JPS632467B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS632467B2 JPS632467B2 JP56214683A JP21468381A JPS632467B2 JP S632467 B2 JPS632467 B2 JP S632467B2 JP 56214683 A JP56214683 A JP 56214683A JP 21468381 A JP21468381 A JP 21468381A JP S632467 B2 JPS632467 B2 JP S632467B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meter
- electrode
- value
- lead wire
- resistors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N27/00—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
- G01N27/26—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating electrochemical variables; by using electrolysis or electrophoresis
- G01N27/416—Systems
- G01N27/4163—Systems checking the operation of, or calibrating, the measuring apparatus
- G01N27/4165—Systems checking the operation of, or calibrating, the measuring apparatus for pH meters
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ガラス電極とカロメル電極とを液体
に浸して両電極間の電極電位差から液体のPH値を
測定するPH計が正常に働かないときに、不良箇所
の部位を検出するPH計テスタに関するものであ
る。
に浸して両電極間の電極電位差から液体のPH値を
測定するPH計が正常に働かないときに、不良箇所
の部位を検出するPH計テスタに関するものであ
る。
ここに記したPH計においては、被検液のPH値が
PH7で電極電位差は0であり、PH値が1下がる毎
にガラス電極のカロメル電極に対する電位が約60
ミリボルトずつ負になり、PH値が1上がる毎に約
60ミリボルトずつ正になる。(高PH値、低PH値に
対してはこの値よりずれる。) 電極部を1PH値60ミリボルトの〔H+〕の濃淡
電池と見た場合、電極部には約100メガオームの
内部抵抗があるので、この起電力を誤差0.1%以
内で測定するためには、直流増幅器及びPH値表示
装置を包含する計測部の入力抵抗は100×1000=
100000メガオーム以上なければならない。
PH7で電極電位差は0であり、PH値が1下がる毎
にガラス電極のカロメル電極に対する電位が約60
ミリボルトずつ負になり、PH値が1上がる毎に約
60ミリボルトずつ正になる。(高PH値、低PH値に
対してはこの値よりずれる。) 電極部を1PH値60ミリボルトの〔H+〕の濃淡
電池と見た場合、電極部には約100メガオームの
内部抵抗があるので、この起電力を誤差0.1%以
内で測定するためには、直流増幅器及びPH値表示
装置を包含する計測部の入力抵抗は100×1000=
100000メガオーム以上なければならない。
PH計はこのような高インピーダンス電圧測定器
であるので、しばしば水分その他による絶縁低下
に起因する誤指示が起る。この誤指示は電極部の
不良によるのか、又は/及び電極部と計測部とを
接続するリード線の不良によるのか、又は/及び
計測部の不良によるのかの判断が難かしい。この
為従来、不良と思える箇所の部品を新しくしても
正常に働かないということがしばしばあつた。ま
た、修理する場合、不良箇所が明確でないので全
部修理することになりかねず、修理費用が大とな
り、修理時間も長くなるという欠点があつた。
であるので、しばしば水分その他による絶縁低下
に起因する誤指示が起る。この誤指示は電極部の
不良によるのか、又は/及び電極部と計測部とを
接続するリード線の不良によるのか、又は/及び
計測部の不良によるのかの判断が難かしい。この
為従来、不良と思える箇所の部品を新しくしても
正常に働かないということがしばしばあつた。ま
た、修理する場合、不良箇所が明確でないので全
部修理することになりかねず、修理費用が大とな
り、修理時間も長くなるという欠点があつた。
本発明は以上のようにPH計が正常に働かない場
合、不良箇所が電極部にあるのか、又は/及びリ
ード線にあるのか、又は/及び計測部にあるのか
を容易に検出するPH計テスタを提供するものであ
る。
合、不良箇所が電極部にあるのか、又は/及びリ
ード線にあるのか、又は/及び計測部にあるのか
を容易に検出するPH計テスタを提供するものであ
る。
本発明によるPH計テスタの構造を図面について
説明すると、第1図は本発明によるPH計テスタの
回路図で、定電圧電源1は抵抗2を通して抵抗値
の全く等しい14個の抵抗R1,R2,R3………R14を
直列に接続してなる抵抗3の両端に840ミリボル
トの電圧を与える。従つて、抵抗R1,R2,R3…
……R14の各抵抗の両端の電圧はそれぞれ60ミリ
ボルトで、PH0からPH14までに相当する電圧を与
える。第1図に示すようにR1とR2、R2とR3,…
……R13とR14の接続点の電圧はロータリースイ
ツチ4によつて取出せるようになつており、この
取出した電圧を端子a、及び高抵抗5を介して端
子bから外部に供給することができる。抵抗R1,
R2,R3………R14の抵抗値はそれぞれ100オーム
程度であり、抵抗5は100メガオーム以上の値を
もつ。また、同一抵抗値を有する2個の抵抗6,
7を直列に接続した合成抵抗を、抵抗3と並列に
接続して、抵抗2を介して定電圧電源1からの供
給電圧を受けるようにする。この合成抵抗の両端
X−Y間の電圧は840ミリボルトである。抵抗6,
7の接続点X′の電圧を外部に供給するための端
子cを設ける。X′−Y′間の電圧は420ミリボルト
である。
説明すると、第1図は本発明によるPH計テスタの
回路図で、定電圧電源1は抵抗2を通して抵抗値
の全く等しい14個の抵抗R1,R2,R3………R14を
直列に接続してなる抵抗3の両端に840ミリボル
トの電圧を与える。従つて、抵抗R1,R2,R3…
……R14の各抵抗の両端の電圧はそれぞれ60ミリ
ボルトで、PH0からPH14までに相当する電圧を与
える。第1図に示すようにR1とR2、R2とR3,…
……R13とR14の接続点の電圧はロータリースイ
ツチ4によつて取出せるようになつており、この
取出した電圧を端子a、及び高抵抗5を介して端
子bから外部に供給することができる。抵抗R1,
R2,R3………R14の抵抗値はそれぞれ100オーム
程度であり、抵抗5は100メガオーム以上の値を
もつ。また、同一抵抗値を有する2個の抵抗6,
7を直列に接続した合成抵抗を、抵抗3と並列に
接続して、抵抗2を介して定電圧電源1からの供
給電圧を受けるようにする。この合成抵抗の両端
X−Y間の電圧は840ミリボルトである。抵抗6,
7の接続点X′の電圧を外部に供給するための端
子cを設ける。X′−Y′間の電圧は420ミリボルト
である。
次に本発明のPH計テスタによるPH計故障部位の
検出原理を説明する。第2図は本発明によるPH計
テスタを適用するPH計の説明図で、8はガラス電
極、9はカロメル電極、10は直流増幅器及びPH
値表示装置を包含する計測部である。また11,
12はリード線でe,f,g,hでそれぞれリー
ド線11,12の電極側端部と計測部側端部とを
示す。第2図においてガラス電極のカロメル電極
に対する電極電位差、すなわち電極部の起電力が
420ミリボルトのとき、電極部の内部抵抗を100メ
ガオーム、計測部の入力抵抗を100000メガオーム
とし電極部、計測部、リード線のすべてが正常で
あるとすると、計測部への入力電圧Vは V=420×100000/100+100000=419.6ミリボルト となる(この場合をケースとする)。今、計測
部又は/及びリード線の絶縁低下により100000メ
ガオームが1メガオームに落ちたとすると V=420×1/100+1=4.16ミリボルト となる(この場合をケースとする)。又、電極
部が絶縁低下して例えば0.7キロオームの抵抗に
なつた場合は V=420×100000/0.0007+100000=419.99997ミリボル ト となり(この場合をケースとする)、このとき
更に計測部又は/及びリード線の絶縁低下により
100000メガオームが1メガオームに落ちても V=420×1/0.0007+1=419.7ミリボルト であり(この場合をケースとする)、計測部及
びリード線が正常の場合に対し誤差率は0.07%で
あり、絶縁低下の影響を見出すことはできない。
検出原理を説明する。第2図は本発明によるPH計
テスタを適用するPH計の説明図で、8はガラス電
極、9はカロメル電極、10は直流増幅器及びPH
値表示装置を包含する計測部である。また11,
12はリード線でe,f,g,hでそれぞれリー
ド線11,12の電極側端部と計測部側端部とを
示す。第2図においてガラス電極のカロメル電極
に対する電極電位差、すなわち電極部の起電力が
420ミリボルトのとき、電極部の内部抵抗を100メ
ガオーム、計測部の入力抵抗を100000メガオーム
とし電極部、計測部、リード線のすべてが正常で
あるとすると、計測部への入力電圧Vは V=420×100000/100+100000=419.6ミリボルト となる(この場合をケースとする)。今、計測
部又は/及びリード線の絶縁低下により100000メ
ガオームが1メガオームに落ちたとすると V=420×1/100+1=4.16ミリボルト となる(この場合をケースとする)。又、電極
部が絶縁低下して例えば0.7キロオームの抵抗に
なつた場合は V=420×100000/0.0007+100000=419.99997ミリボル ト となり(この場合をケースとする)、このとき
更に計測部又は/及びリード線の絶縁低下により
100000メガオームが1メガオームに落ちても V=420×1/0.0007+1=419.7ミリボルト であり(この場合をケースとする)、計測部及
びリード線が正常の場合に対し誤差率は0.07%で
あり、絶縁低下の影響を見出すことはできない。
以上説明する検出原理に従つて、PH計故障箇所
の検出方法を述べると、PH計がPH校正液を使つて
ゼロ調整、感度調整を行つても正常値を示さない
とき、第2図のリード線の電極側端部e,fにお
いてリード線11,12を電極からはずし、リー
ド線のeを第1図に示すPH計テスタのa及びb端
子に接続し、リード線のfをc端子に接続する。
ロータリースイツチ4でPH0からPH14まで変化さ
せたとき、PH計の表示が正常値を示さないときは
ケース及びにより計測部又は/及びリード線
に異常があることが解る。PH計の表示が正常値を
示すときは、リード線のeをa端子からはずしb
端子のみに接続する。このようにしてもPH計の表
示値に変化が殆んど見られないときはケース及
びから計測部及びリード線は正常であり、電極
部が異常であり、又このときPH計の表示値が全く
異なる値を示すとき或は無視できない差異を示す
ときはケース及びから計測部又は/及びリー
ド線の絶縁不良或は絶縁低下が生起していること
が解る。以上で電極部が正常か異常か検出でき
る。次に異常箇所が計測部にあるかリード線にあ
るかを検出するために、リード線11,12を計
測部端部g,hにおいて計測部から切離し、PH計
テスタのa及びb端子を計測部のgに、PH計テス
タのc端子を計測部のhに接続する。
の検出方法を述べると、PH計がPH校正液を使つて
ゼロ調整、感度調整を行つても正常値を示さない
とき、第2図のリード線の電極側端部e,fにお
いてリード線11,12を電極からはずし、リー
ド線のeを第1図に示すPH計テスタのa及びb端
子に接続し、リード線のfをc端子に接続する。
ロータリースイツチ4でPH0からPH14まで変化さ
せたとき、PH計の表示が正常値を示さないときは
ケース及びにより計測部又は/及びリード線
に異常があることが解る。PH計の表示が正常値を
示すときは、リード線のeをa端子からはずしb
端子のみに接続する。このようにしてもPH計の表
示値に変化が殆んど見られないときはケース及
びから計測部及びリード線は正常であり、電極
部が異常であり、又このときPH計の表示値が全く
異なる値を示すとき或は無視できない差異を示す
ときはケース及びから計測部又は/及びリー
ド線の絶縁不良或は絶縁低下が生起していること
が解る。以上で電極部が正常か異常か検出でき
る。次に異常箇所が計測部にあるかリード線にあ
るかを検出するために、リード線11,12を計
測部端部g,hにおいて計測部から切離し、PH計
テスタのa及びb端子を計測部のgに、PH計テス
タのc端子を計測部のhに接続する。
前述と全く同じ検出手段を繰返すので詳述する
ことを避けるが、まずPH計が正常値を示さないと
きは計測部に異常があり、PH計が正常値を示すと
きa端子をはずし、はずしてもはずさなくても同
じ値を示すときは計測部は正常であり、リード線
が不良である。又、a端子をはずしたときPH計の
表示値がはずす前と全く異なるときは計測部の絶
縁不良であり、表示値が無視できない差異を示す
ときは計測部の絶縁低下である。要約すればPH計
の計測部は高入力インピーダンスの増幅器である
ため、PH計計測部(リード線を含む)に供給する
電圧の出力インピーダンスが高くても低くてもPH
計のPH表示値が同じ値を示すとき、計測部(リー
ド線を含む)は正常であり、PH計計測部(リード
線を含む)に供給する電圧が同じでも高出力イン
ピーダンスで供給するPH表示値が下るようであれ
ば計測部(リード線を含む)の入力インピーダン
スの低下による不良と言うことができる。
ことを避けるが、まずPH計が正常値を示さないと
きは計測部に異常があり、PH計が正常値を示すと
きa端子をはずし、はずしてもはずさなくても同
じ値を示すときは計測部は正常であり、リード線
が不良である。又、a端子をはずしたときPH計の
表示値がはずす前と全く異なるときは計測部の絶
縁不良であり、表示値が無視できない差異を示す
ときは計測部の絶縁低下である。要約すればPH計
の計測部は高入力インピーダンスの増幅器である
ため、PH計計測部(リード線を含む)に供給する
電圧の出力インピーダンスが高くても低くてもPH
計のPH表示値が同じ値を示すとき、計測部(リー
ド線を含む)は正常であり、PH計計測部(リード
線を含む)に供給する電圧が同じでも高出力イン
ピーダンスで供給するPH表示値が下るようであれ
ば計測部(リード線を含む)の入力インピーダン
スの低下による不良と言うことができる。
以上詳述したように本発明によるPH計テスタは
PH計計測部の故障か電極部の故障かを簡単に判断
でき且つリード線の絶縁状態を調査することがで
きる。又、故障箇所を断定できるため修理に要す
る時間を短かくし、費用が少くてすむ利点があ
る。
PH計計測部の故障か電極部の故障かを簡単に判断
でき且つリード線の絶縁状態を調査することがで
きる。又、故障箇所を断定できるため修理に要す
る時間を短かくし、費用が少くてすむ利点があ
る。
第1図は本発明によるPH計テスタの回路図、第
2図は本発明によるPH計テスタを適用するPH計の
説明図である。 1……定電圧電源、2,3……抵抗、4……ロ
ータリースイツチ、5……高抵抗、6,7……抵
抗、8……ガラス電極、9……カロメル電極、1
0……計測部、11,12……リード線、a,
b,c……端子、X,Y,X′……抵抗の接続点、
e,f……リード線の電極側端部、g,h……リ
ード線の計測部側端部。
2図は本発明によるPH計テスタを適用するPH計の
説明図である。 1……定電圧電源、2,3……抵抗、4……ロ
ータリースイツチ、5……高抵抗、6,7……抵
抗、8……ガラス電極、9……カロメル電極、1
0……計測部、11,12……リード線、a,
b,c……端子、X,Y,X′……抵抗の接続点、
e,f……リード線の電極側端部、g,h……リ
ード線の計測部側端部。
Claims (1)
- 1 抵抗値の全く等しい14個の抵抗を直列に接続
し、定電圧電源より上記14個の抵抗のそれぞれの
両端にPH0からPH14までに相当する電圧を与え、
これら14個の電圧をロータリースイツチによつて
1つずつ取り出せるようにし、取出した電圧を外
部に供給するための2つの端子を、1つは直接に
他は高抵抗を介して、上記ロータリースイツチに
接続し、一方上記14個の抵抗を直列に接続した合
成抵抗と並列に、2個の同一抵抗値をもつ抵抗を
直列に接続した合成抵抗を接続し、上記2個の同
一抵抗値をもつ抵抗の接続点の電圧を外部に供給
する端子を有するPH計テスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214683A JPS58115360A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | pH計テスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214683A JPS58115360A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | pH計テスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115360A JPS58115360A (ja) | 1983-07-09 |
| JPS632467B2 true JPS632467B2 (ja) | 1988-01-19 |
Family
ID=16659847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214683A Granted JPS58115360A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | pH計テスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115360A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5365768A (en) * | 1989-07-20 | 1994-11-22 | Hitachi, Ltd. | Sensor |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56214683A patent/JPS58115360A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58115360A (ja) | 1983-07-09 |
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