JPS63106978A - デイスククリ−ナ - Google Patents
デイスククリ−ナInfo
- Publication number
- JPS63106978A JPS63106978A JP25329886A JP25329886A JPS63106978A JP S63106978 A JPS63106978 A JP S63106978A JP 25329886 A JP25329886 A JP 25329886A JP 25329886 A JP25329886 A JP 25329886A JP S63106978 A JPS63106978 A JP S63106978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- optical disk
- optical
- cleaner
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 41
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報記録用ディスク、特に光学式の記録用ディ
スクのディスククリーナに関する。
スクのディスククリーナに関する。
今般、光学式の記録用ディスクは、保護カートリッジに
収められているものが主流となっており、記録用ディス
クは通常保護カートリッジの外には出さずに取り扱う、
そのため、従来ディスク表面の清掃は特に行われていな
かった。また記録用ディスクの表面清掃に応用できる例
として、第7図に示すような自走式クリーナがある。
収められているものが主流となっており、記録用ディス
クは通常保護カートリッジの外には出さずに取り扱う、
そのため、従来ディスク表面の清掃は特に行われていな
かった。また記録用ディスクの表面清掃に応用できる例
として、第7図に示すような自走式クリーナがある。
これは、らせん状の溝に機械的に凹凸を付与して音声等
を記録するレコード盤の清掃に用いられるもので、自走
式クリーナ本体41内に電動機及び電源を備えており、
第7図のようにレコード盤43上に載せるとクリーナブ
ラシ42がnlまたはn2方向に回転するとともに、ク
リーナ本体41がレコード盤43上をmlまたはm2方
向に回転し、レコード盤43の表面をクリーナブラシ4
2にて清掃するどい−)機構から成る。
を記録するレコード盤の清掃に用いられるもので、自走
式クリーナ本体41内に電動機及び電源を備えており、
第7図のようにレコード盤43上に載せるとクリーナブ
ラシ42がnlまたはn2方向に回転するとともに、ク
リーナ本体41がレコード盤43上をmlまたはm2方
向に回転し、レコード盤43の表面をクリーナブラシ4
2にて清掃するどい−)機構から成る。
上述したような保護カートリッジに収められた記録用デ
ィスクでも、完全に保護カートリ・ンジ内に密封されて
いるわけではなく、記録・再生時には記録用ディスクが
保護カートリッジから露出するので塵埃が記録用ディス
ク表面に付着することは十分考えられる。
ィスクでも、完全に保護カートリ・ンジ内に密封されて
いるわけではなく、記録・再生時には記録用ディスクが
保護カートリッジから露出するので塵埃が記録用ディス
ク表面に付着することは十分考えられる。
特に、光学式の記録用ディスクにおいては、ディスク上
の円周方向の傷は、光学ヘッドから出射されたビームの
トラッキング動作に悪影響を及しやすい。
の円周方向の傷は、光学ヘッドから出射されたビームの
トラッキング動作に悪影響を及しやすい。
前述の自走式クリーナでは、クリーナブラシ42がレコ
ード盤表面上で回転し音溝に沿って掃く方式であるので
、これを光学式記録用ディスクの清掃に応用すると、塵
埃を掃く際にディスク表面に円周方向の傷が生じる可能
性があるという問題がある。
ード盤表面上で回転し音溝に沿って掃く方式であるので
、これを光学式記録用ディスクの清掃に応用すると、塵
埃を掃く際にディスク表面に円周方向の傷が生じる可能
性があるという問題がある。
上記従来の問題点を解決する本発明は、被清掃物である
光学式記録用のディスクにおける清掃必要範囲で該ディ
スク表面に接触し、かつ上記ディスクの半径方向に移動
する塵埃除去用の清掃具を有して成る。
光学式記録用のディスクにおける清掃必要範囲で該ディ
スク表面に接触し、かつ上記ディスクの半径方向に移動
する塵埃除去用の清掃具を有して成る。
次に、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。第1図及び第2図は本発明の第1の実施例の
平面図及び正面断面図である。
説明する。第1図及び第2図は本発明の第1の実施例の
平面図及び正面断面図である。
第1の実施例に係るディスククリーナ1は、ディスク表
面を掃くためのベルト状ブラシ2.ベルト状ブラシ2を
回転させるための軸となるドラム6及び7、ドラム6と
ともに回転するプーリ5、電動機3及び電動機3の回転
をプーリ5に伝達するためのベルト4を箱状のケースl
a内に組込んで構成される。
面を掃くためのベルト状ブラシ2.ベルト状ブラシ2を
回転させるための軸となるドラム6及び7、ドラム6と
ともに回転するプーリ5、電動機3及び電動機3の回転
をプーリ5に伝達するためのベルト4を箱状のケースl
a内に組込んで構成される。
上記ベルト状ブラシ2は、ドラム6.7間に掛けられる
ベル)2b上にブラシ部2aを設けてなり、そのブラシ
部2aは被清掃物である光ディスクの表面をこすっても
傷付けない材質のものが使われる。また、ドラム6とド
ラム7との間の距離は、被清掃光ディスクの半径方向に
おける清掃必要箇所の長さよりも大きく設定されている
。上記電動機3のシャフトとドラム6の回転軸に設けら
れたプーリ5間には、図示の如くベルト4が掛けられ、
電動機3のシャフトが回転すると、ベルト4を介してプ
ーリ5が01−02方向に回転し。
ベル)2b上にブラシ部2aを設けてなり、そのブラシ
部2aは被清掃物である光ディスクの表面をこすっても
傷付けない材質のものが使われる。また、ドラム6とド
ラム7との間の距離は、被清掃光ディスクの半径方向に
おける清掃必要箇所の長さよりも大きく設定されている
。上記電動機3のシャフトとドラム6の回転軸に設けら
れたプーリ5間には、図示の如くベルト4が掛けられ、
電動機3のシャフトが回転すると、ベルト4を介してプ
ーリ5が01−02方向に回転し。
それにつれてベルト状ブラシ2がal又はa2方向に移
動するように構成されている。
動するように構成されている。
第3図を参照すると、ディスククリーナlは、光デイス
ク装置11にブラシ部2aの移動方向が光ディスク15
の半径方向(bl−b2方向)と一致するように取り付
けられ、同時にスピンドルモータ12のターンテーブル
12a上に光ディスク15が載せられた状態でディスク
クリーナlのブラシ部2aが光デイスク15表面に接触
する様な高さに位置決めされる。
ク装置11にブラシ部2aの移動方向が光ディスク15
の半径方向(bl−b2方向)と一致するように取り付
けられ、同時にスピンドルモータ12のターンテーブル
12a上に光ディスク15が載せられた状態でディスク
クリーナlのブラシ部2aが光デイスク15表面に接触
する様な高さに位置決めされる。
その状態でディスククリーナ1の電動機3を回転させか
つ同時にスピンドルモータ12を回転させると、光デイ
スク15表面に付着した塵埃はブラシ部2aに掃かれて
、光デイスク15表面より落ちる。もし塵埃を掃くこと
により光デイスク15表面に傷が付いたとしても、ブラ
シ部2aは光ディスク15の半径方向に運動しているの
で光デイスク記録面のトラックと平行な傷が生じること
はない、従って光ビームのトラッキング動作に悪影響を
及ぼす記録トラックと平行な傷が生じることが防止され
る。なお、17はクランプである。
つ同時にスピンドルモータ12を回転させると、光デイ
スク15表面に付着した塵埃はブラシ部2aに掃かれて
、光デイスク15表面より落ちる。もし塵埃を掃くこと
により光デイスク15表面に傷が付いたとしても、ブラ
シ部2aは光ディスク15の半径方向に運動しているの
で光デイスク記録面のトラックと平行な傷が生じること
はない、従って光ビームのトラッキング動作に悪影響を
及ぼす記録トラックと平行な傷が生じることが防止され
る。なお、17はクランプである。
なお、上記使用例では、ディスククリーナ1を光デイス
ク装置11内に取り付け、光ディスク15を使用する度
に光デイスク15表面の清掃を行う例を示しているが、
光ディスク15の清掃のみを目的として、光ディスク1
5を保持し回転させるディスク回転機構と本発明の実施
例のディスククリーナを組み合わせてディスク清掃装置
を構成することも可能である。
ク装置11内に取り付け、光ディスク15を使用する度
に光デイスク15表面の清掃を行う例を示しているが、
光ディスク15の清掃のみを目的として、光ディスク1
5を保持し回転させるディスク回転機構と本発明の実施
例のディスククリーナを組み合わせてディスク清掃装置
を構成することも可能である。
第5図及び第6図は本発明の第2の実施例の平面断面図
及び正面断面図である。
及び正面断面図である。
第2の実施例に係るディスククリーナは、光ディスク1
5表面を掃くためのリング状のブラシ22と、ブラシ2
2をcl−c2方向に引っ張るためのワイヤ26と、ワ
イヤ26とブラシ22を連結する係合部27と、電動@
23と、ワイヤ26を掛けるドラム24及び25と、ブ
ラシ22とともに保合部27に対して回転するローラ2
8と、ローラ28が転勤するガイド29と、ブラシ22
の位n検出のためのセンサ30と、位置検出の目印とな
るワイヤ26に設けられたプレート31及び32から構
成される。
5表面を掃くためのリング状のブラシ22と、ブラシ2
2をcl−c2方向に引っ張るためのワイヤ26と、ワ
イヤ26とブラシ22を連結する係合部27と、電動@
23と、ワイヤ26を掛けるドラム24及び25と、ブ
ラシ22とともに保合部27に対して回転するローラ2
8と、ローラ28が転勤するガイド29と、ブラシ22
の位n検出のためのセンサ30と、位置検出の目印とな
るワイヤ26に設けられたプレート31及び32から構
成される。
電動機23の軸が回転するとその軸に連結されているド
ラム24が回転し、それにつれてワイヤ26が引っ張ら
れ、係合部27がcl−c2方向に移動する。ローラ2
8はガイド29に当接しているため、係合部27がcl
−c2方向に移動するにつれて、摩擦によりローラ28
が転勤し、ローラ28に連結されているブラシ22も回
転する。このようにブラシ22は電!!!7@23の回
転により、係合部27と共にcl−c2方向に運動する
とともに、それ自体θ3−04方向に回転する。また、
ブラシ22のcl−c2方向の移動範囲は、センサ30
がプレート31及び32の通過を検出することにより制
限される。
ラム24が回転し、それにつれてワイヤ26が引っ張ら
れ、係合部27がcl−c2方向に移動する。ローラ2
8はガイド29に当接しているため、係合部27がcl
−c2方向に移動するにつれて、摩擦によりローラ28
が転勤し、ローラ28に連結されているブラシ22も回
転する。このようにブラシ22は電!!!7@23の回
転により、係合部27と共にcl−c2方向に運動する
とともに、それ自体θ3−04方向に回転する。また、
ブラシ22のcl−c2方向の移動範囲は、センサ30
がプレート31及び32の通過を検出することにより制
限される。
第2の実施例も第1の実施例と同様に、第3図及び第4
図の使用例に示すように用いれば、第1の実施例と同じ
効果が得られる。すなわち、ブラシ22の運動により、
被清掃光デイスク表面の塵埃が除去され、しかも光ビー
ムのトラッキング動作に悪影響を及ぼす記録トラックと
平行な傷が生じることはない、また、第1.第2実施例
では、光ディスク15の清掃用にブラシを用いた場合を
示したが、ブラシのみでなく他の清掃具1例えば布等で
あってもよい。
図の使用例に示すように用いれば、第1の実施例と同じ
効果が得られる。すなわち、ブラシ22の運動により、
被清掃光デイスク表面の塵埃が除去され、しかも光ビー
ムのトラッキング動作に悪影響を及ぼす記録トラックと
平行な傷が生じることはない、また、第1.第2実施例
では、光ディスク15の清掃用にブラシを用いた場合を
示したが、ブラシのみでなく他の清掃具1例えば布等で
あってもよい。
以上説明したように本発明は、光デイスク清掃時にブラ
シ等の清掃具を光ディスクの半径方向に移動させながら
、光デイスク表面を掃くことにより、光ビームのトラッ
キング動作に悪影響を及ぼす記録トラックと平行な傷が
発生するのを防ぐとともに、簡単な構造で効果的な清掃
機構を提供することができる。
シ等の清掃具を光ディスクの半径方向に移動させながら
、光デイスク表面を掃くことにより、光ビームのトラッ
キング動作に悪影響を及ぼす記録トラックと平行な傷が
発生するのを防ぐとともに、簡単な構造で効果的な清掃
機構を提供することができる。
第1図及び第2図は本発明の第1の実施例に係るディス
ククリーナの平面図及び正面断面図、第3図及び第4図
は本発明の第1実施例の一使用例を示す平面概略図及び
第3図におけるY−Y矢視概略図、第5図及び第6図は
本発明の第2の実施例に係るディスククリーナの平面図
断面図及び正面断面図、第7図は従来例のレコードクリ
ーナの斜視図である。 1:ディスククリーナ 2:ベルト状ブラシ2a:ブラ
シ部 3:電動機 4:ベルト 5:プーリ 6.7:ドラム 11:光デイスク装置12ニ
スピンドルモータ 12a:ターンテーブル 13:光学ヘッド 15:光ディスク22:ブラシ
23:電動機 24.25: ドラム 26:ワイヤ27:係合部
28:ローラ 29ニガイド 3o:センサ 31ニブレート 32ニブレート代理人 弁理
士 村 1)幹 雄 第1 図 第2図 第30 第4図 ×□X′ 第57
ククリーナの平面図及び正面断面図、第3図及び第4図
は本発明の第1実施例の一使用例を示す平面概略図及び
第3図におけるY−Y矢視概略図、第5図及び第6図は
本発明の第2の実施例に係るディスククリーナの平面図
断面図及び正面断面図、第7図は従来例のレコードクリ
ーナの斜視図である。 1:ディスククリーナ 2:ベルト状ブラシ2a:ブラ
シ部 3:電動機 4:ベルト 5:プーリ 6.7:ドラム 11:光デイスク装置12ニ
スピンドルモータ 12a:ターンテーブル 13:光学ヘッド 15:光ディスク22:ブラシ
23:電動機 24.25: ドラム 26:ワイヤ27:係合部
28:ローラ 29ニガイド 3o:センサ 31ニブレート 32ニブレート代理人 弁理
士 村 1)幹 雄 第1 図 第2図 第30 第4図 ×□X′ 第57
Claims (1)
- 被清掃物である光学式記録用のディスクにおける清掃必
要範囲で該ディスク表面に接触し、かつ上記ディスクの
半径方向に移動する塵埃除去用の清掃具を有することを
特徴とするディスククリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25329886A JPS63106978A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | デイスククリ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25329886A JPS63106978A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | デイスククリ−ナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106978A true JPS63106978A (ja) | 1988-05-12 |
Family
ID=17249340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25329886A Pending JPS63106978A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | デイスククリ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106978A (ja) |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP25329886A patent/JPS63106978A/ja active Pending
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