JPS6137422B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6137422B2 JPS6137422B2 JP9166281A JP9166281A JPS6137422B2 JP S6137422 B2 JPS6137422 B2 JP S6137422B2 JP 9166281 A JP9166281 A JP 9166281A JP 9166281 A JP9166281 A JP 9166281A JP S6137422 B2 JPS6137422 B2 JP S6137422B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheath
- thread
- synthetic resin
- anchor plate
- steel rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04C—STRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
- E04C5/00—Reinforcing elements, e.g. for concrete; Auxiliary elements therefor
- E04C5/08—Members specially adapted to be used in prestressed constructions
- E04C5/12—Anchoring devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Dowels (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は管状シース本体に螺着若しくは嵌合等
によつて接合され、且つアンカープレートの開口
部に挿入されるように形成された、緊張鋼棒の端
部螺糸部区域におけるプレストレストコンクリー
ト躯体のアンカープレートの仮止め並に心合わせ
用の合成樹脂製シースに係るものである。
によつて接合され、且つアンカープレートの開口
部に挿入されるように形成された、緊張鋼棒の端
部螺糸部区域におけるプレストレストコンクリー
ト躯体のアンカープレートの仮止め並に心合わせ
用の合成樹脂製シースに係るものである。
プレストレストコンクリート構造体を施工する
際、コンクリート打設前に、躯体のアンカープレ
ートの同躯体に対する取付位置を決める必要があ
る。その際前記アンカープレートはシースの一端
に連結される。シースとアンカープレートとは、
コンクリート打設中にシース内にモルタルが進入
しないように水密に接合させなければならない。
際、コンクリート打設前に、躯体のアンカープレ
ートの同躯体に対する取付位置を決める必要があ
る。その際前記アンカープレートはシースの一端
に連結される。シースとアンカープレートとは、
コンクリート打設中にシース内にモルタルが進入
しないように水密に接合させなければならない。
上記の条件を充足するために、公知のように管
状シース本体に螺着若しくは嵌合等によつて接合
され、アンカープレート側にはリング状の肉厚部
が設けられて、同部に対応するように形成された
アンカープレートの開口部に全部若しくは一部が
嵌合されるようになつており、更に同部内周面に
は1個所または複数個所に配設された長手方向の
溝孔で中断され、且つ緊張鋼棒の螺糸部に挿入さ
れる螺糸部の設けられた合成樹脂製シースが使用
されている。コンクリート打設前に、アンカープ
レートは合成樹脂製シースと同プレート外部に螺
装されたナツトとによつて挾着され、所定の位置
に固定される。
状シース本体に螺着若しくは嵌合等によつて接合
され、アンカープレート側にはリング状の肉厚部
が設けられて、同部に対応するように形成された
アンカープレートの開口部に全部若しくは一部が
嵌合されるようになつており、更に同部内周面に
は1個所または複数個所に配設された長手方向の
溝孔で中断され、且つ緊張鋼棒の螺糸部に挿入さ
れる螺糸部の設けられた合成樹脂製シースが使用
されている。コンクリート打設前に、アンカープ
レートは合成樹脂製シースと同プレート外部に螺
装されたナツトとによつて挾着され、所定の位置
に固定される。
コンクリート打設後緊張鋼棒を緊張する際、合
成樹脂製シースの螺糸部が破断される。
成樹脂製シースの螺糸部が破断される。
前記公知の合成樹脂製シースは次のような欠陥
がある。
がある。
1 アンカープレートから同プレートに接するコ
ンクリートに対する緊張力の伝達は肉厚の合成
樹脂製シース、特にその外端部のリング状肉厚
部分によつて、可成り阻害される。合成樹脂の
弾性率はコンクリートの弾性率の約10分の1に
すぎないので、肉厚の合成樹脂製シースの断面
によつて占められた部分では、アンカープレー
ト及びコンクリート間の力の伝達が殆んど完全
に行なわれなくなる。このため比較的大型のア
ンカープレートと、より多くの割裂防止用補強
鉄筋が必要となる。
ンクリートに対する緊張力の伝達は肉厚の合成
樹脂製シース、特にその外端部のリング状肉厚
部分によつて、可成り阻害される。合成樹脂の
弾性率はコンクリートの弾性率の約10分の1に
すぎないので、肉厚の合成樹脂製シースの断面
によつて占められた部分では、アンカープレー
ト及びコンクリート間の力の伝達が殆んど完全
に行なわれなくなる。このため比較的大型のア
ンカープレートと、より多くの割裂防止用補強
鉄筋が必要となる。
2 肉厚の合成樹脂部分は普通鋳造され、吹付け
成型の場合に比してコスト高になる。特に複雑
な幾何学的形状の鋳造品の成型は困難で、製作
時間が長びく。特に内周螺糸部が同時に鋳造さ
れる場合、螺糸部成型用の内型が、螺糸部の形
状に適応した比較的複雑な螺回運動をさせなが
ら引抜かれる。
成型の場合に比してコスト高になる。特に複雑
な幾何学的形状の鋳造品の成型は困難で、製作
時間が長びく。特に内周螺糸部が同時に鋳造さ
れる場合、螺糸部成型用の内型が、螺糸部の形
状に適応した比較的複雑な螺回運動をさせなが
ら引抜かれる。
内周螺糸部が後から刻設される場合には、コ
ストのかかる次の製作工程が必要となる。
ストのかかる次の製作工程が必要となる。
3 緊張鋼棒の緊張時、合成樹脂製シースのねじ
山部は設計通りに破断される。破断されたねじ
山部片はアンカープレートの開口内における緊
張用ナツトの下部に不規則に滞溜し、場合によ
つてはシースから緊張用ナツトに至るモルタル
の流動を阻止する。アンカー部分における不十
分なモルタルの充填は、同部分における防蝕が
不十分であることを意味するものである。
山部は設計通りに破断される。破断されたねじ
山部片はアンカープレートの開口内における緊
張用ナツトの下部に不規則に滞溜し、場合によ
つてはシースから緊張用ナツトに至るモルタル
の流動を阻止する。アンカー部分における不十
分なモルタルの充填は、同部分における防蝕が
不十分であることを意味するものである。
本発明は緊張鋼棒の端部螺糸部におけるプレス
トレストコンクリート躯体のアンカープレートの
仮止め、並に心合わせ用の合成樹脂製シースにお
いて、次の課題を解決するために提案されたもの
である。
トレストコンクリート躯体のアンカープレートの
仮止め、並に心合わせ用の合成樹脂製シースにお
いて、次の課題を解決するために提案されたもの
である。
1 アンカープレート及びコンクリート間の緊張
力の伝達を全然阻害しないか、実質的に阻害し
ないこと。
力の伝達を全然阻害しないか、実質的に阻害し
ないこと。
2 吹付け成型による合成樹脂成型品として、製
造時における工程ができる限り低廉で済み、特
にその内側螺糸部は簡単な抜型で成型されるこ
と。
造時における工程ができる限り低廉で済み、特
にその内側螺糸部は簡単な抜型で成型されるこ
と。
3 シースは緊張鋼棒に弾性的に保持され、同鋼
棒の緊張時にシースの一部に破断を生起せしめ
ないようにすること。
棒の緊張時にシースの一部に破断を生起せしめ
ないようにすること。
本発明は、シースを一端部において壜口状に直
径が漸変するとともに、ほぼ均一の肉厚を有する
薄肉管より構成し、同管端部には緊張鋼棒の螺糸
部に螺合する雌螺糸を構成する螺旋状部を成形す
るとともに、同螺旋状部に長手方向に沿つて延
び、且つ外周側に膨出する1乃至複数の凹部を形
成することによつて、前記課題を解決したもので
ある。
径が漸変するとともに、ほぼ均一の肉厚を有する
薄肉管より構成し、同管端部には緊張鋼棒の螺糸
部に螺合する雌螺糸を構成する螺旋状部を成形す
るとともに、同螺旋状部に長手方向に沿つて延
び、且つ外周側に膨出する1乃至複数の凹部を形
成することによつて、前記課題を解決したもので
ある。
緊張鋼棒に対する合成樹脂製シースの弾性締付
力を向上し、同シースとアンカープレートとを水
密に接合するため、本発明の一実施例によればシ
ースの大径部より小径部に移行する部分に、外周
側に膨出するリング状の突隆部が配設されてい
る。
力を向上し、同シースとアンカープレートとを水
密に接合するため、本発明の一実施例によればシ
ースの大径部より小径部に移行する部分に、外周
側に膨出するリング状の突隆部が配設されてい
る。
本発明による主な利点を次に挙げる。
1 コンクリートに接するアンカープレート面に
おける緊張力の伝達を阻害するシース断面が、
約1〜2mmの肉厚を有する部分だけになり従来
より減少される。
おける緊張力の伝達を阻害するシース断面が、
約1〜2mmの肉厚を有する部分だけになり従来
より減少される。
2 本発明の形状のシースは合成樹脂の吹付け成
型によつて製作される。この方法では、前記螺
糸部が型の外表面部分に刻設されることによつ
て、シース内周面に螺糸部が成型されることに
なる。前記した使用目的では、型外表面に刻設
された螺糸成型部において必然的に生起する寸
法誤差は問題でない。かくして脱型時に前述の
如き難点を招来する特殊な内型、または内周螺
糸部のねじ切りのための次工程が省略される。
型によつて製作される。この方法では、前記螺
糸部が型の外表面部分に刻設されることによつ
て、シース内周面に螺糸部が成型されることに
なる。前記した使用目的では、型外表面に刻設
された螺糸成型部において必然的に生起する寸
法誤差は問題でない。かくして脱型時に前述の
如き難点を招来する特殊な内型、または内周螺
糸部のねじ切りのための次工程が省略される。
3 内周螺糸部分において長手方向に亘つて配設
された突隆部によつて、シース端部のリング作
用が中断される。この際前記突隆部は、或る一
定のばね力が作用したとき、内周螺糸部を直径
方向に拡開せしめるばねのような作用をする。
かくして螺糸部の保持力は前記突隆部のばね力
に左右される。緊張鋼棒の緊張時、緊張力がこ
の保持力を超えて、緊張鋼棒はシースを破断す
ることなく緊張方向に引張られる。
された突隆部によつて、シース端部のリング作
用が中断される。この際前記突隆部は、或る一
定のばね力が作用したとき、内周螺糸部を直径
方向に拡開せしめるばねのような作用をする。
かくして螺糸部の保持力は前記突隆部のばね力
に左右される。緊張鋼棒の緊張時、緊張力がこ
の保持力を超えて、緊張鋼棒はシースを破断す
ることなく緊張方向に引張られる。
緊張後前記突隆部はそのままの形で残り、溝
孔を有する従来のシースと異なり、緊張鋼棒の
アンカー部分にグラウテイングする際、螺糸山
部の破片が残留するようなことがない。
孔を有する従来のシースと異なり、緊張鋼棒の
アンカー部分にグラウテイングする際、螺糸山
部の破片が残留するようなことがない。
前記突隆部のばね力の大きさはシースの大径
部から小径部に移行する部分に配設されたリン
グ状の突隆部によつて調節される。
部から小径部に移行する部分に配設されたリン
グ状の突隆部によつて調節される。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
合成樹脂製シース1は壜口状の狭窄部2におい
て緊張鋼棒4の螺糸部3に螺着している。アンカ
ープレート5はシース1に嵌合し同シースの環状
突隆部6に支持されている。前記壜口状狭窄部2
はシース端部における螺糸筒部7と長手方向に延
びる突隆部8とより構成されている。アンカープ
レート5を緊張鋼棒4に対する嵌合位置に仮止め
するため、緊張鋼棒4における螺糸部3のアンカ
ープレート5より突出した部分にナツトが螺着さ
れる。かくしてアンカープレート5は壜口状狭窄
部、即ちシース1におけるリング状の突隆部6に
圧着され、シースの螺糸筒7によつて緊張鋼棒4
の螺糸部3が保持されている。
て緊張鋼棒4の螺糸部3に螺着している。アンカ
ープレート5はシース1に嵌合し同シースの環状
突隆部6に支持されている。前記壜口状狭窄部2
はシース端部における螺糸筒部7と長手方向に延
びる突隆部8とより構成されている。アンカープ
レート5を緊張鋼棒4に対する嵌合位置に仮止め
するため、緊張鋼棒4における螺糸部3のアンカ
ープレート5より突出した部分にナツトが螺着さ
れる。かくしてアンカープレート5は壜口状狭窄
部、即ちシース1におけるリング状の突隆部6に
圧着され、シースの螺糸筒7によつて緊張鋼棒4
の螺糸部3が保持されている。
コンクリート打設後は、アンカープレートは周
囲のコンクリートによつて当該位置に固定される
ので、上述のような固定手段はもはや不要にな
る。緊張時、緊張鋼棒4の螺糸部3はシース1の
螺糸筒7を押圧する。この際ばね作用をする長手
方向に延びる突隆部8が彎曲することによつて、
螺糸筒7は直径方向に拡開し、螺筒3は緊張鋼棒
の緊張を妨げることなく同鋼棒に対して相対的に
移動しうるものである。
囲のコンクリートによつて当該位置に固定される
ので、上述のような固定手段はもはや不要にな
る。緊張時、緊張鋼棒4の螺糸部3はシース1の
螺糸筒7を押圧する。この際ばね作用をする長手
方向に延びる突隆部8が彎曲することによつて、
螺糸筒7は直径方向に拡開し、螺筒3は緊張鋼棒
の緊張を妨げることなく同鋼棒に対して相対的に
移動しうるものである。
グラウテイングの際、モルタルは前記長手方向
の突隆部8を経由して流動する。グラウテイング
または排気のために、シース1には支管9が岐出
され、同支管9はグラウト注入用または排気用ホ
ース10に螺着または嵌着されている。
の突隆部8を経由して流動する。グラウテイング
または排気のために、シース1には支管9が岐出
され、同支管9はグラウト注入用または排気用ホ
ース10に螺着または嵌着されている。
管状シース本体11との接合はねじ込み套管1
2を介して行なわれる。このためシース1の管端
部は、管状シース本体11に対応する波形部13
に成型されている。前記波形部13の深さを、ね
じ込み套管12の谷部の深さより小になるように
成型しておくことによつて、前記シース1と管状
シース本体11とは水密に、且つ弛緩することの
ないように接合される。
2を介して行なわれる。このためシース1の管端
部は、管状シース本体11に対応する波形部13
に成型されている。前記波形部13の深さを、ね
じ込み套管12の谷部の深さより小になるように
成型しておくことによつて、前記シース1と管状
シース本体11とは水密に、且つ弛緩することの
ないように接合される。
第1図は本発明に係るプレストレストコンクリ
ート用合成樹脂製シースの、第2図の−線に
沿つて截断した縦断側面図、第2図は第1図の
−線に沿つて截断した横断平面図、第3図は第
1図の部分拡大図である。 1……シース、2……壜口状狭窄部、3……緊
張鋼棒の螺糸部、4……緊張鋼棒、5……アンカ
ープレート、6……環状筒状部、7……螺糸筒、
8……シースの突隆部。
ート用合成樹脂製シースの、第2図の−線に
沿つて截断した縦断側面図、第2図は第1図の
−線に沿つて截断した横断平面図、第3図は第
1図の部分拡大図である。 1……シース、2……壜口状狭窄部、3……緊
張鋼棒の螺糸部、4……緊張鋼棒、5……アンカ
ープレート、6……環状筒状部、7……螺糸筒、
8……シースの突隆部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 管状シース本体11に螺着、若しくは嵌合等
によつて接合され、且つアンカープレート5の開
口部に挿入されるように形成された、緊張鋼棒4
の端部螺糸部区域におけるプレストレストコンク
リート躯体のアンカープレートの仮止め並に心合
わせ用の合成樹脂製シースにおいて、一端部にお
いて壜口状に直径が漸変するとともに、ほぼ均一
の肉厚を有する薄肉管よりなり、同管端部には前
記緊張鋼棒4の螺糸部3に螺合する雌螺糸を構成
する螺旋条部7が成形されるとともに、同螺旋条
部7に長手方向に沿つて延び、且つ外周側に膨出
する1乃至複数の突隆部8が形成されたことを特
徴とするプレストレストコンクリート用合成樹脂
製シース。 2 大径部より小径部に移行する部分において、
外周側に膨出したリング状の突隆部6を設けたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に所載のプ
レストレストコンクリート用合成樹脂製シース。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813102424 DE3102424C2 (de) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | Kunststoffhülse zur provisorischen Befestigung der Ankerplatte von Stabspanngliedern im Gewindebereich des Spannstabes |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57127054A JPS57127054A (en) | 1982-08-07 |
| JPS6137422B2 true JPS6137422B2 (ja) | 1986-08-23 |
Family
ID=6123330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9166281A Granted JPS57127054A (en) | 1981-01-26 | 1981-06-16 | Synthetic resin sheath for prestressed concrete |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57127054A (ja) |
| DE (1) | DE3102424C2 (ja) |
-
1981
- 1981-01-26 DE DE19813102424 patent/DE3102424C2/de not_active Expired
- 1981-06-16 JP JP9166281A patent/JPS57127054A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3102424A1 (de) | 1982-09-16 |
| DE3102424C2 (de) | 1983-03-31 |
| JPS57127054A (en) | 1982-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4932818A (en) | Anchor bolt positioning system for concrete foundations | |
| CA1043081A (fr) | Dispositif de fixation a vis dans un element de construction en matiere agglomeree | |
| US3956797A (en) | Anchorage body for anchoring tendons with wedges | |
| US4079912A (en) | Adjustable core forms | |
| US3148433A (en) | Concrete wall decoration apparatus | |
| US5050365A (en) | Concrete form snap tie | |
| JPS6137422B2 (ja) | ||
| GB2103749A (en) | Screw-threaded socket for casting into concrete | |
| CN209975744U (zh) | 预制构件连接组件及混凝土预制构件 | |
| JPH056326Y2 (ja) | ||
| JP2022158101A (ja) | 型枠用pコン代用構造 | |
| KR970001776A (ko) | 콘크리트 이어치기시의 배근철근 이음장치 및 연결방법 | |
| JPH0213604Y2 (ja) | ||
| US3234619A (en) | Apparatus for making longitudinally prestressed concrete pipes | |
| CN111809743A (zh) | 预制构件连接组件及混凝土预制构件 | |
| JPS6233380B2 (ja) | ||
| JPH07109140B2 (ja) | コンクリート型枠用軸足被覆スリーブおよびそれを用いたコンクリート打設工法 | |
| JPS6220590Y2 (ja) | ||
| JPH0577816B2 (ja) | ||
| JPH0242328B2 (ja) | ||
| JP3014307U (ja) | 埋込みコーン | |
| CN213320757U (zh) | 便于预留孔洞的混凝土预制板结构 | |
| JP2530977B2 (ja) | コンクリ―ト製品の吊上げ反転穴形成装置 | |
| JP2025087399A (ja) | アンカー | |
| JPH1025754A (ja) | 水抜きパイプの施工用具 |