JPS6252913B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6252913B2 JPS6252913B2 JP5756482A JP5756482A JPS6252913B2 JP S6252913 B2 JPS6252913 B2 JP S6252913B2 JP 5756482 A JP5756482 A JP 5756482A JP 5756482 A JP5756482 A JP 5756482A JP S6252913 B2 JPS6252913 B2 JP S6252913B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- section
- sense
- output
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K17/00—Methods or arrangements for effecting co-operative working between equipments covered by two or more of main groups G06K1/00 - G06K15/00, e.g. automatic card files incorporating conveying and reading operations
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、通帳、伝票、帳票を挿入口から印字
位置迄自動移送して印字を行う媒体処理装置にお
いて、各処理を分散した処理系態で処理する移送
媒体処理方式に関する。
位置迄自動移送して印字を行う媒体処理装置にお
いて、各処理を分散した処理系態で処理する移送
媒体処理方式に関する。
(b) 従来技術と問題点
通帳、伝票、帳票等に自動印字をする装置等に
おいては、近年この処理が複雑化し、全ての処理
を1つのプログラムによつて行うにはプログラム
自体が大型化、複雑化するだけでなく、汎用性も
乏しくなるということから、各処理を個々に分散
し、これらを組合せて所定の動作を遂行できるよ
うにされている。
おいては、近年この処理が複雑化し、全ての処理
を1つのプログラムによつて行うにはプログラム
自体が大型化、複雑化するだけでなく、汎用性も
乏しくなるということから、各処理を個々に分散
し、これらを組合せて所定の動作を遂行できるよ
うにされている。
第1図は従来行われている移送媒体処理手法を
示す。図中、1はベーシツクソフト群、1a,1
bはベーシツク処理部(以下ベーシツク部と称
す)、2はアプリケーシヨンソフト部(以下アプ
リ部と称す)、3a,3b,3cはフオトセン
サ、4は移送機構駆動用モータ(以下モータと略
す)である。
示す。図中、1はベーシツクソフト群、1a,1
bはベーシツク処理部(以下ベーシツク部と称
す)、2はアプリケーシヨンソフト部(以下アプ
リ部と称す)、3a,3b,3cはフオトセン
サ、4は移送機構駆動用モータ(以下モータと略
す)である。
またフオトセンサ3a,3b,3cは図示され
ない移送通路に設けられ、媒体がセンサ直下に有
るか否かを示す信号を出力するものであつて、説
明を簡略にするため3個だけ示す。
ない移送通路に設けられ、媒体がセンサ直下に有
るか否かを示す信号を出力するものであつて、説
明を簡略にするため3個だけ示す。
同図においてアプリ部2は媒体印字装置に接続
されている上位装置、例えば、媒体印字装置が通
帳印字装置である場合には銀行のホストコンピユ
ータ、から印字データを回線を通じて受け取り、
その印字データを媒体に印字する様に、媒体処理
を行なう複数のベーシツク部に対し、その処理に
適する指示出力を行なう。
されている上位装置、例えば、媒体印字装置が通
帳印字装置である場合には銀行のホストコンピユ
ータ、から印字データを回線を通じて受け取り、
その印字データを媒体に印字する様に、媒体処理
を行なう複数のベーシツク部に対し、その処理に
適する指示出力を行なう。
従つて、通帳印字装置の場合には、アプリ部2
は通帳が印字装置の印字位置に有るか否かをベー
シツク部にセンス指示を出力し、ベース部からの
センス結果を受信する。
は通帳が印字装置の印字位置に有るか否かをベー
シツク部にセンス指示を出力し、ベース部からの
センス結果を受信する。
次にアプリ部2は、センス結果が通帳が印字位
置に存在しない事を示す場合には、図示省略され
ている表示装置等に通帳の挿入を催促すべく表示
指示し、移送機構に対し移送指示を送出する。
置に存在しない事を示す場合には、図示省略され
ている表示装置等に通帳の挿入を催促すべく表示
指示し、移送機構に対し移送指示を送出する。
この様にアプリ部2は装置の全体の動作シーケ
ンスを司どる制御を行なう。
ンスを司どる制御を行なう。
ベーシツク部1aはセンサ3a,3b,3cの
状態を把握し、センサの出力状態に応じた情報を
作成し、アプリ部2からのセンス要求に伴い、こ
の情報を応答データとして出力する。
状態を把握し、センサの出力状態に応じた情報を
作成し、アプリ部2からのセンス要求に伴い、こ
の情報を応答データとして出力する。
ベーシツク部1bは、モータ4の駆動を制御及
び管理し、例えば、媒体の装置内への吸入命令を
受けた場合には、予め定められた一定量モータ4
が回転する様に動作するとともに、モータ4に対
し設けられた図示されないモータ嫁動状況を出力
するモータ検知手段からの信号を基に嫁動状態情
報を作成し、モータ情報センス指示がなされた場
合この情報を出力するよう構成されている。
び管理し、例えば、媒体の装置内への吸入命令を
受けた場合には、予め定められた一定量モータ4
が回転する様に動作するとともに、モータ4に対
し設けられた図示されないモータ嫁動状況を出力
するモータ検知手段からの信号を基に嫁動状態情
報を作成し、モータ情報センス指示がなされた場
合この情報を出力するよう構成されている。
従つて、各ベーシツクソフト群1における各々
のベーシツク部は自己の役割が1つの動作又は状
態検知をすることと決まつており、アプリ部2か
ら指示があれば、その指示に従つて動作できるよ
うになつている。
のベーシツク部は自己の役割が1つの動作又は状
態検知をすることと決まつており、アプリ部2か
ら指示があれば、その指示に従つて動作できるよ
うになつている。
このため、アプリ部2は吸入系態若しくは処理
系態に応じて、各ベーシツク部を適宜起動すれば
良く、汎用性が上がり、しかも、アプリ部2を作
成する際、各機構を意識する必要がなくなる。
系態に応じて、各ベーシツク部を適宜起動すれば
良く、汎用性が上がり、しかも、アプリ部2を作
成する際、各機構を意識する必要がなくなる。
而して第1図に示す手法であると、ベーシツク
部は自己の受持つ機構にのみ対応して設けられて
いるために、アプリ部2は各々関連する処理であ
るにも係らずベーシツク部1a,1bを個々に意
識する必要がある欠点を有している。
部は自己の受持つ機構にのみ対応して設けられて
いるために、アプリ部2は各々関連する処理であ
るにも係らずベーシツク部1a,1bを個々に意
識する必要がある欠点を有している。
特に移送媒体に対する次に示す処理を行う場合
にはその欠点が顕著に現われる。
にはその欠点が顕著に現われる。
即ち、アプリ部2に媒体が現在どの位置にある
か識別する必要がある場合、先ずアプリ部2はベ
ーシツク部1bに対しモータが動作中か否かをセ
ンス指示し、ベーシツク部1bから応答された状
態情報によりもし動作中であることが判ればモー
タの動作が終了する迄、これを繰返し、モータの
動作が終了した時点でベーシツク部1aにセンス
指示して、位置センス情報を得るようにしてい
る。これは、媒体が移送途中にあると、センサ3
a〜3cの出力信号が不安定となるためである。
か識別する必要がある場合、先ずアプリ部2はベ
ーシツク部1bに対しモータが動作中か否かをセ
ンス指示し、ベーシツク部1bから応答された状
態情報によりもし動作中であることが判ればモー
タの動作が終了する迄、これを繰返し、モータの
動作が終了した時点でベーシツク部1aにセンス
指示して、位置センス情報を得るようにしてい
る。これは、媒体が移送途中にあると、センサ3
a〜3cの出力信号が不安定となるためである。
このために、アプリ部2は、移送機構に係る全
てのベーシツク部に対してセンス指示しなければ
媒体の位置情報が得られず、またモータについて
は常時センス指示を繰り返し出力することで監視
しなければならないためしかもモータ動作停止す
る迄のかなりの時間待たされることとなり、その
待処理時間が無駄となる。
てのベーシツク部に対してセンス指示しなければ
媒体の位置情報が得られず、またモータについて
は常時センス指示を繰り返し出力することで監視
しなければならないためしかもモータ動作停止す
る迄のかなりの時間待たされることとなり、その
待処理時間が無駄となる。
(c) 発明の目的
本発明の目的は上記従来の欠点を取除き、ベー
シツク部と、アプリ部とのインターフエースが簡
略にでき、しかも保証された情報のみ即座にアプ
リ部に応答し得、且つアプリ部に対して媒体の位
置情報の入手が容易な移送媒体処理制御方式を提
供することにある。
シツク部と、アプリ部とのインターフエースが簡
略にでき、しかも保証された情報のみ即座にアプ
リ部に応答し得、且つアプリ部に対して媒体の位
置情報の入手が容易な移送媒体処理制御方式を提
供することにある。
(d) 発明の構成
上記目的を達成するために本発明においては媒
体の処理に関連する部分はとりまとめ、且つセン
サ出力が保証される期間に得られた検知出力を、
アプリ部からのセンス要求に対し応答する様にし
たものである。
体の処理に関連する部分はとりまとめ、且つセン
サ出力が保証される期間に得られた検知出力を、
アプリ部からのセンス要求に対し応答する様にし
たものである。
即ち、アプリ部はセンス指示を出力すると媒体
の処理に関連する部分の情報がまとめて得られる
ので、例えば、媒体の位置情報は全てのセンサの
出力を逐一センスしなくとも、1回のセンス指示
で位置が一度に判明するので、アプリ部の負担も
少ない。
の処理に関連する部分の情報がまとめて得られる
ので、例えば、媒体の位置情報は全てのセンサの
出力を逐一センスしなくとも、1回のセンス指示
で位置が一度に判明するので、アプリ部の負担も
少ない。
従つて、アプリ部は媒体の印字開始時にセンス
指示し、媒体が印字位置にない場合は移送指示し
その後、媒体が印字位置決めされる時間(この時
間は媒体の位置が既に一括して得られているので
その媒体の位置から予想できる)経過後に再度セ
ンスすれば良い。
指示し、媒体が印字位置にない場合は移送指示し
その後、媒体が印字位置決めされる時間(この時
間は媒体の位置が既に一括して得られているので
その媒体の位置から予想できる)経過後に再度セ
ンスすれば良い。
(e) 発明の実施例
第2図は本発明の一実施例のハードブロツク図
である。図中第1図に用いたものと同じものは同
一番号で示してある。また3はセンサ群、及び4
は移送機構用モータであり各々第1図におけるセ
ンサ3a,3b,3c,及びモータ4に対応す
る。5はアンプ、6はスイツチ、7はメモリ、8
は応答部、9は制御回路、10は応答部である。
である。図中第1図に用いたものと同じものは同
一番号で示してある。また3はセンサ群、及び4
は移送機構用モータであり各々第1図におけるセ
ンサ3a,3b,3c,及びモータ4に対応す
る。5はアンプ、6はスイツチ、7はメモリ、8
は応答部、9は制御回路、10は応答部である。
動作を説明する。本発明において、アプリ部2
のセンス指示は、媒体が図示されない挿入口から
挿入されたタイミングでセンス指示し、次いで、
特定の時間、例えば媒体が印字部分に移送される
迄の時間に相当する特定の時間後に再度センス指
示し、その時点で状態が確定していない時には、
又一定の時間後センス指示しても良いし、或いは
アプリ部2がその他の処理、例えば通帳に記帳す
るためのホスト計算器との記帳データ受信の為の
処理や、取引の処理等他の処理を遂行し、それら
の処理が待ち状態となつたり、或いはそれらの処
理が完了した時点でセンス処理を実行することで
も良い。
のセンス指示は、媒体が図示されない挿入口から
挿入されたタイミングでセンス指示し、次いで、
特定の時間、例えば媒体が印字部分に移送される
迄の時間に相当する特定の時間後に再度センス指
示し、その時点で状態が確定していない時には、
又一定の時間後センス指示しても良いし、或いは
アプリ部2がその他の処理、例えば通帳に記帳す
るためのホスト計算器との記帳データ受信の為の
処理や、取引の処理等他の処理を遂行し、それら
の処理が待ち状態となつたり、或いはそれらの処
理が完了した時点でセンス処理を実行することで
も良い。
その場合、本発明ではアプリ部2はモータの状
態情報をセンス指示する事は行わず、直接媒体の
状態情報を対しセンス指示する。即ち指令cを発
する。
態情報をセンス指示する事は行わず、直接媒体の
状態情報を対しセンス指示する。即ち指令cを発
する。
一方、アンプ5、及び制御回路9は常時状態検
出出力a,bを出している。
出出力a,bを出している。
ベーシツク部1aはこの指令Cに対し、図示さ
れない受信ソフトにて受信し、応答部にこの旨通
知するとともに、その受信ソフトはベーシツク部
1bの図示されない受信ソフトに対して指令Cに
相当するセンス出力を発する。
れない受信ソフトにて受信し、応答部にこの旨通
知するとともに、その受信ソフトはベーシツク部
1bの図示されない受信ソフトに対して指令Cに
相当するセンス出力を発する。
即ち、ベーシツク部1a,1bはベーシツク部
1aがアプリ部2に対する窓口ソフトとなるもの
でありベーシツク部1aに指令を受け、自己のハ
ードに関する処理、及びベーシツク部1bに対す
る指令を行うとともに自己のハードの処理結果、
及びベーシツク部1bの処理結果をベーシツク部
1aよりアプリ部2へ回答する用に構成されてい
る。
1aがアプリ部2に対する窓口ソフトとなるもの
でありベーシツク部1aに指令を受け、自己のハ
ードに関する処理、及びベーシツク部1bに対す
る指令を行うとともに自己のハードの処理結果、
及びベーシツク部1bの処理結果をベーシツク部
1aよりアプリ部2へ回答する用に構成されてい
る。
こうしたセンス出力は応答部10に供給され、
制御部9の状態検出出力bに応じて、ベーシツク
部1bの回答を応答部10から応答部8へ、供給
され、且つ応答部8の指令で、ベーシツク部1a
のスイツチ6が切り替えられることとなる。この
情報に基き、スイツチ6は、モータ4が非動作中
であればセンサ群3の出力は安定しているのでア
ンプ5からの信号aを応答情報として応答部8に
受渡すとともに、この情報をメモリ7に格納す
る。応答部8は指令Cによつて動作し、応答部1
0からの情報が到来した時点を検出してスイツチ
6から供給される情報を応答情報dとして出力す
る。
制御部9の状態検出出力bに応じて、ベーシツク
部1bの回答を応答部10から応答部8へ、供給
され、且つ応答部8の指令で、ベーシツク部1a
のスイツチ6が切り替えられることとなる。この
情報に基き、スイツチ6は、モータ4が非動作中
であればセンサ群3の出力は安定しているのでア
ンプ5からの信号aを応答情報として応答部8に
受渡すとともに、この情報をメモリ7に格納す
る。応答部8は指令Cによつて動作し、応答部1
0からの情報が到来した時点を検出してスイツチ
6から供給される情報を応答情報dとして出力す
る。
一方、モータ4が動作中にある時、指令Cに基
き、応答部10は動作中である事を示す情報をス
イツチ6及び応答部8に出力する。
き、応答部10は動作中である事を示す情報をス
イツチ6及び応答部8に出力する。
スイツチ6はこれに基き、センサ群の状態が安
定している期間に前述の如くしてメモリに格納さ
れた情報a′を取り出す。この情報a′はモータ4が
安定している時点、即ち、初期にセンス指令が供
給され、モータが未だ回転していない時点にスイ
ツチ6を介してメモリ7に格納された情報であ
る。この情報a′がモータが動作中の期間は応答辺
8に出力される。応答部8はこの情報を受けて、
これをアプリ部2に対する応答情報として出力す
る。この出力のタイミングは、ベーシツク部1b
のモータの動作期間とは無関係に行われるので、
アプリケーシヨン部2より、センス指令が来る
と、モータの動作終了を待たずに即座に回答され
ることとなる。
定している期間に前述の如くしてメモリに格納さ
れた情報a′を取り出す。この情報a′はモータ4が
安定している時点、即ち、初期にセンス指令が供
給され、モータが未だ回転していない時点にスイ
ツチ6を介してメモリ7に格納された情報であ
る。この情報a′がモータが動作中の期間は応答辺
8に出力される。応答部8はこの情報を受けて、
これをアプリ部2に対する応答情報として出力す
る。この出力のタイミングは、ベーシツク部1b
のモータの動作期間とは無関係に行われるので、
アプリケーシヨン部2より、センス指令が来る
と、モータの動作終了を待たずに即座に回答され
ることとなる。
(f) 発明の効果
以上記載した様に本発明においてはアプリ部2
はモータの状態を意識する必要がないので、イン
ターフエースが簡略化され、しかも応答情報はセ
ンサ群の安定している期間に得られた保証された
ものとすることができる。
はモータの状態を意識する必要がないので、イン
ターフエースが簡略化され、しかも応答情報はセ
ンサ群の安定している期間に得られた保証された
ものとすることができる。
第1図は従来の移送媒体処理方式を示すプロツ
ク図。第2図は本発明の一実施例のブロツク図で
ある。 図中1はベーシツク部、2はアプリ部、7はメ
モリである。
ク図。第2図は本発明の一実施例のブロツク図で
ある。 図中1はベーシツク部、2はアプリ部、7はメ
モリである。
Claims (1)
- 1 媒体を移送通路に沿つて移送する移送機構
と、該移送通路に設けられ、移送通路中の媒体の
存否を検知するセンサと、媒体を移送するための
移送指示出力及び該媒体の移送位置を確認するた
め、該センサの検出出力の送出を指示するセンス
指示出力を有するアプリケーシヨン部と、該検出
出力データを格納するメモリ、該移送指示出力に
応じて、該移送機構を駆動するとともに、移送機
構が動作中であるか否かを示す状態情報を出力す
る手段及び該センス指示出力に応答し、該状態情
報が非動作中を示す場合、該センサの出力情報
を、メモリに格納し、且つ該アプリケーシヨン部
に出力するとともに、動作中である場合、メモリ
に格納される状態情報をアプリケーシヨン部に出
力する手段を備えるベーシツク部とを有して成る
移送媒体処理制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5756482A JPS58175087A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 移送媒体処理制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5756482A JPS58175087A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 移送媒体処理制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175087A JPS58175087A (ja) | 1983-10-14 |
| JPS6252913B2 true JPS6252913B2 (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=13059324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5756482A Granted JPS58175087A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 移送媒体処理制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58175087A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0343710U (ja) * | 1989-09-04 | 1991-04-24 |
-
1982
- 1982-04-07 JP JP5756482A patent/JPS58175087A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0343710U (ja) * | 1989-09-04 | 1991-04-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58175087A (ja) | 1983-10-14 |
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