JP2000209752A - 線材束の保持具 - Google Patents

線材束の保持具

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JP2000209752A
JP2000209752A JP11002857A JP285799A JP2000209752A JP 2000209752 A JP2000209752 A JP 2000209752A JP 11002857 A JP11002857 A JP 11002857A JP 285799 A JP285799 A JP 285799A JP 2000209752 A JP2000209752 A JP 2000209752A
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JP
Japan
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panel
locking
movable
saw
shaped
Prior art date
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JP11002857A
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English (en)
Inventor
Fumihiro Ito
史浩 伊藤
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、1種類の結束バンドで異なる板厚
のパネル部材に装着することができるようにして、製造
コストを低減することができるとともに部品管理を容易
に行なうことができる線材束の保持具を提供するもので
ある。 【解決手段】 保持手段16を、基体部12から立設された
棒状部材17と、棒状部材17に設けられ、車体パネル19の
一側面に当接して開口穴19aに抜け止め係止される可動
アーム18a、18bを有する逆止係止体18と、棒状部材17
に設けられ、車体パネル19の他側面に当接して逆止係止
体18を車体パネル19の他側面側に引っ張る羽根部材20と
から構成し、羽根部材20を棒状部材17に沿って移動可能
に構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、線材束の保持具に
関し、詳しくは、車体や電気機器等のパネルの所定位置
にワイヤハーネス等の長尺な線材束を束ねて固定するこ
とができる線材束の保持具に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、車体や電気機器等のパネルの所
定位置にワイヤハーネス等の線材束を固定するために保
持具として結束バンドを用いることが知られており、こ
の結束バンドとしては、例えば、図4、5に示すような
ものがある。
【0003】図4、5において、1は結束バンドであ
り、この結束バンド1は、ワイヤハーネス2に巻回され
るとともに延在方向に鋸状凹凸部3aが形成されたバン
ド部材3と、車体や電子機器等のパネル4に形成された
開口穴4aに挿入され、開口穴4aの周縁に可動アーム
5a、5bが当接することにより、パネル4に抜け止め
係止される逆止係止体5と、この逆止係止体5を取り囲
むようにしてバンド部材3の先端部から突出し、所定の
弾発力を有する可動部材6と、バンド部材3の基端部に
形成され、バンド部材3の先端部から挿通可能な挿通孔
7aおよびバンド部材3が挿通孔7aに挿通されたとき
に鋸状凹凸部3aに係合される係合爪7bを有するロッ
ク部材7と、から構成されている。
【0004】このような結束バンド1にあっては、ワイ
ヤハーネス2にバンド部材3を巻回して、バンド部材3
の先端部を挿通孔7aに挿通してワイヤハーネス2の径
と略一致した時点で鋸状凹凸部3aを係合爪7bに係合
させることにより、ワイヤハーネス2の径を吸収しつつ
ワイヤハーネス2を強固に保持する。
【0005】次いで、ワイヤハーネス2をパネル4に取
付ける際には、図5に示すように逆止係止体5をパネル
4の開口穴4aに挿入して可動アーム5a、5bの先端
部をパネル4の一側面の開口穴4a周縁に当接させる。
このとき、可動部材6がパネル4の他側面に逆止係止体
5を引っ張ることにより、パネル4の厚みを吸収して、
逆止係止体5の当接力がばらつくことが防止される。こ
のようにして結束バンド1によってワイヤハーネス2が
パネル4に取付けられる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の結束バンド1にあっては、結束バンド1をパ
ネル4に取付けたときに、逆止係止体5をパネル4に強
固に係合させるために、パネル4の板厚に応じて可動ア
ーム5a、5bの先端部と可動部材6の距離Hを設定し
なければならなかった。
【0007】このため、パネル4の板厚が異なる場合に
は、そのパネル4の板厚に対応した距離Hを有する結束
バンド1を用意しなければならず、パネル4の板厚に応
じた多数種類の結束バンド1が必要となり、結束バンド
1の製造コストが増大してしまうとともに部品管理が面
倒なものとなってしまった。
【0008】そこで本発明は、1種類の結束バンドで異
なる板厚のパネル部材に装着することができるようにし
て、製造コストを低減することができるとともに部品管
理を容易に行なうことができる線材束の保持具を提供す
ることを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記課題を解決するために、複数の線材からなる線材束
を保持可能な保持手段と、該保持手段に取付けられパネ
ル部材の開口穴に抜け止め係止される係止手段とを備
え、前記保持手段によって保持された線材束を前記パネ
ル部材に取付けるようにした線材束の保持具であって、
前記係止手段が、前記保持手段から立設された棒状部材
と、該棒状部材の先端部に設けられ、前記パネル部材の
一側面に当接して該パネル部材の開口穴に抜け止め係止
される一対の可動アームを有する逆止係止体と、前記棒
状部材から外方に突出するように設けられ、前記パネル
部材の他側面に当接して前記逆止係止体をパネル部材の
他側面側に引っ張る可動部材と、からなり、前記可動部
材を前記棒状部材に沿って移動可能にしたことを特徴と
している。
【0010】その場合、逆止係止体の可動アームをパネ
ル部材の一側面に当接させたときに、可動部材を棒状部
材に対して移動させ、この可動部材がパネル部材の板厚
に対応した位置に移動したときに可動部材をパネル部材
の他側面に当接させ逆止係止体をパネル部材の他側面側
に引っ張ることができる。
【0011】この結果、1種類の結束バンドを異なる板
厚のパネル部材に装着することができ、結束バンドの製
造コストを低減することができるとともに部品管理を容
易に行なうことができる。
【0012】請求項2記載の発明は、上記課題を解決す
るために、請求項1記載の発明において、前記棒状部材
の突出方向に亘って鋸状凹凸部を設けるとともに、前記
可動部材に該鋸状凹凸部に係止可能な係止片を設け、該
鋸状凹凸部の向きを前記逆止係止体に対して可動部材が
離隔する方向に移動するときに、前記係止片が該鋸状凹
凸部に係止するように設定したことを特徴としている。
【0013】その場合、逆止係止体と可動部材の距離を
短くした状態で逆止係止体を開口穴を挿通すると、可動
部材がパネルの他側面に当接した状態でパネル部材の板
厚に応じて逆止係止体から離隔する方向に移動する。こ
のとき、係止片が鋸状凹凸部に沿って移動し、逆止係止
体の可動アームがパネル部材の開口穴に当接したときに
係止片が鋸状凹凸部に係合し、可動部材がパネル部材の
板厚に対応した位置で停止して、可動部材が逆止係止体
をパネル部材の他側面側に引っ張る。
【0014】この結果、1種類の結束バンドを異なる板
厚のパネル部材に簡単な構成で装着することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。
【0016】図1〜3は本発明に係る結束バンドの一実
施形態を示す図である。
【0017】まず、構成を説明する。図1、2におい
て、11は結束バンド(保持具)であり、この結束バンド
11は基体部12を有している。この基体部12には第1バン
ド部材13および延在方向に鋸状凹凸部14aが形成された
第2バンド部材14が一体的に設けられており、この第1
バンド部材13および第2バンド部材14は基体部12の側方
から外方に延在している。
【0018】また、第1バンド部材13の端部にはロック
部材15が設けられており、このロック部材15は第2バン
ド部材14がその端部から挿通可能な挿通孔15aおよび挿
通孔15a内に設けられ、挿通孔15aに第2バンド部材14
が挿通されたときに、鋸状凹凸部14aに係合されるロッ
ク片15bとから構成されている。なお、基体部12、第1
バンド部材13、第2バンド部材14およびロック部材15は
保持手段16を構成している。
【0019】また、基体部12には棒状部材17が立設され
ており、この棒状部材17の先端部には逆止係止体18を構
成する一対の可動アーム18a、18bが設けられ、この可
動アーム18a、18bは車体パネル(パネル部材)19の開
口穴19aに係止可能になっている。
【0020】また、棒状部材17には羽根部材(可動部
材)20が取付けられており、この可動部材20は棒状部材
17の外周部よりも若干大きな開口穴を有し、この開口穴
を棒状部材17に挿通することにより、棒状部材17に対し
て上下方向に移動可能になっている。
【0021】また、棒状部材17にはその突出方向に亘っ
て鋸状凹凸部17aが設けられているとともに、羽根部材
20には係止片20aが設けられており、この係止片20aは
鋸状凹凸部17aに係止可能になっている。また、この鋸
状凹凸部17aの向きは逆止係止体18に対して羽根部材20
が離隔する方向に移動するときに、係止片20aが鋸状凹
凸部17aに係合するように設定されている。具体的に
は、図2(b)に示すように凸部が図2(b)中、上方
から下方に高くなるようなテーパ状になっている。
【0022】また、羽根部材20は所定の弾発力を有して
おり、この羽根部材20は、係止片20aが鋸状凹凸部17a
に係合して羽根部材20が棒状部材17に固定され、かつ、
可動アーム18a、18bの先端部が車体パネル19の一側面
の開口穴19aの周縁に当接したとき、車体パネル18の他
側面に可動アーム18a、18bを引っ張ることにより、車
体パネル19の厚みを吸収して、可動アーム18a、18bの
当接力がばらつくのを防止するようになっている。な
お、棒状部材17、逆止係止体18および羽根部材20は係止
手段21を構成している。
【0023】次に、図3に基づいて結束バンド11を車体
パネル19に取付ける方法を説明する。まず、ワイヤハー
ネス(バンド部材)22に第1バンド部材13および第2バ
ンド部材14を巻回して、第2バンド部材14の端部を挿通
孔15aに挿通して第1バンド部材13および第2バンド部
材14がワイヤハーネス22に十分に巻回された時点で鋸状
凹凸部14aをロック片15bに係合させる。次いで、挿通
孔15aから突出した余分な第2バンド部材14の端部はニ
ッパ等によって切断する。
【0024】次いで、図3(a)に示すように逆止係止
体18と羽根部材20の距離を短くした状態で、図3(b)
に示すように逆止係止体18を開口穴19aに挿通する。こ
のとき、可動アーム18a、18bが近接する方向に移動
し、この状態で開口穴19aに挿通されながら、羽根部材
18が車体パネル19の他側面に当接した状態で車体パネル
19の板厚に応じて逆止係止体18から離隔する方向に移動
する。
【0025】このとき、係止片20aが鋸状凹凸部17aに
沿って移動し、可動アーム18a、18bが開口穴19aから
上方に移動して可動アーム18a、18bが離隔する方向に
移動することにより、車体パネル19の開口穴19aの周縁
に当接して「カチッ」という音がしたときに、係止片20
aが鋸状凹凸部17aに係合し、羽根部材20が車体パネル
19の板厚に対応した位置で停止して、羽根部材20aが可
動アーム18a、18bを車体パネル19の他側面側に引っ張
る。この結果、結束バンド11を介してワイヤハーネス22
が車体パネル19に取付けられる。
【0026】このように本実施形態では、棒状部材17の
突出方向に鋸状凹凸部17aを設けるとともに、羽根部材
20に鋸状凹凸部17aに係止可能な係止片20aを設け、鋸
状凹凸部17aの向きを逆止係止体18に対して羽根部材20
が離隔する方向に移動するときに、係止片20aが鋸状凹
凸部17に係合するように設定することにより、羽根部材
20を棒状部材17に沿って移動可能にしたため、可動アー
ム18a、18bを車体パネル19の一側面に当接させたとき
に、羽根部材20を棒状部材17に対して移動させ、羽根部
材20が車体パネル19の板厚に対応した位置に移動したと
きに羽根部材20を車体パネル19の他側面に当接させ可動
アーム18a、18bを車体パネル19の他側面側に引っ張る
ことができる。この結果、1種類の結束バンド11を異な
る板厚の車体パネル19に装着することができ、結束バン
ド11の製造コストを低減することができるとともに部品
管理を容易に行なうことができる。
【0027】なお、本実施形態では、保持手段としてバ
ンド部材を用いているが、これに限らず、保持部材を板
状の部材から構成し、該板状の部材をテープによってワ
イヤハーネスに巻回させるようにしても良い。
【0028】
【発明の効果】請求項1、2記載の発明によれば、1種
類の結束バンドを異なる板厚のパネル部材に装着するこ
とができ、結束バンドの製造コストを低減することがで
きるとともに部品管理を容易に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る結束バンドの一実施形態を示す図
であり、(a)はその側面図、(b)はその上面図、
(c)はその結束バンドをワイヤハーネスに取付けた状
態を示す図である。
【図2】(a)は一実施形態の羽根部材および逆止係止
体の構成図、(b)はその棒状部材に形成された鋸状凹
凸部と羽根部材に形成された係止片の要部構成図であ
る。
【図3】結束バンドを車体パネルに取付ける際の手順を
示す図である。
【図4】従来の結束バンドの構成図であり、(a)はそ
の斜視図、(b)は同図(a)のA方向矢視図、(c)
は同図(a)のB−B方向断面図である。
【図5】従来の結束バンドでワイヤハーネスをパネルに
取付け状態を示す図である。
【符号の説明】
11 結束バンド(保持具) 16 保持手段 17 棒状部材 18 逆止係止体 18a、18b 可動アーム 19 車体パネル(パネル部材) 19a 開口穴 20 羽根部材(可動部材) 21 係止手段 22 ワイヤハーネス(線材束)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の線材からなる線材束を保持可能な保
    持手段と、該保持手段に取付けられパネル部材の開口穴
    に抜け止め係止される係止手段とを備え、前記保持手段
    によって保持された線材束を前記パネル部材に取付ける
    ようにした線材束の保持具であって、 前記係止手段が、前記保持手段から立設された棒状部材
    と、該棒状部材の先端部に設けられ、前記パネル部材の
    一側面に当接して該パネル部材の開口穴に抜け止め係止
    される一対の可動アームを有する逆止係止体と、前記棒
    状部材から外方に突出するように設けられ、前記パネル
    部材の他側面に当接して前記逆止係止体をパネル部材の
    他側面側に引っ張る可動部材と、からなり、 前記可動部材を前記棒状部材に沿って移動可能にしたこ
    とを特徴とする線材束の保持具。
  2. 【請求項2】前記棒状部材の突出方向に亘って鋸状凹凸
    部を設けるとともに、前記可動部材に該鋸状凹凸部に係
    止可能な係止片を設け、該鋸状凹凸部の向きを前記逆止
    係止体に対して可動部材が離隔する方向に移動するとき
    に、前記係止片が該鋸状凹凸部に係止するように設定し
    たことを特徴とする請求項1記載の線材束の保持具。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100461117B1 (ko) * 2002-09-25 2004-12-14 현대자동차주식회사 자동차용 밴드 케이블
US8844881B2 (en) 2007-12-07 2014-09-30 Airbus Operations Limited Line routing clip

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100461117B1 (ko) * 2002-09-25 2004-12-14 현대자동차주식회사 자동차용 밴드 케이블
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