JPS6242554Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6242554Y2 JPS6242554Y2 JP1981080786U JP8078681U JPS6242554Y2 JP S6242554 Y2 JPS6242554 Y2 JP S6242554Y2 JP 1981080786 U JP1981080786 U JP 1981080786U JP 8078681 U JP8078681 U JP 8078681U JP S6242554 Y2 JPS6242554 Y2 JP S6242554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- lead wire
- seat
- holder
- wire bundle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はテレビジヨン受像機等の電気機器に
於いて、例えば2つの印刷配線基板間といつた2
つの回路ブロツク間を電気的に接続する為のリー
ド線の保持機構に関する。
於いて、例えば2つの印刷配線基板間といつた2
つの回路ブロツク間を電気的に接続する為のリー
ド線の保持機構に関する。
テレビジヨン受像機等の電気機器に於いては、
例えば2つの印刷配線基板間といつた2つの回路
ブロツク間を電気的に接続する場合に一般にリー
ド線が使用されている。この場合、リード線は発
熱部品への接触防止、傷つき防止、断線防止及び
配列整理等の目的により所定位置に固定されてお
く必要がある。
例えば2つの印刷配線基板間といつた2つの回路
ブロツク間を電気的に接続する場合に一般にリー
ド線が使用されている。この場合、リード線は発
熱部品への接触防止、傷つき防止、断線防止及び
配列整理等の目的により所定位置に固定されてお
く必要がある。
第1図乃至第3図はそれぞれ従来のリード線保
持機構を示すものである。まず、第1図に示す構
成のものはバンド状のリード抑え11を用い、こ
のリード抑え11によつてリード線やリード線束
12をひねり止めし固定するものである。また、
第2図に示す構成のものは例えば座部13に略L
字状のリード抑え14,15を1対設け、このリ
ード抑え14,15の対向部16よりリード線や
リード線束を挿入し保持するものである。第3図
に示す構成のものはループ状のリード抑え17に
リード線やリード線束を挿入し、ひねり止めして
保持するものである。
持機構を示すものである。まず、第1図に示す構
成のものはバンド状のリード抑え11を用い、こ
のリード抑え11によつてリード線やリード線束
12をひねり止めし固定するものである。また、
第2図に示す構成のものは例えば座部13に略L
字状のリード抑え14,15を1対設け、このリ
ード抑え14,15の対向部16よりリード線や
リード線束を挿入し保持するものである。第3図
に示す構成のものはループ状のリード抑え17に
リード線やリード線束を挿入し、ひねり止めして
保持するものである。
しかしながら、第1図に示す保持機構では、1
回のひねり止めではリード線等を完全に保持する
ことができず。2回、3回とひねる必要が生じる
場合があり、組立工数上不利である。また、量産
ベースでのひねり作業の繰り返しにより作業者が
指をいためる等の問題がある。
回のひねり止めではリード線等を完全に保持する
ことができず。2回、3回とひねる必要が生じる
場合があり、組立工数上不利である。また、量産
ベースでのひねり作業の繰り返しにより作業者が
指をいためる等の問題がある。
また、第2図に示す保持機構では、リード線等
により例えばリード抑え14の翼片141を座部
13方向に押して対向部16よりリード抑え1
4,15によつて形成される枠内にリード線を押
し込もうとする場合、リード抑え14は単に座部
13側に弾性変形するだけなので、リード抑え1
4,15によつて形成される枠内いつぱいにリー
ド線等を収納できない欠点がある。また、リード
線等が枠内につまつてきたような場合は単にリー
ド線等でリード抑え14を押すだけではリード線
等がリード抑え14と15の間にはさまつて挿入
状態が不完全となる事態が発生する為、リード抑
え14が元に復帰するように手直しする作業が必
要となる。
により例えばリード抑え14の翼片141を座部
13方向に押して対向部16よりリード抑え1
4,15によつて形成される枠内にリード線を押
し込もうとする場合、リード抑え14は単に座部
13側に弾性変形するだけなので、リード抑え1
4,15によつて形成される枠内いつぱいにリー
ド線等を収納できない欠点がある。また、リード
線等が枠内につまつてきたような場合は単にリー
ド線等でリード抑え14を押すだけではリード線
等がリード抑え14と15の間にはさまつて挿入
状態が不完全となる事態が発生する為、リード抑
え14が元に復帰するように手直しする作業が必
要となる。
また第3図に示す保持機構では、第1図に示す
保持機構と同様に2回、3回とひねり作業を繰り
返す必要が生じる場合があり、組立工数上不利で
ある。また、ループ状のリード抑え本体171が
座部13から浮いた状態にあるから、リード線等
を2回、3回に分けて挿入するような場合、最後
にリード線等をひねり止めするまでの間に前に挿
入したリード線等が抜けてしまう等の不具合が生
じる。
保持機構と同様に2回、3回とひねり作業を繰り
返す必要が生じる場合があり、組立工数上不利で
ある。また、ループ状のリード抑え本体171が
座部13から浮いた状態にあるから、リード線等
を2回、3回に分けて挿入するような場合、最後
にリード線等をひねり止めするまでの間に前に挿
入したリード線等が抜けてしまう等の不具合が生
じる。
この考案は上記の事情に対処すべくなされたも
ので、リード線の保持作業を簡単かつ確実に行な
うことができ、その保持状態も安定したリード線
保持機構を提供することを目的とする。
ので、リード線の保持作業を簡単かつ確実に行な
うことができ、その保持状態も安定したリード線
保持機構を提供することを目的とする。
以下、図面を参照してこの考案の一実施例を詳
細に説明する。第4図に於いて、21は基台とし
ての座部である。この座部21は例えばタツカ針
22等によりキヤビネツトあるいは機器本体中の
支持部に固定される。この座部21上には第1の
保持体を成す2つの支柱23,24が所定間隔離
間して立設されている。この支柱23,24はそ
れぞれ支持部231,241とこの支持部23
1,241を補強する補強部232,242から
成り、例えば座部21に一体成形されている。
細に説明する。第4図に於いて、21は基台とし
ての座部である。この座部21は例えばタツカ針
22等によりキヤビネツトあるいは機器本体中の
支持部に固定される。この座部21上には第1の
保持体を成す2つの支柱23,24が所定間隔離
間して立設されている。この支柱23,24はそ
れぞれ支持部231,241とこの支持部23
1,241を補強する補強部232,242から
成り、例えば座部21に一体成形されている。
支持部231,241は詳細を後述するが、同
方向の側面1aと1bあるいは2aと2bによつ
てリード線やリード線束28(第5図参照)をそ
の長さ方向に離間した2点で支持した状態で座部
21側に案内する機能を有する。
方向の側面1aと1bあるいは2aと2bによつ
てリード線やリード線束28(第5図参照)をそ
の長さ方向に離間した2点で支持した状態で座部
21側に案内する機能を有する。
側面1aと1bあるいは2aと2bを結んで得
られる面と直交する方向には所定間隔離間して第
2の保持体を成す2つのリード抑え25,26が
設けられている。このリード抑え25,26は一
端が座部21に固定され、他端はまず座部21か
ら離れてかつ互いに近づく方向に湾曲状に折り曲
げられて湾曲部251,261が形成され、次に
座部21に対して水平でかつ互いに近づく方向に
延在する水平部252,262が形成され、次に
互いに近づきながら座部21側に傾斜するテーパ
状部253,263が形成されている。27はリ
ード線保持機構の成形時にリード抑え25,26
を形成する為の金型が挿入される開口部である。
なお、このようなリード抑え25,26、開口部
27は例えば座部21に一体成形される。
られる面と直交する方向には所定間隔離間して第
2の保持体を成す2つのリード抑え25,26が
設けられている。このリード抑え25,26は一
端が座部21に固定され、他端はまず座部21か
ら離れてかつ互いに近づく方向に湾曲状に折り曲
げられて湾曲部251,261が形成され、次に
座部21に対して水平でかつ互いに近づく方向に
延在する水平部252,262が形成され、次に
互いに近づきながら座部21側に傾斜するテーパ
状部253,263が形成されている。27はリ
ード線保持機構の成形時にリード抑え25,26
を形成する為の金型が挿入される開口部である。
なお、このようなリード抑え25,26、開口部
27は例えば座部21に一体成形される。
第5図は第4図のリード線保持機構を図示矢印
A方向に向かつてみた側面図である。また、第6
図は第4図のリード線保持機構を図中上方より、
すなわち図示矢印B方向に向かつてみた正面図で
ある。第5図に示す如く、支柱23,24は例え
ばリード抑え25,26より高くなるように設定
されている。また、リード抑え25,26は座部
21に近い位置から湾曲に折り曲げられている。
また、第6図に示す如くリード抑え25,26の
テーパ状部253,263の先端部はそれぞれ側
面1aと1bあるいは2aと2bを結んで得られ
る面、つまりリード線束28の移動軌跡面に対し
て座部21に固定される端部とは反対側に位置す
るように設定されている。これにより、支柱2
3,24とリード抑さえ25,26は閉じた枠を
形成する。
A方向に向かつてみた側面図である。また、第6
図は第4図のリード線保持機構を図中上方より、
すなわち図示矢印B方向に向かつてみた正面図で
ある。第5図に示す如く、支柱23,24は例え
ばリード抑え25,26より高くなるように設定
されている。また、リード抑え25,26は座部
21に近い位置から湾曲に折り曲げられている。
また、第6図に示す如くリード抑え25,26の
テーパ状部253,263の先端部はそれぞれ側
面1aと1bあるいは2aと2bを結んで得られ
る面、つまりリード線束28の移動軌跡面に対し
て座部21に固定される端部とは反対側に位置す
るように設定されている。これにより、支柱2
3,24とリード抑さえ25,26は閉じた枠を
形成する。
上記の如く構成されたリード線保持機構によれ
ば、第5図に示す如くリード線束28を支柱2
3,24とテーパ状部253(あるいはテーパ状
部263)間で図示矢印B方向に向かつて押し込
むだけの簡単な作業によりリード線の保持作業を
終了することができる。この場合、リード線束2
8が支柱23,24によつてその長さ方向の2点
を支持されるようにして支柱23,24に沿つて
移動することにより、リード抑え25あるいは2
6はリード線束28に押されて支柱23,24か
ら離れる方向、つまり図示矢印CあるいはD方向
に弾性変形するので、支柱23,24とリード抑
え25あるいは26によつて形成される枠全体に
リード線束28を収納することができる。そし
て、支柱23,24はリード抑え25,26より
高く設定されているので、支柱23,24がリー
ド線束28を案内する案内機構が高められ、リー
ド線束28を容易に押し込むことができる。な
お、支柱23,24は少なくともテーパ状部25
3,263先端より若干高い程度のものであつて
も充分にその機能を発揮することができる。ま
た、リード抑え25,26は座部21に近い位置
から湾曲に折り曲げられているので、リード線束
28を押し込むとき、図示矢印CあるいはD方向
に弾性変形しやすく、リード線束28を容易に押
し込むことができる。またリード抑え25,26
は水平部252,262を有する為、座部21よ
り離れる方向に向かつて再び近づく方向に曲がる
部分の強度も充分取れる。
ば、第5図に示す如くリード線束28を支柱2
3,24とテーパ状部253(あるいはテーパ状
部263)間で図示矢印B方向に向かつて押し込
むだけの簡単な作業によりリード線の保持作業を
終了することができる。この場合、リード線束2
8が支柱23,24によつてその長さ方向の2点
を支持されるようにして支柱23,24に沿つて
移動することにより、リード抑え25あるいは2
6はリード線束28に押されて支柱23,24か
ら離れる方向、つまり図示矢印CあるいはD方向
に弾性変形するので、支柱23,24とリード抑
え25あるいは26によつて形成される枠全体に
リード線束28を収納することができる。そし
て、支柱23,24はリード抑え25,26より
高く設定されているので、支柱23,24がリー
ド線束28を案内する案内機構が高められ、リー
ド線束28を容易に押し込むことができる。な
お、支柱23,24は少なくともテーパ状部25
3,263先端より若干高い程度のものであつて
も充分にその機能を発揮することができる。ま
た、リード抑え25,26は座部21に近い位置
から湾曲に折り曲げられているので、リード線束
28を押し込むとき、図示矢印CあるいはD方向
に弾性変形しやすく、リード線束28を容易に押
し込むことができる。またリード抑え25,26
は水平部252,262を有する為、座部21よ
り離れる方向に向かつて再び近づく方向に曲がる
部分の強度も充分取れる。
また、リード抑え25,26と支柱23,24
とをラツプさせ、閉じた枠を形成しているので、
一旦押し込まれたリード線束28が不用意に外れ
たりすることがなく、リード線束の保持状態が安
定する。これは、複数のリード線を束ではなく、
ばらばらにして保持する場合に、特に有効であ
る。
とをラツプさせ、閉じた枠を形成しているので、
一旦押し込まれたリード線束28が不用意に外れ
たりすることがなく、リード線束の保持状態が安
定する。これは、複数のリード線を束ではなく、
ばらばらにして保持する場合に、特に有効であ
る。
また、第7図に示すように支柱23,24を中
心にしてリード線束28の向きを容易に変更する
ことができる。
心にしてリード線束28の向きを容易に変更する
ことができる。
このように第4図に示すリード線保持機構は、
先の第1図、第3図で説明したようなひねり止め
を利用した構成ではなく、押込みを利用した構成
なのでひねり止めを利用する構成に於いて生じた
問題は生じない。また、先の第2図で説明したよ
うなリード抑え14を座部13方向に弾性変形さ
せる構成でなく、座部21に対して略水平方向に
弾性変形させる構成なので、支柱23,24とリ
ード線抑え25あるいは26によつて形成される
枠を略100%リード線束28の保持に利用でき
る。また、先の第3図で説明したような作業の途
中でリード線束が抜けてしまうといつた心配もな
く、組立中の作業の分断にも耐えられる。
先の第1図、第3図で説明したようなひねり止め
を利用した構成ではなく、押込みを利用した構成
なのでひねり止めを利用する構成に於いて生じた
問題は生じない。また、先の第2図で説明したよ
うなリード抑え14を座部13方向に弾性変形さ
せる構成でなく、座部21に対して略水平方向に
弾性変形させる構成なので、支柱23,24とリ
ード線抑え25あるいは26によつて形成される
枠を略100%リード線束28の保持に利用でき
る。また、先の第3図で説明したような作業の途
中でリード線束が抜けてしまうといつた心配もな
く、組立中の作業の分断にも耐えられる。
なお、この考案は先の実施例に限定されるもの
ではない。例えば第8図に示す如く、支柱23,
24の補強部232,242の一部あるいは全部
を連続的に形成し、補強効果を増すようにしても
よい。また第1の保持体は2本の支柱によらず例
えば1枚の板体によるものであつてもよい。この
場合は、リード線束の抜けを防止する為に例えば
板体に切欠きや透孔を設けてこの部分でリード抑
えと板体をラツプさせるようにすればよい。ま
た、リード抑え25,26は必ずしも湾曲部25
1,261、水平部252,262、テーパ状部
253,263を有する構成である必要はなく、
要はリード線束28を押し込むとき、リード抑え
が第1の保持体から離れる方向に弾性変形できる
ものであればよい。また、第1の保持体の一方の
側にのみリード抑えを有するような構成であつて
もよい。また、座部のようなものを用いず、直接
キヤビネツト等に設ける構成であつてもよいこと
は勿論である。
ではない。例えば第8図に示す如く、支柱23,
24の補強部232,242の一部あるいは全部
を連続的に形成し、補強効果を増すようにしても
よい。また第1の保持体は2本の支柱によらず例
えば1枚の板体によるものであつてもよい。この
場合は、リード線束の抜けを防止する為に例えば
板体に切欠きや透孔を設けてこの部分でリード抑
えと板体をラツプさせるようにすればよい。ま
た、リード抑え25,26は必ずしも湾曲部25
1,261、水平部252,262、テーパ状部
253,263を有する構成である必要はなく、
要はリード線束28を押し込むとき、リード抑え
が第1の保持体から離れる方向に弾性変形できる
ものであればよい。また、第1の保持体の一方の
側にのみリード抑えを有するような構成であつて
もよい。また、座部のようなものを用いず、直接
キヤビネツト等に設ける構成であつてもよいこと
は勿論である。
このようにこの考案によれば、リード線の保持
作業を簡単かつ確実に行なうことができ、その保
持状態も安定したリード線保持機構を提供するこ
とができる。
作業を簡単かつ確実に行なうことができ、その保
持状態も安定したリード線保持機構を提供するこ
とができる。
第1図、第2図、第3図はそれぞれ従来のリー
ド線保持機構の異なる例を示す概略斜視図、第4
図はこの考案に係るリード線保持機構の一実施例
を示す概略斜視図、第5図は第4図の側面図、第
6図は第4図を上方よりみた正面図、第7図は第
4図の機構の効果の1つを説明する為の概略斜視
図、第8図はこの考案の他の実施例の要部を示す
一部断面図である。 21……座部、23,24……支柱、25,2
6……リード抑え、28……リード線束、23
1,241……支持部、251,261……湾曲
部、252,262……水平部、253,263
……テーパ状部。
ド線保持機構の異なる例を示す概略斜視図、第4
図はこの考案に係るリード線保持機構の一実施例
を示す概略斜視図、第5図は第4図の側面図、第
6図は第4図を上方よりみた正面図、第7図は第
4図の機構の効果の1つを説明する為の概略斜視
図、第8図はこの考案の他の実施例の要部を示す
一部断面図である。 21……座部、23,24……支柱、25,2
6……リード抑え、28……リード線束、23
1,241……支持部、251,261……湾曲
部、252,262……水平部、253,263
……テーパ状部。
Claims (1)
- 平板状の基台と、この基台から立設されてリー
ド線の挿入と方向を案内する支持部を有した1対
の第1の保持体と、この1対の第1の保持体と直
交する方向に配置され一端がこの保持体と離間す
る位置で前記基台に固着され他端が前記第1の保
持体に向かつて湾曲状に延在しその先端部は前記
第1の保持体間に存在しかつこの第1の保持体よ
りも低く設定された第2の保持体とからなること
を特徴とするリード線保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981080786U JPS6242554Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981080786U JPS6242554Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57193278U JPS57193278U (ja) | 1982-12-07 |
| JPS6242554Y2 true JPS6242554Y2 (ja) | 1987-10-31 |
Family
ID=29876325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981080786U Expired JPS6242554Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6242554Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213409U (ja) * | 1975-07-18 | 1977-01-31 | ||
| JPS5313294U (ja) * | 1976-07-16 | 1978-02-03 | ||
| JPS5563188U (ja) * | 1978-10-24 | 1980-04-30 |
-
1981
- 1981-06-01 JP JP1981080786U patent/JPS6242554Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57193278U (ja) | 1982-12-07 |
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