JPS6324322A - デ−タ印字装置 - Google Patents

デ−タ印字装置

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JPS6324322A
JPS6324322A JP61165648A JP16564886A JPS6324322A JP S6324322 A JPS6324322 A JP S6324322A JP 61165648 A JP61165648 A JP 61165648A JP 16564886 A JP16564886 A JP 16564886A JP S6324322 A JPS6324322 A JP S6324322A
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JP
Japan
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printing
stored
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area
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Pending
Application number
JP61165648A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Kurosawa
宏 黒澤
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はデータ印字装置に関し、特に、印字領域が予め
定められた文字データ列を印字するのに好適なデータ印
字装置に関する。
[発明の概要] 本発明は、印字領域が予め定められた文字データ列を印
字するデータ印字装置において、印字指定された文字デ
ータ列の印字領域に隣接する印字領域に、印字されるべ
き文字データ列が存在しない場合には、隣接する印字領
域に跨って印字することにより、印字領域が予め定めら
れた文字データ列を、本来空欄となるべき領域へ引続い
て印字し得るようにしたものである。
[従来の技術] 本出願人は、所定の時間間隔で時刻が目盛られた時間軸
と1ケ月分の日付が配列された日付軸とを有する形式の
スケジュール表の作成時に記憶手段に記憶されたスケジ
ュールデータを印字するデータ印字装置を出願した(特
願昭61−76177号)、このデータ印字装置により
印字されるスケジュールデータの印字領域は、そのスケ
ジュールデータの予定された時刻に対応して、スケジュ
ール表上で予め定められており、スケジュール表の時間
軸の目盛との関連で、スケジュールデータは1時間軸上
に目盛られた次の時刻に対応する次の印字領域までの範
囲内に印字される。
[発明が解決しようとする問題点] したがって、印字されるスケジュールデータの文字数が
多い場合は、所定範囲内に印字すべく、スケジュールデ
ータの一部を削除している。このため、印字された文字
列が表わす意味を容易に理解できなくなるという問題点
があった。
ところで、記憶手段に記憶されたスケジュールデータの
各印字領域は、スケジュール表上で、必ずしも隣接して
いるとは限らない、したがって、記憶手段に記憶された
スケジュールデータに基づいてスケジュール表を作成す
るに際し、各スケジュールデータを所定範囲内に印字す
ると、空欄が生ずることがある。
本発明は、このような事情のもとに成されたもので、そ
の目的とするところは、印字領域が予め定められた文字
データ列を、本来空欄となるべき領域へ引続いて印字し
得るデータ印字装とを提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 第1図は本発明の機能ブロック図であって、Aは印字領
域が予め定められた文字データ列を複数記憶する記憶手
段、Bはこの記憶手段Aに記憶された前記文字データ列
に対して印字指令が成された際、その印字指令が成され
た文字データAに対応して予め定められた印字領域に隣
接する印字領域に対応する文字データ列が、記憶手段A
に記憶されているか否かを判断する判断手段、Cはこの
判断手段Bにより、隣接する印字領域に対応する文字デ
ータAが、記憶手段Aに記憶されていないと判断された
際、印字指令が威された文字データ列を予め定められた
対応する印字領域及び隣接する印字gA城に跨って印字
する印字手段である。
[作 用] 本発明の作用について説明すると、記憶手段Aに記憶さ
れ、印字領域が予め定められた文字データ列に対して印
字指令が成されると1判断手段Bは、七の印字指令が成
された文字データ列の印字領域に隣接する印字領域に対
応する文字データ列が、記憶手段Aに記憶されているか
否かを判断する。そして、この判断手段Bにより、隣接
する印字領域に対応する文字データ列が記憶手段Aに記
憶されていないと判断された場合、印字手段Cは印字指
令が成された文字データ列を予め定められた対応する印
字領域及び隣接する印字領域に跨って印字する。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
榛−濾 第2図は本発明の一実施例によるデータ印字装aの構成
図であって、本実施例はパーソナルコンピュータに適用
したものである。入力部1は、スケジュールデータを入
力するためのデータ入カキ−1a、スケジュール印字指
令を与えるためのスケジュール印字指令キー1bを有し
ており、これら各キーのキー操作信号は入力制御部2に
出力される。この入力制御部2は、入力されたキー操作
信号を所定のコードに変換して保持する。CPU(中央
演算処理回路)3は、入力制御部2に保持されたコード
を順次アクセスし、アクセスしたコードがそれぞれ、ス
ケジュールに関するスケジュールデータ、日付1時刻デ
ータであるときは、第3図に示すように、それらを対応
する形でテキストメモリ4に格納するとともに1表示制
御部5に出力する。この表示制御部5は、入力されたデ
ータを表示制御データに変換して表示部6に出力し、表
示部6に表示せしめる。
ここで、テキストメモリ4に格納されたスケジュールデ
ータは、所定の時間間隔で時刻が目盛られた時間軸と、
1プ月分の日付が配列された日付軸を有するフォーマッ
トのスケジュール表の作成印字に伴って、そのスケジュ
ール項目として印字される。このスケジュール表の作成
印字は、日付、曜日、その日付におけるスケジュール項
目、各時間帯の区切りを示すコロンからなる1日分(1
行分)の印字データが、各日付ごとに順次改行されて印
字されることによって行われる。
すなわち、CPU3は、入力部1からスケジュール印字
指令が与えられると、プリントバッファ7に1日分の印
字データを順次、出力イメージで格納する。そして、改
行時の日付、曜日の更新に際しては、カレンダ演算部8
、曜日レジスタ9、末日レジスタ10、日付カウンタ1
1が使用される。すなわち、カレンダ演算部8には、基
準となる年、月、日、曜日が予め記憶されており、入力
部1から印字対象の年月が指定されると、カレンダ演算
部8は、基準日データに基づいて指定月の第1日日の曜
日と、指定月の末日(28日、29日、30日、または
31日)を算出する。算出された曜日、末日は、それぞ
れ曜日レジスタ9、末日レジスタ10に格納される。そ
して、日付カウンタ11の内容は、プリントバッファ7
の印字データが印字出力される毎に、末日の値と等しく
なるまで、′1″ずつインクリメントされ1日付カウン
タ11で示される日付が順次プリントバッファ7に格納
される。また、CPU3は、所定のサブルーチンに基づ
いて、日付カウンタ11で示Sれる日付に対応する曜日
を、曜日レジスタ9に格納された第1日日の曜日を参照
して選択し、プリントバッファ7に出力する。さらに、
プリントバッファ7に格納された日付に対応するスケジ
ュールデータが、テキストメモリ4に記憶されている場
合は、その日付対応のスケジュールデータがテキストメ
モリ4から読出され、プリントバッファ7に格納される
。プリントバッファ7は出力イメージでデータを格納し
ており、スケジュールデータのプリントパー7フア7で
の格納領域は、スケジュールデータの予定された時刻に
対応して定められている。そして、そのスケジュールデ
ータの格納領域の次の格納領域に格納されるべきスケジ
ュールデータが、テキストメモリ4に記憶されていない
ときは、対応する格納領域および次の格納領域に跨って
スケジュールデータが格納される。このような処理を行
うに際して、時刻カウンタCT、最大時刻レジスタMT
R、テキストポインタPが使用されるが、これらの役割
は後述する。印字制御部12は、プリントバッファ7か
ら出力さ“れた1日分(1行分)の印字データ(コード
データ)を順次、印字制御データに変換してプリンタ1
3に出力し、プリンタ13に印字させる。
肱−詐 次に、本実施例の動作を第4図〜第6図に基づいて説明
する。
今、テキストメモリ4には、スケジュールデータが、第
3図に示したように1日付、時刻対応に格納されている
ものとする。この状態で、スケジュール印字指令午−1
bが操作され、年1月が指定されると、CPU3はスケ
ジュール印字プログラムに移行し、日付カウンタ11に
は“Inがセットされて初期化され、曜日レジスタ9、
末日レジスタ10には、カレンダ演算部8で演算された
指定月の第1日日の曜日、末日がそれぞれ格納され、さ
らに、テキストポインタには、テキストメモリ4に格納
された指定力対応の最も若い日付の最も若い時刻に対応
するスケジュールデータのアドレスデータが格納される
(第4図、ステップS1)、そして、プリント八7フア
7に出力イメージで所定時刻を格納し、印字する(ステ
ップS2二第5図第1行目参照)0次に、ステー2プS
3に選んで、日付カウンタ11の内容に基づいてプリン
)/<ッファ7を初期化する。この初期化により、プリ
ントバッファ7には1日付カウンタ11で示される日付
と、その日付に対応する曜日と。
2時間単位の各昨間帯の区切りを示すコロンとが、出力
イメージで格納される。なお、この初期化時には、各コ
ロン間に、それぞれ8文字分の空白コードが格納される
。このように、2時間帯の区切りを示すコロン間に8文
字分の空白コードが格納されることにより、1時間帯に
は最大4文字のスケジュールデータの格納が予定される
こととなる0次に、ステップS4にて、日付カウンタ1
1で示される日付対応のスケジュールデータが、テキス
トメモリ4に格納されているか否かを判断する。その結
果、該当するスケジュールデータがテキストメモリ4に
格納されておれば、そのスケジュールデータおよび時刻
データを抽出し、必要部分をプリントバッファ7へ格納
する(ステップS5)、この格納は、既に格納されてい
る空白コードの上に上書きされることにより行われる。
なお、このステップS5の詳細な動作は、第6図に基づ
いて後で説明する0次に、ステップS6に進んで、プリ
ントバッファ7に格納された1日分の印字データを1行
に亘って印字する。なお、ステップS4での判断の結果
、日付カウンタ11で示される日付対応のスケジュール
データが、テキストメモリ4に格納されていないときは
、直ちにステップS6に進んで、初期化状態の内容をそ
のまま印字する(第5図544行目参照)0次に、日付
カウンタ11を“1”だけインクリメントしくステップ
S7)、その結果が末日レジスタ10の内容と等しいか
否かを判断する(ステップS8)。
末日レジスタ10の内容と等しくないときは、未だ、1
ケ月分のスケジュール表を作成印字していないことを意
味するので、1ケ月分のスケジュール表を作成印字すべ
く、ステップS3に戻って同様の処理を1ケ月分の各日
付について繰返す。
次に、第4図におけるステップS5の処理を第6図によ
り詳細に説明する。
′S4図のステップS4にて、日付カウンタ11で示さ
れる日付に対応するスケジュールデータが、テキストメ
モリ4に格納されている時は、CPU3は第6図のサブ
ルーチンに従って、まず、時刻カウンタCTに初期値と
して“8”をセットし、最大時刻レジスタMTRに“1
8”をセットする(ステップ5501)、時刻カウンタ
CTに“8″、最大時刻レジスタMTRに“18″をそ
れぞれセットすることとしたのは、本実施例では、作成
印字されるスケジュール表の時間軸の目盛が、8時〜1
8時であることによる0次に、ステップ5502にて、
テキストポインタPの示す現項目は日付カウンタ11の
示す日付に対応しているか否かを判断し、対応している
場合は、時刻カウンタCTにテキストポインタPの示す
現項目の時刻をセットする(ステップ5503)、次に
、テキストメモリ4の次項目(テキストポインタPの示
す現項目の次の項目)は1日付カウンタ11の示す日付
に対応しているか否かを判断しくステップ5504)、
対応している場合には、さらに、テキストメモリ4の次
項目は現項目と時間的に連続しているか否か、すなわち
、1時間違いであるか否かを判断する(ステップ550
5)、そして不連続であると判断された場合は、テキス
トポインタPにより指定されたスケジュールデータの印
字領域の次の印字領域に印字されるべきスケジュールデ
ータが存在しないことを意味するので、指定されたスケ
ジュールデータを次の印字領域に跨って印字すべく、プ
リントバッファ7へ、時刻カウンタCTの時刻相当位置
から次の時刻相当位置を越えて、最大8文字まで格納す
る(ステップ5506)、ステップ5505にて、テキ
ストメモリ4の次項目と現項目とが時間的に連続してい
ると判断された場合は、テキストポインタPにより指定
されたスケジュールデータの印字領域の次の印字領域に
印字されるべきスケジュールデータが存在することを意
味するので1次の印字開始位置を越えて印字し得ないこ
とは明白である。しかしながら、本実施例では、時間帯
の区切りを示すコロンは、2時間ごとに印字するように
しているので、コロンで区切られた2時間の時間帯内に
おいて1前後の各1時間帯におけるそれぞれのスケジュ
ールデータを相互に識別できなくなる恐れがある。そこ
で、さらに、次のような処理を行っている。すなわち、
ステップ5507にて、現項目は、2待間の時間帯中の
前半の1時間帯であるか否かを判断し、後半の1時間帯
である場合は、ステップ8508に進んで、テキストポ
インタPにより指定されたスケジュールデータを、プリ
ントバッファ7へ1時刻カウンタCTで示される時刻相
当位置から4文字の範囲内で格納する。前半の1時間帯
である場合には、ステップ5509にて、テキストポイ
ンタPにより指定されたテキストメモリ4の現項目のス
ケジュールデータを、3文字を限度として、プリントバ
ッファ7へ、時刻カウンタCTの時刻相当位置から格納
する0次に、テキストポインタPにより指定された上記
スケジュールデータは4文字以上であるか否かを判断し
くステップ5510)、4文字以上である場合は、ステ
ップ5509にて格納した3文字の次に、さらに、“・
・・”なる記号を格納する(ステップ5511)、この
記号は、前後の各1吟間奇におけるそれぞれのスケジュ
ールデータを相互に識別するための記号であると同時に
、前半のスケジュールデータを圧縮して印字したことを
示す記号でもある(第5図3行目の時間帯8時〜10時
に対応)。
このようにして、テキストポインタPにより指定された
テキストメモリ4のスケジュールデータが、各ケースに
応じた文字数の範囲内で、プリントバッファ7へ、時刻
カウンタCTの相当位置から格納されると、ステップ5
512に進んで、テキストポインタPを更新し、時刻カ
ウンタCTを1”だけインクリメントする(ステップ5
513)、そして、ステップ5514にて、時刻カウン
タCTの値と最大時刻レジスタMTRの内容をマイナス
1した値とを比較する。その結果1等しくない場合は、
ステップ5502に戻ることによって、テキストメモリ
4の当日分のスケジュールデータを同様の処理により、
プリントバッファ7の対応する位置から順次格納する。
ステップ5514の判断の結果が等しい場合には、時刻
カウンタCTの内容は、1行分の最終格納開始位nに相
当している。そこで、この場合には、ステップ5512
にて更新されたテキストポインタPが、日付カウンタ1
1で示される日付の最終時刻(17時)に対応するスケ
ジュールデータを示しているか否かを判断しくステップ
3515)、示している場合には、その最終時刻対応の
スケジュールデータを、プリントバッファ7の最終格納
開始位置から4文字の範囲内で格納する(ステップ35
16)。
なお、上述の実施例においては、項目の時間的連続性を
チェックして4文字印字とするか8文字印字とするか決
定しているが、印字できる文字数はこれに限定されるも
のではなく、印字すべき項目が連続して2時間あるいは
3時間分にわたって存在しない場合には、122文字印
あるいは166文字印としても良く、次回に印字される
項目の印字領域の直前まで今回の項目を印字できるよう
にしても良い、また、スケジュール表の印字のみならず
、印字領域が予め定められた、他の帳票等の印字にも適
用することができる。
[発明の効果] 以上詳細に説明したように1本発明によれば、印字領域
が予め定められた文字データ列を印字するに際し、その
文字データ列の印字領域に隣接する印字領域に印字され
るべき他の文字データ列が存在しない場合には、隣接す
る印字領域に跨って印字することとしたので、印字領域
が予め定められた文字データ列を、本来空欄となるべき
領域へ引続いて印字し得るデータ印字装首を実現するこ
とができる。したがって、より多くの文字を印字するこ
とができ、印字文字の表す意味を容易に理解することが
できるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能ブロック図、第2図は末完IIの
一実施例によるデータ印字装この構成図。 第3図はテキストメモリの内容を示す図、第4図、第6
図は第2図の動作を示すフローチャート、第5図は印字
結果を示す図である。 lb・・・・・・スケジュール印字指令キー、4・・・
・・・テキストメモリ、7・・・・・・プリントバッフ
ァ、11・・・・・・日付カウンタ、12・・・・・・
印字制御部、13・・・・・・プリンタ、CT・・・・
・・時刻カウンタ、MTR・・・・・・最大時刻レジス
タ、P・・・・・・テキストポインタ。 特許出願人  カシオ計算機株式会社 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 印字領域が予め定められた文字データ列を複数記憶する
    記憶手段と、 この記憶手段に記憶された1つの文字データ列に対して
    印字指令が成された際、該文字データ列に対応して予め
    定められた印字領域に隣接する印字領域に対応する文字
    データ列が前記記憶手段に記憶されているか否かを判断
    する判断手段と、この判断手段により隣接する印字領域
    に対応する文字データ列が前記記憶手段に記憶されてい
    ないと判断された際、印字指令が成された前記文字デー
    タ列を予め定められた対応する印字領域及び隣接する印
    字領域に跨って印字する印字手段とを備えたことを特徴
    とするデータ印字装置。
JP61165648A 1986-07-16 1986-07-16 デ−タ印字装置 Pending JPS6324322A (ja)

Priority Applications (1)

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JP61165648A JPS6324322A (ja) 1986-07-16 1986-07-16 デ−タ印字装置

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JP61165648A JPS6324322A (ja) 1986-07-16 1986-07-16 デ−タ印字装置

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JPS6324322A true JPS6324322A (ja) 1988-02-01

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