JPS64215B2 - - Google Patents

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JPS64215B2
JPS64215B2 JP55019620A JP1962080A JPS64215B2 JP S64215 B2 JPS64215 B2 JP S64215B2 JP 55019620 A JP55019620 A JP 55019620A JP 1962080 A JP1962080 A JP 1962080A JP S64215 B2 JPS64215 B2 JP S64215B2
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JP
Japan
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container
vegetables
fruits
freshness
zeolite
Prior art date
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JP55019620A
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English (en)
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JPS56115230A (en
Inventor
Tatsuo Furuse
Katsuaki Shimizu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP1962080A priority Critical patent/JPS56115230A/ja
Publication of JPS56115230A publication Critical patent/JPS56115230A/ja
Publication of JPS64215B2 publication Critical patent/JPS64215B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C51/00Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
    • B29C51/14Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor using multilayered preforms or sheets
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29KINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
    • B29K2023/00Use of polyalkenes or derivatives thereof as moulding material
    • B29K2023/10Polymers of propylene
    • B29K2023/12PP, i.e. polypropylene

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Packaging Frangible Articles (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は青果物の包装方法に関するものであ
り、とくに青果物を対象とするものである。
葡萄、トマト、苺等の青果物は通常段ボールケ
ースまたはプラスチツク容器等に収納されて遠隔
地に輸送されているが、輸送中の時間的経過に伴
う鮮度劣化のため商品価値が低下し、業界では大
きな問題となつており、種々な方法が採られてい
るがいずれもコストの点で、また効果の点でも欠
点をもち完全な解決策とはなつていない。
そこで最近になつて簡易に、かつ効果的に青果
物の鮮度保持を可能にする方式として水分量等を
コントロールできる各種の鮮度保持剤の使用が注
目されて来た。これら鮮度保持剤は青果物から発
生するエチレンを吸着して青果物の過熟を防止す
る薬剤あるいは、段ボールケース内の酸素濃度を
減少させ、炭酸ガス濃度を増加させ、青果物の鮮
度を保持する薬剤が使用されている。
しかしながらこれらの方法を用いて青果物を包
装するためには一般の段ボールケースのみでは充
分な鮮度保持効果は期待できず、多くの場合は段
ボールの内面、あるいは段ボールを構成する層に
ガスまたは水分の透過を防止する材料をコーテイ
ングした段ボールケースを用いるか、または青果
物をポリエチレンフイルムで包む等の工夫がなさ
れた上で、更にその中に、薬剤を通気性のある包
装材料で個別に包装した袋を投入するという非常
に煩雑な包装工程を採つているのが現状である。
本発明は青果物等の鮮度保持を簡易に、かつ効
果的に行うため、鮮度保持薬剤と青果物の収納容
器を一体としたもの、およびその製造方法に関す
るものであつて、以下の実施例によつて発明を一
層詳細に説明する。
葡萄(巨峰、ピオネ、マスカツト等の高級品)
の脱粒や梗の変色は保存中の葡萄の呼吸作用に伴
い発生するエチレン、アルコール等のガスの発生
がこれらの追熟を促進することに起因するとされ
ている。そこで最近一部ではエチレン、アルコー
ル等を吸着するゼオライト、活性炭などを通気性
のある包材で個別に包装して段ボールケース内に
投入していた。さらに水分の蒸散を防止するため
にライナーの一層をポリエチレンコーテイングし
た段ボールケースを使用する方法で葡萄の鮮度保
持を行つている。しかしこの方法は包装作業が極
めて複雑であるためにその有する効果の割には一
般に多く使用されていない。
本発明は上述のように青果物から発生するエチ
レン、アルコールを吸着し、また青果物の呼吸作
用を低下させるようなゼオライト、活性炭等の鮮
度保持薬剤を含有するシート材料に酸素透過度が
2000ml/m2・24hrs・1atm以下であるプラスチツ
クフイルムをラミネートしたもので成形した密封
容器であり、あるいはトレー類であり、その単独
または複数個を密閉容器中に収納するようにする
ものである。
酸素透過度が2000ml/m2・24hrs・1atm以上で
あると内容物の保存効果があまり期待できない。
この酸素透過度が2000ml/m2・24hrs・1atm以下
のプラスチツクフイルムとしてはポリプロピレ
ン、ナイロン、ポリエステル、ポリ塩化ビニル、
ポリ塩化ビニリデン樹脂をコートした前記フイル
ムがある。
鮮度保持薬剤を含有するシートの製造には、主
としてプラスチツク材料中に混入し、エクストル
ーダーにより押出したものをマスターバツチと
し、これと別に用意された、例えばポリプロピレ
ンを共押出しする方式のエクストルーダー加工が
推奨される。鮮度保持薬剤を含有させるプラスチ
ツクとしてはポリエチレンが好ましい。またこの
ような鮮度保持薬剤を含有するシートとして上記
薬剤を乾式抄紙法で混抄したパルプを主材料と
し、澱粉系、セルローズ系をバインダーとするも
のが推奨される。
実施例 1 ゼオライト 40重量部 ポリエチレン 60重量部 分 散 剤 1重量部 上記を混合割合とした材料をスパイラル方式の
押出機により140℃〜160℃で連続的に押出し、そ
の直後ある一定の寸法に切断することによりゼオ
ライトが練込まれたマスターバツチを製造する。
次にこのマスターバツチと別に用意されたポリプ
ロピレンを共押出し法によるエクストルーダー加
工によりポリプロピレン層を約50μ、ゼオライト
練込樹脂層を約500μとしたラミネートシートを
製造する。この際ゼオライト練込マスターバツチ
が吸湿しているとエクストルーダー加工後のシー
トは発泡しやすくなるためエクストルーダー加工
前に充分にマスターバツチを乾燥させておくこと
が大切である。次にこのラミネートシートを用い
て真空成形法によつて第1図の説明図に示すよう
に葡萄1が2〜4房充填できる碇度の大きさの角
形容器3およびその蓋4を成形する。この際ゼオ
ライト練込樹脂層2,2′が容器の内側になるよ
うにする。すなわちフイルムを外側とし成形後の
容器3および蓋は速かに他の大きな容器中に保管
し水分、ガス等が吸着しないようにする。5,
5′はポリプロピレン層である。
上記のように成形された容器3および蓋4は材
料内に練込まれたゼオライトの効果により果実か
ら発生するエチレン、アルコール等を吸着する能
力を有する。発明者等の実験によると、上記の容
器および蓋双方の内面を密封シールし、その中に
初期濃度が1000ppmになるようにエチレンを封入
した場合48時間後の容器内の濃度は50ppm以下に
低下していた。次にこの容器の実際の使用方法お
よびその効果について説明するが、角形容器3を
その保管容器から取出した後、その中に葡萄1を
適当量実包する。この際、容器の底に発泡ポリエ
チレン等の緩衝材を使用すれば葡萄の鮮度保持効
果は一層向上する。次に蓋4をゼオライト練込樹
脂層2′が内側にあるように角形容器3に被せる。
この被せ方は実包する葡萄1の状態により一概に
はいえぬが容器の内外のガス、水分が若干透過す
る程度の密封性とする。
上述のように実包された葡萄は本発明者の実験
によると従来2〜3日間の鮮度保持期間が4〜5
日間と伸び商品価値を長く保つことが可能となつ
た。
実施例 2 トマトの鮮度保持をするためには保存雰囲気の
エチレン濃度を低下させることと、O2濃度を低
下させCO2濃度を増加させ、トマトの呼吸作用を
低下させることと水分の蒸散を防止することが効
果的とされている。そこで次の如き条件によりト
マトの鮮度保持容器として第2図に説明するよう
なトレーを作製した。
(1) 混合薬剤組成 活 性 炭 10重量部 ベントナイト 10 〃 硫酸第一鉄 10 〃 水酸化カルシウム 5 〃 (2) 練込樹脂基材 低密度ポリエチレン (3) 練込樹脂組成 混合薬剤(上記) 50重量部 低密度ポリエチレン 50 〃 分 散 剤 1 〃 (4) 練込樹脂と貼合せを行う材料 ポリプロピレン 上記により実施例1の要領により成形されたラ
ミネートシートを使用して真空成形法によりトレ
ー型容器6を成形した。その鮮度保持薬剤を練込
んだ低密度ポリエチレン層は50μ、ポリプロピレ
ンフイルムは100μであつた。この容器6にトマ
ト7を実包し、容器全体を従来から使用されてい
るA式ダンボールケース8に挿填し、上記容器の
上にエバールフイルム9(クラレ社製、エチレ
ン・ビニルアルコール共重合体、ガス遮断性がよ
い)を被せて密封し、A式ダンボールケース8の
フラツプ10を閉じることにより全体を密封す
る。この包装態形を用いることにより薬剤の脱酸
素効果、CO2発生効果、C2H4(エチレン)吸着効
果および包装形態全体としての水分蒸散効果が期
待でき、結果として従来2〜3日間の鮮度保持効
果のものを5日間程度に伸すことができた。
実施例 3 桃は衝撃に対して極めて弱いためパルプ等から
成形した緩衝用トレーに収納して流通することが
多い。しかし、桃の鮮度保持を良好とするために
はこのようなトレーを使用するのみでは不充分で
桃から発生するエチレンを取り除く必要があると
考えられている。従つて上述の緩衝効果とエチレ
ン吸着効果を合せ持つ鮮度保持容器が必要であ
る。
そのため鮮度保持薬剤をパルプに練込んだシー
トを作りこれにポリプロピレンフイルムをラミネ
ートすることを考えた。
先ず木材パルプ50重量部、ゼオライト50重量部
の構成で乾式法によりシートを作る。即ちパルプ
繊維を粉砕して、物理的方法により落下堆積しバ
インダーを加えてロールにより圧着する乾式抄紙
法である。バインダーはセルローズ系または澱粉
系のものを使用する。このシートの厚さは2〜4
mmが適当であり、これに厚さ100μの未延伸ポリ
プロピレンフイルムを接着剤使用により貼合せ所
定の寸法に裁断する。このものを次に雌雄からな
る加熱プレス型を用いて数個の丸い凹陥部を有す
るトレーを形成する。
第3図はこのようなトレーに桃を収納して複数
段(図では2段)に積み、A型段ボールケースに
収容する。11は薬剤混抄紙層、12はポリプロ
ピレンフイルム、13は貼合せシート体であり1
4は丸い凹陥部で、15はトレー本体であり16
はA型段ボールケース、17は桃である。勿論抄
紙シートが凹陥部14で桃17に接するよう構成
するものである。このトレー15は緩衝効果を有
する木材パルプにエチレンの吸着効果のあるゼオ
ライトが混抄されているためトレー15の凹陥部
14に桃を収納し、さらに全体を密封性のあるA
型段ボールケース16に収納した包装形態は従来
の包装形態を使用したものに比較して明らかに長
期間、桃の鮮度を保持することができた。
上記した3実施例の様に鮮度保持効果を有する
薬剤をポリオレフイン等のプラスチツク材料に練
り込んだシート、もしくはこれらの薬剤とパルプ
等の繊維質材料とを混抄したシートで成形された
密封型容器またはトレー型容器を用いることによ
り、包装作業が簡単で、かつ外観上の商品価値の
高い青果物の鮮度保持容器が得られる。また実施
例に説明されている様に鮮度保持薬剤練込樹脂を
他のバリヤー性または物理的強度の高い材料と共
押出法によりシート状に貼合せることにより、こ
の発明の容器の用途は更に拡がるものと考えられ
る。
またこの発明は青果物のみならず、他の包装分
野にも適用できるものと考える。たとえば、塩素
吸収薬剤が練込まれた樹脂を用いて塩素漂白剤用
容器を、あるいは防錆剤を練込んだ材料を用いて
金属製品用容器を製造すること等、本発明の要旨
を利用して更に多くの用途を開発することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は葡萄用に作られた本発明の鮮度保持効
果のある密封型容器の断面的説明図、第2図は本
願発明のトレー型容器にトマトを収納した場合の
説明図、第3図は本願発明の丸い複数個の凹陥部
を有するトレー型容器の桃を収納した場合の説明
図である。 1……葡萄、2,2′……鮮度保持薬材練込樹
脂層、3……容器、4……蓋、5,5′……ポリ
プロピレン層、6……トレー型容器、7……トマ
ト、8……段ボールケース、9……エバールフイ
ルム、10……フラツプ、11……薬剤混抄紙
層、12……ポリプロピレンフイルム、13……
貼合せシート体、14……丸い凹陥部、15……
トレー本体、16……段ボールケース、17……
桃。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ゼオライト、活性炭等の鮮度保持剤を含有す
    るシート体に、酸素透過度が2000ml/m2
    24hrs・1atm以下であるプラスチツクフイルムを
    ラミネートし、該プラスチツクフイルムを外側と
    して成形した容器に青果物を収納し、該容器の開
    口部を前記容器と同じ構成の蓋で密封してなる青
    果物の包装方法。 2 ゼオライト、活性炭等の鮮度保持剤を含有す
    るシート体に、酸素透過度が2000ml/m2
    24hrs・1atm以下であるプラスチツクフイルムを
    ラミネートし、該プラスチツクフイルムを外側と
    して成形した容器に青果物を収納し、該容器を別
    の容器内に密封してなる青果物の包装方法。
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