JPS6129986A - 駅務機器の監視方法 - Google Patents
駅務機器の監視方法Info
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- JPS6129986A JPS6129986A JP15090184A JP15090184A JPS6129986A JP S6129986 A JPS6129986 A JP S6129986A JP 15090184 A JP15090184 A JP 15090184A JP 15090184 A JP15090184 A JP 15090184A JP S6129986 A JPS6129986 A JP S6129986A
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- JP
- Japan
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- station equipment
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- equipment
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 10
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 43
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 20
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 18
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 16
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、券売機、検札機、精算機、定期券発行機等の
駅務機器を中央監視装置に接続して監視する方法に関し
、特に駅務機器の動作回数、動作時間等の情報(本発明
では、使用頻度という)から駅務機器の保守時期を案内
する駅務機器の監視方法に関する。
駅務機器を中央監視装置に接続して監視する方法に関し
、特に駅務機器の動作回数、動作時間等の情報(本発明
では、使用頻度という)から駅務機器の保守時期を案内
する駅務機器の監視方法に関する。
従来の技術
券売機や検札機等の駅務機器は、一般に、定期的に点検
し、部品の交換、給油、清掃等の保守管理を行なってい
る。また、定期点検の時期は、駅務機器の使用頻度を想
定して、駅務機器毎に定めている。
し、部品の交換、給油、清掃等の保守管理を行なってい
る。また、定期点検の時期は、駅務機器の使用頻度を想
定して、駅務機器毎に定めている。
解決しようとする問題点
しかし、駅務機器の使用頻度は、実際の使用頻度と想定
した使用頻度との間に大きな開きのあることが多く、こ
のため次回の定期点検前に故障したり、実際の使用頻度
が想定した使用頻度よりも大幅に少ないにもかかわらず
、部品の交換、給油等をすることが多かった。
した使用頻度との間に大きな開きのあることが多く、こ
のため次回の定期点検前に故障したり、実際の使用頻度
が想定した使用頻度よりも大幅に少ないにもかかわらず
、部品の交換、給油等をすることが多かった。
本発明は、実際の使用頻度が所定の値に達したときに保
守点検をすることかできる駅務機器の監視方法を提供す
ることを目的とする。
守点検をすることかできる駅務機器の監視方法を提供す
ることを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
本発明によれば−J二記問題点は、各駅務機器を中央監
視装置に接続し、次に保守点検の時期となる総動作回数
や総動作時間等の使用頻度を前記中実装置にプリセット
しておき、各駅務機器では駅務機器と使用頻度とを特定
する動作情報を前記中央監視装置に伝送し、中央監視装
置では伝送された動作情報を基に駅務機器の使用頻度を
少なくとも駅務機器毎に集計して記憶し、集計した使用
頻度がプリセラ1〜されている使用頻度以トになったと
きにその旨を案内する構成にすることにより達成される
。
視装置に接続し、次に保守点検の時期となる総動作回数
や総動作時間等の使用頻度を前記中実装置にプリセット
しておき、各駅務機器では駅務機器と使用頻度とを特定
する動作情報を前記中央監視装置に伝送し、中央監視装
置では伝送された動作情報を基に駅務機器の使用頻度を
少なくとも駅務機器毎に集計して記憶し、集計した使用
頻度がプリセラ1〜されている使用頻度以トになったと
きにその旨を案内する構成にすることにより達成される
。
実施例
以下、図面に示す実施例に基いて本発明をハ;(明する
。
。
第1図において、(1)は中央監視装置であり、マイク
ロプロセッサ(10)と、情報入力用のキーボード(1
1)と、プラズマディスプレイのような情報表示装置(
12)と、プリンタ(13)と、各種の情報を記憶する
メモリ(14)と、伝送制御回路(15)とを備え、伝
送制御回路(15)が券売機、検札機、精算態、定期券
発行機構等の駅務機器< 2.2)に接続されている。
ロプロセッサ(10)と、情報入力用のキーボード(1
1)と、プラズマディスプレイのような情報表示装置(
12)と、プリンタ(13)と、各種の情報を記憶する
メモリ(14)と、伝送制御回路(15)とを備え、伝
送制御回路(15)が券売機、検札機、精算態、定期券
発行機構等の駅務機器< 2.2)に接続されている。
キーボード(11)には、メモリ(14)内にプリセッ
ト値の設定を指令するプリセット指令キーと、保守デー
タのプリント指令を入力する保守データプリントキーと
、駅務機器(2,2)を指定する機種指定キーと、メモ
リ(14)の記憶部のアドレスや他の情報を入力するた
めのテンキーとを少なくとも備えている。
ト値の設定を指令するプリセット指令キーと、保守デー
タのプリント指令を入力する保守データプリントキーと
、駅務機器(2,2)を指定する機種指定キーと、メモ
リ(14)の記憶部のアドレスや他の情報を入力するた
めのテンキーとを少なくとも備えている。
メモリ(14)は、駅務機器(2,2)の次回の保守点
検時までの想定使用頻度を格納しているテーブルを備え
、このテーブルに駅務機器の各処理機構の想定使用頻度
が駅務機器の種類毎にキーボード(11)を介してプリ
セットされている。前記テーブルは、第3図(A>に−
例を示すように、券売機の検銭機構、発券機構、釣銭放
出機構、検札機の券搬送機構、読取書込機構、ドア駆動
機構、パンチ機構、定期券発行機の発券機構、読取書込
機構、精算機の券搬送機構、読取書込機構、券銭磯構、
発券機m等、駅務機器を構成する処理機構毎に記憶部を
有する。
検時までの想定使用頻度を格納しているテーブルを備え
、このテーブルに駅務機器の各処理機構の想定使用頻度
が駅務機器の種類毎にキーボード(11)を介してプリ
セットされている。前記テーブルは、第3図(A>に−
例を示すように、券売機の検銭機構、発券機構、釣銭放
出機構、検札機の券搬送機構、読取書込機構、ドア駆動
機構、パンチ機構、定期券発行機の発券機構、読取書込
機構、精算機の券搬送機構、読取書込機構、券銭磯構、
発券機m等、駅務機器を構成する処理機構毎に記憶部を
有する。
メモリ(11)は、また、駅務機器(2,2)の各処理
機構の実際の使用頻度の集計値を格納するテーブルを備
えている。このテーブルは、第3図(B)に券売機の例
について示すように、検銭機構、発券機構、釣銭放出機
構等の処理機構毎の記憶部を駅務機器毎に有している。
機構の実際の使用頻度の集計値を格納するテーブルを備
えている。このテーブルは、第3図(B)に券売機の例
について示すように、検銭機構、発券機構、釣銭放出機
構等の処理機構毎の記憶部を駅務機器毎に有している。
各駅務機器(2,2)は、券売機であれば、第2図(A
)に示すように、マイクロプロセッサ(20)と、投入
された貨幣の真偽を判定づ−る検銭機構(21)と、券
を印刷し発行する発券機構(22)と、釣銭を放出する
釣銭放出機構(23)と、表示灯(24)と、各表示灯
(24)を内蔵している券選択用(25)と、各種の情
報を記憶するメモリ(26)と、中火監視装置(1)と
の間で情報の送受信をする伝送制御回路(27)とを備
えている。また、楠札機であれば、第2図(B)に示ず
にうに、マイクロプロセッサ(30)と、投入された券
を搬送する券搬送IHfe(3’oと、投入された券に
対する情報の読取りと書込みをする読取書込機構(32
)と、検札通路を開閉するドア駆動機構(33)と、投
入された券に入場マークを形成で−るパンチ機構(34
)と、検札通路への客の進入、退出を検知する人間検知
器(35〉と、各種の情報を記憶するメモリ(36)と
、中央監視装置(1)との間で情報の送受信を行なう伝
送制御回路(37)とを備えている。
)に示すように、マイクロプロセッサ(20)と、投入
された貨幣の真偽を判定づ−る検銭機構(21)と、券
を印刷し発行する発券機構(22)と、釣銭を放出する
釣銭放出機構(23)と、表示灯(24)と、各表示灯
(24)を内蔵している券選択用(25)と、各種の情
報を記憶するメモリ(26)と、中火監視装置(1)と
の間で情報の送受信をする伝送制御回路(27)とを備
えている。また、楠札機であれば、第2図(B)に示ず
にうに、マイクロプロセッサ(30)と、投入された券
を搬送する券搬送IHfe(3’oと、投入された券に
対する情報の読取りと書込みをする読取書込機構(32
)と、検札通路を開閉するドア駆動機構(33)と、投
入された券に入場マークを形成で−るパンチ機構(34
)と、検札通路への客の進入、退出を検知する人間検知
器(35〉と、各種の情報を記憶するメモリ(36)と
、中央監視装置(1)との間で情報の送受信を行なう伝
送制御回路(37)とを備えている。
このように各駅務機器(2,2)は、検札機構等の処理
機構の他に、マイクロプロセッサと、メモリと、情報伝
送装置とを備えており、さらに駅務機器の種類に応じた
表示灯、選択釦、検知器をも備えている。
機構の他に、マイクロプロセッサと、メモリと、情報伝
送装置とを備えており、さらに駅務機器の種類に応じた
表示灯、選択釦、検知器をも備えている。
作 用
次に第3図を参照して上述した装置の動作を説明する。
各駅務機器(2,2)は、各処理機構が動作するたびに
動作回数や動作時間等の使用頻度を駅務機器(2,2)
と処理機構とを特定する機器機構]−ドとともに中央監
視装置(1)にパイナリーコードまたはBCDコードで
伝送する。
動作回数や動作時間等の使用頻度を駅務機器(2,2)
と処理機構とを特定する機器機構]−ドとともに中央監
視装置(1)にパイナリーコードまたはBCDコードで
伝送する。
中央監視装置は、キーボード(11)内のプリセット指
令キーが圧下されると、第4図(A>に示すように、プ
リセット指令キーに続いてテンキーによりプリセット値
が入力されることにより、入力されたプリセット値を一
時格納し、次にキーボード(11)内の機種指定キーが
圧下された後、テンキーにより処理機構の種類が指定さ
れると、メモリ(14)の記憶部のうち、圧下された機
種指定キーと、入力された処理機構の種類とに応じた記
憶部内の情報を一時格納した前記プリセラ]・値に変更
する。
令キーが圧下されると、第4図(A>に示すように、プ
リセット指令キーに続いてテンキーによりプリセット値
が入力されることにより、入力されたプリセット値を一
時格納し、次にキーボード(11)内の機種指定キーが
圧下された後、テンキーにより処理機構の種類が指定さ
れると、メモリ(14)の記憶部のうち、圧下された機
種指定キーと、入力された処理機構の種類とに応じた記
憶部内の情報を一時格納した前記プリセラ]・値に変更
する。
駅務機器(2,2)から使用頻度、機器1N構コードが
入力すると、中央監視装置(1)は第4図(B)に示づ
ように、入力した情報を一時格納し、動作した駅務機器
と処理機構とを判定する。次いで、中央監視装置(1)
は、メモリ(14)の記憶部のうち動作した駅務機器の
処理機構に対応する記憶部内の情報に入力した使用頻度
を加算して総使用頻度を集計し、メモリ(14)内の情
報を集計した値に変更覆るとともに、集計した値がプリ
セットされている値よりも犬であるが否かを判定し、大
である場合にその旨をメモリ(14)に書込む工程を入
力した全情報について行なった後、待機状態に戻る。
入力すると、中央監視装置(1)は第4図(B)に示づ
ように、入力した情報を一時格納し、動作した駅務機器
と処理機構とを判定する。次いで、中央監視装置(1)
は、メモリ(14)の記憶部のうち動作した駅務機器の
処理機構に対応する記憶部内の情報に入力した使用頻度
を加算して総使用頻度を集計し、メモリ(14)内の情
報を集計した値に変更覆るとともに、集計した値がプリ
セットされている値よりも犬であるが否かを判定し、大
である場合にその旨をメモリ(14)に書込む工程を入
力した全情報について行なった後、待機状態に戻る。
キーボード(11)内の保守データプリントキーが圧下
されると、中央監視装置(1)は第4図(C)に示すよ
うに、メモリ(14)内に格納している使用頻度の計数
値を駅務機器、処理機構毎に順に読み出してプリンタ(
13)によりプリントする。このようにづれば、第5図
に一部を示すように、各駅務機器の使用頻度が処理m横
割にプリントアウトされ、使用頻度がプリセット値以上
になっている処理機構にはその旨を案内する※印もがプ
リントされる。従って保守係員は、前記※印により、保
守点検の時期に達した駅務機器の処理機構を知ることが
できる。
されると、中央監視装置(1)は第4図(C)に示すよ
うに、メモリ(14)内に格納している使用頻度の計数
値を駅務機器、処理機構毎に順に読み出してプリンタ(
13)によりプリントする。このようにづれば、第5図
に一部を示すように、各駅務機器の使用頻度が処理m横
割にプリントアウトされ、使用頻度がプリセット値以上
になっている処理機構にはその旨を案内する※印もがプ
リントされる。従って保守係員は、前記※印により、保
守点検の時期に達した駅務機器の処理機構を知ることが
できる。
なお、使用頻度がプリセット値以上になっている処理機
構を自動的に探して対象処理機構のみ自動的にプリント
するようにしてもよい。
構を自動的に探して対象処理機構のみ自動的にプリント
するようにしてもよい。
上述した実施例では、駅務機器から中央監視装置への使
用頻度の伝送を駅務機器が動作するたびに行なっている
が、−8分の使用頻度を駅務機器側に集計して記憶して
おき、翌日の電源投入時にまとめて伝送するようにして
もよい。
用頻度の伝送を駅務機器が動作するたびに行なっている
が、−8分の使用頻度を駅務機器側に集計して記憶して
おき、翌日の電源投入時にまとめて伝送するようにして
もよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば、各駅務機器を中央監視装
置に接続し、次に保守点検の時期となる総動作回数や総
動作時間等の使用頻度を前記中央監視装置にプリセット
しておき、各駅務機器では駅務機器と使用頻度とを特定
する動作情報を前記中央監視装置に伝送し、中央監視装
置では伝送された動作情報を基に駅務機器の使用頻度を
少なくとも駅務機器毎に集計して記憶した使用頻度がプ
リセットされている使用頻度以上になったときにその旨
を案内する構成にするようにしたから、駅務機器の保守
点検時を簡単に知ることができるし、最適な時期に保守
点検をすることができ、さらに保守点検を効率よく行な
うことができる。
置に接続し、次に保守点検の時期となる総動作回数や総
動作時間等の使用頻度を前記中央監視装置にプリセット
しておき、各駅務機器では駅務機器と使用頻度とを特定
する動作情報を前記中央監視装置に伝送し、中央監視装
置では伝送された動作情報を基に駅務機器の使用頻度を
少なくとも駅務機器毎に集計して記憶した使用頻度がプ
リセットされている使用頻度以上になったときにその旨
を案内する構成にするようにしたから、駅務機器の保守
点検時を簡単に知ることができるし、最適な時期に保守
点検をすることができ、さらに保守点検を効率よく行な
うことができる。
第1図は本発明の実施に用いる監視装置の一実施例を示
す電気回路のブロック図、 第2図(A)は券売機の一実施例を示す電気回路のブロ
ック図、 第2図(B)は検札機の一実施例を示す電気回路のブロ
ック図、 第3図はメモリへの記憶情報の説明図、第4図は中央監
視装置の動作説明図、 第5図はプリントされた情報の説明図である。 (1):中央監視装置、(2):駅務機器。 特許出願人 日本信号株式会社第1図 第3 図(A) 二」 第3図(8) 第 4図(B) 第4図(C)
す電気回路のブロック図、 第2図(A)は券売機の一実施例を示す電気回路のブロ
ック図、 第2図(B)は検札機の一実施例を示す電気回路のブロ
ック図、 第3図はメモリへの記憶情報の説明図、第4図は中央監
視装置の動作説明図、 第5図はプリントされた情報の説明図である。 (1):中央監視装置、(2):駅務機器。 特許出願人 日本信号株式会社第1図 第3 図(A) 二」 第3図(8) 第 4図(B) 第4図(C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕処理機構を備えた各駅務機器を中央監視装置に接
続して各駅務機器を前記中央監視装置で監視するように
した駅務機器の監視装置において、各駅務機器の次の保
守点検の時期の目安となる想定使用頻度を中央監視装置
にプリセットしておき、各駅務機器では駅務機器と使用
頻度とを特定する動作情報を中央監視装置に伝送し、中
央監視装置では伝送された動作情報を基に駅務機器の使
用頻度を少なくとも駅務機器毎に集計して記憶しておき
、集計した使用頻度がプリセットされた値以上の場合に
そその旨を案内することを特徴とする駅務機器の監視方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15090184A JPS6129986A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 駅務機器の監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15090184A JPS6129986A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 駅務機器の監視方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129986A true JPS6129986A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15506855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15090184A Pending JPS6129986A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 駅務機器の監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129986A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389992A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | 株式会社日立製作所 | 保守管理装置 |
| JP2011079378A (ja) * | 2009-10-05 | 2011-04-21 | Mild Space Kk | 自転車用の日よけ兼雨よけ具及び自転車 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58211291A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-08 | 松下電工株式会社 | 機器の稼動状態監視装置 |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15090184A patent/JPS6129986A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58211291A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-08 | 松下電工株式会社 | 機器の稼動状態監視装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389992A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | 株式会社日立製作所 | 保守管理装置 |
| JP2011079378A (ja) * | 2009-10-05 | 2011-04-21 | Mild Space Kk | 自転車用の日よけ兼雨よけ具及び自転車 |
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