JPS63243305A - 改良パンテイストツキング - Google Patents

改良パンテイストツキング

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Publication number
JPS63243305A
JPS63243305A JP62071546A JP7154687A JPS63243305A JP S63243305 A JPS63243305 A JP S63243305A JP 62071546 A JP62071546 A JP 62071546A JP 7154687 A JP7154687 A JP 7154687A JP S63243305 A JPS63243305 A JP S63243305A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pantyhose
yarn
knitted fabric
present
synthetic fiber
Prior art date
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Pending
Application number
JP62071546A
Other languages
English (en)
Inventor
小嶋 悌亮
徹 高橋
大 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toray Industries Inc filed Critical Toray Industries Inc
Priority to JP62071546A priority Critical patent/JPS63243305A/ja
Publication of JPS63243305A publication Critical patent/JPS63243305A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04BKNITTING
    • D04B1/00Weft knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
    • D04B1/22Weft knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes specially adapted for knitting goods of particular configuration
    • D04B1/24Weft knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes specially adapted for knitting goods of particular configuration wearing apparel
    • D04B1/243Weft knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes specially adapted for knitting goods of particular configuration wearing apparel upper parts of panties; pants

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Socks And Pantyhose (AREA)
  • Knitting Of Fabric (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は新規なパンティストッキングに関し、より詳し
くは、高温時または運動時においても良好な清涼感を持
ちかつ着用性も良い改良されたパンティストッキングに
関するものである。
[従来技術] パンティストッキングは、女性の足を美しく見せるとと
もに足の保温に役立つものであるが、反面、夏期などの
高温時または運動時には、暑く、汗かベトつき着用者に
不快感をもたらすという不都合もあった。
上記の不快感を解消せんとして、これまで夏期用パンテ
ィストッキングとして足の被覆が少ない低捲縮糸を使用
したものヤ細繊度糸を使ったものなどが提案されている
しかし、既に提案されているこれらパンティストッキン
グは、フィツト性に乏しく耐久性も悪く、また不快感を
なくす効果も十分ではないのが実情であった。
[発明が解決しようとする問題点] 一方、本発明者らは、先に、高温時または運動時にも清
涼感に優れたパンティストッキングとして、パンティス
トッキング編地の編成後、シリコン系油剤が付与されて
かつ該油剤が熱セットをされてなるパンティストッキン
グを提案した(特願昭62−33405号)。しかしな
がら、かかるパンティストッキングは、シリコン系油剤
により処理をされているためウェスト部に用いられるゴ
ム糸が復は出てしまいやすいという問題があり、特にも
ともと上記の通りの運動時などの着用をねらっている該
パンティストッキングでは、激しい動きによりウェスト
部のゴム糸が簡単に抜けてしまうことも多くあり、これ
が極めて不都合な点となっていたものである。
本発明の目的は、上記したような点に鑑み、激しい運動
時または夏期などの高温時においてパンティストッキン
グ内の温度と湿度の上昇が少なくて、また汗のベトつき
を抑え着用者に与える不快感が少なく、更に、ウェスト
部に用いられているゴム糸が簡単に扱は出すような不都
合もないという、新規なパンティストッキングを提供せ
んとするものでおる。
[問題点を解決するための手段] 上記した目的は、以下の通りの構成を有する本  ・発
明のパンティストッキングとすることにより達成される
すなわち、本発明のパンティストッキングは、熱可塑性
合成繊維フィラメント糸の編物からなり、該編物の編成
後に、シリコン系油剤が付着されかつ該シリコン系油剤
処理後、該油剤が熱セットされており、かつウェスト部
に編み込むゴム糸として合成繊維フィラメント糸で被覆
された弾性糸が用いられてなることを特徴とする改良パ
ンティストッキングでおる。
[作用コ 以下、本発明の改良されたパンティストッキングについ
て、更に詳しく説明する。
本発明のパンティストッキングを構成する編物は、熱可
塑性合成繊維フィラメント糸からなるものであり、本発
明に使用され得る熱可塑性合成繊維フィラメント糸は、
ポリアミド、ポリブチレンテレフタレート、ポリオレフ
ィン、ポリエステル、ポリウレタン等の合成繊維フィラ
メントからなるものである。
本発明において、これらの熱可塑性合成繊維フィラメン
ト糸は、編成されてパンティストッキングを形成し、更
にシリコン系油剤で処理される。
該シリコン系油剤としてはアミノ変性シリコンなどを用
いることができ、該シリコン系油剤の付着量は、0.3
〜5%owf (対繊維重量比%)程度とするのが良く
、本発明者らの各種知見によれば、特に1%owf付近
とするのが望ましい。すなわち、0.3%owfより少
ないと得られるパンティストッキングの清涼感効果が顕
著でなく、また5%owfより多いと該油剤に基づくベ
トつき感を感じるような傾向となる。パンティストッキ
ングの編成後における該パンティストッキングに対する
シリコン系油剤の付与は、精練、染色工程の俊に行なう
とよい。
また、シリコン系油剤の付与後に更に熱セットを施すこ
とが洗)R堅ろう性を向上させる点から必要であり、該
熱セツト温度は80℃以上とすることが望ましい。該熱
セットを、パンティストッキングの仕上げセット工程で
兼ねさせることもでき、そうすると工程が簡単となり好
ましい。
本発明において、パンティストッキングのウェスト部に
編み込まれるゴム糸は、合成繊維フィラメント糸で被覆
された弾性糸を用いることが重要である。該合成繊維フ
ィラメントとしては、特に限定されるものではないが、
パンティ部を構成している合成繊維と同種の合成繊維で
あることが好ましく、その場合、染色に際して同色を1
qることが容易なものとなる。弾性糸としては、ポリウ
レタン系弾性糸を用いるのが加工もしやすく最も良いが
、他のものであっても良好な伸縮性を有するものでさえ
あれば、使用することができる。
合成繊維フィラメントによって弾性糸を被覆せしめる方
法としては、各種の被覆弾性糸の製造法が使用でき、例
えば、カバリング装置を用いて、該弾性糸の周囲にフィ
ラメント糸をヨリ方向を変えて2重に巻き付けている所
謂ダブルカバードヤーン方式や、1重に巻き付けている
シングルカバ−ドヤーン方式によるもの、あるいは弾性
糸とフィラメント糸とを引揃えて仮ヨリ加工に供する複
合板ヨリ方式で得られる被覆弾性糸などを、適宜所望の
パンチイストラキンク特性に応じて使用することができ
る。このようにウェスト部に編み込むゴム糸として合成
繊維フィラメントで被覆された弾性糸を用いることによ
ってゴム糸の摩擦抵抗が高くなり、パンティストッキン
グの使用を繰返すうちに、ウェスト部の縫い合わせ部分
からゴム糸が扱は出してしまうという問題を解決するこ
とができる。
なお、シリコン系油剤によって良好に処理を施された本
発明のパンティストッキング(製品)においては、編地
、特に少なくともレッグ部の編地の表面摩擦係数μは、
慨して0.18以下を示すものであり、かつ該編地の分
解糸の糸−系摩擦比k (k=静摩擦係数/動摩擦係数
)が1.04以下を示すものであり、かかる編地摩擦特
性等を満足することが清涼感を顕著なものとする上で効
果的である。
なお、本発明における上記編地表面摩擦係数μとは、株
式会社加藤鉄工所製の表面試験II!(KES−F4)
で次の条件下で求めたもので市る。
摩擦速度:1mm/秒 静摩擦荷重=50g 試料切張カニ 200 試料寸法:幅3cmx縦20cm(パンティストッキン
グ縦方向) 感度:5ENS2X5 また、編地分解糸の糸−系摩擦比にとは、第1図に示さ
れるような測定装置を用いて、例えば第、2図に示され
るようなチャートを得て、さらにそれより静摩擦係数b
、動摩擦係数aを求め、それらの比(b/a)で表わさ
れるものである。ただし、試料はUゲージ3の上部で一
回ねじりをかけており、試料の巻取速度は100m/分
とし、荷重は5gとしたものである。第1図において、
1は試料、2はローラーガイド、3はUゲージ、4はチ
ャート、5は荷重、6は巻取機である。
[実施例] 以下、実施例により本発明のパンティストッキングにつ
いて、更に詳細に説明する。
なお、実施例中の温度・湿度は、温・湿度センサー(温
度センサーは安立計器株式会社製、湿度センサーは株式
会社コーディックス製)を測定箇所に取付け、測定した
ものである。
実施例および比較例 ポリヘキサメチレンアジパミド糸12デニール、5フイ
ラメントの仮ヨリ捲縮糸をレッグ部編成用として準備し
、またポリヘキサメチレンアジパミド糸30デニール、
10フイラメントの仮ヨリ巻縮糸をパンティ部、トウ先
部、かかと部編成用′に準備した。これらの糸を用い、
またポリヘキサメチレンアジパミド糸30デニール、1
0フイラメントをポリウレタン弾性糸105デニール、
12フイラメントに2重に巻き付けてなるダブルカバー
ドヤーンをウェスト部編み込み粗糸として使用して、パ
ンティストッキングに編成した俊、シリコン系油剤を1
%owf付与し、115℃で仕上げセットをして本発明
のパンティストッキングを得た(実験No、1)。
一方、レッグ編成用の仮ヨリ糸、およびパンティ部、ト
ウ先部、かかと部編成用の仮ヨリ糸は実験N001と同
一のものを使用し、ウェスト部編み込み用のゴム糸とし
てポリウレタン弾性糸140デニール、16フイラメン
トを使用して、編成以降のシリコン系油剤処理工程等の
条件は、実験No、1のものと全く同一にして比較用の
パンティストッキングを得た(実験No、2>。
更に一方、上記実験N002と同一の糸使い、条件でパ
ンティストッキングを編成し、シリコン系油剤を付与し
ないで比較用のパンティストッキングを得た(実験No
、3>。
これらのパンティストッキングについて、編地表面r!
J擦係数μおよび糸−系摩擦比kを測定するとともに、
パンティストッキング内温湿度変化量を調べた。
パンティストッキング内の温湿度変化」は、室温30℃
、湿度70%RHの室内で8人にパンティストッキング
を着用してもらい、10分間安静、15分間運動く歩行
3励/時間)、15分間安静でかつその15分間のうち
の最後の5分間は微風(風速:2m/秒)を当てて試験
を行なったものである。なお、他の衣服としては、上衣
はブラジャーとTシャツ、下衣は下着とパンティストッ
キング、スカート、スニーカーの着用とした。温湿度測
定箇所は、ムレをよく感じる外大腿と足甲の2箇所とし
、試験スタート前及び試験スタートから26分後(一番
発汗量が多いと思われる、運動終了俊1分の時点)での
温湿度変化量の平均値を編地表面摩擦係数μ、糸−系摩
擦比にとともに第1表に示した。
更に、これらのパンティストッキングについて10人の
パネラ−に4〜5日間着用してもらい、着用感に関する
アンケートをとったところ、第2表に示した通りの結果
が得られた。
ただし、第2表においては、半数以上が非常に良いと感
じたものを◎、半数以上が良いと感じたものをO1半数
以上が普通と感じたものをΔ、半数以上が悪いと感じた
ものをXとして評価をしたものである。
第1表、第2表かられかるように、本発明のパンティス
トッキングであるNo、1のものは、摩擦が低く、かつ
パンティストッキング内の温湿度、上昇も低く、爽やか
な感覚を持っていて、またこのものは、着用アンケート
からも清涼感に優れた快適なパンティストッキングであ
ることを確認することができた。さらに着用を繰り返す
ことによってウェスト部のゴム糸が恢は出す等の問題の
発生も無かった。
N002のパンティストッキングは、着用後、ウェスト
部のゴム糸の汰は出しが認められ、この点を除けば、清
涼感などにおいてはN091のものとほぼ同様の結果で
あったが、該ゴム糸の汰は出しは、ウェスト部に破れ状
の欠点を生ぜしめると同時にウェスト部のフィツト力を
著しく減少させる結果となり、ファッション製品として
商品価値の極めて乏しい不都合なものであった。
また、No、3のパンティストッキングは、ウェスト部
のゴム糸の抜は出しは無いものの、肌ざわり、清涼感、
着脱のしやすさ等においては何の特長もなく、かかる点
において本発明のパンティストッキングに比較して明ら
かに著しく劣るものであった。
第1表 第2表 [発明の効果] 以下に、本発明の改良パンティストッキングが有する具
体的効果を列記する。
(1)  本発明のパンティストッキングは、朋と編地
、編地と靴との摩擦による発熱量が少ないので、パンテ
ィストッキング内の温度、湿度上昇が少なく、これによ
り、着用者は清涼感を感じることができる。
(2)  本発明のパンティストッキングはすべりが良
く、肌と密着しないので肌と編地とのベトつきを改善で
き、また着脱もしやすく、これにより着用者は爽やかな
感じを受ける。
(3)  上記(2)のようにすべりが良いことから、
編地がつっばることが少なく非常に運動しやすく、また
肌触りが柔らかくはき心地が良い。もちろん、足に良く
フィツトし着用感が良好である。
(4)  本発明のパンティストッキングはウェスト部
に編み込まれたゴム糸が、着用の繰り返しによって後は
出す問題がなく、ゴム糸抜は等の心配をすることなく、
ファツション性を維持して長期間に亘り着用することが
できる。
(5)  本発明のパンティストッキングは、製造工程
も繁雑でなく簡単であり、コストアップも少ないもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の改良パンティストッキングの評価に
用いられる、糸−系摩擦比にの測定装置の概略を示した
ものであり、第2図は、第1図の測定装置により得られ
るチャートの例を示したものである。 1:試料       2:ローラーガイド3:Uゲー
ジ     4:チャート 5:荷重       6:巻取機 a:動摩擦係数 b:静摩擦係数

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)熱可塑性合成繊維フィラメント糸の編物からなり
    、該編物の編成後に、シリコン系油剤が付着されかつ該
    シリコン系油剤処理後、該油剤が熱セットされており、
    かつウェスト部に編み込むゴム糸として合成繊維フィラ
    メント糸で被覆された弾性糸が用いられてなることを特
    徴とする改良パンティストッキング。
  2. (2)少なくともレッグ部を構成する編地の表面摩擦係
    数μが0.18以下であり、かつ該編地の分解糸の糸−
    糸摩擦比k(k=静摩擦係数/動摩擦係数)が1.04
    以下であることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
    記載の改良パンティストッキング。
JP62071546A 1987-03-27 1987-03-27 改良パンテイストツキング Pending JPS63243305A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018070439A1 (ja) * 2016-10-13 2018-04-19 旭化成株式会社 レッグ製品
JP2019189953A (ja) * 2018-04-18 2019-10-31 旭化成株式会社 筒状編地及びそれを含む製品並びに衣料

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