JPS63317455A - 防湿紙等の内張り装置 - Google Patents
防湿紙等の内張り装置Info
- Publication number
- JPS63317455A JPS63317455A JP62153516A JP15351687A JPS63317455A JP S63317455 A JPS63317455 A JP S63317455A JP 62153516 A JP62153516 A JP 62153516A JP 15351687 A JP15351687 A JP 15351687A JP S63317455 A JPS63317455 A JP S63317455A
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- moisture
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- paper
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- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 4
- 235000004443 Ricinus communis Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 abstract 1
- 241000208125 Nicotiana Species 0.000 description 2
- 235000002637 Nicotiana tabacum Nutrition 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、中央部の膨れた円筒状の樽などの容器内に防
湿紙などを内張すする作業を自動的に行う装置に関する
ものである。
湿紙などを内張すする作業を自動的に行う装置に関する
ものである。
湿気を嫌う製品を梱包する場合には、梱包容器の内面に
防湿紙等を内張すした二重構造の容器が用いられること
がある。
防湿紙等を内張すした二重構造の容器が用いられること
がある。
例えば、たばこの原料となる除骨葉などを樽詰内張りさ
れる。
れる。
第8図(イ)に示すように、開口部を上にして置かれた
樽Cの内部に作業者Mが入り、防湿紙Pを手にして樽C
内を回りながら広げ、第8図(ロ)に示すように、防湿
紙Pの上端を折り曲げてmCの上線部に装着しながら回
り、防湿紙Pを樽Cの内面に押し当てて防湿紙Pのずれ
を修正し、更に、第8図(ハ)に示すように、防湿紙P
の下端をひだを生ずるように内側に折曲げて樽底に当て
ながら時々防湿紙Pの上面を修正し、最後に、第8図(
ニ)に示すように、樽底と略同形状の防湿紙P。
樽Cの内部に作業者Mが入り、防湿紙Pを手にして樽C
内を回りながら広げ、第8図(ロ)に示すように、防湿
紙Pの上端を折り曲げてmCの上線部に装着しながら回
り、防湿紙Pを樽Cの内面に押し当てて防湿紙Pのずれ
を修正し、更に、第8図(ハ)に示すように、防湿紙P
の下端をひだを生ずるように内側に折曲げて樽底に当て
ながら時々防湿紙Pの上面を修正し、最後に、第8図(
ニ)に示すように、樽底と略同形状の防湿紙P。
を入れて手と足を用いて槽底にセントしていた。
上記のような防湿紙内張り作業には次のような問題点が
あった。
あった。
(al 多大な労力を必要とする単純操り返し作業で
あり苛酷な労働条件である。
あり苛酷な労働条件である。
作業環境が狭隘であるため、特に下側の内張率である。
(c+ 作業者と共に樽が倒れる虞れがあり、危険で
ある。
ある。
(dl たばこの原料を貯留する槽内に人間が入って
作業することは衛生上及び異物混入の不安等の多くの問
題があり、できるだけ省力化されることが望まれていた
が、適当な内張り装置が存在しなかった。
作業することは衛生上及び異物混入の不安等の多くの問
題があり、できるだけ省力化されることが望まれていた
が、適当な内張り装置が存在しなかった。
本発明はかかる問題点に対してなされたものである。
本発明は、電動ホイスト等に掛けられる吊り金具により
懸吊される上部フレームの略中央に支持シャフトが一定
量上下動可能に遊嵌され、該支持シャフトの下端に固着
される下部フレーム及び」二記上部フレームの外端部に
は中間に枢着部を有する複数本の連結シャフトの両端が
それぞれ枢着され、上記の各連結シャフト並びに支持シ
ャフトには、上部フレームの相対的下降によって各連結
シャフトを外方に突出せしめる支持棒の両端が枢着され
ると共に、上記下部フレームの外端部には先端が中央に
傾斜し且つ先端にキャスタを有する防湿紙送り金具が枢
着され、該防湿紙送り金具及び上記連結シャフトに防湿
紙クリップが設けられたものである。
懸吊される上部フレームの略中央に支持シャフトが一定
量上下動可能に遊嵌され、該支持シャフトの下端に固着
される下部フレーム及び」二記上部フレームの外端部に
は中間に枢着部を有する複数本の連結シャフトの両端が
それぞれ枢着され、上記の各連結シャフト並びに支持シ
ャフトには、上部フレームの相対的下降によって各連結
シャフトを外方に突出せしめる支持棒の両端が枢着され
ると共に、上記下部フレームの外端部には先端が中央に
傾斜し且つ先端にキャスタを有する防湿紙送り金具が枢
着され、該防湿紙送り金具及び上記連結シャフトに防湿
紙クリップが設けられたものである。
以上のような構成により、吊り金具を介して電動ホイス
ト等に懸吊された上部フレームに対して支持シャフトは
自重により下降限迄下降し、支持シャフトに一端が枢着
された支持棒の他端は連結シャフトの外方拡大を抑制し
ている。
ト等に懸吊された上部フレームに対して支持シャフトは
自重により下降限迄下降し、支持シャフトに一端が枢着
された支持棒の他端は連結シャフトの外方拡大を抑制し
ている。
又、下部フレームに枢着された防湿紙送り金具は自重に
より先端を中央に傾斜した状態で下部フレームに垂下し
ている。
より先端を中央に傾斜した状態で下部フレームに垂下し
ている。
で、上部を開口した槽内に内張り装置を下降してシ1
いくと、槽底に当った防止紙送り金具が先端を槽底中央
に向けながら倒れて防湿紙下端を槽底に内張すする。
に向けながら倒れて防湿紙下端を槽底に内張すする。
一方、下部フレームが槽底に当たると、上部フレームの
みが下降を続けるため、上部フレームに対して支持シャ
フトが相対的に上昇し、これに伴って支持棒が連結シャ
フトを外方に押し出し、防湿紙は槽内面の全面に押し当
てられて内張すされる。
みが下降を続けるため、上部フレームに対して支持シャ
フトが相対的に上昇し、これに伴って支持棒が連結シャ
フトを外方に押し出し、防湿紙は槽内面の全面に押し当
てられて内張すされる。
吊り金具を介して内張り装置を吊り上げると連結シャフ
トが中央に縮小して樽内より引き出される。
トが中央に縮小して樽内より引き出される。
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、符号1は電動ホイスト等の揚重装置に
懸吊される吊り金具で、吊り金具lに一端が連結される
リンク2の他端が上部フレーム3に連結される。
懸吊される吊り金具で、吊り金具lに一端が連結される
リンク2の他端が上部フレーム3に連結される。
上部フレーム3は、第3図に示すように、中央に孔4を
有するボス5の外周に8本の横梁6が着設され、孔4に
は棒状の支持シャフト7が上下動可能に嵌挿され、上下
2個のストッパー8,9により上下移動量が制限される
(第1図参照)。
有するボス5の外周に8本の横梁6が着設され、孔4に
は棒状の支持シャフト7が上下動可能に嵌挿され、上下
2個のストッパー8,9により上下移動量が制限される
(第1図参照)。
支持シャフト7の下端部には下部フレーム10が固着さ
れる。
れる。
下部フレーム10は上部フレーム3と略同形状をなし、
8本の横梁11を有する。
8本の横梁11を有する。
上部及び下部の横梁6及び11の外端にはそれぞれ連結
シャツ1−12の両端が枢着される。
シャツ1−12の両端が枢着される。
連結シャフト12は上部連結シャフト13、中間部連結
シャフト14及び下部連結シャフト15を有し、上部連
結シャツ)13と中間部連結シャフト14とは枢着部1
6により枢動可能に接続され、中間部連結シャツ)14
と下部連結シャフト15とは枢着部17により枢動可能
に連結されている。
シャフト14及び下部連結シャフト15を有し、上部連
結シャツ)13と中間部連結シャフト14とは枢着部1
6により枢動可能に接続され、中間部連結シャツ)14
と下部連結シャフト15とは枢着部17により枢動可能
に連結されている。
又、上部連結シャフト13には、支持シャフト7方向に
下降する傾斜をもった支持棒18の一端が枢着され、支
持棒18の他端は支持シャフト7に枢着される。
下降する傾斜をもった支持棒18の一端が枢着され、支
持棒18の他端は支持シャフト7に枢着される。
従って、支持シャフト7に対して上部フレーム3が下降
すると、上部連結シャフト13は支持棒18によって外
方に突き出され、連結シャフト12は外方に凸状に膨出
する。
すると、上部連結シャフト13は支持棒18によって外
方に突き出され、連結シャフト12は外方に凸状に膨出
する。
上部フレーム3の端部近くに付設されたストッパー19
及び下部フレームlOの端部近くに付設されるスト・2
パー20は連結シャフト12が内側に倒れ込むのを防止
するためのものである。
及び下部フレームlOの端部近くに付設されるスト・2
パー20は連結シャフト12が内側に倒れ込むのを防止
するためのものである。
下部フレームIOの横梁11の外端部には防湿紙送り金
具21のボス部22が枢着される(第5図及び第6図参
照)。
具21のボス部22が枢着される(第5図及び第6図参
照)。
防湿紙送り金具21は、ボス部22に板状の紙押え板2
3が着設され、紙押え仮23は先端が中央に若干傾斜し
ており先端部にキャスタ24が固設される。
3が着設され、紙押え仮23は先端が中央に若干傾斜し
ており先端部にキャスタ24が固設される。
従って、防湿紙送り金具21が下降して槽底に当接する
と、キャスタ24にはボス部22の枢着部を支点として
内型装置中央に向かって回動する力が働き、キャスタ2
4が槽底中央に向って走行する。
と、キャスタ24にはボス部22の枢着部を支点として
内型装置中央に向かって回動する力が働き、キャスタ2
4が槽底中央に向って走行する。
キャスタ24の上部には防湿紙クリップ25が設けられ
、防湿紙の下端部を挾持するが、挟持力には防湿紙の上
端を挾持する防fA紙クリップ26が設けられる。
、防湿紙の下端部を挾持するが、挟持力には防湿紙の上
端を挾持する防fA紙クリップ26が設けられる。
次に、以上のように構成された内張り装置による防湿紙
内張り動作を説明する。
内張り動作を説明する。
第7図(イ)に示すように 、吊り金具lを介して電動
ホイスト27に懸吊された内張り装置Aは床面Fにほぼ
接する迄に下降され、作業者Mにより内張り装置Aの複
数の連結シャフト12の周び26に挾み込む(第7図(
ロ)参照)。
ホイスト27に懸吊された内張り装置Aは床面Fにほぼ
接する迄に下降され、作業者Mにより内張り装置Aの複
数の連結シャフト12の周び26に挾み込む(第7図(
ロ)参照)。
次に、電動ホイスト27により内張り装置Aを上昇し、
第7図(ハ)に示すように、上部を開口した樽Cの真上
に移動し、内張り装置Aを下降する・ 7・ 支持棒18は上部連結シャフト13が外方に突出しない
ように拘束している。
第7図(ハ)に示すように、上部を開口した樽Cの真上
に移動し、内張り装置Aを下降する・ 7・ 支持棒18は上部連結シャフト13が外方に突出しない
ように拘束している。
従って、内張り装置Aは樽Cの開口部に干渉することな
く樽C内に挿入される(第7図(ニ)参照)。
く樽C内に挿入される(第7図(ニ)参照)。
内張り装置Aがほぼ樽C内に入り、折り返され口部上端
縁を包み込むように取付ける(第7図(ホ)参照)。
縁を包み込むように取付ける(第7図(ホ)参照)。
F6.C内を再び下降する内張り装置Aは、先ず、スヤ
スタ24が樽Cの底に当たり、キャスタ24もキャスタ
24の走行に応じて樽Cの底に折り曲げられていく。
スタ24が樽Cの底に当たり、キャスタ24もキャスタ
24の走行に応じて樽Cの底に折り曲げられていく。
一方、樽Cの底にキャスタ24が当接するため、下降す
る上部フレーム3に対して支持シャフト7が相対的に上
昇し始め、支持棒18が連結シャフト12を外方に突き
出し、連結シャフト12は樽Cの内面に密着していく。
る上部フレーム3に対して支持シャフト7が相対的に上
昇し始め、支持棒18が連結シャフト12を外方に突き
出し、連結シャフト12は樽Cの内面に密着していく。
ツブ25,26内でスリップするので防湿紙が破れるこ
とはない。
とはない。
キャスタ24が樽Cの底面の中央に向けて走行するにつ
れて、紙押え板23はボス部22の枢支点を中心として
回動し、紙押え板23の上部が防湿紙PをJffC内面
に押付けながら次第に樽Cの底りたたまれる(第7図(
へ)参照)。
れて、紙押え板23はボス部22の枢支点を中心として
回動し、紙押え板23の上部が防湿紙PをJffC内面
に押付けながら次第に樽Cの底りたたまれる(第7図(
へ)参照)。
かくして、防湿紙Pは+SCの内側面及び底面に内張す
される。
される。
内張り完了後は電動ホイスト27を巻き上げると、上部
フレーム3の上昇に伴って、上部フレーム3に対して支
持シャフト7が相対的に下降するので、連結シャフト1
2は再び第1図の状態に戻り、JffCの開口部と干渉
することなく内張り装置Aは上昇し、内張り動作の一サ
イクルが完了する(第7図(ト)参照)。
フレーム3の上昇に伴って、上部フレーム3に対して支
持シャフト7が相対的に下降するので、連結シャフト1
2は再び第1図の状態に戻り、JffCの開口部と干渉
することなく内張り装置Aは上昇し、内張り動作の一サ
イクルが完了する(第7図(ト)参照)。
以上説明したように、防湿紙を外周に巻き付けた内張り
装置は下降の一動作でもって内張りを完了し、作業者は
折り返されていた防湿紙上端部を樽の開口部に包み込む
作業だけをすればよいので極めて短時間に且つ簡単に樽
の内張りをすることができる。
装置は下降の一動作でもって内張りを完了し、作業者は
折り返されていた防湿紙上端部を樽の開口部に包み込む
作業だけをすればよいので極めて短時間に且つ簡単に樽
の内張りをすることができる。
又、作業者は樽の外で仕事を進めることができるため無
理な作業姿勢、槽内をぐるくる廻って内張すする単純繰
り返し作業から開放され、しかも安全に作業を遂行する
ことができる。
理な作業姿勢、槽内をぐるくる廻って内張すする単純繰
り返し作業から開放され、しかも安全に作業を遂行する
ことができる。
しかも、槽内の衛生管理上や異物混入防止などの面から
も数多くの効果が得られる。
も数多くの効果が得られる。
そして、本内張り装置は電気、空圧、油圧等のエネルギ
ー源は全く不要であり、構造間車、取扱い容易などの利
点がある。
ー源は全く不要であり、構造間車、取扱い容易などの利
点がある。
第1図〜第7図は本発明の実施例を示し、第1図は内張
り装置の縦面図、 第2図は連結シャフトの正面図、 第3図は上部フレームの要部平面図、 第4図は上部連結シャフト等の要部正面図、第5図は紙
押え板の正面図、 第6図は同上の側面図、 第7図は内張り装置の動作説明用略図、第8図は従来の
内張り作業説明用略図。 A・・・内張り装置、C・・・樽、P・・・防湿紙、M
・・・作業者、1・・・吊り金具、3・・・上部フレー
ム、7・・・支持シャフト、10・・・下部フレーム、
12・・・連結シャフト、13・・・上部連結シャフト
、14・・・中間部連結シャフト、15・・・下部連結
シャフト、16゜17・・・枢着部、18・・・支持棒
、21・・・防湿紙送り金具、23・・・紙押え板、2
4・・・キャスタ、25゜26・・・防湿紙クリップ。
り装置の縦面図、 第2図は連結シャフトの正面図、 第3図は上部フレームの要部平面図、 第4図は上部連結シャフト等の要部正面図、第5図は紙
押え板の正面図、 第6図は同上の側面図、 第7図は内張り装置の動作説明用略図、第8図は従来の
内張り作業説明用略図。 A・・・内張り装置、C・・・樽、P・・・防湿紙、M
・・・作業者、1・・・吊り金具、3・・・上部フレー
ム、7・・・支持シャフト、10・・・下部フレーム、
12・・・連結シャフト、13・・・上部連結シャフト
、14・・・中間部連結シャフト、15・・・下部連結
シャフト、16゜17・・・枢着部、18・・・支持棒
、21・・・防湿紙送り金具、23・・・紙押え板、2
4・・・キャスタ、25゜26・・・防湿紙クリップ。
Claims (1)
- 吊り金具により懸吊される上部フレームの略中央に支持
シャフトが一定量上下動可能に遊嵌され、該支持シャフ
トの下端に固着される下部フレーム及び上記上部フレー
ムの外端部には中間に枢着部を有する複数本の連結シャ
フトの両端がそれぞれ枢着され、上記の各連結シャフト
並びに支持シャフトには、上部フレームの相対的下降に
よって各連結シャフトを外方に突出せしめる支持棒の両
端が枢着されると共に、上記下部フレームの外端部には
先端が中央に傾斜し且つ先端にキャスタを有する防湿紙
送り金具が枢着され、該防湿紙送り金具及び上記連結シ
ャフトに防湿紙クリップが設けられたことを特徴とする
防湿紙等の内張り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153516A JPS63317455A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 防湿紙等の内張り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62153516A JPS63317455A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 防湿紙等の内張り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63317455A true JPS63317455A (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15564247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62153516A Pending JPS63317455A (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | 防湿紙等の内張り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63317455A (ja) |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62153516A patent/JPS63317455A/ja active Pending
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