JPS61264458A - ダイナミツク・リンク方式 - Google Patents
ダイナミツク・リンク方式Info
- Publication number
- JPS61264458A JPS61264458A JP10711285A JP10711285A JPS61264458A JP S61264458 A JPS61264458 A JP S61264458A JP 10711285 A JP10711285 A JP 10711285A JP 10711285 A JP10711285 A JP 10711285A JP S61264458 A JPS61264458 A JP S61264458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- configuration table
- terminal device
- type
- types
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目 次〕
概要・
産業上の利用分野
従来の技術(第5図、第6図)
発明が解決しようとする問題点
問題点を解決するための手段(第1図)作用
実施例
(1) 実施例の構成(第2図、第3図)(2)実施
例の動作(第4図) 発明の効果 〔概 要〕 ターミナル拳コントローラに多種の端末を接続するとき
、端末とデータ受渡しの制御情報が記入されるL U
(Logical Unit )テーブルを設け、また
このLUに記入すべきデータが指示されている端末構成
テーブルに同−LUテーブルに対して複数の種別の端末
に対する制御情報を記しておき。
例の動作(第4図) 発明の効果 〔概 要〕 ターミナル拳コントローラに多種の端末を接続するとき
、端末とデータ受渡しの制御情報が記入されるL U
(Logical Unit )テーブルを設け、また
このLUに記入すべきデータが指示されている端末構成
テーブルに同−LUテーブルに対して複数の種別の端末
に対する制御情報を記しておき。
端末が動作状態に表るとき通信制御部がそのLUテーブ
ルに接続される端末の種別により端末構成テーブルから
所望の制御情報を認識できるようにすることによシ、従
来では1つのLUテーブルに1つの端末種しか接続でき
なかったものを複数端末種の1つを接続可能にしたもの
である。
ルに接続される端末の種別により端末構成テーブルから
所望の制御情報を認識できるようにすることによシ、従
来では1つのLUテーブルに1つの端末種しか接続でき
なかったものを複数端末種の1つを接続可能にしたもの
である。
本発明はダイナミックのリンク方式に係シ、特にターミ
ナル・コントローラに多種の端末を接続する場合、ター
ミナル拳コントローラ毎に1つのLUに1つの端末種し
か接続できなかったものを複数端末種を接続可能とした
ものである。
ナル・コントローラに多種の端末を接続する場合、ター
ミナル拳コントローラ毎に1つのLUに1つの端末種し
か接続できなかったものを複数端末種を接続可能とした
ものである。
ターミナル・コントローラに端末装置が接続されてデー
タ処理を行うとき、ターミナル・コントローラには複数
種類の端末装置が接続される。例えば第5図に示す如く
、端末装置21.22がターミナル−コントローラに接
続する場合、そのO8の一部である端末制御プログ2ム
によシ制御される端末制御部20は、端末装置21.2
2とデータ受渡しを行う制御情報の記入されている資源
であるLU#10.4#11を持ち、これによ多端末装
置21.22の端末種に適用する端末種A応用プログラ
ム(X)23.端末種B応用プログラム(Y)24を知
夛、これらの応用プログラムX、Yによシ動作が行われ
る。
タ処理を行うとき、ターミナル・コントローラには複数
種類の端末装置が接続される。例えば第5図に示す如く
、端末装置21.22がターミナル−コントローラに接
続する場合、そのO8の一部である端末制御プログ2ム
によシ制御される端末制御部20は、端末装置21.2
2とデータ受渡しを行う制御情報の記入されている資源
であるLU#10.4#11を持ち、これによ多端末装
置21.22の端末種に適用する端末種A応用プログラ
ム(X)23.端末種B応用プログラム(Y)24を知
夛、これらの応用プログラムX、Yによシ動作が行われ
る。
ところでLU$10およびLtlllに接続される端末
種は、このターミナル・コントローラが設置される場合
(例えば銀行の特定支店)に応じて通常あらかじめ決め
られているので、従来では。
種は、このターミナル・コントローラが設置される場合
(例えば銀行の特定支店)に応じて通常あらかじめ決め
られているので、従来では。
第5図に示す如く、端末装置21.22・・・のLU番
号に対応した端末種A、B・・・と、その端末種とデー
タ受渡しを行う応用プログラム名X、Y・・・が記述さ
れた端末構成テーブル25がシステム編集プログラムに
よシ動作されるシステム編集部26によシ作成される。
号に対応した端末種A、B・・・と、その端末種とデー
タ受渡しを行う応用プログラム名X、Y・・・が記述さ
れた端末構成テーブル25がシステム編集プログラムに
よシ動作されるシステム編集部26によシ作成される。
そして端末装置の電源投入時に該端末装置から端末制御
部20へ送出されるイニシエイト電文に記入されたLU
番号にもとづき。
部20へ送出されるイニシエイト電文に記入されたLU
番号にもとづき。
この端末構成テーブル25が端末制御部20によってサ
ーチされ、該当する応用プログラムを知る。
ーチされ、該当する応用プログラムを知る。
これ以降はその端末装置からのデータは同一応用プログ
ラムに通知され、処理が行われることになるO C発明が解決しようとする問題点〕 したがって、第6図の実線で示す如く、ターミナル・コ
ントローラ30に端末装置31,32゜33を接続して
データ処理を行う場合、端末制御部35は各端末装置3
1,32.33から送出されたイニシエイト電文によシ
各端末装置のLU番号を識別して端末構成テーブル42
をアクセスして各端末装置に対する応用プログラムを知
る。
ラムに通知され、処理が行われることになるO C発明が解決しようとする問題点〕 したがって、第6図の実線で示す如く、ターミナル・コ
ントローラ30に端末装置31,32゜33を接続して
データ処理を行う場合、端末制御部35は各端末装置3
1,32.33から送出されたイニシエイト電文によシ
各端末装置のLU番号を識別して端末構成テーブル42
をアクセスして各端末装置に対する応用プログラムを知
る。
ところが、ターミナル・コントローラ30の設置場所が
変わシ、端末種Aの端末装置31に替えて端末種りの端
末装置34が使用され、この端末種りの応用プログラム
が応用プログラム名Wで示される応用プログラム41で
ある場合、その端末構成テーブル42を43の如く変更
しなければならない。
変わシ、端末種Aの端末装置31に替えて端末種りの端
末装置34が使用され、この端末種りの応用プログラム
が応用プログラム名Wで示される応用プログラム41で
ある場合、その端末構成テーブル42を43の如く変更
しなければならない。
すなわち、従来では、ターミナル・コントローラの設置
場所に応じて1つのLUテーブルに接続される端末種が
固定的に決まるので、設定場所が異なったシして端末種
が変わるとき、それに応じてシステム編集をやシ直して
端末構成テーブルを作シ直すことが必要となる。
場所に応じて1つのLUテーブルに接続される端末種が
固定的に決まるので、設定場所が異なったシして端末種
が変わるとき、それに応じてシステム編集をやシ直して
端末構成テーブルを作シ直すことが必要となる。
本発明の目的は、このような問題点を解決してLUテー
ブルに接続される端末種が変ってもこれに対応できるよ
うにしたダイナミック・リンク方式を提供するものであ
る。
ブルに接続される端末種が変ってもこれに対応できるよ
うにしたダイナミック・リンク方式を提供するものであ
る。
前記目的を達成するため9本発明のダイナミック・リン
ク方式では、第1図に示す如く、端末構成テーブルの内
容を1つのLU番号あたシ複数の端末種およびそれに対
応する応用プログラムを記載したものとする。そしてタ
ーミナル・コントローラ1に接続された端末装置3から
送出されるイニシエイト電文にその端末装置3のLU番
号と端末種データを記入しておく。したがってターミナ
ル・コントローラ1の端末制御部2がこのイニシエイト
電文から端末装置のLU番号と端末様データを解読して
端末構成テーブルよりその端末装置に使用される応用プ
ログラムを得ることができる。
ク方式では、第1図に示す如く、端末構成テーブルの内
容を1つのLU番号あたシ複数の端末種およびそれに対
応する応用プログラムを記載したものとする。そしてタ
ーミナル・コントローラ1に接続された端末装置3から
送出されるイニシエイト電文にその端末装置3のLU番
号と端末種データを記入しておく。したがってターミナ
ル・コントローラ1の端末制御部2がこのイニシエイト
電文から端末装置のLU番号と端末様データを解読して
端末構成テーブルよりその端末装置に使用される応用プ
ログラムを得ることができる。
例えば第1図の実線に示す如く、端末装置3が接続され
るとき、端末制御部2はその端末装置3のLU番号#1
0と端末様Aを識別して端末構成テーブル5からこの端
末装置3とデータの受渡を行う応用プログラムがXであ
ることを知る。またこのターミナル・コントローラ1の
設置場所が変わり9点線で示す如(、LUテーブル#1
0に端末様Bの端末装置4となる場合でも、この端末構
成テーブル5から今度は端末装置4と接続されるものは
応用プログラムYであることがわかる。このようにする
ことによシターミナル・コント四−ラの設置場所が異な
る等のケースでも端末構成テーブル5を変更してシステ
ム編集をやシ直すことは不必要となる。
るとき、端末制御部2はその端末装置3のLU番号#1
0と端末様Aを識別して端末構成テーブル5からこの端
末装置3とデータの受渡を行う応用プログラムがXであ
ることを知る。またこのターミナル・コントローラ1の
設置場所が変わり9点線で示す如(、LUテーブル#1
0に端末様Bの端末装置4となる場合でも、この端末構
成テーブル5から今度は端末装置4と接続されるものは
応用プログラムYであることがわかる。このようにする
ことによシターミナル・コント四−ラの設置場所が異な
る等のケースでも端末構成テーブル5を変更してシステ
ム編集をやシ直すことは不必要となる。
本発明を第2図〜第4図にもとづき説明する0第2図は
本発明の一実施例構成図、第3図は端末装置の電源投入
時の説明図、第4図は本発明の動作説明図でおる。
本発明の一実施例構成図、第3図は端末装置の電源投入
時の説明図、第4図は本発明の動作説明図でおる。
(1)実施例の構成
第2図において6〜9は端末装置であってそれぞれ端末
様A−Dのもの、10はターミナル・コントローラ、1
1は端末制御プログラムにより動作される端末制御部、
12はイニシエート電文中に記入されるLU番号や端末
様を解読する解析部。
様A−Dのもの、10はターミナル・コントローラ、1
1は端末制御プログラムにより動作される端末制御部、
12はイニシエート電文中に記入されるLU番号や端末
様を解読する解析部。
13−0〜13−2はLU、14−0〜14−3は応用
プログラムであってそれぞれ端末様A−Dに対応して使
用されデータの受渡し処理を行うもの、15は端末構成
テーブル、16はこの端末構成テーブルを作成するシス
テム編集部であってシステム編集プログラムによシ動作
するものでl)、17は前記端末構成テーブル15が格
納される2例えばフロッピィディスクの如き端末構成テ
ーブル格納部である。
プログラムであってそれぞれ端末様A−Dに対応して使
用されデータの受渡し処理を行うもの、15は端末構成
テーブル、16はこの端末構成テーブルを作成するシス
テム編集部であってシステム編集プログラムによシ動作
するものでl)、17は前記端末構成テーブル15が格
納される2例えばフロッピィディスクの如き端末構成テ
ーブル格納部である。
端末構成テーブル15は、LU番号に対応して接続可能
な端末様とそれに使用する応用プログラムAFLが複数
記入できるものであり、第2図ではLU番号11の欄に
端末様A、Bと9人に対する応用プログラムがX、Bに
対する応用プログラムがYであることが示されている。
な端末様とそれに使用する応用プログラムAFLが複数
記入できるものであり、第2図ではLU番号11の欄に
端末様A、Bと9人に対する応用プログラムがX、Bに
対する応用プログラムがYであることが示されている。
この端末構成テーブル15は1通常システム設計のとき
にターミナル・コントローラに接続される頻度の大きな
端末様がわかるので、このようなものを中心として複数
記入すればよい。そして端末構成テーブル15は、ター
ミナルeコントローラ10とは別のコンピュータによシ
別途作成されて例えば70ツビイ・ディスクに格納され
ているものである。勿論このような端末構成テーブル作
成用の機能をもつターミナル会コントローラではこれを
作成することもできる。銀行業務に使用される場合には
。
にターミナル・コントローラに接続される頻度の大きな
端末様がわかるので、このようなものを中心として複数
記入すればよい。そして端末構成テーブル15は、ター
ミナルeコントローラ10とは別のコンピュータによシ
別途作成されて例えば70ツビイ・ディスクに格納され
ているものである。勿論このような端末構成テーブル作
成用の機能をもつターミナル会コントローラではこれを
作成することもできる。銀行業務に使用される場合には
。
ターミナル・コントローラに接続される台数の大きなも
の、つまシ各支店等に設置されることが多い端末様とし
ては9例えば自動預金支払機とか。
の、つまシ各支店等に設置されることが多い端末様とし
ては9例えば自動預金支払機とか。
窓口端末機等がある。
(2)実施例の動作
本発明の動作について、第4図の70−にしたがって説
明する。
明する。
■ 例えば端末装置7が電源投入されたとき。
第3図に示す如く、端末装置7からイニシエート電文が
送出されターミナル・コントローラ10がこれを受信す
る。
送出されターミナル・コントローラ10がこれを受信す
る。
■ このイニシエート電文には、その端末装置7のLU
番号#11と端末種類を示す端末様Bが記入されている
。ターミナル・コントローラ10では端末制御部11の
解析部12がこれらを判読する。LU番号が#11であ
シ端末種がBであることを検知する。
番号#11と端末種類を示す端末様Bが記入されている
。ターミナル・コントローラ10では端末制御部11の
解析部12がこれらを判読する。LU番号が#11であ
シ端末種がBであることを検知する。
■ 端末制御部11は、そのLU番号がLU#11であ
るので1図示省略したカウンタNがまずN−1のため、
情報1の欄をよみ出し、その端末様がイニシエート電文
に記入された端末様と一致するか否かを識別する。もし
一致すればその応用プログジムが決定され端末構成テー
ブル15のアクセスは終了する。しかもこの場合、イニ
シエート電文に記入された端末種はBであシ前記情報1
の欄の端末種はAで不一致でかつ、カウンタNの値「1
」と重複端末数「2」が不一致のためカウンタを+1さ
せてN=2とし、これにしたがって情報2の欄をよみ出
し、その端末種がイニシエート電文に記入された端末種
と比較する。これによシ今度は一致するので、その応用
プログラムはYであることが決定される。もしもこの場
合も不一致ならば、カウンタNの値2がこのテーブルの
重複端末数と比較し、不一致ならば再びカウンタNを+
1して次の情報3をよみ同様の処理を行う。もし一致す
ればそれ以上該当項には端末・APL欄がないので、エ
ラー終了となる。
るので1図示省略したカウンタNがまずN−1のため、
情報1の欄をよみ出し、その端末様がイニシエート電文
に記入された端末様と一致するか否かを識別する。もし
一致すればその応用プログジムが決定され端末構成テー
ブル15のアクセスは終了する。しかもこの場合、イニ
シエート電文に記入された端末種はBであシ前記情報1
の欄の端末種はAで不一致でかつ、カウンタNの値「1
」と重複端末数「2」が不一致のためカウンタを+1さ
せてN=2とし、これにしたがって情報2の欄をよみ出
し、その端末種がイニシエート電文に記入された端末種
と比較する。これによシ今度は一致するので、その応用
プログラムはYであることが決定される。もしもこの場
合も不一致ならば、カウンタNの値2がこのテーブルの
重複端末数と比較し、不一致ならば再びカウンタNを+
1して次の情報3をよみ同様の処理を行う。もし一致す
ればそれ以上該当項には端末・APL欄がないので、エ
ラー終了となる。
■ また第2図において端末装置8がターミナル会コン
トローラに接続されているとも、同様にして応用プログ
ラムZが簡単に決定できる。ところでこの端末装置8の
代シに端末装置9が接続される場合でも、第4図に示し
たフローによυこのときの応用プログラムWを簡単に決
定することができる。
トローラに接続されているとも、同様にして応用プログ
ラムZが簡単に決定できる。ところでこの端末装置8の
代シに端末装置9が接続される場合でも、第4図に示し
たフローによυこのときの応用プログラムWを簡単に決
定することができる。
本発明によれば、あらかじめ端末構成テーブルに接続さ
れることが予想される端末種とそれに対応する応用プロ
グラムを複数記入しておき、実際に接続された端末装置
から送出されるLU番号や端末種等によシ、ターミナル
・コントローラカ自動的にそれに対する応用プログラム
を判別できるので、ターミナル・コントローラの設置場
所や端末種構成が異なる場合でも、システム編集ヲヤb
直して端末構成テーブルを作成し直す必要がなくなつ九
。
れることが予想される端末種とそれに対応する応用プロ
グラムを複数記入しておき、実際に接続された端末装置
から送出されるLU番号や端末種等によシ、ターミナル
・コントローラカ自動的にそれに対する応用プログラム
を判別できるので、ターミナル・コントローラの設置場
所や端末種構成が異なる場合でも、システム編集ヲヤb
直して端末構成テーブルを作成し直す必要がなくなつ九
。
第1図は本発明の原理図。
第2図は本発明の一実施例構成図。
第3図は端末装置の電源投入時説明図。
第4図は本発明の動作説明図。
第5図は従来例。
第6図は従来例の問題点説明図である。
図中、6,7,8.9・・・端末装置。
10・・・ターミナル・コントローラ。
11・・・端末制御部。
12・・・解析部。
15・・・端末構成テーブル。
17・・・端末構成テーブル格納部。
を出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の種類の端末装置が接続され、端末装置の種類に応
じて応用プログラムが選定されるデータ処理方式におい
て、 初送電文を解析してその端末装置に割当てられるべき論
理機番と端末種を判別する解析手段(12)と、上記論
理機番に応じて接続可能な複数種類の端末種およびそれ
に対応する応用プログラムが指示される端末構成テーブ
ル(15)が格納される端末構成テーブル格納手段(1
7)を備え、 端末装置から送出される初送電文を解析して該端末装置
の論理機番と端末種を識別し、これらにより前記端末構
成テーブルをアクセスして所望の応用プログラムを得る
ようにしたことを特徴とするダイナミック・リンク方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10711285A JPS61264458A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ダイナミツク・リンク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10711285A JPS61264458A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ダイナミツク・リンク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264458A true JPS61264458A (ja) | 1986-11-22 |
| JPH051503B2 JPH051503B2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=14450773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10711285A Granted JPS61264458A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ダイナミツク・リンク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264458A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57106971A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-03 | Fujitsu Ltd | Coupling processing system for application program for terminal equipment |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10711285A patent/JPS61264458A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57106971A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-03 | Fujitsu Ltd | Coupling processing system for application program for terminal equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH051503B2 (ja) | 1993-01-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |