JPS6239999Y2 - - Google Patents

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JPS6239999Y2
JPS6239999Y2 JP8816980U JP8816980U JPS6239999Y2 JP S6239999 Y2 JPS6239999 Y2 JP S6239999Y2 JP 8816980 U JP8816980 U JP 8816980U JP 8816980 U JP8816980 U JP 8816980U JP S6239999 Y2 JPS6239999 Y2 JP S6239999Y2
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JP
Japan
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gasket
panel
plate
seal
protrusion
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JP8816980U
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JPS5712397U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 従来ハツチカバーのパネル間シール構造として
最も一般的に実施されている2つの例について述
べる。第1の例は第1図乃至第3図に示すもので
ある。すなわち、第1図において、2はハツチコ
ーミング1の上面周囲に設けたシールバー、3は
一方のパネル(以下Aパネルという)、4は他方
のパネル(以下Bパネルという)でそれぞれその
一部分を図示している。8はゴム又はこれと同等
品の可撓性材料による第1のガスケツトでAパネ
ル3の側板7及び側板7の内側下部に設けたガス
ケツト受け5並びにAパネル3の端部に設けたガ
スケツト受け6により固定される。また、11は
第1のガスケツト8と同様の可撓性材料による第
2のガスケツトでBパネル4の側板10及び側板
10の内側下部に設けたガスケツト受け9により
固定される。Bパネル4の端部に水平シールバー
12をAパネル3の端部に設けた第1のガスケツ
ト8に係合するように取付けられる。さらに、シ
ールバー12の側部とガスケツト受け9の左側と
の間には三角形のシールプレート13が設けられ
る。
つぎにこれらの作用等について述べると、ハツ
チを閉鎖密封するときは、まずBパネル4を下降
させ強圧すると第1図に示すようにコーミング1
上のシールバー2に第2のガスケツト11が圧着
しこれを密封する。次にAパネル3を下降させる
と第2図に示すように第1のガスケツト8の下面
イはシールバー2の真上に、また第1のガスケツ
ト8の傾斜面ロはシールプレート13及び第2の
ガスケツト11の左端部ハに接し、さらにAパネ
ル3を下降強圧すると第3図に示す如く第1のガ
スケツト8はシールバー2、シールプレート1
3、ガスケツト受け9の左端部及び第2のガスケ
ツト11の左端部ハを圧着することとなるのであ
るが、従来のこの構造のものでは、Aパネル3を
下降強圧したとき次の欠点が生じる。
(1) Aパネル3に取付けられた第1のガスケツト
8の傾斜面ロの下部の点aがBパネル4に取付
けられたガスケツト受け9の左端角bに強圧さ
れ、しかも一般にガスケツトはゴム又はこれと
同等品の可撓性材料を使用し、ガスケツト受け
は金属製材料が使用されているため、ガスケツ
ト8のa部はガスケツト受け9の左端角bによ
り傷つけられ流体密効果を減ずることとなる。
(2) 第2のガスケツト11の左端ハ面は、第1の
ガスケツト8により右方に押込められるので、
第2のガスケツト11の左端上部の角はb点か
らc点に移動し、その箇所に三角形b,c,d
の隙間が発生し流体密を阻害する。
(3) 第2のガスケツト11は流体密効果を増すた
め普通ガスケツト受け9に接着剤によつて糊付
けされるが、その左端上部の角がb点からc点
に移動することにより角部の糊付けが剥れ流体
密効果が低下する。
次に第2の例を第4図乃至第6図について説明
する。第4図において、22はハツチコーミング
21の上面周囲に設けたシールバー、23はAパ
ネル、24はBパネルでそれぞれその一部分を図
示する。28は第1のガスケツトでAパネル23
の側板27及び側板27の内側下部に設けたガス
ケツト受け25並びにAパネル23の端面に設け
たガスケツト受け26により固定される。また3
1は第2のガスケツトでBパネル24の側板30
及び側板30の内側下部に設けたガスケツト受け
29により固定される。Bパネル24の端部に水
平シールバー32をAパネル23の端面に設けた
第1のガスケツト28に係合するように取付け、
さらにシールバー32の端部とガスケツト受け2
9の左端部との間にシールプレート33が垂直に
設けられる。
これの作用について述べると、ハツチを閉鎖密
封するときAパネル23及びBパネル24を互に
接近する方向に水平移動させると第5図に示すよ
うに、Bパネル24に取付けられたシールプレー
ト33、ガスケツト受け29の左端部及び第2の
ガスケツト31の左端面ホはそれぞれAパネル2
3に取付けた第1のガスケツト28の右端面ニに
当接し、さらに両パネル23,24を強圧接近さ
せると第6図に示すとおりA,B両パネル間の流
体密が形成される。さらに、両パネルを一体のま
ま同時に下降強圧してコーミング21の上面に設
けたシールバー22に第1および第2のガスケツ
ト28,31が圧着してハツチカバーとハツチコ
ーミング間の流体圧を得ようとするものである。
この実施例においても隣接する両パネルを互に強
圧したとき前記第1の例と同様の欠点が生じる。
すなわち、 (a) Aパネル23に取付けられた第1のガスケツ
ト28の右端面ニの下部eがBパネル24に取
付けられたガスケツト受け29の左端角に強圧
され、しかも一般にガスケツトはゴム又はこれ
と同等品の可撓性材料が使用されておりガスケ
ツト受けは金属製材料が使用されているため、
第1のガスケツト28のe部はガスケツト受け
29によつて傷つけられ流体密効果を減ずる。
(b) 第2のガスケツト31の左端ホ面は第1のガ
スケツト28により右方に押込められるので第
2のガスケツト31の左端上部角はf点からg
点に移動してその箇所に三角形状f,g,hの
隙間が発生し、流体密が阻害されることとな
る。
(c) 第2のガスケツト31は流体密効果を増すた
めガスケツト受け29に接着剤によつて糊付け
されているが、その左端上部の角がf点からg
点に移動することにより角部の糊付けが剥れ流
体密効果が低下する。
(d) 第2のガスケツト31をガスケツト受け29
に装填するとき端部ホ面をシールプレート33
の頂面に合わすのに細心の注意と多くの時間を
要す。本考案は、従来の上記欠点を排除しハツ
チカバーのパネル間を信頼性高く水密にシール
することを目的として考案されたものである。
このため本考案のハツチバーのパネル間シール
構造は、隣接するA,Bパネルからなる2つのパ
ネル間の流体密を得るため、Aパネルの端部にゴ
ム等の可撓性材料からなる第1のガスケツトを設
け、該ガスケツトに係合しシールするようにBパ
ネルの端面に金属製のシールプレート及びゴム等
の可撓性材料からなる第2のガスケツトを設けた
ハツチカバーのパネル間シール構造において、前
記Bパネルに設けられ第2のガスケツトを保持す
るガスケツト受けの端部において上方に屈折せし
められた第2のガスケツトの突出部、第2のガス
ケツトの突出部端面に固着された第1の接合板、
第1の接合板とこれに対向する前記シールプレー
トの端部との間に装着された第2の接合板、一端
が第1の接合板から第2のガスケツト側に突出し
その外周にねじ状の刻み込みがつけられるととも
に、他端が第2の接合板にあけられた穴に嵌入し
うるようにされ第1の接合板に固着された接合ピ
ンを備えたことを特徴としている。
以下、本考案のハツチカバーのパネル間シール
構造の実施例を第7図ないし第12図により説明
する。第7図及び第8図は前記従来の第1の例に
ついて本考案のハツチカバーのパネル間シール構
造を適用した第1の実施例を局部的に示すもので
特記のほかは第1図と同じである。第7図はAパ
ネル3に取付けた第1のガスケツト8をコーミン
グ1の上に取付けたシールバー2及びBパネル4
に取付けたシールバー12、シールプレート13
並びに第2のガスケツト11,14に圧着する直
前の状態を示し、第8図は圧着中の状態を示す。
第11図は第7図、第8図に示す第2のガスケツ
トとシールプレート13との接合部Dの詳細を示
し、第10図は第11図の−線に沿う断面
図、第12図は第11図のXII−XII線に沿う断面図
を示す。第7図においては1はコーミング、2は
コーミング1の上面に取付けたシールバー、8は
パネル3の側板7及び側板7の内側下部に設けた
ガスケツト受け5に固定された第1のガスケツ
ト、11はBパネル4の側板10及び側板10の
内側下部に設けたガスケツト受け9に固定された
第2ガスケツトで、その左端部を斜め上方に突出
させ、この部分を14とする。12はBパネル4
の端部に水平に設けたシールバーで、その側部と
ガスケツト受け9の左端部との間に金属製シール
プレート13及び第2のガスケツトの突出部14
を取付けるための斜板17を設ける。第11図に
示すように第2のガスケツト突出部14とシール
プレート13の接合部においては、シールプレー
ト13の左端に金属製の第2の接合部41を流体
密に取付け、第2のガスケツトの突出部14の右
端には金属製の第1の接合板42を流体密に接合
している。さらに接合板41と42との間には第
3のガスケツト43を挿入し、第1の接合板42
に取付けられたボルト45及びナツト46によつ
て流体密に結合される。44は第1の接合板42
に固定された接合ピンで第2のガスケツトの突出
部14側である左半分にねじ状の刻み込みが設け
てある。また、第2のガスケツトの突出部14は
材料を第2のガスケツト11と同様にゴム又はこ
れと同等品の可撓性の材料とし、その硬度を接合
板42に近づくに従つて高く、これから遠ざかる
に従つて低くなるように予め調整しておけばより
効果的なシール効果が得られる。
次に、本考案の第一実施例の作用について説明
する。Bパネル4を下降させて第2のガスケツト
11をコーミング1のシールバー2に圧着し、さ
らにAパネル3を下降して第1のガスケツト8の
下面イをシールバー2に、傾斜面ロをBパネル4
側のシールバー12、シールプレート13及び第
2のガスケツト11の左端面ハ並びに第2のガス
ケツトの突出部14の頂面に圧着した場合第8図
及び第11図に示すようにシールプレート13、
第2の接合板41、第3のガスケツト43、第1
の接合板42、第2のガスケツトの突出部14、
および第2のガスケツト11の左端部の各頂点を
結ぶ稜線は、第1の接合板42と第2のガスケツ
トの突出部14との接合点トにおいても断層が発
生せず滑らかに変位する。また第11図において
第2のガスケツトの突出部14が第1のガスケツ
ト8によつて強圧されたとき、圧力Pは第1の接
合板42の左側面に沿つて作用し、第2のガスケ
ツトの突出部14と接合板42との接着部を剪断
剥離しようとするものであるが接合ピン44はこ
の剪断力に耐えガスケツトの突出部14の剥離を
防止する。さらに、第2のガスケツトの突出部1
4が強圧されたとき、接合ピン44上部のガスケ
ツト14は接合44に沿い、第1の接合板42と
逆方向S方向に流動する傾向にあるが、接合ピン
44の左半分外周に設けたねじ状の刻み込みによ
りガスケツトの流動を防ぎ、第2のガスケツトの
突出部14が接合板42から剥離することを防止
する。接合ピン44の右半分は、これを第2の接
合板41に設けた穴ヌに嵌入することにより第1
の接合板42の頂面チ、ガスケツト43の頂面リ
及び第2の接合板41の頂面ヲをそれぞれ自動的
に面一にする作用を有する。
従つて本考案は、次のような効果を奏するもの
である。
(1) Aパネル3をBパネル4に強圧した場合、B
パネル4の端部に設けたシールプレート13、
第2の接合板41、ガスケツト43、第1の接
合板42、第2のガスケツト突出部14、及び
ガスケツト11の左端部ハのそれぞれの頂点を
結ぶ稜線は断層がなく滑らとなるから完全な流
体密が得られる。
(2) 接合ピン44の作用により、第2のガスケツ
トの突出部14と第1の接合板42との接着が
より強固となり該部の剥離を防止することがで
きる。
(3) 第2のガスケツトの突出部14の装着作業
は、接着剤と2本のボルトにより簡単に行える
から、作業時間の節減が可能となり、しかも接
合ピン44の作用により自動的に第2の接合板
42の頂面チ、ガスケツト43の頂面リ及び第
2の接合板41の頂面ヲをそれぞれ面一にする
ための所要の精度を確保することができる。
第9図は前記従来の第2の例に本考案のハツチ
カバーのパネル間シール構造を適用した第2の実
施例を局部的に示すもので特記のほかは第4図と
同じである。前述の第10図、第11図及び第1
2図は第9図のD部詳細を示す。第9図において
28はAパネル23の内側下部に設けたガスケツ
ト受け25に固定された第1のガスケツト、31
はパネル24の内側下部に設けたガスケツト受け
29に固定された第2のガスケツトでその左端部
を直上に突出させ、この部分を第2のガスケツト
の突出部34とする。ガスケツト受け29の左端
直上にシールプレート33及びガスケツトの突出
部34を取付けるための垂直板37を設け、さら
にガスケツトの突出部34とシールプレート33
との接合部には第11図に示す第2の接合板4
1、第1の接合板42、第3のガスケツト43、
接合ピン44、ボルト45等を装備するがその要
領は第1実施例について説明した通りのものであ
る。また第2のガスケツトの突出部34の材料及
び硬度についても第1実施例において説明した第
2のガスケツトの突出部14と同様のものであ
る。
本考案の第2実施例の作用について説明する。
Aパネル23及びBパネル24を互に水平に押し
つけ合い、Aパネル23に固定した第1のガスケ
ツト28の端面ニをBパネル24の左端に取付け
たシールプレート33及び第2のガスケツトの突
出部34並びに第2のガスケツト31の左端面ホ
に圧着した場合第9図に示すようにシールプレー
ト33、第2の接合板41、ガスケツト43、第
1の接合板42、第2のガスケツトの突出部34
及び第2のガスケツト31の左端部の各頂点を結
ぶ稜線は、第1の接合板42と第2のガスケツト
の突出部34との接合点トにおいても断層が発生
せず滑らかに変位する。また第1の接合板42に
取付けた接合ピン44の作用は第1実施例で述べ
た通りである。また第2実施例の効果も第1実施
例において述べたと同様の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のハツチカバーのパネル間シール
構造の第1の例の説明図、第2図、第3図はその
作用の説明図、第4図は従来のハツチカバーのパ
ネル間シール構造の第2の例の説明図、第5図、
第6図はその作用の説明図、第7図は本考案のハ
ツチカバーのパネル間シール構造の第1実施例の
説明図、第8図はその圧着中の状態の説明図、第
11図は第7図、第8図に示す第2ガスケツトの
突出部とシールプレートとの接合部の詳細図、第
10図は第11図の−線に沿う断面図、第1
2図は第11図のXII−XII線に沿う断面図、第9図
は本考案の第2実施例の説明のため、その圧着中
の状態の説明図を示す。 1……ハツチコーミング、2……シールバー、
3……Aパネル、4……Bパネル、5,6……ガ
スケツト受け、7……パネル3の側板、8……第
1のガスケツト、9……ガスケツト受け、10…
…パネル4の側板、11……第2のガスケツト、
12……シールバー、13……シールプレート、
14……第2のガスケツトの突出部、17……斜
板、21……ハツチコーミング、22……シール
バー、28……Aパネル、24……Bパネル、2
5,26……ガスケツト受け、27,30……側
板、28……第1のガスケツト、31……第2の
ガスケツト、29……ガスケツト受け、32……
水平シールバー、33……シールプレート、34
……第2のガスケツトの突出部、37……垂直
板、41……第2の接合板、42……第1の接合
板、43……第3のガスケツト、44……接合ピ
ン、45……ボルト、46……ナツト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 隣接するA,Bパネルからなる2つのパネル間
    の流体密を得るため、Aパネルの端部にゴム等の
    可撓性材料からなる第1のガスケツトを設け、該
    ガスケツトに係合しシールするようにBパネルの
    端部に金属製のシールプレート及びゴム等の可撓
    性材料からなる第2のガスケツトを設けたハツチ
    カバーのパネル間シール構造において、前記Bパ
    ネルに設けられ第2のガスケツトを保持するガス
    ケツト受けの端部において上方に屈折せしめられ
    た第2のガスケツトの突出部、第2のガスケツト
    の突出部端面に固着された第1の接合板、第1の
    接合板とこれに対向する前記シールプレートの端
    部との間に装着された第2の接合板、一端が第1
    の接合板から第2のガスケツト側に突出しその外
    周にねじ状の刻み込みがつけられるとともに、他
    端が第2の接合板に明けられた穴に嵌入しうるよ
    うにされ第1の接合板に固着された接合ピンを備
    えたことを特徴とするハツチカバーのパネル間シ
    ール構造。
JP8816980U 1980-06-25 1980-06-25 Expired JPS6239999Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP8816980U JPS6239999Y2 (ja) 1980-06-25 1980-06-25

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JP8816980U JPS6239999Y2 (ja) 1980-06-25 1980-06-25

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Publication Number Publication Date
JPS5712397U JPS5712397U (ja) 1982-01-22
JPS6239999Y2 true JPS6239999Y2 (ja) 1987-10-13

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ID=29450259

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JP8816980U Expired JPS6239999Y2 (ja) 1980-06-25 1980-06-25

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