JPS6131502Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6131502Y2 JPS6131502Y2 JP5468780U JP5468780U JPS6131502Y2 JP S6131502 Y2 JPS6131502 Y2 JP S6131502Y2 JP 5468780 U JP5468780 U JP 5468780U JP 5468780 U JP5468780 U JP 5468780U JP S6131502 Y2 JPS6131502 Y2 JP S6131502Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- guide insulator
- bobbin
- metal tube
- insulator
- guide
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 28
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、一方が閉口された有底金属管内に無
機電気絶縁材を介して充填固着された、カートリ
ツヂヒータの案内碍子に関するものである。
機電気絶縁材を介して充填固着された、カートリ
ツヂヒータの案内碍子に関するものである。
従来のカートリツヂヒータは、第1図側断面図
から、二酸化ケイ素、アルミナ、マグネシアある
いはチツ化ホウ素など、無機電気絶縁材料を圧縮
成形によつて固化された円柱状のボビン3周面に
発熱線5を巻着し、発熱線5の両端は、ボビン3
端面から軸方向に設けた端子棒2の挿通孔に挿入
される。挿通孔は、第2図ボビン3と案内碍子4
の斜視図を参照すれば、二本の端子棒2が挿通さ
れる挿通孔31が設けられ、このボビン3の一方
端面から他の端面まで設けられ、ボビン3の円周
半径方向に開口端が位置し、端子棒2が直線状で
あるためにボビン3軸方向に直線状に設けられ、
しかも端子棒2の外径より大きな径を有し、ボビ
ン3の端面の挿通孔31から挿入された発熱線5
端部と、端子棒2が接続されるようになしてい
る。発熱線5は、ボビン3の一方端面と他端面に
両端が挿入され、挿入された発熱線5のボビン3
端面から端子棒2は挿入される。第1図および第
2図では、ボビン3は二個用いられ、連続して有
底金属管1内に挿入されるが、ボビン3のみで
は、ボビン3周面と有底金属管1内壁面間に大き
な間隔を生じ、有底金属管1内でボビン3が傾斜
した状態で無機電気絶縁粉末が挿入されると、有
底金属管1の表面温度分布が均一でなくなるとと
もに、発熱線5間の耐電圧特性が悪化し危険なも
のとなる。上記から、従来案内碍子4が用いら
れ、案内碍子4は、ボビン3と同材質のものが多
く用いられ、ボビン3端面におのおの位置し、端
子棒2の挿通孔41を有する。案内碍子4の挿通
孔41は、ボビン3の挿通孔31と同様に端子棒
2より若干大きな径を有するもので、板状でかつ
外周面に切欠け部43を有したものが第2図で示
されている。この案内碍子4は、有底金属管1内
径より若干小さくする必要がある。すなわちカー
トリツヂヒータは、有底金属管1の有底部7内壁
に、有底部7と電気絶縁するための円板6を設
け、この円板6は、ボビン3および案内碍子4と
同材質のものを用い、この円板6を備えた後に、
端子棒2が挿入されたボビン3および案内碍子4
が挿入されるため、案内碍子4は、有底金属管1
内径より小さくなければならない。さらに案内碍
子4は、周囲面一部に切欠け部43を持ち、ボビ
ン3および案内碍子4が挿入された後に、有底金
属管1は、有底部7を下にした状態でマグネシ
ア、アルミナなどの無機電気絶縁粉末が挿入され
るため、案内碍子4の切欠け部43は必要であ
る。無機電気絶縁粉末は、案内碍子4の切欠け部
43を通過し、有底金属管1の有底部7に溜ま
り、除々に充填される。従来の案内碍子4は、第
3図に示す例から明らかな如く、第3図イは、第
2図で説明した切欠け部43を設けた案内碍子4
で、第3図ロは、外周が三角形状のもの、第3図
ハは、四方に切欠け部43を設けたもの、第3図
ニは、四角形状のものを示し、第3図ホは、適選
外周に切欠け部43を設けたものを示している。
従来いずれも、案内碍子4の外周に切欠け部43
を設けるか、または外周を変形させているもので
あり、切欠け部43あるいは外周を変形させた案
内碍子4と、有底金属管1内壁間の間隙を通し、
無機電気絶縁粉末を通過させるものであつた。上
記従来の案内碍子4は、有底金属管1と内壁とボ
ビン3外周面に巻着された発熱線5間の間隔を、
軸上方向で大きな相違を生じるもので、特に有底
金属管1を減径した場合に、発熱線5と有底金属
管1内壁間は数mmの間隔しかなく、大きく間隔が
異なれば、耐電圧特性は悪化する。第5図によ
り、従来の案内碍子4の欠点を述べる。第5図に
おいて、1は前記有底金属管であり、R0は、有
底金属管1の半径、R2は、従来の案内碍子4b
の半径、lは、従来の案内碍子4bの切欠け部4
3巾、S2は、有底金属管1の中心と、従来の案内
碍子4bの中心ズレ巾を示し、従来の案内碍子4
bの切欠け部43端が、有底金属管1内壁と接す
る場合が最大の中心からのズレ巾S2であり、この
ズレ巾S2が大きいためボビン3に巻着された発熱
線5は、有底金属管1内壁間隔に大きなズレを生
じ、特に有底金属管1内壁と発熱線5間が近い部
分があれば、耐電圧特性は悪化し、また有底金属
管1軸上方向の均一な発熱ができなくなる。
から、二酸化ケイ素、アルミナ、マグネシアある
いはチツ化ホウ素など、無機電気絶縁材料を圧縮
成形によつて固化された円柱状のボビン3周面に
発熱線5を巻着し、発熱線5の両端は、ボビン3
端面から軸方向に設けた端子棒2の挿通孔に挿入
される。挿通孔は、第2図ボビン3と案内碍子4
の斜視図を参照すれば、二本の端子棒2が挿通さ
れる挿通孔31が設けられ、このボビン3の一方
端面から他の端面まで設けられ、ボビン3の円周
半径方向に開口端が位置し、端子棒2が直線状で
あるためにボビン3軸方向に直線状に設けられ、
しかも端子棒2の外径より大きな径を有し、ボビ
ン3の端面の挿通孔31から挿入された発熱線5
端部と、端子棒2が接続されるようになしてい
る。発熱線5は、ボビン3の一方端面と他端面に
両端が挿入され、挿入された発熱線5のボビン3
端面から端子棒2は挿入される。第1図および第
2図では、ボビン3は二個用いられ、連続して有
底金属管1内に挿入されるが、ボビン3のみで
は、ボビン3周面と有底金属管1内壁面間に大き
な間隔を生じ、有底金属管1内でボビン3が傾斜
した状態で無機電気絶縁粉末が挿入されると、有
底金属管1の表面温度分布が均一でなくなるとと
もに、発熱線5間の耐電圧特性が悪化し危険なも
のとなる。上記から、従来案内碍子4が用いら
れ、案内碍子4は、ボビン3と同材質のものが多
く用いられ、ボビン3端面におのおの位置し、端
子棒2の挿通孔41を有する。案内碍子4の挿通
孔41は、ボビン3の挿通孔31と同様に端子棒
2より若干大きな径を有するもので、板状でかつ
外周面に切欠け部43を有したものが第2図で示
されている。この案内碍子4は、有底金属管1内
径より若干小さくする必要がある。すなわちカー
トリツヂヒータは、有底金属管1の有底部7内壁
に、有底部7と電気絶縁するための円板6を設
け、この円板6は、ボビン3および案内碍子4と
同材質のものを用い、この円板6を備えた後に、
端子棒2が挿入されたボビン3および案内碍子4
が挿入されるため、案内碍子4は、有底金属管1
内径より小さくなければならない。さらに案内碍
子4は、周囲面一部に切欠け部43を持ち、ボビ
ン3および案内碍子4が挿入された後に、有底金
属管1は、有底部7を下にした状態でマグネシ
ア、アルミナなどの無機電気絶縁粉末が挿入され
るため、案内碍子4の切欠け部43は必要であ
る。無機電気絶縁粉末は、案内碍子4の切欠け部
43を通過し、有底金属管1の有底部7に溜ま
り、除々に充填される。従来の案内碍子4は、第
3図に示す例から明らかな如く、第3図イは、第
2図で説明した切欠け部43を設けた案内碍子4
で、第3図ロは、外周が三角形状のもの、第3図
ハは、四方に切欠け部43を設けたもの、第3図
ニは、四角形状のものを示し、第3図ホは、適選
外周に切欠け部43を設けたものを示している。
従来いずれも、案内碍子4の外周に切欠け部43
を設けるか、または外周を変形させているもので
あり、切欠け部43あるいは外周を変形させた案
内碍子4と、有底金属管1内壁間の間隙を通し、
無機電気絶縁粉末を通過させるものであつた。上
記従来の案内碍子4は、有底金属管1と内壁とボ
ビン3外周面に巻着された発熱線5間の間隔を、
軸上方向で大きな相違を生じるもので、特に有底
金属管1を減径した場合に、発熱線5と有底金属
管1内壁間は数mmの間隔しかなく、大きく間隔が
異なれば、耐電圧特性は悪化する。第5図によ
り、従来の案内碍子4の欠点を述べる。第5図に
おいて、1は前記有底金属管であり、R0は、有
底金属管1の半径、R2は、従来の案内碍子4b
の半径、lは、従来の案内碍子4bの切欠け部4
3巾、S2は、有底金属管1の中心と、従来の案内
碍子4bの中心ズレ巾を示し、従来の案内碍子4
bの切欠け部43端が、有底金属管1内壁と接す
る場合が最大の中心からのズレ巾S2であり、この
ズレ巾S2が大きいためボビン3に巻着された発熱
線5は、有底金属管1内壁間隔に大きなズレを生
じ、特に有底金属管1内壁と発熱線5間が近い部
分があれば、耐電圧特性は悪化し、また有底金属
管1軸上方向の均一な発熱ができなくなる。
本考案は、上記の点を鑑み考案されたカートリ
ツヂヒータの案内碍子であり、第5図から、有底
金属管1内径に挿入される案内碍子4aの最大半
径R1を有する円形の案内碍子4aは、前記従来
の案内碍子4bの半径R2とR1=R2の関係にあ
り、本考案の円形の案内碍子4aが、有底金属管
1の内壁に接する場合の中心ズレ巾S1とすると、
S1<S2となる。すなわち、従来の案内碍子4bの
切欠け部43の巾lがl=0になればS1=S2とな
る。したがつて、本考案の案内碍子4aは円形状
とし、第4図イ,ロ,ハの本考案の案内碍子4a
実施例から、端子棒2の挿通孔41を除いた案内
碍子4a面に、無機電気絶縁粉末が通過する複数
個の通過孔42を設けたもので、通過孔42は孔
より大きな穴を用いてもよい。
ツヂヒータの案内碍子であり、第5図から、有底
金属管1内径に挿入される案内碍子4aの最大半
径R1を有する円形の案内碍子4aは、前記従来
の案内碍子4bの半径R2とR1=R2の関係にあ
り、本考案の円形の案内碍子4aが、有底金属管
1の内壁に接する場合の中心ズレ巾S1とすると、
S1<S2となる。すなわち、従来の案内碍子4bの
切欠け部43の巾lがl=0になればS1=S2とな
る。したがつて、本考案の案内碍子4aは円形状
とし、第4図イ,ロ,ハの本考案の案内碍子4a
実施例から、端子棒2の挿通孔41を除いた案内
碍子4a面に、無機電気絶縁粉末が通過する複数
個の通過孔42を設けたもので、通過孔42は孔
より大きな穴を用いてもよい。
以上本考案の案内碍子4aを用いることによつ
て有底金属管1径の中心と、案内碍子4aの中心
とのズレは最少限に溜めることができるため、発
熱線5と有底金属管1内壁間の間隙は均一に最も
近ずき、有底金属管1外周を減径した後において
も、耐電圧特性は良好となるとともに、有底金属
管1の軸方向発熱は、均一に最も近ずくことが保
障されるため、信頼性の高いカートリツヂヒータ
を提供でき、しかも無機電気絶縁粉末の充填にお
いても、従来と変わらない充填密度が保たれるも
のである。
て有底金属管1径の中心と、案内碍子4aの中心
とのズレは最少限に溜めることができるため、発
熱線5と有底金属管1内壁間の間隙は均一に最も
近ずき、有底金属管1外周を減径した後において
も、耐電圧特性は良好となるとともに、有底金属
管1の軸方向発熱は、均一に最も近ずくことが保
障されるため、信頼性の高いカートリツヂヒータ
を提供でき、しかも無機電気絶縁粉末の充填にお
いても、従来と変わらない充填密度が保たれるも
のである。
第1図、第2図および第3図は従来例を示し、
第1図は、カートリツヂヒータ側断面図、第2図
は、ボビンおよび案内碍子斜視図、第3図イ,
ロ,ハ,ニ,ホは、案内碍子、第4図イ,ロ,ハ
は、本考案実施例を示す案内碍子、第5図は、有
底金属管断面図である。 第1図〜第5図において、1……有底金属管、
2……端子棒、3……ボビン、4,4a,4b…
…案内碍子、5……発熱線、31,41……挿通
孔である。
第1図は、カートリツヂヒータ側断面図、第2図
は、ボビンおよび案内碍子斜視図、第3図イ,
ロ,ハ,ニ,ホは、案内碍子、第4図イ,ロ,ハ
は、本考案実施例を示す案内碍子、第5図は、有
底金属管断面図である。 第1図〜第5図において、1……有底金属管、
2……端子棒、3……ボビン、4,4a,4b…
…案内碍子、5……発熱線、31,41……挿通
孔である。
Claims (1)
- 円柱状のボビン3周面に発熱線5が巻着され、
ボビン3端面におのおの案内碍子4を備へ、前記
ボビン3軸方向に設けられた端子棒2の挿通孔3
1と、前記案内碍子4に設けられた端子棒2の挿
通孔41に端子棒2が挿通され、端子棒2と発熱
線5を接続し、有底金属管1内に無機電気絶縁材
を介して充填固着したカートリツヂヒータにおい
て、案内碍子4aを円形状とし、端子棒2の挿通
孔41を除いた案内碍子4a面に、無機電気絶縁
粉末が通過する複数個の通過孔42を設けたカー
トリツヂヒータの案内碍子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5468780U JPS6131502Y2 (ja) | 1980-04-22 | 1980-04-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5468780U JPS6131502Y2 (ja) | 1980-04-22 | 1980-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56156296U JPS56156296U (ja) | 1981-11-21 |
| JPS6131502Y2 true JPS6131502Y2 (ja) | 1986-09-12 |
Family
ID=29649407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5468780U Expired JPS6131502Y2 (ja) | 1980-04-22 | 1980-04-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131502Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6530702B2 (ja) * | 2015-12-19 | 2019-06-12 | 株式会社岡崎製作所 | マイクロヒータケーブルの製法 |
-
1980
- 1980-04-22 JP JP5468780U patent/JPS6131502Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56156296U (ja) | 1981-11-21 |
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