な構成で排紙後の記録用紙群の仕分けを容易に
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本発明は上記の目的を
達成するため、入力されたデジタル画像データを複数頁
分記憶する記憶手段と、記録紙を供給する給紙手段と、
同一頁に対する印刷部数を設定する部数設定手段と、前
記記憶手段からデジタル画像データを1頁分ずつ順次読
み出して前記給紙手段から給紙される記録紙上に順次全
頁の画像を印刷する動作を1サイクルとし、該サイクル
を前記部数設定手段によって設定された部数と同じ回数
繰り返す電子ソート画像形成手段とを備えた画像形成装
置において、前記1サイクル毎に異なった符号又は文字
を画像データの予め設定されている任意の位置に付加す
る符号付加手段を設けたものである。
達成するため、入力されたデジタル画像データを複数頁
分記憶する記憶手段と、記録紙を供給する給紙手段と、
同一頁に対する印刷部数を設定する部数設定手段と、前
記記憶手段からデジタル画像データを1頁分ずつ順次読
み出して前記給紙手段から給紙される記録紙上に順次全
頁の画像を印刷する動作を1サイクルとし、該サイクル
を前記部数設定手段によって設定された部数と同じ回数
繰り返す電子ソート画像形成手段とを備えた画像形成装
置において、前記1サイクル毎に異なった符号又は文字
を画像データの予め設定されている任意の位置に付加す
る符号付加手段を設けたものである。
【0006】
【発明の実施の形態】 以下、本発明の実施例を図面に
基づいて具体的に説明する。図1は本発明による画像形
成装置のブロック構成図、図2は図1の制御部4の詳細
ブロック図、図3は通常出力時の記録紙への出力例を示
す図、図4は符号付加時の記録紙への出力例を示す図、
図5は図1の制御部4による符号付加サブルーチンのフ
ローチャートである。
基づいて具体的に説明する。図1は本発明による画像形
成装置のブロック構成図、図2は図1の制御部4の詳細
ブロック図、図3は通常出力時の記録紙への出力例を示
す図、図4は符号付加時の記録紙への出力例を示す図、
図5は図1の制御部4による符号付加サブルーチンのフ
ローチャートである。
【0007】図1において各ユニットをつなぐ実線は制
御信号の流れを、破線は画像データの流れを示してい
る。データ入力部1は画像入力手段であり、スキャナあ
るいはコンピュータからコピー又は印刷するべき画像デ
ータを記憶部2へ送る。記憶部2は画像記憶手段であ
り、DRAM等の半導体記憶素子から成り、データ入力
部1から送られてきた画像データを記憶し、コピー又は
印刷の際にプリンタ5へ画像データを送る。操作/表示
部3は、ユーザが電子ソートモードや必要部数(同一頁
の印刷枚数)等の設定を行うための設定部と、設定部数
やモード、ジャムの発生等を表示する表示部とから成
る。制御部4については後述する。プリンタ5は、制御
部4からの指示を受けて、記憶部2に蓄積された画像デ
ータを周知の電子写真方式によって記録紙上にコピー又
は印刷する。電子ソートモードが設定されたときには、
制御部4及びこのプリンタ5が電子ソート画像形成手段
として動作する。このプリンタ5は1段の給紙トレイ6
及び1段の排紙トレイ7を備えている。
御信号の流れを、破線は画像データの流れを示してい
る。データ入力部1は画像入力手段であり、スキャナあ
るいはコンピュータからコピー又は印刷するべき画像デ
ータを記憶部2へ送る。記憶部2は画像記憶手段であ
り、DRAM等の半導体記憶素子から成り、データ入力
部1から送られてきた画像データを記憶し、コピー又は
印刷の際にプリンタ5へ画像データを送る。操作/表示
部3は、ユーザが電子ソートモードや必要部数(同一頁
の印刷枚数)等の設定を行うための設定部と、設定部数
やモード、ジャムの発生等を表示する表示部とから成
る。制御部4については後述する。プリンタ5は、制御
部4からの指示を受けて、記憶部2に蓄積された画像デ
ータを周知の電子写真方式によって記録紙上にコピー又
は印刷する。電子ソートモードが設定されたときには、
制御部4及びこのプリンタ5が電子ソート画像形成手段
として動作する。このプリンタ5は1段の給紙トレイ6
及び1段の排紙トレイ7を備えている。
【0008】次に、図2を参照して制御部4について詳
細に説明する。CPU43は、ROM41に格納された
プログラムに従って、装置全体の制御を行う。このRO
M41には画像データに付加される付加データおよび位
置も格納されている。RAM42はCPU43が各種処
理を行う際のワークメモリとして使われる。I/Oポー
ト44、45はCPU43と外部のユニットをつなぐた
めのインタフェースである。記憶部2、操作/表示部
3、データ入力部1、プリンタ5は、I/Oポート4
4、45を介してCPU43とデータや制御信号のやり
取りを行う。
細に説明する。CPU43は、ROM41に格納された
プログラムに従って、装置全体の制御を行う。このRO
M41には画像データに付加される付加データおよび位
置も格納されている。RAM42はCPU43が各種処
理を行う際のワークメモリとして使われる。I/Oポー
ト44、45はCPU43と外部のユニットをつなぐた
めのインタフェースである。記憶部2、操作/表示部
3、データ入力部1、プリンタ5は、I/Oポート4
4、45を介してCPU43とデータや制御信号のやり
取りを行う。
【0009】図3は符号付加を行わない場合の記録紙へ
の出力状態を示している。これに対し図4は符号付加を
行う場合の記録紙への出力状態を示しており、部数毎の
符号が記録紙の右下に出力されている。図の例では1、
2、3と部数毎にナンバリングして何部目かわかるよう
に出力している。配布先名をメモリーに記憶させてお
き、あらかじめ操作/表示部で選択した配布先名を付加
して出力してもよい。このような符号付加を行うことに
よってコピー又は印刷出力後一部毎の区分けが容易とな
る。
の出力状態を示している。これに対し図4は符号付加を
行う場合の記録紙への出力状態を示しており、部数毎の
符号が記録紙の右下に出力されている。図の例では1、
2、3と部数毎にナンバリングして何部目かわかるよう
に出力している。配布先名をメモリーに記憶させてお
き、あらかじめ操作/表示部で選択した配布先名を付加
して出力してもよい。このような符号付加を行うことに
よってコピー又は印刷出力後一部毎の区分けが容易とな
る。
【0010】次に、この画像形成装置の動作を図5のフ
ローチャートを参照して説明する。図5は本発明による
符号付加のサブルーチンであり、図示しないメインルー
チンから呼び出されてCPU43によって実行される。
まずステップS1でコピー又は印刷中かどうか判定し、
コピー又は印刷中であればステップS2で電子ソートモ
ードであるか判定する。電子ソートモードでなければ符
号付加は行わないので、このサブルーチンを抜けてメイ
ンルーチンへリターンする。電子ソートモードであれ
ば、ステップS3で符号付加スイッチがONされている
かどうか判定する。この符号付加スイッチ(図示せず)
は操作/表示部3上に設けられており、ユーザが符号付
加を行うか否かを選択設定するためのスイッチである。
ローチャートを参照して説明する。図5は本発明による
符号付加のサブルーチンであり、図示しないメインルー
チンから呼び出されてCPU43によって実行される。
まずステップS1でコピー又は印刷中かどうか判定し、
コピー又は印刷中であればステップS2で電子ソートモ
ードであるか判定する。電子ソートモードでなければ符
号付加は行わないので、このサブルーチンを抜けてメイ
ンルーチンへリターンする。電子ソートモードであれ
ば、ステップS3で符号付加スイッチがONされている
かどうか判定する。この符号付加スイッチ(図示せず)
は操作/表示部3上に設けられており、ユーザが符号付
加を行うか否かを選択設定するためのスイッチである。
【0011】符号付加スイッチがONされていなければ
符号付加は行わないので、このサブルーチンを抜けてメ
インルーチンへリターンする。ONされていればステッ
プS4に進み、1部目の出力画像データかを判定する。
1部目の出力画像データであればステップS5にて進み
符号(1)を付加し出力、サブルーチンを抜けてメイン
ルーチンへリターンする。1部目の出力画像データでな
ければステップS6に進む。ステップS6にて2部目の
出力画像データかを判定する。2部目の出力画像データ
であればステップS7にて進み符号(2)を付加し出
力、サブルーチンを抜けてメインルーチンへリターンす
る。以下、同様に操作/表示部にて設定された部数nに
関して部数判定と符号付加を行う。
符号付加は行わないので、このサブルーチンを抜けてメ
インルーチンへリターンする。ONされていればステッ
プS4に進み、1部目の出力画像データかを判定する。
1部目の出力画像データであればステップS5にて進み
符号(1)を付加し出力、サブルーチンを抜けてメイン
ルーチンへリターンする。1部目の出力画像データでな
ければステップS6に進む。ステップS6にて2部目の
出力画像データかを判定する。2部目の出力画像データ
であればステップS7にて進み符号(2)を付加し出
力、サブルーチンを抜けてメインルーチンへリターンす
る。以下、同様に操作/表示部にて設定された部数nに
関して部数判定と符号付加を行う。
【0012】このように、部数毎に異なった符号が付加
されるため、部単位で見分けることが容易になり印刷出
力後の仕分け分離が簡単にできるようになる。
されるため、部単位で見分けることが容易になり印刷出
力後の仕分け分離が簡単にできるようになる。
【0013】なお、本実施例では主としてプリンタにこ
の発明を適用した場合について説明してきたが、複写機
やファクシミリ等においても、同様にこの発明を適用す
ることができる。また、「符号」とはアルファベットや
数字以外のものを含むことは言うに及ばず、日本語表記
などでより明確にすることも容易である。
の発明を適用した場合について説明してきたが、複写機
やファクシミリ等においても、同様にこの発明を適用す
ることができる。また、「符号」とはアルファベットや
数字以外のものを含むことは言うに及ばず、日本語表記
などでより明確にすることも容易である。
【0014】
【発明の効果】 以上説明してきたように、本発明によ
るデジタル画像形成装置によれば電子ソートモードで画
像形成を行う際に、特別な機構、制御を用いることなく
一つの給紙トレイ、一つの排紙トレイの簡単な構成でか
つ余分な区分け用紙を用いることなく、排紙された各記
録用紙群毎の区別がつきやすく、排紙トレイ上に蓄積さ
れた記録用紙群の仕分けが容易になり大きな効果を有す
る。
るデジタル画像形成装置によれば電子ソートモードで画
像形成を行う際に、特別な機構、制御を用いることなく
一つの給紙トレイ、一つの排紙トレイの簡単な構成でか
つ余分な区分け用紙を用いることなく、排紙された各記
録用紙群毎の区別がつきやすく、排紙トレイ上に蓄積さ
れた記録用紙群の仕分けが容易になり大きな効果を有す
る。
【図1】本発明によるデジタル画像形成装置のブロック
構成図。
構成図。
【図2】図1の制御部4の詳細ブロック図。
【図3】通常出力時の出力例を示す図。
【図4】符号付加時の出力例を示す図。
【図5】図1の制御部4による符号付加サブルーチンの
フローチャート。
フローチャート。
1:データ入力部 2:記憶部 3:操作/表示部 4:制御部 5:プリンタ 6:給紙トレイ 7:排紙トレイ 41:ROM 42:RAM 43:CPU 44:I/Oポート 45:I/Oポート
Claims (1)
- 【請求項1】入力されたデジタル画像データを複数頁分
記憶する記憶手段と、記録紙を供給する給紙手段と、印
刷部数を設定する部数設定手段と、前記記憶手段からデ
ジタル画像データを1頁分ずつ順次読み出して前記給紙
手段から給紙される記録紙上に順次全頁の画像を印刷す
る動作を1サイクルとし、該サイクルを前記部数設定手
段によって設定された部数と同じ回数繰り返す電子ソー
ト画像形成手段とを備えた画像形成装置において、前記
1サイクル毎に異なった符号又は文字を画像データの予
め設定されている任意の位置に付加する符号付加手段を
設けたことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000373036A JP2002172829A (ja) | 2000-12-07 | 2000-12-07 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000373036A JP2002172829A (ja) | 2000-12-07 | 2000-12-07 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002172829A true JP2002172829A (ja) | 2002-06-18 |
Family
ID=18842488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000373036A Pending JP2002172829A (ja) | 2000-12-07 | 2000-12-07 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002172829A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010137490A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Seiko Epson Corp | キャラクタ出力装置、テープ印刷装置、キャラクタ出力装置の制御方法およびそのプログラム |
-
2000
- 2000-12-07 JP JP2000373036A patent/JP2002172829A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010137490A (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | Seiko Epson Corp | キャラクタ出力装置、テープ印刷装置、キャラクタ出力装置の制御方法およびそのプログラム |
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