JPS6137440B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6137440B2 JPS6137440B2 JP56106034A JP10603481A JPS6137440B2 JP S6137440 B2 JPS6137440 B2 JP S6137440B2 JP 56106034 A JP56106034 A JP 56106034A JP 10603481 A JP10603481 A JP 10603481A JP S6137440 B2 JPS6137440 B2 JP S6137440B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tunnel
- hole
- concrete
- intermediate pile
- pile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は開削工法で地下洞道を築造する場合の
中間杭の撤去方法に関するものである。
中間杭の撤去方法に関するものである。
第1図は従来のこの種の工法を説明するための
図である。この図により従来の工法について説明
すると、先ず洞道を施工する場所、例えば道路上
に所要幅(W)をもたせて土留杭1,1′である
H型鋼を適用ピツチにて地中へ打込む。更に通常
前記幅(W)が3〜5m以上にも及ぶ場合は、土
留杭1,1′の中間位置に中間杭2を打込む。こ
のとき打込んだ後の土留杭1,1′、中間杭2の
各上端には、通常覆工受桁、覆工板を介して交通
荷重が上載される。次に土留杭1,1′間の土を
所要の深さdまで掘さくし、矩形断面の長溝Aを
開さくする。なお、3は切梁であり、土留杭1,
1′間の補強部材である。また4は覆工受桁であ
り、5は覆工板であり、路面を形成している。
図である。この図により従来の工法について説明
すると、先ず洞道を施工する場所、例えば道路上
に所要幅(W)をもたせて土留杭1,1′である
H型鋼を適用ピツチにて地中へ打込む。更に通常
前記幅(W)が3〜5m以上にも及ぶ場合は、土
留杭1,1′の中間位置に中間杭2を打込む。こ
のとき打込んだ後の土留杭1,1′、中間杭2の
各上端には、通常覆工受桁、覆工板を介して交通
荷重が上載される。次に土留杭1,1′間の土を
所要の深さdまで掘さくし、矩形断面の長溝Aを
開さくする。なお、3は切梁であり、土留杭1,
1′間の補強部材である。また4は覆工受桁であ
り、5は覆工板であり、路面を形成している。
次に、長溝Aの底部に洞道の矩形構築施工用の
内型枠及び外型枠を組立て、中間杭2の一部をと
〓も〓打ち(含んだ状態)する格好にて、型枠内
にコンクリートを打設し、コンクリート構造物で
ある洞道Bを形成する。洞道Bが硬化完成後、中
間杭2をa,b,cの各箇所にて切断する。b,
cで切断し洞道B内に残つたH型鋼イは洞道B内
を運搬して外部へ搬出する。一方洞道Bのスラブ
上面aで切断されたH型鋼ロは、1本ずつ取はず
し、第2図のように、荷重を分散させるため、洞
道の上床版上に設置した中間杭受桁6で支持され
る。
内型枠及び外型枠を組立て、中間杭2の一部をと
〓も〓打ち(含んだ状態)する格好にて、型枠内
にコンクリートを打設し、コンクリート構造物で
ある洞道Bを形成する。洞道Bが硬化完成後、中
間杭2をa,b,cの各箇所にて切断する。b,
cで切断し洞道B内に残つたH型鋼イは洞道B内
を運搬して外部へ搬出する。一方洞道Bのスラブ
上面aで切断されたH型鋼ロは、1本ずつ取はず
し、第2図のように、荷重を分散させるため、洞
道の上床版上に設置した中間杭受桁6で支持され
る。
以上の工事を完了した後、切梁3、覆工受桁
4、覆工板5等を取除くと共に長溝A内へ土砂を
埋戻す。埋戻し後、土留杭1,1′及び中間杭ロ
を引抜き工事を完了する。
4、覆工板5等を取除くと共に長溝A内へ土砂を
埋戻す。埋戻し後、土留杭1,1′及び中間杭ロ
を引抜き工事を完了する。
ところで、上記の工法においては、中間杭2
の引抜きに際し、a,b,cの3個所で切断し短
尺物にしてしまうため、中間杭2の再利用が困難
で残存価値が少なくなる。短尺H型鋼イを狭い
洞道B内を運搬しなければならない、第3図の
ような盛替え工事が必要であり、そのための工事
費、工期が必要である。という欠点があつた。
の引抜きに際し、a,b,cの3個所で切断し短
尺物にしてしまうため、中間杭2の再利用が困難
で残存価値が少なくなる。短尺H型鋼イを狭い
洞道B内を運搬しなければならない、第3図の
ような盛替え工事が必要であり、そのための工事
費、工期が必要である。という欠点があつた。
本発明は上記従来工法の欠点を除去した地下洞
道の築造時における中間杭の搬去方法を提供する
もので、中間杭が位置する場所に地下洞道をコン
クリート施工するに際して、中間杭が位置する洞
道上部箇所に中間杭を中に位置させた状態で貫通
孔を設け、前記貫通孔に、洞道上床版上面より可
とう性材料にて製作したシール材を設け、中間杭
引抜き後前記貫通孔にコンクリートを充填するよ
うにしたものである。
道の築造時における中間杭の搬去方法を提供する
もので、中間杭が位置する場所に地下洞道をコン
クリート施工するに際して、中間杭が位置する洞
道上部箇所に中間杭を中に位置させた状態で貫通
孔を設け、前記貫通孔に、洞道上床版上面より可
とう性材料にて製作したシール材を設け、中間杭
引抜き後前記貫通孔にコンクリートを充填するよ
うにしたものである。
以下、第3図ないし第12図を参照して本発明
を詳細に説明する。なお、これらの図において第
1図、第2図に示す構成要素と同一の要素には同
一符号を付してある。
を詳細に説明する。なお、これらの図において第
1図、第2図に示す構成要素と同一の要素には同
一符号を付してある。
まず、コンクリート製地下洞道を施工するに際
しては、第3図に示すように、地中に土留杭1,
1′、中間杭2を打ち込み、覆工受桁4、覆工板
5を布設し、長溝Aを開さくする。この工程は前
述した従来の工法と同一である。そして、中間杭
2が存在するコンクリート製地下洞道Bの施工に
当り、洞道Bの上床版部第4図に示すように、H
型鋼である中間杭2を箱抜にした角型の貫通孔1
0を設ける。なお、洞道Bの下床版部の中間杭2
は、第4図に示すようにコンクリートとと〓も〓
打ち(埋め込む)するか、又は第5図に示すよう
に中間杭2を含み角型の貫通孔10′を設けるよ
うにしてもよい。これらのことは、本発明の趣旨
から本旨ではないので詳細説明は省略する。
しては、第3図に示すように、地中に土留杭1,
1′、中間杭2を打ち込み、覆工受桁4、覆工板
5を布設し、長溝Aを開さくする。この工程は前
述した従来の工法と同一である。そして、中間杭
2が存在するコンクリート製地下洞道Bの施工に
当り、洞道Bの上床版部第4図に示すように、H
型鋼である中間杭2を箱抜にした角型の貫通孔1
0を設ける。なお、洞道Bの下床版部の中間杭2
は、第4図に示すようにコンクリートとと〓も〓
打ち(埋め込む)するか、又は第5図に示すよう
に中間杭2を含み角型の貫通孔10′を設けるよ
うにしてもよい。これらのことは、本発明の趣旨
から本旨ではないので詳細説明は省略する。
次に貫通孔10に、第6図イ,ロに示すように
洞道Bの上床版上に例えば、芯体帆布等を含んだ
ゴム製シート等に図示したように所要形状(例え
ばH型)の切込みを入れた可とう性シートを互い
に突き合せて配置し、端部を洞道上床版に固定し
て、シール材11として設置する(固定方法とし
ては、コンクリート硬化後の洞道Bの上床板にコ
ンクリート釘等を打込み固定するか、又は、洞道
Bのコンクリート打設時にアンカボルトを埋込み
これにより固定する)。
洞道Bの上床版上に例えば、芯体帆布等を含んだ
ゴム製シート等に図示したように所要形状(例え
ばH型)の切込みを入れた可とう性シートを互い
に突き合せて配置し、端部を洞道上床版に固定し
て、シール材11として設置する(固定方法とし
ては、コンクリート硬化後の洞道Bの上床板にコ
ンクリート釘等を打込み固定するか、又は、洞道
Bのコンクリート打設時にアンカボルトを埋込み
これにより固定する)。
なお、第6図イ,ロにおいては、シール材11
として可とう性シート単体を用いた例を示した
が、第7図に示すように可とう性シートの剛性を
補うため、鉄板等の剛性の高い材料にて枠を作
り、補助部材12として重ね使用してもよい。こ
の場合は、当然可とう性シートで製作したシール
材11と補助部材12とは共に同時に洞道Bに固
定される。
として可とう性シート単体を用いた例を示した
が、第7図に示すように可とう性シートの剛性を
補うため、鉄板等の剛性の高い材料にて枠を作
り、補助部材12として重ね使用してもよい。こ
の場合は、当然可とう性シートで製作したシール
材11と補助部材12とは共に同時に洞道Bに固
定される。
以上の工事を完了た後に、第1図、第2図に示
す従来工法と同様、切梁、覆工板、覆工受桁等を
取除くと共に長溝Aを土砂で埋戻す。土砂の埋戻
し後、土留杭1,1′と共に中間杭2を引抜く。
この引抜きに際し、第3図イに示すように、中間
杭2が洞道Bの下床版に共打ちされている場合は
予め下床版の上面Cで切断しておく必要がある。
中間杭2の引抜き後も、埋戻した土砂は、貫通孔
10にシール材11が設けてあるため、貫通孔内
へは土砂は入り込まず、空隙部として残る。
す従来工法と同様、切梁、覆工板、覆工受桁等を
取除くと共に長溝Aを土砂で埋戻す。土砂の埋戻
し後、土留杭1,1′と共に中間杭2を引抜く。
この引抜きに際し、第3図イに示すように、中間
杭2が洞道Bの下床版に共打ちされている場合は
予め下床版の上面Cで切断しておく必要がある。
中間杭2の引抜き後も、埋戻した土砂は、貫通孔
10にシール材11が設けてあるため、貫通孔内
へは土砂は入り込まず、空隙部として残る。
次にシール材11のシール性(中間杭2の引抜
き後、土砂が貫通孔10内に入り込まないように
する)が問題となるが、第8図に示すように、シ
ール材11a,11bに中間杭2の断面形状に合
せ切込み23を入れ、これを突き合せるように配
置すれば、中間杭2が存在する時は第9図に示す
ように切り込み23縁部ト,チがリツプ状に盛り
上り状態を呈し、中間杭2の引抜き後は第10図
に示すように切込み部が閉鎖し、シール性を保持
する。(シール材は、可とう性と共にある程度の
剛性も必要である) 次に貫通孔10にコンクリートを詰める必要が
ある。第11図に示すように、シール材11に小
貫通孔20を設けておき、これにコンクリート注
入用のパイプ21の一端を挿入し、土砂の埋戻し
後引抜ける程度に軽く固定し、他の一部を長溝A
の最上部(覆工板直下)にくるようにする。
き後、土砂が貫通孔10内に入り込まないように
する)が問題となるが、第8図に示すように、シ
ール材11a,11bに中間杭2の断面形状に合
せ切込み23を入れ、これを突き合せるように配
置すれば、中間杭2が存在する時は第9図に示す
ように切り込み23縁部ト,チがリツプ状に盛り
上り状態を呈し、中間杭2の引抜き後は第10図
に示すように切込み部が閉鎖し、シール性を保持
する。(シール材は、可とう性と共にある程度の
剛性も必要である) 次に貫通孔10にコンクリートを詰める必要が
ある。第11図に示すように、シール材11に小
貫通孔20を設けておき、これにコンクリート注
入用のパイプ21の一端を挿入し、土砂の埋戻し
後引抜ける程度に軽く固定し、他の一部を長溝A
の最上部(覆工板直下)にくるようにする。
そして長溝Aに土砂を埋戻し、中間杭2を引抜
いた後、第12図に示す如く、貫通孔10の下面
(洞道上床版下面)に当て板24をし、貫通孔内
に露出された鉄筋を接続してから、流動性の良い
コンクリート(モルタル等)を注入用パイプを通
して注入する。コンクリートが硬化後、当て板2
4及び注入パイプ21を撤去する。なお、貫通孔
10の別な充填方法としては、高粘度の練りコン
クリートを前記の当て板をせずに貫通孔10の下
部より、塗り込むように充填してもよい。
いた後、第12図に示す如く、貫通孔10の下面
(洞道上床版下面)に当て板24をし、貫通孔内
に露出された鉄筋を接続してから、流動性の良い
コンクリート(モルタル等)を注入用パイプを通
して注入する。コンクリートが硬化後、当て板2
4及び注入パイプ21を撤去する。なお、貫通孔
10の別な充填方法としては、高粘度の練りコン
クリートを前記の当て板をせずに貫通孔10の下
部より、塗り込むように充填してもよい。
以上の工程により、本発明の工法は完成する。
本発明の利点を挙げれば以下の通りである。
盛替え作業をせず、初めに打設した中間杭を
埋戻し時点までそのまま使用できるため、盛替
作業に要する費用、工期がいらない。
埋戻し時点までそのまま使用できるため、盛替
作業に要する費用、工期がいらない。
中間杭をとう道上床版部で切断しないため、
杭を再利用できる。
杭を再利用できる。
切断された中間杭の一部をとう道内から搬出
する作業が省略できる。
する作業が省略できる。
第1図、第2図は従来の地下洞道の築造時にお
ける中間杭の撤去方法を説明するための図であつ
て、第1図は中間杭を打設した洞道の施工状態を
示す縦断面図、第2図は中間杭の盛替状況を示す
縦断面図、第3図ないし第12図は本発明による
中間杭の撤去方法を説明するための図であつて、
第3図は中間杭を打設した洞道の施工状態を示す
縦断面図、第4図イは洞道のコンクリート打設状
態を示す縦断面図、第4図ロは同平面図、第5図
は洞道のコンクリート打設状態の別の例を示す縦
断面図、第6図イは洞道へのシール材の取付状態
を示す縦断面図、第6図ロは同平面図、第7図は
洞道へのシール材の取付状態の別の例を示す縦断
面図、第8図はシール材の平面図、第9図、第1
0図はいずれも洞道へのシール材の取付状態を示
す縦断面図、第11図は洞道の貫通孔にコンクリ
ート充填用のパイプを取付けた状態を示す縦断面
図、第12図は洞道の貫通孔へコンクリートを充
填した状態を示す縦断面図である。 A……長溝、B……洞道、2……中間杭、10
……貫通孔、11……シール材。
ける中間杭の撤去方法を説明するための図であつ
て、第1図は中間杭を打設した洞道の施工状態を
示す縦断面図、第2図は中間杭の盛替状況を示す
縦断面図、第3図ないし第12図は本発明による
中間杭の撤去方法を説明するための図であつて、
第3図は中間杭を打設した洞道の施工状態を示す
縦断面図、第4図イは洞道のコンクリート打設状
態を示す縦断面図、第4図ロは同平面図、第5図
は洞道のコンクリート打設状態の別の例を示す縦
断面図、第6図イは洞道へのシール材の取付状態
を示す縦断面図、第6図ロは同平面図、第7図は
洞道へのシール材の取付状態の別の例を示す縦断
面図、第8図はシール材の平面図、第9図、第1
0図はいずれも洞道へのシール材の取付状態を示
す縦断面図、第11図は洞道の貫通孔にコンクリ
ート充填用のパイプを取付けた状態を示す縦断面
図、第12図は洞道の貫通孔へコンクリートを充
填した状態を示す縦断面図である。 A……長溝、B……洞道、2……中間杭、10
……貫通孔、11……シール材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (a) 中間杭が位置する場所に地下洞道をコン
クリート施工するに当り、中間杭が位置する洞
道上部個所に中間杭を中に位置させた状態で貫
通孔を設けて施工すること、 (b) 前記貫通孔に、洞道上床版上面より可とう性
材料にて製作したシール材を設けること、 (c) 中間杭引抜き後貫通孔にコンクリートを充填
すること、 以上(a)、(b)、(c)の工程を有する地下洞道の築造
時における中間杭の撤去方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106034A JPS587092A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 地下洞道の築造時における中間杭の撤去方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106034A JPS587092A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 地下洞道の築造時における中間杭の撤去方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587092A JPS587092A (ja) | 1983-01-14 |
| JPS6137440B2 true JPS6137440B2 (ja) | 1986-08-23 |
Family
ID=14423348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106034A Granted JPS587092A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 地下洞道の築造時における中間杭の撤去方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587092A (ja) |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56106034A patent/JPS587092A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS587092A (ja) | 1983-01-14 |
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