JPS6135089B2 - - Google Patents

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JPS6135089B2
JPS6135089B2 JP55023289A JP2328980A JPS6135089B2 JP S6135089 B2 JPS6135089 B2 JP S6135089B2 JP 55023289 A JP55023289 A JP 55023289A JP 2328980 A JP2328980 A JP 2328980A JP S6135089 B2 JPS6135089 B2 JP S6135089B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
suction head
vacuum suction
actuator
article
station
Prior art date
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Expired
Application number
JP55023289A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS56122724A (en
Inventor
Saburo Kono
Masabumi Nakamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP2328980A priority Critical patent/JPS56122724A/ja
Publication of JPS56122724A publication Critical patent/JPS56122724A/ja
Publication of JPS6135089B2 publication Critical patent/JPS6135089B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Specific Conveyance Elements (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Feeding Of Workpieces (AREA)
  • Manipulator (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は真空吸着ヘツドを用いた物品移送装置
に関する。近年発達して来た自動作業機械では、
ある作業ステーシヨンから他の作業ステーシヨン
へ物品を移送するのに真空吸着ヘツドが多用され
ている。この時、真空吸着ヘツドが吸着すべき部
品を吸着しなかつたり、あるいは釈放すべき部品
を釈放しないまま作業が進行すると、当然それは
不良製品の発生を招来するので、物品を正しく吸
着したか、あるいは釈放したかをチエツクする装
置を設ける必要がある。かかるチエツクを行なう
手段として、例えば圧力スイツチの使用が考えら
れる。すなわち、真空吸着ヘツドと圧力スイツチ
を導管で連通せしめ、物品を吸着した時としない
時の真空度の違いと電気的信号に変えて検出する
のである。このような方式のチエツク装置は、移
動する吸着ヘツド部からの導管引出し、あるいは
電線引出しを伴なう。従つて、移動側たる吸着ヘ
ツド部と不動側たる制御あるいは表示部とを連絡
する上で、移動するホースないしコードが他部材
にひつかかつたり、移動部分と不動部分の間でホ
ースないしコードが過度に屈曲されて寿命を縮め
たりすることのないよう、種々の注意も払わねば
ならない。特に、多数の作業ステーシヨンを備え
たロータリーインデツクステーブルに真空吸着ヘ
ツドが取付けられた場合は、圧力信号あるいはそ
れを電気的に変換した信号を不動地点に取出すの
に特別の考慮が必要となり、決して設置容易とは
言えない。また移動体に取付けられる真空吸着ヘ
ツドの数が増すほど、吸着チエツク装置の設置困
難性も増す。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その
目的とするところは、移動体に設けられた真空吸
着ヘツドの吸着状態を確実に認識でき、設置容易
であつて、更には真空吸着ヘツドの数をいかに多
くしようともこれに対応できる、新規な吸着チエ
ツク装置を提供することにある。以下その一実施
例を図に基き説明する。
物品移送装置1は、第2図に見られる如くベー
ス2を有する。ベース2は、平行して立上がる軸
受部3と塔部4を有する。軸受部3は、ロータリ
ーインデツクステーブル5を固定した軸6を軸支
している。また塔部4は、テーブル5の上に張出
すカム支持板7を上面に固定すると共に、側面に
減速装置付電動機8を固定している。電動機8
は、塔部4を縦に貫通する回転軸9にベルト10
で回転を伝え、回転軸9は、カム支持板7の上面
に水平に軸支されたカム軸11にペペル歯車1
2,12′を介して回転を伝える。また回転軸9
は、軸6を回動させるべくベース2の中に設けら
れた割出し装置13に連結してこれを駆動する。
割出し装置13は周知型式のものであり、回転軸
9との連結機構もベルト、歯車等通常考えられる
型式のものである。
さてロータリーインデツクステーブル5は割出
し装置13の働きにより90゜づつ歩進回動するも
のであり、周囲に4個所の作業ステーシヨン,
,,を有し、作業ステーシヨンと同数の作
業アーム14を外側に突出させている。作業アー
ム14の根元はテーブル5の下面に固定された枠
15に軸16に枢支されており、作業アーム14
はこの軸16を支点として垂直面内で回動できる
ようになつている。作業アーム14と枠15の間
には第2図に見られる如く第一の調整ばね17が
張り渡される。このばね17は作業アーム14の
先端を上昇させる方向に作用する。また枠15の
前方に固定された支板18と作業アーム14の間
には作業アーム14の先端を下げるよう作用する
第二の調整ばね19が張り渡されている。調整ば
ね19の作用力は調整ばね17の作用力に優り、
従つて作業アーム14には先端を下降させようと
する傾向が生じる。20はテーブル5を貫通する
昇降ロツドで、その下端には作業アーム14を下
から支える腕木21が固定されている。腕木21
は支板18から垂下した一対の案内棒22,22
に沿つて昇降する。ロツド20は上端に大径部を
有し、該頭部とテーブル5の間に挿入された圧縮
コイルばね23により上方に附勢され、腕木21
を介して作業アーム14を第2図左方に見られる
如く持上げている。ロツド20を上から押せば、
同図右方に見られる如くロツド20及び作業アー
ム14は下降する。後述する如く、作業アーム1
4の下降動作は作業ステーシヨン,,にお
いて行なわれるものである。
各作業アーム14の先端には真空吸着ヘツド2
4が装着される。テーブル5の上には真空吸着ヘ
ツド24と同数の切替バルブ25が設置されてお
り、各真空吸着ヘツド24は対応する切替バルブ
25に吸気管26で接続されている。また切替バ
ルブ25はテーブル5の中央に設けた集中吸着ヘ
ツド27に吸気管28で接続され、集中吸気ヘツ
ド27は、ロータリージヨイント29とそこから
導出する吸気管30を通じて図示しない真空源に
接続されている。切替バルブ25の上面にはバル
ブの開閉操作ピン31が突出している。操作ピン
31はばね32により常時上方に附勢されてお
り、上昇位置にある時はバルブ25を開とし、後
述する如くステーシヨンにおいて下方に押込ま
れた時にはバルブ25を閉とするものである。操
作ピン31の下降状態をステーシヨンからステ
ーシヨンに至る間維持するため、切替バルブ2
5の側面にキヤツチヤー33を設ける。キヤツチ
ヤー33は下端を中心として回動する鉤状の板で
あつて、操作ピン25から突出した横軸34の方
へばね35で引寄せられており、操作ピン31の
上昇時には鉤状部の先端を横軸34に押当てるの
みであるが、操作ピン31が押されて横軸34が
下降すると第2図左方に見られる如く鉤状部で横
軸34を抱込み、操作ピン31の上昇を阻止する
ものである。キヤツチヤー33は鉤状部と反対側
にノツクローラ36を有し、ステーシヨンに帰
つた時このノツクローラ36を押され、ばね35
の張力に抗し回動して、操作ピン31を釈放す
る。
カム支持板7は、ステーシヨン,,に対
応する個所に昇降ロツド20を押すためのタペツ
ト37,38,39を貫通させている。またステ
ーシヨンの個所には切替バルブ25のノツクロ
ーラ36を押すタペツト40を貫通させ、ステー
シヨンの個所には切替バルブ25の操作ピン3
1を押すタペツト41を貫通させている。各タペ
ツト37,38,39,40,41は各々の頭部
とカム支持板7の間に挿入された圧縮コイルばね
42により上方に附勢され、各個に対応して設け
られたカムとカムフオロワの組合わせにより所定
の時期に押下げられる。まずタペツト38である
が、これにはカム軸11に固定されたフエースカ
ム43とカム支持板7に一端を枢支されたカムフ
オロワ44が対応する。カムフオロワ44はリン
クロツド45によりベルクランプ46の一端に連
結し、ベルクランプ46の他端でタペツト38を
押すものである。タペツト40にはフエースカム
47とベルクランプ状のカムフオロワ48が対応
する。またタペツト37,39,41にはそれぞ
れ板カム49とカムフオロワ50、板カム51と
カムフオロワ52、板カム53とカムフオロワ5
4が、第4図に示す如き様式で組合せられるもの
である。カムフオロワ50,52,54は同軸に
支持される。55はカムフオロワ52の動きを阻
むストツパである。ストツパ55はカム支持板7
に固定された軸受箱56に軸方向摺動可能に支持
されると共に、軸受箱56の上面に固定されたソ
レノイド57に連結されており、常時はばね58
によりカムフオロワ52の動きを邪魔しない位置
に引かれているが、ソレノイド57の励磁時には
カムフオロワ52の下に突出してカムフオロワ5
2がタペツト39を押さえるのを阻止する。他の
カムフオロワはいずれもカムにより押されてタペ
ツトを押すのであるが、カムフオロワ52のみは
ばね59に引かれてカム51に接触し、タペツト
39を押す構成になつており、ストツパ55はば
ね59の引張力を支えるのみで良く、機構の破損
は生じない。
60は各真空吸着ヘツド24に対応してテーブ
ル5に装着される感圧手段である。感圧手段60
は第5図に見られる如くシリンダの中にベローズ
61を封じ込んだものであり、ベローズ61の内
部に連通する受圧管62を真空吸着ヘツド24の
吸引路に連通接続している。ベローズ61には感
圧手段の上部に突出する棒状のアクチユエータ6
3が附随する。各感圧手段60は各々のアクチユ
エータ63が同一の円軌跡を描く如く同一円周上
に等間隔で配置されている。64はステーシヨン
に停止した真空吸着ヘツド24に付属する感圧
手段60のアクチユエータ63を検出領域にとら
える如くカム支持板7に固定されたセンサであ
る。センサとしてはフオトカプラを用いており、
アクチユエータ63の先端が光路を遮るか遮らな
いかにより真空吸着ヘツド24が物品を吸着して
いるかしていないかを識別させる構成となつてい
る。
次に本発明装置の作動を各ステーシヨンにおけ
る付帯設備の構成と共に説明する。ステーシヨン
にはX−Yテーブル65が配置される。X−Y
テーブル65はチツプ状電子部品66を整列収納
したトレイ67を載置しており、チツプ状電子部
品66が1個づつ順次真空吸着ヘツド24の降下
地点に到着するよう動かされる。このステーシヨ
ンではタペツト37が真空吸着ヘツド24を降下
させてチツプ状電子部品66に接近させ、タペツ
ト40がキヤツチヤー33によるロツクを解いて
切替バルブ25に開にし、真空吸着ヘツド24に
部品66を吸着させる。吸着に成功し、吸着ヘツ
ド24からの空気流入が遮断されると、感圧手段
60のベローズ61からも空気が引かれ、第5図
bに見られるようにベローズ61は縮小し、アク
チユエータ63は沈下する。タペツト37,40
は作動後上昇し、真空吸着ヘツド24も部品66
を吸着したまま上昇し、次のステーシヨンへ移
る。ステーシヨンではタペツト38が真空吸着
ヘツド24を降下させ、部品66を受台68に当
る。次いで四方から矯正爪69が押寄せ、部品6
6の向きを正しく調える。その後タペツト38は
昇降ロツド20から離れ、真空吸着ヘツド24は
上昇してステーシヨンに移る。ここでまずセン
サ64が感圧手段60のアクチユエータ63を探
査し、アクチユエータ63が沈降している。即ち
部品66が正しく吸着されていると識別した時に
はそのままタペツト39により真空吸着ヘツド2
4を降下させる。ここにはレール70の上を順送
りされるプリント基板71が待構えている。プリ
ント基板71の所定個所には銀ペーストが塗布さ
れており、真空吸着ヘツド24はここに部品66
を押付ける。同時にタペツト41を操作ピン31
を押して切替バルブ25を閉にし、部品66を釈
放させる。その後タペツト39,41は上昇し、
真空吸着ヘツド24は部品66をプリント基板7
1に残して上昇する。次に移行するステーシヨン
は遊休ステーシヨンであつて、真空吸着ヘツド
24は上昇位置に留つたままである。真空吸着ヘ
ツド24はそれからステーシヨンに帰り、最初
から動作を繰返す。
さて真空吸着ヘツド24に吸着ミスがあつた
時、例えばトレイ67の上に部品66が載つてい
なかつたり、運搬途中で部品66が脱落したよう
な場合には該ヘツドに付属する感圧手段60のア
クチユエータ63は沈下せず、センサ64の光路
を妨害する。センサ64はこれによつて吸着ミス
があつたことを認識し、信号を発する。信号に基
きソレノイド57が働いてストツパ55を押出
し、カムフオロワ52がタペツト39を押すのを
阻止する。これは真空吸着ヘツド24が部品66
を保持しないままプリント基板71に接近して銀
ペーストを吸込むのを防止するためである。これ
と同時に付帯設備も含めた装置全体が停止し、操
作者が正常状態に復帰させるのを待つ。
以上説明した如く本発明では、移動体上に各真
空吸着ヘツドに対応する如く感圧手段を設け、こ
の感圧手段には感受圧力に応答して変位するアク
チユエータを設け、テーブル外の不動個所に配置
したセンサによりこのアクチユエータの変位を調
べて、真空吸着ヘツドが正しく物品を吸着してい
るか否かを識別するようにしたものである。従つ
て移動体から導管や電線を引出す必要がなく、装
置が簡明化し、故障の心配も少ない。またセンサ
によつて調べることのできるアクチユエータの数
に限りはないから、移動体のスペースが許す限り
多数の真空吸着ヘツドと感圧手段を配置すること
ができ、装置の集密化に容易に対処することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明装置の一実施例を示し、第1図はロ
ータリーインデツクステーブルとその付帯設備の
斜視図、第2図は部分的に破断した正面図、第3
図はカム支持板部の平面図、第4図はカム部の構
成説明図、第5図a,bは感圧手段の一部破断正
面図にして、それぞれ異なる状態を示すものであ
る。 ,,,……作業ステーシヨン、5……
ロータリーインデツクステーブル移動体、24…
…真空吸着ヘツド、60……感圧手段、63……
アクチユエータ、64……センサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 移動体に装着され、特定ステーシヨンにおい
    て物品を吸着し、他ステーシヨンで該物品を釈放
    する真空吸着ヘツドと、前記吸着ヘツドに対応し
    て前記移動体に設置され、受圧部を吸着ヘツドの
    吸引路に連通させると共に、感受圧力に応答して
    変位するアクチユエータを有する感圧手段と、前
    記アクチユエータの通過軌跡に自己の検出領域を
    重ならせる如く不動個所に装着され、通過するア
    クチユエータの変位置より物品の吸着あるいは非
    吸着を識別するセンサとを備えた物品移送装置。 2 移動体が、周囲に複数の作業ステーシヨンを
    配置したロータリーインデツクステーブルである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の物
    品移送装置。
JP2328980A 1980-02-25 1980-02-25 Goods conveyor Granted JPS56122724A (en)

Priority Applications (1)

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JP2328980A JPS56122724A (en) 1980-02-25 1980-02-25 Goods conveyor

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JP2328980A JPS56122724A (en) 1980-02-25 1980-02-25 Goods conveyor

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JPS56122724A JPS56122724A (en) 1981-09-26
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ID=12106437

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