JP2002138682A - セントラル換気式建物 - Google Patents

セントラル換気式建物

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JP2002138682A
JP2002138682A JP2000336010A JP2000336010A JP2002138682A JP 2002138682 A JP2002138682 A JP 2002138682A JP 2000336010 A JP2000336010 A JP 2000336010A JP 2000336010 A JP2000336010 A JP 2000336010A JP 2002138682 A JP2002138682 A JP 2002138682A
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JP
Japan
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floor
space
main body
central ventilation
building
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JP2000336010A
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Inventor
Yasutaka Ogawa
泰隆 小河
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 設置作業や点検作業等を容易に行うことが可
能なセントラル換気式建物を提供すること。 【解決手段】 1階部3Aを換気するセントラル換気装
置6を構成する装置本体61を階段部71A下の空間に
設置する。作業スペースを十分に得ることができ、これ
により、当該装置本体61(セントラル換気装置6)の
設置作業や点検作業等を容易に行うことができる。その
上、階段部71Aの下の空間に装置本体61を設置する
ことで、当該装置本体61が大きくても、居住空間を制
限することがなくユニット式建物1内のデッドスペース
である階段下を有効利用することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、2以上の階を有
し、下階に上階との行き来を行うための階段が設けられ
るとともに、各階に独立して設置されて当該各階に設定
される複数の室内空間を一括して換気するセントラル換
気装置を備えたセントラル換気式建物に関するものであ
る。
【0002】
【背景技術】従来より、室内外の空気の出入りを遮断
し、室内の熱が屋外に漏れないようにし、建物の内部の
空調におけるエネルギー損失を少なくするために、室内
の気密性および断熱性を高くした高気密・高断熱建物が
利用されている。このような高気密・高断熱建物では、
室内外の空気の出入りを遮断しているため、当該建物の
換気を十分に行う必要がある。そこで、高気密・高断熱
建物の換気を行うために、当該建物内における居室等の
仕切られた複数の室内空間をまとめて換気するセントラ
ル換気装置が利用されている(特開平11−34425
3号公報等参照)。このセントラル換気装置は、前記建
物が2以上の階を有する構造、例えば、2階建ての場
合、各階毎に独立して設置され、当該各階に設定される
複数の室内空間を一括して換気するようになっている
(いわゆるフロアセントラル方式)。
【0003】ここで、セントラル換気装置は、室内外の
換気を行う装置本体と、一端がこの装置本体と接続さ
れ、他端が各室内空間の吸排気口に接続される吸排気用
ダクトとを備えて構成されている。そして、建物が2階
建ての場合、2階を換気するセントラル換気装置の装置
本体は、2階の天井裏、つまり、屋根と2階との間の小
屋裏空間に設置され、1階を換気するセントラル換気装
置の装置本体は、1階の天井裏、つまり、1階と2階と
の間の空間に設置されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、1階と
2階との間の空間は、非常に狭いので、装置本体の設置
作業や、設置後の点検作業等を行う場合、作業スペース
を十分に得ることができず、このため、当該装置本体の
設置作業や点検作業等を行うことが困難であるという問
題がある。
【0005】本発明の目的は、設置作業や点検作業等を
容易に行うことが可能なセントラル換気式建物を提供す
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、図面を参照し
て説明すると、2以上の階を有し、下階(例えば、1階
部3A)に上階(例えば、2階部3B)との行き来を行
うための階段71が設けられるとともに、各階に独立し
て設置されて当該各階に設定される複数の室内空間を一
括して換気するセントラル換気装置6を備えたセントラ
ル換気式建物(例えば、ユニット式建物1)であって、
セントラル換気装置6は、室内外の換気を行う装置本体
61と、一端がこの装置本体61と接続され、他端が各
室内空間の吸排気口に接続される吸排気用ダクト64と
を有し、下階を換気する装置本体61は、階段71の下
の空間に設置されていることを特徴とする。このような
本発明によれば、階段下の空間は、下階の天井裏、つま
り、下階と上階との間の空間に比べて広いので、作業ス
ペースを十分に得ることができ、これにより、当該装置
本体(セントラル換気装置)の設置作業や点検作業等を
容易に行うことが可能となる。その上、階段の下の空間
に装置本体を設置することで、当該装置本体が大きくて
も、居住空間を制限することがなく、建物内のデッドス
ペースである階段下を有効利用することが可能となる。
【0007】以上において、前述の下階を換気する装置
本体61は、当該下階の床に設置してもよいし、下階の
天井近傍に配置してもよい。このように、装置本体を下
階の床に設置するようにすれば、床に置くだけでよいの
で、当該装置本体の設置作業を簡単に行うことが可能と
なり、これにより、セントラル換気装置の設置作業が容
易となる。また、特に、装置本体を下階の天井近傍に配
置すれば、吸排気用ダクトの、装置本体から下階の天井
裏までの縦配管部分を最小にすることが可能となるの
で、当該吸排気用ダクトの取付作業、ひいては、セント
ラル換気装置の設置作業を容易に行うことが可能とな
る。
【0008】また、前述の階段71は、その中間部分に
踊り場71Bを備え、下階を換気する装置本体61は、
踊り場71Bの下の空間に設置されていることが好まし
い。ここで、階段としては、2つの階段部分と、その間
に配置される踊り場とからなる折返し階段が採用でき
る。このようにすれば、踊り場は、1階の天井裏、つま
り、1階と2階との間の空間に比べて、作業スペースを
十分に得ることができるので、これにより、当該装置本
体(セントラル換気装置)の設置作業や点検作業等を容
易に行うことが可能となる。
【0009】さらに、前述の空間は、納戸等の収納空間
76、77であることが望ましい。このようにすれば、
装置本体を設置するだけでなく、例えば、日頃使わない
種々の物も収納することができるので、この点からも、
居住空間を制限することがなく、建物内のデッドスペー
スである階段下を有効利用することが可能となる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1には、本発明の第1実施形態
におけるユニット式建物1が示されている。このユニッ
ト式建物1は、屋内外の空気の出入りを遮断し、室内の
熱が屋外に漏れないようにし、建物の内部の空調におけ
るエネルギー損失を少なくするために、室内の気密性お
よび断熱性を高くした高気密・高断熱建物である。ユニ
ット式建物1は、基礎2上に設けられた建物本体3と、
この建物本体3上に設けられる屋根4とを備えて構成さ
れている。
【0011】建物本体3は、基礎2上に並設された複数
の建物ユニット10A、10Bからなる下階である1階
部3Aと、この1階部3A上に並設された複数の建物ユ
ニット20からなる上階である2階部3Bとを含んで構
成されている。この建物本体3と屋根4との間に形成さ
れている小屋裏空間5には、2階部3Bを換気するセン
トラル換気装置6が設けられている。
【0012】セントラル換気装置6は、各階毎に独立し
て設置され、当該各階に設定される複数の室内空間を一
括して換気する、いわゆるフロアセントラル方式のもの
であり、室内外の換気を行う装置本体61と、一端が外
壁に形成されている吸気口62Aおよび排気口63Aに
それぞれ接続され、他端が装置本体61にそれぞれ接続
されている室外側吸気用ダクト62および室外側排気用
ダクト63と、一端が装置本体61に接続され、他端が
各室内空間の吸排気口(図示略)に接続される室内側吸
排気用ダクト64とを備えて構成されている。
【0013】装置本体61は、室外から取り入れる空
気、および室内から室外へ捨てられる空気を互いに熱交
換するための全熱交換機と、換気を行うために各ダクト
62〜64に応じて設けられている送風機とを備えて構
成されている。全熱交換機を備えることによって、例え
ば、夏期であれば温度と湿度とを下げ、冬期であれば両
者を上げることができるようになっている。
【0014】ここで、建物ユニット10Aおよび建物ユ
ニット20は、前述の室内空間を形成するものであり、
図2に示されるように、四隅の柱12の上下端を天井梁
13および床梁14で連結した直方体状の骨組み11を
有する通常の建物ユニットである。建物ユニット10
A、20の天井梁13としては、長さの異なる長辺天井
梁13Aおよび短辺天井梁13Bの二種類が設けられて
いる。建物ユニット10A、20の床梁14としては、
天井梁13と同様に、長さの異なる長辺床梁14Aおよ
び短辺床梁14Bの二種類が設けられている。対向する
長辺天井梁13Aの間には、天井を形成する天井面材1
5を支持するための天井小梁16が架け渡されている。
対向する長辺床梁14Aの間には、床を形成する床面材
17を支持するための複数の床根太18が架け渡されて
いる。
【0015】一方、建物ユニット10Bは、図3に示さ
れるように、建物ユニット10Aと同様の骨組み11を
有し、内部に2階部3Bとの行き来を行うための階段7
1が設けられた階段室となっている。この階段71は、
2つの階段部71Aと、その間に配置される踊り場71
Bと備えて構成される折返し階段となっている。2つの
階段部71Aのうち、踊り場71Bから2階部3Bに跨
って設けられている階段部71Aの下は、1階部3Aの
天井裏空間に比べて広い納戸等の収納空間76となって
いる。この収納空間76は、1階部3Aの他の室内空間
と図示しないドア等を介して連通しており、これによ
り、当該収納空間76への出入りが容易となっている。
【0016】収納空間76内には、1階部3Aを換気す
るセントラル換気装置6を構成する装置本体61が設置
されている。なお、1階部3Aを換気するセントラル換
気装置6は、前述の2階部3Bを換気するセントラル換
気装置6と同一であるので、その説明を省略する。具体
的には、装置本体61は、収納空間76内の1階部3A
の天井近傍となる位置に配置されている。そして、この
装置本体61に一端が接続されている室内側吸排気用ダ
クト64の他端は、1階部3Aの天井裏、つまり、1階
部3Aと2階部3Bとの間の空間を通り、当該1階部3
Aの各室内空間の吸排気口(図示略)に接続されてい
る。なお、図3では、1階部3Aを換気するセントラル
換気装置6を構成する室内側吸排気用ダクト64が天井
梁13に配置されているが、これは、室内側吸排気用ダ
クト64の配管を見やすくするために記載しただけであ
り、実際は、1階部3Aの天井裏、つまり、1階部3A
と2階部3Bとの間の空間に設置されていることは言う
までもない。
【0017】このような本実施形態によれば、次のよう
な効果が得られる。すなわち、1階部3Aを換気するセ
ントラル換気装置6を構成する装置本体61を階段部7
1A下の空間に設置したので、作業スペースを十分に得
ることができ、これにより、当該装置本体61(セント
ラル換気装置6)の設置作業や点検作業等を容易に行う
ことができる。その上、階段部71Aの下の空間に装置
本体61を設置することで、当該装置本体61が大きく
ても、居住空間を制限することがなくユニット式建物1
内のデッドスペースである階段下を有効利用することが
できる。
【0018】また、1階部3Aを換気するセントラル換
気装置6を構成する装置本体61を、1階部3Aの天井
近傍に配置したので、室内側吸排気用ダクト64の、装
置本体61から1階部3Aの天井裏までの縦配管部分を
最小にすることができ、これにより、当該室内側吸排気
用ダクト64の取付作業、ひいては、セントラル換気装
置6の設置作業を容易に行うことができる。
【0019】さらに、階段部71A下の空間は、収納空
間となっているので、装置本体61を設置するだけでな
く、例えば、日頃使わない種々の物も収納することがで
き、この点からも、居住空間を制限することがなく、建
物内のデッドスペースである階段部71A下を有効利用
することができる。
【0020】図4には、本発明の第2実施形態に係るユ
ニット式建物1が示されている。なお、前記第1実施形
態と同一または相当構成部品には同じ符号を付し、説明
を省略もしくは簡略する。本実施形態は、前記第1実施
形態の装置本体61を、踊り場71Bの下の収納空間7
7に設置したものである。このような本実施形態によれ
ば、前記実施形態と同様の効果が得られるうえ、踊り場
71Bは、1階部3Aの天井裏、つまり、1階部3Aと
2階部3Bとの間の空間に比べて、作業スペースを十分
に得ることができるので、これにより、当該装置本体6
1(セントラル換気装置6)の設置作業や点検作業等を
容易に行うことができる。
【0021】なお、本発明は前記実施の形態に限定され
るものではなく、本発明の目的を達成できる他の構成等
を含み、以下に示すような変形等も本発明に含まれる。
例えば、前記実施形態では、装置本体を、1階部の天井
近傍に配置したが、これに限らず、例えば、1階部の床
に設置してもよい。このようにすれば、装置本体を床に
置くだけでよいので、当該装置本体の設置作業を簡単に
行うことができ、これにより、セントラル換気装置の設
置作業を容易に行うことができる。
【0022】また、前記実施形態では、階段部や踊り場
の下が収納空間となっていたが、これに限らず、例え
ば、装置本体を設置する専用の空間であってもよく、空
間の構造は実施に当たって適宜決めればよい。
【0023】さらに、ユニット式建物としては、2階建
てに限らず、2以上の階を有していればよく、例えば、
3階建てや4階建て等が採用できる。
【0024】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明のセントラ
ル換気式建物によれば、次のような効果がある。すなわ
ち、請求項1に記載のセントラル換気式建物によれば、
階段下の空間は、下階の天井裏、つまり、下階と上階と
の間の空間に比べて広いので、作業スペースを十分に得
ることができ、これにより、当該装置本体(セントラル
換気装置)の設置作業や点検作業等を容易に行うことが
できる。その上、階段の下の空間に装置本体を設置する
ことで、当該装置本体が大きくても、居住空間を制限す
ることがなく、建物内のデッドスペースである階段下を
有効利用することができる。
【0025】また、請求項2に記載のセントラル換気式
建物によれば、装置本体を下階の床に設置するようにす
れば、床に置くだけでよいので、当該装置本体の設置作
業を簡単に行うことができ、これにより、セントラル換
気装置の設置作業が容易となる。
【0026】さらに、請求項3に記載のセントラル換気
式建物によれば、装置本体を下階の天井近傍に配置すれ
ば、吸排気用ダクトの、装置本体から下階の天井裏まで
の縦配管部分を最小にすることができるので、当該吸排
気用ダクトの取付作業、ひいては、セントラル換気装置
の設置作業を容易に行うことができる。
【0027】また、請求項4に記載のセントラル換気式
建物によれば、踊り場は、1階の天井裏、つまり、1階
と2階との間の空間に比べて、作業スペースを十分に得
ることができるので、これにより、当該装置本体(セン
トラル換気装置)の設置作業や点検作業等を容易に行う
ことができる。
【0028】さらに、請求項5に記載のセントラル換気
式建物によれば、装置本体を設置するだけでなく、例え
ば、日頃使わない種々の物も収納することができるの
で、この点からも、居住空間を制限することがなく、建
物内のデッドスペースである階段下を有効利用すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態におけるユニット式建物
を示す斜視図である。
【図2】前記実施形態における建物ユニットを示す斜視
図である。
【図3】前記実施形態におけるユニット式建物を示す断
面図である。
【図4】本発明の第2実施形態におけるユニット式建物
を示す断面図である。
【符号の説明】 1 セントラル換気式建物であるユニット式建物 6 セントラル換気装置 61 装置本体 64 吸排気用ダクト 71 階段 71B 踊り場 76、77 収納空間

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】2以上の階を有し、下階に上階との行き来
    を行うための階段が設けられるとともに、各階に独立し
    て設置されて当該各階に設定される複数の室内空間を一
    括して換気するセントラル換気装置を備えたセントラル
    換気式建物であって、 前記セントラル換気装置は、室内外の換気を行う装置本
    体と、一端がこの装置本体と接続され、他端が各室内空
    間の吸排気口に接続される吸排気用ダクトとを有し、 前記下階を換気する装置本体は、前記階段の下の空間に
    設置されていることを特徴とするセントラル換気式建
    物。
  2. 【請求項2】請求項1に記載のセントラル換気式建物に
    おいて、 前記下階を換気する装置本体は、当該下階の床に設置さ
    れていることを特徴とするセントラル換気式建物。
  3. 【請求項3】請求項1に記載のセントラル換気式建物に
    おいて、 前記下階を換気する装置本体は、当該下階の天井近傍に
    配置されていることを特徴とするセントラル換気式建
    物。
  4. 【請求項4】請求項1に記載のセントラル換気式建物に
    おいて、 前記階段は、その中間部分に踊り場を備え、 前記下階を換気する装置本体は、前記踊り場の下の空間
    に設置されていることを特徴とするセントラル換気式建
    物。
  5. 【請求項5】請求項1〜請求項4のいずれかに記載のセ
    ントラル換気式建物において、 前記空間は、収納空間であることを特徴とするセントラ
    ル換気式建物。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004076993A (ja) * 2002-08-13 2004-03-11 Misawa Homes Co Ltd 換気構造
JP2009287808A (ja) * 2008-05-28 2009-12-10 Sekisui Chem Co Ltd 建物の換気システム及びユニット建物

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