JPS6139840Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139840Y2 JPS6139840Y2 JP4803181U JP4803181U JPS6139840Y2 JP S6139840 Y2 JPS6139840 Y2 JP S6139840Y2 JP 4803181 U JP4803181 U JP 4803181U JP 4803181 U JP4803181 U JP 4803181U JP S6139840 Y2 JPS6139840 Y2 JP S6139840Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hardware
- existing
- hole
- gate
- pot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は既設門扉を新規門扉と取替える場合
に有用な肘吊装置に関するものである。
に有用な肘吊装置に関するものである。
既設門扉(主として鉄製)の老朽化又は損傷な
どにより、既設門扉を新規門扉(主としてAl
製)と取替える場合は、通常、既設門扉の肘つぼ
の穴の内径又はピンの外径に多種類あつて、新規
門扉の肘つぼの内径又はピンの外径と一致しない
場合が多いため、取替え門扉を取付ける際は門柱
の既設肘つぼを取除いて新しい肘つぼを取付けな
ければならず、門扉の取替えに多くの手間と金員
を要した。ところで、既設門扉が老朽化しても肘
つぼはなおその後の使用に耐えうる場合が多い。
どにより、既設門扉を新規門扉(主としてAl
製)と取替える場合は、通常、既設門扉の肘つぼ
の穴の内径又はピンの外径に多種類あつて、新規
門扉の肘つぼの内径又はピンの外径と一致しない
場合が多いため、取替え門扉を取付ける際は門柱
の既設肘つぼを取除いて新しい肘つぼを取付けな
ければならず、門扉の取替えに多くの手間と金員
を要した。ところで、既設門扉が老朽化しても肘
つぼはなおその後の使用に耐えうる場合が多い。
この考案は上記の点に着眼して、新規門扉に取
付けるつぼ金物を新規な構成として、門柱の既設
肘つぼをそのまま使用して、該肘つぼの穴の内径
又はピンの外径のいかんによらず、既設門扉を新
規門扉と簡単に取替えられるようにした肘吊装置
を提供することを目的とする。
付けるつぼ金物を新規な構成として、門柱の既設
肘つぼをそのまま使用して、該肘つぼの穴の内径
又はピンの外径のいかんによらず、既設門扉を新
規門扉と簡単に取替えられるようにした肘吊装置
を提供することを目的とする。
次にこの考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
この考案による肘吊装置は、門柱に突出して取
付けられた既設のつぼ金物1と、新規な要素を加
味して形成され、新規門扉に取付けられるつぼ金
物2と、及び新規に形成された調整部材3とから
なる。第1図に示された既設肘金物1は曲り部4
に少なくとも上方に開口する孔5を備えたもので
ある。既設つぼ金物の穴5の内径は種類により大
小様々である。新規つぼ金物2は門扉の一側端を
嵌合してねじ止めなどにより門扉と固着される腕
部6と、その腕部の一側端に設けられたつぼ部7
とを一体に有している。8は前記ねじを貫通する
孔であり、腕部6の門扉嵌合凹部9の幅は、各種
門扉の幅に応じて定められる。
付けられた既設のつぼ金物1と、新規な要素を加
味して形成され、新規門扉に取付けられるつぼ金
物2と、及び新規に形成された調整部材3とから
なる。第1図に示された既設肘金物1は曲り部4
に少なくとも上方に開口する孔5を備えたもので
ある。既設つぼ金物の穴5の内径は種類により大
小様々である。新規つぼ金物2は門扉の一側端を
嵌合してねじ止めなどにより門扉と固着される腕
部6と、その腕部の一側端に設けられたつぼ部7
とを一体に有している。8は前記ねじを貫通する
孔であり、腕部6の門扉嵌合凹部9の幅は、各種
門扉の幅に応じて定められる。
この考案では前記新規つぼ金物2のつぼ部7の
穴10の内径を、通常の既設つぼ金物1の穴5の
各種内径のうち最も大きい内径よりも大きく形成
してある。この穴10の内径は、門扉嵌合凹部9
の大小に拘らず、いずれの肘つぼにおいても一定
である。そして、前記調整部材3は、ほぼ円筒状
をなし、下端部に外側に突出するストツパ11を
一体に有している。調整部材の穴12の内径は前
記既設つぼ金物1の穴5の内径とほぼ等しく、調
整部材の外径は新規つぼ金物の穴10の内径とほ
ぼ等しく、また、ストツパ11は連続フランジ状
又は切欠フランジ状に形成され、その外径は新規
つぼ金物の穴10の内径よりも大きく設定されて
いる。
穴10の内径を、通常の既設つぼ金物1の穴5の
各種内径のうち最も大きい内径よりも大きく形成
してある。この穴10の内径は、門扉嵌合凹部9
の大小に拘らず、いずれの肘つぼにおいても一定
である。そして、前記調整部材3は、ほぼ円筒状
をなし、下端部に外側に突出するストツパ11を
一体に有している。調整部材の穴12の内径は前
記既設つぼ金物1の穴5の内径とほぼ等しく、調
整部材の外径は新規つぼ金物の穴10の内径とほ
ぼ等しく、また、ストツパ11は連続フランジ状
又は切欠フランジ状に形成され、その外径は新規
つぼ金物の穴10の内径よりも大きく設定されて
いる。
上記構成により、既設つぼ金物1を用いて新規
門扉を肘吊りする場合は、まず調整部材3のスト
ツパ11を下側にして調整部材を門扉に取付けて
ある新規つぼ金物2の穴10内に挿通し、次い
で、その調整部材3の穴12と前記既設つぼ金物
1の穴5にピン5aを差込む。このようにして、
新規門扉はつぼ金物2及び調整部材3を介して、
既設つぼ金物1に回動自在に吊持される。
門扉を肘吊りする場合は、まず調整部材3のスト
ツパ11を下側にして調整部材を門扉に取付けて
ある新規つぼ金物2の穴10内に挿通し、次い
で、その調整部材3の穴12と前記既設つぼ金物
1の穴5にピン5aを差込む。このようにして、
新規門扉はつぼ金物2及び調整部材3を介して、
既設つぼ金物1に回動自在に吊持される。
そして、前記調整部材3の内径は既設つぼ金物
1の穴5の内径とほぼ等しく、かつ調整部材の外
径はつぼ金物2の穴10の内径とほぼ等しいの
で、これら既設つぼ金物1、調整部材3及び新規
つぼ金物2の相互間に遊びがなく、従つて、門扉
は堅牢に門柱に肘吊りされる。また、調整部材3
の下端部に設けられたストツパ11により新規つ
ぼ金物2の穴の内径よりも既設つぼ金物1の曲り
部4の外径が小さいときも、上側の新規つぼ金物
2が調整部材3より下方に落ち込むことを防止で
き、門扉を所定取付け高さに保持することが容易
である。
1の穴5の内径とほぼ等しく、かつ調整部材の外
径はつぼ金物2の穴10の内径とほぼ等しいの
で、これら既設つぼ金物1、調整部材3及び新規
つぼ金物2の相互間に遊びがなく、従つて、門扉
は堅牢に門柱に肘吊りされる。また、調整部材3
の下端部に設けられたストツパ11により新規つ
ぼ金物2の穴の内径よりも既設つぼ金物1の曲り
部4の外径が小さいときも、上側の新規つぼ金物
2が調整部材3より下方に落ち込むことを防止で
き、門扉を所定取付け高さに保持することが容易
である。
前記調整部材3の外径はつぼ金物2の穴の内径
とほぼ等しく一定であるが、調整部材の内径は既
設つぼ金物1の穴5の内径とほぼ等しい。従つ
て、調整部材は既設つぼ金物の穴5の各種内径に
応じた内径を有する各種のものを、また、ピン5
aも既設つぼ金物1の穴5の内径に合つた各種の
外径を有するものを、それぞれ各種用意してお
き、既設肘つぼに応じて選択使用される。なお、
新規つぼ金物2の穴10の内径が不定であつても
よい。このようにして、この考案によれば、既設
肘つぼのつぼ金物の穴の内径いかんによらず、調
整部材3及びつぼ金物2を用いることにより、既
設肘つぼのつぼ金物をそのまま使用して新規門扉
を取付けることができる。
とほぼ等しく一定であるが、調整部材の内径は既
設つぼ金物1の穴5の内径とほぼ等しい。従つ
て、調整部材は既設つぼ金物の穴5の各種内径に
応じた内径を有する各種のものを、また、ピン5
aも既設つぼ金物1の穴5の内径に合つた各種の
外径を有するものを、それぞれ各種用意してお
き、既設肘つぼに応じて選択使用される。なお、
新規つぼ金物2の穴10の内径が不定であつても
よい。このようにして、この考案によれば、既設
肘つぼのつぼ金物の穴の内径いかんによらず、調
整部材3及びつぼ金物2を用いることにより、既
設肘つぼのつぼ金物をそのまま使用して新規門扉
を取付けることができる。
既設肘つぼには、第1図に示されたように穴5
を有するつぼ金物1が門柱に突設されるもののほ
かに、第2図に示されたように、曲り部4にピン
5bを突設した肘金物1Aを門柱に突設したもの
がある。このような肘金物の場合は、前記調整部
材3の穴12の内径を肘金物1の前記ピン5bの
外径と等しく形成して、前述と同様に調整部材3
を門扉のつぼ金物2の穴10内に挿入した後、前
記ピン5bをその調整部材の穴に挿通することに
より、第1図のものと同様の状態で肘吊りができ
る。
を有するつぼ金物1が門柱に突設されるもののほ
かに、第2図に示されたように、曲り部4にピン
5bを突設した肘金物1Aを門柱に突設したもの
がある。このような肘金物の場合は、前記調整部
材3の穴12の内径を肘金物1の前記ピン5bの
外径と等しく形成して、前述と同様に調整部材3
を門扉のつぼ金物2の穴10内に挿入した後、前
記ピン5bをその調整部材の穴に挿通することに
より、第1図のものと同様の状態で肘吊りができ
る。
なお、調整部材3を既設肘金物のピン5bに差
込んで保持した後、その調整部材を門扉のつぼ金
物2の穴10に挿通してもよい。このようにする
場合は、門扉の上下に取付けてあるつぼ金物を門
柱の上下に取付けてある既設肘金物に吊る際に、
調整部材をつぼ金物に保持しておく手間が不要で
ある。
込んで保持した後、その調整部材を門扉のつぼ金
物2の穴10に挿通してもよい。このようにする
場合は、門扉の上下に取付けてあるつぼ金物を門
柱の上下に取付けてある既設肘金物に吊る際に、
調整部材をつぼ金物に保持しておく手間が不要で
ある。
ところで、既設門扉に替えて新規門扉を取付け
る場合は、新旧門扉の幅が一致しない場合が多
い。従つて、既設肘つぼをそのまま使用する場合
は、新旧門扉の幅の不一致の問題を解決しえなけ
ればならない。
る場合は、新旧門扉の幅が一致しない場合が多
い。従つて、既設肘つぼをそのまま使用する場合
は、新旧門扉の幅の不一致の問題を解決しえなけ
ればならない。
第4図の実施例は、上記問題に対処したもので
ある。すなわち、前述の新規つぼ金物を、つぼ部
7及び調整腕部15を一体に有する門柱側部材2
Aと、前記調整腕部15に重合される調整腕部1
6及び門扉取付腕部6を一体に有する門扉側部材
2Bと、及び前記二つの調整腕部15,16のう
ちいずれか一方例えば15に設けた横長孔と他方
16に貫通して締めつけられるボルトナツト2C
とから構成している。前記つぼ部7は第1図又は
第2図に示されたつぼ金物のつぼ部と同一機能を
有する。17は門扉である。
ある。すなわち、前述の新規つぼ金物を、つぼ部
7及び調整腕部15を一体に有する門柱側部材2
Aと、前記調整腕部15に重合される調整腕部1
6及び門扉取付腕部6を一体に有する門扉側部材
2Bと、及び前記二つの調整腕部15,16のう
ちいずれか一方例えば15に設けた横長孔と他方
16に貫通して締めつけられるボルトナツト2C
とから構成している。前記つぼ部7は第1図又は
第2図に示されたつぼ金物のつぼ部と同一機能を
有する。17は門扉である。
このような構成により、左右の既設つぼ金物1
又は肘金物間の距離と新設門扉の幅との差の大小
に応じて、前記調整腕部15,16を互いに摺動
して調整し、適切な位置でボルトナツト2Cを締
めつけることによつて、門扉を適切な状態で既設
門柱に肘吊りすることができ、古くなつた門柱が
多少傾いていても、門扉取替え時に建付調整も可
能である。
又は肘金物間の距離と新設門扉の幅との差の大小
に応じて、前記調整腕部15,16を互いに摺動
して調整し、適切な位置でボルトナツト2Cを締
めつけることによつて、門扉を適切な状態で既設
門柱に肘吊りすることができ、古くなつた門柱が
多少傾いていても、門扉取替え時に建付調整も可
能である。
以上のように、この考案によれば、既存の古い
門扉を取外すのみで、簡単に新規な門扉に取替え
ることができる。また、既設肘つぼが数種類あつ
てもこれに適応することができる。
門扉を取外すのみで、簡単に新規な門扉に取替え
ることができる。また、既設肘つぼが数種類あつ
てもこれに適応することができる。
また、調整部材は、既設つぼ金物の内径又は既
設肘金物のピンの外径と等しい内径を有するとと
もに、取替え門扉のつぼ金物の穴の内径と等しい
外径を有し、かつ、下端部に外径が前記取替え門
扉のつぼ金物の穴の内径より大きく形成したフラ
ンジ状のストツパを設けたので、第1に、既設つ
ぼ金物又は既設肘金物,調整部材,取替え門扉の
つぼ金物の相互間に遊びがなく、門扉は堅牢に門
柱に肘吊りされる。第2に、取替え門扉のつぼ金
物の穴の内径よりも既設つぼ金物又は既設肘金物
の曲り部の外径が小さいときでも、上側の取替え
門扉のつぼ金物が調整部材より下方に落ち込むこ
とを防止できる。
設肘金物のピンの外径と等しい内径を有するとと
もに、取替え門扉のつぼ金物の穴の内径と等しい
外径を有し、かつ、下端部に外径が前記取替え門
扉のつぼ金物の穴の内径より大きく形成したフラ
ンジ状のストツパを設けたので、第1に、既設つ
ぼ金物又は既設肘金物,調整部材,取替え門扉の
つぼ金物の相互間に遊びがなく、門扉は堅牢に門
柱に肘吊りされる。第2に、取替え門扉のつぼ金
物の穴の内径よりも既設つぼ金物又は既設肘金物
の曲り部の外径が小さいときでも、上側の取替え
門扉のつぼ金物が調整部材より下方に落ち込むこ
とを防止できる。
第1図はこの考案の第1実施例を示す分解斜視
図、第2図は第1実施例の変形例を示す分解斜視
図、第3図は他の実施例を示す要部平面図であ
る。 1……既設つぼ金物、1A……既設肘金物、2
……つぼ金物、3,3A……調整部材、5……
穴、5a……ピン、5b……ピン、11……スト
ツパ。
図、第2図は第1実施例の変形例を示す分解斜視
図、第3図は他の実施例を示す要部平面図であ
る。 1……既設つぼ金物、1A……既設肘金物、2
……つぼ金物、3,3A……調整部材、5……
穴、5a……ピン、5b……ピン、11……スト
ツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 下記要件よりなることを特徴とする取替え門扉
用肘吊装置。 (イ) 取替え門扉のつぼ金物の穴の内径を、門柱の
既設つぼ金物の各種内径又は門柱の既設肘金物
のピンの各種外径よりも大きく形成し、 (ロ) 前記取替え門扉のつぼ金物の穴に、前記既設
つぼ金物の内径又は既設肘金物のピンの外径と
等しい内径を有し、かつ、前記取替え門扉のつ
ぼ金物の穴の内径と等しい外径を有するととも
に、下端部に外側に突出し、外径が前記取替え
門扉のつぼ金物の穴の内径よりも大きく形成さ
れたフランジ状のストツパを有する調整部材を
挿入し、 (ハ) 前記調整部材と既設つぼ金物の穴とにピンを
挿通し、又は既設肘金物のピンを前記調整部材
に挿通して、 (ニ) 前記取替え門扉を既設つぼにより回動自在に
吊持するようにしたこと。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4803181U JPS6139840Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4803181U JPS6139840Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57159997U JPS57159997U (ja) | 1982-10-07 |
| JPS6139840Y2 true JPS6139840Y2 (ja) | 1986-11-14 |
Family
ID=29844783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4803181U Expired JPS6139840Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139840Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-03 JP JP4803181U patent/JPS6139840Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57159997U (ja) | 1982-10-07 |
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