JPS63578A - ウインドレギユレ−タ - Google Patents

ウインドレギユレ−タ

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JPS63578A
JPS63578A JP14366286A JP14366286A JPS63578A JP S63578 A JPS63578 A JP S63578A JP 14366286 A JP14366286 A JP 14366286A JP 14366286 A JP14366286 A JP 14366286A JP S63578 A JPS63578 A JP S63578A
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泡 山口
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Johnan Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はウィンドレギュレータに関し、とりわけガイド
チャンネルと被ガイド部材との摺接係合部の構造に関す
る。
従来の技術 自動車のウィンドレギュレータは、昭和55年4月20
日(株)山海堂発行「自動車工学全書;第13巻:乗用
車の車体」第134〜137頁に示されるように、レギ
ュレータハンドルまたはモータによるウィンドガラスの
開閉力をウィンドガラスに伝える開閉力伝達機構の構造
から分類すると、1本アーム、Xアームおよび平行アー
ム等を利用したアーム式と、フレキンプルワイヤやプラ
スチックテープ等を利用したワイヤ式とに分けられる。
ところでアーム式ウィンドレギュレータにあっては、1
本アーム、Xアームあるいは平行アーム等に固定した被
ガイド部材が、ウィンドガラスの下側縁に取付いたガイ
ドチャンネルやドア本体に取付いたガイドチャンネルに
摺接係合されている。
これを、サイドドアに組付けられたアーム式ウィンドレ
ギュレータを例として第6.7図に図示して説明する。
■は車体サイド部、2は車体サイド部lに形成された開
口部、5は開口部2に組付けられたドアを示し、車体サ
イド部1にヒンジ4を介して車体側方へ開閉自在に取付
けられたドア本体5と、これの上部に昇降自在(開閉自
在)に組付けられたウィンドガラス6とで構成されてい
る。
このウィンドガラス6はドア本体5内lこ格納配置され
たウィンドレギュレ−タフによって開閉されるようにな
っている。このウィンドレギュレータ7は、ドア本体5
のインナパネルに取付くドライビングシャフト8に結合
されて図外の逆転防止装置の中で回るピニオンギヤ9を
介してセクタギヤ10に伝達され、このセクタギヤ10
の回動に連れて該セクタギヤ1(lに固定したメインア
ーム11が揺動される一方、このメインアーム11の先
端の彼ガイド錐材としてのローラ12がウィンドガラス
6の下縁部に取付いたガイドチャンネル13に摺動自在
に係合されており、前記メインアーム11の揺動にした
がってウィンドガラス6を昇降するように構成されてい
る。14はウィンドガラス6が水平を保ちながら上下動
するのを補助するサブアームであって、メインアーム1
1にビン15を介してX字状に連結されており、該サブ
アーム14の先端にはガイドチャンネル13に摺接係合
する被ガイド部材としてのローラ16が取付けられてい
る。17はドア本体5のインナパネルに取付いてサブア
ーム14の下端を左右方向へ被ガイド部材としてのロー
ラI8を介して摺動案内するガイドチャンネルである。
また、前記ローラ12.16.18それぞれは、第7図
に示すように、メインアーム11とサブアーム14とに
突設された支柱19.20先端に、球形部21とこの球
形部21に回動自在に外嵌する受軸孔22とからなるポ
ールジョイン23を介して取付けられている。また、前
記ガイドチャンネル13.17は、ウィンドガラス6ま
たはドア本体5のインナパネルにボルト24、ナツト2
5によって取付くウェブ26と、このウェブ26の上下
から同一側、具体的には車幅方向内側へ突出する上下フ
ランジ27.28と、これら上下フランジ27.28の
突出端(車室内側端)それぞれから相対峙する内・側へ
向けて突出する上下リム29.30とを備えている。こ
れらガイドチャンネル13.17には、ウェブ26と上
下フランジ27.28および上下リム29.30とで隔
成されるガイド溝31が隔成されている。このガイド溝
31には、前記メインアーム11またはサブアーム14
に取付いたローラ12.16.18が摺動自在に係合さ
れている。前記メインアーム11とガイドチャンネル1
3との間、またはサブアーム14とガイドチャンネル1
3.17との間それぞれには、ローラ12.16.18
の右側端面をガイドチャンネル13.17における上下
リム29.30のガイド溝側面に摺接するように付勢す
るセットスプリング32が、支軸19.20に外嵌した
状態て介装されている。
具体的には、これらローラ12.16.18とガイドチ
ャンネル13.17との摺接係合部構造は、ウィンドガ
ラス6の重さ、およびセットスプリング32の弾発力と
によってメインアーム11またはサブアーム14に取付
いたローラ12.16.18周面の上側がガイドチャン
ネル13.17におけろ上フランジ27のガイド溝側面
上に、またローラ12.16.18の右側端面が上下リ
ム29.30のガイド溝側面に、それぞれ1角接されて
いる一方、ローラ12.16.18の周面の下側とガイ
ドチャンネル13.17における下フランジ28のガイ
ド溝側面との間、またローラ12.16.18の右側端
面とウェブ26のガイド溝側面との間に、それぞれ所要
のクリアランスdが設定された状態になっている。そし
て、ウィンドレギュレータ7のウィンドガラス開閉操作
によって、ローラ12゜ta、 tsが前記所要のクリ
アランスdを存してセットスプリング32の弾発力でが
たつくことなく、ガイドチャンネル13.17のガイド
溝31内を車体前後方へ転勤しながら移動するようにな
っている。
発明が解決しようとする問題点 しかし、前述したウィンドレギュレータ7においては、
セットスプリング32を支軸19.20に外嵌した状態
で、メインアーム11とガイドチャンネル13、17と
の間、またはサブアーム14とガイドチャンネル13.
17との間それぞれに介装した構造になっている。この
ため、ローラ12.18.18をガイドチャンネル13
.17に嵌合させるとき、セットスプリング32を、ガ
イドチャンネル13.17とメインアーム11またはサ
ブアーム14との間でたわませながら、ローラ12.1
6.tillをガイドチャンネル13.17のガイド溝
31に内接嵌合しなければならず、ローラ12.16.
18のガイドチャンネル13.17への糸且付は作業か
面倒であるばかりでなく、セットスプリング32の分だ
けコストダウンを図ることができない。
そこで、第8図に示すように被ガイド部材33を略円板
状に形成し、この彼ガイド部材33の周面と左右端面と
をガイドチャンネル13.17のガイドn1131に内
接嵌合させ、かつ車体前後方向へ摺動させる所謂スライ
ダに構成することによって、前述のセットスプリング3
2を省略することも考えられる。
しかし、スライダ33がガイドチャンネル13.17に
おけろガイド溝31の略全面にわたって摺接係合される
ので、スライダ33とガイドチャンネル13. +7と
の嵌合に際して、広い接触面積にわたって整合性を採る
必要がある。このために、スライダ33J)周面や左右
端面あるいはガイドチャンネル13. +7のガイド1
1431の隔成要素の平行度に、高い精度か要求される
。このため、ガイドチャンネル13.17とスライダ3
3との形成作業か面倒となり、にイつかに採用しがたい
ものである。
したがって本発明は、被ガイド部材とガイトチヤンネル
との形成作業に支障を招くことなく、セットスプリング
を省略することができるウィンドレギュレータを提供す
るものである。
問題点を解決するための手段 本発明にあっては、ガイドチャンネルのウェブのガイド
溝側面の上下方向中間部に彼ガイド部材の摺動方向へわ
たって延長する逃げ凹部を形成すると共に、前記ガイド
チャンネルの上下フランジのガイド溝側面の突出方向中
間部それぞれに、彼ガイド部材の摺動方向へわたって延
長する断面略円弧面の突条を形成し、これら突条の上下
方向に相対峙する対向頂面部に跨って被ガイド部材の断
面略平坦面の周面を内接嵌合する一方、前記披ガイド部
材の左右端面周縁部に断面略円弧面の膨出部を形成し、
これら膨出部の左右最外形面部を前記ガイドチャンネル
の上下リムとウェブの逃げ凹部未形成面部とに跨って内
接嵌合しである。
実施例 以下、本発明の実施例を図面と共に従来の構造と同一部
分に同一符号を付して詳述する。
第1〜2図に示すように、彼ガイド部材33Aがウィン
ドレギュレータ7のメインアーム11またはサブアーム
14に支柱19.20とボールジヨイント23を介して
取付けられる点、ガイドチャンネル13゜17がウィン
ドガラスの下縁部とドア本体5のインナパネルそれぞれ
に取付けられている点、このガイドチャンネル13.1
7のウェブ26と上下フランジ27、28と上下リム2
9.3(lとで隔成されたガイド溝31に前記被ガイド
部材33Aを内接嵌合させる点、この被ガイド部材33
Aが略円板状のスライダに構成されている点等の基本的
構造は前述した従来の構造と同様である。
ここで、第2図に示すように、前記ガイドチャンネル1
3.17のウェブ26のガイド溝側面の上下方向中間部
には、スライダ33Aの摺動方向へわたって延長する逃
げ凹部34が形成されている。また、前記ガイドチャン
ネル13.17の上下フランジ27゜28のガイド溝側
面の突出方向中間部それぞれには、スライダ33Aの摺
動方向へわたって延長する断面略円弧面の突条35. 
:a6が形成されている。これら突条35.36の上下
方向に相対峙する対向頂面部に跨って、第1図に示すよ
うに、スライダ33Aの断面略平坦面の周面が内接嵌合
されている。具体的には、第2図に示す前記ガイドチャ
ンネル13.17の対向頂面部間の上下距離り、は、第
3図に示すスライダ33Aの周面直径CIと路間−寸法
に設定され−でいる(L、412.)。−方、第3図に
示すように、Onnススライダ33の左右端面周縁部に
は断面略円弧面の膨出部37.38が全周にわたって形
成されている。これら膨出部37.38の左右最外形面
部は、第1図に示すように、前記ガイドチャンネル13
.17の上下リム29.30とウェブ26の逃げ凹部未
形成面部3’9.40とに跨って内接嵌合されている。
具体的には、第3図に示すスライダ33Aの左右最外形
面部の距HQ、は、第2図に示すガイドチャンネル13
゜17の上下リム29.30とウニ:j26の逃げ凹部
未形成面部39.40との間の距離り、と路間−の寸法
に設定されている(L2″=Qt)。また、前記スライ
ダ33Aの周面と左右の膨出部37.3gとの連接外周
縁には凹部41.42が全周にわたって形成されている
前記実施例構造によれば、第1図に示すように、スライ
ダ33Aをガイドチャンネル13.17のガイド溝31
内に摺接係合した状態においてガイドチャンネル13.
17の上下−組の突条35.36と、スライダ33Aの
左右の膨出部37.38とによって、スライダ33Aが
ガイドチャンネル13.17におけるガイド溝31内で
のウェブ26と上下フランジ27.28との連接隅部4
3及び上下フランジ27.28と上下リム29.30と
の連接隅部44それぞれに摺接することなく局部的に摺
接している。しかも、ガイドチャンネル13゜17のウ
ェブ26のガイド溝側面の上下方向中間部に逃げ凹部3
4が形成されているので、スライダ33Aがガイドチャ
ンネル13.17に対して摺動するとき、スライダ33
Aにおける左右の膨出部37.38の摺動方向(矢印X
方向)前後部分a、 bが第4図に示すよう、ウェブ2
6と未接触状態となっている。したがって、ウィンドレ
ギュレータ7の開閉操作時に、スライダ33Aをガイド
チャンネル13.17のガイド溝31略全域にわたって
摺接係合させた場合に比べて、スライダ33Aとガイド
チャンネル13.17との摺接面積を少なくして、スラ
イダ33Aがガイドチャンネル13.17に上下左右に
がたつくことなく、より少ないウィンドレギュレータフ
の開閉操作力でスムーズに摺動される。さらに、スライ
ダ33Aの周面と左右の膨出部37.38との連接外周
縁に四部41.42が形成されているので、この凹部4
1.42と前記ガイドチャンネル13.17におけろ連
接隅部43、44とで取り囲まれる空間部分45.46
に図外のグリスを充填することによって、このグリスを
スライダ33Aの周面と、ガイドチャンネル13.17
の上下の突条35.36との摺接部分および、スライダ
33Aの左右の膨出部37.38と、ガイドチャンネル
13、17のウェブ26と上下リム29.30との摺接
部分に適度に補給して、スライダ33Aを常時グリス切
れのない状態でスムーズに摺動させることができる。し
かも前記スライダ33Aに凹部41.42を形成するこ
とによって、その成形型を、第3図に仮想線で示すよう
に割型構成することにより、スライダ33Aの成形後に
おいて、該成形型のパーティング面Pでのぼりが形成さ
れたとしても、このばりがスライダ33A周面と突条3
5.36との摺接部分での邪魔になることはない。した
かって前記ばりが形成された場合であっても、ぼり取り
等の仕上げ作業を省略できる。
一方、スライダ33Aの左右のが1こつきを阻止する構
造としては、ガイドチャンネル13.17におけるウェ
ブ26の逃げ凹部未形成面部39と上下リム29゜30
それぞれのガイド溝側面に、上下フランジ27゜28に
形成したような突条を設けることも考えられる。しかし
、この場合には、前記逃げ凹部未形成面部39と上下リ
ム29.30との上下幅が小さい寸法であるので、該突
条の形成が困難になる。よって、スライダ33Aの左右
端面周縁部に膨出部37.38を形成し、この膨出部3
7.38を逃げ凹部未形成面部39と上下リム29.3
0とに跨って内接嵌合しであるので、形成作業上有利で
ある。・ 前記実施例においてはスライダ33Aの周面と左右膨出
部37.38との連接外周縁にわたって凹部41゜42
を形成したものを図示して説明したが、第5図に示すよ
うにこの凹部を形成することなく、膨出部37A、 3
8Aを周面に連接してスライダ33Bを構成したり、あ
るいは場合によっては図示は省略するけれども、前記実
施例での凹部41.42のいずれか一方を片側だけに形
成しても同様の効果がある。
なお、本発明はアーム式以外のウィンドレギュレータに
おけるガイドチャンネルと彼ガイド部材との摺接係合部
溝道であっても適用できる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、ガイドチャンネルのウェ
ブのガイドir春側面の上下方向中間部に彼ガイド部材
の摺動方向へわたって延長する逃げ凹部を形成する一方
、ガイドチャンネルの上下フランジに形成した突条の上
下方向に相対峙する対向頂面部に跨って、彼ガイド部材
の断面略平坦面の周面を内接嵌合すると共に、彼ガイド
部材の左右の膨出部の左右最外形面部を、前記ガイドチ
ャンネルの上下リムとウェブの逃げ凹部未形成面部とに
跨って内接嵌合しであるので、被ガイド部材をガイドチ
ャンネルのガイド溝内の略全域にわたって内接するよう
にした場合に比べて、彼ガイド部材とガイドチャンネル
との摺接面積が少なくなる。
この結果、被ガイド部材とガイドチャンネルとの摺接係
合での整合性に対して精度の高い平行度等の精密さを余
り必要としない。したがって彼ガイド部材とガイドチャ
ンネルとの形成作業に支障を招くことなく、セットスプ
リングを省略することができろ。しかも、セットスプリ
ングを省略しても、彼ガイド部材がガイドチャンネルに
対して上下左右にがたつくことなく、スムーズに摺動で
きる。この結果、ウィンドレギュレータのより小さな開
閉力によって、ウィンドガラスを円滑に開閉することが
できる等の新規な効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す縦断面図、第2図は同
実施例のガイドチャンネルの縦断面図、第3図は同実施
例の彼ガイド部材の縦断面図、第、1図は同実施例の作
用説明図、第5図は本発明の異なる例を示すスライダの
縦:折面図、第6図は4ドアタイプ車の一般的な側面図
、第7図は従来のウィンドレギュレータにおけろ第6図
の■−■線に沿う縦断面図、第8図は従来のウィンドレ
ギュレータの異なる例を示す縦断面図である。 6・・・ウィンドガラス、7・・・ウィンドレギュレー
タ、13.17・・・ガイドチャンネル、12.16.
18−・・ローラ(被ガイド部(A)、26・ウェブ、
27.28・・上下フランジ、29.30・・・上下リ
ム、31・・・ガイド溝、33、33A、 33B−・
・スライダ(被ガイド部材)、34・・逃げ凹部、35
.36・・・突条、37.37A、 3g、38A・・
・膨出部、39・・・逃げ凹部未形成面部。 6−−−−−−−−−−ウインド初ス       3
1−−−−−−−−一カイド溝第2図    第3因 第5図 第6区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ウインドレギユレータのウインドガラス開閉力がウイン
    ドガラスに伝達される開閉力伝達部材に取付く被ガイド
    部材を、ガイドチャンネルのウェブとこれの上下から同
    一側へ突出する上下フランジとこれらの突出端夫々から
    内側へ向けて突出する上下リムとで隔成されるガイド溝
    内に摺接係合するウインドレギユレータにおいて、前記
    ガイドチャンネルのウェブのガイド溝側面の上下方向中
    間部に被ガイド部材の摺動方向へわたつて延長する逃げ
    凹部を形成すると共に、前記ガイドチャンネルの上下フ
    ランジのガイド溝側面の突出方向中間部それぞれに、被
    ガイド部材の摺動方向へわたつて延長する断面略円弧面
    の突条を形成し、これら突条の上下方向に相対峙する対
    向頂面部に跨つて被ガイド部材の断面略平坦面の周面を
    内接嵌合する一方、前記被ガイド部材の左右端面周縁部
    に断面略円弧面の膨出部を形成し、これら膨出部の左右
    最外形面部を前記ガイドチャンネルの上下リムとウェブ
    の逃げ凹部未形成面部とに跨つて内接嵌合したことを特
    徴とするウインドレギユレータ。
JP14366286A 1986-06-19 1986-06-19 ウインドレギユレ−タ Granted JPS63578A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14366286A JPS63578A (ja) 1986-06-19 1986-06-19 ウインドレギユレ−タ

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JP14366286A JPS63578A (ja) 1986-06-19 1986-06-19 ウインドレギユレ−タ

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Publication Number Publication Date
JPS63578A true JPS63578A (ja) 1988-01-05
JPH0460190B2 JPH0460190B2 (ja) 1992-09-25

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ID=15344012

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02129585U (ja) * 1989-03-29 1990-10-25
JPH03244750A (ja) * 1990-02-22 1991-10-31 Gantan Biyuut Kogyo Kk 屋根構造における雨樋装置と換気装置との組み合せ構造
RU2509847C2 (ru) * 2012-05-03 2014-03-20 Андрей Дмитриевич Пинтюшенко Система вентиляции скатной крыши

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02129585U (ja) * 1989-03-29 1990-10-25
JPH03244750A (ja) * 1990-02-22 1991-10-31 Gantan Biyuut Kogyo Kk 屋根構造における雨樋装置と換気装置との組み合せ構造
RU2509847C2 (ru) * 2012-05-03 2014-03-20 Андрей Дмитриевич Пинтюшенко Система вентиляции скатной крыши

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