JPS6325358A - 液冷型内燃機関用シリンダヘツド - Google Patents
液冷型内燃機関用シリンダヘツドInfo
- Publication number
- JPS6325358A JPS6325358A JP62068732A JP6873287A JPS6325358A JP S6325358 A JPS6325358 A JP S6325358A JP 62068732 A JP62068732 A JP 62068732A JP 6873287 A JP6873287 A JP 6873287A JP S6325358 A JPS6325358 A JP S6325358A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- cylinder head
- internal combustion
- combustion engine
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 15
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title description 2
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 14
- 229910000805 Pig iron Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims description 3
- 239000000571 coke Substances 0.000 description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 4
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F1/26—Cylinder heads having cooling means
- F02F1/36—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling
- F02F1/40—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling cylinder heads with means for directing, guiding, or distributing liquid stream
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F2001/244—Arrangement of valve stems in cylinder heads
- F02F2001/247—Arrangement of valve stems in cylinder heads the valve stems being orientated in parallel with the cylinder axis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、排気通路の上方に配設した弁ばね室−ロッカ
ーアーム室中に潤滑用又は冷却用の潤滑油が流入する形
態の液冷型内燃機関用シリンダヘラドに関する。
ーアーム室中に潤滑用又は冷却用の潤滑油が流入する形
態の液冷型内燃機関用シリンダヘラドに関する。
従来の技術
ドイツ公告特許公報第1.936.022号に記載の液
冷型内燃機関は、シリンダ外筒を囲む冷却室を備えてお
り、この冷却室は、シリンダヘッドの内部の冷却領域及
び冷却通路と液体が導通可能に結合されている。さらに
、排気通路の上方の、冷却室とは反対側には、弁ばね室
−ロッカーアーム室が配設されている。この弁ばね室−
ロッカーアーム室は、高温の排ガスを通過させる排気通
路と壁が共通している。この個所に配された可動部分の
潤滑および冷却用に、前記弁ばね室−ロッカーアーム室
に潤滑油が導かれる。
冷型内燃機関は、シリンダ外筒を囲む冷却室を備えてお
り、この冷却室は、シリンダヘッドの内部の冷却領域及
び冷却通路と液体が導通可能に結合されている。さらに
、排気通路の上方の、冷却室とは反対側には、弁ばね室
−ロッカーアーム室が配設されている。この弁ばね室−
ロッカーアーム室は、高温の排ガスを通過させる排気通
路と壁が共通している。この個所に配された可動部分の
潤滑および冷却用に、前記弁ばね室−ロッカーアーム室
に潤滑油が導かれる。
発明が解決しようとする問題点
この構成には、高温の排気通路の外側壁と接触した潤滑
油が直ちに、固化または炭化またはコークス化するとい
う欠点がある。それらを以下rコークス化」と総称する
。コークス化した油の粒子は、付着したままの場合もあ
るし、潤滑油によって、内燃機関の潤滑油の循環路に運
びこまれる場合もある。そのため、内燃機関が長時間に
亘って作動すると、そのどこかの部分が予想よりも早く
層頂したり故障したりすることが多くなる。
油が直ちに、固化または炭化またはコークス化するとい
う欠点がある。それらを以下rコークス化」と総称する
。コークス化した油の粒子は、付着したままの場合もあ
るし、潤滑油によって、内燃機関の潤滑油の循環路に運
びこまれる場合もある。そのため、内燃機関が長時間に
亘って作動すると、そのどこかの部分が予想よりも早く
層頂したり故障したりすることが多くなる。
本発明の目的は、排気通路が高温であることによる潤滑
油のコークス化を防止することにある。
油のコークス化を防止することにある。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、排気通路の上方に弁ばね室−ロッカー
アーム室が配設してあり、該弁ばね室−ロッカーアーム
室中に、潤滑用又は冷却用の潤滑油が流入する液冷型内
燃機関用シリンダヘッドにおいて、排気通路と弁ばね室
ないしはロッカーアーム室との間に空気室を配設する。
アーム室が配設してあり、該弁ばね室−ロッカーアーム
室中に、潤滑用又は冷却用の潤滑油が流入する液冷型内
燃機関用シリンダヘッドにおいて、排気通路と弁ばね室
ないしはロッカーアーム室との間に空気室を配設する。
このため、弁ばね室−ロッカーアーム室が排気通路から
熱的に遮断され、排気通路が高温であることにより潤滑
油がコークス化することが避けられる。
熱的に遮断され、排気通路が高温であることにより潤滑
油がコークス化することが避けられる。
シリンダヘッドは、ねずみ銑鉄から製造し、空気室の先
端は開放させて、そこで外気と連通させることか好まし
い。
端は開放させて、そこで外気と連通させることか好まし
い。
好ましい実施態様によれば、冷却空気流が空気室に導か
れる。
れる。
別の好ましい実施態様によれば、潤滑油を導く接続通路
を、空気室を横断して形成し、この接続通路は、排気弁
ガイドのすぐ近くに形成する。この結果、排気弁ガイド
がうまく冷却される。
を、空気室を横断して形成し、この接続通路は、排気弁
ガイドのすぐ近くに形成する。この結果、排気弁ガイド
がうまく冷却される。
本発明のその他の特徴は、添付図面を参照した以下の詳
細な説明によって一層明らかとなろう。
細な説明によって一層明らかとなろう。
実施例
第1図と第2図は、シリンダ外筒1に隣接するシリンダ
ヘッド2の図である。シリンダ外筒1中には冷却液を導
くための環状通路3が配設されている。この環状通路3
は、シリンダヘッド2中の冷却室4と連通している。冷
却室4は、シリンダヘプト2の底部に配設しである。噴
射弁孔8と、流入弁(不図示)と、排気通路5とが、こ
の冷却室4を横断して形成されている。冷却室4の外側
は両方ともバッキング6により外気に対して閉止されて
いる。空気室10が、冷却室4のシリンダ外筒1側とは
反対側の側面に接して配設しである。
ヘッド2の図である。シリンダ外筒1中には冷却液を導
くための環状通路3が配設されている。この環状通路3
は、シリンダヘッド2中の冷却室4と連通している。冷
却室4は、シリンダヘプト2の底部に配設しである。噴
射弁孔8と、流入弁(不図示)と、排気通路5とが、こ
の冷却室4を横断して形成されている。冷却室4の外側
は両方ともバッキング6により外気に対して閉止されて
いる。空気室10が、冷却室4のシリンダ外筒1側とは
反対側の側面に接して配設しである。
この空気室10は、シリンダヘッド2を貫通しているた
め、両端が開放され、外気と連通している。
め、両端が開放され、外気と連通している。
排気通路5は一部分が空気室10中に入りこんでいるが
、空気室10のシリンダ外筒1とは反対側の側面とは連
通していない。
、空気室10のシリンダ外筒1とは反対側の側面とは連
通していない。
弁ばね室−ロッカーアーム室7は、空気室10の冷却室
4とは反対側の側面に接して配設されている。図には、
弁ばね室−ロッカーアーム室7の一部分のみが図示され
ている。通路16(第2図)は、弁ばね室−ロッカーア
ーム室7から内燃機関の潤滑油を循環路に戻すのに用い
ると共に、弁のロッカーアームのガイド通路として用い
られる。
4とは反対側の側面に接して配設されている。図には、
弁ばね室−ロッカーアーム室7の一部分のみが図示され
ている。通路16(第2図)は、弁ばね室−ロッカーア
ーム室7から内燃機関の潤滑油を循環路に戻すのに用い
ると共に、弁のロッカーアームのガイド通路として用い
られる。
空気室10中を、排気弁ガイド通路17(第2図)及び
接続通路11が横断している。接続通路11は、冷却室
4と集油部9とを接続している。接続通路11は排出弁
ガイド通路17のすぐ近くに配設しであるため、排気弁
ガイド通路17かうまく冷却される。
接続通路11が横断している。接続通路11は、冷却室
4と集油部9とを接続している。接続通路11は排出弁
ガイド通路17のすぐ近くに配設しであるため、排気弁
ガイド通路17かうまく冷却される。
集油部9は、弁ばね室−ロッカーアーム室7と空気室1
0との間に配設されている。通路13が、集油部9から
、シリンダヘッドボンネット(不図示)および弁ばね室
−ロッカーアーム室7に通じている。弁ばね室−ロッカ
ーアーム室7中には、ロッカーアーム台が配設しである
。ところで、潤滑油は特に、ロッカーアーム軸受の潤滑
に用いられる。
0との間に配設されている。通路13が、集油部9から
、シリンダヘッドボンネット(不図示)および弁ばね室
−ロッカーアーム室7に通じている。弁ばね室−ロッカ
ーアーム室7中には、ロッカーアーム台が配設しである
。ところで、潤滑油は特に、ロッカーアーム軸受の潤滑
に用いられる。
接続通路11と通路13との穿設に際して形成される盲
孔15は、バッキング12によって閉止される。シリン
ダヘッド2は、ねずみ銑鉄から製造することが好ましい
。
孔15は、バッキング12によって閉止される。シリン
ダヘッド2は、ねずみ銑鉄から製造することが好ましい
。
空気室10には冷却空気流18を導くことが好ましい。
このためには、内燃機関に配設された圧縮空気源、例え
ば発電機のブロワ−を使用することが望ましい。この場
合、冷却用ブロワ−を余分に備える必要がなくなる。
ば発電機のブロワ−を使用することが望ましい。この場
合、冷却用ブロワ−を余分に備える必要がなくなる。
本内燃機関の稼動中には、排気通路5の弁ばね室−ロッ
カーアーム室7に向いた側面が、非常に高温になる。し
かし、弁ばね室−ロッカーアーム室7は空気室10によ
って排気通路5から熱的に遮断されているので、弁ばね
室−ロッカーアーム室7の底面14上に滴下した潤滑油
がコークス化することが防止される。
カーアーム室7に向いた側面が、非常に高温になる。し
かし、弁ばね室−ロッカーアーム室7は空気室10によ
って排気通路5から熱的に遮断されているので、弁ばね
室−ロッカーアーム室7の底面14上に滴下した潤滑油
がコークス化することが防止される。
第1図は、本発明によるシリンダヘッドとそれに隣接し
たシリンダ外筒の一部分との縦断面図であり、 第2図は、第1図と別の個所における同様の縦断面図で
ある。 〔主な参照番号〕 2・・シリンダヘッド、 4・・冷却室、5・・排気通
路、 7・・弁ばね室−ロッカーアーム室、 10・・・空気室、 18・・冷却空気室特許出
願人 クレックナー・フンボルト・ドイツ アクツユン
ゲゼルシャフト
たシリンダ外筒の一部分との縦断面図であり、 第2図は、第1図と別の個所における同様の縦断面図で
ある。 〔主な参照番号〕 2・・シリンダヘッド、 4・・冷却室、5・・排気通
路、 7・・弁ばね室−ロッカーアーム室、 10・・・空気室、 18・・冷却空気室特許出
願人 クレックナー・フンボルト・ドイツ アクツユン
ゲゼルシャフト
Claims (5)
- (1)排気通路(5)の上方に弁ばね室−ロッカーアー
ム室(7)が配設してあり、該弁ばね室−ロッカーアー
ム室中に、潤滑用又は冷却用の潤滑油が流入する液冷型
内燃機関用シリンダヘッドにおいて、排気通路(5)と
弁ばね室−ロッカーアーム室(7)との間に空気室(1
0)を配設したことを特徴とする液冷型内燃機関用シリ
ンダヘッド。 - (2)シリンダヘッド(2)をねずみ銑鉄から製造した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の液冷型内
燃機関用シリンダヘッド。 - (3)空気室(10)の先端を開放させて外気と連通さ
せたことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
項記載の液冷型内燃機関用シリンダヘッド。 - (4)空気室(10)に冷却空気流(18)を導くこと
を特徴とする特許請求の範囲第1〜3項のいずれか1項
記載の液冷型内燃機関用シリンダヘッド。 - (5)シリンダヘッド中に排気弁ガイド通路(17)を
さらに備え、潤滑油を導く接続通路(11)を、空気室
(10)を横断して形成し、接続通路(11)は、排気
弁ガイド通路(17)のすぐ近くに配設したことを特徴
とする特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1項記載の
液冷型内燃機関用シリンダヘッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3609762.4 | 1986-03-22 | ||
| DE19863609762 DE3609762A1 (de) | 1986-03-22 | 1986-03-22 | Zylinderkopf fuer eine brennkraftmaschine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325358A true JPS6325358A (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=6297059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62068732A Pending JPS6325358A (ja) | 1986-03-22 | 1987-03-23 | 液冷型内燃機関用シリンダヘツド |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0238879B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6325358A (ja) |
| DE (2) | DE3609762A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2929500B2 (ja) * | 1990-09-04 | 1999-08-03 | ヤマハ発動機株式会社 | 4サイクルエンジンの冷却構造 |
| US5765282A (en) * | 1996-06-26 | 1998-06-16 | Cummins Engine Company, Inc. | Internal combustion engine cylinder head method of manufacture |
| DE10339653A1 (de) * | 2003-08-28 | 2005-03-24 | Deutz Ag | Gießkernminimierter Zylinderkopf |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH233261A (de) * | 1942-12-31 | 1944-07-15 | Porsche Kg | Zylinderkopf für luftgekühlte Brennkraftmaschinen. |
| AT175747B (de) * | 1952-09-25 | 1953-08-10 | Graef & Stift Automobilfabrik | Zylinderkorpf für wassergekühlte Brennkraftmaschinen |
| DE2054594A1 (de) * | 1970-11-06 | 1972-05-10 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Unter Verwendung verschiedener Werkstoffe gebauter Zylinderdeckel für flüssigkeitsgekühlte Brennkraftmaschinen |
| DE2523077A1 (de) * | 1975-05-24 | 1976-12-02 | Kloeckner Humboldt Deutz Ag | Zylinderkopf fuer eine luftgekuehlte hubkolbenmaschine |
| DE2839199C2 (de) * | 1978-09-08 | 1983-01-05 | Bayerische Motoren Werke AG, 8000 München | Im Druckgießverfahren herstellbarer Zylinderkopf für wassergekühlte Brennkraftmaschinen |
| DE3224945C1 (de) * | 1982-07-03 | 1984-02-16 | Bayerische Motoren Werke AG, 8000 München | Zylinderkopf fuer fluessigkeitsgekuehlte Mehrzylinder-Brennkraftmaschinen |
-
1986
- 1986-03-22 DE DE19863609762 patent/DE3609762A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-02-25 EP EP87102694A patent/EP0238879B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-25 DE DE8787102694T patent/DE3762904D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-23 JP JP62068732A patent/JPS6325358A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| HK1146639A1 (en) | 2011-06-24 |
| EP0238879B1 (de) | 1990-05-23 |
| EP0238879A3 (en) | 1988-10-05 |
| DE3609762A1 (de) | 1987-09-24 |
| DE3762904D1 (de) | 1990-06-28 |
| EP0238879A2 (de) | 1987-09-30 |
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