JP2000195363A - 配線器具用化粧プレ―ト - Google Patents

配線器具用化粧プレ―ト

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JP2000195363A
JP2000195363A JP10372191A JP37219198A JP2000195363A JP 2000195363 A JP2000195363 A JP 2000195363A JP 10372191 A JP10372191 A JP 10372191A JP 37219198 A JP37219198 A JP 37219198A JP 2000195363 A JP2000195363 A JP 2000195363A
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Shiori Fujiyoshi
枝折 藤好
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 多数の装着窓を連設した場合にも、プレート
枠を安価に製造でき、管理や保管の面にも優れたものと
する。 【解決手段】 プレート枠2が、互いに対向させた遊端
部221.223において連結可能なほぼコ字形を呈す
る一対の側部材22と、これらの側部材22の間に連結
されるほぼI形を呈する中間部材23とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンセントやスイ
ッチ等の配線器具を壁面等に取り付ける際に用いられる
化粧プレートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、コンセントやスイッチ等の配線器
具を例えば配線器具取付用ボックスや中空壁用取付具等
を用いて室内の壁面等に取り付ける際に、表面に配線器
具用化粧プレートが装着されている。
【0003】図16は従来の配線器具用化粧プレートの
一例を示すものであり、配線器具用化粧プレート1は、
壁面の裏側に沿って配置された配線器具取付用ボックス
や中空壁用取付枠等(図示せず)に配線器具取付枠4を
介して取り付けられた配線器具5にプレート枠取付ねじ
51,51により装着されるプレート枠2と、このプレ
ート枠2に形成されている前記配線器具取付枠4を装着
するための装着窓21を、配線器具5を露出させた状態
で覆う化粧プレート3とからなる。
【0004】そして、近頃では、室内で使用される電気
器具の種類が増え、更には制御手段が複雑となってい
る。そのため、例えば配線器具取付枠4を横方向に連設
することが行われており、図17に示すように複数個の
装着窓21が所定の間隔で横方向へ連設されているプレ
ート枠2が用いられている。
【0005】ところが、従来のプレート枠2は、装着窓
21の数に応じたものを、使用状態を想定して予め用意
しておかなければならず、型材等の作成の点で多額の費
用を要し経済的にきわめて不利であるとともに、管理や
保管の面でも無駄が生じる、という問題点があり、殊
に、多数の装着窓21を連設したものは、使用頻度が少
なく大型の金型を必要とするなど経済的にきわめて不利
である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明はかかる実情に
鑑みてなされたものであり、少ない部品点数で構成さ
れ、従って、製造、経済面できわめて有利であるととも
に、管理や保管の面でも優れたプレート枠を有する配線
器具用化粧プレートを提供することを課題とするもので
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本発明は、壁面に形成された取付穴に取り付けられた配
線器具と前記壁面との間を塞いで取り付けられるプレー
ト枠と、このプレート枠の表面に前記配線器具を露出さ
せた状態で配設される化粧プレートとからなる配線器具
用化粧プレートであって、前記プレート枠が、互いに対
向させた遊端部において連結可能なほぼコ字形を呈する
一対の側部材と、これらの側部材の間に連結されるほぼ
I形を呈する中間部材とからなることを特徴とする。
【0008】一対の側部材同士、更には前記両側部材の
間に中間部材を介して連結することにより、1または2
以上の配線器具の装着窓を有するプレート枠を形成す
る。
【0009】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態について
説明する。尚、前記従来例と同一構成部には同一符号を
付した。
【0010】図1乃至図6は配線器具5を取り付けた2
個の配線器具取付枠4用の装着窓21を有する本発明の
好ましい実施の形態の一つを示すものであり、配線器具
用化粧プレート1は、プレート枠2と化粧プレート3,
3とからなる。
【0011】そして、プレート枠2は、図1に示すよう
に、ほぼコ字形を呈する一対の側部材22,22と、こ
れらの側部材22,22の間に連結されるほぼI形を呈
する中間部材23と、前記一対の側部材22,22の
間、および互いに接続される前記側部材22,22と中
間部材23との間に架設される結合部材24とからな
る。
【0012】更に詳しく説明すると、各側部材22は、
図2に示すように硬質合成樹脂により全体がほぼコ字形
に形成されているとともに、一方の遊端部221の先端
部には連結用のボス222が、もう一方の遊端部223
の先端部には前記ボス222を差込み連結可能なボス孔
224がそれぞれ形成されているとともに、縦長な基端
部225の内側に化粧プレート3を面一に嵌装させる段
部226が形成されている。
【0013】基端部225と遊端部221および遊端部
223とが交差する内側角部には図3に示す結合部材2
4の両端に形成された係止部241の係止孔227が形
成されており、殊に、ボス222を除く遊端部221の
張り出し長さaは配線器具の取り付け間隔bのほぼ1/
2となっている(図1参照)。
【0014】また、中間部材23は、図4に示すように
合成樹脂により全体がほぼI形に形成されているととも
に、縦長な基端部231の上下端に、一端に前記ボス2
22と同じボス232を、もう一端に前記ボス孔224
と同じボス孔233を有しており、ボス232を除いた
長さcが配線器具の取り付け間隔bにほぼ等しい(図1
参照)横部材234,234がそれぞれ左右方向対称に
形成されている。
【0015】更に、中間部材23における基端部231
の両側端には、化粧プレート3を面一に嵌装させる段部
235,235がそれぞれ形成されているとともに、基
端部231と横部材234,234とが交差する各内側
角部には前記結合部材24の両端に形成された係止部2
41の係止孔238がそれぞれ形成されている。
【0016】そして、図1(A)に示すように、側部材
22,22のボス222およびボス孔224に、互いに
対向する中間部材23のボス孔233およびボス232
をそれぞれ連結するとともに、互いに対抗して配置され
る係止孔227,238に結合部材24の両端に折り曲
げ形成された係止部241,241を係止して側部材2
2、中間部材23、側部材22を順次連結して図1
(B)に示すようにプレート枠2が形成される。
【0017】このように構成されるプレート枠2は、図
5に示すように、壁面の裏側に沿って配置された配線器
具取付用ボックスや中空壁用取付枠等(図示せず)に止
めねじ42により、予め配線器具5をそれぞれ取り付け
た配線器具取付枠4,4をそれぞれ取り付け、これらの
配線器具取付枠4の取付ねじ孔41に、プレート枠2を
形成する各結合部材24の中央に形成された挿通孔26
から挿通した取付ねじ51を螺締して、プレート枠2を
壁面の表面(図示せず)に配置固定する。
【0018】そして、各配線器具取付枠4(配線器具
5)をそれぞれ取り付けた2個の装着窓21に、それぞ
れ一つの装着窓21に対応して個別に形成された化粧プ
レート3を装着する(図6参照)。
【0019】このとき、各装着窓21を形成する結合部
材24の両端に形成される係合凹部25に図7に示すよ
うに、化粧プレート3の裏面に突設された係止突起32
を係合することにより、化粧プレート3の着脱を確実且
つ簡単に行うことができる。
【0020】尚、本実施の形態では、プレート枠2に形
成されている一個の装着窓21に1個の化粧プレート3
を装着することとしたため、数種類の化粧プレート3を
予め用意するだけで、例えば図8に示すように複数の装
着窓21を配線器具5の種類や配置に対応することが可
能であり、プレート枠2に形成されている複数の装着窓
21を1個の化粧プレート3で覆う従来の化粧プレート
3(図9参照)のように多数種類のものを用意しておく
必要がなく、きわめて経済的である。
【0021】また、図10に示したものは、前記実施の
形態と異なり中間部材23を用いずに一対の側部材2
2,22だけを用いて1個の装着窓21を有するプレー
ト枠2を形成したものであり、このように、本実施の形
態では、一対の側部材22,22だけを用いて1個の装
着窓21を有するプレート枠2を形成することもでき
る。
【0022】また、図11は本発明の異なる実施の形態
を示すものであり、全体の構成は前記実施の形態とほぼ
同様であるが、側部材22,22および中間部材23に
先端に係止孔227への係止部241を有する結合部材
24の基端が、一体的に合成樹脂により形成されてい
る。
【0023】従って、別体の結合部材24を用いた前記
実施の形態に比べてプレート枠2を形成するための作業
が容易であるとともに、部品点数が少なく、製造ならび
に管理などの面でも有利である。
【0024】更に、図12乃至15は本発明の更に異な
る実施の形態を示すものであり、図12に示したものは
前記図1乃至8に示した実施の形態と、図13に示した
ものは前記図11に示した実施の形態とそれぞれほぼ同
様の構成を有するが、各側部材22における遊端部22
1ならびに遊端部224、および中間部材23における
横部材234,234が、各側部材22の縦長な基端部
225の内側および中間部材23における基端部231
の両側端にそれぞれ形成される化粧プレート3を面一に
嵌装させる段部226、段部235,235の高さ位置
に延設されている点、更には、各側部材22における基
端部225と遊端部221および遊端部224とがそれ
ぞれ交差する外側部と、中間部材23における基端部2
31と横部材234,234とが交差する各外側部に、
図14に示した化粧プレート3の裏面における上下端縁
に突設した上下方向の位置決め用の係止突壁33がそれ
ぞれ係止する係止溝27が形成されている。また、化粧
プレート3の縦方向の長さdがプレート枠2の長さeに
等しく形成されている。
【0025】これらの実施の形態の使用方法ならびに利
点などは前記実施例とほぼ同様であるが、殊に、図15
に示すように、前記実施の形態と異なり、各側部材22
同士或いは各側部材22と中間部材23との間に形成さ
れる連結部が化粧プレート3により隠蔽されるので美観
に優れている。
【0026】
【発明の効果】以上のように本発明は、一対の側部材同
士、更には前記両側部材の間に中間部材を介して連結す
ることにより、1または2以上の配線器具の装着窓を有
するプレート枠を形成することができるので、従来のよ
うに、多数種類のプレート枠を予め用意しておく必要が
なく、きわめて経済的である。
【0027】また、側部材同士、側部材と中間部材との
連結もきわめて簡単な操作で行うことができ、形成され
るプレート枠も従来の一体的に形成されたものと同様に
使用することができ、強度ならびに耐久性の面でも何ら
心配がない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に用いられるプレート枠を
示す正面図であり、(A)は組立前の状態、(B)は組
立後の状態を示す 。
【図2】図1に示した実施の形態に用いられる側部材を
示すものであり、(A)は正面図、(B)は側面図、
(C)は裏面図、(D)は(A)におけるX−X線に沿
う断面図。
【図3】図1に示した実施の形態に用いられる連結部材
を示すものであり、(A)は正面図、(B)は平面図。
【図4】図1に示した実施の形態に用いられる中間部材
を示すものであり、(A)は正面図、(B)は側面図、
(C)は裏面図、(D)は(A)におけるX−X線に沿
う断面図。
【図5】図1に示した実施の形態の使用状態の説明図。
【図6】図1に示した実施の形態の使用状態の説明図。
【図7】図1に示した実施の形態に用いられる化粧プレ
ートを示すものであり、(A)は正面図、(B)は
(A)におけるY−Y線に沿う断面図側面図、(C)は
裏面図、(D)は(A)におけるX−X線に沿う断面
図。
【図8】図1に示した実施の形態の異なる使用状態を示
す説明図。
【図9】従来の多数種類の化粧プレートを示す正面図。
【図10】図1に示した実施の形態の異なる使用状態に
よって形成されるプレート枠を示す正面図であり、
(A)は組立前の状態、(B)は組立後の状態を示す。
【図11】本発明の異なる実施の形態を示す正面図であ
り、(A)は組立前の状態、(B)は組立後の状態を示
す。
【図12】本発明の更に異なる実施の形態に用いられる
プレート枠を示す正面図であり、(A)は組立前の状
態、(B)は組立後の状態を示す 。
【図13】本発明の更に異なる実施の形態に用いられる
プレート枠を示す正面図であり、(A)は組立前の状
態、(B)は組立後の状態を示す 。
【図14】図12およ図13に示したプレート枠に用い
られる化粧プレートを示すものであり、(A)は正面
図、(B)は(A)におけるY−Y線に沿う断面図側面
図、(C)は裏面図、(D)は(A)におけるX−X線
に沿う断面図。
【図15】図12または図13に示したプレート枠に図
13に示した化粧プレートを用いた場合の使用状態説明
図。
【図16】従来例における取付け手順を示す説明図。
【図17】従来例におけるプレート枠を示す正面図。
【符号の説明】
1 配線器具用化粧プレート 2 プレート枠 3 化粧プレート 5 配線器具 21 装着窓 22 側部材 23 中間部材 24 結合部材 221 遊端部 224 遊端部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 壁面に形成された取付穴に取り付けられ
    た配線器具と前記壁面との間を塞いで取り付けられるプ
    レート枠と、このプレート枠の表面に前記配線器具を露
    出させた状態で配設される化粧プレートとからなる配線
    器具用化粧プレートであって、前記プレート枠が、互い
    に対向させた遊端部において連結可能なほぼコ字形を呈
    する一対の側部材と、これらの側部材の間に連結される
    ほぼI形を呈する中間部材とからなることを特徴とする
    配線器具用化粧プレート。
  2. 【請求項2】 前記互いに接続される前記一対の側部材
    の間、および互いに接続される前記側部材と中間部材と
    の間に架設される配線器具へのプレート枠取付ねじ孔が
    形成された結合部材を有する請求項1記載の配線器具用
    化粧プレート。
  3. 【請求項3】 前記側部材または中間部材に前記結合部
    材が一体的に形成されている請求項2記載の配線器具用
    化粧プレート。
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