JPS6395385A - 核融合装置用シ−ルド板 - Google Patents
核融合装置用シ−ルド板Info
- Publication number
- JPS6395385A JPS6395385A JP61242250A JP24225086A JPS6395385A JP S6395385 A JPS6395385 A JP S6395385A JP 61242250 A JP61242250 A JP 61242250A JP 24225086 A JP24225086 A JP 24225086A JP S6395385 A JPS6395385 A JP S6395385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield plate
- plate
- fusion device
- divided
- nuclear fusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、超電導コイルとプラズマ容器間を遮断するシ
ールド板がトーラスの周方向に複数に分割され、かつ各
分割端部に渦電流の流れ方向と直交方向にスリットが形
成されている核融合装置用シールド板に関する。
ールド板がトーラスの周方向に複数に分割され、かつ各
分割端部に渦電流の流れ方向と直交方向にスリットが形
成されている核融合装置用シールド板に関する。
核融合装置用の超電導コイルは、極低温(例えば、−2
69℃)に冷却保持する必要があり、その周囲から熱が
侵入しないように、該超電♂コイルの周囲にはシールド
板が設置されている。このシールド板は、一般的に銅ま
たはアルミニウム等の熱の良導体が用いられ、外部より
侵入した熱をこれで受は止め、予めこのシールド板に固
着された配管内を流入する液体窒素等の冷媒により外部
へ排熱するようになっている。また、このシールド板の
周囲には、プラズマを制御するための各種コイルが配設
されているため、この各種コイルから発生する定常磁場
および変動磁場があり、当該シールド板には渦電流が流
れ、電磁力が生ずる。
69℃)に冷却保持する必要があり、その周囲から熱が
侵入しないように、該超電♂コイルの周囲にはシールド
板が設置されている。このシールド板は、一般的に銅ま
たはアルミニウム等の熱の良導体が用いられ、外部より
侵入した熱をこれで受は止め、予めこのシールド板に固
着された配管内を流入する液体窒素等の冷媒により外部
へ排熱するようになっている。また、このシールド板の
周囲には、プラズマを制御するための各種コイルが配設
されているため、この各種コイルから発生する定常磁場
および変動磁場があり、当該シールド板には渦電流が流
れ、電磁力が生ずる。
この電磁力に耐え得る強度を有するシールド板を形成す
るためには、シールド板の板/’Xを増大させればよい
が、反面冷却効果が低下することになるため、通常は電
磁力の軽減対策を講じ、シールド板の板厚は増大させず
、1〜2mmに抑えている。
るためには、シールド板の板/’Xを増大させればよい
が、反面冷却効果が低下することになるため、通常は電
磁力の軽減対策を講じ、シールド板の板厚は増大させず
、1〜2mmに抑えている。
この電磁力の軽減対策は1例えば特願昭58−1883
02号に記載されているように、シールド板をトーラス
の周方向に複数個に分割し、分割端部間を電気的な絶縁
物を介在することにより絶縁し、この分割により渦電流
を低減し、電磁力を軽減する構造が採られている。さら
に、シールド板を分割する際、その分割数に制限がある
場合に対処するため、あるいは電磁力をさらに軽減する
ために、前記分割端部に渦電流の流れる方向と直交方向
にスリットが形成されている。
02号に記載されているように、シールド板をトーラス
の周方向に複数個に分割し、分割端部間を電気的な絶縁
物を介在することにより絶縁し、この分割により渦電流
を低減し、電磁力を軽減する構造が採られている。さら
に、シールド板を分割する際、その分割数に制限がある
場合に対処するため、あるいは電磁力をさらに軽減する
ために、前記分割端部に渦電流の流れる方向と直交方向
にスリットが形成されている。
以下、従来例を図面により具体的に説明する。
第3図は、トロイダルコイルを超電導化した該融合装置
の縦断面図を示すものである。プラズマ1は、真空のプ
ラズマ容器2の内部に収納され、プラズマ容器2の外側
には、プラズマ1の位置を制御するためのボロイダルコ
イル3が配設され、さらにその外周側には、プラズマ1
をプラズマ容器2内に安定に閉じ込めるための超ftt
fi化を図ったトロイダルコイル、すなわち超電導コイ
ル4が配設されている。ここで、プラズマ容器2および
ポロイダルコイル3は常温状態であり、極低温の超電導
コイル4との間には、温度差が約300度もある。そこ
で、これら常温状態の部品からの輻射による超電導コイ
ル4への熱侵入を低減するたIめに、シールド板5が設
置されている。このシールド板5には、液体窒素等の冷
媒を流入させるための冷却配管6が設置されている。
の縦断面図を示すものである。プラズマ1は、真空のプ
ラズマ容器2の内部に収納され、プラズマ容器2の外側
には、プラズマ1の位置を制御するためのボロイダルコ
イル3が配設され、さらにその外周側には、プラズマ1
をプラズマ容器2内に安定に閉じ込めるための超ftt
fi化を図ったトロイダルコイル、すなわち超電導コイ
ル4が配設されている。ここで、プラズマ容器2および
ポロイダルコイル3は常温状態であり、極低温の超電導
コイル4との間には、温度差が約300度もある。そこ
で、これら常温状態の部品からの輻射による超電導コイ
ル4への熱侵入を低減するたIめに、シールド板5が設
置されている。このシールド板5には、液体窒素等の冷
媒を流入させるための冷却配管6が設置されている。
一方、シールド板5の周囲には、各種コイル7より発生
する定常磁場および変動磁場があり、シールド板5には
、これらの磁場により渦電流が流れる。第4図は、シー
ルド板5の部分拡大図であり、前記の渦電流を軽減する
ために、該シールド板5はトーラスの周方向に分割され
、かつ分割された部分にスリット8が設けられている。
する定常磁場および変動磁場があり、シールド板5には
、これらの磁場により渦電流が流れる。第4図は、シー
ルド板5の部分拡大図であり、前記の渦電流を軽減する
ために、該シールド板5はトーラスの周方向に分割され
、かつ分割された部分にスリット8が設けられている。
この分割端部5a間は、絶縁物9により電気的に絶縁さ
れている。
れている。
ところが、第5図に示したごとく、スリット8を設ける
ことにより、シールド板5の分割端部5aは、二点鎖線
に示すように、シールド板5の面と弁面−な形状に変形
する。すなわち、シールド板5を複数個に分割し、スリ
ット8を設ける構造とした場合、シールド板5は3次元
に曲げ成形されているため、スリット8を設けることに
より。
ことにより、シールド板5の分割端部5aは、二点鎖線
に示すように、シールド板5の面と弁面−な形状に変形
する。すなわち、シールド板5を複数個に分割し、スリ
ット8を設ける構造とした場合、シールド板5は3次元
に曲げ成形されているため、スリット8を設けることに
より。
シールド板5の残留応力が解放され、それに伴って大き
く変形する。
く変形する。
ところが、一般にシールド板5と超電導コイル4との間
隙は、2〜4mmと極めて小さい。したがって、前記変
形によって、シールド板5の分割端部5aが超電導コイ
ル4に接継するおそれがある。
隙は、2〜4mmと極めて小さい。したがって、前記変
形によって、シールド板5の分割端部5aが超電導コイ
ル4に接継するおそれがある。
しかし、シールド板5と超電導コイル4間は、温度差が
約100度もあるため、シールド板5からの熱が超i′
1!導コイル4に伝達され、該超電導コイル4は昇温し
、超電導状態が保持できず、運転中止という重大な事故
の原因となる問題があった。
約100度もあるため、シールド板5からの熱が超i′
1!導コイル4に伝達され、該超電導コイル4は昇温し
、超電導状態が保持できず、運転中止という重大な事故
の原因となる問題があった。
本発明の目的は、シールド板の分割端部が超電導コイル
と接触するおそれが少なく、しかも渦電流に基づく電磁
力が大きくならない核融合装置用シールド板を提供せん
とするものである。
と接触するおそれが少なく、しかも渦電流に基づく電磁
力が大きくならない核融合装置用シールド板を提供せん
とするものである。
本発明は、シールド板のスリット部分に分割端部を面一
に規制する整形板を設けることにより、超電導コイルと
の接触を防止し、該整形板をシールド板より電圧抵抗が
大きく、かつ非磁性材にて形成することにより、渦電流
に基づく電磁力が大きくならないようにしたものである
。
に規制する整形板を設けることにより、超電導コイルと
の接触を防止し、該整形板をシールド板より電圧抵抗が
大きく、かつ非磁性材にて形成することにより、渦電流
に基づく電磁力が大きくならないようにしたものである
。
第1図は1本発明の一実施例を示すシールド板の要部拡
大図であり、シールド板5のスリット8部分に分割端部
5aを面一に規制する整形板10が設けられている。該
整形板1oは、分割端部5aが変形して超電導コイル4
と接触しないようにするものであり、各分割端部5a毎
に整形板10を設けてもよいが、本実施例のごとく、対
向する分割端部間に一つの整形板10を跨設すると、部
品点数の削減および組立作業の効率化を図ることができ
る。このq彩w 10は、リベット11によりシールド
板5の分割端部5aのスリット8で分割された各部分に
固定されている。なお、分割端部5aをシールド板5の
表裏両面より挟持してもよく、この挟持構造にすれば、
リベット11の数を減少させることができる。
大図であり、シールド板5のスリット8部分に分割端部
5aを面一に規制する整形板10が設けられている。該
整形板1oは、分割端部5aが変形して超電導コイル4
と接触しないようにするものであり、各分割端部5a毎
に整形板10を設けてもよいが、本実施例のごとく、対
向する分割端部間に一つの整形板10を跨設すると、部
品点数の削減および組立作業の効率化を図ることができ
る。このq彩w 10は、リベット11によりシールド
板5の分割端部5aのスリット8で分割された各部分に
固定されている。なお、分割端部5aをシールド板5の
表裏両面より挟持してもよく、この挟持構造にすれば、
リベット11の数を減少させることができる。
整形板10は、シールド板5の素材より電気抵抗が大き
く、かつ非磁性の素材で形成されている。
く、かつ非磁性の素材で形成されている。
これにより、スリット8により渦電流の低減を図った状
態が維持されるようになっている。この整形板10の素
材として、具体的には、SUS、’SUHおよびインコ
ネル材等がある。
態が維持されるようになっている。この整形板10の素
材として、具体的には、SUS、’SUHおよびインコ
ネル材等がある。
上記においては、整形板10をシールド板5にリベット
11で固定する構造を示したが、爆発圧着法により金属
板同士を瞬時に圧着して形成したクラツド材を用いて製
造することもできる。すなわち、例えば、銅素材のシー
ルド板5とSUS材の整形板10をクラツド材として形
成し、このクラツド材から銅素材部分の一部を除去して
分割およびスリット8を形成しても同構造のものが得ら
れる。この製法によれば、リベット11による固定作業
が不用となり、組立作業の効率を向上することができる
とともに、シールド板5と整形板10とが強固に密着し
ているため、より一層確実に分割端部5aの変形を防止
することができる。
11で固定する構造を示したが、爆発圧着法により金属
板同士を瞬時に圧着して形成したクラツド材を用いて製
造することもできる。すなわち、例えば、銅素材のシー
ルド板5とSUS材の整形板10をクラツド材として形
成し、このクラツド材から銅素材部分の一部を除去して
分割およびスリット8を形成しても同構造のものが得ら
れる。この製法によれば、リベット11による固定作業
が不用となり、組立作業の効率を向上することができる
とともに、シールド板5と整形板10とが強固に密着し
ているため、より一層確実に分割端部5aの変形を防止
することができる。
次に、作用を説明する。シールド板5の分割端部5aは
整形板10により面一規制されて、その変形が防止され
るため、従来のように超電動コイル4と接触するおそれ
が少ない、シールド板5の形状が核融合装置の違いによ
り異なっても、同様に規制でき、その変形を防止できる
。また、該整形板10がシールド板5より電気抵抗が大
きく。
整形板10により面一規制されて、その変形が防止され
るため、従来のように超電動コイル4と接触するおそれ
が少ない、シールド板5の形状が核融合装置の違いによ
り異なっても、同様に規制でき、その変形を防止できる
。また、該整形板10がシールド板5より電気抵抗が大
きく。
かつ非磁性材により形成されているため、各スリット8
部分は構造的には連通されるが、電磁気的にはスリット
8の渦電流低減機能が維持され、電磁力は大きくならな
い。
部分は構造的には連通されるが、電磁気的にはスリット
8の渦電流低減機能が維持され、電磁力は大きくならな
い。
本発明によれば、整形板によってシールド板の分割端部
の変形を防止できるため、該分割端部が超電動コイルに
接触するおそれを少なくすることができる。しかも、整
形板をシールド板より電気抵抗が大きく、かつ非磁性材
にて形成したため、スリット部分に設けても、渦電流は
小さく維持でき、したがって電磁力も小さく維持できる
。
の変形を防止できるため、該分割端部が超電動コイルに
接触するおそれを少なくすることができる。しかも、整
形板をシールド板より電気抵抗が大きく、かつ非磁性材
にて形成したため、スリット部分に設けても、渦電流は
小さく維持でき、したがって電磁力も小さく維持できる
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すシールド板の要部拡大
図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図は従来の
核融合装置の縦断面図、第4図は従来のシールド板の部
分拡大図、第5図は第4図のV−V線断面図を示す。 2・・・プラズマ容器、4・・・超電導コイル、5a・
・・分割端部、5・・・シールド板、8・・・スリット
、10・・・整形板。
図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図は従来の
核融合装置の縦断面図、第4図は従来のシールド板の部
分拡大図、第5図は第4図のV−V線断面図を示す。 2・・・プラズマ容器、4・・・超電導コイル、5a・
・・分割端部、5・・・シールド板、8・・・スリット
、10・・・整形板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、超電導コイルとプラズマ容器間を遮断するシールド
板がトーラスの周方向に複数に分割されかつ分割端部に
渦電流の流れ方向と直交方向にスリットが形成されてい
る核融合装置用シールド板において、前記スリット部分
に分割端部を面一に規制する整形板を設けるとともに、
該整形板をシールド板より電気抵抗が大きくかつ非磁性
材にて形成したことを特徴とする核融合装置用シールド
板。 2、特許請求の範囲第1項において、整形板をシールド
板の対向する分割端部間に跨設した核融合装置用シール
ド板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61242250A JPH0738033B2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 | 核融合装置用シ−ルド板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61242250A JPH0738033B2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 | 核融合装置用シ−ルド板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6395385A true JPS6395385A (ja) | 1988-04-26 |
| JPH0738033B2 JPH0738033B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=17086476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61242250A Expired - Lifetime JPH0738033B2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 | 核融合装置用シ−ルド板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738033B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015002287A (ja) * | 2013-06-17 | 2015-01-05 | 住友重機械工業株式会社 | 超電導マグネット |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5643096U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-20 | ||
| JPS6080787A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | 株式会社日立製作所 | ト−ラス形核融合装置 |
-
1986
- 1986-10-13 JP JP61242250A patent/JPH0738033B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5643096U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-20 | ||
| JPS6080787A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | 株式会社日立製作所 | ト−ラス形核融合装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015002287A (ja) * | 2013-06-17 | 2015-01-05 | 住友重機械工業株式会社 | 超電導マグネット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0738033B2 (ja) | 1995-04-26 |
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