JPS612902A - 油圧インデツクスモ−タ - Google Patents

油圧インデツクスモ−タ

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JPS612902A
JPS612902A JP12190684A JP12190684A JPS612902A JP S612902 A JPS612902 A JP S612902A JP 12190684 A JP12190684 A JP 12190684A JP 12190684 A JP12190684 A JP 12190684A JP S612902 A JPS612902 A JP S612902A
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spool
motor
sleeve
cam
throttle valve
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JP12190684A
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Kouhei Kumoshita
雲下 洪平
Yoshihisa Takano
高野 吉久
Hitoshi Machida
均 町田
Hiroshi Hashimoto
浩 橋本
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NIPPON JIIROOTAA KK
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NIPPON JIIROOTAA KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、円周を任意の数に等分する装置例えば割出し
装置に適用される油圧インデックスモータに関し、更に
詳しくは、減速絞り弁がイニシャル調整できるように構
成された油圧インデックスモータに関する。
[従来技術] 割出し装置に使用するインデックスモータIJ 。
従来から種々提案されているが、従来のインデックスモ
ータは、その慣性力のため停止に到る速度制御が不十分
であり、またノック位置の位置決めが不正確であるとい
う欠点があった。また従来のものは、モータの制御部そ
の他の付属部品がモータとは別に設けられていたので、
HIM全体が大型になり、設置スペースを広く必要とす
る欠点もあった。更には、従来のインデックスモータに
は回転検出センリ、位置決め完了検出器等が備わってい
なかったので、モータの回転数、位置決め完了等は別の
検出器によって検出しなければならないという不都合が
あった。
そこで本出願人は、本出願直前に上記のような諸々の欠
点を解消した油圧インデックスモータを提案した。この
油圧インデックスモータは、カム板とカムフロワとから
成るインデックス部材を億えていると共に、油圧モータ
への油圧回路中に減速絞り弁部材が設けられていて、こ
の減速絞り弁部材のスプールがカムフ0ワによって駆動
ぎれるようになってるいるので、前記したような従来の
欠点は一掃されたが、未だ改良の余地があることが見出
された。すなわちカムフロワがカム面に当るタイミング
或いはカムフロワがカム面の凹部に落ち込むタイミング
の調整機構が備わっていないので、製作時に正確に工作
しなければならず、組立て後は簡単に調整できないとい
う問題点が見出された。
[発明の目的1 本発明は、上記の従来技術の欠点を解決しようとするも
のであり、モータのノック位置を正確に位置決めし、ま
たノック位置に至るまでの速度を徐々に減速し、ノック
位ik:至るショックを緩和し、もって装置全体をコン
パクトにして1tQlスペースの制約を受tjないよう
に構成すると共に、減速絞り弁部材のイニシャル調整が
1li111にできる油圧インデックスモータを提供す
ることを目的とするものである。
[発明の構成] 本発明によれば、油圧モータと、ぞのし=夕によって駆
動されるインデックス部材と、前記浦fTモータの速度
を制御する減速絞り弁部材とを一体的に備えていると共
に、前記インデックス部材は前記油圧モータの出力軸と
同期して回転するカム板と、該カム板と協働するカムフ
0ワとから成り、前記カム板のカム面は、前記油圧モー
タを減速でる斜面と、該斜面に連続して前記油圧モータ
を位置決めする凹部とを有し、前記減速絞り弁部材は、
油溝を構成する外周溝を有するスプールと、該スプール
の外周溝と協働する内周溝を有づるスリーブとから成り
、前記スプールは、前記カムフロワによって駆動される
と共に、前記スプールとスリーブは軸方向の相対位置が
調整できる位置調整手段を有している。
本発明の実施に際して位置調整手段はスリーブの外周面
に形成されている雄ねじと、ケーシングの内周部に形成
されて前記の雄ねじに螺合する雌ねじで構成するのが好
ましい。
[発明の作用効果1 したがって油圧モータが回転すると、例えばパイロット
弁部が作動して、油圧モータは適当な回転方向に切換え
られて回転する。する・と、モータの出力軸に取付けら
れているカム板も回転する。
カム板の回転によって、カム面はカムフロワを所定の方
向へ駆動する。すなわち減速絞り弁のスプールは、カム
フロワによって駆動されるが、カム板の回転が進み、カ
ムフロワが斜面上を追従するようになると、油圧モータ
は絞りのない通常の速度から、油量が絞られて減速され
、そしてカムフロワが凹部に落ち込むと、ノック(停止
)される。
また、回転センサを設ければ、油圧モータの回転数が検
出され、またノック位置決め完了検出器も一体的に組込
まれているので、ノック完了も検出される。
それ故に慣性力による停止位置の誤差がなく、コンパク
トな油圧インデックスモータを得ることができる。
またスプールとスリーブとの相対位置を適当に変えるこ
とによって減速絞り弁の油量を変えることができる。し
たがって、カムフロワがカム面に当るタイミングを微調
整することができる。
[発明の実施例] 以下図面を参照して本発明の詳細な説明するが、図示の
例は油圧モータとして、内接ギヤタイプの低速高トルク
モータを用い、また減速絞り弁部材のスプールとスリー
ブとの相対位置調整手段は、スリーブとケーシングに形
成されたねじとして図示されている。しかし後述する説
明から当業者には明らかであるが、スリーブをスプール
に対して進退させる代りに、スプールをスリーブに対し
て進退調整自在とすることもできる。この場合はスプー
ルをカムフロワにねじ機構で軸方向の長さを調節可能に
結合することが望ましい。また図示の実施例では、パイ
ロット弁、方向切換弁等も一体的に組込まれている。
さて、第1図および第2図において、本発明を実施した
油圧インデックスMは、モータ部1と、インデックス部
材20と、減速絞り弁部材40とから成り、これらが一
体内に組込まれて全体がコンパクトに構成されている。
そして更にモータの回転数を検出する回転検出部材60
及びノック位習決め完了検出用スイッチ83が一体的に
組込まれ、第1図に示す実施例ではパイロット弁100
と方向切換弁110とが付加的に組込まれている。
第2図においてモータ部は、図示の実施例では、適当数
の内歯を有するアウタロータ2と、アウタロータの内歯
より例えば1個歯数の少ない外歯を有するインナロータ
3と、インナロータ3の内歯スプラインに噛合するドラ
イブ軸4、バルブプレート5、回転軸6等から成ってい
る。そして図示外の油圧が供給されるとロータリパルプ
からバルブプレート5を通って高圧室に流れ、インナロ
ータ3はその両室容積が拡大する方向に転勤される。
したがってインナロータ3はアウタロータ2の内周を公
転しながら自転し、この自転は、ドライブ軸4を介して
出力軸7に伝わるようになっている。
このようにモータはインナ日−夕とアウタロータとから
構成されてるいので、低速の高トルクモータとなってい
る。
モータの出力軸7には、第1図および第2図に示すよう
にインデックス部材20が結合されている。インデック
ス部材20は、出力軸7に固定された円板状のカム板2
1とこのカム板と協働するカムフロワ22とから成って
いる。そしてカム板21には斜面と凹部とが形成されて
いる。すなわちカム板21は出力軸7にキー8止めされ
、出力軸7と同期して回転し、そのカム面23には、第
7図に示すように斜面24と凹部25とが形成されてい
る。カム面のこの形状は油圧モータの速度を制御するも
ので、カム板21が矢印爪方向に回転し、斜面24にカ
ムローラー27が達すると、カムローラー27は矢印B
方向へ徐々に移動し、侵述するスプールを作動して油量
を絞り油圧モータ1を徐々に減速し、そして凹部25に
カムローラー28が達するとスプールの移動は最大とな
り、圧油の供給は停止され、油圧モータはノックされる
カムフロワ22は、カム面23との摩擦抵抗を出来るだ
け小さくするために、第2図および第7図に示すように
、ビン26で支持されたカムローラ27を備えている。
そしてこのカムローラ27の運動は、カム杆28及びジ
ヨイント29を介して、減速絞り弁部材40のスプール
41に、軸方向に運動して伝達されるようになっている
。減速絞り弁部材40は、第2図、第8図に示すように
、外周に複数個の油溝a、p、b、t、mを有するスプ
ール41と、これらの油溝a、p・中・mと協働し、ボ
ートA、PSB、T、Mに連通する油溝を内外周に有す
るスリーブ42、スリーブ42を動起させる為のシリン
ダー30.およびこれらを内蔵する為のケーシング45
から形成されている。
そして正確には図示されていないが、第8図に示すよう
に、スプール41のランド43はテーバ状になっていて
、スプール41とスリーブ42との相対位置が変ると油
溝を通過する油mが徐々に変るようになっている。
スプールとスリーブの相対位置を変えるための手段は、
第2図、第8図に示すように、スリーブ42の左端外周
に形成された雄ねじ44と、ケーシング45の内周に形
成された雌ねじ46であり、スリーブ42がケーシング
45に挿入されると共に、これらのねじ44.46が螺
合している。したがってスリーブ42をケーシング45
に対して進退させると、スプール41に対して相対位置
が変化することになる。
スプール41の機能は第1図に示すように、ソレノイド
101作動のパイロット弁100に信号が印加されると
ポンプPからの高圧油は′lA速絞り弁部材40を作動
させ、油量を停止させるブロック位M(イ)と、絞り位
置(ロ)と、全開位置(ハ)とをスプール41の移動で
選択するようになっている。
スプール41からは、第1図および第2図に示すように
、更に作動杆81が延び、この杆の先端に作動カム82
が固着されている。この作動カム82は、カムフローワ
従ってスプールが右端(第1図において)動いたときス
イッチ83を作動させるもので、その作動で油圧モータ
のノック位置を検知できるようになっている。
出ツノ軸7には、歯車付ロックナツト61が固着され、
中間歯車62及び最終歯車63を介して、出力軸7の回
転数がセンサ64で計数できるようになっている。セン
サ64までの回転伝達系は、第1図および第6図では歯
車伝達系で示されているが、ベルト伝達系であってもよ
いことは勿論である。
なお第1図に示すパイロット弁100は、ソレノイド1
01作動の2位置方向切換弁から成り、また方向切換弁
110は、センタブロック形2方向切換弁から成ってい
る。また第2図および第4図にお【プる符号120及び
121はモータケーシング及びエンドケーシングをそれ
ぞれ示している。
次に作用を説明すると、パイロット弁100のソレノイ
ド101及び方向切換弁110のソレノイド111(又
は112)に信号が印加されると、パイロット弁100
が作動し、ポンプPからのパイロット圧がライン130
又は131を介して減速絞り弁部材40に作用する。そ
うすると^圧油はライン132.133を通って減速絞
り弁部材40に至り、方向切換弁110で位置b(又は
位置a)に切換えられ、ライン135に達する。そして
油圧モータ1を回転させる。戻り浦はライン136、方
向切換弁1101ライン137、減速絞り弁部材40及
びライン138を通ってタンク(図示せず)に戻る。以
上のようにして、油圧モーター の出力軸7にはカム板21が固着されているので、その
カムフロワは、減速絞り弁部材40のスプール41を駆
動し、油量を絞らないオーブン状態から絞る減速状態、
及び全閉する停止状態までの一連の動作を円滑に行う。
なお、油圧モータの回転数が胴側され、油圧モータのノ
ック位置決め完了が検知されることは明らかである。
またスプール41のストロークと、減速絞り弁部材40
を通過する油量の関係は、例えば第9図に示すようにな
っているので、スリーブ42をケーシング45従ってス
プール41に対して進退さぜるど、油量を変えることが
でき、減速絞り弁部材のイニシャル調整ができる。
[発明の効果のまとめ1 以十訂述したように、本発明によると、油圧モータへの
圧油の供給が減速絞り弁部材を介して行われるように構
成され、絞り弁部材の操作が油圧モータの出力軸に固定
されたカム板によって行われるので、油圧モータのノッ
ク位置を正確に決めることができ、また、ノック位置に
至る速度は徐々に減速される。従ってノック位置に至る
ショックが大幅に減少される。更には、本発明によると
、油圧モータ、インデックス部材1減速絞り弁部材とが
一体に組込まれているので、装置全体がコンパクトにな
り設置スペースの制約を受けないという効果も得られる
。またモータの回転数センサを設ければ更に油圧モータ
のノック位置決め完了が検知され、モータの回転数も計
測できる。
本発明によると、更に、減速絞り弁部材のスプールとス
リーブの相対位置が変えられるようになっているので、
カムフロワがカム面に当るタイミングやカムフロワがカ
ム面の凹部に落ち込むタイミングを簡単に調整できる。
したがって減速絞り弁部材或いはインデックス部材に製
作誤差が、例えあってもスリーブのねじ込み量で簡単に
製作誤差を修正できるという利点も有する。
また第9図に示すように油圧モーターへの供給油量がか
なり絞り込まれ、低速回転になるので、モーターの低速
状態のバラツキや負荷慣性力などの影響によって起こる
インデックスミスや暴走してしまうなどの川縁などに応
じてモーターへの供給油量を上記のような方法で容易に
これを調整する事ができるので旋回装置などにおける減
速、位置決めの一連の動作を円滑に行う事ができる。
【図面の簡単な説明】 図面はいずれも本発明の実施例を示すもので、第1図は
油圧回路図、第2図は油圧モータ部、インデックス部及
び減速絞り弁部を断面して示す断面図、第3図は全体を
示す平面図、第4図はエンドケーシングを示づ側面図、
第5図は回転検出部を示づための断面図、第6図は回転
検出部の歯車列の一例を示す模式的平面図、第7図はカ
ム板とカムフロワの関係を示す拡大正面図、第8図は減
速絞り弁部材の要部の拡大断面図、第9図は減速絞り弁
部材のスプールのストロークと油量の関係を示づ図であ
る。 1・・・油圧モータ  7・・・出力軸  20・・・
インデックス部材  21・・・カム板22・・・カム
フロワ  23・・・カム而24・・・斜面  25・
・・凹部  40・・・減速絞り弁部材  41・・・
スプール42・・・スリーブ  44.46・・・ねじ
手続補正囚 昭和59年7J]5日 特許庁長官  志 賀   学 殿 1、 事件の表示   特願昭59−121906号2
、 発明の名称   油圧インデックスモータ3、 補
正をする者 事件との関係  出願人 住 所 埼玉県熊谷市久保島634 名 称 日本ジーローター株式会ネ1 代表者 雲 下   澄 4、 代理人〒105 住 所  東京都港区西新I!2丁目13番3号5、 
補正命令の日付   自発補正 6、 補正の対象     明細1中発明の詳細な説明
の欄7、 補正の内容 (1) 明細書第12頁第5行から同第13頁第5行ま
での[次に作用を・・・・ことは明らかである。」を下
記の如く補正します。 記 次に作用を説明すると、第1図でパイロット弁100の
ソレノイド101がオフの状態でポンプPからの圧油を
入れると圧油のライン131に入り、減速絞り弁部材4
0に作用し、これを位l(ハ)に移動させ、ボートP−
B、A−T−Mの回路を作り出す。又ライン133を通
った圧油はボートP−Bを通り、ライン134を介して
方向切換弁110のボートPに入る。この時に方向切換
弁110のソレノイド111(又は112)に信号が印
加されるとボー1−P−A、B−T(又はボートP−B
、A−T)の回路がつながり、圧油はライン135を通
り、モーターに入り、これを回転させる。その後論はラ
イン136.137.132を通ってタンク(図示せず
)に戻る。 以上のようにしてモータが回転するが、外部からの位置
決め指令信号によりパイロット弁100のソレノイド1
01に通電されると、位[bに作動し、圧油は130の
ラインを通り減速絞り弁部材40に入り、これのスプー
ル41を駆動しカムフロワ22を押し出そうどする。こ
の作用により油lを絞らないA−ブン状態から減速状態
及び全閉する停止状態までの動作(位置(ハ)から位置
(イ)までの動作)をモータの出力軸7に固着されてい
るカム板の斜面24と凹部にならいながら一連の動作を
行う。 そしてモータの減速と負荷慣性力の吸収を行い、カムロ
ーラー27がカム板21の凹部25におち込むと、モー
タの出力軸は停止され位置決めが完了する。 位置決めが終るどスプール41と連結されたノック位置
決め完了検出部材から位置決め完了の指令を出力する。 なお、油圧モータの回転数が計測され、油圧モータのノ
ック位置決め完了が検知されることは明らかである。 (2) 同第14真下から4行目の「低速状態jを「低
速性能」と補正します。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)油圧モータと、そのモータによって駆動されるイ
    ンデックス部材と、前記油圧モータの速度を制御する減
    速絞り弁部材とを一体的に備えていると共に、前記イン
    デックス部材は前記油圧モータの出力軸と同期して回転
    するカム板と、該カム板と協働するカムフロワとから成
    り、前記カム板のカム面は、前記油圧モータを減速する
    斜面と、該斜面に連続して前記油圧モータを位置決めす
    る凹部とを有し、前記減速絞り弁部材は、油溝を構成す
    る外周溝を有するスプールと、該スプールの外周溝と協
    働する内周溝を有するスリーブとから成り、前記スプー
    ルは、前記カムフロワによって駆動されると共に、前記
    スプールとスリーブは軸方向の相対位置が調整できる位
    置調整手段を有することを特徴とする油圧インデックス
    モータ。
  2. (2)位置調整手段がスリーブの外周面に形成されてい
    る雄ねじと、ケーシングの内周面に形成され、前記雄ね
    じに螺合する雌ねじである特許請求の範囲第1項記載の
    油圧インデックスモータ。
JP12190684A 1984-06-15 1984-06-15 Yuatsuindetsukusumoota Expired - Lifetime JPH0249408B2 (ja)

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