JPS61274635A - 取付用工具 - Google Patents
取付用工具Info
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- JPS61274635A JPS61274635A JP61091149A JP9114986A JPS61274635A JP S61274635 A JPS61274635 A JP S61274635A JP 61091149 A JP61091149 A JP 61091149A JP 9114986 A JP9114986 A JP 9114986A JP S61274635 A JPS61274635 A JP S61274635A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/56—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using electric or magnetic effects
- G01F1/58—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using electric or magnetic effects by electromagnetic flowmeters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K11/00—Marking of animals
- A01K11/001—Ear-tags
- A01K11/002—Pliers specially adapted for fixing ear-tags to ears
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B31/00—Hand tools for applying fasteners
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分身」
本発明は、取付用工具に関し、さらに詳しく言えば、除
外的ではなく、動物の耳に名札を取り付けるために意図
された取付用工具に関する。以下の記載は、主と、して
動物耳札のための取付用工具に関係するけれども、取付
用工具は、生命があるものであるか、生命がないもので
あるかには関係なく、その他の対象物に名札を取り付け
るさいにも使用されることができる。
外的ではなく、動物の耳に名札を取り付けるために意図
された取付用工具に関する。以下の記載は、主と、して
動物耳札のための取付用工具に関係するけれども、取付
用工具は、生命があるものであるか、生命がないもので
あるかには関係なく、その他の対象物に名札を取り付け
るさいにも使用されることができる。
「従来の技術」
主として身分証明の目的のために意図された1片式の名
札が公知である。通常、そのような名札は、手に持って
操作するトロカールを使用して取り付けられ、トロカー
ルは、動物の耳に使用されるとき、使用者の側に成る程
度の力及び(又は)技術を必要とする。そのような取付
用工具は、一般に、動物の耳に大きな孔をあける。そし
て、これがしばしば傷口及び(又は)名札保持の問題の
解決を困難にする。使用者の側に要求される力及び(又
は)技術に関係した困難を克服するために、プライヤ型
の取付用工具にそのようなトロカール型の取付用工具の
刃物部分を取り付けることは公知である。しかし、その
ようにした取付用工具は、大きくて扱いにくくなり、刃
物のストロークの正しい長さを達成するためには、レバ
ーの長いストロークを必要とするので、一般に成功して
いない。
札が公知である。通常、そのような名札は、手に持って
操作するトロカールを使用して取り付けられ、トロカー
ルは、動物の耳に使用されるとき、使用者の側に成る程
度の力及び(又は)技術を必要とする。そのような取付
用工具は、一般に、動物の耳に大きな孔をあける。そし
て、これがしばしば傷口及び(又は)名札保持の問題の
解決を困難にする。使用者の側に要求される力及び(又
は)技術に関係した困難を克服するために、プライヤ型
の取付用工具にそのようなトロカール型の取付用工具の
刃物部分を取り付けることは公知である。しかし、その
ようにした取付用工具は、大きくて扱いにくくなり、刃
物のストロークの正しい長さを達成するためには、レバ
ーの長いストロークを必要とするので、一般に成功して
いない。
さらに、そのようなプライヤ型の取付用工具は、名札を
つめ込むのがしばしば困難になる。このことは、名札の
設計が、名札の頭部は、それが動物の耳を通り抜けるこ
とができる小型な形状になることを保証する特別の方法
で、取付用工具の中につめ込まれなければならないよう
な設計であるという事実から一般に起きているのだけれ
ども。
つめ込むのがしばしば困難になる。このことは、名札の
設計が、名札の頭部は、それが動物の耳を通り抜けるこ
とができる小型な形状になることを保証する特別の方法
で、取付用工具の中につめ込まれなければならないよう
な設計であるという事実から一般に起きているのだけれ
ども。
「発明が解決しようとする問題点」
従って、本発明の目的は、小型で容易に使用する仁とが
できる大きさのものであるけれども、操作用レバーの広
範囲な運動なしに、取付用ニードルの長いストロークを
与える取付用工具を提供することである。
できる大きさのものであるけれども、操作用レバーの広
範囲な運動なしに、取付用ニードルの長いストロークを
与える取付用工具を提供することである。
本発明の別の目的は、名札の頭部が容易に取付用工具の
中:こつめ込まれて、名札を取り付けるときに、名札の
頭部の小型化が起きるような取付用工具を提供する仁と
である。
中:こつめ込まれて、名札を取り付けるときに、名札の
頭部の小型化が起きるような取付用工具を提供する仁と
である。
[問題点を解決するための手段」
広範囲には、本発明は、ボディと、回動可能にボディに
取り付けられたレバーと、その自由端において名札の先
端部分に係わり合うことができるように作られた取付用
ニードルと、レバーの回動運動が取付用ニードルの運動
に反映されるように前記取付用ニードルを前記レバーに
連結する連結手段とからなり、前記取付用ニードルが、
全体にわたって湾曲した形状を持ち、かつ案内手段によ
って位置を決められ、それによって、取付用ニードルが
、名札を取り付けるさいに弓形の経路の上を移動する取
付用工具にある。
取り付けられたレバーと、その自由端において名札の先
端部分に係わり合うことができるように作られた取付用
ニードルと、レバーの回動運動が取付用ニードルの運動
に反映されるように前記取付用ニードルを前記レバーに
連結する連結手段とからなり、前記取付用ニードルが、
全体にわたって湾曲した形状を持ち、かつ案内手段によ
って位置を決められ、それによって、取付用ニードルが
、名札を取り付けるさいに弓形の経路の上を移動する取
付用工具にある。
本取付用工具は、出願人の特許出願(特願昭6O−08
2118)の中に記載された形式の名札を取り付けるの
に特に適している。前記特許出願の内容を特別な参考例
としてここに組み入れる。前記特許出願の名札は、広範
囲には、取付用部材とそれに取り付けられた1対のパネ
ルとからなる弾力性のプラスチック材料から形成された
1片式の名札である。湾曲した横断面であることができ
る取付用部材は、好ましくは一緒にVまたUの形状を作
る中間部分によって一緒ξζ連結された1対のリブを持
つ。パネルは各リブ部分の自由端から延びて、孔が少な
くとも一方のパネルの自由端の端曇ζ設けられる。各パ
ネルは、大体この長い形状のもので、少なくとも一方の
パネルの厚さは、取付用部材の厚さよりも著しく小さい
。
2118)の中に記載された形式の名札を取り付けるの
に特に適している。前記特許出願の内容を特別な参考例
としてここに組み入れる。前記特許出願の名札は、広範
囲には、取付用部材とそれに取り付けられた1対のパネ
ルとからなる弾力性のプラスチック材料から形成された
1片式の名札である。湾曲した横断面であることができ
る取付用部材は、好ましくは一緒にVまたUの形状を作
る中間部分によって一緒ξζ連結された1対のリブを持
つ。パネルは各リブ部分の自由端から延びて、孔が少な
くとも一方のパネルの自由端の端曇ζ設けられる。各パ
ネルは、大体この長い形状のもので、少なくとも一方の
パネルの厚さは、取付用部材の厚さよりも著しく小さい
。
本発明の取付用工具は、パネルと、パネルから延びた首
部と、首部の自由端にある頭部とを持ったその他の1片
式の柔軟な名札に対してもまた使用されることができる
。そのような名札は、出願人の特許出願(特願昭56−
166287)の中に記載される。
部と、首部の自由端にある頭部とを持ったその他の1片
式の柔軟な名札に対してもまた使用されることができる
。そのような名札は、出願人の特許出願(特願昭56−
166287)の中に記載される。
その好ましい形状による本発明のさらに詳細な以下の記
述においては、添付図面が参照される。
述においては、添付図面が参照される。
図示されたように、また以下に記述されるように、本取
付用工具は、主として適当なプラスチック材料で構成さ
れることができる。高い強度を必要とし、さらに(また
は)プラスチック材料から構成されることが容易ではな
いような意匠あるいは機能を持つ構成分子は、金属の構
造にすることができる。例、えは、ボディ及びレバーは
プラスチック材料から成形されることができ、一方、操
作用機構は、プラスチックあるいは金属から造られるこ
とができる。取付用ニードルは金属の構造にすることが
好ましい。
付用工具は、主として適当なプラスチック材料で構成さ
れることができる。高い強度を必要とし、さらに(また
は)プラスチック材料から構成されることが容易ではな
いような意匠あるいは機能を持つ構成分子は、金属の構
造にすることができる。例、えは、ボディ及びレバーは
プラスチック材料から成形されることができ、一方、操
作用機構は、プラスチックあるいは金属から造られるこ
とができる。取付用ニードルは金属の構造にすることが
好ましい。
「実施例」
図面を参照すると、取付用工具は、ハンドル11を付@
f’c一体に成形されたボディ10を持つ。ボディ10
及びハンドル11は、2片に形成され(第4図における
接合線を見よ)、取付用工具が完全奢ζ組み立てられた
ときに、機械式の締付具89によって一体に締め付けら
れる。レバー12が、ボディ10に、回動支点18の回
りに回動可能に取り付けられる。レバー12とハンドル
11とは、操作者の手の中に容易かつ楽に掴まれること
ができるような形に造られる。
f’c一体に成形されたボディ10を持つ。ボディ10
及びハンドル11は、2片に形成され(第4図における
接合線を見よ)、取付用工具が完全奢ζ組み立てられた
ときに、機械式の締付具89によって一体に締め付けら
れる。レバー12が、ボディ10に、回動支点18の回
りに回動可能に取り付けられる。レバー12とハンドル
11とは、操作者の手の中に容易かつ楽に掴まれること
ができるような形に造られる。
レバー12は、内側に突出した突起部分14を持ち、こ
れに、リンク15が一方の端でピボット16の回りに回
動可能に取り付けられる。このリンク16は、その他方
の端によって、ピボット18の回りに回動可能に、スタ
ブ19の回りに回転することができる四分円歯車17−
こ取り付けられる。
れに、リンク15が一方の端でピボット16の回りに回
動可能に取り付けられる。このリンク16は、その他方
の端によって、ピボット18の回りに回動可能に、スタ
ブ19の回りに回転することができる四分円歯車17−
こ取り付けられる。
四分円歯車17の歯形20は、回動支点28の回りに回
動するピボットアーム22の歯形21と噛み合う。
動するピボットアーム22の歯形21と噛み合う。
ピボットアーム22は自由端24を持ち、これに、長さ
方向に湾曲した長い取付用ニードル26が、ピボットピ
ン26の回りに回動可能に連結される。取付用ニードル
26の自由端27は、27亀奄ζおいてとがり、上に向
きかつ曲に向いたラグ27bを持つ。このラグ27bは
、後述のとおり、名札Tの孔に係わり合うことができる
(@4図を見よ)。取付用ニードル260回動可能に連
結された端は、丸(なった表面を経由して取付用ニード
ル26の上側の表面に合体する平らな表面29mを含ん
だ後向きに延びる延長部分29を持つ。ローラ30が、
延長部分29によって回転可能に携行される。
方向に湾曲した長い取付用ニードル26が、ピボットピ
ン26の回りに回動可能に連結される。取付用ニードル
26の自由端27は、27亀奄ζおいてとがり、上に向
きかつ曲に向いたラグ27bを持つ。このラグ27bは
、後述のとおり、名札Tの孔に係わり合うことができる
(@4図を見よ)。取付用ニードル260回動可能に連
結された端は、丸(なった表面を経由して取付用ニード
ル26の上側の表面に合体する平らな表面29mを含ん
だ後向きに延びる延長部分29を持つ。ローラ30が、
延長部分29によって回転可能に携行される。
取付用ニードル26は、取付用工具が開いた姿勢のとき
に(すなわち第1図)、湾曲した案内通w!181の中
に実質的に全体が横たわる。この案内通路81は、ボデ
ィ10の内側の壁面と内部の仕切壁82とによって境界
を決められる。ピボットアーム22は、仕切壁82の末
端の縁を越えて横たわり、それによって、案内通路81
の中の取付用ニードル26を動かすことができる。
に(すなわち第1図)、湾曲した案内通w!181の中
に実質的に全体が横たわる。この案内通路81は、ボデ
ィ10の内側の壁面と内部の仕切壁82とによって境界
を決められる。ピボットアーム22は、仕切壁82の末
端の縁を越えて横たわり、それによって、案内通路81
の中の取付用ニードル26を動かすことができる。
取イ」用ニードル26の自由端27は、(取付用工具が
完全に開いた姿勢のときに)ボディ10の外部に開口し
たスロット38の近所に横たわる。
完全に開いた姿勢のときに)ボディ10の外部に開口し
たスロット38の近所に横たわる。
前記特許出願(特許11860−082118)に記載
されているような名札Tの先端部分5oは、むしやレラ
グ27bを越えて進むように、スロット88の中に挿入
されることができる。名札Tは、スロット88の上部の
部品を形成する1対のランプ62によって押えつけられ
るので、ラグ27bの上で変形しながら、名札Tの孔6
1がラグ27bと一直線になるまで進む。名札′rの孔
61がラグ27bと一直線になると、先端部分50は、
ラグ27bが孔51に嵌まるようにその正規の形状を取
り戻す。このようにして名札Tは、取付用工具が前向き
に動くとき自動的にラグ27bと係わり合うようになり
、かくして、取付用工具の操作者が物理的に名札の孔5
1をラグ27bと一緒に配置する必要を、未然に防止す
る。
されているような名札Tの先端部分5oは、むしやレラ
グ27bを越えて進むように、スロット88の中に挿入
されることができる。名札Tは、スロット88の上部の
部品を形成する1対のランプ62によって押えつけられ
るので、ラグ27bの上で変形しながら、名札Tの孔6
1がラグ27bと一直線になるまで進む。名札′rの孔
61がラグ27bと一直線になると、先端部分50は、
ラグ27bが孔51に嵌まるようにその正規の形状を取
り戻す。このようにして名札Tは、取付用工具が前向き
に動くとき自動的にラグ27bと係わり合うようになり
、かくして、取付用工具の操作者が物理的に名札の孔5
1をラグ27bと一緒に配置する必要を、未然に防止す
る。
「作用」
記述を容易にかつ朋瞭にするため、以下は、取り付けら
れるべき名札Tの先端部分あるいは線部60がスロット
88の中に挿入されて、ラグ27bが名札の孔61の中
にvilつだと仮定して、取付用工具の操作について述
べる。名札が動物の耳暑ζ取り付けられようとしている
と仮定する。
れるべき名札Tの先端部分あるいは線部60がスロット
88の中に挿入されて、ラグ27bが名札の孔61の中
にvilつだと仮定して、取付用工具の操作について述
べる。名札が動物の耳暑ζ取り付けられようとしている
と仮定する。
動物の耳が、リセス85の境界の中に置かれる。
リセス85は、ボディ10の外周に開口し、ボディ10
の中に完全に拡がっている。す(ス86は、耳が、名札
取付の最初の段階で、間隔をあけて置かれた1対の圧力
表面84mによって支持されるように、圧力表t B
4 mと係わり合っているか、あるいは迅速に係わり合
うようになることが分かるであろう。
の中に完全に拡がっている。す(ス86は、耳が、名札
取付の最初の段階で、間隔をあけて置かれた1対の圧力
表面84mによって支持されるように、圧力表t B
4 mと係わり合っているか、あるいは迅速に係わり合
うようになることが分かるであろう。
ハンドル11の方に向くレバー12の運動は、取付用ニ
ードル26が案内通路81に沿って弓形の経路の上を動
くように、リンク16、四分円歯II!17及びピボッ
トアーム22を経由して、取付用ニードル26に伝達さ
れる。取付用ニードル26の尖った端27mは、名札T
を引っ張りながら耳を突き抜ける。取付用ニードル26
は、名札の完全な取付の結果(すなわち取付用工具が完
全に閉じた姿勢化なる)、リセス86を実質的に完全に
横切ってグループ86の中に横たわるまで、耳を突き抜
けて動き続ける(第2図を見よ)。
ードル26が案内通路81に沿って弓形の経路の上を動
くように、リンク16、四分円歯II!17及びピボッ
トアーム22を経由して、取付用ニードル26に伝達さ
れる。取付用ニードル26の尖った端27mは、名札T
を引っ張りながら耳を突き抜ける。取付用ニードル26
は、名札の完全な取付の結果(すなわち取付用工具が完
全に閉じた姿勢化なる)、リセス86を実質的に完全に
横切ってグループ86の中に横たわるまで、耳を突き抜
けて動き続ける(第2図を見よ)。
この姿勢においては、ピボットアーム22の端24は、
リセス86の壁84に向けて落ち込んだ壁82mによっ
て、案内通路81に形成された拡大部分を持つ。案内通
路81の仁の拡大部分は、取付用ニードル26の延長部
分29に、その平らな表面!!9aが!!84に接触す
るまで、案内通路81の中で(ピボット26の回りに)
wJ動しながら動(ことを許す(第3図を見よ)。かく
して、取付用ニードル26は、第3図ζζ示されるよう
に、リセス86及びグループ86から離れてボディ10
から外に突き出すことができる。間隔をあけて置かれた
1対のランプ52が、仁の運動の実行を可能にして、名
札取付のさいの名札の首部あるいは結合要fi34の運
動の余地を作る切り欠いた部分あるいは端の開いたスロ
ット68を提供する。従つて1名札を完全に取り付けた
時点においては、取付用ニードルは、第3図に示された
位置まで自由に動くことができ、かくして操作者に、取
付用工具を下に引張って耳から離し、それによって取付
用ニードルを取り付けられた名札から解放することがで
きるようにする。
リセス86の壁84に向けて落ち込んだ壁82mによっ
て、案内通路81に形成された拡大部分を持つ。案内通
路81の仁の拡大部分は、取付用ニードル26の延長部
分29に、その平らな表面!!9aが!!84に接触す
るまで、案内通路81の中で(ピボット26の回りに)
wJ動しながら動(ことを許す(第3図を見よ)。かく
して、取付用ニードル26は、第3図ζζ示されるよう
に、リセス86及びグループ86から離れてボディ10
から外に突き出すことができる。間隔をあけて置かれた
1対のランプ52が、仁の運動の実行を可能にして、名
札取付のさいの名札の首部あるいは結合要fi34の運
動の余地を作る切り欠いた部分あるいは端の開いたスロ
ット68を提供する。従つて1名札を完全に取り付けた
時点においては、取付用ニードルは、第3図に示された
位置まで自由に動くことができ、かくして操作者に、取
付用工具を下に引張って耳から離し、それによって取付
用ニードルを取り付けられた名札から解放することがで
きるようにする。
名札を完全に取り付けたとき、操作者は、レバー12が
ばね41の力によって完全に開いた姿勢になるように、
レバー12に加えた圧力を解放する。ばね41は、レバ
ー12の内側の壁面に係わり合りな第1のレエグ42と
、ピボット18のスリーブ40の回りに湾曲した部分と
、ボディ10の中に鋳込まれている間隔をあけて置かれ
た1対のスピゴット44の間に配置される第2のレエグ
を持つ。
ばね41の力によって完全に開いた姿勢になるように、
レバー12に加えた圧力を解放する。ばね41は、レバ
ー12の内側の壁面に係わり合りな第1のレエグ42と
、ピボット18のスリーブ40の回りに湾曲した部分と
、ボディ10の中に鋳込まれている間隔をあけて置かれ
た1対のスピゴット44の間に配置される第2のレエグ
を持つ。
ボディ10を作り上げるボディ部分10a及び10bは
、ボディ部分の中に鋳込まれたスリーブの中に延びる機
械的な締付具89により、連結されて一緒に締め付けら
れる。ピボット18の場合には、締付具89が、スリー
ブ40mの中を通り抜けて、レバー12の回動運動の負
荷に対してスリーブ40aを強くする。ピボット18の
円滑な作動を助けるために、fllH耗性で自己潤滑性
の材料の中間スリーブ40bを、スリーブ40@の内側
の壁面と締付具89との間に配置することが好ましい。
、ボディ部分の中に鋳込まれたスリーブの中に延びる機
械的な締付具89により、連結されて一緒に締め付けら
れる。ピボット18の場合には、締付具89が、スリー
ブ40mの中を通り抜けて、レバー12の回動運動の負
荷に対してスリーブ40aを強くする。ピボット18の
円滑な作動を助けるために、fllH耗性で自己潤滑性
の材料の中間スリーブ40bを、スリーブ40@の内側
の壁面と締付具89との間に配置することが好ましい。
「発明の効果」
本発明の取付用工具は、小型でありかつ使用が容易であ
るけれども、(取付用ニードルが通過しなければならな
い大きなリセスを必要とすることなしに)取付用ニード
ルの大きなストロークを用意する。本取付用工具は、出
願人の特許用!!!(特願昭6O−082118)に記
載された形式の名札と一緒に使用されるとき、名札を1
回の「発射」で容易かつ迅速に取り付けられることがで
きるようにする。名札の取付の開始のときでさえ、名札
を取り付けられるべき対象物に係わり合っているかある
いは極めて接近している細くて長いニードル、スロット
88の境界を決めるランプ62の湾曲した裏面、及び仲
間として加わる間隔をあけて置かれた圧力表面84aの
ために、名札は、取付を開始すると直ちに、小さい孔だ
けが耳の中に作られることを保証するために、名札が耳
を通り抜ける前及び通り抜けるときに、取付用ニードル
の回りに折り曲げられる。このことは、特に名札が動物
に取り付けられようとしている場所で、短い期限でも長
い期間でも名札に対して高い保持力要素を保証するさい
に、可成な利点になる。
るけれども、(取付用ニードルが通過しなければならな
い大きなリセスを必要とすることなしに)取付用ニード
ルの大きなストロークを用意する。本取付用工具は、出
願人の特許用!!!(特願昭6O−082118)に記
載された形式の名札と一緒に使用されるとき、名札を1
回の「発射」で容易かつ迅速に取り付けられることがで
きるようにする。名札の取付の開始のときでさえ、名札
を取り付けられるべき対象物に係わり合っているかある
いは極めて接近している細くて長いニードル、スロット
88の境界を決めるランプ62の湾曲した裏面、及び仲
間として加わる間隔をあけて置かれた圧力表面84aの
ために、名札は、取付を開始すると直ちに、小さい孔だ
けが耳の中に作られることを保証するために、名札が耳
を通り抜ける前及び通り抜けるときに、取付用ニードル
の回りに折り曲げられる。このことは、特に名札が動物
に取り付けられようとしている場所で、短い期限でも長
い期間でも名札に対して高い保持力要素を保証するさい
に、可成な利点になる。
名札が取付用ニードルと自分自身で係わり合うことは、
取付用工具が迅速かつ容易に名札を操填されることを保
証する。
取付用工具が迅速かつ容易に名札を操填されることを保
証する。
この技術分野における熟練者によって認められるように
、ここに記載された取付用工具は、本発明の範囲にある
改造に対して開放されている。例えば、もし必要ならば
、取付用工具は、1回の発射の形式の取付機能に影響を
及ぼすことなく、名札を取り付けるすこし前に、名札を
取り付けられるべき対象物に一定の孔を実際にあけるよ
うに、容易に改造されることができる。この改造を成し
遂げるために、取付用ニードルの尖った端27aは、取
り除かれた生体組織あるいは材料を刃物から遠去けるた
めに、還状の刃物の縁(図示しない〕にそこから出る通
路を設けるように成形される。
、ここに記載された取付用工具は、本発明の範囲にある
改造に対して開放されている。例えば、もし必要ならば
、取付用工具は、1回の発射の形式の取付機能に影響を
及ぼすことなく、名札を取り付けるすこし前に、名札を
取り付けられるべき対象物に一定の孔を実際にあけるよ
うに、容易に改造されることができる。この改造を成し
遂げるために、取付用ニードルの尖った端27aは、取
り除かれた生体組織あるいは材料を刃物から遠去けるた
めに、還状の刃物の縁(図示しない〕にそこから出る通
路を設けるように成形される。
板の形をしたパンチプラテン(図示しない)が、取付用
ニードル26の連動の開始のときにグループ86の中に
入るのを阻止するように、圧力表面84aと滑走可能に
係わり合って配置される。この板は、から動きのリンク
機構によってピボットアーム22の内側の端に連結され
る。
ニードル26の連動の開始のときにグループ86の中に
入るのを阻止するように、圧力表面84aと滑走可能に
係わり合って配置される。この板は、から動きのリンク
機構によってピボットアーム22の内側の端に連結され
る。
従って、レバー12を閉じるさいの最初の数置セおいて
は、取付用ニードル26の尖った端27aが、固い教化
よって完全に支持されている名札を取り付けられるべき
対象物に向けて押す。かくして、孔あけ活動が起こる。
は、取付用ニードル26の尖った端27aが、固い教化
よって完全に支持されている名札を取り付けられるべき
対象物に向けて押す。かくして、孔あけ活動が起こる。
一度孔あけ活動が完成すると、リンク機構のから動き運
動が完成し、固い板をグループ86の開口部から下向き
に引き離し、それによって、後述するように、取付用工
具の正規の操作に従ってグループ86の中に入る運動を
可能にする。
動が完成し、固い板をグループ86の開口部から下向き
に引き離し、それによって、後述するように、取付用工
具の正規の操作に従ってグループ86の中に入る運動を
可能にする。
取付用工具のさらに改造された形状が第6図に示される
。この改造された形状においてハ、壁82aは、シアー
57に取り付けられたガイドピン56(a−ラ80の代
わり)が進行する弓形のスロット55によって取り替え
られる。シアー57は、ピボットアーム22の突起58
に回動可能に取り付けられ、その自由端において取付用
ニードル26の延長部分29のリベート69の中に嵌ま
る0シアー57は、ばねによって荷重を加えられている
。しかしながら、ガイドピン56がスロット66の端番
こ到着したとh(図示のとおり)、シアー57は、ばね
の荷重に反対して維持され、一方、ピボットアーム22
は動き続ける。この結果、シアー57はリベート59か
ら外れることになり、それによって、第3図に示されて
いる方法と同じ方法で、取付用ニードル26にピボット
25の回りに回動してボディ10から外に出ることを許
す。
。この改造された形状においてハ、壁82aは、シアー
57に取り付けられたガイドピン56(a−ラ80の代
わり)が進行する弓形のスロット55によって取り替え
られる。シアー57は、ピボットアーム22の突起58
に回動可能に取り付けられ、その自由端において取付用
ニードル26の延長部分29のリベート69の中に嵌ま
る0シアー57は、ばねによって荷重を加えられている
。しかしながら、ガイドピン56がスロット66の端番
こ到着したとh(図示のとおり)、シアー57は、ばね
の荷重に反対して維持され、一方、ピボットアーム22
は動き続ける。この結果、シアー57はリベート59か
ら外れることになり、それによって、第3図に示されて
いる方法と同じ方法で、取付用ニードル26にピボット
25の回りに回動してボディ10から外に出ることを許
す。
第1図は、開いた姿勢における本発明の取付用工具の断
面図である。 第2図は、閉じた姿勢における本発明の取付用工具の断
面図である。 第3図は、閉じた姿勢における本発明の取付用工具の断
面図であるが、取付用ニードルは開放された姿勢におい
て示されている。 第4図は、特許出願(特願昭6O−082118)に記
載された形式の名札を取り付けられた本発明の取付用工
具の斜視図である。 第5図は、本発明の別の取付用工具を示す第3図に似た
断面図である。 10・・・ボディ 12・・・レバー15・・・
リンク 17・・・四分円歯車20・・・歯形付
表面 22・・・ピボットアーム(連結手段)26・・・取付
用ニードル 27・・・自由端 27a・・・尖った端27b
・・・ラグ 29・・・延長部分80・・・ロー
ラ 81・・・案内通路(案内手段) 88・・・スロット(名札配置手段) ぐ 84a・・・圧力表面 85・・・り雫ス50・・・
先端部分 61・・・孔66・・・ガイドピン
67・・・シアーT・・・名札 代理人 弁理士 渡 辺 弥 − 手続補正11(自発) 昭和61年5月2蜂日
面図である。 第2図は、閉じた姿勢における本発明の取付用工具の断
面図である。 第3図は、閉じた姿勢における本発明の取付用工具の断
面図であるが、取付用ニードルは開放された姿勢におい
て示されている。 第4図は、特許出願(特願昭6O−082118)に記
載された形式の名札を取り付けられた本発明の取付用工
具の斜視図である。 第5図は、本発明の別の取付用工具を示す第3図に似た
断面図である。 10・・・ボディ 12・・・レバー15・・・
リンク 17・・・四分円歯車20・・・歯形付
表面 22・・・ピボットアーム(連結手段)26・・・取付
用ニードル 27・・・自由端 27a・・・尖った端27b
・・・ラグ 29・・・延長部分80・・・ロー
ラ 81・・・案内通路(案内手段) 88・・・スロット(名札配置手段) ぐ 84a・・・圧力表面 85・・・り雫ス50・・・
先端部分 61・・・孔66・・・ガイドピン
67・・・シアーT・・・名札 代理人 弁理士 渡 辺 弥 − 手続補正11(自発) 昭和61年5月2蜂日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボディと、回動可能にボディに取り付けられたレバ
ーと、その自由端において名札の先端部分に係わり合う
ことができるように作られた取付用ニードルと、レバー
の回動運動が取付用ニードルの運動に反映されるように
、前記取付用ニードルを前記レバーに連結する連結手段
とからなり、前記取付用ニードルが、全体にわたって湾
曲した形状を持ち、かつ案内手段によって位置を決めら
れ、それによって、取付用ニードルが、名札を取り付け
るさいに弓形の経路の上を移動する取付用工具。 2、名札を取り付けられるべき対象物の一部分がリセス
の中に配置されることができるように、リセスが前記ボ
ディに形成される特許請求の範囲第1項記載の取付用工
具。 3、名札配置手段が、前記リセスの近所に設けられて、
名札がその中に配置されたときに、名札を前記取付用ニ
ードルの自由端に係わり合わさせる特許請求の範囲第2
項記載の取付用工具。 4、前記名札配置手段が、名札の先端部分を挿入するこ
とができるスロットによって形成され、前記スロットは
、取付用ニードルの自由端が移動するときに、名札の前
記先端部分に圧力を加えるように配置された表面を有し
、それによって、名札の前記先端部分を前記取付用ニー
ドルの自由端に係わり合わさせるようにする特許請求の
範囲第3項記載の取付用工具。 5、取付用ニードルの自由端が、取付用工具を最初に閉
じるさいに前記スロットの近所に配置されるラグを有す
る特許請求の範囲第4項記載の取付用工具。 6、取付用ニードルが前記リセスを横切って移動される
ときに、名札の連結部分の前記スロット通過の運動を可
能にするために、長さ方向に延びたギャップが、前記ス
ロットの最も外側の壁面に形成される特許請求の範囲第
4項又は第5項記載の取付用工具。 7、連結手段が、ボディの中に回動可能に取付けられて
前記レバーにリンクによって連結された四分円歯車から
なり、前記四分円歯車は、前記取付用ニードルに連結さ
れたピボットアームの歯形付き表面に噛み合い、前記案
内手段が、前記取付用ニードルを前記ピボットアームの
回動中心を実質的に中心とする半径を持った弓形の経路
の上で移動させる特許請求の範囲第6項記載の取付用工
具。 8、案内手段が、取付用ニードルをその間に配置するこ
とができる間隔をあけて置かれる1対の長さ方向に湾曲
した表面からなり、取付用ニードルが、取付用ニードル
の回動可能な連結を越えてピボットアームまで延びた延
長部分を有し、この延長部分は、前記表面の一方または
両方に係わり合うことができるローラ手段を持ち、前記
表面の一方が、名札が前記取付用ニードルによって取り
付けられる場所で、前記表面の他方から遠去かるように
湾曲し、それによって前記取付用ニードルを、その回動
可能な連結の回りにピボットアームまで自由に回動でき
るようにし、前記リセスから遠去かって移動できるよう
にする特許請求の範囲第7項記載の取付用工具。 9、案内手段が、その中をガイドピンが走行することが
できる弓形のスロットからなり、前記ガイドピンは、前
記ピボットアームに回動可能に設けられたシアーによっ
て取り付けられ、前記シアーの自由端が、前記取付用ニ
ードルの中で係わり合うように配置され、前記シアーは
、前記ガイドピンが弓形のスロットの端に到着したとき
に、取付用ニードルとの係わり合いから離れる方向に回
動することができ、それによって、前記取付用ニードル
を、前記リセスから遠去かる方向に移動することができ
るように、その回動可能な連結の回りで前記ピボットア
ームまで回動することを許す特許請求の範囲第7項記載
の取付用工具。 10、前記案内手段が前記ボディの中に配置され、長い
リセスが前記ボディに形成されて、前記長いリセスは、
前記リセスの開口部と一直線に並び、前記取付用ニード
ルが、取付用工具を閉じるさいに、前記開口部を通過し
て前記長いリセスの中に入り、前記案内手段が、取付用
工具が完全に閉じた姿勢になるかまたはなりかけたとき
に、取付用ニードルの運動を、前記ボディから遠去かり
前記リセス及び前記長いリセスから出るようにする特許
請求の範囲第3項記載の取付用工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NZ211853 | 1985-04-19 | ||
| NZ211853A NZ211853A (en) | 1985-04-19 | 1985-04-19 | Ear tag applicator with curved trocar |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61274635A true JPS61274635A (ja) | 1986-12-04 |
Family
ID=19921178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61091149A Pending JPS61274635A (ja) | 1985-04-19 | 1986-04-18 | 取付用工具 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4738258A (ja) |
| EP (1) | EP0199577A1 (ja) |
| JP (1) | JPS61274635A (ja) |
| CN (1) | CN1003837B (ja) |
| AU (1) | AU587444B2 (ja) |
| BR (1) | BR8601743A (ja) |
| CA (1) | CA1278450C (ja) |
| DK (1) | DK172986A (ja) |
| ES (1) | ES8704836A1 (ja) |
| HU (1) | HUT42913A (ja) |
| MX (1) | MX162005A (ja) |
| NZ (1) | NZ211853A (ja) |
| ZA (1) | ZA862811B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5002548A (en) * | 1986-10-06 | 1991-03-26 | Bio Medic Data Systems, Inc. | Animal marker implanting system |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NZ235791A (en) * | 1990-10-23 | 1994-02-25 | Allflex New Zealand | Ear tag applicator: single tags severed from roll and applied. (51) a01k11/00; |
| US5881672A (en) * | 1997-04-28 | 1999-03-16 | The United States Of America As Represented By The Department Of Agriculture | Device and method for application of collars to animals |
| AU2003221709B2 (en) * | 2002-04-08 | 2006-12-21 | Adel Odeh Sayegh | Article surveillance tag having metal clip |
| US7652574B2 (en) * | 2002-04-08 | 2010-01-26 | Sayegh Adel O | Article surveillance tag having a vial |
| GB2636413A (en) * | 2023-12-13 | 2025-06-18 | Shearwell Data Ltd | Applicator for animal identification tag |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB161515A (en) * | 1920-01-05 | 1921-04-05 | Enrico Venturi | Improvements in plier-like tools for attaching identification plates to the ears of animals |
| DE633742C (de) * | 1933-11-12 | 1936-08-05 | Emma Beyer Geb Hellwich | Zange zum Einziehen von buegelfoermigen Ohrmarken |
| FR2297565A1 (fr) * | 1975-01-17 | 1976-08-13 | Chevillot Sarl | Appareil et outils de pose de marques pour le betail |
| AU519903B2 (en) * | 1977-08-15 | 1982-01-07 | Whiteley, Marie Ellen | Applicators |
| NZ185172A (en) * | 1977-08-15 | 1980-08-26 | W B Whiteley | Ear tag applicator with pivotal piercing member |
| AU531990B2 (en) * | 1979-03-09 | 1983-09-15 | Agri Plastics International Pty. Ltd. | Ear tag applicator |
| US4281657A (en) * | 1980-01-07 | 1981-08-04 | Ritchey Eugene | Tool for attaching identification device |
| NZ195919A (en) * | 1980-12-22 | 1984-11-09 | Allflex Int | Ear tag applicator:cam plate controls closing speed of tag parts to give increased leverage during installation |
| WO1983001177A1 (en) * | 1981-09-29 | 1983-04-14 | Y Tex Corp | Automatic return hand tool for applying ear tags |
| GB2114045B (en) * | 1982-02-03 | 1986-03-12 | Lakeland Plastics | Tool for attachment of identification tags to animals |
| NZ204234A (en) * | 1983-05-16 | 1986-04-11 | M S Gardner | Ear tag applicator:pivoting pin |
| NZ205908A (en) * | 1983-10-10 | 1988-02-12 | Allflex Int | Ear tag applicator; pivoting needle |
-
1985
- 1985-04-19 NZ NZ211853A patent/NZ211853A/en unknown
-
1986
- 1986-04-15 ZA ZA862811A patent/ZA862811B/xx unknown
- 1986-04-16 DK DK172986A patent/DK172986A/da active IP Right Grant
- 1986-04-17 ES ES554109A patent/ES8704836A1/es not_active Expired
- 1986-04-17 AU AU56312/86A patent/AU587444B2/en not_active Ceased
- 1986-04-17 BR BR8601743A patent/BR8601743A/pt unknown
- 1986-04-18 JP JP61091149A patent/JPS61274635A/ja active Pending
- 1986-04-18 HU HU861640A patent/HUT42913A/hu unknown
- 1986-04-18 CA CA000507076A patent/CA1278450C/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-04-18 US US06/853,471 patent/US4738258A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-04-19 CN CN86103394.9A patent/CN1003837B/zh not_active Expired
- 1986-04-21 MX MX2248A patent/MX162005A/es unknown
- 1986-04-21 EP EP86303005A patent/EP0199577A1/en not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5002548A (en) * | 1986-10-06 | 1991-03-26 | Bio Medic Data Systems, Inc. | Animal marker implanting system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN86103394A (zh) | 1987-02-25 |
| ES554109A0 (es) | 1987-05-01 |
| DK172986D0 (da) | 1986-04-16 |
| HUT42913A (en) | 1987-09-28 |
| EP0199577A1 (en) | 1986-10-29 |
| CA1278450C (en) | 1991-01-02 |
| AU587444B2 (en) | 1989-08-17 |
| ES8704836A1 (es) | 1987-05-01 |
| MX162005A (es) | 1991-03-08 |
| US4738258A (en) | 1988-04-19 |
| DK172986A (da) | 1986-10-20 |
| ZA862811B (en) | 1986-12-30 |
| NZ211853A (en) | 1988-05-30 |
| BR8601743A (pt) | 1986-12-23 |
| CN1003837B (zh) | 1989-04-12 |
| AU5631286A (en) | 1986-10-23 |
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