JP2000218454A - 円筒状ワークの治具 - Google Patents

円筒状ワークの治具

Info

Publication number
JP2000218454A
JP2000218454A JP11026855A JP2685599A JP2000218454A JP 2000218454 A JP2000218454 A JP 2000218454A JP 11026855 A JP11026855 A JP 11026855A JP 2685599 A JP2685599 A JP 2685599A JP 2000218454 A JP2000218454 A JP 2000218454A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylindrical work
jig
cylindrical
mounting surface
gripping plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11026855A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Aoki
孝之 青木
Tatsuo Ito
達夫 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Oozx Inc
Original Assignee
Fuji Oozx Inc
Fuji Valve Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Oozx Inc, Fuji Valve Co Ltd filed Critical Fuji Oozx Inc
Priority to JP11026855A priority Critical patent/JP2000218454A/ja
Publication of JP2000218454A publication Critical patent/JP2000218454A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【課題】 径の異なる多種類の円筒状ワークを単一の治
具で保持しうるようにした円筒状ワークの治具を提供す
る。 【解決手段】 基板2における円筒状ワークWを載置す
るためのほぼ水平な載置面3に、上端部にねじ部が設け
られた上向きの案内杆6を複数突設するとともに、ほぼ
水平な把持板10に、把持板10を上下方向に貫通する
前後方向を向く長孔11を穿設して、この長孔11を案
内杆6に嵌合し、把持板10を載置面3に載置するとと
もに、ねじ部にナット12を締着して把持板10を基板
2に固定し、把持板10の前面を、円筒状ワークWが後
向のプッシャPによって後方に押圧された際に、円筒状
ワークWの後面が圧接する平面視V字状の当接面13と
し、載置面3における円筒状ワークWの直前に、プッシ
ャPが円筒状ワークWから離間した際に、円筒状ワーク
Wが前方に移動するのを阻止する移動防止部材17を設
ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば内燃機関の
動弁機構に用いられるタペットのような円筒状ワークを
保持するための治具に関する。
【0002】
【従来の技術】内燃機関の動弁機構に用いられる円筒状
をなすタペットは、その円筒状の半製品に穿孔やバリ取
り等の様々な加工を施すことにより完成品となるが、こ
のような円筒状の半製品をワークとする穿孔作業やバリ
取り作業は、通常、図7に示すような穿孔やバリ取り等
の複数の作業が行われるターンテーブル(T)の上面に固
定された治具(01)に円筒状ワーク(W)を保持した状態で
行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の治具(0
1)は、その上面に円筒状ワーク(W)とほぼ同径の凹部(0
2)を形成し、この凹部(02)に円筒状ワーク(W)を嵌合す
ることにより円筒状ワーク(W)を保持するものであった
ため、一定のサイズの円筒状ワーク(W)しか保持でき
ず、異なるサイズの円筒状ワークを保持する場合には、
このサイズに対応した別個の治具に交換する必要があ
り、不便であった。
【0004】本発明は、上述のような問題点を解決する
ためになされたもので、径の異なる多種類の円筒状ワー
クを単一の治具で保持しうるようにした円筒状ワークの
治具を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題は、以下のようにして解決される。 (1) 基板の上面を、円筒状ワークを載置するためのほ
ぼ水平な載置面とし、この載置面に、上端部にねじ部が
設けられた上向きの案内杆を複数突設するとともに、ほ
ぼ水平な把持板に、前記把持板を上下方向に貫通する前
後方向を向く長孔を穿設して、この長孔を前記案内杆に
嵌合し、前記把持板を載置面に載置するとともに、前記
ねじ部にナットを締着して前記把持板を基板に固定し、
把持板の前面を、載置面に載せられた円筒状ワークが、
該円筒状ワークの前方に配設された後向のプッシャによ
って後方に押圧された際に、前記円筒状ワークの後面が
圧接する平面視V字状の当接面とし、かつ、前記載置面
における円筒状ワークの直前に、前記プッシャが円筒状
ワークから離間した際に、円筒状ワークが前方に移動す
るのを阻止する移動防止部材を設ける。
【0006】(2) 上記(1)項において、移動防止部材
を左右方向に位置調節可能とする。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を備え
る治具(1)を、図1〜図6を参照しながら説明する。
【0008】従来例と同様のターンテーブル(図示略)
の上面に固定されるほぼ水平な基板(2)は、その上面が
水平な載置面(3)となっており、載置面(3)の後方には
上向きの後部壁(4)が立設され、載置面(3)の左右両側
部には、上端部にねじ部(5)が形成された、上向きの案
内杆(6)が突設されている。
【0009】載置面(3)における両案内杆(6)の間に
は、穿孔作業時のドリル(図示略)の位置に対応するよう
に、切粉排出用の前後方向に長い排出孔(7)が穿設され
ている。基板(2)の前端面の中央部には、正面視横長方
形をなす凹部(8)が設けられており、凹部(8)の中央部
には、後方を向くねじ孔(9)が穿設されている。
【0010】基板(2)の載置面(3)には、載置面(3)よ
りも前後方向の寸法が短く、かつ、下面が水平面をなす
把持板(10)が、把持板(10)を上下方向に貫通する前後方
向を向く長孔(11)を、案内杆(6)に嵌合することにより
載置され、ねじ部(5)にはナット(12)が締着されてい
る。把持板(10)の前面は、平面視において前向に拡開す
るV字形をなす当接面(13)となっている。
【0011】基板(2)の凹部(8)には、凹部(8)よりも
小寸の取付部材(14)が、その左右方向を向く長孔(15)を
貫通する固定ボルト(16)を、ねじ孔(9)に螺合すること
により取り付けられており、取付部材(14)の上面に固定
された平面視直角三角形状の移動防止部材(17)は、載置
面(3)の前端部に摺動自在に載置されている。移動防止
部材(17)は、その後面が傾斜面(18)となっており、移動
防止部材(17)の側面には、後述するプッシャ(P)を挿通
するための挿通溝(19)が形成されている。
【0012】次に、以上のような構成からなる治具(1)
を用いて円筒状ワーク(W)を保持し、円筒状ワーク(W)
に穿孔加工とバリ取り加工を施す要領について説明す
る。
【0013】図2に示すように、把持板(10)と移動防止
部材(17)との間に、底面が閉塞された円筒状ワーク(W)
が若干の余裕をもって挿入しうるように、把持板(10)と
移動防止部材(17)の位置を調整してから、ナット(12)と
固定ボルト(16)とをねじ部(5)とねじ孔(9)に締め付け
て、把持板(10)と移動防止部材(17)を基板(2)に固定す
る。次いで、把持板(10)と移動防止部材(17)との間に円
筒状ワーク(W)を挿入して、円筒状ワーク(W)を載置面
(3)に載置し、治具(1)の前方に配設されているプッシ
ャ(P)を、挿通溝(19)に通しつつ後方に伸張させて、プ
ッシャ(P)の後端面を円筒状ワーク(W)の前面に圧接
し、円筒状ワーク(W)を当接面(13)に圧接する。
【0014】このようにプッシャ(P)により円筒状ワー
ク(W)が当接面(13)に押圧されると、円筒状ワーク(W)
は治具(1)に対して移動不能となるので、この状態で、
治具(1)の上方に配設されたドリル(図示略)等により
円筒状ワーク(W)に穿孔作業等を行う。なお、ドリルは
排出孔(7)の直上に配設されており、ドリルが下降して
円筒状ワーク(W)の底面に通孔を穿設すると、この穿孔
作業により生じた切粉はそのまま排出孔(7)に送られ、
排出孔(7)から治具(1)の外部に排出される。
【0015】次に、プッシャ(P)を後退させて、プッシ
ャ(P)の後端面を円筒状ワーク(W)の前面から離間させ
た後、ターンテーブルを回転させて、この治具(1)をバ
リ取り行程が行われる場所に移行させる。このターンテ
ーブルの回転中に、円筒状ワーク(W)にはターンテーブ
ルの回転方向と逆向きの力が働くため、円筒状ワーク
(W)が載置面(3)から脱落するおそれがあるが、本実施
形態の治具(1)には移動防止部材(17)が設けられている
ので、円筒状ワーク(W)が載置面(3)から脱落すること
はなく、円筒状ワーク(W)にはバリ取り作業が確実に施
されるようになる。
【0016】なお、本実施形態の円筒状ワーク(W)より
も径の小さい円筒状ワーク(図示略)を治具(1)に保持し
ようとする場合には、ナット(12)を一旦緩めて把持板(1
0)を前方に移動させた後、再びナット(12)を締めつけて
把持板(10)を基板(2)に固定するとともに、固定ボルト
(16)を一旦緩めて取付部材(14)を若干中央寄りに寄せた
後、再び固定ボルト(16)を締め付けて取付部材を凹部
(8)に固定すればよく、径の大きな円筒状ワーク(図示
略)を治具(1)に保持しようとする場合には、上述と逆
の作業を行えばよい。
【0017】また図示は省略したが、案内杆(6)及びナ
ット(12)を用いる代わりに、載置面(3)に左右1対のね
じ孔を穿設し、ボルトを長孔(11)に通して、このボルト
を上記ねじ孔に螺合し、ボルトの頭部を把持板(10)の上
面に圧接することにより、把持板(10)の前後位置を調整
するようにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】(a) 請求項1記載の発明によれば、径
の異なる多種類の円筒状ワークを単一の治具で保持しう
るとともに、プッシャが円筒状ワークから離間している
場合に、円筒状ワークが治具から脱落することを防止で
きる。
【0019】(b) 請求項2記載の発明によれば、移動
防止部材とワークとの接触点を、ワークの径の大小に応
じて最適な位置に調節することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の分解斜視図である。
【図2】同じく平面図である。
【図3】同じく基板と把持板とを分解した平面図であ
る。
【図4】同じく側面図である。
【図5】同じく中央縦断側面図である。
【図6】同じく正面図である。
【図7】従来例の平面図である。
【符号の説明】
(1)治具 (2)基板 (3)載置面 (4)後部壁 (5)ねじ部 (6)案内杆 (7)排出孔 (8)凹部 (9)ねじ孔 (10)把持板 (11)長孔 (12)ナット (13)当接面 (14)取付部材 (15)長孔 (16)固定ボルト (17)移動防止部材 (18)傾斜面 (19)挿通溝 (W)円筒状ワーク (P)プッシャ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板の上面を、円筒状ワークを載置する
    ためのほぼ水平な載置面とし、この載置面に、上端部に
    ねじ部が設けられた上向きの案内杆を複数突設するとと
    もに、ほぼ水平な把持板に、前記把持板を上下方向に貫
    通する前後方向を向く長孔を穿設して、この長孔を前記
    案内杆に嵌合し、前記把持板を載置面に載置するととも
    に、前記ねじ部にナットを締着して前記把持板を基板に
    固定し、把持板の前面を、載置面に載せられた円筒状ワ
    ークが、該円筒状ワークの前方に配設された後向のプッ
    シャによって後方に押圧された際に、前記円筒状ワーク
    の後面が圧接する平面視V字状の当接面とし、かつ、前
    記載置面における円筒状ワークの直前に、前記プッシャ
    が円筒状ワークから離間した際に、円筒状ワークが前方
    に移動するのを阻止する移動防止部材を設けたことを特
    徴とする円筒状ワークの治具。
  2. 【請求項2】 移動防止部材を左右方向に位置調節可能
    としたことを特徴とする請求項1記載の円筒状ワークの
    治具。
JP11026855A 1999-02-04 1999-02-04 円筒状ワークの治具 Pending JP2000218454A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11026855A JP2000218454A (ja) 1999-02-04 1999-02-04 円筒状ワークの治具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11026855A JP2000218454A (ja) 1999-02-04 1999-02-04 円筒状ワークの治具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000218454A true JP2000218454A (ja) 2000-08-08

Family

ID=12204903

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11026855A Pending JP2000218454A (ja) 1999-02-04 1999-02-04 円筒状ワークの治具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000218454A (ja)

Cited By (19)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101612707B (zh) * 2008-06-23 2010-12-01 上海工程技术大学 数控加工用夹具
CN102328224A (zh) * 2011-07-29 2012-01-25 吴江市和喜机械有限公司 一种夹具
CN102962701A (zh) * 2012-11-16 2013-03-13 大连洁能重工机械有限公司 3兆瓦以上风机扭转轴可调夹具
CN106378650A (zh) * 2016-08-31 2017-02-08 天津爱田汽车部件有限公司 适用于多种尺寸的板材夹紧设备
CN106425597A (zh) * 2016-08-12 2017-02-22 无锡欧玛森远洋工程设备有限公司 一种锯床夹具
CN106475749A (zh) * 2017-01-04 2017-03-08 成都四威高科技产业园有限公司 一种航天薄壁圆筒类零件的加工方法
CN106695399A (zh) * 2016-12-12 2017-05-24 天津彼洋机器人系统工程有限公司 一种自定心气动夹具
CN108747538A (zh) * 2018-05-02 2018-11-06 芜湖杰诺科技有限公司 一种带有上料功能的阀体固定装置
CN108907809A (zh) * 2018-09-10 2018-11-30 赵文华 一种可调的机床夹具
CN109128935A (zh) * 2018-09-30 2019-01-04 华中科技大学 一种变直径夹具
CN109202478A (zh) * 2017-02-27 2019-01-15 朱晶晶 非标工件的定位治具
CN109514450A (zh) * 2018-11-20 2019-03-26 广州大学 一种轮齿形工件强化加工的无心夹具及其设计方法
CN110919430A (zh) * 2019-12-12 2020-03-27 安徽信息工程学院 一种液压驱动可调式活塞用镗孔夹具
CN112605680A (zh) * 2020-02-02 2021-04-06 戴银锋 一种汽车刹车片钻孔用定位机构
CN113579794A (zh) * 2021-08-03 2021-11-02 天润工业技术股份有限公司 一种方形类零件加工夹具
CN114102284A (zh) * 2021-11-02 2022-03-01 东风柳州汽车有限公司 一种用于高压油泵挺柱的工装
CN114406648A (zh) * 2022-01-05 2022-04-29 芜湖三花制冷配件有限公司 一种散热器的压装设备及其压装工艺
CN115229581A (zh) * 2022-08-29 2022-10-25 黄山张氏曲轴有限公司 一种压缩机曲轴短轴用外圆磨锁紧夹具
CN117620730A (zh) * 2024-01-19 2024-03-01 北京朗德金燕自动化装备股份有限公司 一种毛坯精锻成型立方体定位加工夹具

Cited By (24)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101612707B (zh) * 2008-06-23 2010-12-01 上海工程技术大学 数控加工用夹具
CN102328224A (zh) * 2011-07-29 2012-01-25 吴江市和喜机械有限公司 一种夹具
CN102962701A (zh) * 2012-11-16 2013-03-13 大连洁能重工机械有限公司 3兆瓦以上风机扭转轴可调夹具
CN106425597A (zh) * 2016-08-12 2017-02-22 无锡欧玛森远洋工程设备有限公司 一种锯床夹具
CN106378650A (zh) * 2016-08-31 2017-02-08 天津爱田汽车部件有限公司 适用于多种尺寸的板材夹紧设备
CN106695399A (zh) * 2016-12-12 2017-05-24 天津彼洋机器人系统工程有限公司 一种自定心气动夹具
CN106475749A (zh) * 2017-01-04 2017-03-08 成都四威高科技产业园有限公司 一种航天薄壁圆筒类零件的加工方法
CN109202478B (zh) * 2017-02-27 2020-06-19 丁建利 非标工件的定位治具
CN109202478A (zh) * 2017-02-27 2019-01-15 朱晶晶 非标工件的定位治具
CN109202479A (zh) * 2017-02-27 2019-01-15 朱晶晶 一种非标工件的定位治具
CN109202479B (zh) * 2017-02-27 2020-06-19 丁建利 一种非标工件的定位治具
CN108747538A (zh) * 2018-05-02 2018-11-06 芜湖杰诺科技有限公司 一种带有上料功能的阀体固定装置
CN108907809A (zh) * 2018-09-10 2018-11-30 赵文华 一种可调的机床夹具
CN109128935A (zh) * 2018-09-30 2019-01-04 华中科技大学 一种变直径夹具
CN109514450A (zh) * 2018-11-20 2019-03-26 广州大学 一种轮齿形工件强化加工的无心夹具及其设计方法
CN110919430A (zh) * 2019-12-12 2020-03-27 安徽信息工程学院 一种液压驱动可调式活塞用镗孔夹具
CN112605680A (zh) * 2020-02-02 2021-04-06 戴银锋 一种汽车刹车片钻孔用定位机构
CN113579794A (zh) * 2021-08-03 2021-11-02 天润工业技术股份有限公司 一种方形类零件加工夹具
CN114102284A (zh) * 2021-11-02 2022-03-01 东风柳州汽车有限公司 一种用于高压油泵挺柱的工装
CN114406648A (zh) * 2022-01-05 2022-04-29 芜湖三花制冷配件有限公司 一种散热器的压装设备及其压装工艺
CN114406648B (zh) * 2022-01-05 2023-08-22 芜湖三花制冷配件有限公司 一种散热器的压装设备及其压装工艺
CN115229581A (zh) * 2022-08-29 2022-10-25 黄山张氏曲轴有限公司 一种压缩机曲轴短轴用外圆磨锁紧夹具
CN117620730A (zh) * 2024-01-19 2024-03-01 北京朗德金燕自动化装备股份有限公司 一种毛坯精锻成型立方体定位加工夹具
CN117620730B (zh) * 2024-01-19 2024-03-29 北京朗德金燕自动化装备股份有限公司 一种毛坯精锻成型立方体定位加工夹具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2000218454A (ja) 円筒状ワークの治具
EP0978333B1 (en) Punch holder apparatus
US5829331A (en) Tool holder and cutting process using the tool holder
US4489927A (en) Slide wedge clamp
US20050089381A1 (en) Wood-drilling apparatus
US6196536B1 (en) Grip set for an adjustable vice
JP2008546552A (ja) クランプピンツールホルダ
US4669924A (en) Insert retaining apparatus
US5624106A (en) Gripping device
JPH07164213A (ja) スローアウェイ式工具
EP0137680A1 (en) Cutting tool
JP4786919B2 (ja) 溝入れ加工用ホルダおよび切削工具
JP4063923B2 (ja) ワークバイスの中間爪ブロック
KR100721900B1 (ko) 래치 클램핑 구조를 갖는 밀링커터
JP3434989B2 (ja) クランプバイト
US20100181714A1 (en) Vice Jaw System for Clamping Machinable Work-pieces
US4635912A (en) Work release stop for a vise
WO2001038031A1 (en) Holder for graphite electrodes
US2811365A (en) Tool holder
US2295332A (en) Vise
JP2602775Y2 (ja) クランプバイト
JP3250194B2 (ja) クランプ装置
US1487259A (en) Tool holder
JPH09300111A (ja) バイト
JPH07285101A (ja) 定盤付き穿孔機