JPS6171978A - フアスナ駆動工具 - Google Patents

フアスナ駆動工具

Info

Publication number
JPS6171978A
JPS6171978A JP60144852A JP14485285A JPS6171978A JP S6171978 A JPS6171978 A JP S6171978A JP 60144852 A JP60144852 A JP 60144852A JP 14485285 A JP14485285 A JP 14485285A JP S6171978 A JPS6171978 A JP S6171978A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fastener
impact
energy transfer
transfer member
tool
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60144852A
Other languages
English (en)
Inventor
カール・テイー・ベツチ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SENKOOPU
Original Assignee
SENKOOPU
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SENKOOPU filed Critical SENKOOPU
Publication of JPS6171978A publication Critical patent/JPS6171978A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25DPERCUSSIVE TOOLS
    • B25D1/00Hand hammers; Hammer heads of special shape or materials
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25CHAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
    • B25C1/00Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
    • B25C1/06Hand-held nailing tools; Nail feeding devices operated by electric power
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25CHAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
    • B25C1/00Hand-held nailing tools; Nail feeding devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業1−の利用靭I 本発明【まノアスナ駆動]l貝に関し、さらに詳細には
工具ドライバーが駆動されるファスナに連続的な短い高
速駆動スト[1−りをノボえるように回転運動が往復運
動に変換されるファスナ駆動工具に関りる。
従来の技術 従来多くのタイプの一ノアスナ駆動T貝が提案されてい
る。本明細書で使用されるファスナ(締イ・]け金具)
といつ用M1はワークピースに打ち込まれるのに適した
実質上いかなる締付()金具も含むものとする。このよ
うなファスナの例は例えば米国特許第4,058,0/
1.7シ]に記載されているにうな釘、ステーブル、一
般的な締?44ノ釘等が挙げらえる。
最も一般的に使用されているファスナ駆動工具は空圧作
動工具であると考えられる。先行技術者達が多くのタイ
プの空圧作動ファスナ駆動工具を開発し、現在では非常
に安全でかつ精巧になってきている。これらの工具の代
表的なものは米国特許第3.964,659号に開示さ
れている。
より最近になって1フアスナを駆動するのにソレノイド
機構あるいはフライ/j\イール機描を利用した電子機
械式ファスナ駆動工具が強い関心を引くようになってぎ
た。電子機械式ファスナ駆動工具は家庭で利用する場合
及び圧搾空圧源が利用できない産業で利用する場合に特
に利用価値のあるものである。このにうなファスナ駆動
工具の例が米国特許第4,298.072号に挙げられ
ている。
以上述べてきたファスナ駆動二1−貝はフアスノ−が工
具ドライバーの只1回の衝撃だけで打ち込J:れる単打
型ファスナ駆動工具である。このような■貝は産業上の
利用には非常に適しているが、その形が大きく、また重
くなりがちである。よってこれらの工具は家庭゛Cの使
用等の場合には適しているとは言えない。このようにパ
ワーの大きいIll打型工具は、もし誤って使用される
と非常に多ぎな力で相当な距離までファスナを発射する
ことができる。ざらに、これらの1:貝は騒音を発生し
、構造的に複雑で製造するのに高価であるという問題点
を右している。
この結果先行技術者達は、軒工業(・の使用及び家庭で
の使用に適した複数衝撃式ファスナ駆動工具を開発する
ようになってきた。このファスナ駆動工具は、適当な原
動機により得られる回転運動を駆動部材の直線的な往復
運動に変換するようになっている。このような工具は多
くの利点を有している。第1に、これらの工具は非常に
パワーの低い原動機を使用りることができる。単打型■
貝に比較して必要とするパワーが少ないので、連打型(
複数衝撃式)工具は騒音レベルが低いという特徴を有し
ている。さらに連打型工具はファスナを大きな力である
距離不注意に発射することかできないので、単打型■貝
に比較し−C安全である。
さらにこのような連打型工具は通常の串打型工具よりも
構造が簡単でコンパクトでありさらに宙吊も軽Mである
これらの利益があるにもかかわらず、本発明者達は今日
までこのJ:うな連打型■貝が大々的に販売されている
という事実を知らない。ノアスナ駆動工具のタイプにか
かわらず、ファスナ【、L二つの部分的システムすなわ
ち力及び速度により実質」−駆動される(打込まれる)
ものである。速度が高ければ高いほど、ファスナを駆動
するのは容易になることは良く知られている。従来の連
打型ファスナ駆動工具の一つの大きな欠点は、これらの
工具が高速度衝撃を与えられなかったためであると考え
られる。
一般的に従来の連打型ファスナ駆動工具は二つの基本的
なカテゴリーに分類される。第1のカテゴリーは偏心器
あるいはクリンクシャフトを利用して回転運動を往復動
運動に変換Jる工具である。
このような工具の例が米国特許第3.042.924号
に記載されている。第2のカーjゴリーはカム形状を利
用して回転運動を往復運動に変換するタイプのものであ
る。これらの■貝の例が米国特許第3,366.302
号に承されている。
偏心器あるいはカムシャツ1〜を使用して回転運動を往
復動pV動に変換Jる従来のTV口、L、下弦波状の運
動/速度カーブを示づ。J、ってこのような工具により
起こされるファスナ駆動リーイクルは、往復運動の速度
Oに、にり開始され、駆動サイクルの中間点て゛最高速
度に達し、そして往復運動の速度Oにより終了する。偏
心器あるいはクランクシャツ[−を連動変換手段に採用
している工具は運動変換を非常にスムーズに達成するが
速度が低いという欠点を有している。
カム形状を利用して回転運動を11復運動に変換Jる従
来のフフ7スナ駆動工具は上述した速度についての問題
点を次の二つの方法のうちいずれかにより解決しようど
している。一つの方法は往復運動の折り返し点近辺にお
いて最高速度を達成するようなカム形状を開発すること
である。この秤の= 11 − 工具はある程度の改良を達成しているが、駆動サイクル
の主端部近傍において0速度状態を形成するという問題
点は依然どして有している。さらに、運動方向を反転す
るために急激な減速が必要であるためスムーズな運動変
換を達成づ−ることはひきない。先行技術により利用さ
れている他の方法は回転部材以外の他の動力源により達
成される駆動サイクルを予め作り出Jようにカム形状を
定めることである。この仙の動力源には通常スプリング
等を使用する。これらの]l貝はある程度の改良を達成
しているが、駆動)サイクルを達成りるのに他の動力源
を必要どし、駆動力を解放Jるために仙の駆動源のカム
にJ、る急激な解放を必要どし、この結果カム表面に大
き/1摩耗を形成するという欠点がある。
米国特許第3.01Fi、2714号はおもしろいアブ
[1−チの仕方をしている。すなわら[]貝はドライバ
ーハンマー要素とこのハンマー要素により作動されるア
ンビル部材とを含んでいる。ハンマー要素はゴム形状シ
リンダ手段により原動機の駆=  12 − 動シャノ1〜に連結されている。シリンダはxr、ネル
1!−を貯蔵覆るために捩れた状態におかれている。
ゴl\形状シリンターは捩れに′状態におかれると伸に
りる。この特徴を利用1ノCハンマー要素をアンビル部
+J 1.T間欠的に係合したりこの係合を解除したり
する。
本発明のTりは回転運動の1]復動運動への変換を利用
しイれど同時に従来装量の速度問題を解決している。本
発明T貝は必要な回転運動を形成するために原動機を採
用しファスナを駆動するためにドライバーを採用してい
る。本発明工具に採用された変換機構は、回転エネルギ
ーを貯蔵するためのフライホイールど;フライホイール
に結合されるかあるいは一ノライホイールと一体的に形
成され少なくとも一つの衝撃表面を有する衝撃部材と:
衝撃部材と係合可能ではあるが衝撃部材と帛には結合し
イ1いかあるいは常に接触しない自由に浮いている状態
のエネルギー移転部材と;駆動サイクルの終了時にエネ
ルギー移転部材を捕獲する弾性■ネルー1゛−吸収休と
から構成される。工具ドライ= 13 = バーはエネルギー移転部材と係合可能であるかあるいは
エネルギー移転部材と一体的に形成される。
−に連した構成要素はファスナを駆動するために、比較
的短い(0,5〜3.8mm>高速唯の連続的な駆動ス
1〜[1−りを発生ずる。工具がファスナがその中に駆
動されるワークピースに押し当てられるまで、エネルギ
ー移転部材を衝撃部材に係合しないように通′常バイア
スJる手段が設けられている。この作用はエネルギー移
転部材を衝撃部材の回転路中に移動ざ1!るJzうにす
る。
本発明の■貝は最小の構成部品による簡単な構造を特徴
としている。回転エネルギーは衝撃にJ:り直線運動に
変換され、これにより高速度移転を発生ずるようにして
いる。Vi撃部材を捕獲して次のサイクルのために衝撃
部材の速度をOにする捕獲手段は、回転要素とは独立的
になっている。本発明の■只の機構はサイクルに依存す
るものではない。換言すれば、従来の]貝では回転要素
によって制御される駆動サイクルを発生しでいた。本発
明の■貝はこのようイ【駆動サイクルを発生ずるもので
は4fい11本発明のII貝の駆動サイクルはオペレー
タに、にり提供される力に依存し、この力がエネルギー
移転部材を衝撃部lの衝撃表面に係合させるように作用
づる。もしオペレータが回転中に全く力を加えなかった
ならば、衝撃は起こらず、−1ネル1i−移転部月は衝
撃部材と非接触のままである。この結果、Aぺ1ノータ
はファスナを非常にゆっくり4]1)込む(駆動り−る
)ことbできるし、あるいは力を提供Jることにより王
ネルギ゛−移転部祠を衝撃部材に係合しくオペレータの
思うままに早くファスナを打ら込むこともできる。本発
明の工具の運動変換機構は、ファスナが矛め定められた
望ましい深さまで41ら込まれると解放される。
最1!2に、本発明の工具は]ンパク1へで軽重であり
、さらに操作中の間合−し比較的少ない。
発明の佐週 本発明ににれば各々のファスナにドライバーにより連続
的に印加される複数回の衝撃力(連打)ににリファスプ
を駆動する工具が提供される。この工具tまハンドル部
分とマガジン部分とから構成されるボディを有している
。マガジン部分は二重層のボディの実質上外側位胃であ
る伸長位置と工具のボディの実質上内側位眉である引込
み(C/置どの間でドライバーの長軸に平行な方向に移
動可1111て゛ある。
原動機は回転運動を往復運動に変換で−る機構に作動的
に連結された回転シャフトを提供りる。変換機構はフラ
イホイールと、衝撃部(Δと、衝撃部材と分離して構成
され画1)4部材に係合可能なエネルギー移転部材と、
駆動サイクルの終了時点でエネルギー移転部材を捕獲す
るための弾性バンパーとから構成される。衝撃部材は少
なくとも−っのIi7撃表面表面しておりフライホイー
ルに作動的に結合されるかあるいはフライホイールと−
・体向4T部分どして構成される。ファスナドライバー
はエネルギー移転部材と係合可能であるがあるいはエネ
ルギー移転部材と一体的な部材ど()(構成される。
ゴム状構造かあるいはスプリングにより構成される弾性
部材はエネルギー移転部材 通常接触さ1!ないようにバイアスしている。]具がワ
ークピースに当てがわれオペレータにJ:り圧力が印加
されるど、この弾11部月の力が克服され、シ11撃部
(オの少なくとも一つの衝撃表面がエネルギー移転部材
に任i撃を伝達し、これによりエネルギー移転部材及び
ドライバーを衝撃部材から高速度で強制的に加速覆るよ
うにする。この結果ドライバーは打ち込まれるべきファ
スナに連続的な短い高速度駆動スト[1−りを印加する
J、うになる。
本発明の一つの実施態様によれば、原動機シャフトはフ
ライホイール及び衝撃部材を担持しているシレフトに作
動的に連結されており、これらのシ1j71〜は同軸上
に配置されている。フライホイール及び衝撃部材シ11
)1〜はエネルギー移転部材の長袖及びドライバーに垂
直になるように配置されている。本発明の他の実施態様
によれば、原動機シャフトとフライ小イールー衝撃部材
シャフ1〜は同軸上に配置され、さらにエネルギー移転
部材の長軸及びドライバーの長袖とも同軸上になるよう
に配Hされている。
以下本発明を図面に示す実施態様に基づき訂細に説明す
ることにづるが、本発明(よこれらの実ft1l態様に
限定されるものでないこと勿論である。
望ましい実施態様の説明 本発明の工具の第1の実施態様が第1図及び第2図に示
されており、これらの図におい−C回一部分には同一の
参照符¥1が(J tjられている。]1丁!は一般的
に符号1で示されており、ハンドル部分3を備えたボデ
ィ2を右しでいる。ボディ2は技術的に周知なように一
連のファスナ(図示lず)と適当な手段(図示けず)と
が備えられたマガジン4を支持しCおり、各々のファス
ナは順番に駆動される最先端の位dに前進される。ボデ
ィ2は二つの半部2a及び2F)とから構成されCいる
(第2図参照)。ボディの半部分は鋳造金属等から形成
されている。しかし望ましくは、ボディの半部分は充分
な強電を有する適当なプラスチックから鋳造されるのが
良い。図示された実施態様においては、工具1にはAC
電気モータ5が取イ・1けられている。しかし原動機5
0種類は本発明を細管限定りるものでないことにFl−
意ずべぎである。只一つの限定は原動機は回転運動を提
供できな(」ればならないということである。たとえば
原動機5は空圧モータ、電気モータ、内燃機関、油圧モ
ータ等により構成することができる。原動機は■貝1か
ら離れで配向することもでき可llAt’1ケーブルに
J:す■貝1に回転運動を伝達するJ、うにしてもよい
図示された実施態様においては、電動モ〜り5はボディ
2の後端部を通しで伸長しその中に一対の導線及びもし
必要ならば接地用ワイVを有づる従来の」−ドロを通し
で家庭の電源に接続可能である。電動モータ5はオンー
オフスイッチ7により制御される。スイッチ7はオン及
びオフの位置間で移1FjJ ’IT能なアクテコ1−
夕8を右1/−’cいる。
ボディ2にはアクヂjI−夕8を収納1Jる凹部9が設
けられている。オンーAフスイッヂ7のアクチコ■−タ
8は伸長したスライドパー10により移動される。スラ
イドパー10はその後端部に穴11を有してJ3す、こ
の穴を通してアクチュI −タ8が伸長している。スラ
イドパー10はボディ2中において縦方向に移動可能で
あり、その前方端部に後部オペレータの親指等により係
合可能な立上がり部材12を有している。立上がり部材
12は■貝の上面に設けられた長穴13を通して伸長し
でいる。
モータ5はモータを包囲している一対のモータ取付は部
材14及び15によりボディ2中に取付けられている。
モータ取付は部材14及び15には、モータの振動を吸
収するために弾性部材あるいはO−リング16及び17
が設置)られている。
しかし弾性部材16及び17は必須なものCはイ1く別
に設けなくてもよい。モータ取イ1け部材14及び15
がボディ半部分2a及び2bの内部壁と一体的に構成さ
れている態様も本発明の範囲内である。
工具1の前端部には、一般的に符号18で示されたフラ
イホイール/衝撃部材サブアセンブリが設けられている
。このザブアセンブリはベアリング20及び21に取付
けられたシャフト19を有【ノている。ベアリング20
及び21はベアリングブ[lツク22及び23に取(=
I t−1られている。ベアリングブ[]lツク22び
23はその分野で周知のように二つの手部分から構成さ
れており、そしてもし必要ならば振動を減衰する[1的
のためにベアリングブ【1ツク自身に弾性体から構成さ
れた0−リング24及び25が設(」られていてもよい
ベアリング20及び21の間に位置Jるシt?〕]〜1
9の部分19aがフライホイール/衝撃部材アセンブリ
26を支持している。図示された実施態様においでは、
フライホイール/衝撃部U26はフライホイール部分2
6a及び衝撃部材部分26bとから構成され、これらの
部分が一体的なワンピース描込をしているように示され
ている。フライホイール部分26aは従来公知の環状形
状をしている。衝撃部材部分26bも環状形状をしてい
るが衝撃表面26cを有している。当業者にとっては周
知のことではあるが、フライホイール部分26aと衝撃
部材部分26 bとは完全に別の部品から形成され、シ
1zフ]一部分19aに独立的に取付()られていても
よい。さらにこれらの部分は分離した部分として構成さ
れ、VIN撃部材部分26bがフライホイール部分26
aの前端面に固着されるようl>態様であってもよい。
フライホイール/衝撃部材26は公知の適当な手段によ
りシャフト19の部分19aに回転不能となるように固
着されている。
サブアセンブリ18はフライホール/衝撃部材26を包
囲しベアリングブロック22及び23に接続する薄い壁
状の円筒状部材27を有している。
円筒状部材27には後述するエネルギー移転部材を収納
するための開口28が設【プられている。
シャフト19の後端部はモータ5のシャフト5aに作動
的に連結されている。この連結は可撓性プラスチックあ
るいはゴム形状の駆動リンク29により達成される。可
撓性駆動リンク29は円筒状あるいはヂコーブ形状をし
ており、その端部にソケット30及び31が設けられて
いる。干−タ5のシャフト5aは適当な手段によりソケ
ット30中に回転不能なように固着されている。同様に
、シャフト19の後端部はソケッ]〜31中に回転不能
なように固着されている。可撓性プラスチック駆動リン
ク29は多くの目的を達成する。まず第1に、駆lす1
リンク29はモータ軸5aの回転運動をシャフト19に
伝達する。第2に1TJ撓性駆動リンク29はモータ5
をwli撃部材部分26bの衝撃振動から隔1tlll
−!IIる。最後に、可撓性駆動リンク29はモータ5
を残りの駆動アセンブリから電気的に分離する作用する
ボディ2の前方部分でザブアレンプリ18の下方には二
つの手部分32a及び32F)から形成されるブロック
32が取(4+Jられている。二つの手部分が一体化さ
れるど、ブロック半部分32a及び32bは第1ボア3
3とこれに同軸の第2ボア34と中間チャンバー35と
を形成する。ボア34のチャンバ−35に隣接づる部分
34aは僅かばかり直径が大きく形成されており肩部3
6を画成している。ブ1]ツク半部分32a及び32b
はさらに第3のボア37を画成しており、イの目的につ
いては後述する。
エネルギー移転部材38がブロック32中に移動可能に
設けられている。エネルギ移転部材38は上部部分38
a、下部部分38b及びその間の環状拡大ショルダー3
8cとを右Jるロッド状構造をしている。上部部分38
Gはボア34及び34a中に摺動可能に取付けられてお
り、下部部分38bはボア33中に摺動可能に取付けら
れており、環状ショルダー38cはチャンバー35中に
位置している。弾性環状バンパー39が、エネルギー移
転部材38の環状ショルダー38cの下方で、チャンバ
ー35中に設けられている。バンパー39はぞれを横切
っC伸長しているボア40を有している。エネルギー移
転部材38の下部部分38bはバンパー39のボア40
を通して伸長している。
エネルギー移転部材38の上部部分38cは圧縮スプリ
ング41により包囲されている。圧縮スプリング41の
上端はブロック32中のショルダー36に当接している
。圧縮スプリング41の下端はエネルギー移転部材38
の拡大ショルダー38Cに着座している。この結果、第
1図及び第2図に明瞭に示されているように、エネルギ
ー移転部材38は部材26の衝撃部材26bから離れる
方向にスプリング41により通常バイアスされている。
駆動構造を完成さ−けるために、二[具1にはドライバ
ー42が備わっている。ある場合には、ドライバー42
はエネルギー移転部材38と一体的なワンピース構造で
あってもよい。しかしドライバー42はエネルギー移転
部材38とはまったく別の部品で構成しCもよく、この
場合にはドライバー42の上端がエネルギー移転部材3
8の下端により当接されるようになっている。このよう
な場合には、ドライバー42はマガジン4の一部分を構
成し、マガジン4中に摺動可能に取付けられる。ドライ
バー42の−を二端をエネルギー移転部材38の下端に
直接取付(〕る手段(図示せず)が設置′Jられてもよ
い。代案としては、ドライバー42の1一端をエネルギ
ー移転部材38のF端近傍に保持するために弾性手段が
設けられてもよい。このような弾f1手段が第1図にボ
ディ2に取付けられて符号42aで示されており、ドラ
イバー42のデテントと係合している。ドライバー42
の下端(図示せず)はマガジン4中に伸長してマガジン
4中の最前方のファスナの上方に位置し、工具1が作動
されたとき最前方のファスナを駆動するようになってい
る。
ファスナがワークピース中に打ち込まれるとき、ファス
ナ駆動作業の間■貝1はワークピースに近付けられなけ
ればならないことは明らかである。
このことは、ファスナ駆動作業の間、ドライバーの長さ
は一定であるが、ワークピース上のファスナ部分の長さ
はファスナが打ち込まれるのにつれて減少することによ
り明らかである。このために、マガジン4は第1図及び
第2図に示された伸長位置と工具1のボディ2中の引込
み位置との間でドライバー42に平行な方向に移動可能
である。この動きを許すために、ボディの手部分には対
向J−る前方及び後方案内溝が設けられている。マガジ
ン4にはボディ半部分の案内溝に係合するベグ形状の対
向する一対のフォ11アが設けられている。
第1図にa3いてボディ半部分2aの前方案内溝が符号
43で示されでおり、ボディ半部分2aの後方案内溝が
符号44で示されている。これらの案内溝ど協働するマ
ガジン4に設りられているペグ形状のノ第1]アが符号
45及び/46で示されている。ボディ半部分2bもガ
イド渦43及び44に類似したガイド満を有しており、
マガジン4にもペグ形状のフォ[1アが設けられている
マガジン4はその通常の伸長位置(第1図及び第2図参
照)にバイアスされており、ファスナ打込み操作の開始
に適当な位置に’Jっている。これを達成覆るために圧
縮スプリング/I7が設()られている。スプリング4
7の上端部はブ[]ツク32のボア37中でボアの1:
@部に当接するようになっている。スプリング47の下
端部はマガジン4の土部表面に形成された上向ぎのスプ
リング着座部48を包囲してこれに当接している。
第1図及び第2図に示された。複数回衝撃工具(連打工
具)の作用について以下に説明することにする。まず工
具のオーペレータはスイッチのアク−27= チュエータ12を前方に移動して、スイッチ7をオン位
置にする。これによりモータ5が回転し、その結果モー
タシャツl−5a 、可撓性リンク29シヤフ1〜19
及びフライホイール/81部材26が比較的高速(1万
5千〜3万PPM)で回転覆る。しかしエネルギー移転
部材38が弾性バンパー39に対してバイアスされ衝撃
部材2..6bと離れているためにドライバー42は作
動されない。
工具オペレータは次いでマガジン4の半部分4aをファ
スナが打込まれるワークピースに当接する。次いでオペ
レータは工具1をワークピースに押し付ける。このよう
にすると、マガジン4がボディ2の中の引込み位置に移
動される。ドライバー42は打込まれるべぎファスナに
接触しエネルギー移転部材38に対して上方向に移動さ
れる。
これに伴いエネルギー移転部材38はスプリング41の
作用に抗して弾個バンパー39から上方向に移動され、
回転衝撃部材26bの通路中に入るようになる。フライ
ホイール26aは回転するモータシャフト5aからのエ
ネルギーを貯蔵する。
衝撃部材26bが回転づるど、イの」ニのw!I撃表面
表面26Cネルギー移転部材38の上端部と接触するよ
うになり、これにより衝撃力がエネルギー移転部材38
に伝達される。この結果エネルギー移転部材38が十分
大きい速度で衝撃表面26Gから強制的に離れるように
加速される。このにうにしてエネルギーはフライホイー
ル26aから衝撃部材26bに伝達され、ざらに衝撃部
材26bからエネルギー移転部材38に伝達される。エ
ネルギー移転部材38からのエネルギーはドライバー4
2に与えられ、次いでファスナに与えられてファスナを
ワークピース中に打込む。ファスナがワークピース中に
打込まれるのに連れて、マガジン4はその引込み位置方
向に移動し・、ファスナが十分に打込まれたときに引込
み4;I Pに到達する。
第1図及び第2図及び上述した説明よりエネルギー移転
部材38は衝撃表面26cにJ:り叩かれたとき衝撃表
面を自由に解放していることが明らかである。まず最初
に、=[ネルギー移転部材38中の全てのエネルギーが
ドライバー42及び打込まれるべきファスナに伝達され
る。■ネルギー移転部材38が弾性バンパー39に接触
するようになると、弾性バンパー39はエネルギー移転
部材からのエネルギーの吸収を開始する。これはエネル
ギー移転部材38を急激に減速し仙の駆動サイクルが開
始されるようにエネルギ移転部材38を反転させるため
に行なわれる。このプロセスが77スナが十分に打込ま
れるまで続【プられる。ファスナがワークピース中に十
分に打込まれたとぎ、マガジン4は後部ボディ2中の少
なくとも一つの当接表面に当接する。例えば、ペグ形状
のマガジンフォ[1アがそれに対応する案内溝の端部に
当接する。マガジン4をさらに移動することができない
ので、オペレータが工具に下方向の圧力をさらに印加し
てもエネルギー移転部材38を回転衝撃部材26bの通
路中に移動することはできない。
かくして衝撃部材26bがさらに回転を続【)たとして
も、■ネルギー移転部材38あるいはドライバー42の
往復運動をもはや起こすことはできない。
ニ[具がワークピースから持重げられると、マガジン1
は第1図及び第2図に示されている通常の伸長位置に復
帰し、ドライバー42は二「ネルギー移転部+138の
近くに残りエネルギー移転部材38はスプリング/11
の)Jにより弾性バンパー39に抗してざらに衝撃部材
26bから離れてその通常位置に復帰する。このように
してドライバーは、オペレータがワークピースに対して
工具1を押圧覆ることによりマガジン4中の次のファス
ナを駆動する位F?に復帰したことになる。
第1図及び第2図に示されている実施態様においては、
衝撃部材261)は一つの衝撃表面26cを有している
ように示されている。かくしてファスナ打込み操作の間
、エネルギー移転部材38は衝撃部+A26bが一回転
する毎に、衝撃表面26Cにより叩かれることになる。
当業省にとっては衝撃部材26b上に他の衝撃表面を伺
加できることは容易に理解される。この場合にはエネル
ギー移転部材38は、衝撃部材26bが一回転する毎に
その上に設置Jられている衝撃表面の数だりファスナ打
込み操作の間叩かれることになる。ファスナがワークピ
ース中に打込まれる迅速度はオペレータにより■貝をワ
ークピースに押し付ける圧力に少なくとも部分的に依存
する。
上述した工具は、回転運動を往復運動に転換することに
より連続的な短い(0,5〜3.8M)、高速駆動ス1
〜[1−りを発生する。第2図から明らかなように、ド
ライバー42とエネルギー移転部材38の同軸長軸は、
シャフト19の中心軸とは同一平面上になく、ドライバ
ー42及びエネルギー移転部材38は僅かばかりシャフ
ト19の一方向く第2図においては僅かばかり右方向)
に位置している。衝撃部材26bは矢印Aで示す方向に
回転する。ドライバー42及びエネルギ移転部材38を
第2図に示す状態に位置t1けすると、衝撃表面26c
によりエネルギー移転部材38に印加される下方向のベ
クトル力がより自効に活用されることが発見された。
第3図及び第4図を参照すると本発明の第2の実施態様
が示されでおり、同一部分には同一符号が示されている
。この実施態様の工具は一般的に符号49 ’(’示さ
れている。第1図及び第2図に示された実施態様の場合
と同様に、■貝49はハンドル部分51、メインボディ
部分52及び)7スナ収納マガジン53を備えたボディ
50を有している。ボディ50は二つの手部分50aと
50bとにより構成されており、これらの手部分は実質
上鏡像関係の形状をしている。ボディは金属鋳造により
構成されてもよいが、強いプラスッチクにより鋳造され
るのがより望ましい。
第3図及び第4図に示された実施態様は第1図及び第2
図に示された実IM態様と、第3図及び第4図において
全ての駆動機構が垂直方向に配置されている点において
主に相違する。作動原理は実質干、同様である。
第3図及び第4図に示されている実施態様は、ブラシア
センブリ54aと整流子55とファン56とを有したI
)Cモータ54から構成される原動機を右している。第
1図及び第2図に示した実施態様と同様に、原動機に要
求される只1つのことは原動機が回転運動を提供できる
ことである。原動機は例えば第1図及び第2図の実施態
様の説明において挙げられたようないずれの型の原動機
も使用可能である。モータ54はボディ半部分50aの
内面上に一体的に形成されたリブ57及び58に受入れ
られるようになっている。ボディ半部分50bもリブ5
7及び58に対応する一体的な内部リブを有している。
整流子及びブラシアセンブリはボディ半部分50aに一
体的に形成された内部リブ59及び60の間で支持され
ている。モータ軸61はその最上端部でベアリング62
により支持されている。同様にして、゛モータ軸61は
その下端部でベアリング63により支持されでいる。
原動機54はこの実施態様においてはDCモータを使用
しているので、原動機は整流器64及びオン−オフスイ
ッチ65を介して]−ドロ6に接続されており、この]
−ドにより115ボルトのAC電源に接続することがで
きる。オン−オフスイッチ65はボディ50に摺動可能
に取付番」られている伸長部+468により係合される
アクヂコエータ67を備えている。部材68はボデーr
 50の凹所70に設けられたマニュアルスイッチ・ア
クブコ■−夕69に作動的に連結されている。マニュア
ルスイッチ・アクヂコ■−夕69がオン位置に移動され
るとスイッチ65のアクチコ■〜タロ7もオン位置に移
動される。同様にして、アマニコアルアクチコニ−タロ
9がオフ位置に移動されると、スイッヂアクヂュエータ
67もオフ位置に移動される。一体内なワンピースのフ
ライホイール/’ffx撃部材がモータ軸61の下端部
に回転不能に固着されて符号71で示されている。フラ
イホイール/衝撃部+471はベアリング63に受入れ
られる小径部分72を右している。フライホイール/衝
撃部材71はモータ軸61の下端部を回転不能に受入れ
る軸方向ボア73を有している(第4図参照)。フライ
ホイール/衝撃部材71の底部表面には正反対に位置し
た同様な衝撃表面74及び75が設けられている。
ボディ半部分50aはその内部表面に一体的に−35= 形成された壁1M造76を有している。ボディ半部分5
0bは一般的に符号77で示された同様な内部壁構造を
有しており、この壁構造77は壁構造76の鏡像である
。ボディ′l一部分50a及び50bが一緒に結合され
ると、壁構造76及び77が一般的に符号78で示され
たチ11ンバーを画成する。モータ軸61がチャンバ−
78の一1端部で穴79を通過している。ベアリング6
3がチ1ノンパー78中に支持されておりチャンバーが
フライホイール/衝撃部材71を包囲している。チャン
バー78の下端部には環状弁t#1バンパー81を支持
する環状シート80が設けられている。
エネルギー移転部材が符号82で示されている。
エネルギー移転部材82はフライホイール/衝撃部撃部
材71の下方でチャンバー78中に位置する拡大ヘッド
部分83を有している。エネルギー移転部材82は弾性
バンパー81及びチャンバー78の底部の開口85を通
過するステL>あるいはシャフト形状部分84を有して
いる。エネルギー移転部材の拡大ヘッド部分83は衝撃
表面74及び75と協働する立子がりラグ85及び86
を有している。Tネルギー移中入部材のヘッド部分88
はスプリング88を受入れる中央ボア87を有している
。スプリング88の下9η;部がボア87の底部に当接
する。スプリング88はその−F端部にスプリングガイ
ド89を備えている。スプリングガイド89はスプリン
グ88の」二端部のシー1〜として作用し、フライホイ
ール/衝撃部(471の軸方向ボア中にIt−Jられて
いるスラストベアリング90に当接するノーズ部分を有
している。第4図より明らかなように、スプリング88
はエネルギー移転部材82を弾性バンパー81に抗して
フライホイール/衝撃部拐71及びその衝撃表面74及
び75から離れる方向に付勢する。
ドライバー91により駆動トレーンが完成される。ドラ
イバー91はエネルギー移転部材82のステム部分84
の下端部により接触される上端部を右している。ドライ
バー91はエネルギー移転部材のステl\部分84と一
体的に構成されるか、あるいは第1図及び第2図のドラ
イバー42に関して説明されたように夫々独立した要素
で第1図の弾性部材42aと同様な弾性部材(図示せず
)によりステム部分84に隣接して支持されてもよい。
ドライバー91の下端部(図示せず)はマガジン53中
の最前端のファスナ(図示けず)の上方に伸長している
マガジン53は第1図及び第2図のマガジン4と実質上
同一であり、ノーズ部分53aを有している。第1図及
び第2図のマガジン4と同様にマガジン53は第3図及
び第4図に示されている通常の伸長位置とボディ50中
の引込み位置との間で移動できなければならない。ボデ
ィ半部分50aには第1図のガイド溝43及び44と同
様な長いガイド溝92及び93が備わっている。ボディ
半部分50bも協働するガイド溝(図示せず)を備えて
いる。マガジン53にはガイド溝92中に位置するペグ
形状フォロア54とガイド溝93中に位置するペグ形状
フォロア95とが備わっている。
マガジン53にも同様にボディ半部分50bのガイド溝
中に位置するペグ形状のフオ[lア(図示せず)が備わ
っている。
第3図及び第4図の実施態様の作動は第1図及び第2図
の実施態様の作動ど実質上同一である。
Trl/19のΔペレータはまず第1にマニコアルスイ
ッヂ・アクブコエータ6つをオン位置に移動する。これ
によりスイッチ65のアクチコ■−夕67がオン位置に
移動されモータ54を回転させる。
この結果、フライホイール/極j撃部材71が比較的高
速(1万5千〜3万PPM)で回転覆る。フライ小イー
ル/!i撃部材71のフライホイール部分はモータ軸6
1からのエネルギーを貯蔵し部材71の衝撃部材部分に
そのエネル1!−を移転する。
スプリング88はTネルギー移転部材82を通常弾性バ
ンパー81に抗しc衝撃表面74及び75から離れるよ
うに保持しているので、オペレータがマガジン53のノ
ーズ53aをファスナが打込まれるワークピースに抑圧
するまで衝撃は起こらない。圧力が印加されると、マガ
ジン53はボディ5j中の引込み位置に移動されるよう
になる。
ドライバー91はマガジン53中の最前端のファスナの
上方に位置しているので、マガジンが移動されるとドラ
イバー91を介してエネルギー移転部材82をm型表面
74及び75の回転通路中に移動するようになる。これ
らの衝撃表面74及び75は衝撃ツノをエネルギー移転
部材82に伝達Jるようにデザインされており、エネル
ギー移転部材82を相当な速度でフライホイール/衝撃
部材71から離れるように強制的に加速さU−る。エネ
ルギー移転部材82からのエネルギーはドライバー91
に移転されて0.5〜3,8朧の知いスi〜ロークの高
速度を発生し、これに」:リファスナが打込まれること
になる。
第1図及び第2図の実施態様と同様に、エネルギー移転
部材82は衝撃表面7/I及び75により衝撃されたと
きそれらの表面を自由に解放するように作用覆る。まず
最初に、エネルギー移転部材82中の全てのエネルギー
がファスナを打込むのに使用される。■ネルギー移転部
材82が弾性バンパー81に接触すると、弾性バンパー
81はエネルギーを吸収して急速にエネルギー移転部(
オ82を減速し、エネルギー移転部lを反転して次の駆
動4ノイクルに対し−C用意りる。
フライホイール/衝撃部+A71には一対の反対方向に
位置覆る衝撃表面71及び75が設けられており、エネ
ルギー移転部材82には一対の協働1−る立上がりラグ
85及び86が設けられていることが理解される。この
デザインは対照的な装填機構を提供Jる。このデザイン
はフライホイール/衝撃部材71の一回転毎に2回の衝
撃駆動ザイクルを発生Jる。フライホイール/m1部材
711−に他の対の衝撃表面をイく1加することもでき
、これによりフライホイール/衝撃部材71の一回転毎
に発生ずる衝撃駆動ザイクルの数を増加することができ
る。
第1図及び第2図の実施態様と同様に、ファスナは少な
くとも部分的にはオペレータが−F貝49に印加する圧
力に依存づ−る速度により打込まれる。
ファスナが十分に打込まれてたときマガジン4について
上述したのと同様にマガジン53がボディ50中の当接
表面に当接することによりマガジン53のそれ以」−の
動きがl止されるので、Jネルギー移転部材71は自動
的に衝撃表面771及び75から遠ざかる。最後に、第
1図及び第2図の実施態様のマガジン4と同様に、第3
図及び第4図の実施態様においてもマガジン53を第3
図及び第4図に示された通常の伸長位置に付勢する手段
が設置)られている。この手段は圧縮スプリング96に
より構成される。圧縮スプリング96の上端はボディ5
0中のソケッl〜あるいはボア97中に位置しボアボア
97の上端部に当接する。圧縮スプリング96の下端部
は立上がりラグ98の近くでマガジン53に当接づる。
以上本発明を特定な実施態様について説明してきたが、
本発明はこれの実施態様に限られるものではなく、本発
明の精神を逸脱せずに他の変形例も可能であることもち
ろんである。水門111書で用いた前方、後方、上部、
底部、上方向、下方向という用語は添附図面について用
いられたものである。使用状態においては本発明の工具
はどのような位置もとりうろこと勿論である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の工具の第1実施態様を示1一部断面正
面図、 第2図は第1図のIT−4線に沿う断面図、第3図は本
発明の■貝の第2の実施態様を示J一部断面正面図、 第4図は第3図のIV −IV線に沿う断面図である。 1・・・ファスナ駆動工具、 2・・・ボディ、4・・
・マガジン、      5・・・原動機、18・・・
フライホイール/衝゛7部材アレンブリ、38・・・エ
ネルギー移転部材、42・・・ドライバー、/19・・
・ファスナ駆動工具、 71・・・一体向フライホイール/!i撃部材、82・
・・エネルギー移転部材、91・・・ドライバー。

Claims (23)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中心軸周りに回動可能なシャフトと、前記シャフ
    トに回転運動を与える原動機と、ファスナドライバーと
    、前記シャフトの回転運動を前記ドライバーの往復運動
    に変換する変換手段とから構成され、前記ドライバーに
    急激な連打を加えることにより一連の短い高速ストロー
    クを形成することを特徴とする一連の短い高速ストロー
    クによりファスナをワークピースに打ち込むためのファ
    スナ駆動工具。
  2. (2)前記変換手段は少なくとも一つの衝撃表面を有し
    前記シャフトに回転不能に取付けられた衝撃部材と、そ
    の第1端が前記衝撃部材と協働しその第2端が前記ドラ
    イバーと協働するエネルギー移転部材とから構成される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のファスナ
    駆動工具。
  3. (3)前記変換手段はさらに前記回転運動により発生さ
    れたエネルギーを貯蔵するために前記シャフトに回動不
    能に固着されたフライホイールを含んでいることを特徴
    とする特許請求の範囲第2項記載のファスナ駆動工具。
  4. (4)前記エネルギー移転部材は前記第1端及び第2端
    の間に中間ショルダー位置を含んでいることを特徴とす
    る特許請求の範囲第2項記載のファスナ駆動工具。
  5. (5)前記変換手段は前記各々の短い高速ストロークの
    終りに前記エネルギー移転部材を捕獲するために配置さ
    れた弾性エネルギー吸収部材をさらに含んでいることを
    特徴とする特許請求の範囲第2項記載のファスナ駆動工
    具。
  6. (6)前記エネルギー移転部材は、前記ショルダーが前
    記エネルギー吸収部材に当接し前記第1端が前記衝撃部
    材の少なくとも一つの衝撃表面から離間される第1位置
    と、前記第1端が前記衝撃部材の少なくとも一つの衝撃
    方面により激しく連続的に衝撃される第2位置との間で
    移動可能であることを特徴とする特許請求の範囲第4項
    記載のファスナ駆動工具。
  7. (7)前記エネルギー移転部材を前記第1位置に通常バ
    イアスするバイアス手段をさらに含んでいることを特徴
    とする特許請求の範囲第6項記載のファスナ駆動工具。
  8. (8)前記工具が前記ワークピースに対して移動された
    とき前記ドライバーは前記エネルギー移転部材の第2端
    部に接触するように位置付けされ前記エネルギー移転部
    材を前記第2位置に移動し、これにより前記エネルギー
    移転部材が前記衝撃部材の少なくとも一つの衝撃表面に
    より急激に連続的に衝撃されるように為さしめ、前記ド
    ライバーの短い高速のストロークを発生させることを特
    徴とする特許請求の範囲第7項記載のファスナ駆動工具
  9. (9)前記ドライバーは前記エネルギー移転部材の一体
    的構成部分として形成されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第2項記載のファスナ駆動工具。
  10. (10)前記衝撃部材が前記フライホイールに取付けら
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の
    ファスナ駆動工具。
  11. (11)前記衝撃部材と前記フライホイールは一体的に
    構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第3項
    記載のファスナ駆動工具。
  12. (12)前記シャフトの中心軸は前記エネルギー移転部
    材の長軸に垂直であり前記衝撃部材の前記少なくとも一
    つの衝撃表面はその周辺エッジに位置していることを特
    徴とする特許請求の範囲第6項記載のファスナ駆動工具
  13. (13)前記シャフトの中心軸は前記エネルギー移転部
    材の長軸に平行であり、前記衝撃部材の前記少なくとも
    一つの衝撃表面は前記エネルギー移転部材の第1端部に
    近接する表面に位置していることを特徴とする特許請求
    の範囲第6項記載のファスナ駆動工具。
  14. (14)前記工具はハンドル部分とマガジンとを備えた
    ボディと前記アマガジンを通常の伸長位置にバイアスす
    るバイアス手段とを有しており、前記マガジンは複数の
    ファスナを含んでおり前記ボディの実質上外側位置であ
    る通常の伸長位置と前記ボディの実質上内側位置である
    引込み位置との間で前記ドライバーの軸に平行方向に前
    記ボディに対して移動可能であり、前記マガジンはファ
    スナ駆動作業の間前記ワークピースに係合しそれを通し
    てファスナが駆動されるノーズ部分を有しており、これ
    により前記工具が前記ワークピースに強く押し付けられ
    ているファスナ駆動作業の間前記マガジンは前記通常の
    伸長位置から前記引込み位置に移動することを特徴とす
    る特許請求の範囲第2項記載のファスナ駆動工具。
  15. (15)前記シャフトは前記原動機のシャフトにより構
    成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のファスナ駆動工具。
  16. (16)前記シャフトは柔軟な駆動リンクにより前記原
    動機のシャフトに連結されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のファスナ駆動工具。
  17. (17)前記原動機は空圧モータ、油圧モータ、電動モ
    ータ、あるいは内燃機関から構成されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載のファスナ駆動工具。
  18. (18)前記ファスナは釘、ステープル、あるいは締付
    け釘であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のファスナ駆動工具。
  19. (19)前記衝撃部材の前記周辺エッジに複数個の衝撃
    表面を有していることを特徴とする特許請求の範囲第1
    2項記載のファスナ駆動工具。
  20. (20)前記シャフトの中心軸と前記エネルギー移転部
    材の中心軸とは同一平面上にないことを特徴とする特許
    請求の範囲第12項記載のファスナ駆動工具。
  21. (21)前記衝撃部材の前記表面上に複数個の衝撃表面
    を有していることを特徴とする特許請求の範囲第13項
    記載のファスナ駆動工具。
  22. (22)前記エネルギー移転部材の前記第1端部は前記
    衝撃部材の前記少なくとも一つの衝撃表面により接触可
    能な複数個の表面を含んでいることを特徴とする特許請
    求の範囲第13項記載のファスナー駆動工具。
  23. (23)前記エネルギー移転部材の前記第1端部は前記
    衝撃部材の前記衝撃表面により接触可能な複数個の表面
    を有していることを特徴とする特許請求の範囲第21項
    記載のファスナ駆動工具。
JP60144852A 1984-07-03 1985-07-03 フアスナ駆動工具 Pending JPS6171978A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/627,428 US4625903A (en) 1984-07-03 1984-07-03 Multiple impact fastener driving tool
US627428 1984-07-03

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6171978A true JPS6171978A (ja) 1986-04-12

Family

ID=24514602

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60144852A Pending JPS6171978A (ja) 1984-07-03 1985-07-03 フアスナ駆動工具

Country Status (12)

Country Link
US (1) US4625903A (ja)
EP (1) EP0169003B1 (ja)
JP (1) JPS6171978A (ja)
KR (1) KR860000932A (ja)
AU (1) AU588244B2 (ja)
CA (1) CA1246802A (ja)
DE (1) DE3576930D1 (ja)
DK (1) DK303585A (ja)
ES (1) ES8607789A1 (ja)
FI (1) FI852611A7 (ja)
NO (1) NO162652C (ja)
NZ (1) NZ212633A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008142833A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 Makita Corp 打込み工具
JP2009202313A (ja) * 2008-02-29 2009-09-10 Hitachi Koki Co Ltd 打込機
JP2010535642A (ja) * 2007-08-14 2010-11-25 チェルボン リミテッド くぎ打ち機

Families Citing this family (44)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4671443A (en) * 1984-07-03 1987-06-09 Sencorp Replaceable magazine system for a fastener driving tool
GB9126338D0 (en) * 1991-12-11 1992-02-12 Glynwed Eng Fastener applicator
JPH08290370A (ja) * 1995-04-19 1996-11-05 Japan Power Fastening Co Ltd ガス燃焼式の可搬式打ち込み工具
US5680980A (en) * 1995-11-27 1997-10-28 Illinois Tool Works Inc. Fuel injection system for combustion-powered tool
US9015920B2 (en) 1997-07-21 2015-04-28 Newfrey Llc Riveting system and process for forming a riveted joint
US6276050B1 (en) 1998-07-20 2001-08-21 Emhart Inc. Riveting system and process for forming a riveted joint
US5927585A (en) * 1997-12-17 1999-07-27 Senco Products, Inc. Electric multiple impact fastener driving tool
FR2777820B1 (fr) * 1998-04-22 2000-06-02 Inst Nat Rech Securite Pistolet a clouer et agrafeuse pneumatiques
PL347132A1 (en) * 1998-09-18 2002-03-25 Stanley Fastening Systems Multi-stroke fastening device
US6148507A (en) * 1999-03-12 2000-11-21 Swanson; Jeffery S Machine for pressing a fastener through sheet metal studs
US6491112B1 (en) * 1999-11-19 2002-12-10 Donguen Electronics Co., Ltd. Driving tool for fastening fasteners
US6619527B1 (en) * 2000-10-10 2003-09-16 Illinois Tool Works Inc. Combustion powered tool suspension for iron core fan motor
US20020185514A1 (en) 2000-12-22 2002-12-12 Shane Adams Control module for flywheel operated hand tool
US6779698B2 (en) * 2001-10-15 2004-08-24 Hwai-Tay Lin Abrasion-resistant bumper for a nail-driving tool
US6910263B2 (en) * 2001-12-25 2005-06-28 Newfrey Llc Self-piercing rivet setting apparatus and system
EP1477249A1 (en) * 2001-12-27 2004-11-17 Newfrey LLC Automatic punching riveting device and die used for the device
US7040520B2 (en) * 2002-09-12 2006-05-09 Illinois Tool Works Inc. Fan motor suspension mount for a combustion-powered tool
US7726536B2 (en) 2004-04-02 2010-06-01 Black & Decker Inc. Upper bumper configuration for a power tool
CA2561960A1 (en) 2004-04-02 2005-10-20 Black & Decker Inc. Driver configuration for a power tool
US8123099B2 (en) 2004-04-02 2012-02-28 Black & Decker Inc. Cam and clutch configuration for a power tool
US7138595B2 (en) 2004-04-02 2006-11-21 Black & Decker Inc. Trigger configuration for a power tool
US7331403B2 (en) 2004-04-02 2008-02-19 Black & Decker Inc. Lock-out for activation arm mechanism in a power tool
US10882172B2 (en) 2004-04-02 2021-01-05 Black & Decker, Inc. Powered hand-held fastening tool
US7322506B2 (en) 2004-04-02 2008-01-29 Black & Decker Inc. Electric driving tool with driver propelled by flywheel inertia
US8011549B2 (en) 2004-04-02 2011-09-06 Black & Decker Inc. Flywheel configuration for a power tool
US7503401B2 (en) 2004-04-02 2009-03-17 Black & Decker Inc. Solenoid positioning methodology
US7686199B2 (en) 2004-04-02 2010-03-30 Black & Decker Inc. Lower bumper configuration for a power tool
US8231039B2 (en) 2004-04-02 2012-07-31 Black & Decker Inc. Structural backbone/motor mount for a power tool
US7204403B2 (en) 2004-04-02 2007-04-17 Black & Decker Inc. Activation arm configuration for a power tool
US7975893B2 (en) 2004-04-02 2011-07-12 Black & Decker Inc. Return cord assembly for a power tool
US8302833B2 (en) 2004-04-02 2012-11-06 Black & Decker Inc. Power take off for cordless nailer
US7165305B2 (en) 2004-04-02 2007-01-23 Black & Decker Inc. Activation arm assembly method
DE102005041534A1 (de) * 2005-08-31 2007-03-01 Newfrey Llc, Newark Verfahren und Vorrichtung zum Zuführen von Verbindungselementen zu einem Verarbeitungsgerät
US8136710B2 (en) 2007-03-01 2012-03-20 Cascade Technologies, Llc Powered stapling device
US7556184B2 (en) 2007-06-11 2009-07-07 Black & Decker Inc. Profile lifter for a nailer
US20090261141A1 (en) * 2008-04-18 2009-10-22 Stratton Lawrence D Ergonomic stapler and method for setting staples
DE102010000131B4 (de) 2009-06-22 2012-05-31 Gerold Röth elektrisch betriebenes Impulseintreibwerkzeug
DE102009054636A1 (de) * 2009-12-15 2011-06-16 Robert Bosch Gmbh Handwerkzeugmaschine
CN102844154B (zh) * 2010-02-19 2015-09-16 密尔沃基电动工具公司 冲击装置
TWI385059B (zh) * 2010-04-27 2013-02-11 Basso Ind Corp Floating impulse unit of electric nail gun
DE102010030077A1 (de) 2010-06-15 2011-12-15 Hilti Aktiengesellschaft Eintreibvorrichtung
DE102010030097A1 (de) 2010-06-15 2011-12-15 Hilti Aktiengesellschaft Eintreibvorrichtung
US9027220B2 (en) 2012-08-07 2015-05-12 Newfrey Llc Rivet setting machine
JP7057247B2 (ja) * 2018-08-01 2022-04-19 株式会社マキタ 打込み工具

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5077969A (ja) * 1973-10-04 1975-06-25

Family Cites Families (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1860826A (en) * 1929-08-19 1932-05-31 Black & Decker Mfg Co Hammer rectilinear reciprocation
US2002762A (en) * 1934-02-12 1935-05-28 Resilent Hammer Inc Electric hammer
US2392233A (en) * 1944-02-17 1946-01-01 Craig Ernest Vibratory hammer
FR1094908A (fr) * 1953-11-07 1955-05-25 Pacta Appareil pour poser les agrafes, mû par un moteur
US2888246A (en) * 1955-06-03 1959-05-26 Charles B Sieber Impact tool
US3015244A (en) * 1956-04-19 1962-01-02 John P Newman Rotary impact hammer
US2877820A (en) * 1956-12-17 1959-03-17 Milwaukee Electric Tool Corp Power hammer
US3042924A (en) * 1959-03-12 1962-07-10 Porter Cable Machine Co Power nailing machine
US3280921A (en) * 1964-01-07 1966-10-25 Franklin H Bickford Electric hammer
DE1299579B (de) * 1964-07-01 1969-07-17 Bosch Gmbh Robert Transportables, motorisch angetriebenes Drehschlaggeraet
US3366302A (en) * 1965-08-19 1968-01-30 Edward F. Blicharski Power hammer
US3602419A (en) * 1969-09-29 1971-08-31 Morris Doberne Pneumatically operated nail driver
US3924692A (en) * 1974-02-06 1975-12-09 Illinois Tool Works Fastener driving tool
US3913685A (en) * 1974-02-06 1975-10-21 Illinois Tool Works Fastener driving tool
FR2308472A1 (fr) * 1975-04-25 1976-11-19 Comex Dispositif percuteur
DE3125860C2 (de) * 1981-07-01 1983-12-15 J. Wagner Gmbh, 7990 Friedrichshafen Elektrisch betriebenes Handarbeitsgerät

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5077969A (ja) * 1973-10-04 1975-06-25

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008142833A (ja) * 2006-12-11 2008-06-26 Makita Corp 打込み工具
JP2010535642A (ja) * 2007-08-14 2010-11-25 チェルボン リミテッド くぎ打ち機
JP2009202313A (ja) * 2008-02-29 2009-09-10 Hitachi Koki Co Ltd 打込機

Also Published As

Publication number Publication date
FI852611L (fi) 1986-01-04
NO162652B (no) 1989-10-23
DE3576930D1 (de) 1990-05-10
EP0169003B1 (en) 1990-04-04
FI852611A7 (fi) 1986-01-04
CA1246802A (en) 1988-12-20
AU588244B2 (en) 1989-09-14
US4625903A (en) 1986-12-02
EP0169003A1 (en) 1986-01-22
NO852660L (no) 1986-01-06
DK303585D0 (da) 1985-07-03
AU4449585A (en) 1986-01-09
ES8607789A1 (es) 1986-06-01
NZ212633A (en) 1987-11-27
NO162652C (no) 1990-01-31
KR860000932A (ko) 1986-02-20
FI852611A0 (fi) 1985-07-02
ES544836A0 (es) 1986-06-01
DK303585A (da) 1986-01-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6171978A (ja) フアスナ駆動工具
US6488195B2 (en) Multi-stroke fastening device
US8875969B2 (en) Fastener driving apparatus
AU2010101466A4 (en) Nailer Device
JP5453263B2 (ja) くぎ打ち機
US4831901A (en) Carpenters hammer double jolt
US20190152034A1 (en) Impact Device
JPS5810469A (ja) 電気により駆動される手作業器具
JPS6048314B2 (ja) 衝撃工具
EP0844011A3 (en) Simulative quick-firing gun
CN102133748B (zh) 打钉枪
US6321853B2 (en) Vibration isolated impact wrench
US6318479B1 (en) Vibration isolated impact wrench
US20110114349A1 (en) Auto hammer
CA2993187C (en) Fastener driving apparatus
US2635854A (en) Tool rotator for reciprocating hammers
US3788403A (en) Powered impact tool
CN108393843B (zh) 钉枪
US20250375865A1 (en) Fastening tool having position biased released valve
RU2313441C2 (ru) Ударный гайковерт
US1225612A (en) Percussive tool.
SU1118522A1 (ru) Ударный гайковерт
SU1533849A1 (ru) Ударный гайковерт
SU992178A1 (ru) Ударный гайковерт
WO2009031615A1 (ja) 打撃工具