JPS6347010B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6347010B2 JPS6347010B2 JP55122000A JP12200080A JPS6347010B2 JP S6347010 B2 JPS6347010 B2 JP S6347010B2 JP 55122000 A JP55122000 A JP 55122000A JP 12200080 A JP12200080 A JP 12200080A JP S6347010 B2 JPS6347010 B2 JP S6347010B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mos transistor
- signal
- circuit
- transistor
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/0016—Arrangements for reducing power consumption by using a control or a clock signal, e.g. in order to apply power supply
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時計の波形整形回路に関するもの
であり、その目的とする所は従来の方法に比べて
より小さく構成出来て、しかも消費電力の面から
見ても有利な波形整形回路を提供する事にある。
であり、その目的とする所は従来の方法に比べて
より小さく構成出来て、しかも消費電力の面から
見ても有利な波形整形回路を提供する事にある。
以下図面に基ずいて詳細に説明すると、第1図
は標準的な電子時計回路の構成であつて、発振器
1の出力は第1の分周器2に与えられ、該第1の
分周器2の出力は第2の分周器3に与えられ、該
第2の分周器3の出力は機能回路4に与えられ、
該機能回路4の出力は指示装置5に与えられる。
最新の時計回路に於ては発振器1と第1の分周器
2とからなる図中点線で示される回路部分は他の
回路部分に印加される電源圧Vssよりも小さな電
源電圧Vslで動作するように構成されているもの
が多い。例えばVssが−3vでVslが−1.5vである。
この様な場合、Vsl系の部分からVss系の部分へ
供給される信号は、そのレベルをシフトする必要
が有り、この装置をレベルシフタと呼んでいる。
は標準的な電子時計回路の構成であつて、発振器
1の出力は第1の分周器2に与えられ、該第1の
分周器2の出力は第2の分周器3に与えられ、該
第2の分周器3の出力は機能回路4に与えられ、
該機能回路4の出力は指示装置5に与えられる。
最新の時計回路に於ては発振器1と第1の分周器
2とからなる図中点線で示される回路部分は他の
回路部分に印加される電源圧Vssよりも小さな電
源電圧Vslで動作するように構成されているもの
が多い。例えばVssが−3vでVslが−1.5vである。
この様な場合、Vsl系の部分からVss系の部分へ
供給される信号は、そのレベルをシフトする必要
が有り、この装置をレベルシフタと呼んでいる。
第2図はレベルシフタの代表例であつて、2つ
のPチヤネルMOSトランジスタと2つのNチヤ
ネルMOSトランジスタとで構成されているが、
PチヤネルMOSトランジスタとNチヤネルMOS
トランジスタとは、その内部抵抗の大きさに明か
な差が必要であるため、この回路は集積回路の中
に於ては基準のMOSトランジスタ4個分よりは、
はるかに大きな面積を必要とする。
のPチヤネルMOSトランジスタと2つのNチヤ
ネルMOSトランジスタとで構成されているが、
PチヤネルMOSトランジスタとNチヤネルMOS
トランジスタとは、その内部抵抗の大きさに明か
な差が必要であるため、この回路は集積回路の中
に於ては基準のMOSトランジスタ4個分よりは、
はるかに大きな面積を必要とする。
第3図は第2図に示したレベルシフタの動作波
形を示したもので、−1.5v系の信号Aが−3v系の
信号Bにレベルシフトされる状態を示している。
第4図は時計回路の他の一つの例であつて、低電
圧系の第1の分周器2の信号は第1のレベルシフ
タ6を介して高電圧系の第2の分周器3に与えら
れ、該分周器3の出力は機能回路7に与えられ
る。ここまでの接続が標準の接続なのであるが、
機能回路7は前記第1の分周器2より、より高い
周波数の入力信号を必要とする場合がある。この
様な場合は第2のレベルシフタ8が必要となつて
来る。従来の方式によれば第2のレベルシフタ8
は第1のレベルシフタ6と同一の物が使われ、そ
の具体的回路例は第2図に示した如きものであつ
た。
形を示したもので、−1.5v系の信号Aが−3v系の
信号Bにレベルシフトされる状態を示している。
第4図は時計回路の他の一つの例であつて、低電
圧系の第1の分周器2の信号は第1のレベルシフ
タ6を介して高電圧系の第2の分周器3に与えら
れ、該分周器3の出力は機能回路7に与えられ
る。ここまでの接続が標準の接続なのであるが、
機能回路7は前記第1の分周器2より、より高い
周波数の入力信号を必要とする場合がある。この
様な場合は第2のレベルシフタ8が必要となつて
来る。従来の方式によれば第2のレベルシフタ8
は第1のレベルシフタ6と同一の物が使われ、そ
の具体的回路例は第2図に示した如きものであつ
た。
更に機能回路7が高い周波数の入力信号を必要
とする場合、その目的は第5図に示す如く、高い
周波数の信号Φ1と低い周波数の信号Φ2を組合せ
て、低い周波数の、極めてデユーテイサイクルの
小さい(又は極めて大きい)信号を得る事である
事がほとんどである。
とする場合、その目的は第5図に示す如く、高い
周波数の信号Φ1と低い周波数の信号Φ2を組合せ
て、低い周波数の、極めてデユーテイサイクルの
小さい(又は極めて大きい)信号を得る事である
事がほとんどである。
この目的のために従来行われていた方法は、例
えば第6図に示す如き構成によるものであつて、
従来型のレベルシフタと3つのNORゲートを使
用していた。この回路部分が占める面積はトラン
ジスタ16ケ分より大きい事は前述した理由により
明かである。
えば第6図に示す如き構成によるものであつて、
従来型のレベルシフタと3つのNORゲートを使
用していた。この回路部分が占める面積はトラン
ジスタ16ケ分より大きい事は前述した理由により
明かである。
次に消費電力の点で考えてみても、この回路は
問題を有する事が判る。即ち、相補型MOSトラ
ンジスタ回路に於ては、各ノードに浮遊する容量
をC、このノードが単位時間内に動く回数をf、
その振巾をVとするとき、消費される電力は
ΣfCV2として表わされる。そこで第6図の場合に
ついて考えてみると、まずレベルシフタを駆動す
るための信号は低電圧系であつて、この電圧を仮
に1.5Vとすると、この信号は正相及び逆相の2
つが必要であり、従つて2×1.52×f×C1=
4.5fC1の電力消費となる。
問題を有する事が判る。即ち、相補型MOSトラ
ンジスタ回路に於ては、各ノードに浮遊する容量
をC、このノードが単位時間内に動く回数をf、
その振巾をVとするとき、消費される電力は
ΣfCV2として表わされる。そこで第6図の場合に
ついて考えてみると、まずレベルシフタを駆動す
るための信号は低電圧系であつて、この電圧を仮
に1.5Vとすると、この信号は正相及び逆相の2
つが必要であり、従つて2×1.52×f×C1=
4.5fC1の電力消費となる。
第2図の点B及びCは高電圧系で動く。この電
圧を仮に3Vとすれば、点B及びCで消費される
電力は、32fC2+32fC3である。
圧を仮に3Vとすれば、点B及びCで消費される
電力は、32fC2+32fC3である。
第6図に戻つて点Pは点Yが論理的にOであれ
ば点Bの波形が逆転して出て来る事を考えればほ
ぼ32×f/2C4である。ノードX及びYに関しては 周波数が低い事で無視し、かつ各ノードの容量
C1,C2,C3,C4を簡単のためほぼ同じ程度と考
えれば、合計では27fCとなる。
ば点Bの波形が逆転して出て来る事を考えればほ
ぼ32×f/2C4である。ノードX及びYに関しては 周波数が低い事で無視し、かつ各ノードの容量
C1,C2,C3,C4を簡単のためほぼ同じ程度と考
えれば、合計では27fCとなる。
実際にはノードB及びCに関しては容量の値が
通常のノードに比べて10倍以上となる事が多いか
ら、全体の消費電力は27fCよりもはるかに大き
くなる。
通常のノードに比べて10倍以上となる事が多いか
ら、全体の消費電力は27fCよりもはるかに大き
くなる。
本発明は第5図に示されているような波形を得
るために従来使用されていた第6図の如き回路構
成に関して上記の欠点を認め、これを改善するた
めになされたものである。
るために従来使用されていた第6図の如き回路構
成に関して上記の欠点を認め、これを改善するた
めになされたものである。
第7図は本発明の一実施例であり、ソースを電
源の高電位側OVに接続した第1のPチヤネル
MOSトランジスタ9のドレインと第2のPチヤ
ネルMOSトランジスタ10のソースとを接続し、
該第2のPチヤネルMOSトランジスタ10のソ
ースは第3のNチヤネルMOSトランジスタ11
のドレインと接続し、該NチヤネルMOSトラン
ジスタ11のソースは高電圧系の低電位側電源線
(例えば−3V)に接続する。
源の高電位側OVに接続した第1のPチヤネル
MOSトランジスタ9のドレインと第2のPチヤ
ネルMOSトランジスタ10のソースとを接続し、
該第2のPチヤネルMOSトランジスタ10のソ
ースは第3のNチヤネルMOSトランジスタ11
のドレインと接続し、該NチヤネルMOSトラン
ジスタ11のソースは高電圧系の低電位側電源線
(例えば−3V)に接続する。
前記第1のPチヤネルMOSトランジスタ9の
ゲートには低電圧系の信号1(例えばOV〜1.5V
の振巾を有する)を印加し、前記第2のPチヤネ
ルMOSトランジスタ10と前記第3のNチヤネ
ルMOSトランジスタ11のゲートには共通に高
電圧系の信号Φ2を印加する。
ゲートには低電圧系の信号1(例えばOV〜1.5V
の振巾を有する)を印加し、前記第2のPチヤネ
ルMOSトランジスタ10と前記第3のNチヤネ
ルMOSトランジスタ11のゲートには共通に高
電圧系の信号Φ2を印加する。
前記トランジスタ10及び11のドレインは共
通にしてNORゲート12の一方の端子に接続し、
該NORゲート12の他の一方の端子には前記信
号Φ2を印加する。この回路の動作波形を第8図
に示す。信号Φ2が0Vの時はトランジスタ10は
オフ状態にあり、トランジスタ11はオン状態に
あるからノードWは−3Vである。
通にしてNORゲート12の一方の端子に接続し、
該NORゲート12の他の一方の端子には前記信
号Φ2を印加する。この回路の動作波形を第8図
に示す。信号Φ2が0Vの時はトランジスタ10は
オフ状態にあり、トランジスタ11はオン状態に
あるからノードWは−3Vである。
信号Φ2が0Vから−3Vになつた瞬間、トランジ
スタ11はオフ、トランジスタ10はオンとなる
が、この時信号1は0Vであるためトランジスタ
9はまだオフのままである。従つてノードWはフ
ローテイングの状態にあるが、ノードWに浮遊す
る容量13のため、ノードWはほぼ−3Vの電位
を維持する。
スタ11はオフ、トランジスタ10はオンとなる
が、この時信号1は0Vであるためトランジスタ
9はまだオフのままである。従つてノードWはフ
ローテイングの状態にあるが、ノードWに浮遊す
る容量13のため、ノードWはほぼ−3Vの電位
を維持する。
次に信号1が−1.5Vになるとトランジスタ9
はオンとなり、ノードWはオン状態にある2つの
トランジスタ9及び10を介して0Vに充電され
る。次に信号Φ2が−3Vのまま信号1が0Vにな
るとノードWは再びフローテイングとなるが、や
はり容量13によりほぼ0Vが維持され、従つて
ノードWは信号Φ2が0Vになるまで継続して0V程
度の電位を維持する。従つて前記NORゲート1
2の出力端Zには第5図Xと同一の波形が得られ
る。
はオンとなり、ノードWはオン状態にある2つの
トランジスタ9及び10を介して0Vに充電され
る。次に信号Φ2が−3Vのまま信号1が0Vにな
るとノードWは再びフローテイングとなるが、や
はり容量13によりほぼ0Vが維持され、従つて
ノードWは信号Φ2が0Vになるまで継続して0V程
度の電位を維持する。従つて前記NORゲート1
2の出力端Zには第5図Xと同一の波形が得られ
る。
この回路の必要とする面積を考えてみると、ト
ランジスタの数は7個であり、第6図の場合の16
ケの半分以下であり、かつ第2図の如く内部抵抗
の異るトランジスタを必要としないから面積には
更に有利である。次に消費電力の面から考えてみ
ると、第8図の波形で明かな如く、高い周波数で
駆動されるのはトランジスタ9のゲートのみであ
り、前と同様の表わし方をすれば、わずかに
1.52fCであり、第6図に比して1/10程度以下とな
る。この様に本発明によればチツプサイズ、消費
電力の両方に関して大巾な改善がなされる。
ランジスタの数は7個であり、第6図の場合の16
ケの半分以下であり、かつ第2図の如く内部抵抗
の異るトランジスタを必要としないから面積には
更に有利である。次に消費電力の面から考えてみ
ると、第8図の波形で明かな如く、高い周波数で
駆動されるのはトランジスタ9のゲートのみであ
り、前と同様の表わし方をすれば、わずかに
1.52fCであり、第6図に比して1/10程度以下とな
る。この様に本発明によればチツプサイズ、消費
電力の両方に関して大巾な改善がなされる。
上記の説明では高電圧系が0Vから−3V、低電
圧系が0Vから−1.5Vとしたが、場合によつては
高電圧系が0Vから3V、低電圧系が0Vから1.5V
と言う場合も有り得る。
圧系が0Vから−1.5Vとしたが、場合によつては
高電圧系が0Vから3V、低電圧系が0Vから1.5V
と言う場合も有り得る。
この場合には第9図に示す如く、Pチヤネル
MOSトランジスタ14、NチヤネルMOSトラン
ジスタ15,16及びNANDゲート17とによ
り接線構成してもよい。
MOSトランジスタ14、NチヤネルMOSトラン
ジスタ15,16及びNANDゲート17とによ
り接線構成してもよい。
次に上記説明に於いては信号1は低電圧系、
信号Φ2は高電圧系としたが、レベル変換を考え
ずに、信号1が高電圧系としても使用出来る事
は明かである。
信号Φ2は高電圧系としたが、レベル変換を考え
ずに、信号1が高電圧系としても使用出来る事
は明かである。
以上述べた如く本発明によればチツプサイズ、
消費電力に関して要求のきびしい時計用集積回路
に於いてその両方に非常に大きな改善を加える事
が出来、効果は極めて大きい。
消費電力に関して要求のきびしい時計用集積回路
に於いてその両方に非常に大きな改善を加える事
が出来、効果は極めて大きい。
第1図は標準的な時計回路の構成を示すブロツ
ク線図、第2図は従来の波形整形回路図、第3図
は第2図の回路の動作波形図、第4図は時計回路
の他の回路構成を示すブロツク線図、第5図は第
4図の回路で必要とされる動作波形図、第6図は
第5図に示された波形を得るために従来使用され
て来た回路図、第7図は本発明の実施例を示す回
路図、第8図は第7図に示した回路の動作波形
図、第9図は本発明の他の実施例を示す回路図で
ある。 9,16……第1のMOSトランジスタ、10,
15……第2のMOSトランジスタ、11,14
……第3のMOSトランジスタ、12……NORゲ
ート、17……NANDゲート、1……第1の信
号、Φ2……第2の信号。
ク線図、第2図は従来の波形整形回路図、第3図
は第2図の回路の動作波形図、第4図は時計回路
の他の回路構成を示すブロツク線図、第5図は第
4図の回路で必要とされる動作波形図、第6図は
第5図に示された波形を得るために従来使用され
て来た回路図、第7図は本発明の実施例を示す回
路図、第8図は第7図に示した回路の動作波形
図、第9図は本発明の他の実施例を示す回路図で
ある。 9,16……第1のMOSトランジスタ、10,
15……第2のMOSトランジスタ、11,14
……第3のMOSトランジスタ、12……NORゲ
ート、17……NANDゲート、1……第1の信
号、Φ2……第2の信号。
Claims (1)
- 1 第1の電源線に第1のMOSトランジスタの
ソースを接続し、該第1のMOSトランジスタの
ドレインに、該第1のトランジスタと極性が同一
の第2のMOSトランジスタのソースを接続し、
該第2のMOSトランジスタのドレインに、該第
2のMOSトランジスタと極性の異なる第3の
MOSトランジスタのドレインを接続し、該第3
のMOSトランジスタのソースは第2の電源線に
接続し、前記第2のMOSトランジスタと前記第
3のMOSトランジスタのゲート入力端は共通接
続して第2の信号を印加し、前記第1のMOSト
ランジスタのゲートには前記第2の信号よりも振
巾の小さい第1の信号を供給するとともに、前記
第3のMOSトランジスタのドレイン及びゲート
に2つの入力端子を各々接続し、該2つの入力端
子に前記第2の電源線の電位レベルの信号が供給
された時、レベルシフト信号を出力する論理ゲー
トを備えたことを特徴とするレベルシフト機能を
有する波形成形回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55122000A JPS5746534A (en) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | Waveform shaping circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55122000A JPS5746534A (en) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | Waveform shaping circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5746534A JPS5746534A (en) | 1982-03-17 |
| JPS6347010B2 true JPS6347010B2 (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=14825074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55122000A Granted JPS5746534A (en) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | Waveform shaping circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5746534A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0712974Y2 (ja) * | 1987-11-10 | 1995-03-29 | ニスカ株式会社 | 絞り装置 |
| JPH02198435A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-06 | Konica Corp | ストロボ付カメラ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948269A (ja) * | 1972-09-14 | 1974-05-10 | ||
| JPS5738996B2 (ja) * | 1973-03-20 | 1982-08-18 | ||
| JPS5317230A (en) * | 1976-07-31 | 1978-02-17 | Toshiba Corp | Delay circuit |
-
1980
- 1980-09-03 JP JP55122000A patent/JPS5746534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5746534A (en) | 1982-03-17 |
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