JPS6430Y2 - - Google Patents
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- JPS6430Y2 JPS6430Y2 JP12930481U JP12930481U JPS6430Y2 JP S6430 Y2 JPS6430 Y2 JP S6430Y2 JP 12930481 U JP12930481 U JP 12930481U JP 12930481 U JP12930481 U JP 12930481U JP S6430 Y2 JPS6430 Y2 JP S6430Y2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 40
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 1
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、複数個の第1茎稈搬送径路夫々から
の茎稈を合流して搬送する第2茎稈搬送径路を設
けた茎稈処理装置に関する。
の茎稈を合流して搬送する第2茎稈搬送径路を設
けた茎稈処理装置に関する。
上記茎稈処理装置では、第2搬送径路における
合流箇所において、各第1茎稈搬送径路の夫々か
ら受渡される茎稈が互いに干渉し合うことに起因
して茎稈詰りを生じ易い虞れがある。
合流箇所において、各第1茎稈搬送径路の夫々か
ら受渡される茎稈が互いに干渉し合うことに起因
して茎稈詰りを生じ易い虞れがある。
そして、このような茎稈詰りが生じた場合に
は、それを作業者に知らせて茎稈詰りを解消させ
るための作業を行なうよう促すようにしたり、各
搬送径路に備えた茎稈搬送装置の駆動を自動的に
停止させて茎稈搬送装置の損傷を回避させるよう
にする等の諸措置を行なう必要がある。
は、それを作業者に知らせて茎稈詰りを解消させ
るための作業を行なうよう促すようにしたり、各
搬送径路に備えた茎稈搬送装置の駆動を自動的に
停止させて茎稈搬送装置の損傷を回避させるよう
にする等の諸措置を行なう必要がある。
このため、従来では、第2茎稈搬送装置の合流
箇所における搬送茎稈のボリユームを検出するセ
ンサーを設けて、設定値以上のボリユームが検出
されることに基づいて茎稈詰りを検出させるよう
にしているが、この場合、各第1搬送径路夫々に
おける単位時間当りの茎稈搬送量が変動すると適
切な詰り検出を行なえなくなる不都合やセンサー
が詰り茎稈に押圧されて変形損傷されてしまう虞
れがある不都合等があり、実用し難いものであ
る。
箇所における搬送茎稈のボリユームを検出するセ
ンサーを設けて、設定値以上のボリユームが検出
されることに基づいて茎稈詰りを検出させるよう
にしているが、この場合、各第1搬送径路夫々に
おける単位時間当りの茎稈搬送量が変動すると適
切な詰り検出を行なえなくなる不都合やセンサー
が詰り茎稈に押圧されて変形損傷されてしまう虞
れがある不都合等があり、実用し難いものであ
る。
本考案は、上記実状に鑑みて為されたものであ
つて、合理的な手段によつて、長期間に亘つて適
確な茎稈詰り検出を行なえるようにすることを目
的とする。
つて、合理的な手段によつて、長期間に亘つて適
確な茎稈詰り検出を行なえるようにすることを目
的とする。
以下本考案の実施の態様を例示図に基づいて詳
述する。
述する。
第1図及び第2図に示すように、機体進行に伴
い圃場に植えられた茎稈が導入される第1茎稈搬
送径路Aの2個を、機体前部に横方向に並置し、
各径路A,Aに導入されてくる茎稈を引起す装置
1,1を設け、引起し茎稈の株元を切断するバリ
カン型刈刃2を設け、各径路A,A夫々の刈取茎
稈を機体後方に係止搬送する補助搬送装置3,3
を設け、前記各径路A,A夫々からの茎稈を合流
して脱穀装置4に搬送する平面視形状L字状の第
2茎稈搬送径路Bを設け、第2茎稈搬送径路Bに
おける合流用横搬送径路部分に、茎稈横送り用係
止搬送装置5を設け、第2茎稈搬送径路Bにおけ
る後方搬送用径路部分に、茎稈後方送り用挟持搬
送装置6を設け、更に、機体進行用クローラ走行
装置7を設け、もつて、機体進行に伴い圃場に植
えられた茎稈を刈取処理し、刈取茎稈を順次脱穀
処理する作業を自動的に連続して行なうよう構成
してある。
い圃場に植えられた茎稈が導入される第1茎稈搬
送径路Aの2個を、機体前部に横方向に並置し、
各径路A,Aに導入されてくる茎稈を引起す装置
1,1を設け、引起し茎稈の株元を切断するバリ
カン型刈刃2を設け、各径路A,A夫々の刈取茎
稈を機体後方に係止搬送する補助搬送装置3,3
を設け、前記各径路A,A夫々からの茎稈を合流
して脱穀装置4に搬送する平面視形状L字状の第
2茎稈搬送径路Bを設け、第2茎稈搬送径路Bに
おける合流用横搬送径路部分に、茎稈横送り用係
止搬送装置5を設け、第2茎稈搬送径路Bにおけ
る後方搬送用径路部分に、茎稈後方送り用挟持搬
送装置6を設け、更に、機体進行用クローラ走行
装置7を設け、もつて、機体進行に伴い圃場に植
えられた茎稈を刈取処理し、刈取茎稈を順次脱穀
処理する作業を自動的に連続して行なうよう構成
してある。
第1図乃至第3図に示すように、前記両補助搬
送装置3,3夫々の駆動速度が電圧信号として設
定される設定器8,8、前記両補助搬送装置3,
3夫々における搬送茎稈の稈長方向視での厚さを
電圧信号の変動として検出するセンサー9,9、
及び、速度設定器8,8からの信号とセンサー
9,9からの信号とにより両搬送装置3,3夫々
における単位時間当りの茎稈搬送量を演算する機
構10を設け、もつて、各第1茎稈搬送径路A,
Aの夫々にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬
送量を電圧信号の変動として検出する第1検出装
置11,11を構成するとともに、前記挟持搬送
装置6の駆動速度が電圧信号として設定される設
定器12、挟持搬送装置6における搬送茎稈の稈
身方向視での厚さを電圧信号の変動として検出す
るセンサー13、及び、速度設定器12からの信
号とセンサー13からの信号とにより挟持搬送装
置6における単位時間当りの茎稈搬送量を演算す
る機構14を設け、もつて、第2搬送径路Bにお
ける合流箇所よりも搬送下手がわ部分にて搬送さ
れる茎稈の単位時間当りの搬送量を電圧信号の変
動として検出する第2検出装置15を構成してあ
る。そして、前記第1、第2検出装置11,15
の検出結果に基づいて第2検出装置15の検出値
が各第1検出装置11,11夫々の検出値の総和
よりも少なくなつたことを判別する機構16を設
け、この判別機構16を、その判別に伴いブザ
ー、ランプ等の警報機構17を作動させるよう警
報機構17に連係し、更に、前記各第1検出装置
11,11に、それら夫々の検出値をそれら夫々
におけるセンサー9,9の存在箇所を通過した茎
稈が第2検出装置15におけるセンサー13の存
在箇所に至るに相当する時間遅らせて前記判別機
構16に伝えるためのタイマー装置18,18を
組込み、もつて、第2茎稈搬送径路Bにおける合
流箇所において茎稈詰りが発生すると、それを検
出させるに伴つて警報機構17を作動させて、茎
稈詰りを作業者に知らせるように構成してある。
送装置3,3夫々の駆動速度が電圧信号として設
定される設定器8,8、前記両補助搬送装置3,
3夫々における搬送茎稈の稈長方向視での厚さを
電圧信号の変動として検出するセンサー9,9、
及び、速度設定器8,8からの信号とセンサー
9,9からの信号とにより両搬送装置3,3夫々
における単位時間当りの茎稈搬送量を演算する機
構10を設け、もつて、各第1茎稈搬送径路A,
Aの夫々にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬
送量を電圧信号の変動として検出する第1検出装
置11,11を構成するとともに、前記挟持搬送
装置6の駆動速度が電圧信号として設定される設
定器12、挟持搬送装置6における搬送茎稈の稈
身方向視での厚さを電圧信号の変動として検出す
るセンサー13、及び、速度設定器12からの信
号とセンサー13からの信号とにより挟持搬送装
置6における単位時間当りの茎稈搬送量を演算す
る機構14を設け、もつて、第2搬送径路Bにお
ける合流箇所よりも搬送下手がわ部分にて搬送さ
れる茎稈の単位時間当りの搬送量を電圧信号の変
動として検出する第2検出装置15を構成してあ
る。そして、前記第1、第2検出装置11,15
の検出結果に基づいて第2検出装置15の検出値
が各第1検出装置11,11夫々の検出値の総和
よりも少なくなつたことを判別する機構16を設
け、この判別機構16を、その判別に伴いブザ
ー、ランプ等の警報機構17を作動させるよう警
報機構17に連係し、更に、前記各第1検出装置
11,11に、それら夫々の検出値をそれら夫々
におけるセンサー9,9の存在箇所を通過した茎
稈が第2検出装置15におけるセンサー13の存
在箇所に至るに相当する時間遅らせて前記判別機
構16に伝えるためのタイマー装置18,18を
組込み、もつて、第2茎稈搬送径路Bにおける合
流箇所において茎稈詰りが発生すると、それを検
出させるに伴つて警報機構17を作動させて、茎
稈詰りを作業者に知らせるように構成してある。
従つて、作業者は、機体進行を停止させ、茎稈
搬送用の諸装置の駆動を停止させ、詰り茎稈を除
去する等の作業を行なうことになる。
搬送用の諸装置の駆動を停止させ、詰り茎稈を除
去する等の作業を行なうことになる。
尚、本案を実施するに、実施例で述べた如く、
第1茎稈搬送径路Aが、圃場に植えられた茎稈が
機体進行に伴つて導入されるものにおいては、通
常の刈取作業時における茎稈導入量は大きく変動
しないものであり、そのような場合においては、
タイマー装置18を設けずに実施してもよい。そ
して、第1茎稈搬送径路Aに供給される茎稈量が
大きく変動する場合においては、タイマー装置1
8を設けるとよいが、タイマー装置18を設ける
代りに、各第1検出装置11…を、それら夫々と
前記第2検出装置15との搬送径路長さが同一と
なる状態で設けるようにしてもよい。
第1茎稈搬送径路Aが、圃場に植えられた茎稈が
機体進行に伴つて導入されるものにおいては、通
常の刈取作業時における茎稈導入量は大きく変動
しないものであり、そのような場合においては、
タイマー装置18を設けずに実施してもよい。そ
して、第1茎稈搬送径路Aに供給される茎稈量が
大きく変動する場合においては、タイマー装置1
8を設けるとよいが、タイマー装置18を設ける
代りに、各第1検出装置11…を、それら夫々と
前記第2検出装置15との搬送径路長さが同一と
なる状態で設けるようにしてもよい。
又、本案の茎稈処理装置は、刈取茎稈を脱穀装
置4に搬送するのに用いる他、種々の茎稈搬送に
利用できるものである。そして、第1茎稈搬送径
路Aの数や第2茎稈搬送径路Bの合流箇所におけ
る茎稈搬送手段は種々変更可能である。
置4に搬送するのに用いる他、種々の茎稈搬送に
利用できるものである。そして、第1茎稈搬送径
路Aの数や第2茎稈搬送径路Bの合流箇所におけ
る茎稈搬送手段は種々変更可能である。
以上要するに本考案は、冒記茎稈処理装置にお
いて、前記各第1茎稈搬送径路A…の夫々にて搬
送される茎稈の単位時間当りの搬送量を検出する
第1検出装置11…を設け、前記第2茎稈搬送径
路Bにおける前記合流箇所よりも搬送下手がわ部
分にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬送量を
検出する第2検出装置15を設け、前記第1、第
2検出装置11,15の検出結果に基づいて前記
第2検出装置15の検出値が前記各第1検出装置
11…夫々の検出値の総和よりも少なくなつたこ
とを判別する機構16を設けてあることを特徴と
する。
いて、前記各第1茎稈搬送径路A…の夫々にて搬
送される茎稈の単位時間当りの搬送量を検出する
第1検出装置11…を設け、前記第2茎稈搬送径
路Bにおける前記合流箇所よりも搬送下手がわ部
分にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬送量を
検出する第2検出装置15を設け、前記第1、第
2検出装置11,15の検出結果に基づいて前記
第2検出装置15の検出値が前記各第1検出装置
11…夫々の検出値の総和よりも少なくなつたこ
とを判別する機構16を設けてあることを特徴と
する。
すなわち、第2茎稈搬送径路Bにおける合流箇
所よりも搬送下手がわ部分にて搬送される茎稈の
単位時間当りの搬送量は、各第1搬送径路A…
夫々にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬送量
夫々の総和であることを有効利用して、第2検出
装置15の検出値が各第1検出装置11…夫々の
検出値の総和よりも少なくなつたことを判別機構
16にて判別させるようにすることによつて、茎
稈詰りを検出させるようにしてあるから、各第1
茎稈搬送径路A…夫々における単位時間当り茎稈
搬送量の変動に拘らず適確に茎稈詰りを検出でき
るとともに、合流箇所から外れた位置に設けられ
る第1、第2検出装置11,15が詰り茎稈に押
圧されて変形されることもないのであり、もつ
て、茎稈詰りを長期間に亘つて適確に検出させる
ことが可能となつた。
所よりも搬送下手がわ部分にて搬送される茎稈の
単位時間当りの搬送量は、各第1搬送径路A…
夫々にて搬送される茎稈の単位時間当りの搬送量
夫々の総和であることを有効利用して、第2検出
装置15の検出値が各第1検出装置11…夫々の
検出値の総和よりも少なくなつたことを判別機構
16にて判別させるようにすることによつて、茎
稈詰りを検出させるようにしてあるから、各第1
茎稈搬送径路A…夫々における単位時間当り茎稈
搬送量の変動に拘らず適確に茎稈詰りを検出でき
るとともに、合流箇所から外れた位置に設けられ
る第1、第2検出装置11,15が詰り茎稈に押
圧されて変形されることもないのであり、もつ
て、茎稈詰りを長期間に亘つて適確に検出させる
ことが可能となつた。
図面は本考案に係る茎稈処理装置の実施の態様
を例示し、第1図はコンバインの前部側面図、第
2図は同部の概略平面図、第3図はブロツク線図
である。 11……第1検出装置、15……第2検出装
置、16……判別機構、17……警報機構、18
……タイマー装置、A……第1茎稈搬送径路、B
……第2茎稈搬送径路。
を例示し、第1図はコンバインの前部側面図、第
2図は同部の概略平面図、第3図はブロツク線図
である。 11……第1検出装置、15……第2検出装
置、16……判別機構、17……警報機構、18
……タイマー装置、A……第1茎稈搬送径路、B
……第2茎稈搬送径路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数個の第1茎稈搬送径路A…夫々からの茎
稈を合流して搬送する第2茎稈搬送径路Bを設
けた茎稈処理装置であつて、前記各第1茎稈搬
送径路A…の夫々にて搬送される茎稈の単位時
間当りの搬送量を検出する第1検出装置11…
を設け、前記第2茎稈搬送径路Bにおける前記
合流箇所よりも搬送下手がわ部分にて搬送され
る茎稈の単位時間当りの搬送量を検出する第2
検出装置15を設け、前記第1、第2検出装置
11,15の検出結果に基づいて前記第2検出
装置15の検出値が前記各第1検出装置11…
夫々の検出値の総和よりも少なくなつたことを
判別する機構16を設けてあることを特徴とす
る茎稈処理装置。 前記各第1検出装置11…を、それら夫々と
前記第2検出装置15との間の搬送径路長さが
同一となる状態で設けてあることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第項に記載の茎稈処
理装置。 前記各第1検出装置11…を構成するに、そ
れら夫々の検出値をそれら夫々の存在箇所を通
過した茎稈が前記第2検出装置15の存在箇所
に至るに相当する時間遅らせて前記判別機構1
6に伝えるためのタイマー装置18…を組込ん
であることを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第項に記載の茎稈処理装置。 前記判別機構16を、その判別に伴い警報機
構17を作動させるよう前記警報機構17に連
係させてあることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第項乃至第項いずれかに記載の茎
稈処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12930481U JPS5835825U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 茎稈処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12930481U JPS5835825U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 茎稈処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835825U JPS5835825U (ja) | 1983-03-08 |
| JPS6430Y2 true JPS6430Y2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=29922974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12930481U Granted JPS5835825U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 茎稈処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835825U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6552442B2 (ja) * | 2016-03-18 | 2019-07-31 | ヤンマー株式会社 | コンバイン |
| JP6670165B2 (ja) * | 2016-05-09 | 2020-03-18 | ヤンマー株式会社 | 収穫機 |
| JP7109307B2 (ja) * | 2018-08-16 | 2022-07-29 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP12930481U patent/JPS5835825U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5835825U (ja) | 1983-03-08 |
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