JP2000313016A - 電子機器における基板固定装置 - Google Patents

電子機器における基板固定装置

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JP2000313016A
JP2000313016A JP11124237A JP12423799A JP2000313016A JP 2000313016 A JP2000313016 A JP 2000313016A JP 11124237 A JP11124237 A JP 11124237A JP 12423799 A JP12423799 A JP 12423799A JP 2000313016 A JP2000313016 A JP 2000313016A
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JP
Japan
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substrate
boss
fixing
cabinet
substrate supporting
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JP11124237A
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English (en)
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Hideo Mitsui
英郎 三井
Hiroaki Kondo
博昭 近藤
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 上キャビと下キャビとを合体させ内部に配設
する電子部品を搭載した基板を挟持固定して筐体を形成
する電子機器であって、基板の板厚が異なった場合で
も、共通した上下キャビが使用できるようにすること。 【解決手段】 本発明に係る基板固定装置においては、
上キャビと下キャビとを合体させることで、内部に配設
する電子部品を搭載した基板を挟持固定して筐体を形成
するものであって、前記上キャビには、少なくとも基板
位置決め用ボス部と、外周面に長さ方向に沿って複数条
の基板受け用リブを備えた基板固定用ボス部とを有し、
下キャビには、外周面に高さ方向に沿って複数条の基板
支持用リブを備えた基板支持用ボス部を形成し、その基
板支持用リブの頂部を基板支持用ボス部の頂部よりも一
段下げた状態で形成した構成とすることによって、板厚
の異なる基板を使用しても共通の上下キャビで筐体を構
成することができ、特に上下キャビの製造が一組の金型
で済むと共に、部品管理が容易になるのである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、上キャビと下キャ
ビとを合体させて電子機器の筐体を形成するものであっ
て、両者間に各種電子部品を搭載したプリント配線基板
(以下単に基板という)を配設して挟持固定させる基板
固定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の電子機器における基板固定装置
としては、図4〜5に示した構成のものが従来例として
公知になっている。この従来例においては、電子機器の
筐体を構成する上キャビ1と下キャビ2との間に各種電
子部品を搭載した基板を配設して挟持固定させた構成を
有するものである。
【0003】図4に示した構成のものは、薄手の基板3
aが使用され、図5に示した構成のものは、厚手の基板
3bが使用されたものであり、両者における上キャビ1
と下キャビ2との外見上の構成は同じで、使用される基
板3a、3bの厚さが異なるだけである。因みに、薄手
の基板3aの板厚は0.8mmであり、厚手の基板3b
の板厚は1.6mmである。
【0004】このように基板の厚さが異なる理由として
は、基板に搭載する電子部品を片側面に実装する場合に
は薄手の基板で足りるが、電子部品の種類によっては、
裏側面にも実装しなければならないことがあって両面リ
フローする場合があり、この両面リフローの際に、反対
側に実装した部品に対して熱の影響を及ぼさないように
厚手の基板が要求されるからである。
【0005】このような基板3a、3bを筐体内に挟持
固定する構成として、上キャビ1の内側には、基板の位
置決め手段である位置決め用ボス部4と、基板の固定手
段である固定用ボス部5とが突出形成され、該固定用ボ
ス部5の軸心にはネジ螺着用の孔6が設けられている。
そして、位置決め用ボス部4の周面には長さ方向に沿っ
て複数条の基板受け用リブ4aが設けられると共に、固
定用ボス部5の周面にも長さ方向に沿って複数条の基板
受け用リブ5aが設けられている。
【0006】また、下キャビ2の内側には、上キャビ1
の位置決め用ボス部4と対応する位置に、その位置決め
用ボス部4の先端が挿着される受け用ボス部7が設けら
れると共に、固定用ボス部5と対応する位置に、その固
定用ボス部5の先端が挿着される基板支持用ボス部8が
設けられており、該基板支持用ボス部8には外部から結
合手段であるネジが挿通螺着できるネジ挿通用の孔9が
形成されている。
【0007】いづれの電子機器においても、基板3a、
3bは下キャビ2の所定位置に載置し、位置決め用ボス
部4の先端が受け用ボス7に、固定用ボス部5の先端が
基板支持用ボス部8にそれぞれ挿着されることで、基板
3a、3bが設定した位置にセットされ、基板受け用リ
ブ5aと基板支持用ボス部8の頂部とで基板3a、3b
を挟持する共に、下キャビ2に対して上キャビ1が合体
状態にセットされる。そして、孔9から所定のネジを挿
通して螺着させ締め付けることにより、上下キャビ1、
2が一体的に合体され、それによって基板3a、3bが
固定されるのである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図4に示し
た基板3aと、図5に示した基板3bとでは厚さが異な
るため、基板受け用リブ4a、5aと受け用ボス7及び
基板支持用ボス部8との間隔、即ち、下キャビ2におけ
る受け用ボス部7と基板支持用ボス部8との高さを調整
したものが使用されなければならない。つまり、使用さ
れる各基板3a、3bの板厚に対応して、下キャビ2の
受け用ボス部7と基板支持用ボス部8との高さを変え
て、基板受け用リブ4a、5aとの挟持間隔が調整され
ていなければ、上下キャビ1、2が適正に合体しない
し、また、挟持間隔を最大厚さに対応させておくと、薄
い基板を適正に挟持できないことになる。
【0009】そこで、従来例においては、図4及び図5
に示したように、板厚が異なる基板3a、3bに対応し
て、下キャビ2の受け用ボス部7と基板支持用ボス部8
との高さを変えており、そのために下キャビ成型時に金
型における対応ボス部の成型部を入れ替える対応をしな
ければならない作業上の厄介さがある。また、下キャビ
2における受け用ボス部7と基板支持用ボス部8との高
さが異なるのみで、他の構成は全く同一であるため、部
品管理には特別な注意を払う必要があり、同時に、部品
混入時に備えて、特別な判別装置等の導入も考慮する必
要があった。
【0010】従って、従来例における電子部品の基板固
定においては、使用される基板の厚みが異なっても、同
一の上下キャビがそのまま使用できるようにすることに
解決しなければならない課題を有している。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記従来例の課題を解決
する具体的手段として本発明は、上キャビと下キャビと
を合体させることで、内部に配設する電子部品を搭載し
た基板を挟持固定して筐体を形成するものであって、前
記上キャビには、少なくとも基板位置決め用ボス部と、
外周面に長さ方向に沿って複数条の基板受け用リブを備
えた基板固定用ボス部とを有し、前記下キャビには、少
なくとも前記基板固定用ボス部の先端が挿着され、且つ
外周面に高さ方向に沿って複数条の基板支持用リブを備
えた基板支持用ボス部を有し、該基板支持用リブの頂部
は、基板の板厚に対応して基板支持用ボス部の頂部より
も少なくとも一段下げた状態で形成したことを特徴とす
る電子機器における基板固定装置を提供するものであ
る。
【0012】また、本発明においては、下キャビには、
基板位置決め用ボス部の先端が挿着され、且つ基板支持
用リブの高さに対応した高さの受け用ボス部を有するこ
と、及び基板には、板厚によって、基板固定用ボス部が
挿通する挿通孔の径を異なる径にしたこと、を付加的要
件として含むものである。
【0013】本発明に係る基板固定装置においては、下
キャビに形成した基板支持用ボス部の外周面に高さ方向
に沿って複数条の基板支持用リブを備え、その基板支持
用リブの頂部を基板支持用ボス部の頂部よりも一段下げ
た状態で形成した構成とすることによって、板厚の異な
る基板を使用しても共通の上下キャビで筐体を構成する
ことができ、特に上下キャビの製造が一組の金型で済む
と共に、部品管理が容易になるのである。
【0014】
【発明の実施の形態】次に本発明を図示の実施の形態に
より更に詳しく説明する。なお、理解を容易にするため
従来例と同一部分には同一符号を付して説明する。ま
ず、図1に示した電子機器は、その筐体を構成する上キ
ャビ1と下キャビ2との間に各種電子部品を搭載した薄
手の基板3aを配設して挟持固定させたものであり、図
2に示した電子機器の筐体は、上記構成のものと外見上
も構成上も同一の上キャビ1及び下キャビ2が使用さ
れ、厚手の基板3bのみが異なるものである。
【0015】そこで、例えば、厚みの異なる2種類の基
板3a、3bを筐体内に挟持固定する構成として、上キ
ャビ1の内側には、基板の位置決め手段である位置決め
用ボス部4と、基板の固定手段である固定用ボス部5と
が突出形成され、該固定用ボス部5の軸心にはネジ螺着
用の孔6が設けられている。そして、位置決め用ボス部
4の周面には長さ方向に沿って複数条の基板受け用リブ
4aが設けられると共に、固定用ボス部5の周面にも長
さ方向に沿って複数条の基板受け用リブ5aが設けられ
ている。この上キャビ1の構成自体は、従来例のものと
略同じである。
【0016】そして、下キャビ2の構成が新規なものと
なっているのである。即ち、下キャビ2の内側には、上
キャビ1の位置決め用ボス部4と対応する位置に、その
位置決め用ボス部4の先端が挿着される受け用ボス部7
が設けられると共に、固定用ボス部5と対応する位置
に、その固定用ボス部5の先端が挿着される基板支持用
ボス部8が設けられており、該基板支持用ボス部8には
外部から結合手段であるネジが挿通螺着できるネジ挿通
用の孔9が形成され、更に、基板支持用ボス部8の外周
面に複数条の基板支持用リブ10が高さ方向に沿って形
成されている。
【0017】この基板支持用リブ10は、基板支持用ボ
ス部8の頂部よりも一段低い位置に形成されると共に、
受け用ボス7の高さもそれに合わせて一段低く形成され
ている。このように形成することで、基板支持用ボス部
8の頂部が薄手の基板3aを支持し、基板支持用リブ1
0の頂部が厚手の基板3bを支持するようにしたもので
ある。
【0018】この時に必要なことは、基板3a、3bに
設けられる固定用ボス部5が挿通する孔の大きさであ
る。即ち、薄手の基板3aに設けられた挿通孔11は、
固定用ボス部5の外径と略等しくし、厚手の基板3bに
設けられた挿通孔12は、基板支持用ボス部8の外径と
略等しく形成することである。なお、位置決め用ボス部
4が挿通する孔13はいづれにおいても同径である。
【0019】このように基板3a、3bについては、予
めその板厚によって固定用ボス部5及び基板支持用ボス
部8が作用する位置の挿通孔11、12の大きさを設定
した大きさに形成しておけば良いのである。
【0020】そして、いづれの電子機器においても、基
板3a、3bは下キャビ2の所定位置に載置し、位置決
め用ボス部4の先端が挿通孔13を通して受け用ボス7
に挿着し、固定用ボス部5の先端は挿通孔11、12を
通して基板支持用ボス部8に挿着されることで、基板3
a、3bが設定した位置に適正にセットされる。
【0021】この時に、薄手の基板3aが使用された場
合には、図1に示したように、基板受け用リブ5aと基
板支持用ボス部8の頂部とで基板3aを挟持固定するよ
うに下キャビ2に対して上キャビ1が合体状態にセット
され、その後に孔9から所定のネジを挿通して螺着させ
締め付けることにより、上下キャビ1、2が一体的に合
体され基板3aが固定されるのである。なお、基板3a
は受け用ボス7の頂部に当接しない状態にあるが、位置
決め用ボス部4が挿通するだけで位置決めが成されるの
で挟持固定の作用までは要求されないのである。
【0022】また、厚手の基板3bが使用された場合に
は、図2に示したように、挿通孔12は基板支持用ボス
部8の頂部を通り越し、基板3bは基板支持用リブ10
の頂部に位置し、基板受け用リブ5aと基板支持用リブ
10とでその基板3bを挟持固定するように、下キャビ
2に対して上キャビ1が合体状態にセットされ、その後
に孔9から所定のネジを挿通して螺着させ締め付けるこ
とにより、上下キャビ1、2が一体的に合体され基板3
bが安定して固定されるのである。
【0023】いづれにしても、内部にセットされる基板
3a、3bの板厚が異なっても、共通した形状構成の上
キャビ1及び下キャビ2が使用できるので、部品管理が
著しく容易になると共に、部品混入状態になっても基板
の板厚だけ見れば良いので、判別装置等は不要である。
なお、基板支持用リブ10については、更に段部を形成
することで、その段部に対応する数だけ異なった板厚の
基板が使用できることは勿論である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る基板固
定装置は、上キャビと下キャビとを合体させることで、
内部に配設する電子部品を搭載した基板を挟持固定して
筐体を形成するものであって、前記上キャビには、少な
くとも基板位置決め用ボス部と、外周面に長さ方向に沿
って複数条の基板受け用リブを備えた基板固定用ボス部
とを有し、前記下キャビには、少なくとも前記基板固定
用ボス部の先端が挿着され、且つ外周面に高さ方向に沿
って複数条の基板支持用リブを備えた基板支持用ボス部
を有し、該基板支持用リブの頂部は、基板の板厚に対応
して基板支持用ボス部の頂部よりも少なくとも一段下げ
た状態で形成した構成とすることにより、板厚の異なる
基板が使用されても、電子機器の筐体を構成する上下キ
ャビは、共通のものがそのまま使用できるという優れた
効果を奏する。
【0025】また、電子機器の筐体を構成する上下キャ
ビを、内部に組み込まれる基板の板厚が異なっても、共
通のものがそのまま使用できることから、上下キャビを
成型するための金型を一種類で間に合わせることができ
るので、製造作業が簡易になると共に、コストの低減を
図ることができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る基板固定装置における薄手の基板
を固定した状態の要部のみを示す略示的断面図である。
【図2】同基板固定装置における厚手の基板を固定した
状態の要部のみを示す略示的断面図である。
【図3】同基板固定装置における下キャビの要部のみを
示す平面図である。
【図4】従来例の基板固定装置における薄手の基板を固
定した状態の要部のみを示す略示的断面図である。
【図5】同従来例の基板固定装置における厚手の基板を
固定した状態の要部のみを示す略示的断面図である。
【符号の説明】
1 上キャビ; 2 下キャビ; 3a、3b 基板;
4 位置決め用ボス部; 4a、5a 基板受け用リ
ブ;5 固定用ボス部; 6 ネジ螺着用の孔; 7
受け用ボス部;8 基板支持用ボス部; 9 ネジ挿通
用の孔; 10 基板支持用リブ;11、12、13
基板に設けた挿通孔。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上キャビと下キャビとを合体させること
    で、内部に配設する電子部品を搭載した基板を挟持固定
    して筐体を形成するものであって、 前記上キャビには、少なくとも基板位置決め用ボス部
    と、外周面に長さ方向に沿って複数条の基板受け用リブ
    を備えた基板固定用ボス部とを有し、 前記下キャビには、少なくとも前記基板固定用ボス部の
    先端が挿着され、且つ外周面に高さ方向に沿って複数条
    の基板支持用リブを備えた基板支持用ボス部を有し、 該基板支持用リブの頂部は、基板の板厚に対応して基板
    支持用ボス部の頂部よりも少なくとも一段下げた状態で
    形成したことを特徴とする電子機器における基板固定装
    置。
  2. 【請求項2】 下キャビには、 基板位置決め用ボス部の先端が挿着され、且つ基板支持
    用リブの高さに対応した高さの受け用ボス部を有する請
    求項1に記載の電子機器における基板固定装置。
  3. 【請求項3】 基板には、 板厚によって、基板固定用ボス部が挿通する挿通孔の径
    を異なる径にした請求項1に記載の電子機器における基
    板固定装置。
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