JPS6137008B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6137008B2 JPS6137008B2 JP54026652A JP2665279A JPS6137008B2 JP S6137008 B2 JPS6137008 B2 JP S6137008B2 JP 54026652 A JP54026652 A JP 54026652A JP 2665279 A JP2665279 A JP 2665279A JP S6137008 B2 JPS6137008 B2 JP S6137008B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- throat
- cross
- extrusion
- land
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extrusion Of Metal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は押出し加工用フラツトダイスの製造方
法、特に、特別な知識、経験が無くても比較的簡
単な実験データを基礎として簡単に設計、製造で
きるフラツトダイスの製造方法、若しくは設計方
法に関する。
法、特に、特別な知識、経験が無くても比較的簡
単な実験データを基礎として簡単に設計、製造で
きるフラツトダイスの製造方法、若しくは設計方
法に関する。
金属材の無潤滑前方押出し加工を始めとする各
種押出し加工に際しては、通常、製作が比較的容
易なフラツトダイスが用いられている。
種押出し加工に際しては、通常、製作が比較的容
易なフラツトダイスが用いられている。
然しながら、部分的に厚みの異なつた異形断面
部材を押し出し加工するフラツトダイスを設計し
ようとする場合には、製品の断面形状を決定する
ダイスの咽喉部において全断面にわたり均斉な流
出速度を得るため必要な細部諸元の決定が極めて
困難であつた。
部材を押し出し加工するフラツトダイスを設計し
ようとする場合には、製品の断面形状を決定する
ダイスの咽喉部において全断面にわたり均斉な流
出速度を得るため必要な細部諸元の決定が極めて
困難であつた。
以下図面により、公知のフラツトダイスの構造
とその問題点、並びに発明ダイスの構造及びその
設計、製造方法につき詳細に説明する。
とその問題点、並びに発明ダイスの構造及びその
設計、製造方法につき詳細に説明する。
第1図はフラツトダイスにより押し出し加工さ
れる異形断面部材の断面の一例を示す断面図、第
2図は第1図に示した異形断面部材を押し出し加
工する際使用するフラツトダイスの第1図中
AOB断面に相当する断面図、第3図は本発明に
かゝるフラツトダイスの一実施例における同様な
断面図、第4図は本発明方法を実施する際使用す
るV〜θ線図である。図中1には幅W1の主体部
1aと幅W2なる二条の突出部1b,1bとから
成るπ字状断面図の部材を示してある。
れる異形断面部材の断面の一例を示す断面図、第
2図は第1図に示した異形断面部材を押し出し加
工する際使用するフラツトダイスの第1図中
AOB断面に相当する断面図、第3図は本発明に
かゝるフラツトダイスの一実施例における同様な
断面図、第4図は本発明方法を実施する際使用す
るV〜θ線図である。図中1には幅W1の主体部
1aと幅W2なる二条の突出部1b,1bとから
成るπ字状断面図の部材を示してある。
而して、このような部材1を押出し加工する場
合には当然、第1図に示した部材1の輪郭と同一
断面形状の咽喉部を有するダイスを用いるもので
あるが、このような従来公知のダイスにおける
AOB断面形状は、第2図に示す如くになつてい
た。
合には当然、第1図に示した部材1の輪郭と同一
断面形状の咽喉部を有するダイスを用いるもので
あるが、このような従来公知のダイスにおける
AOB断面形状は、第2図に示す如くになつてい
た。
即ち、第2図中、2はこのような従来公知のフ
ラツトダイスであり、2aはそのビレツト押込側
端面、2bは製品流出側端面、2c,2d及び2
eは、それぞれ部材1の主体部1aを形成するた
めのダイス孔の咽喉部、導入部及び後流拡幅部、
2f,2g及び2hは、同じく突出部1bを形成
するダイス孔の咽喉部、導入部及び後流拡幅部で
ある。
ラツトダイスであり、2aはそのビレツト押込側
端面、2bは製品流出側端面、2c,2d及び2
eは、それぞれ部材1の主体部1aを形成するた
めのダイス孔の咽喉部、導入部及び後流拡幅部、
2f,2g及び2hは、同じく突出部1bを形成
するダイス孔の咽喉部、導入部及び後流拡幅部で
ある。
而して、このダイス2においては、その咽喉部
2c,2fは両対向面に平行な、ランド部となつ
ており、かつこれらランド部の長さL1,L2は咽
喉部間隙W1,W2が大きい程長く形成されてい
る。
2c,2fは両対向面に平行な、ランド部となつ
ており、かつこれらランド部の長さL1,L2は咽
喉部間隙W1,W2が大きい程長く形成されてい
る。
このように形成する理由は、若しランドを設け
なかつたり、また、設けたとしてもダイス孔の全
面にわたり同一長さとしたりすると、ビレツト流
出抵抗が咽喉部間隙Wが大きい程少なくなるた
め、ビレツトの流出速度が不均一となり、真直な
押出し部材が得られなくなるからである。
なかつたり、また、設けたとしてもダイス孔の全
面にわたり同一長さとしたりすると、ビレツト流
出抵抗が咽喉部間隙Wが大きい程少なくなるた
め、ビレツトの流出速度が不均一となり、真直な
押出し部材が得られなくなるからである。
そのため、ダイス孔咽喉部間隙Wが大である部
分ではランドの長さを長くし、その摩擦抵抗を利
用してビレツトの流出抵抗をバランスさせ、各部
分部分の流出速度を均斉化し、押出された部材の
湾曲を防止するものである。
分ではランドの長さを長くし、その摩擦抵抗を利
用してビレツトの流出抵抗をバランスさせ、各部
分部分の流出速度を均斉化し、押出された部材の
湾曲を防止するものである。
然しながら、従来のこの方法は、ダイス面と成
形の終了したビレツトとの摩擦抵抗によるもので
あるため、本質的に不安定なものであつて、ダイ
スの設計、製造には高度の経験と技術が要求され
るという問題がある。
形の終了したビレツトとの摩擦抵抗によるもので
あるため、本質的に不安定なものであつて、ダイ
スの設計、製造には高度の経験と技術が要求され
るという問題がある。
即ち、この間隙Wとランド長さLとの関係につ
いては大まかな基準はあるが、実際にはこの摩擦
抵抗がランド部の平行度、端面との直角度、面粗
度、及び温度分布、大幅な塑性加工を受けた直後
のビレツトの温度、表面状態、剛性及び弾性、並
びに押出し圧力、押出し速度、等々に依存して大
幅に変化するので、実際には多数回試験加工を行
いつゝ修正を重ねて正しい形状の製品部材が得ら
れるようにする必要がある。
いては大まかな基準はあるが、実際にはこの摩擦
抵抗がランド部の平行度、端面との直角度、面粗
度、及び温度分布、大幅な塑性加工を受けた直後
のビレツトの温度、表面状態、剛性及び弾性、並
びに押出し圧力、押出し速度、等々に依存して大
幅に変化するので、実際には多数回試験加工を行
いつゝ修正を重ねて正しい形状の製品部材が得ら
れるようにする必要がある。
また、実際には、第1図中に示す遷移部1c,
端部1d,1eにおけるランド部長さも設計上相
当な難問である。
端部1d,1eにおけるランド部長さも設計上相
当な難問である。
本発明は叙上の観点に立つてなされたものであ
つて、その目的とするところは、あらかじめ与え
られた条件下で多少の予備実験を行いデータを収
集しておけば、そのデータに基いて簡単、かつ確
実に設計、製造できる押出し加工用フラツトダイ
スの製造方法を提供することにある。
つて、その目的とするところは、あらかじめ与え
られた条件下で多少の予備実験を行いデータを収
集しておけば、そのデータに基いて簡単、かつ確
実に設計、製造できる押出し加工用フラツトダイ
スの製造方法を提供することにある。
而して、本発明の要旨とするところは、製品部
材の断面形状を定めるためのダイス孔の咽喉部
を、ダイスのビレツト押込側端面にではなく、流
出側端面に適度の丸みを有するランド部のない曲
面として設け、かつ、咽喉部より上流のダイス孔
内面を上記咽喉部曲面と滑らかに接続し、かつビ
レツト押込側に向かつて開く一対の斜面により構
成すると共に、上記一対の斜面の開き角θを咽喉
部間隙Wに対応して適切に選定することにより咽
喉部における流出速度を均斉ならしめることにあ
る。
材の断面形状を定めるためのダイス孔の咽喉部
を、ダイスのビレツト押込側端面にではなく、流
出側端面に適度の丸みを有するランド部のない曲
面として設け、かつ、咽喉部より上流のダイス孔
内面を上記咽喉部曲面と滑らかに接続し、かつビ
レツト押込側に向かつて開く一対の斜面により構
成すると共に、上記一対の斜面の開き角θを咽喉
部間隙Wに対応して適切に選定することにより咽
喉部における流出速度を均斉ならしめることにあ
る。
第3図中、3は本発明ダイスであり、3aはビ
レツト押込側端面、3bは製品流出側端面、3
c,3d及び3eは部材1の幅広い主体部1aを
形成するダイス孔の咽喉部、斜面部及び導入部で
あり、3f,3g及び3hは同じく幅狭い突出部
1bを形成する部分の咽喉部、斜面部及び導入部
である。
レツト押込側端面、3bは製品流出側端面、3
c,3d及び3eは部材1の幅広い主体部1aを
形成するダイス孔の咽喉部、斜面部及び導入部で
あり、3f,3g及び3hは同じく幅狭い突出部
1bを形成する部分の咽喉部、斜面部及び導入部
である。
而して、咽喉部3c,3fの間隙W1,W2の間
に W1>W2 なる関係が成立するとき、側面部3d,3gの開
き角θ1,θ2を、 θ1<θ2 ならしめ、これにより流出速度を同一ならしめる
ものである。
に W1>W2 なる関係が成立するとき、側面部3d,3gの開
き角θ1,θ2を、 θ1<θ2 ならしめ、これにより流出速度を同一ならしめる
ものである。
而して、Wとθの関係は、必ずしも一義的に定
められるものではない。以下これを定める手順を
説明する。
められるものではない。以下これを定める手順を
説明する。
本発明方法を実施するためには、先ず、所望の
条件下で各種の厚みの板材を押出しテストし、第
4図に示す如き流出速度Vと開き角θとの関係を
示すV〜θ線図を求めておくものである。
条件下で各種の厚みの板材を押出しテストし、第
4図に示す如き流出速度Vと開き角θとの関係を
示すV〜θ線図を求めておくものである。
こゝで、所望の条件とは、主としてビレツトの
材質、押出し温度、プレス圧力、及びダイスの厚
み等であり、これらの条件を一定に保ちつゝ、咽
喉部間隙W及び斜面部開き角θを変えて対応する
流出速度Vを求め、第4図に示す如きV〜θ線図
を作成しておく。
材質、押出し温度、プレス圧力、及びダイスの厚
み等であり、これらの条件を一定に保ちつゝ、咽
喉部間隙W及び斜面部開き角θを変えて対応する
流出速度Vを求め、第4図に示す如きV〜θ線図
を作成しておく。
而して、例えば前述の如く、咽喉部間隙がW1
及びW2であるようなダイスを設計する場合、例
えばV〜θ線図中、W=W1及びW=W2なる曲線
と、V=V1直線との交点のθ座標、即ちθ1及
びθ2を読み取れば、直ちに設計上必要な開き角
が知られる。
及びW2であるようなダイスを設計する場合、例
えばV〜θ線図中、W=W1及びW=W2なる曲線
と、V=V1直線との交点のθ座標、即ちθ1及
びθ2を読み取れば、直ちに設計上必要な開き角
が知られる。
また、この図から、V1は図中に斜線を施して
示した比較的広い範囲から自由に選定し得ること
が知られよう。而して、比較的高い流出速度を選
べば作業能率は高められるが、ダイスの寿命が犠
性となり、逆の場合にはダイスの寿命が延長され
るので、ダイスの型状やコスト、製造ロツト数等
に応じて、V1を適切に取捨選択し得ることも
亦、本発明の利点の一つである。
示した比較的広い範囲から自由に選定し得ること
が知られよう。而して、比較的高い流出速度を選
べば作業能率は高められるが、ダイスの寿命が犠
性となり、逆の場合にはダイスの寿命が延長され
るので、ダイスの型状やコスト、製造ロツト数等
に応じて、V1を適切に取捨選択し得ることも
亦、本発明の利点の一つである。
また、ダイスの咽喉部間隙がW3,W4及びW5の
三値であるような場合でも、図中に示す如くV=
V2を選定することにより容易にθ=θ3、θ4
及びθ5が得られる。
三値であるような場合でも、図中に示す如くV=
V2を選定することにより容易にθ=θ3、θ4
及びθ5が得られる。
これらのデータから、直ちに第3図の如き断面
形状が決定される。但し、こゝで、咽喉部3c,
3fの丸みRは大きくても5ミリメートル以下、
通常は2ないし3ミリメートル又はそれ以下、繊
細な断面形状の部材を押し出すダイスの場合では
1ないし0.5ミリメートル又はそれ以下とするも
のであり、導入部3e,3hの丸みrは、公知の
ダイス2の導入部2d,2gと同程度とすれば足
りる。
形状が決定される。但し、こゝで、咽喉部3c,
3fの丸みRは大きくても5ミリメートル以下、
通常は2ないし3ミリメートル又はそれ以下、繊
細な断面形状の部材を押し出すダイスの場合では
1ないし0.5ミリメートル又はそれ以下とするも
のであり、導入部3e,3hの丸みrは、公知の
ダイス2の導入部2d,2gと同程度とすれば足
りる。
而して、本発明にかゝるダイスは、そのビレツ
ト押出し抵抗が、主としてダイス孔内における塑
性変形抵抗のみから成り、ダイス面との間の摩擦
抵抗というような不安定な要素を含まず、極めて
安定しているため、確実に設計意図が実現でき、
試験加工による型修正作業を大幅に節約し得るも
のである。
ト押出し抵抗が、主としてダイス孔内における塑
性変形抵抗のみから成り、ダイス面との間の摩擦
抵抗というような不安定な要素を含まず、極めて
安定しているため、確実に設計意図が実現でき、
試験加工による型修正作業を大幅に節約し得るも
のである。
また、第1図及び第3図から明らかなように、
遷移部分1c,1cも、なめらかで単純な曲面で
構成でき、端部1d,1eに対応する斜面部も、
上記θ1,θ2を頂角とする円錐面とすれば足り
るから、設計は極めて容易である。
遷移部分1c,1cも、なめらかで単純な曲面で
構成でき、端部1d,1eに対応する斜面部も、
上記θ1,θ2を頂角とする円錐面とすれば足り
るから、設計は極めて容易である。
また、叙上の如き形状のフラツトダイスは、例
えば特願昭52−46761号(特開昭53−132895号公
報参照)記載の如きテーパ加工が可能な、またそ
のテーパ度が予めプログラムしておくことによ
り、加工経路の途中に於て順次変更して加工が可
能な数値制御ワイヤカツト放電加工により、極め
て容易に製造し得るから、本発明によるときはダ
イスのコストを大幅に軽減し得るものである。
えば特願昭52−46761号(特開昭53−132895号公
報参照)記載の如きテーパ加工が可能な、またそ
のテーパ度が予めプログラムしておくことによ
り、加工経路の途中に於て順次変更して加工が可
能な数値制御ワイヤカツト放電加工により、極め
て容易に製造し得るから、本発明によるときはダ
イスのコストを大幅に軽減し得るものである。
第1図はフラツトダイスにより押出し加工され
る異形断面部材の断面の一例を示す断面図、第2
図及び第3図は、第1図に示した異形断面部材を
押し出し加工する際使用する公知のフラツトダイ
ス及び本発明にかゝるフラツトダイスの一実施例
における第1図中のAOB断面に相当する断面
図、第4図は本発明方法を実施する際使用するV
〜θ線図である。 1……異形断面部材、2……公知のフラツトダ
イス、3……本発明にかゝるフラツトダイス。
る異形断面部材の断面の一例を示す断面図、第2
図及び第3図は、第1図に示した異形断面部材を
押し出し加工する際使用する公知のフラツトダイ
ス及び本発明にかゝるフラツトダイスの一実施例
における第1図中のAOB断面に相当する断面
図、第4図は本発明方法を実施する際使用するV
〜θ線図である。 1……異形断面部材、2……公知のフラツトダ
イス、3……本発明にかゝるフラツトダイス。
Claims (1)
- 1 製品断面形状を決定する咽喉部をダイスの製
品流出側端面に近接して設けると共に、上記咽喉
部にランド部を設けることなく、その代わりとし
て上記咽喉部からビレツト押込側端面に向かうダ
イス面の開き角を上記咽喉部の押出間隔の単調減
少函数として押出間隙に応じて場所毎に変え、以
つて咽喉部における材料流出速度を全面的に均斉
化することを特徴とする。押出し加工用フラツト
ダイスの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2665279A JPS55120413A (en) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | Manufacture of flat die for extrusion work |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2665279A JPS55120413A (en) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | Manufacture of flat die for extrusion work |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55120413A JPS55120413A (en) | 1980-09-16 |
| JPS6137008B2 true JPS6137008B2 (ja) | 1986-08-21 |
Family
ID=12199362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2665279A Granted JPS55120413A (en) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | Manufacture of flat die for extrusion work |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55120413A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620566B2 (ja) * | 1983-09-30 | 1994-03-23 | 株式会社放電精密加工研究所 | 押出しダイスおよびその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4023777Y1 (ja) * | 1963-12-23 | 1965-08-13 | ||
| JPS535826B2 (ja) * | 1972-08-22 | 1978-03-02 |
-
1979
- 1979-03-09 JP JP2665279A patent/JPS55120413A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55120413A (en) | 1980-09-16 |
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