JP2000057504A - 回転磁気ヘッドドラム装置 - Google Patents
回転磁気ヘッドドラム装置Info
- Publication number
- JP2000057504A JP2000057504A JP10229578A JP22957898A JP2000057504A JP 2000057504 A JP2000057504 A JP 2000057504A JP 10229578 A JP10229578 A JP 10229578A JP 22957898 A JP22957898 A JP 22957898A JP 2000057504 A JP2000057504 A JP 2000057504A
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- Japan
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- drum
- rotary transformer
- rotor
- magnetic head
- stator
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 回転磁気ヘッドドラム装置全体の厚みを薄く
すると共に、多チャンネル化にも対応可能な回転磁気ヘ
ッドドラム装置を提供する。 【解決手段】 回転軸(フランジ7)に下ロータリトラ
ンス11のロータ11aおよび上ロータリトランス12
のロータ12bを背向配置すると共に、下ドラム2に前
記下ロータリトランスのステータ11bを配置し、上ド
ラム1に上ロータリトランス12のステータ12aを配
置した。
すると共に、多チャンネル化にも対応可能な回転磁気ヘ
ッドドラム装置を提供する。 【解決手段】 回転軸(フランジ7)に下ロータリトラ
ンス11のロータ11aおよび上ロータリトランス12
のロータ12bを背向配置すると共に、下ドラム2に前
記下ロータリトランスのステータ11bを配置し、上ド
ラム1に上ロータリトランス12のステータ12aを配
置した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、回転磁気ヘッドド
ラム装置に関し、特に多チャンネル化を実現しつつドラ
ムの縦方向寸法を極力低くした回転磁気ヘッドドラム装
置に関する。
ラム装置に関し、特に多チャンネル化を実現しつつドラ
ムの縦方向寸法を極力低くした回転磁気ヘッドドラム装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ヘリカルスキャン方式の回転磁気
ヘッドドラム装置ではロータリトランスを使用して信号
の伝送を行っている。ここに、ヘリカルスキャン方式の
回転磁気ヘッドドラム装置とは、対向配置された上ドラ
ムと下ドラムの少なくともいずれか一方の外周面に摺接
して磁気テープを走行させると共に、上ドラムの外周部
と下ドラムの外周部との間に形成された円環状ギャップ
内で磁気ヘッドを回転させて磁気テープに対する情報の
記憶・再生を行う方式の装置をいう。また、ロータリト
ランスとは、磁気ヘッドと一体にされた回転する部分と
固定された部分にそれぞれロータとステータが組み込ま
れたトランスをいい、信号の授受の役割と、ビデオ信号
の高域におけるS/N比の改善の機能を有する。
ヘッドドラム装置ではロータリトランスを使用して信号
の伝送を行っている。ここに、ヘリカルスキャン方式の
回転磁気ヘッドドラム装置とは、対向配置された上ドラ
ムと下ドラムの少なくともいずれか一方の外周面に摺接
して磁気テープを走行させると共に、上ドラムの外周部
と下ドラムの外周部との間に形成された円環状ギャップ
内で磁気ヘッドを回転させて磁気テープに対する情報の
記憶・再生を行う方式の装置をいう。また、ロータリト
ランスとは、磁気ヘッドと一体にされた回転する部分と
固定された部分にそれぞれロータとステータが組み込ま
れたトランスをいい、信号の授受の役割と、ビデオ信号
の高域におけるS/N比の改善の機能を有する。
【0003】ロータリトランスには、図2に示す平型の
ものと、図3に示す縦型のものとがあり、それぞれ図4
に示す特性を有する。〔高密度磁気記録講座、95年
度、磁気ヘッド基礎編、その2より引用〕 即ち、平型ロータリトランスは、信号授受可能の複数の
チャンネルをロータリトランスの同心円方向に配列した
タイプであり、薄型化に有効である。また、縦型ロータ
リトランスは、複数のロータリトランスを縦方向に積み
上げ配列したものであり、多チャンネル化に向いてい
る。
ものと、図3に示す縦型のものとがあり、それぞれ図4
に示す特性を有する。〔高密度磁気記録講座、95年
度、磁気ヘッド基礎編、その2より引用〕 即ち、平型ロータリトランスは、信号授受可能の複数の
チャンネルをロータリトランスの同心円方向に配列した
タイプであり、薄型化に有効である。また、縦型ロータ
リトランスは、複数のロータリトランスを縦方向に積み
上げ配列したものであり、多チャンネル化に向いてい
る。
【0004】
【発明が解決しょうとする課題】しかしながら、図2に
示した平型ロータリトランスは、平面方向にチャンネル
数が増加していくので、ドラムを薄型に構成することは
可能であるが、チャンネル数はドラムの直径で制限され
てしまい、多チャンネル化には不向きである。一方、図
3に示した縦型ロータリトランスは、多チャンネル化に
は向いているものの、チャンネル数が増加するのに伴い
ドラムが厚く(高く)なってしまい、薄型化には不向き
である。以上の理由から、ドラムの厚みの薄型化と多チ
ャンネル化を同時に達成するのは困難であり、このこと
は特に小径のドラムにおいて顕著である。
示した平型ロータリトランスは、平面方向にチャンネル
数が増加していくので、ドラムを薄型に構成することは
可能であるが、チャンネル数はドラムの直径で制限され
てしまい、多チャンネル化には不向きである。一方、図
3に示した縦型ロータリトランスは、多チャンネル化に
は向いているものの、チャンネル数が増加するのに伴い
ドラムが厚く(高く)なってしまい、薄型化には不向き
である。以上の理由から、ドラムの厚みの薄型化と多チ
ャンネル化を同時に達成するのは困難であり、このこと
は特に小径のドラムにおいて顕著である。
【0005】そこで本発明の課題は、回転磁気ヘッドド
ラム装置全体の厚みをできるだけ薄くすると共に、多チ
ャンネル化にも対応可能な回転磁気ヘッドドラム装置を
提供することである。
ラム装置全体の厚みをできるだけ薄くすると共に、多チ
ャンネル化にも対応可能な回転磁気ヘッドドラム装置を
提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明は、対向配置された下ドラムと上ドラムの内側
にロータリトランスを構成するロータとステータとを配
置し、少なくとも前記下ドラムまたは上ドラムのいずれ
か一方の外周面に摺接して磁気テープを走行させると共
に、前記下ドラムの外周部と上ドラムの外周部との間に
形成される円環状隙間内で回転軸に取り付けた磁気ヘッ
ドを回転させて情報の記録・再生を行う回転磁気ヘッド
ドラム装置において、前記回転軸に下ロータリトランス
のロータおよび上ロータリトランスのロータを背向配置
すると共に、前記下ドラムに前記下ロータリトランスの
ステータを配置し、前記上ドラムに前記上ロータリトラ
ンスのステータを配置したことを特徴とする。
に本発明は、対向配置された下ドラムと上ドラムの内側
にロータリトランスを構成するロータとステータとを配
置し、少なくとも前記下ドラムまたは上ドラムのいずれ
か一方の外周面に摺接して磁気テープを走行させると共
に、前記下ドラムの外周部と上ドラムの外周部との間に
形成される円環状隙間内で回転軸に取り付けた磁気ヘッ
ドを回転させて情報の記録・再生を行う回転磁気ヘッド
ドラム装置において、前記回転軸に下ロータリトランス
のロータおよび上ロータリトランスのロータを背向配置
すると共に、前記下ドラムに前記下ロータリトランスの
ステータを配置し、前記上ドラムに前記上ロータリトラ
ンスのステータを配置したことを特徴とする。
【0007】このようにすれば、下ロータリトランスの
ロータと上ロータリトランスのロータとが専有する縦方
向の高さを極めて低く抑えられるので、回転磁気ヘッド
ドラム装置全体の高さを低くすることができ、同時に2
組のロータリトランスを搭載できるので、多チャンネル
化にも対応することができる。
ロータと上ロータリトランスのロータとが専有する縦方
向の高さを極めて低く抑えられるので、回転磁気ヘッド
ドラム装置全体の高さを低くすることができ、同時に2
組のロータリトランスを搭載できるので、多チャンネル
化にも対応することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示の実施の形態
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0009】図1は本実施の形態の回転磁気ヘッドドラ
ム装置HDの断面図である。図1に示すように、回転磁
気ヘッドドラム装置HDは、同軸に上ドラム1と下ドラ
ム2とを対向配置し、上下ドラムの側面をドラム支え3
で固定する。下ドラム2の中心に軸5を嵌入し、この軸
5に下軸受6aと上軸受6bのそれぞれの内輪を嵌入す
る。各軸受6a,6bの外輪に、下側に下円板部7aを
水平方向に突設し、上側に上円板部7bを水平方向に突
設したフランジ7を外嵌する。下円板部7aの先端下面
に磁気ヘッドを複数備えたヘッド基台8を配置する。
ム装置HDの断面図である。図1に示すように、回転磁
気ヘッドドラム装置HDは、同軸に上ドラム1と下ドラ
ム2とを対向配置し、上下ドラムの側面をドラム支え3
で固定する。下ドラム2の中心に軸5を嵌入し、この軸
5に下軸受6aと上軸受6bのそれぞれの内輪を嵌入す
る。各軸受6a,6bの外輪に、下側に下円板部7aを
水平方向に突設し、上側に上円板部7bを水平方向に突
設したフランジ7を外嵌する。下円板部7aの先端下面
に磁気ヘッドを複数備えたヘッド基台8を配置する。
【0010】下ドラム2の上面に下ロータリトランス1
1を構成するステータ11aを配置し、前記下円板部7
aの下面に下ロータリトランス11を構成するロータ1
1bを配置する。下円板部7aの上面に上ロータリトラ
ンス12を構成するロータ12bを配置し、上ドラム1
の下面に上ロータリトランス12を構成するステータ1
2aを配置する。
1を構成するステータ11aを配置し、前記下円板部7
aの下面に下ロータリトランス11を構成するロータ1
1bを配置する。下円板部7aの上面に上ロータリトラ
ンス12を構成するロータ12bを配置し、上ドラム1
の下面に上ロータリトランス12を構成するステータ1
2aを配置する。
【0011】前記上円板部7bの上面にモータ13を構
成する下モータロータ13aを配置し、所定幅を隔てて
フランジ7に上モータロータ13bを配置する。上ドラ
ム1の内側であって、前記下と上モータロータ13aと
13bの間にモータ13を構成するモータステータ13
cを配置する。
成する下モータロータ13aを配置し、所定幅を隔てて
フランジ7に上モータロータ13bを配置する。上ドラ
ム1の内側であって、前記下と上モータロータ13aと
13bの間にモータ13を構成するモータステータ13
cを配置する。
【0012】このように構成すれば、ドラムの高さ方向
の増加分は、上ロータリトランスのロータ12bとステ
ータ12aとを合計した厚み分で済ますことができ、し
かもチャンネル数は2倍となるので、多チャンネル化を
実現することができる。また、下ロータリトランス11
と上ロータリトランス12とは十分に離れているので
(少なくともステータとロータ間のギャップに比較し、
遙に離れているので)、下ロータリトランス11と上ロ
ータリトランス12との間には磁気的なクロストークの
影響を受けることがない。従って、例えば第2ロータ1
2bのチャンネルの使用中に、第1ロータ11bのチャ
ンネルを使用したとしても、クロストークといった問題
が発生することがない。
の増加分は、上ロータリトランスのロータ12bとステ
ータ12aとを合計した厚み分で済ますことができ、し
かもチャンネル数は2倍となるので、多チャンネル化を
実現することができる。また、下ロータリトランス11
と上ロータリトランス12とは十分に離れているので
(少なくともステータとロータ間のギャップに比較し、
遙に離れているので)、下ロータリトランス11と上ロ
ータリトランス12との間には磁気的なクロストークの
影響を受けることがない。従って、例えば第2ロータ1
2bのチャンネルの使用中に、第1ロータ11bのチャ
ンネルを使用したとしても、クロストークといった問題
が発生することがない。
【0013】なお、本実施の形態では上下ドラムの内部
にモータを配置する場合を説明したが、上下ドラムの外
部にモータを配置したタイプの回転磁気ヘッドドラム装
置にも本発明を適用できるのは勿論である。
にモータを配置する場合を説明したが、上下ドラムの外
部にモータを配置したタイプの回転磁気ヘッドドラム装
置にも本発明を適用できるのは勿論である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、フ
ランジに下ロータリトランスのロータと上ロータリトラ
ンスのロータとを背向して取り付け、各ロータに対向し
て下ロータリトランスのステータと上ロータリトランス
のステータとを取り付けているので、上ロータリトラン
スのロータとステータとを合計したドラムの高さ方向の
厚み分の増加で、チャンネル数を2倍とすることができ
る。
ランジに下ロータリトランスのロータと上ロータリトラ
ンスのロータとを背向して取り付け、各ロータに対向し
て下ロータリトランスのステータと上ロータリトランス
のステータとを取り付けているので、上ロータリトラン
スのロータとステータとを合計したドラムの高さ方向の
厚み分の増加で、チャンネル数を2倍とすることができ
る。
【図1】本発明の実施の形態の断面図である。
【図2】従来の平型ロータリトランスを示す説明図であ
る。
る。
【図3】従来の縦型ロータリトランスを示す断面図であ
る。
る。
【図4】上記従来例の平型ロータリトランスおよび縦型
ロータリトランスの特性比較を示す表図である。
ロータリトランスの特性比較を示す表図である。
HD…回転磁気ヘッドドラム装置、1…上ドラム、2…
下ドラム、3…ドラム支え、5…軸、6a,6b…軸
受、7…フランジ、8…磁気ヘッドを備えたヘッド基
台、11…下ロータリトランス、11a…下ロータリト
ランスのステータ、11b…下ロータリトランスのロー
タ、12…上ロータリトランス、12a…上ロータリト
ランスのステータ、12b…上ロータリトランスのロー
タ、13…モータ、13c…モータのステータ、13
a,13b…モータのロータ。
下ドラム、3…ドラム支え、5…軸、6a,6b…軸
受、7…フランジ、8…磁気ヘッドを備えたヘッド基
台、11…下ロータリトランス、11a…下ロータリト
ランスのステータ、11b…下ロータリトランスのロー
タ、12…上ロータリトランス、12a…上ロータリト
ランスのステータ、12b…上ロータリトランスのロー
タ、13…モータ、13c…モータのステータ、13
a,13b…モータのロータ。
Claims (2)
- 【請求項1】 対向配置された下ドラムと上ドラムの内
側にロータリトランスを構成するロータとステータとを
配置し、 少なくとも前記下ドラムまたは上ドラムのいずれか一方
の外周面に摺接して磁気テープを走行させると共に、前
記下ドラムの外周部と上ドラムの外周部との間に形成さ
れる円環状隙間内で回転軸に取り付けた磁気ヘッドを回
転させて情報の記録・再生を行う回転磁気ヘッドドラム
装置において、 前記回転軸に下ロータリトランスのロータおよび上ロー
タリトランスのロータを背向配置すると共に、前記下ド
ラムに前記下ロータリトランスのステータを配置し、前
記上ドラムに前記上ロータリトランスのステータを配置
したことを特徴とする回転磁気ヘッドドラム装置。 - 【請求項2】 前記背向配置した下ロータリトランスの
ロータと上ロータリトランスのロータを、前記回転軸に
突設した回転円板の表裏両面に配置したことを特徴とす
る請求項1記載の回転磁気ヘッドドラム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10229578A JP2000057504A (ja) | 1998-08-14 | 1998-08-14 | 回転磁気ヘッドドラム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10229578A JP2000057504A (ja) | 1998-08-14 | 1998-08-14 | 回転磁気ヘッドドラム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000057504A true JP2000057504A (ja) | 2000-02-25 |
Family
ID=16894383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10229578A Pending JP2000057504A (ja) | 1998-08-14 | 1998-08-14 | 回転磁気ヘッドドラム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000057504A (ja) |
-
1998
- 1998-08-14 JP JP10229578A patent/JP2000057504A/ja active Pending
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