JPS6325255Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325255Y2 JPS6325255Y2 JP1981161500U JP16150081U JPS6325255Y2 JP S6325255 Y2 JPS6325255 Y2 JP S6325255Y2 JP 1981161500 U JP1981161500 U JP 1981161500U JP 16150081 U JP16150081 U JP 16150081U JP S6325255 Y2 JPS6325255 Y2 JP S6325255Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defroster
- passage
- panel
- instrument panel
- front window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、フロント及びサイドウインドウのデ
フロスタを行う車両用デフロスタ装置に関するも
のである。
フロスタを行う車両用デフロスタ装置に関するも
のである。
従来、この種の装置に関するものとしては、例
えば、実開昭55−175554号公報及び実開昭51−
116538号公報に開示されたものがある。しかしな
がら、これらはいずれもフロントウインドウのデ
フロスタ機能のみを有するものであり、サイドウ
インドウのデフロスタ機能に関しては一切開示さ
れていない。
えば、実開昭55−175554号公報及び実開昭51−
116538号公報に開示されたものがある。しかしな
がら、これらはいずれもフロントウインドウのデ
フロスタ機能のみを有するものであり、サイドウ
インドウのデフロスタ機能に関しては一切開示さ
れていない。
本考案は上記に鑑み、フロント及びサイドウイ
ンドウのデフロスタを行うと共に、部品点数が少
なく安価で、かつ外観上見栄えが良い車両用デフ
ロスタ装置を得ることを目的としている。
ンドウのデフロスタを行うと共に、部品点数が少
なく安価で、かつ外観上見栄えが良い車両用デフ
ロスタ装置を得ることを目的としている。
本考案は上記に鑑み創案されたものであり、フ
ロントウインドウ内面に沿うべくインストルメン
トパネルの前方部分に形成された凹状部と、同凹
状部の上方を被覆すべく配置され上記インストル
メントパネルと共にデフロスタ通路を形成するデ
フロスタパネルと、サイドウインドウに向けて開
口すると共に上記デフロスタ通路における車幅方
向端部近傍に連通すべく該インストルメントパネ
ルの側方部分に形成された補助通路と、上記デフ
ロスタ通路及び補助通路内に空気を送給すべく同
デフロスタ通路に連通されたダクトと、上記フロ
ントウインドウに対向して上記デフロスタパネル
に形成された多数の噴孔と、同各噴孔に自身の上
端開口が接続されると共に下方に突出され下端開
口が上記デフロスタ通路内に位置するよう配設さ
れた多数の筒状のノズルとを有すると共に、車体
前後方向における該ノズルの幅が上記凹状部の同
方向における幅よりも小さく設定されたことを特
徴とする車両用デフロスタ装置である。
ロントウインドウ内面に沿うべくインストルメン
トパネルの前方部分に形成された凹状部と、同凹
状部の上方を被覆すべく配置され上記インストル
メントパネルと共にデフロスタ通路を形成するデ
フロスタパネルと、サイドウインドウに向けて開
口すると共に上記デフロスタ通路における車幅方
向端部近傍に連通すべく該インストルメントパネ
ルの側方部分に形成された補助通路と、上記デフ
ロスタ通路及び補助通路内に空気を送給すべく同
デフロスタ通路に連通されたダクトと、上記フロ
ントウインドウに対向して上記デフロスタパネル
に形成された多数の噴孔と、同各噴孔に自身の上
端開口が接続されると共に下方に突出され下端開
口が上記デフロスタ通路内に位置するよう配設さ
れた多数の筒状のノズルとを有すると共に、車体
前後方向における該ノズルの幅が上記凹状部の同
方向における幅よりも小さく設定されたことを特
徴とする車両用デフロスタ装置である。
以下第1図〜第5図に沿つて本考案の一実施例
を説明する。
を説明する。
2はインストルメントパネルを示し、フロント
ウインドウ4の直後方に位置し、車体強度部材で
あるフロントデツキ6に支持され、車室内側の表
面には装飾性及び安全性向上のためのパツド8が
設けられている。
ウインドウ4の直後方に位置し、車体強度部材で
あるフロントデツキ6に支持され、車室内側の表
面には装飾性及び安全性向上のためのパツド8が
設けられている。
インストルメントパネル2のフロントウインド
ウ4内面に沿つた前方部分には車体横幅方向に沿
つて凹状部10が形成され、同凹状部10の上方
にはパツド8上面と面一となる位置にて同凹状部
10を被覆すべくデフロスタパネル12が配置さ
れ、同デフロスタパネル12とインストルメント
パネル2とによつて車体横巾方向に沿うデフロス
タ通路14が形成されている。
ウ4内面に沿つた前方部分には車体横幅方向に沿
つて凹状部10が形成され、同凹状部10の上方
にはパツド8上面と面一となる位置にて同凹状部
10を被覆すべくデフロスタパネル12が配置さ
れ、同デフロスタパネル12とインストルメント
パネル2とによつて車体横巾方向に沿うデフロス
タ通路14が形成されている。
デフロスタパネル12には、ガーニツシユ16
が設けられ、同ガーニツシユ16には多数の縦壁
部材18,18…により多数の噴孔20,20…
が形成されている。22はデフロスタパネル12
とインストルメントパネル2との間に配置された
パツキン、24はトリム部材である。デフロスタ
パネル12は車体横幅方向に最大限延長し、ガー
ニツシユ16の両端はデフロスタパネル12の両
端から所定間隔δ内方に位置して延長している。
が設けられ、同ガーニツシユ16には多数の縦壁
部材18,18…により多数の噴孔20,20…
が形成されている。22はデフロスタパネル12
とインストルメントパネル2との間に配置された
パツキン、24はトリム部材である。デフロスタ
パネル12は車体横幅方向に最大限延長し、ガー
ニツシユ16の両端はデフロスタパネル12の両
端から所定間隔δ内方に位置して延長している。
26,26はインストルメントパネル2の両側
方部分に形成されてデフロスタ通路14の車幅方
向両端部と連通している補助通路で、車体前後方
向に沿つてパツド8の両端部28,28下方に延
長し、同両端部28,28に設けられたサイドデ
フロスタガーニツシユ30,30によつてサイド
ウインドウ32方向に開口している。
方部分に形成されてデフロスタ通路14の車幅方
向両端部と連通している補助通路で、車体前後方
向に沿つてパツド8の両端部28,28下方に延
長し、同両端部28,28に設けられたサイドデ
フロスタガーニツシユ30,30によつてサイド
ウインドウ32方向に開口している。
インストルメントパネル2の凹状部10下面に
は開口36,36が形成され、同開口36,36
は、図示しないヒータ装置のデフロスタ吐出通路
にデフロスタダクト38,38を介して連通して
いる。40,40はパツキンである。
は開口36,36が形成され、同開口36,36
は、図示しないヒータ装置のデフロスタ吐出通路
にデフロスタダクト38,38を介して連通して
いる。40,40はパツキンである。
上記ガーニツシユ16は、多数の縦壁部材1
8,18…の前方に位置する前方側壁42と、後
方に位置する後方側壁44を有し、これら縦壁部
材18,18,…、前方側壁42、及び後方側壁
44により多数の筒状のノズル45,45,…が
形成されている。
8,18…の前方に位置する前方側壁42と、後
方に位置する後方側壁44を有し、これら縦壁部
材18,18,…、前方側壁42、及び後方側壁
44により多数の筒状のノズル45,45,…が
形成されている。
すなわち、ノズル45,45,…は、デフロス
タ通路14内においてデフロスタパネル12から
下方に突設されている。ここで、ノズル45,4
5,…の上端開口は噴孔20,20,…に接続さ
れると共にデフロスタパネル12の表面と面一に
形成され、下端開口はデフロスタ通路14内に位
置している。前方側壁42は短かく形成して凹状
部10底面と間隔を有しており、後方側壁44は
長く形成して凹状部10底面と略密着するように
構成され、且つ前方側壁42と後方側壁44はフ
ロントウインドウ4内面に沿つて空気を噴出する
よう傾斜している。又、縦壁部材18,18…
は、車体横幅方向において、第2図に示すように
中央部分は略上方に指向し、両端部近傍に近づく
につれて外方向に傾斜するよう構成されている。
又、両端部の縦壁部材18′,18′は、前方側壁
42と同一長さに短縮され、補助通路26への空
気流れを円滑ならしめる。
タ通路14内においてデフロスタパネル12から
下方に突設されている。ここで、ノズル45,4
5,…の上端開口は噴孔20,20,…に接続さ
れると共にデフロスタパネル12の表面と面一に
形成され、下端開口はデフロスタ通路14内に位
置している。前方側壁42は短かく形成して凹状
部10底面と間隔を有しており、後方側壁44は
長く形成して凹状部10底面と略密着するように
構成され、且つ前方側壁42と後方側壁44はフ
ロントウインドウ4内面に沿つて空気を噴出する
よう傾斜している。又、縦壁部材18,18…
は、車体横幅方向において、第2図に示すように
中央部分は略上方に指向し、両端部近傍に近づく
につれて外方向に傾斜するよう構成されている。
又、両端部の縦壁部材18′,18′は、前方側壁
42と同一長さに短縮され、補助通路26への空
気流れを円滑ならしめる。
上記構成は、先ずインストルメントパネル2に
パツド8等を取り付けてフロントデツキ6に固着
し、ヒータ装置と開口36をダクト38で連通
し、最後にガーニツシユ16が設けられたデフロ
スタパネル12を取り付ける。
パツド8等を取り付けてフロントデツキ6に固着
し、ヒータ装置と開口36をダクト38で連通
し、最後にガーニツシユ16が設けられたデフロ
スタパネル12を取り付ける。
各図中、二重矢印で空気流れを示す。
上記実施例によれば、フロントウインドウ4及
びサイドウインドウ32のデフロスタを同時に行
なえるという効果を奏する。
びサイドウインドウ32のデフロスタを同時に行
なえるという効果を奏する。
また、デフロスタパネル12に設けられたガー
ニツシユ16は、短かい前方側壁42と長い後方
側壁44が傾斜してフロントウインドウ4内面に
効率良く空気を噴出するとともに、縦壁部材18
の車体横幅方向両端に近づくにつれて外方向に傾
いているため、フロントウインドウ4内面に均等
に空気を噴出し、温風等によるフロントウインド
ウ4内面のデフロスタ効果が均等となり視界が良
好となる効果を奏する。
ニツシユ16は、短かい前方側壁42と長い後方
側壁44が傾斜してフロントウインドウ4内面に
効率良く空気を噴出するとともに、縦壁部材18
の車体横幅方向両端に近づくにつれて外方向に傾
いているため、フロントウインドウ4内面に均等
に空気を噴出し、温風等によるフロントウインド
ウ4内面のデフロスタ効果が均等となり視界が良
好となる効果を奏する。
さらに、インストルメントパネル2において、
デフロスタ通路14としての凹状部10と補助通
路26とが一体に形成されているため、部品点数
が少なくなり、従つて、組立作業性が良好でしか
も安価であるという効果を奏する。
デフロスタ通路14としての凹状部10と補助通
路26とが一体に形成されているため、部品点数
が少なくなり、従つて、組立作業性が良好でしか
も安価であるという効果を奏する。
さらにまた、ノズル45はデフロスタ通路14
内に配設されているため、同通路14外部からは
見えにくく、従つて見栄えが向上するという効果
を奏する。
内に配設されているため、同通路14外部からは
見えにくく、従つて見栄えが向上するという効果
を奏する。
一方、デフロスタ通路14内に突出され下端開
口が同通路14内に位置するようノズル45が配
設され、デフロスタパネル12下面、凹状部10
内面及び前方側壁42に囲まれた空間が該通路1
4内に形成されるので、該空間を車幅方向に沿つ
て移動した空気が抵抗なく移動可能となり補助通
路26への空気量が十分に確保され、サイドウイ
ンドウデフロスタ作用を十分に確保できるという
効果を奏する。
口が同通路14内に位置するようノズル45が配
設され、デフロスタパネル12下面、凹状部10
内面及び前方側壁42に囲まれた空間が該通路1
4内に形成されるので、該空間を車幅方向に沿つ
て移動した空気が抵抗なく移動可能となり補助通
路26への空気量が十分に確保され、サイドウイ
ンドウデフロスタ作用を十分に確保できるという
効果を奏する。
また、デフロスタ通路14の両端部近傍におい
て、縦壁部材18′,18′は短縮されているた
め、補助通路26への空気流れを円滑ならしめ、
従つてサイドデフロスタ機能を損なわないという
効果を奏する。さらに、ガーニツシユ16の両端
はデフロスタパネル12の両端から所定間隔δ内
方に位置しているため、その部分においてデフロ
スタ通路14内にノズル45等の障害物が形成さ
れず、従つて、補助通路26への空気流れを阻害
せず、サイドデフロスタ機能を損なわないという
効果を奏する。
て、縦壁部材18′,18′は短縮されているた
め、補助通路26への空気流れを円滑ならしめ、
従つてサイドデフロスタ機能を損なわないという
効果を奏する。さらに、ガーニツシユ16の両端
はデフロスタパネル12の両端から所定間隔δ内
方に位置しているため、その部分においてデフロ
スタ通路14内にノズル45等の障害物が形成さ
れず、従つて、補助通路26への空気流れを阻害
せず、サイドデフロスタ機能を損なわないという
効果を奏する。
そして本考案によれば、フロントウインドウ及
びサイドウインドウのデフロスタを同時に行なえ
るという効果を奏する。
びサイドウインドウのデフロスタを同時に行なえ
るという効果を奏する。
また、デフロスタ通路としての凹状部と補助通
路とが同一のインストルメントパネル内に形成さ
れるため、部品点数が少なくなり、従つて、組立
て作業性が良好で、かつ、安価であるという効果
を奏する。
路とが同一のインストルメントパネル内に形成さ
れるため、部品点数が少なくなり、従つて、組立
て作業性が良好で、かつ、安価であるという効果
を奏する。
さらに、ノズルは、デフロスタパネル上方に突
出せずデフロスタ通路内に配設されているため、
同通路外部からは見えにくく、従つて、見栄えが
向上するという効果を奏する。
出せずデフロスタ通路内に配設されているため、
同通路外部からは見えにくく、従つて、見栄えが
向上するという効果を奏する。
さらにまた、デフロスタ通路内に突出され下端
開口が同通路内に位置するようノズルが配設さ
れ、デフロスタパネル下面、凹状部内面、及びノ
ズル外側面に囲まれた空間が該通路内に形成され
るので、該空間を車幅方向に沿つて空気が抵抗な
く移動可能となり補助通路への空気量が十分に確
保され、サイドウインドウデフロスタ作用を十分
に確保できるという効果を奏する。
開口が同通路内に位置するようノズルが配設さ
れ、デフロスタパネル下面、凹状部内面、及びノ
ズル外側面に囲まれた空間が該通路内に形成され
るので、該空間を車幅方向に沿つて空気が抵抗な
く移動可能となり補助通路への空気量が十分に確
保され、サイドウインドウデフロスタ作用を十分
に確保できるという効果を奏する。
第1図は本考案の一実施例を示す概略説明図、
第2図は第1図の−断面説明図、第3図は第
1図の−断面説明図、第4図は第1図の−
断面説明図、第5図は第1図の−断面説明
図である。 2:インストルメントパネル、4:フロントウ
インドウ、10:凹状部、12:デフロスタパネ
ル、14:デフロスタ通路、16:ガーニツシ
ユ。
第2図は第1図の−断面説明図、第3図は第
1図の−断面説明図、第4図は第1図の−
断面説明図、第5図は第1図の−断面説明
図である。 2:インストルメントパネル、4:フロントウ
インドウ、10:凹状部、12:デフロスタパネ
ル、14:デフロスタ通路、16:ガーニツシ
ユ。
Claims (1)
- フロントウインドウ内面に沿うべくインストル
メントパネルの前方部分に形成された凹状部と、
同凹状部の上方を被覆すべく配置され上記インス
トルメントパネルと共にデフロスタ通路を形成す
るデフロスタパネルと、サイドウインドウに向け
て開口すると共に上記デフロスタ通路における車
幅方向端部近傍に連通すべく該インストルメント
パネルの側方部分に形成された補助通路と、上記
デフロスタ通路及び補助通路内に空気を送給すべ
く同デフロスタ通路に連通されたダクトと、上記
フロントウインドウに対向して上記デフロスタパ
ネルに形成された多数の噴孔と、同各噴孔に自身
の上端開口が接続されると共に下方に突出され下
端開口が上記デフロスタ通路内に位置するよう配
設された多数の筒状のノズルとを有すると共に、
車体前後方向における該ノズルの幅が上記凹状部
の同方向における幅よりも小さく設定されたこと
を特徴とする車両用デフロスタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16150081U JPS5865166U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 車両用デフロスタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16150081U JPS5865166U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 車両用デフロスタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865166U JPS5865166U (ja) | 1983-05-02 |
| JPS6325255Y2 true JPS6325255Y2 (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=29953866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16150081U Granted JPS5865166U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 車両用デフロスタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865166U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0437008Y2 (ja) * | 1986-01-17 | 1992-09-01 | ||
| JP6605408B2 (ja) * | 2016-07-07 | 2019-11-13 | しげる工業株式会社 | 車両用デフロスタ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51116538U (ja) * | 1975-03-17 | 1976-09-21 | ||
| JPS56175554U (ja) * | 1980-05-30 | 1981-12-24 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP16150081U patent/JPS5865166U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5865166U (ja) | 1983-05-02 |
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