JPS6136884A - 光学読取用ラベル及び品種識別用ラベル - Google Patents
光学読取用ラベル及び品種識別用ラベルInfo
- Publication number
- JPS6136884A JPS6136884A JP15812684A JP15812684A JPS6136884A JP S6136884 A JPS6136884 A JP S6136884A JP 15812684 A JP15812684 A JP 15812684A JP 15812684 A JP15812684 A JP 15812684A JP S6136884 A JPS6136884 A JP S6136884A
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- JP
- Japan
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- code
- odd
- segments
- label
- kind identifying
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K19/00—Record carriers for use with machines and with at least a part designed to carry digital markings
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明社例えば車両の生産ラインにおいて車種の識別な
どに用いられる光学読取用ラベル及び品11m別用ラベ
ルKrRする。
どに用いられる光学読取用ラベル及び品11m別用ラベ
ルKrRする。
(従来技術)
従来1例えば車両の生産ラインにおいて車穐の[lJK
はバーコードラベルや7セグメント文字を打ち抜いたコ
ード板などの自動読取が用いられているが、バーコード
は人による判読ができず、目視確認やチェックのために
ラベルにはバーコードと共に文字を印字しなければなら
ず。
はバーコードラベルや7セグメント文字を打ち抜いたコ
ード板などの自動読取が用いられているが、バーコード
は人による判読ができず、目視確認やチェックのために
ラベルにはバーコードと共に文字を印字しなければなら
ず。
そのためラベル寸法が大きくなるとともに、ラベル発行
機にバーコード印字機能の他に、文字印字機能を付加し
なければならなくな)、高価になるということで、後者
のコード板が主流となっている。
機にバーコード印字機能の他に、文字印字機能を付加し
なければならなくな)、高価になるということで、後者
のコード板が主流となっている。
そこで、このコード板について説明すると。
第1O図において、符号50で示すものがコード板で、
鋼板に7セグメント構造の車at識別符号51が打ち抜
かれて形成されているものである。
鋼板に7セグメント構造の車at識別符号51が打ち抜
かれて形成されているものである。
このコード板50はまず第11図に示すように生産ライ
ンを流れる車両Wに取シ付けられる。そして、光源52
とテレビカメラ53とメモリ55を有する処理装置54
とからなる読取装置によ)読み取られることになる。
ンを流れる車両Wに取シ付けられる。そして、光源52
とテレビカメラ53とメモリ55を有する処理装置54
とからなる読取装置によ)読み取られることになる。
これKついて述べると、光源52からは平行光−80が
発光され、この平行光J□がコード板50の打ら抜き部
を通過したものである透過光J1がテレビカメラ53に
より映し取られ、aim信号Poとされて処理装#54
のメモ1755に格納される。そして、処理装[54に
より画像データが解析されて車種識別符号51が読み取
られるものである。
発光され、この平行光J□がコード板50の打ら抜き部
を通過したものである透過光J1がテレビカメラ53に
より映し取られ、aim信号Poとされて処理装#54
のメモ1755に格納される。そして、処理装[54に
より画像データが解析されて車種識別符号51が読み取
られるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、コード板50に異物が付着していたシ。
打ち抜き部が損傷していたシすると、誤読取が発生する
といり問題がち)、また、透過光学系を利用することに
なるため、光源52.コード板50、テレビカメラ53
が図示の如く一直線状に並んだときのみ読取可能となる
ので、コード板5゜の車両Wへの取付位置が限定される
とともK。
といり問題がち)、また、透過光学系を利用することに
なるため、光源52.コード板50、テレビカメラ53
が図示の如く一直線状に並んだときのみ読取可能となる
ので、コード板5゜の車両Wへの取付位置が限定される
とともK。
車両Wの前進後退方向の移動時しか読取が行なえないと
いう問題がある。
いう問題がある。
(問題を解決するための手段)
本発明は上述した問題を解決するため以下の構成を有し
ている。
ている。
まず第一の発明は、主符号を複数の符号要素より構成し
、該符号要素の数が奇数であるか。
、該符号要素の数が奇数であるか。
偶数であるか、を判別するための判別符号を設け、前記
主符号と該判別符号とをラベル面に印刷した、光学読取
用ラベル、である。
主符号と該判別符号とをラベル面に印刷した、光学読取
用ラベル、である。
また第二の発明は1品種識別符号を複数の符号要素よ)
文字体として構成し、該符号要素の数が奇数であるか、
偶数であるか、を判別するための判別符号を設け、前記
品′S識別符号と該判別符号とをラベル面に印刷した1
品攬識別用ラベル、である。
文字体として構成し、該符号要素の数が奇数であるか、
偶数であるか、を判別するための判別符号を設け、前記
品′S識別符号と該判別符号とをラベル面に印刷した1
品攬識別用ラベル、である。
(作用)
このように構成することによ、!l11.まず第一の発
明によれば、ラベル面が損傷していたり異物が付着して
いたルして汚れていたとしても、符号構成要素の数が奇
数でおるか、偶数であるか。
明によれば、ラベル面が損傷していたり異物が付着して
いたルして汚れていたとしても、符号構成要素の数が奇
数でおるか、偶数であるか。
を判別することにより主符号をチェックすることができ
るので、正確な読取が可能になる。また、主符号及び判
別符号を印刷により設けたため1反射光学系を利用する
ことになるので、読取装置との相対配置関係が制約され
ないこととなる。
るので、正確な読取が可能になる。また、主符号及び判
別符号を印刷により設けたため1反射光学系を利用する
ことになるので、読取装置との相対配置関係が制約され
ないこととなる。
また、第二の発明によれば1人による判読が可能でかつ
読取装置による読取も正確に行うことができるので1品
種の識別も正確になる。更に、物品が前後・左右に移動
する場合であっても反射光学系を用いることにより全移
動方向での読取が可能となる。
読取装置による読取も正確に行うことができるので1品
種の識別も正確になる。更に、物品が前後・左右に移動
する場合であっても反射光学系を用いることにより全移
動方向での読取が可能となる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
まず第1図において、1は本発明に係る車種識別用ラベ
ルで%1人はそのラベル面である。このラベル面IA上
には、7セグメント構造の車種識別符号2,2.・・・
と後述するが各車種識別符号2゜2、・・・の各セグメ
ントの中心位置を割シ出すだめのセグメント位置割出枠
3と車種識別符号2が奇数のセグメントで構成されてい
ることを示す奇数符号4とが印刷されている。車種識別
符号2は、ここでは番号であるが、第2回に示すように
、簡単な英文字の表記も可能である。奇数符号は車種識
別符号2,2.・・・のうち奇数個のセグメントからな
るもの、即ちr2J(5個)。
ルで%1人はそのラベル面である。このラベル面IA上
には、7セグメント構造の車種識別符号2,2.・・・
と後述するが各車種識別符号2゜2、・・・の各セグメ
ントの中心位置を割シ出すだめのセグメント位置割出枠
3と車種識別符号2が奇数のセグメントで構成されてい
ることを示す奇数符号4とが印刷されている。車種識別
符号2は、ここでは番号であるが、第2回に示すように
、簡単な英文字の表記も可能である。奇数符号は車種識
別符号2,2.・・・のうち奇数個のセグメントからな
るもの、即ちr2J(5個)。
「ヨ」 (5個)、r5J(5個)のそれぞれについて
配されており、他のものについて言えば。
配されており、他のものについて言えば。
「1」は2個、「q」は4個であるから配されないもの
となる。したがって、この奇数符号4によって、例えば
、汚れでrLIJが「H」に見えたとしても、奇数符号
4が配されていないので「弓」と識別されることはない
。
となる。したがって、この奇数符号4によって、例えば
、汚れでrLIJが「H」に見えたとしても、奇数符号
4が配されていないので「弓」と識別されることはない
。
次に、このように構成した車種識別ラベル1の読取装置
について説明する。
について説明する。
まず、車種識別ラベル1は例えば第3図に示すように車
両Wの天井に貼シ付けられる。そして、読取装置は、光
源5とテレビカメラ6と処理装置7とから大略構成され
てお、!Ill、光源5によりラベルlに照射光J2を
当て、その反射光!3をテレビカメラ6で撮像し、該テ
レビカメラ6からの映像信号P1を処理装置it7に入
力するようになっているものである。
両Wの天井に貼シ付けられる。そして、読取装置は、光
源5とテレビカメラ6と処理装置7とから大略構成され
てお、!Ill、光源5によりラベルlに照射光J2を
当て、その反射光!3をテレビカメラ6で撮像し、該テ
レビカメラ6からの映像信号P1を処理装置it7に入
力するようになっているものである。
処理装置7は、第4図に示すように、 CPU8とフレ
ームメモリ9とインターフェース10とから構成され、
CPU8は、第5図に70−デヤートで示す処理を行う
ものである。
ームメモリ9とインターフェース10とから構成され、
CPU8は、第5図に70−デヤートで示す処理を行う
ものである。
ここで、このフローチャートを参照しつつ読取装置の作
用について説明する。
用について説明する。
読取処理が開始されると、iず、ステップ■において第
6図に示す画像Sを構成する映像信号P1がフレームメ
モリ9内に取シ込まれる。次に、ステップ■において7
V−ムメモリ9に取シ込んだ画像S内のセグメント位置
割出枠3が検索され、ステップ■において、その4隅の
点301.302,303,304が算出される。そし
て、ステップ■において桁数Nrl」と設定し、ステッ
プ■において1桁目の車種識別符号2につき。
6図に示す画像Sを構成する映像信号P1がフレームメ
モリ9内に取シ込まれる。次に、ステップ■において7
V−ムメモリ9に取シ込んだ画像S内のセグメント位置
割出枠3が検索され、ステップ■において、その4隅の
点301.302,303,304が算出される。そし
て、ステップ■において桁数Nrl」と設定し、ステッ
プ■において1桁目の車種識別符号2につき。
第7図に示すその7セグメ/トの中心座標201〜20
7が算出される。ステップ■においてはステップ■にお
いて求めた中心座標201〜207におけるセグメント
の有無が判定され、ステップ■において、対象としてい
る車種識別符号2における奇数符号4の有無が判定され
る。そして、ステップ■において、ステップ■における
判定結果によるセグメント数の奇・偶とステップ■にお
ける判定結果によるセグメント数の奇・偶とが比較照合
され1両者一致の場合には、処理がステップ■に進行す
る。ステップ■においては、第8図、第9図に示すセグ
メントの組み合せにより車種識別符号2の文字が識別さ
れる。
7が算出される。ステップ■においてはステップ■にお
いて求めた中心座標201〜207におけるセグメント
の有無が判定され、ステップ■において、対象としてい
る車種識別符号2における奇数符号4の有無が判定され
る。そして、ステップ■において、ステップ■における
判定結果によるセグメント数の奇・偶とステップ■にお
ける判定結果によるセグメント数の奇・偶とが比較照合
され1両者一致の場合には、処理がステップ■に進行す
る。ステップ■においては、第8図、第9図に示すセグ
メントの組み合せにより車種識別符号2の文字が識別さ
れる。
尚、第8図に示す表中、「○」はセグメント有、「×」
はセグメント無を表わしている。そして。
はセグメント無を表わしている。そして。
この文字の識別が完了するとステップ■において桁数N
が5桁であるか否かが判定されるが。
が5桁であるか否かが判定されるが。
現段階では、今だ1桁であるので、ステップ■において
桁数Nにプラス1されて、これが2に設定され、如上の
ことが繰り返される。その結果、ステップ0において桁
数Nが5であると判定されると、ステップ0において、
インターフェース10を介して生産指示用計算機(上位
コンピュータ)や自動機等に識別結果を意味するデータ
が送信され、読取処理動作を終了する。
桁数Nにプラス1されて、これが2に設定され、如上の
ことが繰り返される。その結果、ステップ0において桁
数Nが5であると判定されると、ステップ0において、
インターフェース10を介して生産指示用計算機(上位
コンピュータ)や自動機等に識別結果を意味するデータ
が送信され、読取処理動作を終了する。
また、ステップ■において、不一致の判定が出た場合、
ステップOにおいて読取不能処理。
ステップOにおいて読取不能処理。
例えばメモリ内より読取不能を意味するデータが取シ出
され、ステップ■において、そのデータが上位コンピュ
ータなどに送信され、読取処理動作を終了することにな
る。
され、ステップ■において、そのデータが上位コンピュ
ータなどに送信され、読取処理動作を終了することにな
る。
(発明の効果)
以上述べて来たことから明らかなように本発明によれば
次の様な効果を奏する。
次の様な効果を奏する。
まず第一の発明によれば、ラベル面が損傷していたり異
物が付着していたりして汚れていたとしても、符号構成
要素の数が奇数であるか。
物が付着していたりして汚れていたとしても、符号構成
要素の数が奇数であるか。
偶数であるか、を判別することにより主符号をチェック
することができるので、正確な読取が可能となる。また
、主符号及び判別符号を印刷により設けたため、反射光
学系を利用することができるので、読取装置との相対配
置関係が制約されない。
することができるので、正確な読取が可能となる。また
、主符号及び判別符号を印刷により設けたため、反射光
学系を利用することができるので、読取装置との相対配
置関係が制約されない。
一方、第二の発明によれば、人による判読が可能でかつ
読取装置による読取も正確に行うことができるので1品
種の識別も正確になる。更に物品が前後左右に移動する
場合であっても反射光学系を用いることによう全移動方
向での読取が可能となる。
読取装置による読取も正確に行うことができるので1品
種の識別も正確になる。更に物品が前後左右に移動する
場合であっても反射光学系を用いることによう全移動方
向での読取が可能となる。
第1図は本発明の一実施例である車種識別ラベルの正面
図、第2図は第1図に示す車種識別ラベルにおいて使用
している7セグメント文字の例を示す図、第3図は第1
図に示す車種織方IJラベルの読取装置の概略構成図、
第4図は第3図に示す読取装置の処理装置の構成を示す
ブロック図、第5図は第4図に示す処理装置のCPUの
動作を示すフローチャート、第6図は第3図に示す読取
装置のテレビカメラから得られる映像信号によって形成
される画像構成図、第7図は各セグメントの中心座標位
置を示す図、第8図は符号識別に用いられるセグメント
の組み合せデータを示す図、第9図は第8図に示す組み
合せデータとセグメントとの対応関係を示す図、第10
図は従来例であるコード板の正面図、第11因は第10
図に示すコード板の読取装置の概略構成図、である。 1−・・車徨識別ラベル IA−・・ラベル面 2・・・車種識別符号 4・・・奇数符号 (ほか1名) 牙1図 牙2図 才4図 牙3図 オ6図 牙7図 28図
図、第2図は第1図に示す車種識別ラベルにおいて使用
している7セグメント文字の例を示す図、第3図は第1
図に示す車種織方IJラベルの読取装置の概略構成図、
第4図は第3図に示す読取装置の処理装置の構成を示す
ブロック図、第5図は第4図に示す処理装置のCPUの
動作を示すフローチャート、第6図は第3図に示す読取
装置のテレビカメラから得られる映像信号によって形成
される画像構成図、第7図は各セグメントの中心座標位
置を示す図、第8図は符号識別に用いられるセグメント
の組み合せデータを示す図、第9図は第8図に示す組み
合せデータとセグメントとの対応関係を示す図、第10
図は従来例であるコード板の正面図、第11因は第10
図に示すコード板の読取装置の概略構成図、である。 1−・・車徨識別ラベル IA−・・ラベル面 2・・・車種識別符号 4・・・奇数符号 (ほか1名) 牙1図 牙2図 才4図 牙3図 オ6図 牙7図 28図
Claims (2)
- (1)主符号を複数の符号要素より構成し、該符号要素
の数が奇数であるか、偶数であるか、を判別するための
判別符号を設け、前記主符号と該判別符号とをラベル面
に印刷した、光学読取用ラベル。 - (2)品種識別符号を複数の符号要素より文字体として
構成し、該符号要素の数が奇数であるか、偶数であるか
、を判別するための判別符号を設け、前記品種識別符号
と該判別符号とをラベル面に印刷した、品種識別用ラベ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15812684A JPS6136884A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 光学読取用ラベル及び品種識別用ラベル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15812684A JPS6136884A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 光学読取用ラベル及び品種識別用ラベル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136884A true JPS6136884A (ja) | 1986-02-21 |
Family
ID=15664855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15812684A Pending JPS6136884A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 光学読取用ラベル及び品種識別用ラベル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136884A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672775A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Mark read method |
| JPS5995675A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-01 | Toyota Motor Corp | 生産指示用コ−ド読取装置 |
-
1984
- 1984-07-28 JP JP15812684A patent/JPS6136884A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672775A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Mark read method |
| JPS5995675A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-01 | Toyota Motor Corp | 生産指示用コ−ド読取装置 |
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