JPS609406B2 - 水中ケ−ブルの接続具と組立方法 - Google Patents
水中ケ−ブルの接続具と組立方法Info
- Publication number
- JPS609406B2 JPS609406B2 JP54031757A JP3175779A JPS609406B2 JP S609406 B2 JPS609406 B2 JP S609406B2 JP 54031757 A JP54031757 A JP 54031757A JP 3175779 A JP3175779 A JP 3175779A JP S609406 B2 JPS609406 B2 JP S609406B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- cable
- hole
- resin
- packing
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- Expired
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- Processing Of Terminals (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水中ポンプ等に用いられる水中ケーブルの接
続具とその組立方法関する。
続具とその組立方法関する。
水中ポンプは、電動機が水没されることから耐水構造に
形成する必要があり、給電するケーブルについても耐水
型の水中ケーブルを用いる必要がある。
形成する必要があり、給電するケーブルについても耐水
型の水中ケーブルを用いる必要がある。
そして、水中ポンプは、たいてい20〜50メートルも
の深い井戸に用いられるため、相当に長いケーブルを付
属させることになり、この長いケーブルと水中ポンプと
の接続は耐水構造にする必要から電動機の組立と同時に
行われるものである。従って、電動機の組立には、長い
ケーブルが付属することになり、ポンプ部分の組立時に
は組立の大きな障害になるといった欠点を有していた。
の深い井戸に用いられるため、相当に長いケーブルを付
属させることになり、この長いケーブルと水中ポンプと
の接続は耐水構造にする必要から電動機の組立と同時に
行われるものである。従って、電動機の組立には、長い
ケーブルが付属することになり、ポンプ部分の組立時に
は組立の大きな障害になるといった欠点を有していた。
このため、電動機とポンプ部分を組立て後ケーブルを接
続することが試みられており、組立上の大きな効果を得
ている。しかしながら、内径の小さい井戸に挿入される
水中ポンプでは、このケーブルの接続を電動機本体に直
接行うことは、外蓬を大きくする要因になるため、短い
ケーブルを電動機本体から延出させておいて、このケー
ブルの先端に所定の長いケーブルを接続し耐水処理する
方法が好ましい。
続することが試みられており、組立上の大きな効果を得
ている。しかしながら、内径の小さい井戸に挿入される
水中ポンプでは、このケーブルの接続を電動機本体に直
接行うことは、外蓬を大きくする要因になるため、短い
ケーブルを電動機本体から延出させておいて、このケー
ブルの先端に所定の長いケーブルを接続し耐水処理する
方法が好ましい。
この場合、例えば、使用中の故障時により水中ポンプを
修理工場等へ輸送させる場合に、ケーブルを水中ポンプ
の本体近くで切断して本体のみ工場へ輸送しても、後に
ケーブルと接続することができるため都合がよい。この
ような事情から、水中ポンプのケーブルの接続は、水中
に於いてケーブルとケーブルとを接続することが望まし
く、しかもこの接続は、小形で井戸内に挿入可能であり
、特殊な材料や工具を要しないものが好まれることにな
る。
修理工場等へ輸送させる場合に、ケーブルを水中ポンプ
の本体近くで切断して本体のみ工場へ輸送しても、後に
ケーブルと接続することができるため都合がよい。この
ような事情から、水中ポンプのケーブルの接続は、水中
に於いてケーブルとケーブルとを接続することが望まし
く、しかもこの接続は、小形で井戸内に挿入可能であり
、特殊な材料や工具を要しないものが好まれることにな
る。
本発明は、このような事情に鑑み、水中に於いてケーブ
ルとケーブルとを容易に、しかもづ・形で安価に接続さ
れる水中ケーブルの接続具と、その組立方法を提供する
ことを目的としている。
ルとケーブルとを容易に、しかもづ・形で安価に接続さ
れる水中ケーブルの接続具と、その組立方法を提供する
ことを目的としている。
以下、本発明を図面に示された一実施例にもとついて説
明すると、第1図は本発明による水中ケーブルの接続臭
の一実施例を縦断面して示した図であり、第2図はその
組立方法を示しており、第3図および第4図は夫々要部
を拡大して示した図であり、第5図はケーブル側から示
した側面図である。第1図に於いて、接続臭は、硬質塩
化ビニル管を切断して形成された管1の中で2本のケー
ブル2,3が夫々接続されており、この接続部4は絶縁
性のよいテープ等で巻いて絶縁されている。
明すると、第1図は本発明による水中ケーブルの接続臭
の一実施例を縦断面して示した図であり、第2図はその
組立方法を示しており、第3図および第4図は夫々要部
を拡大して示した図であり、第5図はケーブル側から示
した側面図である。第1図に於いて、接続臭は、硬質塩
化ビニル管を切断して形成された管1の中で2本のケー
ブル2,3が夫々接続されており、この接続部4は絶縁
性のよいテープ等で巻いて絶縁されている。
そして、管1の両端にはキャップ状に装着された稀付具
5,6が設けられており、管1の端部と緒付具5,6と
の間にはパッキング7,8が介在されケーブル2,3の
外周を夫々シールしている。さらに、管1と縦付具5,
6とは装着された状態で栓9,10が接着されており、
この栓9,loは管1に螺合され頭部にパッキング11
,12が鉄着されて縦付けられている。
5,6が設けられており、管1の端部と緒付具5,6と
の間にはパッキング7,8が介在されケーブル2,3の
外周を夫々シールしている。さらに、管1と縦付具5,
6とは装着された状態で栓9,10が接着されており、
この栓9,loは管1に螺合され頭部にパッキング11
,12が鉄着されて縦付けられている。
また、締付具5,6には、金属13.14が介在されて
パッキング7,8を夫々圧縮している。
パッキング7,8を夫々圧縮している。
管1の内部には、樹脂15が充填されており、この樹脂
15は充填後硬化するもので構成されている。第2図に
於いて、締付臭は2枚の板16,17に挟まれており、
2枚の板16,17はボルト18,19によって強〈締
付けられている。
15は充填後硬化するもので構成されている。第2図に
於いて、締付臭は2枚の板16,17に挟まれており、
2枚の板16,17はボルト18,19によって強〈締
付けられている。
第3図に於いて、綿付具6の部分を拡大し縦断面して示
すと、綿付具6は管1の端部にキャップ状に鮫着されて
おり、稀付具6が管1側へ押されることによりパッキン
グ8がケーブル3の外周面に密着されるよう構成されて
いる。
すと、綿付具6は管1の端部にキャップ状に鮫着されて
おり、稀付具6が管1側へ押されることによりパッキン
グ8がケーブル3の外周面に密着されるよう構成されて
いる。
そして、管1の端部内側は、テーパ−が形成されており
、透孔2川まネジが形成されている。
、透孔2川まネジが形成されている。
さらに、緒付具6の透孔21は、栓10の頭部が入るよ
う構成されており、管1の外周面に当るようパッキング
12が介在されている。また、金具14は、内径側が外
向きに少し曲げられており、パッキング8を押した際、
パッキング8がケーブル3に密着するよう構成されてい
る。
う構成されており、管1の外周面に当るようパッキング
12が介在されている。また、金具14は、内径側が外
向きに少し曲げられており、パッキング8を押した際、
パッキング8がケーブル3に密着するよう構成されてい
る。
第4図に於いて、ケーブル2,3の外周が正門でなく康
平になっており、第3図に比較して他方の側を縦断面し
て示しており、金14およびパッキング8の貫通孔は扇
平形のケーブル8に対応した形となっている。
平になっており、第3図に比較して他方の側を縦断面し
て示しており、金14およびパッキング8の貫通孔は扇
平形のケーブル8に対応した形となっている。
第5図に於いて、ケーブル側からの側面を示すと、中心
側より、夫々ケーブル3、パッキング8、金具14およ
び縦付具6の配列となっている。
側より、夫々ケーブル3、パッキング8、金具14およ
び縦付具6の配列となっている。
このような構成に於いて、接続具は、水中ポンプ本体か
ら延出する水中ケーブル等の接続端を地上の制御装置等
と接続する長い水中ケーブルの接続端に水中で接続する
場合、いずれか一方のケーブル3に綿付具6、金具14
、パッキング8および管1を通しておき、他方のケ−ブ
ル2に締付具5、金具13および透孔7を通しておき、
夫々の接続端をハンダ付け等によって接続して後絶縁テ
ープ等により短絡しないように処理して管1を被せる。
ら延出する水中ケーブル等の接続端を地上の制御装置等
と接続する長い水中ケーブルの接続端に水中で接続する
場合、いずれか一方のケーブル3に綿付具6、金具14
、パッキング8および管1を通しておき、他方のケ−ブ
ル2に締付具5、金具13および透孔7を通しておき、
夫々の接続端をハンダ付け等によって接続して後絶縁テ
ープ等により短絡しないように処理して管1を被せる。
そして、第1図に示される通り、接続部4をほぼ中心に
して管1を被せ、管1の両端に夫々パッキング7,8、
金具13,14および締付具5,6を順次鼓着する。さ
らに、綿付具5,6は、第2図に示される通り、2枚の
板16,17を利用して挟持し、ボルト18,19によ
ってこの板16,17を強く稀付ける。
して管1を被せ、管1の両端に夫々パッキング7,8、
金具13,14および締付具5,6を順次鼓着する。さ
らに、綿付具5,6は、第2図に示される通り、2枚の
板16,17を利用して挟持し、ボルト18,19によ
ってこの板16,17を強く稀付ける。
この際、締付具5,6がパッキング7,8を強く圧縮し
て変形させ、ケーブル2,3に夫々密着させると共に管
1の透孔20と緒付具6の透孔21とが一致するように
する。
て変形させ、ケーブル2,3に夫々密着させると共に管
1の透孔20と緒付具6の透孔21とが一致するように
する。
このため、2つの透孔20,21はいずれか一方を管1
の端部側へ偏在させておき、パッキング8の適度な綿付
けによってうまく2つの透孔20,21が夫々一致する
よう構成しておくとよい。
の端部側へ偏在させておき、パッキング8の適度な綿付
けによってうまく2つの透孔20,21が夫々一致する
よう構成しておくとよい。
次に、一方の透孔20,21より液化した樹脂15を注
入して充填し、この際他方の端部の透孔より管1内部の
空気を排気する。
入して充填し、この際他方の端部の透孔より管1内部の
空気を排気する。
そして、完全に樹脂15が管1内部に充填された後、透
孔には栓9,10を施して締付具5,6が外れないよう
にする。
孔には栓9,10を施して締付具5,6が外れないよう
にする。
栓10‘ま、管1の透孔2川こ螺合することにより、管
1に係止され、パッキング8の弾力で移動しようとする
縦付具6は、管1に係止された栓10の頭部が透孔21
1こ鼓合するため移動が阻止されてパッキング8を圧縮
した状態に保つことができる。
1に係止され、パッキング8の弾力で移動しようとする
縦付具6は、管1に係止された栓10の頭部が透孔21
1こ鼓合するため移動が阻止されてパッキング8を圧縮
した状態に保つことができる。
栓10‘こ代えて、樹脂15の充填を透孔20,21に
溢れるまで行い硬化させても緒付具5,6を所定位置に
止めることができる。このため、ケーブル3は、パッキ
ング8によつてシールされた状態で保たれ、また、管1
内へ充填された樹脂15が硬化すれば、さらにケーブル
3とケーブル2の接続部4がシールされ耐水性が向上す
る。
溢れるまで行い硬化させても緒付具5,6を所定位置に
止めることができる。このため、ケーブル3は、パッキ
ング8によつてシールされた状態で保たれ、また、管1
内へ充填された樹脂15が硬化すれば、さらにケーブル
3とケーブル2の接続部4がシールされ耐水性が向上す
る。
また、栓101こは、パッキング12を介在して管1の
透孔20‘こ螺着すると、螺着部分より浸入する水を防
ぐことができる。
透孔20‘こ螺着すると、螺着部分より浸入する水を防
ぐことができる。
栓1川こパッキング12を介在しない場合は、栓10を
施す際に接着剤を用いてシールしてもよく、この場合は
分解不可能となるが充填された樹脂15が硬化するもの
であれば分解不可能になることで支障を生じることはな
い。
施す際に接着剤を用いてシールしてもよく、この場合は
分解不可能となるが充填された樹脂15が硬化するもの
であれば分解不可能になることで支障を生じることはな
い。
管1と緒付貝5,6とは、螺合によって装着してもよい
が、ネジの加工を要するため製作がめんどうになり、安
価に製作することができなくなるばかりか水道配管用と
して製作されているパイプやソケットを加工して管1や
稀付具5,6を得ることが強度上必要な肉厚を欠損する
などして難しくなる。
が、ネジの加工を要するため製作がめんどうになり、安
価に製作することができなくなるばかりか水道配管用と
して製作されているパイプやソケットを加工して管1や
稀付具5,6を得ることが強度上必要な肉厚を欠損する
などして難しくなる。
従って、第2図に示される通り、2枚の板16,17を
用いて圧縮して組立てる方法によれば、容易に組立が終
了し、管1や締付具5,6の材料についても装着用のネ
ジ加工を不要とし安価で容易に製作できる。
用いて圧縮して組立てる方法によれば、容易に組立が終
了し、管1や締付具5,6の材料についても装着用のネ
ジ加工を不要とし安価で容易に製作できる。
また、ケーブル2,3の外形が局平の場合、この局平し
た外形に適合するパッキング7,8を要するが、管1お
よび綿付具5,6が断面円形であるため、金具13,1
4を介在してパッキング7,8を緒付ければケーブル2
,3の外形に適応してシール作用を効果的に得ることが
できる。
た外形に適合するパッキング7,8を要するが、管1お
よび綿付具5,6が断面円形であるため、金具13,1
4を介在してパッキング7,8を緒付ければケーブル2
,3の外形に適応してシール作用を効果的に得ることが
できる。
そして、パッキング7,8の構造は、管1の端部と締付
臭5,6との間で圧縮されることによりケーブル2,3
をシールする方向へ膨出するよう構成すればよく、管1
の端部にテーパを形成しておけばよく作用する。さらに
、このようなシール作用を有するパッキング7,8を設
けることは、ケーブル2,3が曲がる等して変形しても
透孔7,8の弾力によってパッキング7,8とケ−ブル
2,3との間に隙間が生じることはなく、浸水すること
を防止することができる。
臭5,6との間で圧縮されることによりケーブル2,3
をシールする方向へ膨出するよう構成すればよく、管1
の端部にテーパを形成しておけばよく作用する。さらに
、このようなシール作用を有するパッキング7,8を設
けることは、ケーブル2,3が曲がる等して変形しても
透孔7,8の弾力によってパッキング7,8とケ−ブル
2,3との間に隙間が生じることはなく、浸水すること
を防止することができる。
しかも、ケーブル2,3と樹脂15との間に隙間を生じ
て浸水することのないようケーブル2,3を動かないよ
う支持する役目を有する。
て浸水することのないようケーブル2,3を動かないよ
う支持する役目を有する。
従って、長期間の使用に安定して耐水性を呈することが
でき、信頼性がきわめて高くなる。
でき、信頼性がきわめて高くなる。
以上説明の通り、本発明によれば、簡単な構造であり、
安価な材料の組合せにより容易に耐水性に優れた水中ケ
ーブルの接続具を提供することができ、また、締付具を
両側から圧縮して組立てることにより、シール作用の良
好な組立を完成させることができ、水中ポンプ等の水中
ケーブルとして産業上の効果はきわめて大である。
安価な材料の組合せにより容易に耐水性に優れた水中ケ
ーブルの接続具を提供することができ、また、締付具を
両側から圧縮して組立てることにより、シール作用の良
好な組立を完成させることができ、水中ポンプ等の水中
ケーブルとして産業上の効果はきわめて大である。
第1図は本発明による水中ケーブルの接続具の縦断面図
であり、第2図はその組立方法を示す図、第3図および
第4図は第1図に於ける要部拡大縦断面図、第5図はケ
ーブル側から示した側面図である。 1・・管、2,3・・ケーブル、5,6・・締付具、7
.8・・パッキング、9,10・・栓、15・・樹脂、
16,17・・板。 髪1図 繁2図 劣る図 第4図 努5四
であり、第2図はその組立方法を示す図、第3図および
第4図は第1図に於ける要部拡大縦断面図、第5図はケ
ーブル側から示した側面図である。 1・・管、2,3・・ケーブル、5,6・・締付具、7
.8・・パッキング、9,10・・栓、15・・樹脂、
16,17・・板。 髪1図 繁2図 劣る図 第4図 努5四
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ケーブルの接続部を挿通する樹脂製の管と、この管
の両端に形成される透孔と、この透孔に一致する透孔を
有し前記管の端部にキヤツプ状に装着される締付体と、
この締付体と前記管の端部との間に介在され前記ケーブ
ルの外周をシールするパツキングとを備え、前記管内に
樹脂を充填したことを特徴とする水中ケーブルの接続具
。 2 ケーブルの接続部を挿通する樹脂製の管と、この管
の両端に形成される透孔と、この透孔に一致する透孔を
有し前記管の端部にキヤツプ状に装着される締付体と、
この締付体と前記管の端部との間に介在され前記ケーブ
ルの外周をシールするパツキングとを備え、前記管内に
樹脂を充填する水中ケーブルの接続具において、管の透
孔と締付具の透孔とを一致させるよう管の両端から圧縮
し、この圧縮によりパツキングのシール効果を高め、か
つ一方の透孔から樹脂を注入し他方の透孔から排気して
管内に樹脂を充填し、さらに一致した2つの透孔に栓を
施して組立てることを特徴とする水中ケーブルの接続具
の組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54031757A JPS609406B2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 水中ケ−ブルの接続具と組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54031757A JPS609406B2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 水中ケ−ブルの接続具と組立方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7513384A Division JPS59231265A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | シール方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55125014A JPS55125014A (en) | 1980-09-26 |
| JPS609406B2 true JPS609406B2 (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=12339887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54031757A Expired JPS609406B2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 水中ケ−ブルの接続具と組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609406B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6455670U (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-06 | ||
| US7344396B2 (en) * | 2005-08-23 | 2008-03-18 | Utilx Corporation | Cable connection assembly |
| JP5656145B2 (ja) * | 2010-04-01 | 2015-01-21 | 独立行政法人海洋研究開発機構 | 水中ケーブル修復システム及び水中ケーブル修復方法 |
-
1979
- 1979-03-20 JP JP54031757A patent/JPS609406B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55125014A (en) | 1980-09-26 |
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