JPS6393319A - 空気清浄器 - Google Patents

空気清浄器

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JPS6393319A
JPS6393319A JP61238215A JP23821586A JPS6393319A JP S6393319 A JPS6393319 A JP S6393319A JP 61238215 A JP61238215 A JP 61238215A JP 23821586 A JP23821586 A JP 23821586A JP S6393319 A JPS6393319 A JP S6393319A
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filter
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air
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purification
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JP61238215A
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Yuritsugu Toyomi
百合貢 豊海
Kiyoshi Matsukura
清 松倉
Motoyoshi Nakano
中野 源喜
Kiyoo Iida
飯田 清夫
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【技術分野] 本発明は、空気中のほこりや粉塵、臭い等を除去して室内ないし車内の空気を浄化する家庭用ないし自動単用などの空気清浄器に関する。 【背景技術】
従来にあっては、フィルターケースのフィルターケース
取付は開口に浄化フィルターを着脱自在に取付け、この
浄化フィルターを取り付けであるフィルター取付は開口
の一部にインジケータを着脱自在に取り付けるようにな
っていた。このため、汚れた空気を清浄にするための浄
化フィルターの面積がフィルター取付は開口に比べてイ
ンジケータを設けられた分だけ小さくなり、浄化フィル
ターの面積が小さくなることによって汚れ易くなって交
換時期の間隔が短くなり、またインジケータの空気抵抗
のために吸込口から吸い込まれる空気の+i(風fi)
も、不足しがちになるという問題があった。
【発明の目的】
本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところは浄化フィルターの面積
を小さくしたり、風量を損失しないようにインジケータ
を設けることにある。
【発明の開示】
本発明の空気清浄器は、フィルターケース38に浄化フ
ィルター3を装着するためのフィルター取付は開口42
とは別に補助送風路43を開口し、この補助送風路43
内に浄化フィルター3の交換時期チェック用のインジケ
ータ44を設けて成ることを特徴とするものである。し
かして、汚れた空気を補助送風路43に導いてインジケ
ータ44を通過させることができ、インジケータ44の
汚れ具合を調べることにより浄化フィルター3を取り出
すことなく浄化フィルター3の交換時期の目安を簡単に
知ることがで終るものである。しかも、浄化フィルター
3を装着するためのフィルター取付は開口42とは別に
補助送風路43を設けたので、浄化フィルター3を装着
されたフィルター取付は開口42がインジケータ44に
より塞がれることがなく、フィルター取付は開口42の
開口量全体を浄化フィルター3に使用することができ、
浄化フィルター3を太き(できるので浄化フィルター3
の交換時期も長くなり、インジケータ44による風量損
失もなく、高い効率で空気を浄化す以下本発明の実施例
を添付図に基いて詳述する。 第2図、第3図及び第4図に空気清浄器Aの外観を示す
、空気清浄器Aの外観は本体ハウシング1の前面にネジ
61でグリルパネル2を取り付けて構成されており、内
部の一側(第2図の向かって左側、以下、左側という)
には空気中のほこり等をろ過して除去する浄化フィルタ
ー3を装着したフィルター装置i58が内蔵されており
、他側(第2図の向かって右側、以下、右側という。)
には強制的に空気を循環させる送風7アン4が内蔵され
ている。グリルパネル2の右側の前面には煙センサ−5
が設けられており、この煙センサ−5により煙草の煙な
どが一定濃度以上になったことを検知すると電源スィッ
チがオンになり、自動的に送風7アン4が回って空気清
浄器Aが作動するようになっている。グリルパネル2の
左側の前面のやや上部にはスイッチ部6が形成されてお
り、スイッチ部6の背面に配設されたプリント基板19
に実装された制御回路をスイッチ機作できるようになっ
ており、このスイッチ部6には空気清浄器Aの電源をオ
ンオフする電源ボタン7と、送風77ン4のxtg整と
煙センサ−5のオンオフの切換えを行う風量切換ボタン
8及びその表示用の発光ダイオード(LED)9と、タ
イマーのオンオフの切換とそのタイマ一時間の設定を行
うタイマーボタン10及びその表示用の発光ダイオード
11とが設けられている。64はプリント基板19を覆
うカバーである。更に、スイッチ部6の隣にはリモート
コントローラ(図示せず)の発信信号を受信する受信部
18が設けられている。グリルパネル2の左側のスイッ
チ部6の上下には夫々空気を空気清浄器A内へ吸い込む
ためのグリル状をした小さな吸込口12aと大きな吸込
口12bが開口されており、一方本体ハウジング1上面
の中央部右側には吸い込んが空気を浄化フィルター3で
ろ過した後吹き出させるための格子状をした吹出口13
が開口されている0本体ハウジング1上面の左側にはフ
ィルター取出孔14が開口されており、このフィルター
取出孔14にはフィルター装置58が露出しており、こ
こからフィルター装置58を簡単に取り出すことができ
るようになっている。 なお、第2図には家庭用の電源プラグ15が図示されて
いるが、自動車の車内で用いる場合などには専用の電源
プラグ(図示せず)が用いられる。 この本体ハウジング1内部の送風ファン491には、第
6図に示すように、吸音材で成形された7アンケーシン
グ16が固定されており、フィルター装置i!58側に
はフィルター装!!58を内点する空間17が開放され
ている。この7アンケーシング16は送風7アン4の振
動音や摺擦音などを外部の漏らさないようにするために
吸音材により成形されているが、この吸音材としては例
えば発泡ポリエチレンやポリツレタン7オームのような
合成樹脂発泡体、あるいはグラスウールやロックウール
などの成形品の表面をポリエチレンや塩化ビニルなどに
より覆ったものなどを用いることがで終る。ファンケー
シング16は本体ハウジング1内の右側部分にピッタリ
と嵌まり込む大きさを有しており、前面の中央部には上
面の吹出口13へ向けて開口していて送風77ン4を収
めることのできる風洞20がI!J設されており、背面
には第7図に示すように左横の空間17側へ開口する空
気通路21が凹設されており、風洞20と空気通路21
との間は丸孔状の連通孔22により連続させられている
。このファンケーシング16の四隅の部分には貫通孔2
3が前後方向に貫通させられており、本体ハウジング1
の背面から突設された固定用ボス24をこの貫通孔23
に貫通させて本体ハウジング1内に7Tンケーシング1
6を固定してあり、第17図のように風洞20の上面開
口は吹出口13と位置を合わせられでおり、空気通路2
1の周囲の脚部34が本体ハウジング1の背面に当接し
ている。また、7アンケーシング16は本体ハウジング
1内面の各種突起部25に合わせて切欠き26を設けで
あるので、この突起部25を避けて本体ハウジング1内
にピッタリと嵌め込むことができるようになっており、
吸込口12aから入って浄化フィルター3を通過した空
気は第6図に示すように7アンケ一ンング16背面の空
気通路21へ流れて連通孔22から送風ファン4を通過
し、吹出口13から外部へ吹き出されるようになってお
り、7アンケーシング16は本体ハウジング1内の左に
充填される如(納められているので、吸込口12m、1
2bと吹出口13との間を仕切っており、吸込口12@
、12bから本体ハウジング1内に入った空気が浄化フ
ィルター3を通ることなく77ンケーシング16の前面
を通って吹出口13から短絡的に吹き出されるのを防止
している。また、固定用ボス24は7Tンケーシング1
6により囲まれているので、落下時などの衝撃から固定
用ボス24が保mlされ、固定用ボス24が折れたりす
るのを防止することができる。7アンケーシング16内
に納められる送風7Tン4は、ネジ27によりモータ2
8に羽根29を取り付けたものであり、モータ28は第
6図に示すようにモータ取付板30の背面にネジ62で
止められている。ここに羽根29は多翼遠心ファン(シ
ロッコファン)などが用いられるが、他種の遠心ファン
でも良く、また遠心77ン以外のファンを用いても良い
、しかして、送風7アン4を風洞20内の中央に納める
ようにしてモータ取付板30を7アンケーシング16の
前面に接触させ、ファンケーシング16に貫通している
固定用ボス24の先端にネジ31で固定されている。ま
た、7アンケーシング16の前面には凹または凸の位置
決めリプ・32が設けられており、これに対応してモー
タ取付板30には凸または凹の被位置決めリプ33が設
けられており、位置決めリプ32と被位置決めリプ33
を嵌合させることによりモータ取付板30をファンケー
シング16の所定位置に、つまり送風7アン4を風洞2
0内の中央に位置決めできるようになっている。そして
、送風7アン4は吸音材の7アンケーシング16とモー
タ取付板30とによりほぼWj閉されていて振動音や風
切音などの騒音が外部に漏れず、静かな運転音を実現で
きるのである。また、モータ取付は板30は吸音材の7
アンケーシング16に接しでいるので、モータ取付は板
30の振動を7アンケーシング16により吸収して振動
の共鳴などを防止することができる。 本体ハウジング1の左の空間17内へはフィルター取出
孔14からフィルター装置58を挿入することができる
ようになっており、納入されたフィルター装e58はモ
ータ取付板30の左側縁がら左方へ延出された側片35
と本体ハウジング1の〃イド部36により両側背面を支
持されるようになっており、浄化フィルター3は空間1
7内で吸込口12aの直後に配置され、後ろに空気の通
る隙間37が形成されている。フィルター装置58はI
:1410図及び第11図に示すような構造を有してお
り、角枠状をしたフィルターケース38のフィルター取
付は開口42には2枚の消臭浄化フィルター39と除塵
フィルター40とプレフィルタ−41とからなる浄化フ
ィルター3が着脱自在に取付けられている。プレフィル
ター41は大きなほこりを取り除くものであり、消臭浄
化フィルター39は活性炭や化学消臭剤をウレタンに充
填したもので臭いの元になる分子を活性炭により物理的
吸着及び消臭剤による化学的反応により取り除いて消臭
するものであり、除塵フィルター40はろ紙をジグザグ
状にひだ折りしたもので煙やほこりなどの粒子を除去す
るものである。更に、フィルター取付は開口42の上に
は補助送風路43があけられており、この補助送風路4
3には上面から着脱自在にインジケータ44が差し込ま
れている。 フィルターケース38の上面の両側には紬63を中心と
して回動自在となった7プ45が設けられており、ノブ
45の下面に突設された略4分の1円状をしたカム46
に対向して二股形状をしたスライド7ツク47の二股部
48が対向させられており、スライド7ツク47の先端
の7ツク49がフィルターケース38の側面から突出可
能となっていてスプリング50により7ツク49が突出
付勢されて−る。しかして、第14図のように7145
の凹状に浅く(ぽんだ押し込み部51を押してノブ45
を突出させると、第16図に示すようにカム46によっ
てスプリング50の弾性力に抗して7ツク49が係止部
52から引っ込められ、第15図のように/プ45を持
って引きあげることにより空気清浄器A内から浄化フィ
ルター3を取り出すことができるのである。この時、/
プ45の先ra部内面に突設されている突起59に指先
が引っ掛かることにより、指を滑らせて落下させること
なく確実にフィルター装fi58を持ち上げることがで
きる。逆に、浄化フィルター3をフィルター取出孔14
から本体ハウジング1内に納入し、立っている7ブ45
を元のように倒すと7145がフィルターケース38の
凹部60内に収納され、第1図に示すようにカム46が
二股部48から外れてスプリング50により7ツク49
が突出させられ、7ツク49が本体ハウジング1の係止
部52に係合して浄化フィルター3が本体ハウジング1
から抜けなくなる。こうしてノブ45が凹gso内に収
納されると/ブ45の表面とフィルターケース38の表
面とが面一になり、ノブ45先端の突起596四部60
内に収納されてフィルターケース38の表面に突出しな
くなる。また、/ブ45やスライドフック47などはフ
ィルターケース38の表面に凹設されたt!1部6部内
0内められており、四部60の背面も裏蓋65により閉
じられているので、吸込口12a、12bから流入した
空気が凹部60から外部へ抜けることがないようになっ
ている。上記インジケータ44は除塵フィルター40と
消臭フィルター39の交換時期の目安を与えるものであ
り、第12図に示すように中央に開口された空気の流通
孔53には白色のインジケータ用フィルター54を張っ
である。このインジケータ用フィルター54は除塵フィ
ルター40及び消臭フィルター39の弁傘に合致した色
変化をするように予め設定された厚みのろ紙を使用され
ている。この流通孔53の周囲は三色の表示部α、β、
γに塗り分けられている。即ち、αの表示部の色は新し
いイン7ケータ用フイルター54の色と同じ色(白色)
に着色されており、βの表示部は草煙をよく吸うfll
S屋でのインジケータ用フィルター54の替え時を示す
色(黄土色)に着色されており、γの表示部は草煙をあ
まり吸わない部屋でのインジケータ用フィルター54の
替え時を示す色(灰色)に着色されている。なお、第1
3図に示すものはインジケータ44の他側であり、イン
ジケータ用フィルター54の新しい色を示す表示部αを
流通孔53から離れた場所に設けて新しい状態の色を示
す表示部αが汚れにくいようにしたものである。このイ
ンジケータ44はフィルタ−ケース38上面のインジケ
ータ収納部55から補助送風路43へ挿入され、突起状
のストッパー57を係合させて抜は止めするようになっ
ており、上端の鍔部56に指先をかけて引き上げること
によりインジケータ収納部55から簡単に取り出すこと
ができるようになっており、適当にインジケータ44を
取り出してインジケータ用フィルター54の色とその周
囲の表示部a1β、γの色とを比べて除塵フィルター4
0などの交換時期や掃除時期などを知ることができるも
のである。 しかして、第8図に示すようにスイッチ部6の下の吸込
口12aはフィルター取付は開口42に嵌められたプレ
フィルタ−41に対向しており、スイッチ96の上の吸
込口12bは補助送風路43に挿入されたインジケータ
44に対向しており、下の吸込口12aから吸引された
空気は浄化フィルター3でほこりを除去され、脱臭され
て清浄にろ過され、上の吸込口12bから吸引された空
気はイン7ケータ44を通過してインジケータ用フィル
ター54によりほこりが吸着される。浄化フィルター3
を通過した清浄な空気は空気通路21を通って送風7ア
ン4へ送られ、送風7Tン4により風洞20内を回って
吹出口13から吹き出されるのであり、これにより室内
などの空気が清浄に浄化されるのである。 尚、上記説明では吹出口を上にして室内に立てて置く場
合を想定して説明したが、この空気清浄器Aは自動車の
車内に搭載することもできるものであり、車内で用いる
場合には吸込口を上にし吹出口を前にして横に寝かせ(
第6図の姿勢)、リアシートの後ろなどに設置すること
もできるもので
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断面図(第3図のY−
Y線断面図)、第2図は同上の外観を示す斜視図、第3
図は同上の平面図、第4図は同上の正面図、第5図は第
4図のx−xm断面図、第6図は同上のフィルター!1
C1tを除かれた本体ハウジングと送風ファンを示す一
部省略した概略分解斜視図、第7図は同上のファンケー
シングの背面側からの概略斜視図、第8図は同上の一部
破断した側面図、wS9図は第1図のZ−Z線断面図、
第10図は同上のフィルター装置の斜視図、第11図は
同上のフィルター装置の分解錯視図、第12図は同上の
インジケータを示す斜視図、第13図は同上のインジケ
ータの他側を示す斜視図、第14図及び第15図は同上
のフィルター装置の取り出し方法を示す説明図、第16
図は同上のフィルター装置を本体ハウジングから取り出
し中の断面図、第17図は同上の送風ファンの部分にお
ける縦断面図である。 3・・・浄化フィルター、38・・・フィルターケース
、42・・・フィルター取付は開口、43・・・補助送
風路、44・・・インジケータ。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第7図 第9図 第11図 第12図 第13図 :)も 第14図 第15図 第17図 1ス

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)フィルターケースに浄化フィルターを装着するた
    めのフィルター取付け開口とは別に補助送風路を開口し
    、この補助送風路内に浄化フィルターの交換時期チェッ
    ク用のインジケータを設けて成ることを特徴とする空気
    清浄器。
  2. (2)上記インジケータをフィルターケースに着脱自在
    に設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の空気清浄器。
  3. (3)上記インジケータに設けられた汚れた空気を通過
    させるためのインジケータ用フィルターの近傍に浄化フ
    ィルターの新しい状態を表示する表示部と浄化フィルタ
    ーの取り替え時期を表示する表示部とを設けて成ること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の空気清浄器。
JP61238215A 1986-10-07 1986-10-07 空気清浄器 Expired - Fee Related JPH0811169B2 (ja)

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