JP2001157504A - 苗植機 - Google Patents
苗植機Info
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- JP2001157504A JP2001157504A JP34338399A JP34338399A JP2001157504A JP 2001157504 A JP2001157504 A JP 2001157504A JP 34338399 A JP34338399 A JP 34338399A JP 34338399 A JP34338399 A JP 34338399A JP 2001157504 A JP2001157504 A JP 2001157504A
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Abstract
る整地装置を設けた乗用型田植機がある。然し乍ら、上
記のものは、整地装置の整地高さ若しくは整地角度が圃
場の条件に応じて変更されるものではないので、良好な
田植え作業が行なえないものであった。 【解決手段】 圃場面を整地する整地装置34を設ける
と共に、接地センサー32の圃場面の検出により苗植装
置25を自動高さ制御する苗植機において、該自動高さ
制御の制御感度を調節する感度調節装置70の感度調節
に連繋して、整地装置34の整地高さ若しくは整地角度
を変更する整地調節機構Aを設けた苗植機としたもので
ある。
Description
る整地装置を設けると共に、接地センサーの圃場面の検
出により苗植装置を適正な位置に自動高さ制御する苗植
機に関するものである。
従来技術としては、圃場面を整地する整地装置を設けた
乗用型田植機がある。然し乍ら、上記のものは、整地装
置の整地高さ若しくは整地角度が圃場の条件に応じて変
更されるものではないので、良好な田植え作業が行なえ
ないものであった。
技術のもつ課題を解決すべく、圃場面を整地する整地装
置34を設けると共に、接地センサー32の圃場面の検
出により苗植装置25を自動高さ制御する苗植機におい
て、該自動高さ制御の制御感度を調節する感度調節装置
70の感度調節に連繋して、整地装置34の整地高さ若
しくは整地角度を変更する整地調節機構Aを設けた苗植
機としたものである。
度を調節する感度調節装置70の感度調節に連繋して、
整地装置34の整地高さ若しくは整地角度を変更する整
地調節機構Aを設けたので、圃場の泥土の硬軟に応じて
感度調節装置70にて自動高さ制御の制御感度を調節す
れば、自動的に整地装置34が泥土の硬軟に応じた整地
高さ若しくは整地角度になるので、容易に良好なる苗植
え作業が行なえる。
田植機を図面に基づき詳細に説明する。1は乗用型走行
車体であって、機体を構成する左右フレーム2・2の後
部上面にエンジン4を搭載し、左右フレーム2・2の前
部に走行ミッションケース5を設けている。そして、こ
の走行ミッションケース5には、変速レバー6にてエン
ジン4の回転駆動力が変速される変速機構と前輪デフ機
構と後輪デフ機構とが内蔵されている。
って、前記走行ミッションケース5の前輪デフ機構より
左右駆動軸8・8を介して動力が伝動されるように構成
されている。9・9は左右操向駆動前輪であって、左右
フロントアクスルケース7・7の下部に嵌合され後記操
縦ハンドル10にて回動される操向ケース11・11に
軸架されている。
ケースであって、左右フレーム2・2両者の前端部に固
着されており、その上部にはハンドルポスト13が固着
され、ハンドルポスト13の上端部には操縦ハンドル1
0が設けられている。そして、操縦用伝動ケース12の
下部には、その後端が左右操向ケース11・11に連結
された操向伝達機構としてのリンク14が設けられてお
り、操縦ハンドル10を回すと操縦用伝動ケース12内
の変速歯車・リンク14を介して左右操向ケース11・
11が縦軸回りに回動し左右操向駆動前輪9・9が向き
を変えるように構成されている。
ーム2・2の後部を連結する横フレームにロリング軸に
てロリング自在に設けられており、その左右両側部に軸
架された左右駆動後輪18・18が上下揺動できるよう
に構成されている。19・19は、走行ミッションケー
ス5の後輪デフ機構から後輪駆動ケース16に動力を伝
える左右伝動軸であり、左右駆動後輪18・18は該左
右伝動軸19・19にて各々回転駆動される。
構中には左右駆動後輪18・18に対する左右サイドク
ラッチと左右サイドブレーキとが内蔵されており、エン
ジン4の前方に設けられた左右クラッチペダル20・2
0の踏込操作により該左右サイドクラッチが切れ且つ左
右サイドブレーキが利くように構成されている。即ち、
左右クラッチペダル20・20の踏込操作をした側の駆
動後輪18・18の駆動が停止されブレーキが利くよう
になっている。
あって、エンジン4の周囲を覆うエンジンカバ−部21
aと、前記エンジン4の前方及び左右側方に設けられた
ステップ21bと、ハンドルポストカバー21cと、エ
ンジン4の後方に設けられたステップ21dとが一体形
成され、左右フレーム2・2上に固定されている。尚、
エンジン4の後方に設けられたステップ21dには2つ
の切欠き溝が形成されており、左右フレ−ム2・2に下
端部が固着された支持フレ−ム24・24が該溝に嵌ま
り込むように構成されている。
面に設置固定されている。23は上部リンク23aと下
部リンク23bとにより構成されるリンク機構であっ
て、上部リンク23aと下部リンク23bの基端部は支
持フレーム24に各々枢着され、後端部は後述の苗植装
置25をローリング自在に支持するローリング軸26が
設けられた縦枠27に枢着されている。
ーの基部が左右フレ−ム2・2に枢着され、ピストン2
8aの後端が上部リンク23aと一体の揺動アーム23
cに枢着されている。苗植装置25は、前記縦枠27の
ローリング軸26にローリング自在に装着されたフレー
ムを兼ねる植付伝動ケース29と、該植付伝動ケース2
9に設けられた支持部材に支持されて機体左右方向に往
復動する苗載台30と、植付伝動ケース29の後端部に
装着され前記苗載台30の下端より1株分づつの苗を分
割して圃場に植え付ける苗植付け装置31…と、植付伝
動ケース29の下部にその後部が枢支されてその前部が
上下揺動自在に装着された整地体である中央整地フロー
ト32・左右整地フロート33・33等にて構成されて
いる。左右整地フロート33・33は、各々左右駆動後
輪18・18の後方に配置されており、該左右駆動後輪
18・18にて掻き乱された圃場を整地すると共に苗植
付け装置31にて苗が植付けられる圃場の前方を整地す
べく設けられている。
9に基部が固着された支持アーム35の前端にレーキ板
36を軸37にて回動自在に枢支し、該レーキ板36を
バネ38にてイ方向に付勢して構成している。そして、
後述の操作ワイヤ75のインナーワイヤ他端76bが張
った状態に該バネ38はレーキ板36をイ方向に付勢し
ているので、操作ワイヤ75のインナーワイヤ他端76
bが張った状態がレーキ板36の整地高さを決めるスト
ッパの役をなしている。尚、バネ38は、通常は整地作
用をするが、レーキ板36が圃場から不当に大きな外力
で押し上げられた時(畝に当ったときや石等に当ったと
きや非常に固い泥土に当って整地装置34が破損してし
まうような時)にレーキ板36が反イ方向に逃げれるよ
うなバネ圧に設定している。
ム24の上端部に固着されており、施肥タンク41…
と、該各施肥タンク41…の下部に装着され施肥タンク
41内の粒状肥料を一定量づつ繰り出す肥料繰出装置4
2…と、該肥料繰出装置42にて繰り出された肥料を案
内する透明の施肥パイプ43…と、中央整地フロート3
2・左右整地フロート33・33に固着され苗植付け位
置側方の圃場に施肥溝を掘り施肥パイプ43にて案内さ
れた粒状肥料を該施肥溝内に落下案内する作溝器44…
とにより構成されている。尚、45は肥料繰出装置42
…を駆動する駆動アームであって、フレ−ム2に固設の
施肥駆動ケ−ス46に連結されており、施肥駆動ケ−ス
46には走行ミッションケース5より駆動軸47にて動
力が伝達されるように構成されている。
するPTO伝動軸であって、施肥駆動ケース46の動力
を苗植装置25の植付伝動ケース29に伝達すべく設け
ている。49は中央整地フロート32の前部の上下動に
て切替られる油圧バルブであって、その作動機構を説明
すると、インナーワイヤ一端60aが中央整地フロート
32の前上面部に連結された操作ワイヤ60のインナー
ワイヤ他端60bをバルブ操作アーム61の一端に連結
し、該操作アーム61の他端を油圧バルブ49のスプー
ル49aの先端に接当させている。尚、操作アーム61
は中央部が機体に枢着されており、油圧バルブ49のス
プール49aはロ方向に付勢されている。
力にて適正範囲以上に持ち上げられた時には、操作ワイ
ヤ60のインナーワイヤがニ方向に移動し操作アーム6
1はロ方向に回動してスプール49aは上昇側に切替ら
れて、油圧ポンプ50にて走行ミッションケ−ス5内か
ら汲み出された圧油を油圧シリンダー28に送り込んで
ピストンを突出させリンク機構23を上動させて苗植装
置25を所定位置まで上昇せしめる。また、中央整地フ
ロート32の前部が適正範囲以上に下がった時には、操
作ワイヤ60のインナーワイヤが反ニ方向に移動し操作
アーム61は反ロ方向に回動してスプール49aは下降
側に切替られて、油圧シリンダー28内の圧油を走行ミ
ッションケ−ス5内に戻してリンク機構23を下動させ
て苗植装置25を所定位置まで下降せしめ、そして、中
央整地フロート32の前部が適正範囲にあるとき(苗植
装置25が適正な所定位置にある時)には油圧シリンダ
ー28内の圧油の出入りを止めて苗植装置25を一定位
置に保持せしめるべく設けられている。このように、中
央整地フロート32を植付装置25の自動高さ制御のた
めの接地センサーとして用いている。
席22の右側方に設けられた操作レバーであって、走行
ミッションケ−ス5内に設けられた駆動軸47を駆動回
転する動力を断接するPTOクラッチを操作して施肥装
置40及び苗植装置25への動力を入切り操作できるよ
うに構成されていると共に、油圧バルブ49を操作して
手動にて苗植装置25を上下動できるようにも構成され
ている。即ち、操作レバー51を前方に倒すと、PTO
クラッチが入り施肥装置40及び苗植装置25が駆動さ
れ且つ油圧バルブ49が中央整地フロート32の上下動
にて切換えられる自動制御状態となる。逆に、操作レバ
ー51を後方に倒すと、PTOクラッチが切れ施肥装置
40及び苗植装置25の作動が停止し且つ油圧バルブ4
9が強制的に苗植装置25を上昇する側に切換えられ、
苗植装置25が上昇される。そして、操作レバー51を
その操作ストロークの中間位置にすると、PTOクラッ
チが切れ施肥装置40及び苗植装置25の作動が停止し
且つ油圧バルブ49が油圧シリンダー28内の圧油の出
入りを止めて苗植装置25を一定位置に保持せしめる位
置に切換えられ、苗植装置25が操作レバー51を中間
位置に操作したときの位置に保持され苗植装置25は上
昇も下降もしない。
感度を調節する感度調節装置としての感度調節レバーで
あって、該感度調節レバー70には操作ワイヤ71のイ
ンナーワイヤ一端72aが連結されており、操作ワイヤ
71のインナーワイヤ他端72bが前記中央整地フロー
ト32の前上面部とバルブ操作アーム61とを連繋する
操作ワイヤ60のアウター受け62を支持するアーム7
3の上端に連結されている。尚、74は引張スプリング
であって、アーム73をホ方向に付勢している。
75のインナーワイヤ一端76aが連結されており、操
作ワイヤ75のインナーワイヤ他端76bが前記整地装
置34のレーキ板36と一体に構成されたアーム77に
連結されている。この操作ワイヤ75が整地調節機構A
を構成している。尚、78はレバーガイドであって、感
度調節レバー70を係止する係止溝78aが鈍感側と敏
感側との間に複数形成されている。
調節レバー70を敏感側に操作すると、操作ワイヤ71
のインナーワイヤ一が引かれてアーム73が反ホ方向に
回動して、操作ワイヤ60のアウター受け62が反ニ方
向に移動するので、中央整地フロート32の前部が適正
位置から少し上動するだけでスプール49aが上昇側に
切替られて苗植装置25を所定位置まで上昇せしめるよ
うに制御が敏感になり、軟らかな圃場でも苗植装置25
が適正な位置に制御できるようになる。一方、操作ワイ
ヤ75のインナーワイヤ一も引かれてレーキ板36は反
イ方向に上動するので、レーキ板36は泥面に対して浅
く作用するようになり、軟らかな泥を適正に整地でき、
苗植付け時には泥を側方に押し出すことを防止して既に
植付けた苗を押し倒すことが防止できる。
バー70を鈍感側に操作すると、操作ワイヤ71のイン
ナーワイヤ一が緩みアーム73が引張スプリング74に
てホ方向に回動して、操作ワイヤ60のアウター受け6
2がニ方向に移動するので、中央整地フロート32の前
部が適正位置から大きく上動しないとスプール49aが
上昇側に切替わらなくなって苗植装置25を所定位置ま
で上昇せしめるの制御が鈍感になり、硬い圃場でも苗植
装置25が適正な位置に制御できるようになる。一方、
操作ワイヤ75のインナーワイヤ一も緩みレーキ板36
はイ方向に下動するので、レーキ板36は泥面に対して
深く作用するようになり、左右操向駆動前輪9・9と左
右駆動後輪18・18が掻き乱した硬い泥を適正に整地
することができる。
田圃場に入れて、苗載台30に苗を載置しエンジン4を
始動し操作レバー51を前方に倒して各部を駆動し機体
を前進せしめれば、苗植装置25は自動的に適正位置に
上下制御され田植作業が行われる。そのとき、同時に施
肥装置40により苗植付位置の側方の圃場中に粒状肥料
が施肥される。
こした枕地等の圃場面が荒れた部分に苗を植付ける場合
には、レーキ板36にて整地された圃場面を中央整地フ
ロート32・左右整地フロート33・33は滑走するこ
とになり、良好な田植え作業が行なえ、然も、レーキ板
36にて予め整地された圃場面に中央整地フロート32
は接地することになるので、中央整地フロート32は良
好にセンサーとしての機能を発揮し適正に植付装置25
は上下自動制御され苗植付深さが一定となり、枕地でも
きわめて良好なる田植え作業が行なえる。
る感度調節レバー70の感度調節に連繋して、整地装置
34のレーキ板36の整地高さを変更する整地調節機構
Aを設けたので、圃場の泥土の硬軟に応じて感度調節レ
バー70にて自動高さ制御の制御感度を調節すれば、自
動的にレーキ板36が泥土の硬軟に応じた整地高さにな
るので、容易に良好なる田植え作業が行なえる。
を調節する感度調節レバー70の感度調節に連繋して、
整地調節機構Aにて整地装置34のレーキ板36の整地
高さを変更する構成としたが、該整地調節機構Aにてレ
ーキ板36の接地角度を変更して整地角度を変更するよ
うに構成しても良い。
する。自動高さ制御の制御感度を調節する連繋機構は第
1実施例と同じで、感度調節レバー70に操作ワイヤ7
1のインナーワイヤ一端72aが連結されている。整地
装置34は、植付伝動ケース29に基部が固着された支
持アーム35の前端にレーキ板36を軸37にて回動自
在に枢支し、該レーキ板36をバネ80にて圃場面に接
地しないように引っ張って収納姿勢にしている。そし
て、レーキ板36と一体に回動するアーム81に操作ワ
イヤ82のインナーワイヤ一端83aが連結され、操作
ワイヤ82のインナーワイヤ他端83bは感度調節レバ
ー70の近くの機体に回動自在に枢支されたアーム84
の一端に連結されている。一方、感度調節レバー70に
は押しピン85が突出して設けられており、感度調節レ
バー70を枕地均平位置に操作した時に、該押しピン8
5がアーム84の他端を押してアーム84を回動させて
操作ワイヤ82のインナーワイヤをヘ方向に引っ張り、
バネ80の付勢力に抗してレーキ板36を図4の仮想線
に示す圃場の泥土を整地する作用位置に変更させる。
が感度調節レバー70を自動高さ制御の制御感度が非常
に鈍感な枕地均平位置にした時にのみ、レーキ板36は
整地作用をするので、第1実施例と同様に枕地での良好
な田植え作業が行なえると共に、枕地以外の圃場での植
付けではレーキ板36は収納状態になっているので不用
意にレーキ板36が泥を側方に押し出して前行程で植付
けた既植苗を押し倒すような事態が防止できる。
である。
Claims (1)
- 【請求項1】 圃場面を整地する整地装置34を設ける
と共に、接地センサー32の圃場面の検出により苗植装
置25を自動高さ制御する苗植機において、該自動高さ
制御の制御感度を調節する感度調節装置70の感度調節
に連繋して、整地装置34の整地高さ若しくは整地角度
を変更する整地調節機構Aを設けたことを特徴とする苗
植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34338399A JP4092833B2 (ja) | 1999-12-02 | 1999-12-02 | 苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34338399A JP4092833B2 (ja) | 1999-12-02 | 1999-12-02 | 苗植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001157504A true JP2001157504A (ja) | 2001-06-12 |
| JP4092833B2 JP4092833B2 (ja) | 2008-05-28 |
Family
ID=18361099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34338399A Expired - Fee Related JP4092833B2 (ja) | 1999-12-02 | 1999-12-02 | 苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4092833B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108142055A (zh) * | 2018-02-11 | 2018-06-12 | 张增林 | 用以种植参苗的移栽机 |
-
1999
- 1999-12-02 JP JP34338399A patent/JP4092833B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108142055A (zh) * | 2018-02-11 | 2018-06-12 | 张增林 | 用以种植参苗的移栽机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4092833B2 (ja) | 2008-05-28 |
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