JPS6240010B2 - - Google Patents

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JPS6240010B2
JPS6240010B2 JP53004164A JP416478A JPS6240010B2 JP S6240010 B2 JPS6240010 B2 JP S6240010B2 JP 53004164 A JP53004164 A JP 53004164A JP 416478 A JP416478 A JP 416478A JP S6240010 B2 JPS6240010 B2 JP S6240010B2
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JP
Japan
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arm
ray
film
wheel
support arm
Prior art date
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Application number
JP53004164A
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English (en)
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JPS53134385A (en
Inventor
Niiminen Teimo
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SORUDETSUKUSU Oy
Original Assignee
SORUDETSUKUSU Oy
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Filing date
Publication date
Application filed by SORUDETSUKUSU Oy filed Critical SORUDETSUKUSU Oy
Publication of JPS53134385A publication Critical patent/JPS53134385A/ja
Publication of JPS6240010B2 publication Critical patent/JPS6240010B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B42/00Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means
    • G03B42/02Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means using X-rays
    • G03B42/04Holders for X-ray films
    • G03B42/042Holders for X-ray films for dental applications
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61BDIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
    • A61B6/00Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment
    • A61B6/50Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment specially adapted for specific body parts; specially adapted for specific clinical applications
    • A61B6/51Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment specially adapted for specific body parts; specially adapted for specific clinical applications for dentistry

Landscapes

  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Medical Informatics (AREA)
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  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
  • Radiography Using Non-Light Waves (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパノラマX線撮影装置に於けるX線フ
イルムの運動機構に関する。この機構は回転自在
な杆(バー)が取付けられているカセツトホルダ
ーと、上記杆を回転させる駆動ホイールと、この
ホルダーと前記杆との角度を変えるレバー機構
と、上記機構の部材が取付けられている可動支持
アームとを含むものである。このパノラマX線装
置は、また、支持アームの一端に吊下されている
X線源と、X線源並びにカセツトホルダーとの間
に置かれている被X線撮影体(被写体)とを有し
ている。加えて、この装置は被写体の周りに支持
アームを回転させるためのある種の手段(装置)
を具備している。
パノラマX線撮影技術に於ては、或る深さを持
つている被写体内の層がフイルム上に写し出され
る。この映像される層(断層)の形状、位置及び
厚みは、被写体の映像の結像に関する幾何学的配
置によつて影響される。通常この技術に於ては、
X線源とフイルムとは被写体(患者)に関連して
運動し、患者はその故撮影中不動にされている。
被写体の所望のスポツト(点・部分)の映像が正
しくフイルム上に写し出されるためには、フイル
ム面上にX線撮影されているスポツトの映像の速
度とフイルム速度とを等しく選定することが条件
となる。
これ迄公知のX線フイルムの移動装置は複雑な
構造のものは不必要に煩瑣であつたり、簡単なも
のに於ても円筒状のフイルムカセツトを用いてい
るために実用的ではないばかりではなく、ストレ
ート(直状)形状のフイルムカセツトに較べて高
価につくきらいがあつた。
公知技術について更に詳しく述べるなら、例え
ば、次を挙げることが出来る。フインランド特許
第28918(直状カセツト:これを同じ考えではあ
るが、曲状カセツトにして改善したものが今日フ
インランド パロメツクス オーワイで製造され
ている)、フインランド特許出願第3344/74年
(曲状カセツト)、西ドイツ特許出願公開1 955
294(曲状カセツトと、歯付バーと、歯付ホイー
ルよりなる)、同出願公開2 120 379(直状カセ
ツトとドライブケープルとよりなる)、同出願公
開3 536 913(曲状カセツトと互いに移動する
2個の扇状部片とよりなる)及び同3 636 349
(直状カセツトとドライブケーブルとよりなる)。
本発明の目的は最も簡素な機構でありながら安
くて実用的な直状フイルムカセツトの使用の可能
なX線フイルムの運動機構を提供するにある。本
発明の別の目的は、歯付ホイール、歯付バー、歯
付ベルト及び歯付ケーブルの使用を廃することに
よつて、これら部材を用いた時に振動のないフイ
ルムの運動が困難であつたのを可及的に改善する
ことにある。加えて更に本発明の目的にとつて
は、問題の運動機構に作動の信頼性を付与したこ
とが最も重要な点となつている。
上記の目的達成のために、本発明は掲記の特許
請求の範囲第1項の内容を主体的な特徴事項とす
るものである。本発明に於ける本質的な思想はX
線フイルムが直線状に動くことであり、そのため
真直ぐなフイルムカセツトが使用可能となり、上
述の機械の部材から発せられる振動がなくなり、
フイルムカセツトを具備したカセツトホルダー
が、カセツトホルダーに取付けられた回転杆と支
持アームに関して取付けられた駆動ホイールとの
間に発生する単純な静摩擦によつて運動をなし、
その結果、駆動ホイールと回転杆とのなす角度
が、パノラマ撮影中に変更され得るものである。
以下に本発明の詳細を実施例を図に採ることに
より更に説明すると、第1図は本発明のX線フイ
ルムの運動機構の一実施例を示す概略側面図、第
2図は第1図2−2線横断平面図である。なお、
上記図面に於ては或る種の部品、とりわけ、他の
機構と組み合う部品やパノラマX線器械の作動に
ついては説明を明瞭とするために、図示していな
い。X線源1は支持アーム2に吊持されている。
この支持アーム2は軸承を用いて基部部材3に回
転自在に取付けられている。ガイドプレート4は
基部部片3に取着されている。噛み合いホイール
5はプツシユレバ6に回転自在に取付けられてガ
イドプレート4の端に沿つて移動する。ガイドピ
ン7は支持アーム2に設けられて、このピン7は
プツシユレバ6に設けた穿溝24の方向に該プツ
シユレバ6が移動するのを許容する。このプツシ
ユレバ6は回転レバ9に対して取付ピン8によつ
て枢着されている。作動(縮設)スプリング21
は、取付ピン8とガイドピン7との間に設けられ
ていて、噛み合いホイール5をガイドプレート4
に圧接されている。転回レバ9は軸10に不動に
固定されている。この軸10は取付部片11に対
して軸承を用いて回転自在に取着されて、この部
片11は上記支持アーム2に固定されている。軸
10は、また、枠部片12に取付けられている。
駆動ホイール13は軸承を用いて枠部片12に回
軸自在に取着されていて、このホイール13は枠
部片12に取付けた電動モータ14によつて駆動
される。このホイール13は回動杆15上に乗架
しており、この回転杆15はカセツトホルダー1
6について軸承を用いてその両端が回転自在に軸
承されている。X線フイルム18を内臓したカセ
ツト17はカセツトホルダー16に着脱自在に設
けられている。軸承シヤフト19,20はカセツ
トホルダー16に固定されており、支持アーム2
内の線状軸承22,23に関して移動自在であ
る。従つて、カセツトホルダー16は支持アーム
2に関して直線的に移動可能である。
上記構成の本発明機構の基本的な構想は次の如
く特徴づけられる。本発明に特有な考えは、上記
タイプのものに於て、自由に回転する回転杆15
とこれを駆動させる駆動ホイール13とを用い、
このホイール13をガイドプレート4、プツシユ
レバ(レバアーム)6、転回レバ(レバアーム)
9等で構成される連動機構によつて枢軸回動させ
ることにより、パノラマX線撮影器械にあつてX
線フイルムに最適な運動機構を作り出すことにあ
る、この機構それ自体の着想は、駆動ホイール1
3の周速が回転杆15の表面に於て二つの成分に
分割されると云う事実に在り、これらは、回転杆
15のみを回転させるラジアル方向の速度成分と
この回転方向に垂直な速度成分とに分かれる。即
ち、回転杆15の長手方向の速度成分は該杆15
をその方向のみに運動させる。自由な回転杆15
はX線フイルム18に平行に且つカセツトホルダ
ー16に平行に取付けられているから、この運動
機構は、X線フイルム18の所望の速度で回転杆
15の長手方向に回転している駆動ホイール13
の周速成分を設定要因として、任意に調速され得
るのである。上記又は下記の記述に於ける事実に
もかゝわらず、ホイール13は駆動ホイールとし
て、即ち駆動手段として導入されており、回転杆
15が電動モータにより駆動され交互にホイール
13が自由に回転することは自明である。この機
構の助けによつて振動の全くない且つ十二分に正
確なフイルムの運動が得られる。この事は原型
(ひな型)を使つたテストによつて実証された。
この機構は、また、マスプロに適している。回転
杆15と駆動ホイール13との間の摩擦力は静摩
擦であるために、このホイール13の表面が大き
な歪にさらされることがなく、そのため、この機
構は、結局、作動中摩耗によく耐え且つ信頼性の
高いものとなる。添付図面は、回転杆15に関し
て駆動ホイール13を回転させる一つのモデルを
示したに過ぎない。
支持アーム2が基部部材3の周りに回転する
と、プツシユレバ6の噛み合いホイール5はガイ
ドプレート4の外端縁に沿つて追動し、これによ
つてプツシユレバ6が運動する。ガイドプレート
4の外端縁は変化する半径を有している。転回レ
バ9は軸10を介して駆動ホイール13と同様枠
部片12に取付けられ、従つて、このホイール1
3は該レバ9と共に枢軸回動する。駆動ホイール
13の枢軸回動は、従つて、ガイドプレート4の
形状によつて決定される。駆動ホイール13用の
電動モータ14は望ましくは同期モータであるべ
きで、そうすれば、駆動ホイール13の回転速度
は常に正確になり、運動機構の正確を期すること
が出来る。
本発明による運動機構に於ては、駆動ホイール
13の運動は、また、電動モータ以外のものでも
実証され得る、例えば、基部部材3の周りの支持
アーム2の回転運動より取り出した適当な伝達装
置(手段)に依つてもよい。同様に、回転杆15
に関して駆動ホイール13を枢軸回転させる連動
機構も種々の態様に於て用いることが出来る。本
発明に於ては、掲記の特許請求の範囲の趣意を逸
脱しない種々の変更実施態様が採られ得ることが
自明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のX線フイルムの運動機構の一
実施例を示す概略側面図、第2図は第1図2−2
線横断平面図である。 (符号の説明)、1……X線源、2……支持ア
ーム、3……基部部材、4……ガイドプレート、
5……噛み合いホイール、6……プツシユレバ
(レバアーム)、7……ガイドピン、8……取付ピ
ン、9……転回レバ(レバアーム)、10……
軸、11……取付部片、12……枠部片、13…
…駆動ホイール、14……電動モータ、15……
回転杆、16……カセツトホルダー、17……フ
イルムカセツト、18……X線フイルム、21…
…作動スプリング、19,20……軸承シヤフ
ト、22,23……軸承、24……穿溝。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 不動の基部部材3、この部材3の縦軸方向に
    回転自在となるように軸受をもつて取付けられた
    支持アーム2、上記アーム2の一端に取付けられ
    たX線源1及びこのアーム2の他端に設けられた
    X線フイルムホルダー16とより成り、上記ホル
    ダー16はアーム2に関してX線に対して垂直な
    水平方向に移動自在であつて、該アーム2の回転
    に同時に追動して、その結果、上記X線源1と移
    動カセツト中に収められたX線フイルム18との
    間に位置せる被写体の正しい映像が、このX線フ
    イルム上に写し出されるようにしたパノラマX線
    撮影用のX線フイルムの運動機構に於て、 X線フイルム18を保持せるフイルムホルダー
    16には、その長手方向に沿つて延びる回転杆1
    5が設けられ、一方支持アーム2には回転軸心が
    水平面内で枢軸回動可能な駆動ホイール13が設
    けられて駆動ホイール13と回転杆15とが相互
    に接触し、且つ基部部材3に対する支持アーム2
    の回転角度に応じて支持アーム2に対する駆動ホ
    イール13の枢軸回動角度を規制する連動機構が
    設けられており、駆動ホイール13もしくは回転
    杆15のいずれかが回転駆動され、ホイール13
    の回転軸心と回転杆15の回転軸心とのなす角度
    が変化することにより、そのなす角度に応じて長
    手方向成分の駆動力が回転杆15に付勢され、フ
    イルムホルダー16が支持アーム2の回転角度に
    応じた所望の速度で水平運動を行なうように構成
    されたことを特徴とするパノラマX線撮影用のX
    線フイルムの運動機構。 2 連動機構が不動の基部部材3に固定されたと
    ころの形どられた周面を備えたプレート4と、ホ
    イール13の枢軸10を上記プレート4に作動自
    在にリンク結合させるレバアーム9,6で構成さ
    れており、上記ホイール13の枢軸回動角度が上
    記プレート4の周面の形状によつて規制されてい
    る特許請求の範囲第1項記載の機構。 3 2つのレバアーム9,6を有し、このうちの
    9は上記ホイール13の枢軸10にその一端が取
    付けられ、その他端で第2のアーム6の一端に連
    節されており、第2のアーム6は軸承を介してア
    ーム2に設けたピン7もしくはその類似物に該ア
    ーム6自体の長い開口をもつて取付けられてお
    り、しかも、第2のアーム6の自由端にはローラ
    5もしくはその類似部材が設けられて上記レバア
    ーム9,6を作動するスプリング21の弾力によ
    つて上記プレート4の周面に噛み合つている特許
    請求の範囲第2項記載の機構。 4 ホイール13が電動モータ14によつて駆動
    される特許請求の範囲第1項又は第2項又は第3
    項記載の機構。
JP416478A 1977-01-24 1978-01-17 Mechanism for moving xxray film for panoramic xxray camera Granted JPS53134385A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FI770210 1977-01-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS53134385A JPS53134385A (en) 1978-11-22
JPS6240010B2 true JPS6240010B2 (ja) 1987-08-26

Family

ID=8510587

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP416478A Granted JPS53134385A (en) 1977-01-24 1978-01-17 Mechanism for moving xxray film for panoramic xxray camera

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4336457A (ja)
JP (1) JPS53134385A (ja)
BE (1) BE863173A (ja)
CA (1) CA1097439A (ja)
DE (1) DE2802561C2 (ja)
FR (1) FR2378299A1 (ja)
GB (1) GB1599371A (ja)
LU (1) LU78932A1 (ja)
NL (1) NL7800376A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI103177B (fi) * 1997-10-02 1999-05-14 Planmeca Oy Kallon alueen röntgenkuvauslaite

Family Cites Families (4)

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Also Published As

Publication number Publication date
GB1599371A (en) 1981-09-30
DE2802561C2 (de) 1986-06-19
NL7800376A (nl) 1978-07-26
BE863173A (fr) 1978-07-24
CA1097439A (en) 1981-03-10
DE2802561A1 (de) 1978-07-27
JPS53134385A (en) 1978-11-22
US4336457A (en) 1982-06-22
FR2378299B1 (ja) 1985-01-18
FR2378299A1 (fr) 1978-08-18
LU78932A1 (fr) 1978-09-28

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