JPS61768A - 車両位置検出方式 - Google Patents
車両位置検出方式Info
- Publication number
- JPS61768A JPS61768A JP59120707A JP12070784A JPS61768A JP S61768 A JPS61768 A JP S61768A JP 59120707 A JP59120707 A JP 59120707A JP 12070784 A JP12070784 A JP 12070784A JP S61768 A JPS61768 A JP S61768A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- receiving
- circuit
- transmitting
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/88—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications
- G01S13/93—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes
- G01S13/931—Radar or analogous systems specially adapted for specific applications for anti-collision purposes of land vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、広大な駐車場に駐車等した車両の位置検出方
式に関するものである。
式に関するものである。
近年、モータリゼーションの発達により、遊園地、スパ
ーマーケット、体育館等に何100台もの車両を駐車で
きる店内な面積の駐車場が。
ーマーケット、体育館等に何100台もの車両を駐車で
きる店内な面積の駐車場が。
付設されるようになってきている。ところが、このよう
な広大な面積の駐車場に車両を駐車した場合、再び自分
の車両を見付りだすのは非常に大変なことであり、無駄
な時間と労力を徒費することがある。
な広大な面積の駐車場に車両を駐車した場合、再び自分
の車両を見付りだすのは非常に大変なことであり、無駄
な時間と労力を徒費することがある。
本発明の目的は、大駐車場に駐車等した車両の位置を簡
単に見付は出すことができる車両位置抄出方式を提供す
ることにある。
単に見付は出すことができる車両位置抄出方式を提供す
ることにある。
〔発明の構成〕−
上記目的を達成するための本発明の車両位置検出方式は
、車両とは別体の可搬具に発信部を設ける一方、前記車
両に受信部を設け、さらに前記車両と可搬具の少なくと
も一方に表示部を設け、前記発信器と受信部との間の信
号の送受信により前記表示部を駆動すべくしたことを特
徴とするものである。
、車両とは別体の可搬具に発信部を設ける一方、前記車
両に受信部を設け、さらに前記車両と可搬具の少なくと
も一方に表示部を設け、前記発信器と受信部との間の信
号の送受信により前記表示部を駆動すべくしたことを特
徴とするものである。
以下、本発明を図に示す実施例により説明する。
第1図において、■は電波aを送信する発信部2を内蔵
した可搬具であり、人がポケット等に入れて搬送できる
程度の大きさになっている。
した可搬具であり、人がポケット等に入れて搬送できる
程度の大きさになっている。
この可搬具1は無線の移動局へとなり、その内部の発信
部2は、第3図のブロックダイヤグラムで示すような発
振回路31.送信回路32゜増幅回路33等から構成さ
れ、発信スイッチ2aを操作することにより、アンテナ
3から信号電波aを送信するようになっている。この発
振部2の電源としては、市販の乾電池などが使用される
。
部2は、第3図のブロックダイヤグラムで示すような発
振回路31.送信回路32゜増幅回路33等から構成さ
れ、発信スイッチ2aを操作することにより、アンテナ
3から信号電波aを送信するようになっている。この発
振部2の電源としては、市販の乾電池などが使用される
。
一方、4は上記移動局Aの発信部2から送信された電波
aを受信する受信部11を設けた自動二輪車であり、固
定局Bとなるものである。
aを受信する受信部11を設けた自動二輪車であり、固
定局Bとなるものである。
受信部11はアンテナ12から上記電波aを受信し、第
3図のブロックダイヤグラムに示すような復調回路34
.受信回路35.駆動回路36等により処理を行い、ラ
ンプまたは警報器からなる表示部10を駆動することに
より発光又は警音を発生するようになっている。
3図のブロックダイヤグラムに示すような復調回路34
.受信回路35.駆動回路36等により処理を行い、ラ
ンプまたは警報器からなる表示部10を駆動することに
より発光又は警音を発生するようになっている。
上記受信部11や表示部10の電源としては車載のバッ
テリを利用することができる。受信部11のスイッチは
、第2図に示すようにエンジン系回路のメインスイッチ
15を利用し、その一部に15aとして付設するとよい
。また、メインスイッチ15には、自動二輪車4を停車
させるときハンドルをロックさせるキー位置15bがあ
るので、このキー位ff115bに併せて設けるように
してもよい。したがって、ライダが車を離れるとき、上
記15a又は15bのいずれかのキー位置にセットする
ことにより、受信部11ば受信可能な状態になる。
テリを利用することができる。受信部11のスイッチは
、第2図に示すようにエンジン系回路のメインスイッチ
15を利用し、その一部に15aとして付設するとよい
。また、メインスイッチ15には、自動二輪車4を停車
させるときハンドルをロックさせるキー位置15bがあ
るので、このキー位ff115bに併せて設けるように
してもよい。したがって、ライダが車を離れるとき、上
記15a又は15bのいずれかのキー位置にセットする
ことにより、受信部11ば受信可能な状態になる。
−上記表示部10としては、例えばアンテナ12の先端
などの高い位置に独立したランプ13を設けるようにす
るとよい。また、自動二輪車。
などの高い位置に独立したランプ13を設けるようにす
るとよい。また、自動二輪車。
4の車体前部に設けた前照灯5.方向指示灯6「、警報
器7又は後部に設けた別の方向指示灯6r、尾灯兼停止
灯8などの一つ又は複数を兼用させるようにしてもよい
。第3図のブロックダイヤグラムに設けであるスイッチ
回路37は、上記各灯5.6f、6r、8及び警報器7
を、それぞれ本来の目的のために操作するためのもので
ある。
器7又は後部に設けた別の方向指示灯6r、尾灯兼停止
灯8などの一つ又は複数を兼用させるようにしてもよい
。第3図のブロックダイヤグラムに設けであるスイッチ
回路37は、上記各灯5.6f、6r、8及び警報器7
を、それぞれ本来の目的のために操作するためのもので
ある。
表示部10は上記発信スイッチ2aを押している間、或
いは押圧後の一定時間を連続的に点灯又は吹鳴させるよ
うにしてもよく、又は断続的に点滅又は吹鳴させるよう
にし°ζもよい。また、発信スイッチ2aは1個だけで
もよいが、第1図に示すように2開設ければ、ランプ表
示か警報表示かを周囲の状況に応して選択使用すること
ができる。また、警報器7を吹鳴させる場合は、1iI
i品の警報使用時よりは音量を下げて吹鳴させるように
してもよい。
いは押圧後の一定時間を連続的に点灯又は吹鳴させるよ
うにしてもよく、又は断続的に点滅又は吹鳴させるよう
にし°ζもよい。また、発信スイッチ2aは1個だけで
もよいが、第1図に示すように2開設ければ、ランプ表
示か警報表示かを周囲の状況に応して選択使用すること
ができる。また、警報器7を吹鳴させる場合は、1iI
i品の警報使用時よりは音量を下げて吹鳴させるように
してもよい。
上述の構成において、駐車場内の自動二輪車4を検出す
るには、手許の可搬具1の発信部2から電波aを送信す
れば、自動二輪車4の受信部11に受信されて表示部1
0が発光又は吹鳴による表示を行うため、簡単に見何り
出すことができる。
るには、手許の可搬具1の発信部2から電波aを送信す
れば、自動二輪車4の受信部11に受信されて表示部1
0が発光又は吹鳴による表示を行うため、簡単に見何り
出すことができる。
第4.5図は、本発明の他の実施例を示すものである。
この実施例では、移動局Aとなる可搬具1内に、第5図
に示すように発信部2と受信部21が設けられ、一方、
固定局Bの自動二輪車4には受発信部20が設けられ、
上記移動局Aの発信部2から送信された電波aを受信し
、それを電波すに変調して再び移動局への受信部21へ
送信するような構成にしたものである。
に示すように発信部2と受信部21が設けられ、一方、
固定局Bの自動二輪車4には受発信部20が設けられ、
上記移動局Aの発信部2から送信された電波aを受信し
、それを電波すに変調して再び移動局への受信部21へ
送信するような構成にしたものである。
固定局Bの受発信部2oは、移動局Aからの電波aをア
ンテナ12を介して受信回路51に受信し、これを増幅
回路52を経て変調回路53で変調する。変調した信号
は増幅回路54て増幅された後、発信回路55によりア
ンテナ12から電波すとして発信されるようになってい
る。また、上記固定局Bが発信した電波すを受信する移
動局Aの受信部21は、第3図の実施例と同様に、復調
回路24.受信回路25.増幅回路26.駆動回路27
等がらなり、ランプなどからなる表示部10’ を駆動
することにより表示するようになっている。
ンテナ12を介して受信回路51に受信し、これを増幅
回路52を経て変調回路53で変調する。変調した信号
は増幅回路54て増幅された後、発信回路55によりア
ンテナ12から電波すとして発信されるようになってい
る。また、上記固定局Bが発信した電波すを受信する移
動局Aの受信部21は、第3図の実施例と同様に、復調
回路24.受信回路25.増幅回路26.駆動回路27
等がらなり、ランプなどからなる表示部10’ を駆動
することにより表示するようになっている。
移動局A側の可搬具1に設けた表示部10’は、第4図
Aに示すように、指向性を持った方向探知部を介して点
灯及び吹鳴するようにしたランプ40と警報器41から
構成されている。
Aに示すように、指向性を持った方向探知部を介して点
灯及び吹鳴するようにしたランプ40と警報器41から
構成されている。
このランプ40と警報器41は、アンテナ3が固定局B
の自動二輪車4の方向に指向したときのみ、点灯又は吹
鳴を行う。したがって、そのランプ40又は警報器41
が点灯又は吹鳴する方向に従って進めば、自動二輪車4
を検出することができるようになっている。
の自動二輪車4の方向に指向したときのみ、点灯又は吹
鳴を行う。したがって、そのランプ40又は警報器41
が点灯又は吹鳴する方向に従って進めば、自動二輪車4
を検出することができるようになっている。
可搬具1の表示部10′ は、第4図Bに示すように、
複数のランプ40を円弧状に設け、固定局Bの自動二輪
車4の方向に指向したランプのみが点灯するようにして
もよい。或いは、第4図Cに示すようにランプ40の代
りに指針42を設け、この指針42が固定局Bの自動二
輪車4の方向を指向するようにしてもよい。
複数のランプ40を円弧状に設け、固定局Bの自動二輪
車4の方向に指向したランプのみが点灯するようにして
もよい。或いは、第4図Cに示すようにランプ40の代
りに指針42を設け、この指針42が固定局Bの自動二
輪車4の方向を指向するようにしてもよい。
上記ランプ40は発光ダイオ−1”(1−ED)にして
もよく、また指針42は液晶表示(LCD)によって表
示してもよい。
もよく、また指針42は液晶表示(LCD)によって表
示してもよい。
第5図のブロックダイヤグラムの固定局Bに仮想線で図
示するように、固定局Bの自動二輪車4側にも表示部1
0を設ける場合は、手許の移動局Aの表示部10゛ と
同時表示が行われるため、検出を一層容易にすることが
できる。
示するように、固定局Bの自動二輪車4側にも表示部1
0を設ける場合は、手許の移動局Aの表示部10゛ と
同時表示が行われるため、検出を一層容易にすることが
できる。
上記自動二輪車4例の表示部10は、上述のように移動
局への表示部10’ と同時に表示させるようにしても
よいが、二つの発信スイッチ2a、2aの選択によって
、距離が遠いときは移動局Aの表示部10”のみを作動
させ、距離が近くなってから同時表示するか、または固
定局Bの表示部だけを表示するように切換えるような機
構にしてもよい。
局への表示部10’ と同時に表示させるようにしても
よいが、二つの発信スイッチ2a、2aの選択によって
、距離が遠いときは移動局Aの表示部10”のみを作動
させ、距離が近くなってから同時表示するか、または固
定局Bの表示部だけを表示するように切換えるような機
構にしてもよい。
なお、上述した実施例では、いずれも車両か自動二輪車
である場合について説明したが、本発明は自動四輪車等
の他の車両についても適用可能であることは勿論である
。また、発信部と受信部とは電波を信号媒体として通信
させているが、超音波を利用するようにしてもよい。
である場合について説明したが、本発明は自動四輪車等
の他の車両についても適用可能であることは勿論である
。また、発信部と受信部とは電波を信号媒体として通信
させているが、超音波を利用するようにしてもよい。
上述したように、本発明の車両位置検出方式は、車両と
は別体の可搬具に発信部を設ける一方、前記車両に受信
部を設け、さらに前記車両と可搬具の少なくとも一方に
表示部を設け、前記発信部と受信部との間の信号の送受
信により前記表示部を駆動すべくしたものであるので、
車両が大駐車場等に発見しにくい状態で駐車されていて
も、その位置を簡単に検出するこ止ができる。
は別体の可搬具に発信部を設ける一方、前記車両に受信
部を設け、さらに前記車両と可搬具の少なくとも一方に
表示部を設け、前記発信部と受信部との間の信号の送受
信により前記表示部を駆動すべくしたものであるので、
車両が大駐車場等に発見しにくい状態で駐車されていて
も、その位置を簡単に検出するこ止ができる。
第1図は本発明の車両位置検出方式を適用した自動二輪
車と可搬具とを示した概略図、第2図は同自動二輪車の
メインスイッチ部を示す平面図、第3図は上記方式の移
動局へと固定局Bをブロックダイヤグラムで示した説明
図、第4図A、B、Cはそれぞれ他の実施例による可搬
具の斜視図、第5図は同可搬具を使用する場合の他の実
施例による車両位置検出方式の移動局Aと固定局Bをブ
ロックダイヤグラムで示した説明図である。 1・・・可搬具、 4・・・自動二輪車(車両)、2・
・・発信部、 11.21・・・受信部、 2o・・
・受発信部、 10.10″・・・表示部、 5・・・
前照灯(表示部)、 6f、6r・・・方向指示灯(表
示部)、 7・・・警報器(表示部)、 8・・・尾灯
兼停止灯(表示部)、 13.40・・・ランプ(表
示部)、 42・・・指針(表示部)。
車と可搬具とを示した概略図、第2図は同自動二輪車の
メインスイッチ部を示す平面図、第3図は上記方式の移
動局へと固定局Bをブロックダイヤグラムで示した説明
図、第4図A、B、Cはそれぞれ他の実施例による可搬
具の斜視図、第5図は同可搬具を使用する場合の他の実
施例による車両位置検出方式の移動局Aと固定局Bをブ
ロックダイヤグラムで示した説明図である。 1・・・可搬具、 4・・・自動二輪車(車両)、2・
・・発信部、 11.21・・・受信部、 2o・・
・受発信部、 10.10″・・・表示部、 5・・・
前照灯(表示部)、 6f、6r・・・方向指示灯(表
示部)、 7・・・警報器(表示部)、 8・・・尾灯
兼停止灯(表示部)、 13.40・・・ランプ(表
示部)、 42・・・指針(表示部)。
Claims (1)
- 車両とは別体の可搬具に発信部を設ける一方、前記車両
に受信部を設け、さらに前記車両と可搬具の少なくとも
一方に表示部を設け、前記発信器と受信部との間の信号
の送受信により前記表示部を駆動すべくしたことを特徴
とする車両位置検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120707A JPS61768A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 車両位置検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120707A JPS61768A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 車両位置検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61768A true JPS61768A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14792998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120707A Pending JPS61768A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 車両位置検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61768A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5236687A (en) * | 1989-10-17 | 1993-08-17 | Kureha Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Flat plate-like ribbed porous carbon material |
| DE102015015758B4 (de) | 2014-12-12 | 2019-10-02 | Fanuc Corporation | Auswerfsteuerung für eine Spritzgießmaschine |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59120707A patent/JPS61768A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5236687A (en) * | 1989-10-17 | 1993-08-17 | Kureha Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Flat plate-like ribbed porous carbon material |
| US5338320A (en) * | 1989-10-17 | 1994-08-16 | Kureha Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Flat plate-like ribbed porous carbon material and manufacturing method therefor |
| DE102015015758B4 (de) | 2014-12-12 | 2019-10-02 | Fanuc Corporation | Auswerfsteuerung für eine Spritzgießmaschine |
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