JPS641876B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS641876B2
JPS641876B2 JP59245703A JP24570384A JPS641876B2 JP S641876 B2 JPS641876 B2 JP S641876B2 JP 59245703 A JP59245703 A JP 59245703A JP 24570384 A JP24570384 A JP 24570384A JP S641876 B2 JPS641876 B2 JP S641876B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pattern
marker
magnetic
ion implantation
bubble memory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP59245703A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61123083A (ja
Inventor
Yoshinori Tochigi
Tsutomu Myashita
Keiichi Betsui
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP59245703A priority Critical patent/JPS61123083A/ja
Publication of JPS61123083A publication Critical patent/JPS61123083A/ja
Publication of JPS641876B2 publication Critical patent/JPS641876B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はイオン注入形成によるバブル転送パタ
ーンとパーマロイ等の磁性体パターンによるバブ
ル転送パターンが1チツプ内に混成されたハイブ
リツド型の磁気バブルメモリ素子に係り、特に該
素子作成プロセスにおけるパターン作製時に利用
する位置合わせマーカーの構成に関するものであ
る。
不揮発性メモリであるバブルメモリは可動機構
が不必要でプリント板実装ができ、且つ信頼性が
高く長寿命であり、しかも情報の書込み/読出し
アクセスも比較的高速であるなど、磁気デイスク
やフロツピイデイスク等より優れた特徴を持つて
いる。
ところで磁気バブルメモリも他のメモリ媒体と
同様に記憶容量が1Mbitから4Mbitと増加の一途
をたどり、それに伴いパターンの一層の微細化が
行なわれているが、このような微細パターンを高
精度に形成するにはパターン形成時の正確なパタ
ーン相互間の位置合わせ技術が重要となる。
〔従来の技術〕
第5図にハイブリツドバブル素子の従来の作製
工程の断面図を示す。
図において1′はウエハー状態のGGG(ガトリ
ニウム・ガリウムガーネツト)基板、2′は磁性
薄膜、3′はイオン注入転送パターン(バブル記
憶用の多数のマイナー転送路を与える)の形成用
マスク、4′は導体パターン8′の位置合わせマー
カー形成用パターン、6a′はイオン注入部、6
b′はイオン注入転送パターン、6c′は導体パター
ン8′のマスク位置合わせ用マーカーパターン、
7′,10′,13′は絶縁層、8′はバブル制御用
の導体パターン、9′はパーマロイパターン1
1′の位置合わせ用マーカーパターン、11′はメ
ジヤーライン等のバブル転送路を形成するパーマ
ロイパターン、12′はパーマロイ用マーカーパ
ターンである。
まず(a)の如くGGG基板1′上に液相成長法によ
り磁性ガーネツト等の磁性薄膜2′を形成し、そ
の表面に転送パターンの形成用マスク3′とパタ
ーン4′を同時にパターン形成する。この際、マ
スク3′は複数チツプが形成されるように複数群
が磁性薄膜2′のウエハー表面に形成されるが、
パターン4′はチツプとして用いない領域すなわ
ち該ウエハーの四隅に所定数形成される。3′,
4′のパターン材料は例えばCr−Au等である。そ
してこの状態から磁性薄膜2′の全表面にNeある
いは水素等のイオンを必要に応じて多重注入す
る。
次に(b)の如くマスク3′とパターン4′をエツチ
ング除去すると、イオン注入部6a′より囲まれた
マイナー転送路を形成するコンテイギユアス・デ
イスク状のイオン注入転送パターン6b′とマーカ
ーパターン6c′が現われる。この際イオン注入部
6a′は約数十Å盛り上がりわずか段差が形成され
る。その後(c)の如くSiO2等の絶縁層7′を被覆
し、その上に導体パターン8′とマーカーパター
ン9′をマーカーパターン6′をパターン相互間の
位置合わせマーカーとして利用し同時にパターン
形成する。この時絶縁層7′により被覆されたイ
オン注入部6a′に段差部は一層小さくなり、マー
カーパターン6c′の位置が不鮮明(ボヤケル)と
なるため転送パターン6b′と導体パターン8′の
位置合わせ精度は悪く、最悪の場合±0.3μmとあ
る。その後(d)の如くPLOS(ポリー・ラダー・オ
ルガノ・シロキサン)樹脂等からなる絶縁層1
0′の平担化プロセスを行い、その上にパーマロ
イパターン11′とパーマロイマーカーパターン
12′をマーカーパターン9′とパターン相互間の
位置合わせマーカーとして利用し同時にパターン
形成し、保護用の絶縁層13′を形成してウエハ
ー状のバブルメモリ素子を作製する。この後、該
ウエハーを分割することにより多数のバブルメモ
リ素子が得られる。
ところで(d)の工程はパーマロイパターン11′
と転送パターン6b′の位置合わせ精度がバブルメ
モリ素子の特性に大きく影響をおよぼすので重要
な工程となるが、絶縁層7′,10′等により転送
パターン6b′は段差位置は極めて見づらい。
このため従来では導体マーカーパターン9′と
パーマロイマーカーパターン12′とにより位置
合わせを行なつて、転送パターン6b′とパーマロ
イパターン11′の位置関係を間接的に合わせて
いるが、これではマーカーパターン9′は極めて
大きな形成誤差を含むため高精度のパターン相互
間の位置合わせができない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来ではイオン注入後の転送パターン形成用マ
スクのエツチング時に位置合わせマーカーもエツ
チングするため、イオン注入転送パターンの位置
合わせマーカー部が非常に見づらくなる。しかも
該マーカー部はその上に絶縁層が被覆されるため
導体パターン形成用マスクとの位置合わせが一層
不明瞭となりパーマロイパターンの形成工程にお
いてはほとんど見えなくなる。このため従来では
イオン注入転送パターンとパーマロイパターンの
位置合わせは導体マーカーパターンによる間接的
位置出しとせざるを得ず、高精度のパターン形成
ができず、高信頼度の高密度バブルメモリ素子を
得ることができなかつた。
本発明の目的は上記問題点を解決することにあ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するための手段として本発明
では、磁性薄膜にイオン注入転送パターンに対す
る導体パターンおよび磁性体パターン相互間のマ
スク位置合わせ用マーカーパターンが少なくとも
2個隆起形状に且つ並置して形成され、一方のマ
スク位置合わせ用マーカーパターン上には絶縁層
を介して導体パターンのマーカパターンが、他方
のマスク位置合わせ用マーカーパターン上には絶
縁層を介して磁性体パターンのマーカーパターン
が積層されていることを特徴とした磁気バブルメ
モリ素子を提供する。
〔作用〕
この手段では磁性薄膜にパターン相互間の位置
合わせマーカーパターンが隆起形状に形成される
ため、マーカーパターンの見づらさという問題が
なくなり、高精度のパターン相互間の位置合わせ
を行なうことができる。
〔実施例〕
本発明をハイブリツドバブルメモリ素子の作製
を例に説明する。
第1図a〜dは本発明の第1実施例によるハイ
ブリツドバブルメモリ素子の作製工程を示す断面
図、第2図a〜cは本発明の他の実施例によるハ
イブリツドバブルメモリ素子の作製工程を示す断
面図、第3図は本発明により作製するハイブリツ
ドバブルメモリ素子の転送路構成図、第4図a,
bは第3図のマイナー転送路とメジヤー転送路の
接合部を示す図でaが平面図、bがa図のa−
a′間における矢印方向に見た断面図である。
これらの図において1はGGG(ガトリニウム・
ガリウム・ガーネツト)基板、2は磁性薄膜、
3,14はイオン注入転送パターンの形成用マス
ク、4は導体パターン用マーカーパターン、5は
パーマロイパターン用マーカーパターン、6,1
8はイオン注入部、7,10,13は絶縁層、8
は導体パターン、9は導体パターンのマーカーパ
ターン、11はパーマロイパターン、12はパー
マロイパターンのマーカーパターン、15と16
はパターン相互間の位置合せマーカーパターンの
形成用マスク、15′はパーマロイパターン用マ
ーカーパターン、16′は導体パターン用マーカ
ーパターン、17はレジスト、19はイオン注入
転送パターン、20はマーカー部、20′はエツ
チングにより形成される溝、21はバブル発生
器、22は書込みメジヤーライン、22′は読出
しメジヤーライン、23はトランスフア機能やス
ワツプ機能を果たす書込みゲート、24はマイナ
ーループ、25はブロツクレプリケート機能を果
たす読出しゲート、26は検出器、27,28,
29はパーマロイパターンである。
まず本発明に係る磁気バブルメモリ素子の全体
構成を第3図、第4図を参照しながら説明する。
本磁気バブルメモリ素子は磁性薄膜2上にバブ
ル発生器21、メジヤーライン22,22′、書
込みゲート23、マイナーループ24、読出しゲ
ート25、検出器26をパターン形成および積層
形成して構成されている。そして、本磁気バブル
メモリ素子は、バブル発生器21で発生させられ
たバブル情報がメジヤーライン22を転送し、書
込みゲート23によりマイナーループ24に書込
まれる。マイナーループ24内の情報は読出しゲ
ート25によりメジヤーライン22′に読出され、
検出器26で検出される。
第3図におけるメジヤーラインとマイナールー
プの接合部は第4図a,bに示す如く、磁性薄膜
2にイオン注入法によつて非イオン注入領域のイ
オン注入転送パターンからなるマイナーループ2
4が形成され、その上に絶縁層7を被覆してU字
状の導体パターン8が形成され、さらにその上に
絶縁層10を被覆してメジヤーライン22,2
2′を構成するパーマロイパターン27,28,
29が形成されており、ピカツクスパーマロイパ
ターン27はマイナーループ24のカスプと対向
し、導体パターン8は両者を結んだ線上に配置さ
れている。
該接合部では導体パターン8に印加する電流パ
ルスによつて、バブルがマイナーループ24から
メジヤーライン22,22′へ或はメジヤーライ
ン22,22′からマイナーループ24への転送
制御が行なわれる関係から、特にマイナーループ
24とパーマロイパターン27の位置関係を正確
に形成する必要がある。
次に第1図、第2図により本発明の特徴部分の
実施例を説明する。
第1図a〜dはパターンの位置関係が精度よく
形成できる本発明の第1実施例であるハイブリツ
ドバブルメモリ素子の作製工程を示す断面図であ
る。
まずaの如く磁性薄膜2上のAuやCr−Auの転
送パターンの形成用マスク3の形成時に導体パタ
ーン用の位置合わせマーカーパターン4ならびに
パーマロイパターン用位置合わせマーカーパター
ン5を同時に形成し、イオン注入を行う。その後
エツチングにより転送パターンの形成用マスク3
のみを除去し、マーカーパターン4および5はレ
ジストを塗布しておくことによりエツチングせず
にそのまま残こして隆起形状に形成する。
この状態がbでマーカーパターン4および5は
素子特性に影響をおよぼさないウエハー四隅に形
成する。さらにcの如く絶縁層7を被覆して導体
パターン8およびマーカーパターン9をマーカー
パターン4をパターン位置決め(基準)として用
い形成する。この時の位置合わせはマーカーパタ
ーン4,5が存在するため絶縁層7が被覆されて
もその隆起は鮮明で、位置合わせしやすくなる。
そしてdの如く樹脂の絶縁層10にてプレーナ
化を行い、その上にパーマロイパターン11およ
びマーカーパターン12をマーカーパターン5を
パターンの位置決めとして用い形成する。最後に
絶縁層13を形成することにより本発明に係るバ
ブルメモリ素子が作製される。
第2図は本発明の実施例を示す図である。
第2実施例においてはまず、第2図aの如く転
送パターンの形成用マスク14、位置合わせマー
カーパターン形成用マスク15,16を形成し、
しかる後、全面にイオンを注入してイオン注入部
18を形成する。次にbの如くレジスト17をマ
ーカー部20を除いて転送パターンの形成用マス
ク14とその周辺(メモリ使用領域)に塗布す
る。次にイオン注入部18は非イオン注入よりエ
ツチング速度が速いことを利用してマーカー部2
0のイオン注入部18をエツチングしてバブル結
晶の一部を除去して溝20′を形成する。その後
cの如くレジスト17ならびに転送パターンの形
成用マスク14とマスク15,16を除去するこ
とにより、イオン注入転送パターン19が形成さ
れ、同時に隆起した導体パターン用とパーマロイ
パターン用のマスク位置合わせ用マーカーパター
ン15′および16′が形成される。
この実施例による第2図cの状態は第1図bと
等価で、その後は第1図c,dと同様に導体およ
びパーマロイパターン形成が行なわれる。
この実施例では第1図cの絶縁層形成前の洗浄
工程時にマーカーマスク14,15の剥離の恐れ
がある場合に特に効果がある。
〔発明の効果〕
本発明の磁気バブルメモリ素子によれば、磁性
薄膜にパターン相互間の位置合わせ用のマーカー
パターンを隆起形状に形成したため、該マーカー
パターンの見づらさがなくなるのでパターン相互
間の位置合わせ精度が向上し、素子特性の良好な
高密度バブルメモリ素子を再現性良く製作でき、
その実用上の効果は多大である。
【図面の簡単な説明】
第1図a〜dは本発明による磁気バブルメモリ
素子作製法の第1実施例を説明するための断面
図、第2図は本発明による磁気バブルメモリ素子
作製法の他の実施例を説明するための断面図であ
る。第3図は本発明により作製されるハイブリツ
ドバブルメモリ素子のバブル転送路の構成図、第
4図a,bは第3図のマイナーループとパーマロ
イパターンの接合部を拡大した平面図と断面図で
ある。第5図a〜dは従来の磁気バブルメモリ素
子の作製法を説明するための図である。 〔符号の説明〕、3,14……イオン注入転送
パターンの形成用マスク、4,16′……導体パ
ターン用のパターン相互間の位置合せ用マーカー
パターン、5,15′……パーマロイパターン用
のパターン相互間の位置合せ用マーカーパター
ン、6,18……イオン注入部、8……導体パタ
ーン、9……導体パターンのマーカーパターン、
11……パーマロイパターン、12……パーマロ
イパターンのマーカーパターン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 磁性薄膜にイオン注入によりイオン注入転送
    パターンが形成され、且つ該磁性薄膜上に導体パ
    ターンと磁性体パターンが絶縁層を被覆して形成
    されるハイブリツド型の磁気バブルメモリ素子に
    おいて、前記磁性薄膜に前記イオン注入転送パタ
    ーンに対する前記導体パターンおよび前記磁性体
    パターン相互間のマスク位置合わせ用マーカーパ
    ターンが少なくとも2個隆起形状に且つ並置して
    形成され、 一方の前記マスク位置合わせ用マーカーパター
    ン上には、前記絶縁層を介して前記導体パターン
    のマーカパターンが、他方の前記マスク位置合わ
    せ用マーカーパターン上には前記絶縁層を介して
    前記磁性体パターンのマーカーパターンが積層さ
    れていることを特徴とした磁気バブルメモリ素
    子。 2 前記マスク位置合わせ用の隆起マーカーパタ
    ーンは、前記イオン注入転送パターンの形成用マ
    スクを形成する時に同時に該マスク材にて形成さ
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の磁気バブルメモリ素子。 3 前記マスク位置合わせ用の隆起マーカーパタ
    ーンは、前記磁性薄膜におけるマーカー部のイオ
    ン注入部をエツチング除去して溝を形成すること
    により生成されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の磁気バブルメモリ素子。
JP59245703A 1984-11-20 1984-11-20 磁気バブルメモリ素子 Granted JPS61123083A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59245703A JPS61123083A (ja) 1984-11-20 1984-11-20 磁気バブルメモリ素子

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59245703A JPS61123083A (ja) 1984-11-20 1984-11-20 磁気バブルメモリ素子

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61123083A JPS61123083A (ja) 1986-06-10
JPS641876B2 true JPS641876B2 (ja) 1989-01-12

Family

ID=17137548

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59245703A Granted JPS61123083A (ja) 1984-11-20 1984-11-20 磁気バブルメモリ素子

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61123083A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4936930A (en) * 1988-01-06 1990-06-26 Siliconix Incorporated Method for improved alignment for semiconductor devices with buried layers

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5720986A (en) * 1980-07-11 1982-02-03 Hitachi Ltd Photomask for producing of magnetic bubble memory chip
JPS58197810A (ja) * 1982-05-14 1983-11-17 Hitachi Ltd 磁気バブルメモリ素子作成用マスク
JPS5994293A (ja) * 1982-11-22 1984-05-30 Nec Corp 磁気バブル記憶素子

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61123083A (ja) 1986-06-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0130408B2 (ja)
US4321641A (en) Thin film magnetic recording heads
JPS62245509A (ja) 薄膜磁気ヘツドの製造方法
JPS641876B2 (ja)
US4971896A (en) Method for forming thin film pattern and method for fabricating thin film magnetic head using the same
JPS58128017A (ja) 薄膜磁気ヘツドおよびその製造方法
JP3468417B2 (ja) 薄膜形成方法
JP2705253B2 (ja) 導体パターン形成方法と磁気ヘッドの製造方法
JP2567221B2 (ja) 薄膜磁気ヘツド及びその製造方法
KR900000046B1 (ko) 마그네틱 버블 메모리칩을 제조하는 방법
JPS5913103B2 (ja) 磁気バブルメモリ素子
US4701767A (en) Magnetic recording head and method for manufacturing
JPH0130409B2 (ja)
JPS6233580B2 (ja)
US4578775A (en) Magnetic bubble memory device
KR100234184B1 (ko) 박막 자기 헤드의 제조방법
JPH05314448A (ja) ボンディングパッド及びボンディングパッド部の形成方法
JPS6342349B2 (ja)
JPS62217486A (ja) 磁気バブルメモリチツプの製造方法
JPS6299910A (ja) 薄膜磁気ヘツドの下部磁気コアの製作法
JPS6275993A (ja) 磁気バブル転送路の形成方法
JPS5877228A (ja) フオトエツチング方法
JPS59152584A (ja) 磁気バブルメモリ作製法
JPS6117051B2 (ja)
JPS62173691A (ja) 磁気バブルメモリ素子の作製方法