JPS615130A - 洗浄水噴射装置 - Google Patents

洗浄水噴射装置

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JPS615130A
JPS615130A JP12417084A JP12417084A JPS615130A JP S615130 A JPS615130 A JP S615130A JP 12417084 A JP12417084 A JP 12417084A JP 12417084 A JP12417084 A JP 12417084A JP S615130 A JPS615130 A JP S615130A
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JP
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water
spring
water outlet
hot water
operating valve
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福田 智六
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RINFUOOSU KOGYO KK
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  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は主に腰掛は型便器にセットされて、用便後の局
部洗浄に用いられる洗浄水噴射装置に関する。
(従来の技術) 第19図は出願人が先に提案した洗浄水噴射装置を示し
ている。
この装置は外筒50の流入孔51に内蔵されたノズル5
2を、温水供給器から送られてくる加温された洗浄水に
温められることによってバネ力を発生する形状記憶合金
製スプリング53のバネ力で外筒50下端から繰出す構
成のもので、ノズル52を繰出す形状記憶合金製スプリ
ングの作動熱源に、加温されている洗浄水の温熱を利用
した省エネタイプのものであり、洗浄水を噴射して局部
洗浄することができるものである。
しかし乍ら、ノズル52を繰出すのに洗浄水の温熱を利
用していて、その温熱温度がほぼ40度前後であるため
に、35度以上にもなる夏期間には形状記憶合金製スプ
リングが外気温に温められて働いてノズルを繰出してし
まい、繰出されたノズルは用便中も汚されるままに放置
されて、季節或いは地域を制限される不都合がある。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明はノズルの繰出しについて上記外気温による悪影
響を排除すると共にそのノズルにはあらかじめ水と別に
選別管理した湯のみを給水し、その選別された洗浄水で
ノズルを繰出せるようにすることであり、他の問題点は
装置内から残水を一掃することである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は始めの問題点の解決手段として、給水圧を受け
て、スプリング3に抗して下端から繰出し可能なノズル
4を流入孔2に内蔵している外筒1上端に水・湯切換要
素5を備え、水・湯切換要素5は入水口6と出水口7と
を連通ずる通水路8と、通水路8途中から流入孔2に通
じている温水出口9と、通水路8内に移動自在に納めら
れていて、温水出口9を閉じて出水口7を開いた排水位
置から、温水出口9を開いて出水口7を閉じた給水位置
との間を移動可能な作動弁10と、作動弁10を排水位
置に付勢しているスプリング11と、設定温度以上でス
プリング11のバネ力よりも強いバネ力を発生して、そ
のバネ力により作動弁10をスプリング11のバネ力に
抗して給水位置に付勢する形状記憶合金製スプリング1
2とを備えた構成としたことを特徴とする。
二番目の発明は伯の問題点を含めての解決手段として、
給水圧を受けて、スプリング3に抗して下端から繰出し
可能なノズル4を流入孔2に内蔵している外筒1上端に
水・湯切換要素5を備え、水・溌切換要素5は入水口6
と出水口7とを連通ずる通水路8と、通水路8途中から
流入孔2に通じている温水出口9と、通水路8内に移動
自在に納められていて、温水出口9を閉じて出水口7を
問いた排水位置から、出水口7および濡水出口9を開い
た中間位置を経て、温水出口9を開いて出水口7を閉じ
た給水位置との間を移動可能な作動弁10と、作動弁1
0を排水位置に付勢しているスプリング11と、設定温
4一 度以上でスプリング11のバネ力よりも強いバネ力を発
生して、そのバネ力により作動弁10をスプリング11
のバネ力に抗して給水位置に付勢する形状記憶合金製ス
プリング12とを備えたことを特徴とする。
(作用) 1番目及び2番目め発明ともに、入水口6に給水される
洗浄水温度が設定温度よりも低いと、作動弁10はスプ
リング11に押されて温水出口9を閉じる一方、出水口
7を開いて入水口6と連通させていて、その冷水を出水
口7から外部たとえばボール面等に排出導き、そして洗
浄水温度が設定温度以上であると、作動弁10は湯熱で
温められて強いバネ力を発生した形状記憶合金製スプリ
ング12に押されて、出水口7を閉じる一方で温水出口
9を開いて、湯を温水出口9から流入孔2に導き入れ、
この温圧でノズル4は繰出して局部に向けて噴射する。
入水口6への給水が停止されるとノズル4はスプリング
11に押されて引込む。
そして、2番目の発明では、給水停止後には洗浄水が漸
次冷えるのにともなって、形状記憶合金製スプリングに
もそのバネ力を次第に失い、スプリング11のバネ力が
勝るのにつれて、作動弁10はゆっくりと押されて、給
水位置から中間位置を経て排水位置に戻るまでの間に、
出水口7から空気が比重差により進入して温水出口9に
導かれて、水・湯切換要素5および流入孔2そしてノズ
ル4内の残水はノズルの噴出口から排出される。
(実施例) 第1図乃至第8図は1番目の発明の一実施例で、噴射装
置Aは便器取付は部A1を有していて、便器B後部に取
付けられる。この噴射装置Aにおける便器取付は部A1
前方のノズル部A2はボール面B1後部に垂下状に位置
し、外筒1はその上端部が装飾部13内の四重14に嵌
合状に挿入されてビス15で止着され、外筒1上端には
四重14との間に水・湯切換要素5が備えられている。
外筒1は流入孔2にノズル4を内蔵していて、ノズル4
は給水圧を受けることによりスプリング3に抗して流入
孔2下端の開口16から下方に繰出し自在で、その繰出
し範囲は完全に繰出した状態で噴射口17が局部に向く
ようにストッパー18で規制されている。
水・湯切換要素5は一端の入水口6に接続する給水管1
9を経て温水供給器(図示せず)と連絡する。
水・湯切換要素5における入水口6と他端の出水口7と
は通水路8で連通していて、通水路8途中には流入孔2
に通じる温水出口9が開口されている。
通水路8には作動弁10が納められていて、作動弁10
は入水口6側のストッパー20で移動阻止される位置す
なわち温水出口9を閉じて出水口7を開いた排水位置と
、出水口7側のストッパー21で移動阻止される位置す
なわち温水出口9を開いて出水口7を閉じた給水位置と
に移動自在で、出水口7と温水出口9のいずれか一方を
開いて入水口6と連通状にすると共に他方を閉じて入水
口6と非連通状にして、夫々開閉可能にしている。それ
にともない通水路8は作動弁10で塞がれない孔形状た
とえば孔面の一部が凹条溝窪状に凹設されている径断面
略だるま形状であったり、或いは作動弁10が径断面略
半月状又は」−字状さらには図面に示すパイプ状に成形
されている。
出水口7側の通水路8内にはスプリング11が納められ
ており、このスプリング11はステンレス製で、そのバ
ネ力で作動弁10を排水位置に付勢している。
入水口6側の通水路8内には形状記憶合金製スプリング
12が納められており、このスプリング12は設定温度
以上たとえば冬期でも洗浄水の冷たさを感じない20〜
25度程度で形状回復して、スプリング11のバネ力よ
りも強いバネ力を発生して、そのバネ力で作動弁10を
スプリング11のバネ力に抗して給水位置に付勢し、設
定温度以上の洗浄水を温水出口9に導き可能にしている
。又、このスプリング12は設定温度以下では形状回復
せずに、作動弁10がスプリング11に付勢されて排出
位置に移動或いは位置するのを妨げない。又、水温が設
定渇痘より高い場合にはスプリング12はスプリング1
1に勝って作動弁10を押し、出水口7を閉塞させて、
水は温水出口9から外筒1内に流入して直ちにノズル4
を作動させるが、冷水ではないため、人体にショックを
与えることなく洗浄が開始され、次第に適温に変わる。
又、形状記憶合金製スプリング12の設定温度を超える
水温になっても、ノズルは水圧により作動し、繰出し状
態のまま引込まない。
これにより、洗浄水は形状記憶合金製スプリング12の
設定温度以下であると出水口7からボール面に排出され
、設定温度以上のものだけが温水出口9から流入孔2内
に導入されて、その水圧でノズル4が繰り出し、噴射口
17から温かい洗浄水のみが噴射される。
第9図及び第16図は2番目の発明の−実施例を示して
おり、この噴射装置1rAの主要部の構成は次に説明す
る水・渇切換装置5における一部の構成を除いて1番目
の発明の噴射装置と同じである。
水・渇切換装置5における作動弁10は入水口6側のス
トッパー20で移動阻止される位置すなわち温水110
9を閉じて出水口7を開いた排水位置から、出水口7お
よび温水出口9を開いて中間位置を経て、出水口7側の
ストッパー21で移動阻止される位置すなわち温水出口
9を開いて出水口7を閉じた給水位置との間を移動自在
で、端位買では出水口7と温水出口9のいずれか一方を
問いて入水口6と連通状にすると共に他方を閉じて入水
口6と非連通状にし、中間位置では出水口7および温水
出口9ともに開いて入水口6ど連通状に可能にしてあり
、給水停止すなわち洗浄終了にともない作動弁10が中
間位置を経て移動中の間に、装置A内に残っている残水
が、出水口7である空気流入口22から通入する空気と
の比重差により、給水管19内および通水路8内から温
水出口9そして流入孔2に重力落流して、その噴射口1
7から開口16を通りボール面B1に流れ出るように形
成している。
これにより、洗浄後の装置A内には残水がなくなる。
上記各実施例において、水・湯切換要素5における入水
口6方向はビス15を外して同切換要素5を180度反
転させることにより、左右方向のいずれにも選択可能で
ある。
又、水・湯切換要素5におけるスプリング11と形状記
憶合金製スプリング12とを入れ換たり、両スプリング
11および12を引張りタイプとして種々構成する態様
があり、いずれも本発明の趣旨を変更するものではない
又、水・湯切換要素5の取付は位置は第17図に示す通
りに外筒1に沿わせて取付けたり、或いは第18図に示
す様に外筒1と一体に成形しても良く制限されない。
ざらに又、二番目の発明において、作動弁10による出
水口7おJ:び温水出口9の開口状態は図面に示す同時
半開状態に限らず、同時全開状態どする態様もあり任意
である。
(発明の効果) ■ 温水給水器から送られてくる洗浄水温度を物理的に
捕捉対膜して、冷水は出水口へ、濡  4水はノズル側
に切換えて給水し、この振り別()られた温水の給水圧
で繰出されたノズルからは温水のみが局部に向けて噴射
されて、局部洗浄に好ましいi清により洗浄することが
できる。
■ 従来品のような外気温による悪影響が排除されて、
地域制限なく四季を通じて快適に利用することができ、
むしろ外気温が高い場合には、温水供給器との間の接続
ホースを長尺状にして外気温により洗浄水を温めて、温
水供給器におけるヒーターの節電を計り、外気温を逆に
活用することもできる。
■ 冷水と温水を物理的に捕捉して排水・給水するため
に、長期に渉って故障がなく耐久性に優れている。
■ さらに2番目の発明により、噴射後の装置内には残
水が残らず、寒冷地でも装置が凍結によって使用不能に
なったり、破損する心配がない。
【図面の簡単な説明】
第1図力年#1酎哨=図−は本発明噴射装置の第一発明
の一実施例を示す正面図で一部切欠している。 第2図はTl−1線に沿える縦断面図。第3図は■−■
線に沿える横断面図。第4図は温かい洗浄水をノズル側
に給水している状態の正面図。 第5図はノズル側に給水された温かい洗浄水の給水圧に
よりノズルが繰出して、その噴射口から局部に向けて温
かい洗浄水を噴射している状態の縦断面図。第6図乃至
第8図は水・浚切換要素の拡大断面図で、第6図は作動
弁が排水位置に在る状態を示し、第7図は作動弁が排水
位置から給水位置に移動途中を示し、第8図は作動弁が
給水位置に移動した状態を示している。 第9図乃至第16図は第二発明の一実施例を示し、第9
図は一部切欠して示す正面図。第10図はX−X線に沿
える縦断面図。第11図はXI−XI線に沿える横断面
図。第12図は温かい洗浄水をノズル側に給水している
状態の正面図。 第13図はノズル側に給水された温かい洗浄水の給水圧
によりノズルが繰出して、その噴射口から局部に向けて
温かい洗浄水を噴射している状態の縦断面図。第14図
乃至第16図は水・湯切換要素の拡大断面図で、第14
図は作動弁が排水位置に在る状態を示し、第15図は作
動弁が給水位置に移動した状態を示し、第16図は作動
弁が給水位置から排水位置に向けて移動途中の中間位置
に在り、水抜きしている状態を示している。第17図お
よび第18図は水・湯切換要素の取付は位置の仙の実施
例を示す側面図で一部切欠づ−る。第19図は従来装置
の縦断面図である。 図中 1は外筒 2は流入孔 3はスプリング 4はノズル 5は水・湯切換要素 6は入水口 アは出水口 8は通水路 9は温水出[] 10は作動弁 11はスプリング 12は形状記憶合金製スプリング 特 許 出 願 人   リンフォース工業株式会社 湛14 rg 爾15図 16aa 4171!1 、t18ea −□゛− ゝ19 l      /7−S、/ 手続補正書 昭和59年 8月/夕日 1、事件の表示 昭和59年特許願第124170号 2、発明の名称 洗浄水噴射装置 3、補正をする者 事件どの関係     特 許 出 願 人氏名(名称
)   リンフオースT業株式会拐4、代理人 昭和  年  月  日 図面の浄書(内容に変更なし)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)給水圧を受けて、スプリング3に抗して下端から
    繰出し可能なノズル4を流入孔2に内蔵している外筒1
    上端に水・湯切換要素5を備え、水・湯切換要素5は入
    水口6と出水口7とを連通する通水路8と、通水路8途
    中から流入孔2に通じている温水出口9と、通水路8内
    に移動自在に納められていて、温水出口9を閉じて出水
    口7を開いた排水位置から、温水出口9を開いて出水口
    7を閉じた給水位置との間を移動可能な作動弁10と、
    作動弁10を排水位置に付勢しているスプリング11と
    、設定温度以上でスプリング11のバネ力よりも強いバ
    ネ力を発生して、そのバネ力により作動弁10をスプリ
    ング11のバネ力に抗して給水位置に付勢する形状記憶
    合金製スプリング12とを備えて成る洗浄水噴射装置。
  2. (2)給水圧を受けて、スプリング3に抗して下端から
    繰出し可能なノズル4を流入孔2に内蔵している外筒1
    上端に水・湯切換要素5を備え、水・湯切換要素5は入
    水口6と出水口7とを連通する通水路8と、通水路8途
    中から流入孔2に通じている温水出口9と、通水路8内
    に移動自在に納められていて、温水出口9を閉じて出水
    口7を開いた排水位置から、出水口7および温水出口9
    を開いた中間位置を経て、温水出口9を開いて出水口7
    を閉じた給水位置との間を移動可能な作動弁10と、作
    動弁10を排水位置に付勢しているスプリング11と、
    設定温度以上でスプリング11のバネ力よりも強いバネ
    力を発生して、そのバネ力により作動弁10をスプリン
    グ11のバネ力に抗して給水位置に付勢する形状記憶合
    金製スプリング12とを備えて成る洗浄水噴射装置。
JP12417084A 1984-06-15 1984-06-15 洗浄水噴射装置 Granted JPS615130A (ja)

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JPS615130A true JPS615130A (ja) 1986-01-10
JPH0347372B2 JPH0347372B2 (ja) 1991-07-19

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