JPS6161990A - ダイヤフラムポンプ - Google Patents

ダイヤフラムポンプ

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JPS6161990A
JPS6161990A JP60181948A JP18194885A JPS6161990A JP S6161990 A JPS6161990 A JP S6161990A JP 60181948 A JP60181948 A JP 60181948A JP 18194885 A JP18194885 A JP 18194885A JP S6161990 A JPS6161990 A JP S6161990A
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JP
Japan
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diaphragm
valve
hand
diaphragm pump
chamber
Prior art date
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Pending
Application number
JP60181948A
Other languages
English (en)
Inventor
クラウス・ミユラー
ジークハルト・オーベラツカー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ARUDOSU AIHIRAA KG
Original Assignee
ARUDOSU AIHIRAA KG
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Filing date
Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B43/00Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
    • F04B43/02Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having plate-like flexible members, e.g. diaphragms
    • F04B43/06Pumps having fluid drive
    • F04B43/067Pumps having fluid drive the fluid being actuated directly by a piston
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B43/00Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
    • F04B43/12Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action
    • F04B43/14Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action having plate-like flexible members

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一方では吸込み兼吐出弁を有する調量室を、他
方では駆動ピストンと逃がし弁とを備えだ液圧式の作業
室を制限するダイヤフラムな有する特に液体を調量する
ためのダイヤフラムポンプに関する。
ピストンダイヤフラムポンプとも呼ばれるこのような形
式のダイヤフラムポンプは多数の構造で公知である。こ
のようなダイヤフラムポンプの作業原理においては弾性
的に変形可能なダイヤフラムが交番する液圧的な圧力の
下で作業室内でその行程運動を行なう。この時、ダイヤ
フラムは吐出しようとする液体をこのダイヤフラムが調
量室を拡大する吸込み行程の際に吸込み弁を介して吸込
み、かつ、ダイヤフラムが調量室内に突入する吐出行程
の際に吐出弁を介して吐出する。作業室内でのこの圧力
交番は作業室を閉鎖するピストンによって生ぜしめられ
、このピストンは振動駆動装置、例えば偏心体によって
作動させられる。
このダイヤフラムはこのダイヤフラムに要求される弾性
塵及び必要な駆動行程に基づいて比較的に僅かな壁厚さ
を有するので、過負荷に対して弱い。このような過負荷
は例えば過度に大きな吸込み行程においてか又は閉鎖さ
れるか若しくはロッキングした吸込み通路においてか又
は吸込み弁か又は吐出弁における非シール状態において
生じる。このような過負荷はダイヤフラムが過度に膨張
し、かつ、場合によっては変形させられたままであるか
若しくは極端な場合には引裂かれる形で現われる。これ
によってダイヤフラムポンプは単に機能不全に陥るばか
りではなく、液圧的な作業媒体と調量媒体とが混合し、
相応の障害を引起こす結果となる。
このダイヤフラムの過度の変位及びこれによって支えら
れる故障し易さを回避するためには、ダイヤフラム行程
を制限する別体の支持装置が設けられている。この支持
装置は一般的に凸球面状に成形されたプレートを有して
おり、このプレートは支持装置のそれぞれの配置形式に
応じて作業媒体若しくは調量媒体の流過を可能にするた
めに多数の通路を有している。このダイヤプラムは行程
最大時に凸球面状のプレートに接触する。しかしながら
この時にも、高い圧力差が生じた場合にダイヤフラムが
通路内に突入して変形することによって損傷し、その結
果、同様に残留変形が生じるか又はそれどころかき裂な
生ぜしめる恐れがある。
発明が解決しようとする問題点 本発明の課題は機能的に確実で、しかもあらゆる種類の
過負荷に対して効果的であるダイヤフラム保護機能を備
えたダイヤフラムポンプを提供することにある。
問題点を解決するための手段 この課題は本発明によれば冒頭に述べた構造のダイヤフ
ラムポンプから出発してダイヤフラムが作業室に少なく
とも1つの溢流通路を介して接続されろ室を制限してお
り、溢流通路の範囲にこの溢流通路の互いに向き合う開
口のための弁体をそれぞれ1つずつ有するタペットが案
内されており、このタペット及び弁体がら成る弁ユニッ
トがダイヤフラムと協働することによって解決された。
本発明によるダイヤフラム保護の機能形式はld下のよ
うであろ:ダイヤフラムが液圧的な作業媒体によって往
復運動させられる通常の調量運転時にタペットは弁ユニ
ットと共にこの運動て追従する。この時、作業媒体は作
業室から溢流通路を介して室に達し、かつ、ダイヤフラ
ムの背面に作用する。弁体相互間の間隔若しくはこの弁
体の、溢流通路の互いに向き合う開口に対する間隔は弁
ユニットが少なくとも吐出行程の際には閉鎖位置に達し
ないように設定されている。というのは、そうでないと
吐出能力が悪影響を受けることになるからである。ダイ
ヤフラムが一方向又は別の方向で最大行程を越えて変位
させられる場合に初めて、一方又は他方の弁体がこの変
位の向きに応じて閉鎖位置に達し、これによって室、ひ
いてはダイヤフラムが作業媒体から遮断されるので、そ
れ以上の圧力低下は起こり得ない。従ってダイヤフラム
は公知技術におけるようにその限界位置で機械的な支持
装置によって保持されているのではなく、本発明におい
ては液圧側におけるアクティグなダイヤフラム保護機能
が与えられるので、ここではいかなる過負荷も排除され
ている。このダイヤフラム保護はいかなる運転状態にお
いても完全に機能的に確実である。
有利には弁ユニットはダイヤフラムの変位にアクティグ
に関与しないように僅かに設定された弱いばね力の作用
下でダイヤフラムに接触する。このばね力はダイヤフラ
ムの両側で液圧的な均衡が得られた際にもっばらタペッ
トガイ1:′の摩擦力及び装置の慣性力を克服するよう
にしたいので、吐出行程の際に弁ユニットを常にダイヤ
フラムに接触させるのに役立てられる。他方ではこのば
ね力は吸込み行程の際匠ダイヤフラムの運動を全く妨げ
ないか若しくはほとんど妨げない。
弁ユニットをダイヤフラムにルーズに接触させる代わり
にこの両材料を確実係合によって〆互いに結合しておく
こともできる。
本発明の1実施態様によれば室と液圧的な作業室との間
に挿入体が設けられており、この挿入体に一方ではタペ
ットが案内されており、他方では溢流通路が設けられて
いる。この時、有利にはこの挿入体にタ被ット若しくは
タペットのガイドを取囲む多数の溢流通路が設けられて
おり、この溢流通路の互いに向き合う開口が仕切り壁の
両側で弁体のそれぞれ1つによって閉鎖可能である。従
って各弁体は溢流通路の一方の側における全部の開口を
覆う。
本発明の特に有利な1実施態様によれば挿入体の両側に
円錐弁座が形成されており、この円錐弁座の小さい方の
直径が移流通路の開口に外接する包路線の直径にほぼ相
応する。これによって全部の溢流通路のため単一のセン
タシール面が与えられる。この実施態様においては有利
には弁体もシール面として円錐面を有する〇本発明の1
実施態様によればばね力を生ぜしめるばねが両弁体の間
に配置されていて、一方では挿入体の内側に、かつ、他
方ではダイヤフラムに向けられた弁体に支持されている
本発明の別の1実施態様によればばね力は一方では支持
プレートに、他方では挿入体の、支持プレートに向き合
う側に支持される、タペットを取囲むコイルばねによっ
て形成されている。
過激な運転状態においてもダイヤフラムの過負荷又は損
傷を阻止するというダイヤフラム保護の本発明による構
成によっては極めて薄壁のダイヤフラムを、ひいてはプ
ラスチック、特にPTFEから成るダイヤフラムな使用
することができるようになった。これによって一方では
従来全く不可能であるか又は極めて高い結合材を用いな
げれば不可能であった攻撃性の高い媒体をも搬送するこ
とができ、他方ではこのダイヤフラムの強度によって制
限されないで任意の高さの圧力も得ることができる。
実施例 第1図に示されたダイヤフラム保護ゾは、軸方向で相前
後して組立てられた液圧的な作業媒体のためのタンク1
、ピストンケーシング2、弁ヘッド3及び調量ヘッド生
を有する多部分から成るケーシングを有している。この
タンク1には、偏心体7を駆動するウォームギャダを有
する駆動モータ5が載着している。この偏心体7は、ピ
ストンケーシング2内で案内される中空のピストン8を
有しており、このピストンは液圧媒体をタンク1からピ
ストンの中空室に通流させる横孔9をその駆動側に有し
ている。さらにこのピストン8はその駆動側範囲で制御
滑り弁10によって滑り制御されていて、かつ、作業行
程の調節を可能にする。ピストン8はこのピストンを偏
心体7に支持するばね11の作用下にある。このピスト
ン8の中空室並びにこの中空室に前置された、ピストン
ケーシング2に設けられた室12及び弁ヘッド3に設け
られた室13は調量ポンプの作業室を形成する。室12
は逃がし弁27を介してタンク1に接続されている。
室13は前面側で調量ダイヤフラム14によって制限さ
れており、この調量ダイヤフラムは同時に調量室15の
背面側の端面を成す。この調量室15は搬送しようとす
る媒体に吸込み弁16を介して接続されていて、かつ、
さらに吐出弁17を有している。さらに室13には排気
弁18が設げられている。
室12と室13との間には第2図及び第3図から特に明
らかなように弁ヘッド3によって形成される多数の溢流
通路19が共通の軸線を中心として同心的に配置されて
いる。これに対して同軸的には弁ヘッド3内にタペット
20が案内されており、このタペットはそのガイドの範
囲内で溢流通路19によって同心的に取囲まれている。
タペット20は弁ヘッド3によって形成される仕切り壁
の両側にそれぞれ1つの弁体21゜22を有している。
この弁体21,22は仕切り壁に形成された、溢流通路
19を外方に向けて拡張する円錐弁座23若しくは28
と協働する。このタペット20は弁体21,22及び円
錐弁座23.28と共に調量ダイヤフラム14を保護す
るために役立てられる弁ユニット30を形成する。
図示の実施例においてタペット20は弁体21から遠い
方の端部に、支持プレート24を備えた付加部29を有
している。この支持プレート24はスペーサブシュ25
を介して別の弁体22に支持される。この支持プレート
24は室13の壁部に支持される。
第2図では円錐状の弁体21が溢流通路19をピストン
80室12に対して閉鎖する吐出行程における調量ダイ
ヤフラム14の限界位置が示されているのに対し、第3
図では円錐状の弁体22が溢流通路19を閉鎖する吸込
み行程におげろ調量ダイヤフラム14の別の限界位置が
示されている。従って両限界位置においてこのダイヤフ
ラムは作業媒体がら液圧的に遮断されているので、ダイ
ヤフラムは両限界位置を越えて負荷されない。
第4図ては特に製作技術及び組立て技術的な利点を有す
る弁ユニット30の変化実施例が示されている。この弁
ユニットは同様にタペット20を有しており、このタペ
ットの両端部にはそれぞれ1つの弁体21,22が固定
されており、この弁体は同様に円錐弁座23,28と協
働する。この円錐弁座23.28は溢流通路19と同様
に挿入体31に設けられており、挿入体31それ自体は
同様に弁ヘッド3(第1図参照)に挿入されている。こ
の挿入体31は溢流径の大きな孔を有している。この孔
内にばね26が配置されており、このばねは一方では挿
入体31に、他方では弁体22に支持されている。
従ってこの弁ユニット30は、調量ダイヤフラムに向か
う方向で・押されろ。
発明の効果 過激な運転状態においてもダイヤフラムの過負荷又は損
傷を阻市するというダイヤフラム保護の本発明による構
成によっては極めて薄壁のダイヤフラムを、ひいてはプ
ラスチック、特にPTFEから成るダイヤフラムを使用
することができるようになった。これによって一方では
従来全(不可能であるか又は極めて高い結合材を用いな
げれば不可能であった攻撃性の高い媒体をも搬送するこ
とができ、他方ではこのダイヤフラムの強度によって制
限されないで任意の高さの圧力も得ることができるよう
になった。
【図面の簡単な説明】 第1図はダイヤフラムの1実施例の断面図、第2図は弁
ユニットを一方の限界位置で示す詳細拡大図、第3図は
弁ユニットを他方の限界位置で示す詳細拡大図、第4図
は弁ユニットの別の実施例の断面図である。 l・・タンク、2・・・ピストンケーシング%39.。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一方では吸込み兼吐出弁を有する調量室を、他方で
    は駆動ピストンと逃がし弁とを備えた液圧式の作業室を
    制限するダイヤフラムを有する特に液体を調量するため
    のダイヤフラムポンプにおいて、 ダイヤフラム(14)が作業室(12)に 少なくとも1つの溢流通路(19)を介して接続される
    室(13)を制限しており、溢流通路(19)の範囲に
    この溢流通路(19)の互いに向き合う開口のための弁
    体(21、22)をそれぞれ1つずつ有するタペット(
    20)が案内されており、このタペット(20)及び弁
    体(21、22)から成る弁ユニット(30)がダイヤ
    フラム(14)と協働することを特徴とする、特に液体
    を調量するためのダイヤフラムポンプ。 2、前記ダイヤフラム(14)の両側で液圧的な均衡が
    得られる際にもつぱらタペットガイドの摩擦力及び慣性
    力を克服するように、ばね(26)のばね力が設定され
    ている、特許請求の範囲第1項記載のダイヤフラムポン
    プ。 3、前記弁ユニット(30)が室(13)を貫通する付
    加部(29)を介してダイヤフラム(14)に接触して
    いる、特許請求の範囲第1項から第2項までのいずれか
    1つの項に記載のダイヤフラムポンプ。 4、前記室(13)と液圧式の作業室(12)との間に
    挿入体(31)が設けられており、この挿入体に一方で
    はタペット(20)が案内されており、他方では溢流通
    路(19)が配置されている、特許請求の範囲第1項か
    ら第3項までのいずれか1つの項に記載のダイヤフラム
    ポンプ。 5、前記挿入体(31)にタペット(20)若しくはそ
    のガイドを取囲む多数の溢流通路(19)が設けられて
    おり、この溢流通路の互いに向き合う開口が仕切り壁の
    両側で弁体(21若しくは22)のそれぞれ一方によつ
    て閉鎖可能である、特許請求の範囲第1項から第4項ま
    でのいずれか1つの項に記載のダイヤフラムポンプ。 6、前記挿入体(31)の両側に円錐弁座(23、28
    )が形成されており、この円錐弁座の小さい方の直径が
    各溢流通路(19)の開口に外接する包絡線の直径にほ
    ぼ相応する、特許請求の範囲第1項から第5項までのい
    ずれか1つの項に記載のダイヤフラムポンプ。 7、前記弁体(21、22)がシール面として同様に円
    錐面を有している、特許請求の範囲第6項記載のダイヤ
    フラムポンプ。 8、ばね力を生ぜしめる前記ばね(26)が両弁体(2
    1、22)の間に配置されていて、一方では挿入体の内
    側の面に、かつ他方ではダイヤフラム(14)に向けら
    れた弁体(22)に支持されている、特許請求の範囲第
    1項から第7項までのいずれか1つの項に記載のダイヤ
    フラムポンプ。 9、ばね力が一方では支持プレート(24)に、かつ他
    方では前記室(13)の、この支持プレートに対向する
    面に支持されるコイルばね(26)によつて形成されて
    いる、特許請求の範囲第1項から第7項までのいずれか
    1つの項に記載のダイヤフラムポンプ。 10、前記ダイヤフラム(14)がプラスチックから成
    つている、特許請求の範囲第1項から第9項までのいず
    れか1つの項に記載のダイヤフラムポンプ。
JP60181948A 1984-08-21 1985-08-21 ダイヤフラムポンプ Pending JPS6161990A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3430721.4 1984-08-21
DE19843430721 DE3430721A1 (de) 1984-08-21 1984-08-21 Membranpumpe, insbesondere zum dosieren von fluessigkeiten

Publications (1)

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JPS6161990A true JPS6161990A (ja) 1986-03-29

Family

ID=6243546

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JP60181948A Pending JPS6161990A (ja) 1984-08-21 1985-08-21 ダイヤフラムポンプ

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US (1) US4619589A (ja)
EP (1) EP0175105B1 (ja)
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DE (2) DE3430721A1 (ja)

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