JPS63166341A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPS63166341A JPS63166341A JP61312674A JP31267486A JPS63166341A JP S63166341 A JPS63166341 A JP S63166341A JP 61312674 A JP61312674 A JP 61312674A JP 31267486 A JP31267486 A JP 31267486A JP S63166341 A JPS63166341 A JP S63166341A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- host
- communication
- communication function
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(分野)
本発明は通信制御装置に関する。
〔従来技術]
従来パーソナルコンピュータやワードプロセサ等のパー
ソナルホストからのデータを電話回線を用いて通信する
方法がある。この場合相手側がファクシミリの場合伝送
遅れを生じることがある。
ソナルホストからのデータを電話回線を用いて通信する
方法がある。この場合相手側がファクシミリの場合伝送
遅れを生じることがある。
(目的)
本発明は以上の不都合を除去するもので、ファクシミリ
モートでホストから転送される画像データの速度を判定
して、T、30手頭上(DC3)でモデムスピードをホ
ストの転送スピードより遅く設定する事により画像エラ
ーを軽減させるものである。
モートでホストから転送される画像データの速度を判定
して、T、30手頭上(DC3)でモデムスピードをホ
ストの転送スピードより遅く設定する事により画像エラ
ーを軽減させるものである。
とくにホストのコートデータをファクシミリ手順を用い
て通信する場合に有効となる。この場合コードデータを
画像のビットデータにフォーマット変換してファクシミ
リに送信する。又、相手機がパソコン等であればパソコ
ン通信。
て通信する場合に有効となる。この場合コードデータを
画像のビットデータにフォーマット変換してファクシミ
リに送信する。又、相手機がパソコン等であればパソコ
ン通信。
ワープロ通信の通信手順をROMから選択して通信を実
行する。この場合データのフォーマット変換はせずコー
ドデータを送る。
行する。この場合データのフォーマット変換はせずコー
ドデータを送る。
(実施例)
第1図は本システムの概念図である。1はポスト部で、
3の通信機能部と2のケーブルで接続されている。ホス
トは通信機能部3に対して、制f311命令と画像デー
タを転送して4の公衆電話回線を経て相手FAXに画像
を伝送する。ホストからの画像データはMH方式の圧縮
された画像データを用いている。3の通信機能部はT。
3の通信機能部と2のケーブルで接続されている。ホス
トは通信機能部3に対して、制f311命令と画像デー
タを転送して4の公衆電話回線を経て相手FAXに画像
を伝送する。ホストからの画像データはMH方式の圧縮
された画像データを用いている。3の通信機能部はT。
30rlfiをサポートする為のプロトコル及びモデム
、NCU部より成ってG3ファクシミリ送信の機能を有
している。又、通信機能部3には、不図示の通話部が設
けられている。そして通信Ia濠部3には、送受器6が
接続されており、ホストが通信機能部3に接続されてい
ない状態のときには、通信11t ffi部3のCPU
がホストが接続されていないことを検知してNCU部の
リレーを通話部側に切り換え電話器として動作させる。
、NCU部より成ってG3ファクシミリ送信の機能を有
している。又、通信機能部3には、不図示の通話部が設
けられている。そして通信Ia濠部3には、送受器6が
接続されており、ホストが通信機能部3に接続されてい
ない状態のときには、通信11t ffi部3のCPU
がホストが接続されていないことを検知してNCU部の
リレーを通話部側に切り換え電話器として動作させる。
又、通信機(F j’1l13のCPUは、不図示の切
換スイッチによる切換指示に基づいてNCU部のリレー
を通話部側に切り換えて送受器6による通話を可能にす
る。即ちホストが接続されていない状態と同様に通信機
能部3は、電話器として動作する。
換スイッチによる切換指示に基づいてNCU部のリレー
を通話部側に切り換えて送受器6による通話を可能にす
る。即ちホストが接続されていない状態と同様に通信機
能部3は、電話器として動作する。
(以下余白)
ノー−ν
二
−。
−。
第2図によりG3ファクシミリのバイナリ手順による自
動発着呼の通常シーケンスについて説明する。左が発呼
側、右が着呼側である。
動発着呼の通常シーケンスについて説明する。左が発呼
側、右が着呼側である。
発呼側は、ダイヤル信号により相手呼出しをした後、相
手か接続されると、CNG (発呼トーン)を送る。着
呼側は応答すると同様にCED (被呼局識別)のトー
ナル(Tonal)信号を送る。
手か接続されると、CNG (発呼トーン)を送る。着
呼側は応答すると同様にCED (被呼局識別)のトー
ナル(Tonal)信号を送る。
続いて着呼側は通信条件の提示をDis (デジタル識
別信号)のバイナリ−信号を送る。発呼側が前記DIS
信号に対するDC3(デジタル命令信号)を送って来る
まて着呼側は3秒後に再度30〜40秒送り続けるよう
規定されている。
別信号)のバイナリ−信号を送る。発呼側が前記DIS
信号に対するDC3(デジタル命令信号)を送って来る
まて着呼側は3秒後に再度30〜40秒送り続けるよう
規定されている。
発呼側はDISの内容に従いDC3信号を送り通信速度
、仕様を設定しトレーニング及びデータを送り、正しく
着呼側が受信可能かチェックする。
、仕様を設定しトレーニング及びデータを送り、正しく
着呼側が受信可能かチェックする。
着呼側は正しく受信出来れはCFR(受信準備確認)の
バイナリ−信号を返す。受信出来なければFTT (ト
レーニング失敗)のバイナリ−信号を返し、再度DCS
から始めて必要ならば伝送速度を下げていく。発呼側は
CFRを受けた後画像信号を6秒以内に伝送しないと、
エラーとして回線は切断されるので通信機能はこの時点
で画像データをホストより受は取っていなければならな
い。CCITT T、4によると03フアクスでは画
像信号としてMH又はMRと云う圧縮方法を取っている
。通常はMH圧縮を行い1ライン毎にEOL(ライン終
了符号)を付けている。又画像1ラインの最小伝送時間
はDIS。
バイナリ−信号を返す。受信出来なければFTT (ト
レーニング失敗)のバイナリ−信号を返し、再度DCS
から始めて必要ならば伝送速度を下げていく。発呼側は
CFRを受けた後画像信号を6秒以内に伝送しないと、
エラーとして回線は切断されるので通信機能はこの時点
で画像データをホストより受は取っていなければならな
い。CCITT T、4によると03フアクスでは画
像信号としてMH又はMRと云う圧縮方法を取っている
。通常はMH圧縮を行い1ライン毎にEOL(ライン終
了符号)を付けている。又画像1ラインの最小伝送時間
はDIS。
DC5により定められ、0,5,10,20゜40、m
escの値が設定される。同様に1ラインの最大伝送時
間は5秒と規定されているので、ホストよりのデータ転
送速度が遅い場合はデータとEOLの間にフィル(0の
連続)を入れて待つことになる。しかしながら従来はデ
ータが遅れる事は少ない為に製品化されているファクシ
ミリでも長いフィルを入れるとエラーを起してラインエ
ラーで前のデータを挿入したり、紙送りモータの駆動を
止めて画像が不連続になる場合が多い。よって余り伝送
速度をフィルを入れて遅くする事は出来ない。
escの値が設定される。同様に1ラインの最大伝送時
間は5秒と規定されているので、ホストよりのデータ転
送速度が遅い場合はデータとEOLの間にフィル(0の
連続)を入れて待つことになる。しかしながら従来はデ
ータが遅れる事は少ない為に製品化されているファクシ
ミリでも長いフィルを入れるとエラーを起してラインエ
ラーで前のデータを挿入したり、紙送りモータの駆動を
止めて画像が不連続になる場合が多い。よって余り伝送
速度をフィルを入れて遅くする事は出来ない。
画像データが終了して、図中θとあるのはEOM (メ
ツセージ終了)MPS(マルチベージ信号)、EOP(
手順終了)の各バイナリ−信号である。EoPの場合着
呼側はMCF(メツセージ確認)を送り発呼側はDCN
(切断命令)を送って回線切断される。
ツセージ終了)MPS(マルチベージ信号)、EOP(
手順終了)の各バイナリ−信号である。EoPの場合着
呼側はMCF(メツセージ確認)を送り発呼側はDCN
(切断命令)を送って回線切断される。
又、同一条件でさらに画像を送る場合はMPSを送りM
CFを受けた後6秒以内に次のベージデータを送信する
事になる。EOMは別の条件で、さらに画像を送りたい
場合に用いて最初のDISよりの手順に戻る事になる。
CFを受けた後6秒以内に次のベージデータを送信する
事になる。EOMは別の条件で、さらに画像を送りたい
場合に用いて最初のDISよりの手順に戻る事になる。
図3は本発明のシステムのシーケンスの一例てある。パ
ーソナルコンピュータと通信機能部はR5232Cイン
ターフエースで、非同期シリアル信号を用いている。コ
マンド及び伝送制御は昭和59年郵政告示のパーソナル
・コンピュータ通信装置推奨通信方式(以下JUST−
PC手順)に準じている。して始まる(LR3を除く)
コマンド以外は全く同しである。始めに自局電話番号、
ユーザIDを含んでいるLMDコマンドにより通信機能
部を初期化し通信機能部よりLR3の応答がある。次に
CNRコマンドでパラメータ部に電話番号を入れて発呼
する。
ーソナルコンピュータと通信機能部はR5232Cイン
ターフエースで、非同期シリアル信号を用いている。コ
マンド及び伝送制御は昭和59年郵政告示のパーソナル
・コンピュータ通信装置推奨通信方式(以下JUST−
PC手順)に準じている。して始まる(LR3を除く)
コマンド以外は全く同しである。始めに自局電話番号、
ユーザIDを含んでいるLMDコマンドにより通信機能
部を初期化し通信機能部よりLR3の応答がある。次に
CNRコマンドでパラメータ部に電話番号を入れて発呼
する。
相手FAXが接続されると、通信機能部は、RNCの確
認信号をポスト側に送り同時にCNGを相手FAXに送
る。相手FAXよりCEDに次きDISを受信すると通
信機能部はホストにDISの内容をLRAの通信信号で
受ける。
認信号をポスト側に送り同時にCNGを相手FAXに送
る。相手FAXよりCEDに次きDISを受信すると通
信機能部はホストにDISの内容をLRAの通信信号で
受ける。
ホストは符号化方式、記録中、記録長、最高伝送レート
、解像度、ページ再送能を含んたLPT命令でDISに
従ったDC3の為の情報(ここで伝達速度は自身のモデ
ム性能により任意に選べるが、ホスト間のデータ伝送速
度よりδい速度にしないと画像エラー、又はアンダーラ
インを生ずるのでホスト−通信機能間の速度指定情報を
読んでそれ以下の値をDISの内容としなければならな
い。情報として読めないシステムでは前記LMDに対す
るLR3応答の送出速度を測定する様にしても良い。)
通信機能部へ送る。
、解像度、ページ再送能を含んたLPT命令でDISに
従ったDC3の為の情報(ここで伝達速度は自身のモデ
ム性能により任意に選べるが、ホスト間のデータ伝送速
度よりδい速度にしないと画像エラー、又はアンダーラ
インを生ずるのでホスト−通信機能間の速度指定情報を
読んでそれ以下の値をDISの内容としなければならな
い。情報として読めないシステムでは前記LMDに対す
るLR3応答の送出速度を測定する様にしても良い。)
通信機能部へ送る。
LPTは同時に前に送ったページの確認を勧誘する。始
めのLPTに対してはパラメータなしでLR3の応答が
返される。この後ホストはCDT(データ送出命令)コ
マンドでパラメータ部に画像データを次々に送る事にな
る。通信機能部は内部にあるバッファに所定以上のデー
タが蓄った場合又は次ページ送出の為のLPT命令受信
をチェックしてからDC3以下のシーケンスを進める事
によりホストよりのデータネ足によるフィルの挿入及び
アンダーランを防いでいる。
めのLPTに対してはパラメータなしでLR3の応答が
返される。この後ホストはCDT(データ送出命令)コ
マンドでパラメータ部に画像データを次々に送る事にな
る。通信機能部は内部にあるバッファに所定以上のデー
タが蓄った場合又は次ページ送出の為のLPT命令受信
をチェックしてからDC3以下のシーケンスを進める事
によりホストよりのデータネ足によるフィルの挿入及び
アンダーランを防いでいる。
ホストは画像データが送り終ったら、続いてLPT命令
の後に次々とデータを送出する事になる。通信機能部は
、画像信号を送出後に、内部バッファの次ページデータ
量を前述の如くチェックし、所定以下であればEOMを
出し充分蓄っていれはMPSにより続けて画像信号を送
出する。
の後に次々とデータを送出する事になる。通信機能部は
、画像信号を送出後に、内部バッファの次ページデータ
量を前述の如くチェックし、所定以下であればEOMを
出し充分蓄っていれはMPSにより続けて画像信号を送
出する。
ホストより画像データに続<LDE(データ終了命令)
信号により最終ページを通信機能に通知する。2枚目以
後のLPT命令に対するLR3のパラメータで、P I
C=OはMCFを意味し、PIC=1はRTN (受
信失敗通知)を意味している。PIC=1のときはLP
T中の再送能力宣言が有であれば次ページ送出中でも中
断して再度LPTに吹く画像データ伝送(CDT)を行
う事か出来る。RTNのときはDISより始める様規定
されるので、ホストのデータ遅れは同様に救われる事に
なる。バッファとして約2にバイトが望ましい。
信号により最終ページを通信機能に通知する。2枚目以
後のLPT命令に対するLR3のパラメータで、P I
C=OはMCFを意味し、PIC=1はRTN (受
信失敗通知)を意味している。PIC=1のときはLP
T中の再送能力宣言が有であれば次ページ送出中でも中
断して再度LPTに吹く画像データ伝送(CDT)を行
う事か出来る。RTNのときはDISより始める様規定
されるので、ホストのデータ遅れは同様に救われる事に
なる。バッファとして約2にバイトが望ましい。
(発明の効果)
以上のように回線速度をホストの転送速度より遅く設定
する事より、アンダラン又はフィルビットの入れ過ぎを
防ぐことができ正しい画像を送信可能となる。
する事より、アンダラン又はフィルビットの入れ過ぎを
防ぐことができ正しい画像を送信可能となる。
第1図は本発明のシステムの概念図、第2図はG3ファ
クシミリの電話網接続後のシーケンス図、第3図は本発
明のシーケンス図、第4図は通信機能に注目したシーケ
ンスフローチャート図である。
クシミリの電話網接続後のシーケンス図、第3図は本発
明のシーケンス図、第4図は通信機能に注目したシーケ
ンスフローチャート図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ファクシミリ通信手順を有し、パーソナル ホストからデータを送出する為のモデム部及びNCU部
を有する通信制御装置において、回線速度を前記ホスト
間とのデータ伝送速度より遅い速度に設定する事を特徴
とする通信制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312674A JPH0787477B2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
| US07/965,574 US5289582A (en) | 1986-12-27 | 1992-10-23 | Communication control unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312674A JPH0787477B2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166341A true JPS63166341A (ja) | 1988-07-09 |
| JPH0787477B2 JPH0787477B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=18032055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61312674A Expired - Fee Related JPH0787477B2 (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787477B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2643207A1 (fr) * | 1989-02-15 | 1990-08-17 | Murata Machinery Ltd | Systeme de communication pour la telecopie |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP61312674A patent/JPH0787477B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2643207A1 (fr) * | 1989-02-15 | 1990-08-17 | Murata Machinery Ltd | Systeme de communication pour la telecopie |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787477B2 (ja) | 1995-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |