JPS6267352A - 画像形成装置の駆動力伝達機構およびプロセスカートリッジ - Google Patents
画像形成装置の駆動力伝達機構およびプロセスカートリッジInfo
- Publication number
- JPS6267352A JPS6267352A JP60205102A JP20510285A JPS6267352A JP S6267352 A JPS6267352 A JP S6267352A JP 60205102 A JP60205102 A JP 60205102A JP 20510285 A JP20510285 A JP 20510285A JP S6267352 A JPS6267352 A JP S6267352A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- image forming
- main body
- shaped member
- driving force
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子写真法を適用した複写機やプリンター等の
画像形成装置において、装置本体から着脱可能なドラム
状部材の駆動伝達機構に関し、特に装置の小型化に寄与
するものである。
画像形成装置において、装置本体から着脱可能なドラム
状部材の駆動伝達機構に関し、特に装置の小型化に寄与
するものである。
(従来技術及びその問題点)
画像形成装で本体に対しTドラム状部材が着脱自在な構
成例としで、感光ドラム、現像器、りリーニング器等の
プロセス手段を筐体により一体支持した特開昭57−2
11181号公報等番こ記載されたプロセス力・−トリ
ツジを例に以下説明する。
成例としで、感光ドラム、現像器、りリーニング器等の
プロセス手段を筐体により一体支持した特開昭57−2
11181号公報等番こ記載されたプロセス力・−トリ
ツジを例に以下説明する。
従来1、−の種の装置は感光ド゛ラム駆動伝達部2が、
カートリッジのf″′1′′1′休1出る形状になって
いた(第5図)、そのため、カートリッジの画像形成装
唇木体−1の取り付L+あるいは取り外しの際I計
この感光ドラムの駆動伝達部2が装置本体の省部品に接
触することになる。また装置−2の取り付けや取り外し
以外にも、常に外部部材との接触とい〉危険を持九、感
光ドラムの軸精度の低下をもたらす心配がある。、−の
様な軸精度の低下は画像ぶれなどの結ziτつながるこ
とになる。
カートリッジのf″′1′′1′休1出る形状になって
いた(第5図)、そのため、カートリッジの画像形成装
唇木体−1の取り付L+あるいは取り外しの際I計
この感光ドラムの駆動伝達部2が装置本体の省部品に接
触することになる。また装置−2の取り付けや取り外し
以外にも、常に外部部材との接触とい〉危険を持九、感
光ドラムの軸精度の低下をもたらす心配がある。、−の
様な軸精度の低下は画像ぶれなどの結ziτつながるこ
とになる。
また、上記駆動伝達部2の突出\゛3、この伝達部とと
もにド5ムの回転中心@3が突出している場合、カート
リッジ筐体の幅よりも更にこの軸3が突出するため、カ
ーi・リッジ自身の小型化にも主と限度が生じることに
なる。
もにド5ムの回転中心@3が突出している場合、カート
リッジ筐体の幅よりも更にこの軸3が突出するため、カ
ーi・リッジ自身の小型化にも主と限度が生じることに
なる。
(問題点を解決するための手段)
上記従来の問題点を解決し、駆動部の保護及び装置本体
に対して着脱可能な側のドラム状部材を小型化する本発
明の駆動伝達機構は、駆動源により回転駆動され装置本
体側に設けられた回転駆動部と、装置本体に対1.て着
脱可能な構造で、画像形成域の内側に位置する上記装置
本体側の回転駆動部からの駆動力を受ける駆動受けたド
ラム状部材とを有し、上記ドラム状部材が装置本体に対
して装填された状態で、このドラム状部材の画像形成域
の内側で装置本体からの駆動力を受ける構成を有す。
に対して着脱可能な側のドラム状部材を小型化する本発
明の駆動伝達機構は、駆動源により回転駆動され装置本
体側に設けられた回転駆動部と、装置本体に対1.て着
脱可能な構造で、画像形成域の内側に位置する上記装置
本体側の回転駆動部からの駆動力を受ける駆動受けたド
ラム状部材とを有し、上記ドラム状部材が装置本体に対
して装填された状態で、このドラム状部材の画像形成域
の内側で装置本体からの駆動力を受ける構成を有す。
(実施例)
第1図から第4図は本発明の詳細な説明する説明図であ
る6図において1は複写機本体からプロセスカートリッ
ジ13へ駆動を伝達すると同時に、プロセスカートリッ
ジのドラム9の位置決めを行なう駆動軸、2は駆動軸1
に平行ピン5bによって回り止め固定された駆動カプラ
ーで、2本の爪2bを有している。3は駆動カプラー2
をドラム9側に押し付けるバネ、4は駆動軸1を支える
軸受で複写機本体側の固定側板8bに係合されている。
る6図において1は複写機本体からプロセスカートリッ
ジ13へ駆動を伝達すると同時に、プロセスカートリッ
ジのドラム9の位置決めを行なう駆動軸、2は駆動軸1
に平行ピン5bによって回り止め固定された駆動カプラ
ーで、2本の爪2bを有している。3は駆動カプラー2
をドラム9側に押し付けるバネ、4は駆動軸1を支える
軸受で複写機本体側の固定側板8bに係合されている。
6は複写機本体の駆動系から駆動軸1を回転させるだめ
の駆動ギヤーで、平行ピン5aによって駆動軸1に回り
止め固定されている。更に、7は駆動軸1を支える軸受
で、複写機本体側の固定側板8aに係合されている。ま
た、9はプロセスキットの感光ドラムで、ドラムギヤー
11が圧入固定しである9 10は本体側の駆動軸1か
らバイアス電圧を受けるための接点板バネで、ドラムギ
ヤー11に固定されると同時に、感光ドラム9の内周面
に係合し°ζいる。またドラムギヤー11はゴ11セス
カートリッジ13の筐体12の端面から外をこ出ない位
置にある。このドラムギヤー11はプロセスカートリッ
ジ13内の現像器やクリー二゛/ゲ器(図示せず)の駆
動部に駆動力を伝達するために用いられる6 上記構成においてブ1″lセスカートリッジ13を複写
機、水、体内に装填ず;5と、本体側駆動軸1がプロセ
スカートリッジ1:3のドラムギヤー11の中心穴lX
1)にKす、ドラム9を位置決めすると同時に、駆動軸
1の先端が接点板バネ10を押し圧力接触する。また、
本体側の駆動カプラー2の2木瓜2aは、ドラムギヤー
11の内側にある任意の溝11aにバネ3によって押さ
れて入ることになる。そこで不図示の本体駆動系が動作
すると、その駆動は駆動ギヤーbに伝わり、駆動軸lに
平行ピン5bによって固定されている駆動カプラー2を
回転させる。駆動カプラー2の2木瓜2aはドラムギヤ
ー11内の任意の溝壁を押し回し、ドラムギヤー11及
びドラムギヤーに圧入固定されている感光トtラム9を
プロセスカートリッジ13の筐体12ムこ対して摺動さ
せながら回転駆動する。
の駆動ギヤーで、平行ピン5aによって駆動軸1に回り
止め固定されている。更に、7は駆動軸1を支える軸受
で、複写機本体側の固定側板8aに係合されている。ま
た、9はプロセスキットの感光ドラムで、ドラムギヤー
11が圧入固定しである9 10は本体側の駆動軸1か
らバイアス電圧を受けるための接点板バネで、ドラムギ
ヤー11に固定されると同時に、感光ドラム9の内周面
に係合し°ζいる。またドラムギヤー11はゴ11セス
カートリッジ13の筐体12の端面から外をこ出ない位
置にある。このドラムギヤー11はプロセスカートリッ
ジ13内の現像器やクリー二゛/ゲ器(図示せず)の駆
動部に駆動力を伝達するために用いられる6 上記構成においてブ1″lセスカートリッジ13を複写
機、水、体内に装填ず;5と、本体側駆動軸1がプロセ
スカートリッジ1:3のドラムギヤー11の中心穴lX
1)にKす、ドラム9を位置決めすると同時に、駆動軸
1の先端が接点板バネ10を押し圧力接触する。また、
本体側の駆動カプラー2の2木瓜2aは、ドラムギヤー
11の内側にある任意の溝11aにバネ3によって押さ
れて入ることになる。そこで不図示の本体駆動系が動作
すると、その駆動は駆動ギヤーbに伝わり、駆動軸lに
平行ピン5bによって固定されている駆動カプラー2を
回転させる。駆動カプラー2の2木瓜2aはドラムギヤ
ー11内の任意の溝壁を押し回し、ドラムギヤー11及
びドラムギヤーに圧入固定されている感光トtラム9を
プロセスカートリッジ13の筐体12ムこ対して摺動さ
せながら回転駆動する。
なお、第3図は力〜トリツジ13を複写機本体の所定位
置に装填する直前を示し、第1図は装填を完了しまた状
態を、’rX子、また第4図は第3図におけるドラムギ
ヤーLlのA−X線断面を示す。
置に装填する直前を示し、第1図は装填を完了しまた状
態を、’rX子、また第4図は第3図におけるドラムギ
ヤーLlのA−X線断面を示す。
とごるで、本75:i乞例の駆動伝達機構によれば、感
光ド→ムリの1山i:形成域L (第1図)に対して、
このドラム9側の駆動の伝達部は手段であるドラムギヤ
ー11が、筐体12の外壁面12aから距#文だけ入り
込んでいる7更にカートリッジ13を本体に装填した第
1図の状態では、本体側の駆動軸1が更に上記画像域り
内に入り込む構成となっている。
光ド→ムリの1山i:形成域L (第1図)に対して、
このドラム9側の駆動の伝達部は手段であるドラムギヤ
ー11が、筐体12の外壁面12aから距#文だけ入り
込んでいる7更にカートリッジ13を本体に装填した第
1図の状態では、本体側の駆動軸1が更に上記画像域り
内に入り込む構成となっている。
即ち、上記実施例においては感光ドラムの有効画像域を
駆動伝達機構が位置する域と一部重ねて使用することに
より、感光ドラムによって必要とされる各部材を含めて
の全長が従来の場合と比較して短かくできる。その結果
、プロセスカートリッジ自身の小型化のみならず、駆動
伝達部の保護をも可能にする。
駆動伝達機構が位置する域と一部重ねて使用することに
より、感光ドラムによって必要とされる各部材を含めて
の全長が従来の場合と比較して短かくできる。その結果
、プロセスカートリッジ自身の小型化のみならず、駆動
伝達部の保護をも可能にする。
(他の実施例)
上記実施例ではプロセスカー・−トリツジの場合を例示
したが、感光ドラム単体であっても有効である。また、
カートリッジの場合、感光ドラムに対してのみならず、
現像器の現像ローラやクリーニング器のクリーニングロ
ーラτ二に対し各々に独立して上記構成により駆動力を
伝達しても良い。
したが、感光ドラム単体であっても有効である。また、
カートリッジの場合、感光ドラムに対してのみならず、
現像器の現像ローラやクリーニング器のクリーニングロ
ーラτ二に対し各々に独立して上記構成により駆動力を
伝達しても良い。
具体的に現像口−ヲに’−,15; 9印1を適用する
場合を述べると、第3図の感光ドラム9の円筒部に着磁
したものや磁石を埋め込んだものを磁石ローラとし、そ
の周面に磁性トナーや磁性キャリアを伴うトナーを吸着
し、感光ドラム等の潜像に供給する。
場合を述べると、第3図の感光ドラム9の円筒部に着磁
したものや磁石を埋め込んだものを磁石ローラとし、そ
の周面に磁性トナーや磁性キャリアを伴うトナーを吸着
し、感光ドラム等の潜像に供給する。
次にクリーニング器に本発明を適用する場合を述べると
、同様に第3図の感光ドラム90円筒部をゴム等の弾性
部材とし、この弾性ローラ化したものを感光ドラム等の
残留トナーを有する面に接触する。又は、除去した残留
したトナーを搬送するためのドラム状部材に適用しても
良い。
、同様に第3図の感光ドラム90円筒部をゴム等の弾性
部材とし、この弾性ローラ化したものを感光ドラム等の
残留トナーを有する面に接触する。又は、除去した残留
したトナーを搬送するためのドラム状部材に適用しても
良い。
以上の実施例でほあ′くまでもドラム状部材を直接に駆
動する場合を例示したが、例えばベルト状の感光体を支
持し駆動するためのドラム状部材に対しても適用可能で
ある。
動する場合を例示したが、例えばベルト状の感光体を支
持し駆動するためのドラム状部材に対しても適用可能で
ある。
(発明の効果)
上記本発明により画像形成装置に対して着脱自在なドラ
ム状部材の長f方向の長さを最小限に押さえることがで
きた。そ、の結果、このドラム状部材の内に配設する、
−とで、こ−の駆動受は部の保護をも可能にした。
ム状部材の長f方向の長さを最小限に押さえることがで
きた。そ、の結果、このドラム状部材の内に配設する、
−とで、こ−の駆動受は部の保護をも可能にした。
第1図と第3図は本発明を適用した駆動受は部の断面図
、第2図は一実施例τ?あるプロセスカートリッジの斜
視図、第4図は第3図のA−゛X線断面図、第5図は従
来のプロセスカートリッジの斜視図を示す。 図において王は駆動軸、2は駆動カプラー、9は感光ド
ラム、11はドラムキャー、12はプロセスカートリッ
ジの筐体、工3はプロセスカートリッジを示すや 累 5 圀 手続補正書G式) 昭和60年12月25日
、第2図は一実施例τ?あるプロセスカートリッジの斜
視図、第4図は第3図のA−゛X線断面図、第5図は従
来のプロセスカートリッジの斜視図を示す。 図において王は駆動軸、2は駆動カプラー、9は感光ド
ラム、11はドラムキャー、12はプロセスカートリッ
ジの筐体、工3はプロセスカートリッジを示すや 累 5 圀 手続補正書G式) 昭和60年12月25日
Claims (5)
- (1)画像形成装置に配設され、装置本体から着脱でき
て像形成に使用されるドラム状部材に対し、装置本体か
ら駆動力を伝達する駆動伝達機構において、 駆動源により回転駆動され装置本体側に設けられた回転
駆動部と、 装置本体に対して着脱可能な構造で、画像形成域の内側
に位置する上記装置本体側の回転駆動部からの駆動力を
受ける駆動受け部を設けたドラム状部材と、 を有し、上記ドラム状部材が装置本体に対して装填され
た状態で、このドラム状部材の画像形成域の内側で装置
本体からの駆動力を受けることを特徴とする画像形成装
置。 - (2)上記ドラム状部材とは電子写真感光ドラムである
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の画
像形成装置。 - (3)上記ドラム状部材とは現像器の現像ローラである
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の画
像形成装置。 - (4)上記ドラム状部材とはクリーニング器内の摺擦ロ
ーラ又は搬送ローラであることを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項に記載の画像形成装置。 - (5)上記装置本体とドラム状部材間の駆動力の受渡し
は凸状部材と凹状部材との噛み合いによることを特徴と
する画像形成装置の駆動伝達機構。
Priority Applications (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205102A JPH0682230B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 画像形成装置の駆動力伝達機構およびプロセスカートリッジ |
| DE19863631495 DE3631495A1 (de) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Mit einer bilderzeugungsvorrichtung verwendbares bildtraegerelement |
| GB8622254A GB2180795B (en) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Image bearing member and driving mechanism therefor |
| FR868612926A FR2587509B1 (fr) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Element de support d'image et mecanisme pour etablir une connexion electrique entre cet element et un appareil de formation d'images |
| FR868612931A FR2587510B1 (fr) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Element de support d'image, cartouche de traitement contenant un tel element et appareil de formation d'images |
| GB8622255A GB2180796B (en) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Replaceable image bearing member for an image forming apparatus. |
| DE19863631494 DE3631494A1 (de) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | Bildtraegerelement mit zugehoerigem antriebsmechanismus |
| US07/201,365 US4839690A (en) | 1985-09-17 | 1988-05-26 | Image bearing member usable with image forming apparatus |
| US07/212,087 US5023660A (en) | 1985-09-17 | 1988-06-27 | Image bearing member and driving mechanism therefor |
| US07/440,424 US4975744A (en) | 1985-09-17 | 1989-11-21 | Image bearing member and driving mechanism therefor |
| HK129/94A HK12994A (en) | 1985-09-17 | 1994-02-08 | Replaceable image bearing member for an image forming apparatus |
| HK130/94A HK13094A (en) | 1985-09-17 | 1994-02-08 | Image bearing member and driving mechanism therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205102A JPH0682230B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 画像形成装置の駆動力伝達機構およびプロセスカートリッジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6267352A true JPS6267352A (ja) | 1987-03-27 |
| JPH0682230B2 JPH0682230B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=16501448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205102A Expired - Lifetime JPH0682230B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 画像形成装置の駆動力伝達機構およびプロセスカートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682230B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432549U (ja) * | 1987-08-21 | 1989-03-01 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139162A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-18 | Canon Inc | プロセスキツト及びこのキツトを用いる像形成装置 |
| JPS60239763A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Canon Inc | 像保持部材 |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60205102A patent/JPH0682230B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139162A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-18 | Canon Inc | プロセスキツト及びこのキツトを用いる像形成装置 |
| JPS60239763A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Canon Inc | 像保持部材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432549U (ja) * | 1987-08-21 | 1989-03-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0682230B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |